[KATARIBE 31635] [HA06L] チャットログ『ライバル遭遇?』

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Date: Tue,  6 May 2008 23:23:42 +0900 (JST)
From: Subject: [KATARIBE 31635] [HA06L] チャットログ『ライバル遭遇?』
To: kataribe-ml@trpg.net
Message-Id: <20080506142342.E2CCA3067E3@www.mahoroba.ne.jp>
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2008年05月06日:23時23分41秒
Sub:[HA06L]チャットログ『ライバル遭遇?』:
From:久志


-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= 
チャットログ『次席二人』
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登場人物
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 波佐間壬郭(はざま・みひろ)
    :シニカルな少年。影の二重体な人。四月は休学していた。
 御羽仁藻(おわ・にも)
    :霞中特待生。壬郭と同点次席。保鷹に複雑な想いがあるらしい。

対抗心
-------

 へろへろパスな保鷹(霞中首席)の姿に、やる気を書きたてられた壬郭さん。

 壬郭     :「負けるわけにはいかなくなった。一ヶ月の遅れをこの
        :休みの間に取り返さないと……」 

[Hisasi] #自習室とか? 
[Hisasi] #だったら一角でニモさんが勉強してるよ 

 壬郭     :「金髪にノート借りれるかな」 

[saway] #おお 

 ニモ     :「……(かきかき)」 

[Hisasi] #負けないんだからね、というオーラをまといつつ 
[Hisasi] #で、モウ一人の次席ということは知っていていい 

 壬郭     :「ねえ、ちょっとキミ」(にっこり) 

[saway] #あえて知らないことに 
[saway] #名前は知ってるけど 

 ニモ     :「……ん?」 

[Hisasi] #顔をあげて 
[Hisasi] #なんか見知らぬ男子が居ますね 

 ニモ     :「……あたし、ですの?」 

[Hisasi] #お嬢キャラで上品に 
[Toyolina] #見慣れてる筈なのに吹いたw 
[Hisasi] #ツインテ揺らして 
[Hisasi] #きつめのつり目の女の子 
[Hisasi] http://kataribe.com/HA/06/G/200805/0007/ 
[Hisasi] #もっときっとしてるだろうけど、今は 

 壬郭     :「うん、そう。僕さ、四月の間休んでいてノートがないん
        :だ……5月からみんなについていけるか不安で。よかった
        :らノート写させてもらえないかな。あ、勿論邪魔にならな
        :いようにはするよ」 
 ニモ     :「ああ……(ホームルームでいってた子ね)」 
 ニモ     :「いいわ、あたしのノートでよかったら」 

[Hisasi] #つん、としつつもノートを貸してくれる 

 壬郭     :「ありがとう。助かるよ」(にこり) 
 ニモ     :「……(小さく会釈しつつ)」 
 壬郭     :(ふーん、まあまあまとまってるじゃないか。馬鹿ではな
        :さそうだな、この女) 

[Hisasi] #なんかへらへらした男子ね、とか 
[Hisasi] #いきなりマイナス査定 

 ニモ     :「……四月、休んでたって……あなた、もしかして波佐間
        :くん?」 

[Hisasi] #入学式にはいなかったもう一人の次席 
[Hisasi] #これはハートに火がつくぜ(対抗心的な意味で) 

 壬郭     :「ああ、知っていてくれたんだ。御羽さん」(ニヤリ 
 ニモ     :「……知ってたのね、あなたも(きっと)」 

[Hisasi] #なんか火花散った 
[saway] #ノートに名前書いてありますよね、多分w 

 ニモ     :「もちろん知っていましてよ、もう一人の次席さん」 
 壬郭     :(知っていて当たり前だろとばかりに笑顔でノートの名前
        :欄を指差す) 

[Hisasi] #ニモさん特製必勝ノートにはきっちり名前が 

 ニモ     :「一月、居なかったのは気になったけど……お会いできて
        :嬉しいかもね」 

[Hisasi] #エネミー発見、エネミー発見 
[Hisasi] #これはいい敵を見つけたぜ 

 壬郭     :「そう。それは光栄だ。それなりにまとまっていていい
        :ノートですね。流石です」(上から目線) 
 ニモ     :「そう?お役に立てて嬉しいわ(全国テストでも名前を
        :殆どみなかったけど……実力は確かよね、それに……あの
         :子と違う)」 

[Hisasi] #片手で髪をかきあげつつ 
[saway] #さらさらっと要点をさらに絞って記入していく 

 ニモ     :(あら、やるじゃない……でも、まだこれだけじゃあない
        :んだからねっ) 

[Hisasi] #ちょい、ちょいと。いくつかをシャーペンで指して 

 ニモ     :「そうね、あとはこのあたりが重要なとこかしらね。
        :流石、侮れないわね。霞中クラスになると貴方みたいな人
        :が出てくるんだから」 
 壬郭     :(この女……! 僕に挑もうというのか? いいだろう、
        :ならば受けてやる) 

[Hisasi] #みっひーの目から見ても、影はくっきりしてるね 
[Hisasi] #というか、わかりやすい 
[Toyolina] #バチバチ 

 ニモ     :(負けないわよ……あの子以外に、絶対に負けないんだ
        :からっ) 
 壬郭     :「なるほど。期待してたより授業の進みが遅いみたいで
        :不安だったが、君のような人がごろごろいるのならそれも
        :杞憂だったみたいだね」 
 ニモ     :「そう? 波佐間くんだから遅く感じただけなんじゃな
        :い?……なんだか、ちょっと楽しみになってきちゃったわ
        :ね、この先色々と(くす)」 

[Hisasi] #挑戦は受けますわよ、のアピール 
[saway] #とりあえず物理と数学をまとめ終わった 

 壬郭     :(苦笑して作業を続ける) 
 ニモ     :(動じない、やっぱ挑発に乗るような安直な子じゃないっ
        :てこと?やりにくい相手ね) 
 壬郭     :「ありがとう、お陰で範囲と水準はわかりました。これで
        :問題なく学年トップがとれそうです」 

[saway] #がっちり乗っていた、挑発にw 

 ニモ     :「あら、大きくでますのね」 
 ニモ     :「私も張り合いがでますわね、もっともトップの座はゆず
        :れませんけど」 

[Hisasi] #薄い胸を張って、受けて立つモード 

 壬郭     :「キミはまず橋本君のことを気にかけたほうがい……
        :おっと、失敬」(身長差で見下ろす) 
 ニモ     :「……あの子ね」 

[Hisasi] #なんか、このとき影が揺らいだ 
[Hisasi] #なんか苛立ちとかそんな感じが 

 壬郭     :(ほう、この女。使えそうだな) 
 ニモ     :「あの子は手ごわいわよ」 

[Hisasi] #でもはっきりしてない 
[Hisasi] #ちょっと揺らぎがあるんだけど不特定 

 壬郭     :「そうだろうな。あの手のタイプはよく知っている」
        :(笑顔は笑顔なんだが凄みが増す) 
 ニモ     :「……こっちのペースとか意図とかまるで解さない、自分
        :のペースで進む、一番厄介な手合いね」 

[Hisasi] #長年勝てなかったしな

 ニモ     :「最近腑抜けていらっしゃるようですけどね」 

[Hisasi] #つん 

 壬郭     :「それは困るな。実力で勝たなきゃ意味がない」 
 ニモ     :「もちろん、こずるいやり方なんて不要ですわ。その為の
        :研鑽ですもの」 

[Hisasi] #ライバル心 

 ニモ     :「…………あの子にだけは負けない」 

[Hisasi] #無論、みっひーも 
[Hisasi] #つーか、アレが一番というのが 

 壬郭     :「フン。随分と御執心だな、橋本に」 
 ニモ     :「誰が」 

[Hisasi] #つん 

 ニモ     :「あの子、あたしのことなんて眼中にないわ、貴方も」 
 ニモ     :「いつもそうよ、自分しか見てない……」 

[Hisasi] #なのに、なにあの金髪さんにほわんとしてるわけ、と 
[Hisasi] #一瞬、ぐらりと影がゆらいだ 

 壬郭     :「キミが意識されてないだけじゃないか?」(呆 

[saway] #わかりやすいなあと 

 ニモ     :「!」 

[Hisasi] #むっとした 
[Toyolina] #きゃ 
[saway] #やあ、影が赤くなった 

 ニモ     :「それは事実ね、でも、あの子があの金髪さん以外で誰か
        :を意識したことなんて聞いたこと無い。いつもそう、何で
        :も苦も無くこなすくせに何の執着もしない、馬鹿にされた
        :ってからかわれたって柳に風ですもの、むかつくわよ、
        :だったら思い知らせてやらなきゃ気がすまないもの」 

[Hisasi] #つーか、あのモグラは金髪さんよりにーちゃんのほうにお熱なん
     だぜ 

 壬郭     :「なんでそこで金髪が出てくるんだ? 橋本に勝ちたいの
        :か? 金髪に勝ちたいのか?」 

[saway] #地雷? なんですかそれは 

 ニモ     :(むか) 

[Hisasi] #金髪さん、何故かよくわからないけどムカつきワード 

 ニモ     :「ひょっとして貴方も金髪さんにお熱なのかしらね、あの
        :子が現れてからみんなそう、いるだけでなんだか落ち着か
        :ない、今まで通りだったら……何も変わらないはずだった
        :のにっ」 

[Toyolina] ガクブル 
[Hisasi] #さっぱ相手されなくても今までどおりみんなに平等だったらよかった

 壬郭     :「ハッ、馬鹿馬鹿しい。言っちゃ悪いけど、お前橋本の
        :視界に入りたいだけに聞こえるよ。その点僕は違う。
        :トップに立つ過程で橋本が障害というだけだ。あとさ──」
        :(御羽の右後方の札を指差す) 

[saway] #自習室では静かに 

 ニモ     :「(きゅっとみっひーを睨んで)ごめんなさいね、波佐間
        :くん。勉強の邪魔をして(ものっくそ丁寧に)」 
 壬郭     :「いえいえ、入ったばかりでわからないことが多いので
        :よろしく」 
 ニモ     :「いいえ、同じ生徒ですもの、遠慮はいらなくてよ」 

[Hisasi] #白々しい 

 壬郭     :(ちっ、僕は何をしているんだ。思わず本気で言い返して
        :しまった。これじゃあもう使えない) 
 ニモ     :「四月の間で知っておきたいことがあったら、聞いてくだ
        :さって結構よ。もっとも、波佐間くんほどならば必要ない
        :かもしれませんけど」 

[Hisasi] #つん、と 
[Hisasi] #いつもの調子に戻った 

 壬郭     :「ありがとう。頼りにするよ」(フン) 

[saway] #なんという険悪 
[Toyolina] #予想外に険悪になった 

 ニモ     :「あと……そうね、施設のことだったら、パンフレットに
        :もあるけど、細かいことはインフォ室のオールバックの
        :おじさんが親切で詳しいわ、それだけよ」 

[Hisasi] #つん、と 
[saway] #懐柔して情報を集める作戦失敗w 
[Hisasi] #流石にお嬢キャラから外れすぎたので 
[Hisasi] #一応、役に立つことだけは教えておいた 

 壬郭     :「御羽さんて『意外に』親切なんだね」
        :(当初のうそ臭い笑顔
 ニモ     :「あら、以外?貴方にだけかもね」 
 壬郭     :「ノート借りておいて言うことじゃなかったね。ほら、
        :あんまり怖かったからさ」 
 ニモ     :「…………(むー)」 

[Hisasi] #流石になんか、ちょっと言い過ぎた感 
[Hisasi] #だって、モグラのことでクリーンヒットしてくるから 

 壬郭     :(やれやれ……) 
 ニモ     :「……そういうつもりじゃないんですけどね、でもなあ
        :なあの馴れ合いとか上っ面の仲良しって好みじゃないの」 
 壬郭     :「…………」(まじまじとニモを見る) 
 ニモ     :「最初のいかにも上っ面だけ塗り固めましたみたいな顔が
        :気に喰わなかっただけよ」 
 壬郭     :「……そうか、こう見えるのか」 
 ニモ     :「……意識とかしてないの?」 
 ニモ     :「(はぁ)意識してなかったら、あたしの勝手な思い込み
        :かしら?それが素なら言いがかりだったわね、あたしも
        :失礼だったわ」 
 壬郭     :「(なるほど。生きにくい訳だ)いや、まったく同感だ。
        :僕も馬鹿共の相手をするのが面倒くさくて適わない。だか
        :らずっと無視して振舞ってきたが、馬鹿と鋏は使いようと
        :いうのもまた事実なんだよな」(笑顔消える) 
 ニモ     :「……でも、馬鹿だって鋏だって必要なのよ。あたし達が
        :いるこの学校にだってね」 

[Hisasi] #セレ学的なセレブ生徒とかな 
[Hisasi] #無論レベルは高いが 

 壬郭     :「まったくその通りだ。御羽、お前だって当初僕に素を見
        :せなかっただろうが、僕が最初取り繕うとしたのも同じだ。
        :まあお前を見くびっていたのは謝るよ」 
 ニモ     :「……お互い様ね、あたしも試すような言い方したことは
        :謝るわ。貴方……それが素?」 
 壬郭     :「まあね。作り笑いとか虫唾が走る」 
 ニモ     :「同感よ、内心欠片も思ってないのに笑える神経って信じ
        :られない。だから、貴方も取り繕わないほうがいいわ、
        :少なくともあたしには」 
 ニモ     :「あたしもそうするわ……ちょっと疲れるし」 

[Hisasi] #お嬢キャラって 

 壬郭     :「わかった。そこは気をつけよう」 

[Hisasi] #なんか険悪通り過ぎて普通になったよw 
[saway] #イヤミな感じににやっと笑う 
[saway] #素の笑い 
[Toyolina] #同志みたいなかんじになったぞ 
[saway] #意外な展開w 

 ニモ     :「……(あっかんべ)」<わかったわよ、というポーズ 

[gombeLOG] #シビア同盟結成 
[Hisasi] #やっぱりぶつかるかと思ったら超険悪になってシビアな感じにな
     りました 
[Hisasi] #これはこれでいいや 
[Toyolina] ルの字的にはいい展開。よかったよかった。真剣なのが三人もい
     るなんて! 
[gombeLOG] #核分裂が始まって、これはヤバイ暴走するぞと思ってたら、
      反応が臨界まで戻りましたこれ以後安定運転に入ります 
[gombeLOG] #みたいな感じに見えた(ぉ 
[saway] #こいつは俺と似た形の生き物なんだと理解したので、急に話が早く 
[Hisasi] #似たモンだった 

 壬郭     :「似てるだけでスペックは僕の方が上位だが」(ぼそ)
 ニモ     :「いってくれるじゃない、口先ではいくらでもね」
        :(ふん) 

[Hisasi] #いい感じで言い合いできる相手になりそうで 
[Hisasi] #ニモさんのストレス発散にもなりそうだ 
[Hisasi] #よかったよかった 
[saway] #それ以上にぶちきれる回数も増えそうなのはまた別のお話 


なんか普通になりました
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 #壬郭    :「橋本は金髪のようなスタイルが好きなんじゃないか。
        :外人だから大人だしな」(中学生らしい率直な感想) 
 #ニモ    :「な、何言ってるのよっ」 

[Hisasi] #不潔だわ 

 #壬郭    :「そういうものなんだろう。橋本は男子なんだから」 

[Toyolina] #中学生らしいぜぇ 

 #ニモ    :「男子って不潔!」 

[Hisasi] #フラットな胸とかイマイチくびれないウエストとかを気にしてい
     るのに 
[Hisasi] #大丈夫だよニモさんまだ中学生なんだから 

 #壬郭    :「一般論を話したまでだ」(文庫本から目は離さないぜ)
 #ニモ    :「……外国人と大人を一方的に結びつける考えもどうかと
        :思いますけど」 

[Hisasi] #でも、大人なのかしら、ちょっとドキッとしました 
[Hisasi] #色んな意味で 
[Toyolina] #着替えのときにガン見されるフラグ 
[Hisasi] #きっと凹凸よりも腰の位置の高さとか足の長さとかそういうとこ
     だろう 
[Hisasi] #色の白さとかも、ほうっとするだろうし 

 #壬郭    :「日本的な着物美人には平板な方が合うとも聞くな」 
 #ニモ    :「大きなお世話よ」 

[Hisasi] #気にしていることを!? 

 #壬郭    :「別に御羽の話はしていない。一般論だ」 

[saway] #まったくフォローになってねえ 

 #ニモ    :「そう?それはごめんなさいね(やっぱこいつ小面憎いわ)」 

[Hisasi] #ぴきぴき 

 #壬郭    :(からかい甲斐がミリア並みにあるな) 

[Toyolina] SisCom 
[Hisasi] #基準は何でも姉かよw 
[saway] #残念すぎる12歳w 
[Toyolina] これは知られたらいけない秘密。 
[Toyolina] でも姉っぽい要素保ってるのが身近に増えて大変ですね 
[saway] ですね。それが思春期ってことなのかもしれませんが 
[Toyolina] 君は不思議ちゃんに心惹かれてもいいしツンデレお嬢と言い合い
     をしてもいい 
[saway] とりあえずは不思議ちゃんルートで噛ませになるのが仕事なんです
    よね、わかります 
[Toyolina] 奪っちゃってもいいと思うんですがね 
[Hisasi] うむ 
[Hisasi] 開花されたらくっつく必要は無い 
[Hisasi] むしろうつつを抜かすとよくないので引き剥がされそうだしな 
[gombeLOG] うつつを抜かさない程度につかず離れずの距離感 
[gombeLOG] そうしているうちに、急接近した他の子と結婚してしまう 
[Hisasi] そして、お役目終了のType.Lさんはまた別の 
[gombeLOG] 自分の気持ちに整理が付かないまま、しかし彼と会うとやはり
     笑顔で励ましてしまっている自分に気が付く、動揺のType.L 
[gombeLOG] とか書くと。 
[Toyolina] 廃棄処分になってしまいます>< 
[gombeLOG] きゃあ。 
[Hisasi] きっと、以前ナントカが見舞った老人の金の卵とかも 
[Hisasi] その口なんだろう 
[Hisasi] でも、中途半端に引き離される分、神聖化して 
[Hisasi] より、強く影響されるんだ、どっかのララァみたく 

 #壬郭    :「フン、才能の開花だって……? そんなもの、生まれた
        :ときから持て余しているんだ!」 

[gombeLOG] #シャアとアムロは稀代のダメ男だったからララァに影響された
      んだ、という説がもの書きかどっかで挙がってましたがw 
[saway] #的な。ありえない位の熱さ。 
[saway] #事情を知らなさ過ぎて立ち入る余地なさそうなんだよなあw 
[Toyolina] ラボに興味しんしんならそのうち 
[Hisasi] #単に不思議さんとボケ天才さん、扱いでおっけーそう 
[Toyolina] 口ではさんざんえらそうなことを言って発破かけるくせに自分は
     関係ないって顔してる不思議 
[Hisasi] なんかボケてて運動神経ぼろくそだけどなんか隠してるモグラ 


時系列と舞台
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 2008年5月初め、連休後。
解説
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 同点次席のニモと壬郭、火花を散らす……一触即発と思われた、が。
-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-= 
以上



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