[KATARIBE 31983] [HA21L] チャットログ『狂いゆく想い』

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Date: Sun,  7 Dec 2008 19:18:39 +0900 (JST)
From: Subject: [KATARIBE 31983] [HA21L] チャットログ『狂いゆく想い』
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2008年12月07日:19時18分38秒
Sub:[HA21L]チャットログ『狂いゆく想い』:
From:久志


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チャットログ『狂いゆく想い』
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登場人物
--------
 レニー
    :吸血鬼狩りエキドナ・ファミリーの一員。ウヤダを慕っている。
 ウヤダ
    :吸血鬼狩りエキドナ・ファミリーの一員。レニーを拾い育てた。

罪の意識
--------

[Hisasi] #夜 
[Hisasi] #雑魚寝している少年少女ら 

 レニー    :「………………(がさがさでちっとも暖かくない毛布に
        :包まってる)」

[Hisasi] #眠れない 

 レニー    :「…………(ぎゅっと両手をにぎりしめる)」 

[Hisasi] #この手で 
[Hisasi] #振り下ろした斧 
[Hisasi] #悲鳴 
[Hisasi] #黒髪 

 レニー    :「…………(しかたないんだもの、しかたなかったのよ、
        :しかたないの)」 

[Hisasi] #倒れたところになおも振り下ろした斧 
[Hisasi] #何度も何度も 

 レニー    :(カタカタ震えてる) 
 レニー    :「…………(だって、しかたなかったんだもの、だって
        :……ウヤダが)」 

[Hisasi] #今まで何度となく殺してきた吸血鬼、魅了され襲い掛かってきた
     仲間 
[Hisasi] #数え切れないほど沢山殺してきたはずなのに 

 レニー    :(震える指を噛んで) 

[Hisasi] #斧を振るって敵を屠っていたときは何も感じなかった 
[Hisasi] #むしろウヤダに近づく虫を始末して清々したはずだったのに

 レニー    :「……だって……」 

[Hisasi] #怖い 
[Hisasi] #震えが止まらない 
[Hisasi] #目に焼きついたのは、見開いた目で怯えきった顔をむけるマリア
[Hisasi] #黒髪が血に染まって、助けを求める弱々しい腕が伸びて 

 レニー    :「…………うぅ」 

[Hisasi] #頭を抱える 
[Hisasi] #生気を失ったマリアの目が脳裏から離れない 
[Hisasi] #落ち着いてから、良心の呵責と罪の意識に苛まれる 

 レニー    :「…………ウヤダ」 

[Hisasi] #見回す 
[Hisasi] #いない 

 レニー    :「ウヤダ?」 

[Hisasi] #もそっと起き上がって 
[Hisasi] #毛布に包まったまま 
[Hisasi] #ウヤダの姿を探す 

 レニー    :「……ウヤダ……」 

[Hisasi] #通りすがりに聞いた話だとウヤダはアイリスやアサドといった
     年長達にマムの部屋に呼ばれているらしい 
[Hisasi] #時々そういうことがあった 
[Hisasi] #何があったかはウヤダは何も言わなかったし、他の年長者も薄ら
     笑いを浮かべたり意味ありげに笑ったりで何も答えなかった。 

 レニー    :「…………」 

[Hisasi] #なんとなく 
[Hisasi] #薄々察していた 

 レニー    :「……ふ、ふふ……」 

[Hisasi] #ぺちゃんと片隅に座り込んで膝を抱えて 

 レニー    :「…………ウヤダ」 

[Hisasi] #ファミリーは歪んでいる 
[Hisasi] #でもそのことに気づける人間はファミリーの中に誰一人として
     いない。

 レニー    :「…………(薄笑い)」 

[Hisasi] #なんでこんなに苦しいんだろう、こんなに哀しいんだろう、血が
     一杯で、武器を振り回して、憎らしくて、怒り狂いたくて、切なく
     て、痛くて

 レニー    :「……助けて、ウヤダ……」 

[Hisasi] #涙が零れた 

 レニー    :「…………壊れそうっ」 

[Hisasi] #うずくまったまま、涙を流す 
[Hisasi] #結局、ウヤダは朝まで戻ってこなかった 

 レニー    :「…………(目の下にクマ、血走った白目)」 
 レニー    :「…………ウヤダ」 

[Hisasi] #どうすれば、誰にもウヤダを渡さずにすむ? 
[Hisasi] #もうこれ以上誰一人 
[Hisasi] #たとえマムであろうと姉のアイリスであろうと、マリアや他の娘
     なんてもってのほか 

 レニー    :「…………誰にも」 
 レニー    :「…………渡さない」
        :>血走った目で片手に握った斧に力を込める 

[Hisasi] #もう 
[Hisasi] #その目は 
[Hisasi] #怯えて泣いていたレニーのものとは 
[Hisasi] #似ても似つかない、狂気の目だった、、、 
[Toyolina] wktk 
[Hisasi] #やべーヤンデレなキモウトが止まらない 


ずれていく想い
--------------

[Hisasi] #あれから 
[Hisasi] #幾度となく行われた戦いの中で 
[Hisasi] #何人か命を落とす仲間の姿があった 
[Hisasi] #ただ 
[Hisasi] #戦いの中で命を落とすのは珍しくないことだったが 
[Hisasi] #それ以外で、不意打ちや混戦の中で不自然に命を落とす者が時折
     居た 
[Hisasi] #それはいずれも少女で、なんらかの形でウヤダの傍らあるいは
     援護を受けていた者だったという。 
[Toyolina] #ウヤダさん(若)カワイソス 
[Hisasi] #不審に思う者も多かったが 
[Hisasi] #それでも悠長なことを言っていられないほどに 
[Hisasi] #戦いの連続だった 
[Hisasi] #元々無口だったウヤダは更に言葉少なくなり 
[Hisasi] #回りに人を寄せ付けなくなった 
[Hisasi] #傍らにいるのは、ウヤダと並ぶ殺戮数を誇るレニー 
[Hisasi] #誰も彼も、二人を遠巻きにするようになり 

 レニー    :「…………ウヤダ、これ」
        :>いつもの餌の入った皿とパンを
 ウヤダ@少年 :「……ああ」 

[Hisasi] #つーか、ウヤダの性格歪めた一環 
[Hisasi] #レニーも一枚噛んでるんじゃねーか、、、 

 レニー    :「ウヤダ、私大丈夫、ウヤダの背中私が守るからね?」
 ウヤダ@少年 :「…………ああ」 

[Hisasi] #ウヤダは笑わない 
[Hisasi] #会った時から笑った顔は殆ど見せなかった 

 レニー    :「…………」 

[Hisasi] #いや、少し前は 
[Hisasi] #ファミリーの仲間の中心だった、マリアや他の面々が居たころは、
     小さく口元に笑みを浮かべたことがあった 
[Hisasi] #でも 

 レニー    :「…………だめ(ぼそ)」 

[Hisasi] #私に笑ってくれないとだめ、他の子はだめ、他の子に笑いかける
     くらいなら、、、、 

 ウヤダ@少年 :「レニーは先に寝ていろ、今日は俺は番だから」
 レニー    :「え……うん……」 

[Hisasi] #なのに、ウヤダは最近レニーからも距離を置いている 
[Hisasi] #死神と呼ばれた自分の近くにレニーがいるのはよくないかもしれ
     ない(うやだん的に) 
[Hisasi] #どうして私をとおざけるの?きらいになった?もしやあのこと
     (マリアその他ぬっころした)が……(レニー的に) 

 レニー    :「…………やだ、やだよ(目が死にかけてる)」
        :>蚊の鳴くような声で 

[Hisasi] #虚ろな目で 
[Hisasi] #でていくウヤダの背を見送る 

 レニー    :「……ウヤダ」 


歪な愛情
--------

[Hisasi] #そして、レニーの周りにも 
[Hisasi] #遠巻きに人が離れていく 
[Hisasi] #なんとなく、ここ最近のレニーの様子に怯える者が増えていた
[Hisasi] #ウヤダが側にいるときはまるで普通で 
[Hisasi] #ウヤダが居ないときのレニーは 
[Hisasi] #どこか異様な雰囲気があって 
[Hisasi] #特に、若い娘がウヤダに近づいた時のレニーの様子は、、、、 
[Hisasi] #それはもう 
[Hisasi] #超殺意の塊としか 

 レニー    :「…………」 

[Hisasi] #ぽつんと、 
[Hisasi] #ごわごわの毛布をかぶって両手で顔を擦る 

 レニー    :「ウヤダ……」 

[Hisasi] #顔をこすった手を目の前で広げて 
[Hisasi] #一瞬その両手が真っ赤に染まった幻が 

 レニー    :「!」 

[Hisasi] #ごしごしごしごし 
[Hisasi] #こないだ殺したエイミーの? それともクレアの? アマリアは
     あの後死体を粉々にして川に流したはずなのに…… 
[Hisasi] #そんなに殺ってんですか、、、 
[Toyolina] #いいぞいいぞ 
[Hisasi] #もうダメだ、この子、、 

 レニー    :「……ウヤダ……怖い」 

[Hisasi] #怖いのは君だ 
[Hisasi] #起き上がって、 
[Hisasi] #こそこそと毛布をまきつけたまま一人 
[Hisasi] #見張り番しているウヤダの基へ 

 ウヤダ@少年 :「…………(立てひざで銃を)」 
 レニー    :「……ウヤダ」 
 ウヤダ@少年 :「レニー、寝ていなかったのか」 
 レニー    :「……ウヤダ、心配で……」 
 ウヤダ@少年 :「眠らないと疲れが取れない、戦いで腕が鈍る」 
 レニー    :「……お願い、心配で……少しだけ」 
 ウヤダ@少年 :「……(隣を手で軽く払って)わかった、こい」 
 レニー    :「うん!」 

[Hisasi] #ぱあっと、顔を輝かせて隣に座って 
[Hisasi] #よりかかる 

 レニー    :「……ウヤダ」 
 ウヤダ@少年 :「なんだ_」 
 レニー    :「…………わたし、ずっと一緒だからね、何があっても
        :ウヤダと最後まで一緒だからね」 
 ウヤダ@少年 :「……俺が死んだら先に逃げろ」 
 レニー    :「いや!」 
 レニー    :「死んだらなんて、言わないで。ウヤダ……私が守るから
        :……ウヤダ」 
 ウヤダ@少年 :「簡単には死なない」 
 ウヤダ@少年 :「お前も、簡単には死なせない」 
 レニー    :「…………ウヤダ」 

[Hisasi] #実はレニーがウヤダに近づいた子、ウヤダが気に入った子を惨殺
     しまくってることに気づいていない 
[Hisasi] #ウヤダの目には、レニーはいつまでも泣き虫レニーで
     (ウヤダの前ではそうでした、女って女ってっ!) 

 ウヤダ@少年 :「だから、レニーは寝ていろ」 
 レニー    :「…………ウヤダ、私」 
 ウヤダ@少年 :「今は、少しでも戦力を温存しないといけない……リタが
        :死んだ分も」 

[Toyolina] #キャッキャッ 
[Hisasi] #被害者まだ居た 

 レニー    :「……(ぎゅっ)」 

[Hisasi] #長い黒髪の女でしたね、リタ 
[Toyolina] #やだな、うっかり病んでて斧喰らいそうだ。どうしようw 
[Hisasi] #スパニッシュ系のほのかな色気の、吐き気がするほどむかっ腹の
     立つ女でした、ウヤダと目と目で合図しやがって 
[Hisasi] #レニー視点 

 レニー    :「大丈夫、私……大丈夫だよ、平気だよ。ウヤダの為なら、
        :あたしいくらでも戦えるよ?」 

[Hisasi] #ぎゅっと腕を掴んで 

 ウヤダ@少年 :「……レニー」 
 レニー    :「ウヤダの為なら、なんだって……」 

[Hisasi] #くっついたまま 
[Hisasi] #なんかちょっとレニーさんの空気が変わりました 

 ウヤダ@少年 :「レニー?」 
 レニー    :「……ウヤダ、私」 

[Hisasi] #なんか手伸ばして 
[Hisasi] #ざらっとウヤさんの胸板なでてきました 

 ウヤダ@少年 :「!……レニー?」 

[Toyolina] #手が荒れてるからざらっと…… 

 レニー    :「私……」 

[Hisasi] #もう片方の手がさわさわと腕をなで上げてきました 

 ウヤダ@少年 :「……レニー、お前」 
 レニー    :「怖いよ、ウヤダ……いやだよ、ウヤダ……あたし絶対離
        :れたくない」 

[Hisasi] #なんか、ぞわぞわ触ってくるんですけど。 

 ウヤダ@少年 :「おい!レニー!」 

[Hisasi] #思わず、身を引きそうになるウヤダさん 
[Hisasi] #レニーの様子がおかしいよ!(今更気づいた) 
[Toyolina] #きゃっきゃ 

 レニー    :「……ウヤダ」 

[Hisasi] #なんか、目がちょっとあやしくなりました 

 ウヤダ@少年 :「まて、レニー……お前」 
 レニー    :「ウヤダっ」 

[Toyolina] dkdk 
[Hisasi] #そのまま首にがばっと 

 SE     :どさ 

[Hisasi] #驚き&不意打ちで 
[Hisasi] #押し倒されました 
[Hisasi] #意外とこういうとこダメだったのね、ウヤダ(若)さん

 ウヤダ@少年 :「……レニー、よせっ」 
 レニー    :「……いや、ウヤダ……怖いの、苦しい…………一人に
        :しないで」

[Hisasi] #のしかかったまま 
[Hisasi] #ぢっと見る目はいつもの妹の目とは違っていて 

 ウヤダ@少年 :「やめろ、レニー」 

[Hisasi] #うろたえた 

 レニー    :「どうして? マムやイリ達といつもこんなことしてるく
        :せに……」
 ウヤダ@少年 :「(ぎく)……レニー、よせ、お前は……」 
 レニー    :「どうして? ウヤダ、私……私ずっと……どうして?
        :ウヤダ」 

[Hisasi] #涙が 

 ウヤダ@少年 :「…………離れろ、レニー」 

[Hisasi] #顔を背けられた 

 レニー    :「どうして!」 
 ウヤダ@少年 :「……お前は……そのままで居てくれ、お前だけは」

[Hisasi] #お前だけは汚れないで居てほしいよ、可愛い妹だから 
[Hisasi] #既に真っ黒ですお、お兄ちゃん 
[Toyolina] #しかもこの一件で避けるようになっちゃうんですね! 
[Hisasi] #あたぼうよ! 

 レニー    :「……ウヤダ」 
 ウヤダ@少年 :「離れろ、レニー」 
 レニー    :「……嫌」 

[Hisasi] #なんか湧き上がってくる怒りとか切なさとか悲しみとか苦しさと
     か愛しさとか 

 レニー    :「私……ずっと、ウヤダだけをっ」 

[Hisasi] #ここでがしっとウヤダの頭掴んで 
[Hisasi] #抉りこむようにちゅーですか、そうですか 

 ウヤダ@少年 :「……っ」 
 レニー    :(舌で口の中を舐めて) 
 ウヤダ@少年 :「…………っ」>がしっとレニーの肩掴んで 

[Hisasi] #引っぺがして突き飛ばしました 

 レニー    :「……うぁっ」 

[Toyolina] #ひーどーい! ひーどーい! 
[Hisasi] #ひどいやうやだん 

 レニー    :「…………ウヤダ」 

[Hisasi] #突き飛ばされて 
[Hisasi] #呆然と 

 ウヤダ@少年 :「……部屋に戻れ」 

[Hisasi] #口元拭って 
[Hisasi] #(ひどい!) 

 レニー    :「ウヤダ!」 

[Hisasi] #すがり付こうとしたレニーの腕を振り払って 

 ウヤダ@少年 :「部屋に戻れ!」 
 レニー    :「…………ぁ」 

[Hisasi] #怒鳴られた 

 レニー    :「…………ぅ」 

[Hisasi] #振り払われた手は虚しく 

 ウヤダ@少年 :「……もう、寝ろ」 
 レニー    :「…………」 

[Hisasi] #よろよろと立ち上がって 
[Hisasi] #うつむいたまま 
[Hisasi] #戻っていく 

 レニー    :「…………(放心したような顔で)」 

[Hisasi] #ウヤダに拒まれた 

 レニー    :「…………ウヤダ」 

[Hisasi] #たった一人 
[Hisasi] #ウヤダがいるから生きてこれたのに 

 レニー    :「…………う、うぅ」 

[Hisasi] #涙がこみ上げてきた 
[Hisasi] #後から後から 

 レニー    :「ウヤダ…………ウヤダ…………一人にしないで、一人に
        :しないで……ウヤダ……」 

[Hisasi] #零れる涙 
[Hisasi] #どうしようもない感情が溢れてくる 
[Hisasi] #そして、翌日から、ウヤダはどこかよそよそしくなった……
[Hisasi] #レニーの心は、もうこの時点で既に完全に壊れていた 
[Hisasi] ……いやあ、レニーたん化けた 
[Hisasi] タダのかわいそすな子から 
[Toyolina] もうウヤ先生には斧で頭かち割られるくらいされないと納まりそ
     うにないな 
[Hisasi] ひい 
[Hisasi] 紳士の風上にも置けないウヤさん 
[Hisasi] 兄のようなものに迫ったら拒まれて突き飛ばされたでござる 
[Hisasi] 真の紳士だった、奴は、、 
[Toyolina] わしゃーてっきりウヤ先生は男娼みたいなことさせられてて行為
     に拒絶反応示したのかと思ったぜ 
[Hisasi] まあ、マムとかとアレなことしてたり俺汚れてるからお前だけは
    綺麗でいて欲しいみたいな 
[Hisasi] 真っ黒でしたが 
[Hisasi] 既に 
[Toyolina] 可哀想にいろいろと 
[Hisasi] うん、行為に拒絶反応&妹は汚れないでいて欲しい兄心 
[Hisasi] しかし妹の心にはついぞ気づけなかった 

 愛のあまり、追い詰められ、仲間を手にかけ、壊れていくレニー。
 更にウヤダとの間にも深い溝が刻まれて……

時系列と舞台
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 昔々。
解説
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 レニー、自らの罪に怯えながらも、ウヤダへの執着を募らせる。
 http://kataribe.com/IRC/HA21/2008/11/20081122.html#220000
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以上


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