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闇魔獣:DDB-006 誘眠鳥
セッションログ
09:34 >#闇魔獣:GM< ***魔獣戦線IRC闇魔獣セッション***
09:34 >#闇魔獣:GM< 注意事項
09:34 >#闇魔獣:GM< ・文章は簡潔明瞭に!
09:34 >#闇魔獣:GM< ・みんなで楽しくゲームしよう!
09:35 >#闇魔獣:GM< ちょっとしたテクニック
09:35 >#闇魔獣:GM< ・弱点知らずに魔獣を戦えばまず死にます。
09:35 >#闇魔獣:GM< ・舞台裏のチャンネルを有効的に使おう
09:35 >#闇魔獣:GM< ・応援判定は協力です。
09:35 >#闇魔獣:GM< ・文さえうまく書ければ何でもできる(^^;;)
09:36 >#闇魔獣:GM< 最後に
09:36 >#闇魔獣:GM< ・GMは神です、法です。無茶苦茶な能力判定は却下します。
09:36 >#闇魔獣:GM< ************
09:37 >#闇魔獣:GM< それは現在(いま)の物語……
09:37 >#闇魔獣:GM< 古の封印を破り、魔獣が現代に甦った。
09:37 >#闇魔獣:GM< 世界を滅亡へと導くといわれる666の獣たち
09:37 >#闇魔獣:GM< だが、魔獣と戦うために立ち上がったものがいた。
09:37 >#闇魔獣:GM< タロットの象徴により22の位階にわけられし現代の騎士
09:37 >#闇魔獣:GM< 主義主張は違えど、魔獣討伐の志を同じとする彼らを、
09:37 >#闇魔獣:GM< 人は「円卓の騎士」と呼んだ。
09:37 >#闇魔獣:GM< ***DDB−006*** 誘眠鳥 ***
09:39 >#闇魔獣:GM< ***登場フェイズ***
09:39 >#闇魔獣:GM-< 時間:45分(PC一人15分)
09:39 >#闇魔獣:GM< 目的:魔獣の事件の調査に向かう
09:41 >#闇魔獣:GM< ***シーン 稜人***
09:42 >#闇魔獣:GM< 古臭く寂れたバーのカウンター席で、<力>の騎士 葛深稜人は
09:42 >#闇魔獣:GM< ウイスキーをあおっていた。
09:42 >#闇魔獣:GM< ウイスキーを一気に飲み干した後、稜人はマスター兼仕事斡旋屋の男に
09:42 >#闇魔獣:GM< 仕事の有無を聞く。
09:42 >#闇魔獣:GM< マスターは首を横に振り、肩をすくめた。
09:42 >#闇魔獣:GM< マスター:「今はこの業界も不景気なんだ。すまんな。
09:42 >#闇魔獣:GM< ま、代わりに妙な話を小耳に挟んだから適当に聞いててくれ」マスターは
09:42 >#闇魔獣:GM< そう前置きして話を始めた。
09:43 >#闇魔獣:GM< マスター:「最近、ある町で集団昏睡事件が多発しているらしい。
09:43 >#闇魔獣:GM< しかも、手口や犯人像が一切不明らしくてな。で、何故かその現場には
09:43 >#闇魔獣:GM< 必ず銀色の羽根が落ちているそうだ」
09:43 >#闇魔獣:GM< では、どうぞ。
09:44 <#闇魔獣:稜人> 「薬物とかの反応はでてないんだな」<睡眠者
09:44 >#闇魔獣:GM< マスター「ああ、そんな反応は一切ない」/
09:46 <#闇魔獣:稜人> 「ふうん。まあ、心当たりがある。ちょっとあたってみることにするさ」/
09:46 >#闇魔獣:GM< マスター「そうか。また来いよ」>稜人/
09:47 <#闇魔獣:稜人> バーを出て本部に訪れこの事件が魔獣と関係あるか聞きます/
09:48 >#闇魔獣:GM< 清水「はい、円卓の騎士本部です」/
09:48 <#闇魔獣:稜人> 「こういう話を仕入れてきたんだが、そっちのと関係あるか」/
09:50 >#闇魔獣:GM< 清水「今の所電話連絡のみですが、完全に一致した情報が入ってきています」<話/
09:51 <#闇魔獣:稜人> 「じゃあ、そいつは俺に任せといてくれ」/
09:51 >#闇魔獣:GM< 清水「場所は中部地方の神楽町です/
09:52 <#闇魔獣:稜人> (さて、一仕事してくるとするか)/
*********************************************
09:52 >#闇魔獣:GM< <皇帝>の騎士、秋乃空は円卓の騎士本部に上がり込み、本部の清水美冬と
09:52 >#闇魔獣:GM< 一緒にこたつでくつろいでいた。お茶を飲み、お茶菓子を口一杯に
09:52 >#闇魔獣:GM< ほおばりながら。
09:53 >#闇魔獣:GM< 本来なら、今頃彼女は学校で勉学にいそしんでいる時間である。
09:53 >#闇魔獣:GM< …もちろん今日は休日の類いではなく、彼女自身が『自主休校』したのだ。
09:53 >#闇魔獣:GM< そうして平和なひとときを過ごしていたが、突然鳴り出した旧式の黒電話
09:53 >#闇魔獣:GM< の音がそれを打ち砕く。
09:53 *** rohiTASK is now known as rohito
09:53 >#闇魔獣:GM< 清水は慌てて立ち上がり、電話に応対した後、その隣のFAXで報告書と地図を
09:53 >#闇魔獣:GM< 受け取ってこたつへ戻ってくる。
09:53 >#闇魔獣:GM< 空は、それを覗き見ることにした。
*********************************************
09:53 >#闇魔獣:GM< では、どうぞ。/
09:54 <#闇魔獣:空> 「一体どうしたんですかぁ?あっ、この羊羹とっても美味しいですね(ニコニコ)」/
09:55 >#闇魔獣:GM< 清水「あ、これ?昨日、電話で連絡があった事件の正式な書類なの」/
09:57 <#闇魔獣:空> 「魔獣・・・ですね。私ににも見せて下さい・・・・ふぅん、これ、行く人はきまっているのですかぁ(ニコニコ)」/
09:58 >#闇魔獣:GM< 清水「今の所<力>の騎士、葛深稜人って人が参加することになってるわ」/
09:59 <#闇魔獣:空> 「そうなんですか・・・ねぇ、私も参加できるかなぁ。この魔獣、とても興味があるの(ニコッ)」/
10:01 >#闇魔獣:GM< 清水「わかったわ、行ってらっしゃい。場所は神楽町、連絡所は神楽総合病院よ」/
10:01 <#闇魔獣:空> 「うん、頑張るから応援していてね(ニコッ)」
10:02 <#闇魔獣:空> そう言って、コタツから這い出ると荷物を手に部屋から出ていこうとする。/
10:13 >#闇魔獣:GM< ***シーン 真琴***
10:15 >#闇魔獣:GM< 今、<女帝>の騎士神城真琴は神楽町に来ていた。
10:15 >#闇魔獣:GM< 掬人のわがままで、ここまで足を運んできたのだ。
10:16 >#闇魔獣:GM< まあ、今日も明日もテスト休みだから何の問題もないのだが。
10:16 >#闇魔獣:GM< この町は、昔掬人が初仕事をこなした場所。
10:16 >#闇魔獣:GM< 掬人は、久しぶりにここへ来ようと思ったのだ。
10:17 >#闇魔獣:GM< そして、ふらふらと繁華街を歩いていると
10:17 >#闇魔獣:GM< 不意に真琴はこの世ならざる気…
10:17 >#闇魔獣:GM< 邪気を感じる。
10:17 >#闇魔獣:GM< とその時、騎士の頭上から青紫色の気体が吹き付けられる。
10:18 >#闇魔獣:GM< ということで、邪力4
10:18 >#闇魔獣:GM< ダメージ判定ではないです
10:18 >#闇魔獣:GM< ***********************************
10:18 >#闇魔獣:GM< では、どうぞ。
10:19 <#闇魔獣:真琴> 「え?何っ?」<気体
10:20 <#闇魔獣:真琴> 掬人「くっ」掬人で霊的防壁
10:21 >#闇魔獣:GM-soujyu< 8+2d6
10:21 <#闇魔獣:dice2> GM-soujyu: 8+6(2D6) = 14
10:22 <#闇魔獣:真琴> 2d6+4
10:22 <#闇魔獣:dice2> MAKOTO: 6(2D6)+4 = 10
10:22 >#闇魔獣:GM< そして、強烈な眠気を覚え少しの間眠ってしまった。
10:22 >#闇魔獣:GM< 目を覚ますと、邪気はほとんど感じない。
10:22 >#闇魔獣:GM< 魔獣は別の場所へ行ったのだろう。ふと足下を見ると
10:22 >#闇魔獣:GM< 二、三枚銀色の羽が落ちていた。/
10:23 <#闇魔獣:真琴> 「ね、さっきのって……」
10:23 <#闇魔獣:真琴> 掬人「魔獣だ……おそらく、な」/
10:24 <#闇魔獣:真琴> 「なんか、掬人とであってからろくな目に合わない気がする……」羽を拾いながら
10:25 <#闇魔獣:真琴> 掬人「あきらめろ、運命だ」
10:25 <#闇魔獣:真琴> 「そういうので理由つけないでよね」/
10:25 <#闇魔獣:真琴> この後騎士団に連絡します
10:26 >#闇魔獣:GM< ***邂逅フェイズ***
10:26 >#闇魔獣:GM< 時間:45分
10:26 >#闇魔獣:GM< 目的:PCが集合し、最新情報の入手および今後の相談をする。
10:26 >#闇魔獣:GM< では、連絡所に行く人宣言して下さい。/
10:26 <#闇魔獣:空> 連絡所に向かいます。/
10:27 <#闇魔獣:稜人> いきます。
10:27 <#闇魔獣:真琴> 行きまする/
10:28 >#闇魔獣:GM< では、稜人は既に連絡所に到着。空がやってきます。真琴は好きな時に登場してください/
10:29 <#闇魔獣:稜人> 一人でほかのメンバーがくるのを中で待っています/
10:30 <#闇魔獣:真琴> #ほい/
10:31 <#闇魔獣:空> いきなりドアを開けて部屋の中をのぞき込む。「(キョロキョロ)あっ、こんにちは(ニコッ)」/
10:31 <#闇魔獣:稜人> 「(無言)」
10:31 <#闇魔獣:稜人> (あと一人)/
10:32 <#闇魔獣:空> 「あの〜、騎士団の方ですよね(ニコニコ)」
10:32 <#闇魔獣:稜人> 「ああ、そうだ」>空
10:34 <#闇魔獣:空> カードを学生鞄から取り出して見せる。「私、「皇帝」の秋乃空っていいます。よろしくね(ニコッ)」/
10:34 <#闇魔獣:稜人> 「まったく、何で騎士ってはこんなやつばっかりなんだろうな(ボソ)」/
10:35 <#闇魔獣:稜人> 「力の葛深稜人だ」/
10:36 <#闇魔獣:空> 「葛深稜人さん・・・ですね。じゃあ葛深さん、改めてよろしくね(ニコッ)」と右手を差し出す。/
10:36 <#闇魔獣:稜人> (この感じ。掬人だな)
10:37 <#闇魔獣:稜人> 「どうやらもう一人も来たようだ。そいつが来たら早速情報を聞くことにしとこう」握手は無視/
10:37 <#闇魔獣:真琴> 「……あっれぇ?稜人君じゃん」入ってきます<もうひとり(笑)
10:37 <#闇魔獣:真琴> 掬人「久しいな。稜人殿」/
10:38 <#闇魔獣:稜人> 一瞥したあと、さっさと情報を聞くために奥へ行く/
10:38 <#闇魔獣:空> 「あっ、羊羹持ってきたんですよ、食べますか?あっ、あなたも騎士さんですか・・・食べます?」いきなり羊羹を差し出す。/
10:38 <#闇魔獣:真琴> 「えっと、君も騎士の人?神代真琴。真琴でいいよ。んで、こいつは掬人って言って、まあ、背後霊みたいなもん」>空
10:39 <#闇魔獣:真琴> 掬人「おぉ、羊羹かぁ。食わなくて久しいな。真琴、「しんくろ」して食す気はないか?」」
10:40 <#闇魔獣:真琴> 「ない。アタシだけ食べる。ありがとね(^^)」羊羹もらいます>そら
10:40 <#闇魔獣:空> 「わぁ、背後霊ですかぁ。良いですね(ニコニコ)あれ、葛深さんがいない・・・先に行っちゃったんだ。羊羹嫌いなのかなぁ?」トテトテと後を追いかける。
10:41 <#闇魔獣:稜人> 「早くしてくれ。時間の無駄だ」>二人
10:41 <#闇魔獣:真琴> 「ほいほい」行きます
10:42 >#闇魔獣:GM< 騎士達は、神楽総合病院の院長室に通された。
10:42 >#闇魔獣:GM< 院長室の中で初老の男がやつれた顔で煙草を
10:42 >#闇魔獣:GM< 吹かしている。その男が院長の岬だった。
10:42 >#闇魔獣:GM< 岬「ああ、貴方達が騎士なんですね。
10:42 >#闇魔獣:GM< 私は岬と申します」
10:43 >#闇魔獣:GM< 最新情報
10:43 >#闇魔獣:GM< 最近、町内のあちこちで眠ったまま目覚めない人々が続出。
10:43 >#闇魔獣:GM< 人々が眠っていく所を目撃した人物がおり、その現場には
10:43 >#闇魔獣:GM< 巨大な銀色の鳥が近くに居た、と証言している。
10:43 >#闇魔獣:GM< また、魔獣の事件とほぼ同じ時期に悪質なイタズラが多発。
10:43 >#闇魔獣:GM< 色々な物が壊され、警察も手を焼いているそうだ。
10:43 >#闇魔獣:GM< 連絡を取ることが出来る目撃者は以下の二人。
10:43 >#闇魔獣:GM< フリーター 西川星次
10:43 >#闇魔獣:GM< 会社員 五条秀明
10:43 >#闇魔獣:GM< 実は、この町に今度の事件と酷似した伝承がある。
10:43 >#闇魔獣:GM< 図書館に行けばある程度の資料は見つかるだろう。
10:43 >#闇魔獣:GM< 事件の被害者は全員当病院で保護している。
10:43 >#闇魔獣:GM< 以上。/
10:44 <#闇魔獣:稜人> 「事件が起こった場所と物が壊れた場所に関係はあるのか?」>院長/
10:45 >#闇魔獣:GM< 岬「私はあまり事情を知りませんので、警察でお聞き願いたいのですが」>稜人/
10:46 <#闇魔獣:稜人> 「現場に残っていたとかいう羽も警察で手に入るのだろ?」/
10:46 <#闇魔獣:空> 「う〜ん、警察と、目撃者と、図書館と、現場・・・・行くところが多いですねぇ(ニコニコ)」/
10:46 <#闇魔獣:真琴> 「羽、あるよ?」/
10:47 >#闇魔獣:GM< 岬「ええ、いくつか保管しているそうですから」<羽根/
10:47 <#闇魔獣:真琴> 「ほら」ごそごそとポケットから出します>稜人
10:47 <#闇魔獣:空> 「報告書の『銀の羽』ですかぁ?」>真琴/
10:48 <#闇魔獣:稜人> 「すまないな。ちょっと見せてくれ」で、密偵技術で類似している鳥と照合してみます。/
10:48 <#闇魔獣:真琴> 「うん、多分。アタシ、ここ来る前に襲われたから」平然と>空
10:48 <#闇魔獣:稜人> あ、あと邪気の有無を鋭敏感覚で/
10:48 >#闇魔獣:GM< かすかに邪気を感じます。おそらく魔獣の物でしょう/
10:49 <#闇魔獣:空> 「襲われた・・・って、魔獣と出会ったんですかぁ?すごいすごい!(ニコニコ)」/
10:50 <#闇魔獣:稜人> 「ありがとよ。で、おまえか掬人どっちかはその鳥とやらを見たか?」>真琴/
10:50 <#闇魔獣:真琴> 「うーん(^^;;;」<凄い>空
10:50 >#闇魔獣:GM< えっと、類似している鳥とは?/
10:50 <#闇魔獣:真琴> #GM、見ましたか?姿
10:51 >#闇魔獣:GM< いえ、見ていません。頭上からの攻撃です/
10:51 <#闇魔獣:空> 「えっとぉ、これからどうしますかぁ。私は、図書館とか好きだなぁ(ニコッ)」/
10:51 <#闇魔獣:稜人> 羽から推測してどんな鳥に近いかということです。/
10:51 <#闇魔獣:真琴> 掬人「不意をつかれたのでな、残念ながら見ておらぬ」>稜人
10:52 >#闇魔獣:GM< 白鳥に近い鳥です<形/
10:52 <#闇魔獣:稜人> 「ま、実践で役に立てばいいさ」>掬人/
10:53 <#闇魔獣:稜人> 「さてと、俺は警察署と目撃者にあってこようと思うがおまえたちはどうする?」>二人/
10:53 <#闇魔獣:空> 「私はぁ、図書館にいって調べてきますね(ニコッ)」/
10:55 <#闇魔獣:真琴> 「じゃ、アタシもそっちにする」<図書館
10:56 <#闇魔獣:空> 「じゃあ、ご一緒ですね。わ〜い(ニコニコ)」/
10:57 <#闇魔獣:稜人> 「なら、そっちはまかせた。それがすんだら、もう一度ここで合流するとしよう。被害者も調べておきたいしな」>二人/
10:59 <#闇魔獣:空> 「うん、葛深さんも頑張ってね!約束だよ!(ニコニコ)」手を振って別れる。/
11:00 >#闇魔獣:GM< では、調査フェイズに移行します
11:00 >#闇魔獣:GM< ***調査フェイズ***
11:00 >#闇魔獣:GM< 時間:135分(一人45分)
11:00 >#闇魔獣:GM< 目的:魔獣の居場所や、邪力の弱点を調査する。
11:00 >#闇魔獣:GM< ***シーン 稜人/1***
11:01 <#闇魔獣:稜人> まず警察にいきます。/
11:02 >#闇魔獣:GM< 警察署内部に入ると、中年の私服警官が不機嫌そうに辺りをうろついている。
11:02 >#闇魔獣:GM< が、騎士の姿を認めるとにこやかな笑顔で出迎えた。
11:02 >#闇魔獣:GM< 坂口「やあ、君が騎士なんだな?」>稜人/
11:02 <#闇魔獣:稜人> 「おまえは?」/
11:03 >#闇魔獣:GM< 坂口「しがない警官さ。騎士のことは上から聞いてる。何か聞きたいことは?」>稜人/
11:04 <#闇魔獣:稜人> 「そうだな。警察でつかめた鳥の情報だな」/
11:05 >#闇魔獣:GM< 坂口「あー、鳥のことか。見た奴はかなり少なくてな。イタズラの情報なら教えられるが」>稜人/
11:05 <#闇魔獣:稜人> 「物が破壊されるということだがどの程度なんだ?」<いたずら/
11:06 >#闇魔獣:GM< 坂口「この資料を見てくれ」資料を手渡します。
11:06 >#闇魔獣:GM< 犯人は不明。目撃者もいない。道具を使った形跡もなく、
11:06 >#闇魔獣:GM< 突然鏡やガラスにひびが入って壊れるようだ。
11:06 >#闇魔獣:GM< たまに鳥の鳴き声を聞いたりした人はいるそうだが。
11:06 >#闇魔獣:GM< 他にも、公園の噴水が何かにつつき壊されていたり、
11:06 >#闇魔獣:GM< 池の水が全てなくなっていたりしたこともある。
11:06 >#闇魔獣:GM< 現場には必ず銀色の鳥の羽根が落ちている。
11:06 >#闇魔獣:GM< 以上。
11:07 >#闇魔獣:GM< 坂口「飲食店でイタズラがあった時は食器が割れたり、客の食事が喰われたこともあるんだそうだ」/
11:08 <#闇魔獣:稜人> 「昏睡者が出た現場とその被害にあった場所との関係は?何かないか」/
11:08 >#闇魔獣:GM< 坂口「あまりないようだな。公園では昏睡者は出てない」/
11:09 <#闇魔獣:稜人> 「なら、いたずらの被害にあった場所同士の関係は」/
11:10 >#闇魔獣:GM< 坂口「それもないようだな」<場所同士の関連/
11:11 <#闇魔獣:稜人> 「ふむ。じゃあ、目撃者の二人についての情報は?」/
11:12 >#闇魔獣:GM< 坂口「西川はゲームセンター、五条は公園で見たらしい」/
11:12 >#闇魔獣:GM< 坂口「そいつらとなら、今から連絡取れるぞ?」<目撃者/
11:12 <#闇魔獣:稜人> 「ほう。あと、屋外と屋内で昏睡者の数に違いはないか」/
11:12 >#闇魔獣:GM< 坂口「全然ない。どっちも被害は甚大だ」<数の違い/
11:13 <#闇魔獣:稜人> 「そうだな。じゃあ、その飲食店とやらに呼んでくれ」<目撃者/
11:14 >#闇魔獣:GM< 坂口「ほいほい。ちょっと待ってろ」電話を取り出して、目撃者を呼び出す。
11:14 >#闇魔獣:GM< 坂口(地図をさらさらっと書き)「これが飲食店の地図だ」>稜人/
11:15 <#闇魔獣:稜人> 「すまんな」ということで飲食店に移動/
11:15 >#闇魔獣:GM< はい、飲食店に着きました。西川と五条が中で待っています。
11:16 <#闇魔獣:稜人> 「さっそくだが、おまえたちが鳥を見たときの状況について聞きたい。まずはそっちから頼む」>西川/
11:16 >#闇魔獣:GM< 西川「りょーかい」
11:16 >#闇魔獣:GM< 洗面所で他の店員数人と一緒に煙草を吸いながら鏡を見ていると、
11:17 >#闇魔獣:GM< 巨大な銀色の鳥が店の外にある道路に降り立った。
11:17 >#闇魔獣:GM< その鳥は青紫色の気体を外に入る人々に向けて吐き、眠らせた後何処かへ
11:17 >#闇魔獣:GM< 飛び去っていった。
11:17 >#闇魔獣:GM< 以上。/
11:17 <#闇魔獣:稜人> 「じゃ、次はおまえだ」>五条/
11:18 <#闇魔獣:真琴> #GM、稜人に時間5分譲渡
11:18 >#闇魔獣:GM< 了解です<時間/
11:18 >#闇魔獣:GM< 五条「噴水の水面を見てたら、水面に異様に大きな
11:18 >#闇魔獣:GM< 鳥の影が見えてね、びっくりしてそこから離れた後突然噴水が壊れちゃったんだ。
11:18 >#闇魔獣:GM< でも、自然な壊れ方じゃなかったなあ…」/
11:19 <#闇魔獣:稜人> 「……西川のほうだったかな。ゲーセンの中にいたやつで昏睡したやつはいるか?」/
11:20 >#闇魔獣:GM< 西川「ん?別にいないぜ?あんな煙草の煙と音の混じった場所で寝る奴なんていやしねえ」(笑)>稜人/
11:20 <#闇魔獣:稜人> 「なら、ほかにとりの姿を見たってやつは」/
11:21 >#闇魔獣:GM< 西川「おれと一緒に洗面所にいた店員全員が見たぜ」/
11:21 <#闇魔獣:稜人> 「そいつらは全員鏡を通して鳥を見てたのか?」/
11:22 >#闇魔獣:GM< 西川「ああ、みんな鏡を見てたぜ。髪整えてたからな」<稜人/
11:23 <#闇魔獣:> 「鏡を見てないやつで鳥の姿を見たってやつはいるか?」/
11:23 >#闇魔獣:< 西川「さあな。そこまでは知らねえよ。鳥を見たのは一度きりだからな」/
11:24 <#闇魔獣:稜人> 「じゃ、五条のほうだ。おまえが見たという鳥だが地面に降り立ったとかの行動をした様子はあったか?」/
11:25 >#闇魔獣:GM< 五条「それが…離れてみると、鳥なんて何処にもいなかったんだ。ただ、噴水が勝手に壊れていっただけで」/
11:26 <#闇魔獣:稜人> 「水がなくなったという話を聞いたが、そこにはまだあったんだな」/
11:27 >#闇魔獣:GM< 五条「ええ、ありましたよ。別の公園の池の水はなくなったそうですが」<噴水/
11:27 <#闇魔獣:稜人> 「なるほど。助かったよ」
11:28 >#闇魔獣:GM< 五条「あのお…そろそろ会社に帰ってよろしいでしょうか?昼休みがもうすぐ終わりますので」/
11:28 <#闇魔獣:稜人> で、今度はいたずらが起こった日に店内にいた店員を呼びます/
11:28 >#闇魔獣:GM< 飲食店のですか?/
11:28 <#闇魔獣:稜人> 「ああ、もう帰ってもかまわんよ」>二人/
11:28 <#闇魔獣:稜人> そうです
11:29 >#闇魔獣:GM< 西川「じゃーな」五条「それでは」去っていきます/
11:29 >#闇魔獣:GM< では、飲食店の店員全員が来ました/
11:30 <#闇魔獣:稜人> 「具体的にどんないたずらにあったんだ」/
11:31 >#闇魔獣:GM< 店員「窓ガラスがわられたり、客の食事がなくなったり、食器が割られたりです」/
11:31 >#闇魔獣:GM< 店員「おかげで、店の評判がた落ちですよ」(苦笑)/
11:31 <#闇魔獣:稜人> 「店内で昏睡者が出たということはないよな」/
11:32 >#闇魔獣:GM< 店員「はい、それはいません」/
11:32 <#闇魔獣:稜人> 「客の食事がなくなった様子を見たやつはいるか?」/
11:34 >#闇魔獣:GM< 店員「窓越しに、青紫色の気体を見たことはありましたが」/
11:34 <#闇魔獣:稜人> 「その気体が食事を飲み込んだということか?」/
11:35 >#闇魔獣:GM< 店員「なんかその気体が出た後、外で人がぱたぱた倒れましてね…」/
11:35 >#闇魔獣:GM< 「いえ、店内でそのような気体は発生していませんね」/
11:36 <#闇魔獣:稜人> 「鳥の姿を見たというやつは?」/
11:36 >#闇魔獣:GM< 店員「ガラス越しに、2メートル前後の鳥を見た方が何人かいらっしゃったようです」/
11:37 <#闇魔獣:稜人> 「それは店の外にいたんだな」<鳥/
11:38 >#闇魔獣:GM< 店員「多分そうです。店内に入って来たら、鳥の姿位……あ、そういえばイタズラの後店内にこんなものが」銀色の羽根を渡します。真琴が持っていたものと同じものです/
11:39 >#闇魔獣:GM< 店員「店のドアも壊れましてねえ……」<イタズラ/
11:39 <#闇魔獣:稜人> 「すまないな」で、店を出て仕入れた情報を真琴たちに渡しながら、病院に向かいます/
11:41 >#闇魔獣:GM< では、空のシーンに変わります
11:41 >#闇魔獣:GM< ***シーン 空/1***
11:42 >#闇魔獣:GM< まず、真琴と一緒に図書館でした?
11:42 <#闇魔獣:空> はい
11:42 <#闇魔獣:真琴> ですな
11:42 >#闇魔獣:GM< では
11:42 >#闇魔獣:GM< 空達が図書館へ向かう途中、空に
11:42 >#闇魔獣:GM< 何かが上空から急降下して襲いかかってきた。
11:42 >#闇魔獣:GM< 襲撃者の正体は全く見えない。邪気は感じるのだが。
11:42 >#闇魔獣:GM< 邪力2+3
11:42 >#闇魔獣:GM< ダメージ判定です/
11:43 >#闇魔獣:GM< 4+6+2d6
11:43 <#闇魔獣:dice2> GM-soujyu: 4+6+8(2D6) = 18
11:44 <#闇魔獣:空> その瞬間、空の表情が消える。存在感すら消えた無表情のまま・・・口元から笑い声がこぼれる。
11:44 <#闇魔獣:真琴> 掬人「右に3歩!」助言で空を応援します
11:46 <#闇魔獣:真琴> 能力4です<応援/
11:46 <#闇魔獣:空> 真実の瞳で邪力の動きを捕らえ、幻影で自分の位置をずらし、禁呪にて自分を傷つける事を禁じ、悪意で邪力をねじ曲げる。
11:47 <#闇魔獣:空> 「クックック・・・貴様の力で自らを滅ぼせ・・・(ニタリ)」
11:48 <#闇魔獣:空> 1+2+3+4=10+4(応援)
11:48 <#闇魔獣:空> 14+2d6
11:48 <#闇魔獣:dice2> sora: 14+7(2D6) = 21
11:48 >#闇魔獣:GM< 間一髪で上空からの攻撃を避け、体勢を立て直す。が、魔獣は羽音を立てて
11:48 >#闇魔獣:GM< 飛び去り、後に残ったのは数枚の銀色の羽のみだった。
11:49 >#闇魔獣:GM< 魔獣16、空7、真琴9ですね/
11:49 <#闇魔獣:真琴> 「大丈夫?」>空
11:50 <#闇魔獣:空> 「うっわぁ〜、真琴さん、びっくりしましたよねぇ?(にっこり)」/
11:50 <#闇魔獣:真琴> 掬人「怪我はないか?」>空
11:51 <#闇魔獣:空> 「うん、大丈夫。何だか、勝手にどっかへ行っちゃったよね。心配してくれてありがとう!(ニコニコ)」/
11:54 >#闇魔獣:GM< 騎士達が図書館に入ると、司書が一人だけ黙々と本の整理を
11:54 >#闇魔獣:GM< していた。
11:54 >#闇魔獣:GM< 他の利用者や受付等は一人もいない。
11:54 >#闇魔獣:GM< 受付には「館内禁煙」と書かれた紙が貼られている。
11:54 >#闇魔獣:GM< 司書(本の整理をしながら)「何かお探しですか?」/
11:54 <#闇魔獣:空> 「こんにちは〜。」>司書さん/
11:56 <#闇魔獣:空> 「えっと、リファレンスをお願いしたいンですケド、この土地の昔の伝承とかはどの辺りですかぁ?(ニコッ)」/
11:56 >#闇魔獣:GM< 司書「一番奥の本棚にそれに関する物があります。
11:56 >#闇魔獣:GM< でも大した資料はないですけど」/
11:57 <#闇魔獣:空> 「ありがとう!真琴さん、行きましょう。(ニコニコ)」奥へ歩いて行く。
11:58 <#闇魔獣:真琴> ついていきます
11:58 <#闇魔獣:空> 「私が望まざる本よ、瞳に映ることを禁ずる。」本棚の前で禁呪行使。
11:58 >#闇魔獣:GM< 昔、この町で巨大な鳥が暴れていた。
11:58 >#闇魔獣:GM< 人々はその鳥の吐息を吸って皆眠りこみ、それきり目覚めることは
11:58 >#闇魔獣:GM< なかった。
11:58 >#闇魔獣:GM< 困った人々は、旅の術者と剣士に怪鳥を退治するよう頼んだ。
11:58 >#闇魔獣:GM< …後半部分はクチバシの様な物で破り取られている。
11:59 >#闇魔獣:GM< 挿し絵には、炎で何かを燃やしている術者と、何か丸い物を持った掬人みたいな
11:59 >#闇魔獣:GM< 顔の剣士、苦しむ巨大な鳥が描かれている。/
12:00 <#闇魔獣:真琴> 「掬人、あんたここ出身なんでしょ?なんかしらない?」掬人(4)の知識で検索
12:01 <#闇魔獣:空> 「なんだか・・・良く気がつく魔獣ですねぇ(ニコニコ)それにしても、この剣士、何処かで見ませんでした?」>真琴さん/
12:02 <#闇魔獣:真琴> 「うーん……ん?」<誰かに似てない?
12:03 <#闇魔獣:真琴> 「あ」掬人を見る/
12:04 >#闇魔獣:GM< 掬人「そういえば、神社に鏡を借りにいったなあ…」/
12:05 <#闇魔獣:真琴> 「……これ、お前か(^^;;;;」あきれる/
12:05 <#闇魔獣:空> 「・・・(ニコッ)」←意味無し。真琴と掬人の会話に入り込めなかった。/
12:05 >#闇魔獣:GM< 掬人「そうだ。かっこいいだろ」(爆)<これ>真琴/
12:06 <#闇魔獣:真琴> 「……あのね(^^;;;;;」<カッコイイ/
12:07 <#闇魔獣:空> 「うわぁ〜、掬人さん!格好いいです!(ニッコリ)」/
12:07 >#闇魔獣:GM< 掬人「神社の場所なら知ってるが、行くか?」>真琴/
12:08 <#闇魔獣:真琴> 「どする?いってみよっか」>空
12:08 <#闇魔獣:空> 「うん・・・ちょっと待っていてね(ニコッ)」/
12:09 <#闇魔獣:空> 本の著者を調べます。/
12:09 >#闇魔獣:GM< 著者不明です/
12:10 <#闇魔獣:空> 「司書さ〜ん、この本破れていますよ〜。」/
12:11 >#闇魔獣:GM< 司書「はい、知ってますよ。でもその本、絶版になってて取り寄せられないですから」>空/
12:11 >#闇魔獣:GM< 司書「出版社も潰れたらしいですから」/
12:12 <#闇魔獣:空> 「え〜、残念だなぁ。いつからですか?(ニコニコ)」>破れていた時期
12:13 >#闇魔獣:GM< 司書「えーっと…3日前ですね」/
12:13 <#闇魔獣:空> 「そうですか、ありがとう(ニコッ)この本、借りてもよいですか?」/
12:14 >#闇魔獣:GM< 司書「どうぞ。宜しければそのまま差し上げますよ?廃棄しようと思ってましたから」>空/
12:15 <#闇魔獣:空> 「わ〜い、じゃあ行こうか、真琴さん。」/
12:15 <#闇魔獣:真琴> #フェイズ交代なのかな?<行こうか>空
12:16 <#闇魔獣:真琴> 「じゃ、いこっか」>空
12:16 <#闇魔獣:空> 図書館の外に出たら、ベンチに座って本を広げます。
12:16 <#闇魔獣:真琴> 「?」
12:16 <#闇魔獣:空> そして、本の上に水晶球を載せます。
12:17 <#闇魔獣:空> 「私の望みしは失われたページ。さあ、映し出して・・・真実の瞳よ。」/
12:17 >#闇魔獣:GM< では、なくなったページの内容を。
12:18 >#闇魔獣:GM< 術者は、大きな炎を呼び出し、中に色々な物を放り込んで黒く太い煙をあたりに立ちこめさせた。
12:19 >#闇魔獣:GM< 剣士は鏡を頼りに鳥の居場所を突き止め、滅ぼした/
12:19 >#闇魔獣:GM< まあこんなところでしょうか/
12:20 <#闇魔獣:空> 「…って事らしいですよ。(ニコニコ)掬人さん、格好いいよね。」/
12:21 <#闇魔獣:空> 「じゃあ、次へ行きましょうか」/
12:21 <#闇魔獣:真琴> 掬人「ほら、空殿もそう言ってるじゃないか」<カッコイイ
12:21 <#闇魔獣:真琴> 「だまれ」
12:21 <#闇魔獣:真琴> では、神社行きましょう
12:22 >#闇魔獣:GM< はい、では神社に着きました。
12:22 >#闇魔獣:GM< 空達は司書に教えてもらった神社に向かった。
12:22 >#闇魔獣:GM< 神社の敷地内数カ所で黒い煙がもくもくと上がっている。が、
12:22 >#闇魔獣:GM< 参拝客達は全く気にしていない。
12:22 >#闇魔獣:GM< そして、一人の巫女が騎士(達)に近付いてきた。/
12:22 *** rohiTASK is now known as rohito
12:23 <#闇魔獣:空> では、ここでフェイズを真琴さんに譲ります。
12:24 >#闇魔獣:GM< 了解です。
12:24 >#闇魔獣:GM< ***シーン 真琴/1***
12:25 <#闇魔獣:真琴> 「すいませーん、誰かいませんか〜」
12:26 *** rohito has left IRC(Leaving WoolChat.)
12:27 >#闇魔獣:GM< 巫女「はい、何でしょう?」巫女服を着た、黒髪の美少女がこちらに向かって歩いてきました/
12:27 <#闇魔獣:真琴> 「すいません、(カクシカ)な伝承についてお話を聞きたいんですけど」/
12:28 >#闇魔獣:GM< 巫女「伝承…うーん、うちの神社にあった鏡とか、周りで焚いている煙のこと位しかしりませんけど?」/
12:30 <#闇魔獣:真琴> 「『あった』?」<鏡/
12:30 >#闇魔獣:GM< 巫女「ええ、この前誰かに割られてしまって、破片と枠だけになってます」/
12:31 <#闇魔獣:真琴> 「それ、いつ頃ですか?」
12:32 >#闇魔獣:GM< 巫女「1週間程前です。その時、一緒に祠も壊れてました」/
12:32 <#闇魔獣:真琴> 「それ、見せていただけませんか?」
12:32 <#闇魔獣:真琴> <鏡の破片/
12:33 >#闇魔獣:GM< 巫女「あ、はい」建物の中に入っていきます。
12:33 >#闇魔獣:GM< しばらくして、鏡の枠と破片を持ってきました/
12:35 <#闇魔獣:真琴> なにか、「特殊な鏡」ですか?神性もってるとか<鏡/
12:35 >#闇魔獣:GM< いえ、全然。普通の鏡みたいです/
12:36 <#闇魔獣:真琴> 「じゃあ、煙り炊くのに、なに燃やしてるか教えてもらえます?」/
12:37 >#闇魔獣:GM< 巫女「わかりません。何でもいいんじゃないですか?」<何燃やす/
12:38 <#闇魔獣:真琴> 「じゃあ、煙について何かご存じないですか?」
12:39 >#闇魔獣:GM< 巫女「んーっと、確か旅の術者が魔除けに使っていたとかって話を聞いたことがありますね」/
12:41 >#闇魔獣:GM< 巫女「あ、そうだ。魔除けの鏡を買っていきませんか?良いお土産になりますよ?」(にっこり微笑む)>真琴、空/
12:42 <#闇魔獣:真琴> 「あ、欲しいです(商売うまいな、このひと)」/
12:42 <#闇魔獣:空> 「私も欲しいな(ニコニコ)」/
12:42 >#闇魔獣:GM< 巫女(鏡を二つ持ってくる)「一万円になります」(にっこり)<鏡>真琴、空/
12:43 <#闇魔獣:真琴> 「……い、いちまん?(w;;;;」/
12:43 <#闇魔獣:空> 「あっ、葛深さんの分も買っていきましょうね(ニコッ)じゃあ、真琴さん、お願いします。(ニコニコ)」/
12:43 >#闇魔獣:GM< 巫女「はい、一万円です」<鏡二つ/
12:44 <#闇魔獣:真琴> 「……う(^^;;;;」/
12:44 <#闇魔獣:真琴> #買います。ええ買いますとも。買えばいいんでしょ(爆)
12:45 <#闇魔獣:真琴> 「あうー。おこずかい〜(;;)」/
12:45 >#闇魔獣:GM< 巫女「ありがとうございました〜」一万円受け取って、鏡を二つ渡します/
12:46 <#闇魔獣:空> 「わ〜い、真琴さんって優しい〜。はい、お礼です。(ニコッ)」と頬に軽くキス。/
12:47 <#闇魔獣:真琴> 「いいよ、お礼なんて(^^;;」<お礼・キス/
12:47 <#闇魔獣:真琴> 稜人と合流します
12:48 >#闇魔獣:GM< はい、合流しました/
12:49 <#闇魔獣:真琴> 「……まー、そんな感じ。こっちは」全部話します>稜人/
12:50 <#闇魔獣:稜人> 「ま、弱点はそれで間違いはないだろうな」
12:50 <#闇魔獣:稜人> 「だが、念には念を入れとこう。当初の予定通り被害者を見てみるとしよう」>二人/
12:50 <#闇魔獣:真琴> 「だね」/
12:51 >#闇魔獣:GM< 病室の扉を開けると、被害者達がベッドの上で眠っていた。
12:51 >#闇魔獣:GM< 中には幸せそうな寝息を立てている者もいる。/
12:52 <#闇魔獣:空> 「わぁ、みんな気持ちよさそうに眠っていますね(ニコニコ)」/
12:52 <#闇魔獣:稜人> 院長を呼びましょう/
12:53 <#闇魔獣:真琴> 「この人たちってさ、魔獣倒したら目が覚めるのかな?」/
12:53 >#闇魔獣:GM< 岬「………だといいですね」<倒したら>真琴/
12:54 <#闇魔獣:稜人> 「さあな。そんなことどうでもいいがな」>真琴
12:54 <#闇魔獣:稜人> 「ところで、具体的にはどんな病状になるんだ」<被害者>院長/
12:55 <#闇魔獣:空> 「・・・・(ニコニコ)」←会話についていけなかったらしい。
12:55 >#闇魔獣:GM< 岬「さっぱりわかりません。ただ眠っているだけですが、揺すっても起きませんから」>稜人/
12:56 <#闇魔獣:空> 「夢・・・覗いてみましょうか?(ニコニコ)」/
12:57 <#闇魔獣:稜人> 「それもいいが、まず俺にも調べさせてくれ」>空/
12:57 <#闇魔獣:真琴> #稜人にフェイズチェンジ
12:57 >#闇魔獣:GM< はい、了解です。
12:57 >#闇魔獣:GM< ***シーン 稜人/2***
12:58 <#闇魔獣:稜人> じゃあ、鋭敏感覚と長年の経験から被害者がどの程度の睡眠状態か調べてみます。/
12:59 >#闇魔獣:GM< 痩せ細ってやつれているのが初期の被害者、まだ顔色のいいのが昨日辺りの被害者です/
12:59 <#闇魔獣:稜人> 能力は4だけっす。
13:00 <#闇魔獣:稜人> じゃあ、邪力の有無をしらべるっす。
13:00 <#闇魔獣:稜人> 同じく鋭敏感覚で/
13:01 >#闇魔獣:GM< まだ邪力が残ってますね/
13:01 <#闇魔獣:稜人> 「まだ、影響があるみたいだな」
13:02 <#闇魔獣:稜人> 気操術で気の流れを正常化して邪気を払ってみます/
13:03 >#闇魔獣:GM< では、振って下さい/
13:03 <#闇魔獣:Ryoto> 3+2d6
13:03 <#闇魔獣:dice2> Ryoto: 3+8(2D6) = 11
13:03 >#闇魔獣:GM-soujyu< -2+2d6
13:03 <#闇魔獣:dice2> GM-soujyu: -2+5(2D6) = 3
13:03 >#闇魔獣:GM< ということで、患者の目が覚めました/
13:04 <#闇魔獣:稜人> 「ま、こんなとこか。後は任せた」>ALL/
13:04 <#闇魔獣:稜人> で、フェイズを空に移しましょう。
13:05 >#闇魔獣:GM< ***シーン 空/2***
13:05 <#闇魔獣:稜人> #残り時間を空に移します
13:05 <#闇魔獣:真琴> #空に残り時間全部譲渡
13:06 <#闇魔獣:空> 「ねぇ、あなたはどんな夢を見ていたの?」幻影行使、眠り続けていた原因を探ります。/
13:08 >#闇魔獣:GM< 患者「………部屋で読書してたら突然窓ガラスが割れて、それから青紫色のガスか何かで…」>空/
13:08 >#闇魔獣:GM< あ、レベル幾つですか?(^^;;<幻影/
13:08 <#闇魔獣:空> Lv3です
13:09 >#闇魔獣:GM< まあ、振らなくてもいいですね(^^;;<レベル3/
13:10 <#闇魔獣:空> 「それで?眠っている間は夢も何も見なかったの?(ニッコリ)」/
13:10 >#闇魔獣:GM< 「ただ真っ暗なだけだった」<夢>空/
13:11 <#闇魔獣:空> 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・つまらないな。(ボソリ)」/
13:12 <#闇魔獣:空> 「ねぇ、結局新しい情報は無いみたいだよ(ニコニコ)」>二人/
13:12 <#闇魔獣:真琴> (……この娘って……)/
13:13 <#闇魔獣:稜人> 「だな。時間の無駄だったな。それなら、さっさと準備して魔獣とやりあうことにしよう」>二人
13:14 <#闇魔獣:真琴> 「うーん(^^;;;;;」<時間の無駄/
13:14 <#闇魔獣:空> 「そうそう、チャッチャとやっちゃいましょう。」/
13:14 <#闇魔獣:空> (ニコニコ)/
13:16 <#闇魔獣:空> 「でもぉ、結局どうやって戦いますか?場所が判らないと煙は焚けませんよ?」/
13:16 >#闇魔獣:GM< では、集合フェイズに移行します/
13:16 >#闇魔獣:GM< ***集合フェイズ***
13:16 >#闇魔獣:GM< 時間:15分
13:16 >#闇魔獣:GM< 目的:PCが集合し、魔獣のいる場所に向かう。
13:16 <#闇魔獣:稜人> 「やつの行動を考えれば予想はつくさ」>空
13:17 >#闇魔獣:GM< 岬「そのことですが…さっき、連絡がありましたよ。駅前にいるそうです」<魔獣>all/
13:17 <#闇魔獣:真琴> 「煙自体は簡単に焚けるよ」/
13:17 <#闇魔獣:稜人> 「やつは自分の弱点になるものを破壊していってる。そこで張っとけばいいだけだ」/
13:18 <#闇魔獣:稜人> 「ほう。どうやって?」>真琴
13:18 <#闇魔獣:真琴> 「でさ、掬人の時はこんなんだったの?」掬人の知識(4)で検索
13:18 <#闇魔獣:空> 「えっと、どうやるのかなぁ?(ニコニコ)」>煙を焚く/
13:18 >#闇魔獣:GM< 掬人「ん〜、まあ、こんなもんだ。でっかい焚き火なんぞして遊んでたぞ」(笑)>真琴/
13:19 <#闇魔獣:真琴> 「たき火遊びって(^^;;;」/
13:20 <#闇魔獣:真琴> 「稜人君は知ってるだろうけど、ボクの持ってる剣、火薙っていうんだけど、火の力持ってるから、燃やすものを括り付けとけばすぐに起こせるよ」<煙/
13:21 <#闇魔獣:稜人> 「ならそっちはおまえに任せよう。あとは鏡のほうだがおまえらは何かあるか?」>二人/
13:21 <#闇魔獣:真琴> 「あ、そだ。稜人君一万円頂戴」鏡を出す>稜人/
13:22 <#闇魔獣:空> 次第に空の表情が消え、存在感すら希薄になってゆく。その無表情のまま、声の調子だけは今までと変わらず話し続ける。
13:22 <#闇魔獣:稜人> 「俺にはこいつがある。鏡は必要ない」といって磨きぬかれたナイフを取りだす>真琴
13:22 <#闇魔獣:真琴> 「う〜(--;;;;」<いらない/
13:23 <#闇魔獣:稜人> (くっくっく、面白い女だ)>空/
13:23 <#闇魔獣:空> 「え〜、その鏡高かったのにぃ。(楽しそう)」/
13:24 <#闇魔獣:真琴> 「さて、準備しますか」
13:24 <#闇魔獣:稜人> 「しらん。ぼったくられるほうが悪い」>真琴/
13:24 <#闇魔獣:真琴> シンクロして煙の材料用意しましょう/
13:25 <#闇魔獣:真琴> 「ちぇ〜」<しらん/
13:25 <#闇魔獣:稜人> 「なかなかいい面構えだな」>そら/
13:25 >#闇魔獣:GM< 材料ですか?/
13:26 <#闇魔獣:真琴> #うい。スモーク用のチップでいいです
13:26 <#闇魔獣:空> 「え〜、こんな可愛い女の子捕まえて「面構え」って嫌だなぁ(クスクス)」>葛深/
13:27 <#闇魔獣:稜人> 「何なら鏡でも見てみるか。それでも今のおまえが女の子といえれるのなら訂正しよう」>そら/
13:27 <#闇魔獣:空> 「屋外だと煙も沢山いるんじゃないかなぁ。大丈夫かなぁ?(クスクスッ)」/
13:27 <#闇魔獣:真琴> 「稜人君さ、デリカシーってないよね」
13:27 >#闇魔獣:GM< 購入する量はどれくらいでしょう?/
13:28 <#闇魔獣:空> 「鏡?う〜ん(魔除けの鏡を覗き込む)ほら、いつもどおり『笑顔』の空ちゃんだよ(クスッ)」>葛深/
13:28 <#闇魔獣:稜人> 「そんなものがなんの役に立つっていうんだ?」<デリカシー>真琴/
13:28 <#闇魔獣:真琴> 「こんなかわいい娘捕まえてさ」空をきゅ(笑)
13:29 <#闇魔獣:真琴> 「人として最低限持ってなきゃ」<デリカシー/
13:29 <#闇魔獣:稜人> 「くっくっく。だが、俺は今のおまえのほうが気にいってるよ」>そら/
13:30 <#闇魔獣:稜人> 「さて、準備はすんだよな?」>ALL/
13:30 <#闇魔獣:空> 「あん♪真琴さんった大胆☆」(クスクスクス)
13:30 <#闇魔獣:真琴> #量は……いっぱい(爆)
13:30 >#闇魔獣:GM< 了解です<一杯/
13:31 <#闇魔獣:空> 「わ〜い、気に入って貰えたですぅ♪」(クスッ)/
13:32 <#闇魔獣:真琴> #あ、あとてきとうにたき火の材料ももってきましょ。薪とか
13:33 >#闇魔獣:GM< 了解、それも大量にですか?<薪とか/
13:33 <#闇魔獣:稜人> 「ああ、もっと素直なれば惚れるかもな」>そら
13:33 <#闇魔獣:真琴> #薪はある程度でいいでしゅ
13:34 <#闇魔獣:稜人> /
13:34 >#闇魔獣:GM< 重いですからね(笑)<薪 では、ある程度の量の薪を用意しました。/
13:34 <#闇魔獣:空> 「やんやん♪」と照れた仕種をしているが、表情はピクリとも動かない。/
13:34 >#闇魔獣:GM< そろそろ時間です/
13:34 <#闇魔獣:空> 「じゃあ、行きましょう♪」(・・・・・・クスリ)/
13:35 >#闇魔獣:GM< まだ、チップとか使っていないんですか?/
13:35 <#闇魔獣:真琴> 「空ちゃんさ、これ終ったら一緒に遊びに行こう(うぃんく)」
13:35 <#闇魔獣:稜人> (今度も楽しめそうだな)服を脱いで黒装束/
13:36 <#闇魔獣:真琴> #剣起動させただけで煙り出るようにしておきます
13:36 <#闇魔獣:空> 「はい♪楽しみにしていますぅ(クスクス)」>真琴/
13:36 >#闇魔獣:GM< どの程度の量でしょう?<煙が出るように/
13:36 <#闇魔獣:稜人> 「さて、真琴はいつでも煙を炊けるようにしといてくれ。空は風を起こさないようにしといてくれ」/
13:37 <#闇魔獣:空> 禁呪発動、人及び風を禁じます。
13:37 <#闇魔獣:空> 「は〜い♪」/
13:37 >#闇魔獣:GM< 風が吹かなくなりました/
13:37 >#闇魔獣:GM< では、改めて戦闘フェイズに/
13:37 >#闇魔獣:GM< ***戦闘フェイズ***
13:37 >#闇魔獣:GM< 時間:なし
13:37 >#闇魔獣:GM< 目的:魔獣と戦うこと
13:38 <#闇魔獣:真琴> #あ、人/風払いしたなら、すぐ煙り起こします
13:38 >#闇魔獣:GM< はい、煙がもくもく沸いてきました/
13:38 >#闇魔獣:GM< 稜人達は駅前に着き、そこに魔獣の気配を感じた。
13:38 >#闇魔獣:GM< そして誘眠鳥も騎士達の存在に気付き、襲いかかってきた。13:39 >#闇魔獣:GM< /
13:39 >#闇魔獣:GM< ということで戦闘開始です/
13:39 >#闇魔獣:GM< イニシアチブをどうぞ/
13:40 <#闇魔獣:空> 2d6
13:40 <#闇魔獣:dice2> sora: 3(2D6) = 3
13:40 >#闇魔獣:GM< 2d6
13:40 <#闇魔獣:真琴> 2d6
13:40 <#闇魔獣:dice2> GM-soujyu: 5(2D6) = 5
13:40 <#闇魔獣:dice2> MAKOTO: 5(2D6) = 5
13:40 <#闇魔獣:稜人> 2d6
13:40 <#闇魔獣:dice2> Ryoto: 9(2D6) = 9
13:41 >#闇魔獣:GM< では、稜人からどうぞ(^^)
13:43 >#闇魔獣:GM< 力 魔獣 16 空 7 稜人 10 真琴 9
13:43 >#闇魔獣:GM< です。
13:43 <#闇魔獣:稜人> では、あたりに気を込めたナイフを投げつけそこから魔獣の位置を確認。さらに鋭敏感覚と密偵技術で位置を正確に測り、同じく気を込めたワイヤーで魔獣を拘束するように攻撃する。
13:43 <#闇魔獣:稜人> 能力1・2・3・4
13:44 <#闇魔獣:稜人> 「そこか……」
13:44 <#闇魔獣:真琴> 掬人の戦闘知識で敵を煙に誘導するようにフォロー、応援
13:45 <#闇魔獣:空> 「クックック、貴様の苦しみの鳴き声を聞かせろ!」応援4
13:45 >#闇魔獣:GM< 計幾つでしょう?<数値/
13:45 <#闇魔獣:稜人> 最大だから18ですね。
13:46 <#闇魔獣:稜人> 18+2d6
13:46 <#闇魔獣:dice2> Ryoto: 18+12(2D6) = 30
13:46 >#闇魔獣:GM< では、銀色の鳥がクチバシを稜人に突き立てようとする。邪力1+2です。
13:46 >#闇魔獣:GM-< 6+2d6
13:46 <#闇魔獣:dice2> GM-soujyu: 6+8(2D6) = 14
13:47 >#闇魔獣:GM< 稜人の攻撃を受け、魔獣は空中で無数の羽根に姿を変えて
13:47 >#闇魔獣:GM< 辺りに降り注ぐ。
13:47 >#闇魔獣:GM< やがてその羽根は淡雪のように消え、魔玉が稜人
13:47 >#闇魔獣:GM< の足下まで転がってきた。/
13:48 <#闇魔獣:稜人> 「ふん。つまらんな」/
13:49 >#闇魔獣:GM< 退場フェイズに移行してもいいですか?>all
13:50 <#闇魔獣:稜人> 俺はかまわんですよ。
13:51 <#闇魔獣:真琴> うい
13:51 >#闇魔獣:GM< ***退場フェイズ***
13:51 >#闇魔獣:GM< 時間:15分(一人5分)
13:51 >#闇魔獣:GM< 目的:現場から去る。
13:52 >#闇魔獣:GM< ***シーン 真琴***
13:52 <#闇魔獣:真琴> 「うひゃー稜人君凄いや」シンクロときます
13:53 <#闇魔獣:真琴> 「みんな御疲れ(^^)」>ALL/
13:53 <#闇魔獣:稜人> 「くだらん」かなり不機嫌/
13:53 <#闇魔獣:空> 「お疲れさまですぅ(ニコニコ)」いつもの『笑顔』に戻っている。/
13:54 <#闇魔獣:真琴> 「そだ、空ちゃんさ、うちの学校なんだね。」>空
13:55 <#闇魔獣:空> 「ほえ、・・・え〜っ!そうなんですかぁ!!!空びっくりですぅ、きゃ〜、感激ぃ〜!(ニッコリ)」
13:56 <#闇魔獣:空> 「・・・はっ、あっあの、ココにいたこと・・・学校には内緒にして下さいね(ニッコリ)」/
13:56 <#闇魔獣:真琴> 「じゃさ、友達なろうよ。同じ騎士の友達っていいと思うよ。なんでも話せる友達(^^)」>空
13:57 <#闇魔獣:真琴> 「いっしょに、泣いたり笑ったり出来たら最高だとおもうよ(^^)」握手>空/
13:58 <#闇魔獣:空> 「!・・・友達・・・友達は、止めておきます。真琴さんに嫌われたくないですから・・・」寂しそうな笑み
13:59 <#闇魔獣:真琴> がしっと肩掴んで「見くびるなっ。いじょ
13:59 <#闇魔獣:真琴> (うぃんく)」>空
14:00 >#闇魔獣:GM< ***シーン 稜人***
14:00 <#闇魔獣:稜人> 魔玉を拾いにいって「真琴!!」/
14:00 <#闇魔獣:真琴> 「ほえ?」/
14:01 <#闇魔獣:稜人> 「こいつをやる。おれはいらん」魔玉を投げつける/
14:02 <#闇魔獣:真琴> 「つまり、アタシに届けとけって言うわけね。君は」<魔玉/
14:02 <#闇魔獣:稜人> 「そうだ。あと、秋乃空だったな。気が向いたらここへ来い」いつもいってるバーの住所を教える
14:03 <#闇魔獣:稜人> 「おまえがおまえでいられる場所を与えてやるよ」(ニヤリ)/
14:03 <#闇魔獣:空> 「わ〜い、絶対行きますね♪」/
14:03 <#闇魔獣:稜人> 「くっくっく。くれぐれも感情は偽るなよ」
14:04 <#闇魔獣:稜人> (消化不良だな。やはり、もうひとつ仕事を探してみるか)/
14:05 >#闇魔獣:GM< ***シーン 空***
14:05 <#闇魔獣:空> 最期に一人残って、空を見上げる。
14:06 <#闇魔獣:空> 「・・・・私は周りの人を『不幸』にするから・・・・『幸せ』になる権利・・・・無いんですよ。(ニッコリ)」
14:06 <#闇魔獣:空> 「真琴さんの言葉、心に響きました。まだ、自分の心がこんなに揺れるなんて思いもしませんでした。」
14:06 <#闇魔獣:空> 「でも、その揺らぎですら・・・・私の心を砕くことは・・・・。」
14:07 <#闇魔獣:空> 手にした鏡を覗き込み、ニッコリと『笑顔』を創る。
14:08 <#闇魔獣:空> 「うん、いつもどおり『笑顔の空ちゃん』だ。さぁて、明日は学校に行こうかなぁ(ニッコリ)」
14:09 <#闇魔獣:空> 夕闇の中、笑い声がこだまする。・・・・・・クスクス、クスクス・・・・・・/
14:09 >#闇魔獣:GM< (少し背の低い、茶色のコートを着た青年が駅前まで歩いてくる)
14:09 >#闇魔獣:GM< ????「フン、やらレたか…放し飼いハ駄目みたいだネ」
14:09 >#闇魔獣:GM< たどたどしい日本語で呟いています。
14:09 >#闇魔獣:GM< ????「今度ハ、もうチョット使えるヤツを見つけてこようカ♪」
14:09 >#闇魔獣:GM< 彼が左手を軽く上げると空はかき曇り、ちらちらと雪が降ってきた。
14:09 >#闇魔獣:GM< ????「サテ…帰るとスルかな」
14:09 >#闇魔獣:GM< 退屈げに欠伸をしながら、青年はその場を立ち去っていく。
14:09 >#闇魔獣:GM< ***魔獣戦線:闇魔獣 ***
14:09 >#闇魔獣:GM< *** DDB−006 ***
14:09 >#闇魔獣:GM< *** 誘眠鳥 ***
14:09 >#闇魔獣:GM< *** 終 了 ***