制服有名店巡り日誌
第2段「ブロンズパロット」
1回目 ステーキ食いすぎの限界を知った回
2回目のコミケである夏コミに行った二日目。今度は次の店に行くという。仕事に行っていた泊り先の主人を広い、携帯で場所を確認して向かう。
不二家系のレストランということで、不二家の看板が堂々と出ている。中に入ると、大きな重そうなかばんを持った人や、ポスターらしきものを紙袋から出している人などの、「あぁ、いっしょのところから来たんだね」って人がいっぱいいた。
晩飯をコンビニで摂っていたのだが、ステーキバイキングを頼む。カルボナーラとステーキを5枚食ったら、さすがに気持ち悪くなる。まぁ、その辺は過去の日記の8月16日をどうぞ。
制服の感想ですが、ゲームそのままです。アンミラの方が色気があるけど、こっちはかわいさで押してるって感じですね。
隣に一人で座ってた兄ちゃんは食べおわると、一眼レフのでかいカメラを取り出し、最初はおとなしくお皿を写していたのだが、そのうちフラッシュ付きで女の子を撮り出した。
すすっと、マネージャーがとんできて、注意されると、カメラのふたを開けて、フィルムを感光させると、こそこそと出ていった。
注意されて、逃げるぐらいならやるなバカ。せめて違うホームページ(匿名にします)みたいに許可をとってからしろ。だからカメラ小僧は常識がないから嫌いだね。
2回目 足るを知った回
3回目のコミケである冬コミの前日。予定通り、もう一度ブロパに行く。ここは泊り先に近いので、気軽にこれるのだ。
今回は前日に来たということもあり、同類の香りがする人は少ない。まぁ、少しは居たが。
今回は客が少ないせいか、目の前で焼いてくれない。ちょっと寂しい。女の子は4人居て、かわいい子は協議の結果。「Yes25%」であった。
ちなみに、この店はオタクを嫌うので、スーツ姿で行くと待遇が良くなる。Leafの紙袋や、ポスターがはみ出た大きな鞄を持って入ってはいけないのだ。
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