| 表紙 | 予約者用パンフレットの表紙は、スタッフの山本緒琴さんに描いて頂きました。ケーアの奥地で発見した財宝に喜ぶ様々な種族で構成されたアデプト達。しかし、外に見える湖畔の上空には怪しげな飛空船の影が!という感じのアースドーンの世界が良くあらわされている表紙です。 |
| P1 | EARTHDAWN JAPAN HOMEPAGEの責任者であるDawn.Ingの伊藤さんに書いて頂いたアースドーンに関する紹介文。日本で最も深く、そして古くからアースドーンをやっているかもしれない伊藤さんの紹介文は、さすが、という感じです。 |
| P2 P3 |
アースドーンコンベンションの予約者用のコンベンション内容と諸注意に関する文章です。こういった冊子を事前に郵送する事が、今回は、参加者の意識を高める事に繋がると思い、郵送費は痛かったものの行いました。結果として、行った事が良い結果に繋がったと思っています。 |
| P4 | アースドーンコンベンションの今回の会場である新宿区立文化センターは、最寄りの駅が東京/新宿といってもわかりにくい場所にあります。そこで、スタッフの野口章子さんに会場までの地図を作成してもらい掲載致しました。分かり易いとの様々な人からの言われて本人はとても満足そうでした(作っている時は、かなり泣き言が聞こえてきましたが)。 |
| 裏表紙 | 裏表紙には、スタッフの山本緒琴さんにアースドーンコンベンションのトレードマークを作って頂き、それを使いました。当日の待ち合わせにも拡大コピーされたものが使われましたが、皆さん、気づきましたか? |