このサロンの遊びかた

このサロンは,戦闘シミュレーションゲームを楽しんで頂くためのものです。
まずこちら、アルテシアセントラルページでキャラクターを登録して頂き,それからバー『スターダスト』に登場させてください。
当サロンはアルテシアのキャラの遊び場として,機能致します。

このサロン『クレセントムーン』への参加は、次のようなかたにおすすめです。


これはスポーツジム『クレセントムーン』のみのおすすめであり、『ALTESIA 〜カーニバルリターナー〜』へのおすすめとは異なります。

ここでのゲ−ムプレイに参加されても、参加費などを請求されることはありません。



CONTENTS

参加の方法

申し込み用紙の記入

書き込み例

書き込み例2

このサロンから出るには

Quit機能


参加の方法

まず最初、あなたはバー『スターダスト』にいるでしょう。このサロンに参加するために、バーを出て下さい。
バーから出るときは
「ちょっと身体,動かしてくる。酒ばっか飲んでるとなまっちまうからな」
といって○○は,バー『スターダスト』を出て,スポーツジム『クレセントムーン』に向かった。

○○ out
という感じで。
in、outをつけること,どこへ向かうか告げること,それ以外に制約はありません。

それから『クレセントムーン』BBSに入ります。
○○ in
ドアが開き,○○が入ってきた。
「へぇ…ここがスポーツジムかい。ま、軽く流してみようかね」
●●●から来た○○は得物をおくと,身体をほぐし始めた。
こんな感じ。in、outをつけましょう。

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申し込み用紙の記入

それから、対戦相手と戦いかたを決めるために,いくつかの希望を書いて頂きます。
ゲ−ム的には、下記のような申し込み用紙が受付においてあり、キャラはこれに記入して、受付嬢に手渡すことになっています。
プレイヤー的には、下記の内容の中で必要な部分について、『クレセントムーン』BBSに、そのまま書き込んで下さい。

申込み用紙



シミュレ−ション・ホログラム対戦モ−ド

仮想の敵と戦うモード。
どんな敵でも自由に選べます。
また,敗れても死んだりけがをしたりということがありません

対戦相手の職種は?
対戦相手のレベルは?
対戦相手についてその他の希望
(オプションで,『親の仇』とか『かつて別れた恋人』などの情報を付加できます。憎い相手の写真を取り込めるタイプのゲームと同じ感じだと思ってください。もちろん付けなくてもいいです)

対戦は (1.ひとり 2.ふたり 3.それ以上( 人))で(1.ひとり 2.ふたり 3.それ以上( 人))を相手に戦う。



紅白戦モード

ランナー同士で戦うことができます。
けがをする可能性がある実戦モード,安全な仮想モードが選べます。


参加者全員の名前
組分け



インストラクター対戦モード

(こちらが用意したNPCと戦うモード。実戦モードのみ)

今のところインストラクターは3人用意してみました。闘技場のような感じで,倒すことに,挑戦する,という感じです)


あなたの装備は?
戦闘場所は?(草原 沼地 山 岩場 砂浜 市街地 密林 その他(  ))
(プレイルームではホログラム、中央の闘技場では全ての地形がそろってますので本物、ですが、体感的には、どちらも全く変わりありません)


わかるようにして頂ければ形式は問いません。
あなたの強さ、職種などは登録を参照しますので特に書き込む必要はありません。装備など追記事項を書き込んで下さい。

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書き込み例

プレイヤ−書き込み
○○ in
ドアが開き,○○が入ってきた。
「へぇ…ここがスポーツジムかい。ま、軽く流してみようかね」
●●●から来た○○は得物をおくと,身体をほぐし始めた。

「希望は…この用紙を出せばいいのかい?」
シミュレーションモード
対戦相手:剣使い/レベル:10/対戦は:1人対1人
装備:アーマージャケット、マシンガン、セミオートライフル、ナイフ
戦闘場所:岩場

「…これでいいかな」

マスター書き込み
ディアナ「おっけ〜、わかったわ。じゃ、すぐ用意するからね」

○○はディアナにうながされ、プレイル−ムに入った。そう長く待たないうちに、目の前にぼうっと、立体映像が浮かび上がってくる。申請通りの、剣使いらしい。大きな剣を構え、こちらの隙をうかがっている。

プレイヤ−書き込み
「よし、こちらから行くぞ!」
○○は、銃を構え、挨拶代わりに、一発眉間を狙ってぶっぱなした。

マスタ−書き込み
○○の攻撃を、剣士は横とびにかわし、ジグザグに走りながら向かってくる。
……

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書き込み例2

プレイヤ−(代表)書き込み
○○、△△、▲▲、●● in
ドアが開き,○○、△△、▲▲、●●が入ってきた。
「団体戦をお願いしたいんだが。メンバーはこのとおり、組み分けは…用紙に書けばいいんだったな」
紅白戦モード、実戦形式で
組み分けは、○○&△△ VS ▲▲&●● ○○の装備:アーマージャケット、マシンガン、セミオートライフル、ナイフ
△△の装備:ローブ、杖、カプセル(炎、電撃、エネルギーボルト)
……(全員分)

戦闘場所:草原と森林(ジム中央の闘技場には全ての地形が含まれています。そのなかで、どのあたりで遊ぶかを指定してください)

あるいは
○○ in
ドアが開き,○○が入ってきた。
「あれ? まだ皆来てない?」
「紅白戦希望なんだ。ちょっと、連中が来るまで待たせてもらうよ」
●● in
「すまん。遅れた。あぁ、まだ全員そろってないようだな」
……
「そろったぜ。じゃ、用紙書くか」
(あらかじめ、決めておくほうが手間は省けますが、ここで話し合ってもよい。)

●●
「組み分けは……だったよな」

○○
「いや、このほうが…」
……

プレイヤ−(誰でもいいですが)書き込み
「よし、決まった」
紅白戦モード、実戦形式で
組み分けは、○○&△△ VS ▲▲&●● ○○の装備:アーマージャケット、マシンガン、セミオートライフル、ナイフ
△△の装備:ローブ、杖、カプセル(炎、電撃、エネルギーボルト)
……(全員分。まとめて書いても個々に申請してもよい)

戦闘場所:砂漠で

マスター書き込み
ディアナ「決まった? あぁわかった。じゃ、中央の闘技場へはいっていいよ。ま、死なない程度に頑張りな」
○○たちは中央の闘技場に入った。砂漠、熱気と乾きが皆を襲う。

○○
○○は、▲▲の脚を狙って、マシンガンをぶっぱなす。
「悪いが、手加減しないぜ!」

▲▲
▲▲はごろごろと転がってかわそうとする。そして、煙玉を、敵方との間に投げる。
……

マスタ−書き込み
○○の攻撃はあやういところで、▲▲にかわされた。
▲▲のなげた、煙玉で、互いに視界は遮られている。
……

と、このような感じで、戦闘シナリオ風に、進みます。実戦モ−ドでは怪我をしたり、ひどい時には死ぬこともあるので、手加減しましょう。

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このサロンから出るには

戦闘が終了したら、このサロンから出る(Exit)か、あるいはもうひと勝負するか(Continue)を選んで頂きます。

Exitの場合
○○は汗をぬぐった。
「ふぅ…さて、シャワ−浴びて、バーに戻るよ。腹も減ったしな」

○○ out

Continueの場合
「ふぅ…まだ疲れてないし、もうひと勝負するよ。今度は…そうだな、魔導師とやってみるか」
シミュレーションモード
対戦相手:魔導師/レベル:10/対戦は:1人対1人
装備:アーマージャケット、マシンガン、セミオートライフル、ナイフ
戦闘場所:岩場

(対戦ごとに、対戦相手の申請をして下さい)

このサロンは各面が終了した時に出入り自由、各面内では戦闘シナリオ風という、半シナリオ形式のサロンです。

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Quit機能

また、急用時にはQuitを申告することで戦闘シミュレーションを途中で終わらせることができます。
このサロンは他のシナリオを邪魔するものではありませんので、他のシナリオが始まったときはQuit機能により、自由に抜けて下さってかまいません。

マスタ−書き込み
アナウンスが場内に響く。
「お客様にお知らせいたします。仕事の依頼が来たそうです。詳しくはバー『スターダスト』でお尋ねください」

プレイヤ−書き込み
「悪いな。急用が入ったみたいだ。またな」 ○○は敵の攻撃を、剣で受け止め、終了を申請した。

Quit申請

男は足早にジムを出,バーに向かった。out
こんな感じ。

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