「・・・・・間違ってる。そんなことはわかってる。だけど!・・・・」
                    〜「マジック」が切れた後に〜



     “心優しき惨殺者”ブラド

                Bulado


▼パーソナルデータ
・年齢:20? ・性別:♂ ・誕生日:?
・身長:169cm ・体重:63kg 市民ランク:B−
・瞳の色:褐色 ・髪の色:銀紫色・肌の色:白
・所属:フリーランス/一色組


▼スタイル
  カタナ=カタナ◎●   バサラ


▼能力値/制御値
・理性:7/12
・感情:3/13
・生命:7/13(12)
・外界:5/ 9


▼一般技能

知覚      :(3)  RP M
アイデンティティ:(1)    L
メレー     :(3)  RPL
回避      :(2)    LM
アスレチック  :(2)  R L
売買      :(1)     M


▼社会技能

コネ:占いじじい               :(1)  R
コネ:一色達彦                :(2)  R  M

社会:N◎VA                :(1)     M
社会:ストリート               :(1)  R
社会:ヤクザ                 :(1)     M
社会:アストラル               :(1)   P


▼特殊技能

元力:重力使い   :(3)  RP M
障壁        :(2)    LM
修羅        :(3)  RPL
二刀流       :(2)  R L




▼武器

セインツ”ブレードベア”(両腕に装備)


▼防具

サキ・ニチヤ“武”
正国“鎖帷子”


▼サイバーウェア

“BLAKK=IANUS”
G.C.I.“アイ・オヴ・ザ・タイガー”
(赤外線受光システム、スターライト、アンチダズル)
G.C.I“オーヴァードライブ”


▼一般装備

“K-TAI”
”マジック”(2回分)
”ブースター”(6回分)




▼背景
彼は「力を持つもの」であったが為に仲間から迫害された。
仲間から追われ、M○●Nにたどり着いた彼に手をさしのべたのは一色達彦だった。
その後、彼は子飼いの殺し屋として彼に仕えるようになる。
それが間違っていると知りつつ・・・・・・・

彼はその優しさ故に人を殺すのに耐えられない。そのために、彼は「仕事」の前に「マジック」を服用する。
度重なる「マジック」の服用は彼の精神を蝕み、彼は現在2重人格となってしまっている。
「マジック」を服用した彼は”狂気の殺戮者”となって相手を襲うのだ。
そして、それがまた彼の心を蝕む・・・・・・・・





◆▼コメント▼◆
名前でわかる通り、元ネタは某『超能力格闘ゲームの一作目の重力使い』です。
『ゲーム中最弱』だった(笑)彼もかなり強くなったんじゃないかな?
設定はあまりコネ向きではないと思います(苦笑)
「悲劇の敵役」として出してあげて、ウェットなキャラを苦しめてあげましょう(邪笑)




◆▼特記事項▼◆

追加元力:重力使い

六統十二元に属さない元力。
ただし、六統十二元派からは認められている。
文字通り「重力」を操り、物体を自由自在に「宙に浮かせる」
重力を自在に変化させて「力学」と同じ事が出来、しかも重量による修正はない。
重力波によって直接「元力」で攻撃した場合のダメージは
 「爆:[<元力>レベル+5],射:至近〜近」
とする。



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