ソードの雑記


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 私の何気ない日記なんですが……毎日書ける訳じゃないと思うので、雑記(笑)

1999年の雑記

2000年1月〜4月の雑記



2001年01月31日

 ふとした事でHPを更新。
 ついでに日記も書いてみる。いろいろあったけれど、21世紀になってもあまり変わらない毎日、でも、徐々に変わっているのが実感できる毎日。
 変わっているのが周りだけなのか……と焦りも覚えたりする。
 年末年始は、本当にいろいろあった……かも。

 正月は家族と過ごした。妹夫婦もたまに顔を出す。家族とは月に一度くらいは会うようにしているから、たいして代わり映えもしないかな。妹のおなかは随分目立ってきていた。

 年賀状代わりのメールで友人の結婚を知る。ほっとした反面、ちょっと焦る……のかな? でも、本当に旨くいって良かった。本人には失礼かもしれないけれど、心配の種の一つだったから。幸せになれることを祈っています。

 1月半ば。家族の誕生日祝いにレストランへ、食事がおいしいと感じたのは久しぶりかも。気分良く食べられた。でも、いつもの食事が味気ないと思って食べているわけではないんだけどなぁ……。

 サークルが動き始めた。自分が引っ張るわけではなく、会員達の力で。まだ全員で動かしているわけではないけれど、できる限りの事はしたい。それが、会長の仕事だと思うから。


2000年07月26日

 サークルのイベントが終わり、ようやくプライベートにも余裕が出てきた。
 時間的な余裕は変わっていなくても、背負っているものが軽くなるのは、やはり楽になる。
 ゲーム、仕事、人付き合い。それぞれを大切にしていきたい。


2000年05月23日

 疲れている。
 身体よりも、むしろ心。
 余裕が無くなっているのは、自覚できる
 また……抜き身に戻る。
 抜き身でいると、触れるだけで人を傷つける。そんな自分が嫌で自らを切り刻む。

 鞘を探さないと……。

 探している余裕はなく、人を傷付けてはいけない立場にいる。

 一昔前とは違う。頼れるほど軽く無くなってしまっている。

 解決法を、見つけないとな……。

2000年05月12日

 気力減退気味?
 最近、やたらと眠い。夜、ネットにつないでも何もする気が起きていない。
 休み明けだからなのだろうか? 5月病は、自宅で発動するらしい(笑)

 原因は……いくつか心当たりが(笑)
 ま、今は、体力使わないように生活するだけ……だな。


2000年05月11日


2000年05月07日

 久しぶりのTRPG。オーソドックス目のファンタジー。やっぱり、こういうのも良いなぁ……。
 今回、神殿騎士をやった。プレイヤーも久しぶりなら、僧侶とはまた違った信仰観念を持っている職業。そのあたりが旨く出せなかったように思う。やりがいのある職業だな……。でも、他PCとの意思の食い違いが頻繁に起こりそうなので、扱い辛い。


2000年05月06日

 東京に帰って来る。
 高速は、驚くほどすいていて、2時間半で帰って来てしまった。そのまま新宿で少しまわる。
 「ロボラリー」という、ボードゲームを買った。昨日、興味は有ったのだが出来なかったゲーム。
 私のサークルだとボードゲームは流行らないのだけれど、やってみようかと思う。単純で、面白い。

2000年05月05日

 今日が、本番。4本くらいシミュレーションゲームやボードゲームをやった。普段はTRPGばかりだから、新鮮だった。1日くらい、こういう日があっても良いと思った。
 夜遅くに宿に戻り、そのまま寝てしまう。自覚はないけれど、疲れていたんだな……。

 


2000年05月04日

 朝から長野に向けて出発する為の準備。駅で待ち合わせ、車でGO!
 ひたすらしゃべりながら車で移動。裏道を通るため、マップを見ながらナビをするが、酔う(笑)
 結局、運転も任せきり、隣でしゃべっていただけだった……。

 ネットでしか付き合わない人と会えて、ちょっと新鮮。


2000年05月03日

 知り合いの演奏会を見に行く。天気が良く、のんびりと出来た。
 演奏も、学生とは思えないほどの出来。気になるところはそれほど無かったし、単純に感動した。
 こういうのを見て、音楽をやりたくなる(笑)<単純

 夜、知り合いと新宿で落ち合って軽くお茶していると、突然の大雨。しばらく時間を潰したら小ぶりになったので助かった。


2000年05月01日

 妹の結婚式。式場には少し迷っただけで到着できた。
 いろいろな儀式を経て、チャペルへ入る。さすがに、妹がウェディングドレスで父親に引かれて入場して来ると込み上げるものがあった。その時始めて、「結婚するんだ」と実感。
 外国人の牧師様から、聖書の言葉や説教を聞く。「愛とは……」という、聖書に書かれている「愛」を説いてくれた。
 「愛って、なんだろう?」問う人がいるけど、この聖書もまた、答えの一つで……俺の思う愛は、なんとなく聖書のものに近かった。

 チャペルを退場する時、7才の弟が泣いているのが印象的だった。披露宴でも、何かといっては花嫁のそばにいたし……。あいつは、妹になついていたから、やっぱり寂しいのかもしれない。

 人の結婚式を見て、自分も結婚したいと思うあたり、単純だな。
 でも、あと4、5年はできそうに無いや(笑)