◆2006/11/24(金) トラベラーオンラインセッション 第1回
- PL01
- ・・) ひょこ
- Referee
- あら、こんばんは。失礼よそ見してました。
- PL01
- ちょっとはやいけどのぞきにきたにょり
- Referee
- 何のお構いも出来ませんが。 (^^)つ「座布団」「お茶」
- PL01
- |・・)ノシ やほー>PL02さん
- PL03
- ぎりぎりセーフ?
- PL02
- こんばんはです〜。
- PL03
- こんばんは。
- PL01
- おこんばんわー>PL03さん
- PL03
- どうやらRefereeは悪戦苦闘中かな?
- PL02
- そういえば、コミュのPC作成用の表見られなかったの。私だけ?
- PL03
- あれは多分ファイルのあげ方に問題があるんじゃないかと。
- Referee
- おっと、こんばんは
- PL01
- リロードかけたら開けたよ?<jpgファイル
- Referee
- あれ? 見れなかった?
- PL02
- こんばんはです〜>Refereeさん
- PL03
- こっちでも見れないな。
- PL02
- なんですと〜! チャレンジしてみる〜>リロード
- PL02
- ・・・無理でございました。>リロード
- PL03
- 同じく駄目でした。
- Referee
- なんだろう。ダウンロードも出来ない?
- Referee
- 駄目ならメールで送りますか。
- PL01
- あれー?
- PL01
- いまもう一回開いてみても開けたんだけど…
- PL03
- ダウンロードは可能だった。申し訳ない
- Referee
- http://www.geocities.jp/demiayano/traveller/tr_PCmake02.JPG
- Referee
- これとかはどう?
- PL02
- PDFの方も試して見たけど、ダメだったよぅ〜。
- PL02
- お。急に開けた! 無事見れました!
- PL01
- うわ、02はでかい!でかいよ!!
- Referee
- ではメールで送りましょう。って兵器化
- Referee
- あはは(^^; そっちは試行錯誤の後なのです
- PL03
- pdfの方が見やすいけど、横むいてら
- Referee
- 回転させて見てください
- PL03
- やった
- Referee
- さて。では始めましょうか。 先にダイスを確認。#2d6って打ってみてください。
- Dice1
- Referee:2d6=4(1,3)= 4
- PL01
- #2d6
- Dice1
- PL01:2d6=7(1,6)= 7
- PL02
- はいな〜。よろしくお願いします〜。 でもってダイス#2d6
- PL01
- ちょっと反応にぶいけど、大丈夫そうやね<ダイスボットくん
- Dice1
- PL02:2d6=4(1,3)= 4
- Referee
- 先行き不安なダイス目ですねw
- PL03
- #20d6
- Dice1
- PL03:20d6=84(5,5,4,6,6,1,1,6,5,5,5,4,4,5,3,5,3,5,3,3)= 84
- PL03
- えらくかたよるな
- Referee
- じゃあ、始めます。 ぱっぱらぱっぱっぱー!
- PL03
- どんどんぱふぱふ
- PL01
- ぱちぱちぱちぱち〜
- PL02
- ぱちぱちぱちぱち〜(拍手)
- Referee
- まず、確認から。トラベラーの傾向は「貿易」でok?
- PL02
- オッケーです〜。宇宙船が飛ぶ様に頑張るよ〜
- PL03
- お二人がそれでよろしければ
- Referee
- はいな。では次に年齢です。 おじさんおばさんが遊びたいか、若い子が遊びたいか? どっち?
- PL01
- 特に問題ナシでござんす。
- PL01
- どっちでもー
- PL02
- どちらでも良いけど、若い子の方がやりやすいかも〜。私が世界を知らないし(笑)
- PL03
- 個人的にはおじさんの方がやりやすいですが、
- Referee
- 基本的には、何にも知らん人用にセッションしますけどね。
- PL03
- なら若人の方が良いか
- Referee
- じゃあ、ヤングトラベラーでいいのかな? お手元のレジメにあるように30歳で引退ですが
- PL03
- 期数でいうと3期って事だよね?
- PL01
- 特に問題はないかなーと。<30歳引退
- Referee
- いや、8歳スタートよ。
- PL03
- それとも5期までいけるの?
- Referee
- 8歳で宇宙はでないけどね(笑
- PL02
- ん? そういえば、若者が「貿易」するのって、不自然なのかな?
- Referee
- あぁ、そういう意味なら3期です。生きてれば。
- PL03
- ベンチャー企業(ぼそ
- Referee
- 別に、船を買えるだけのお金があれば平気です。 トラベラー世界はお金があれば何でもあり。
- PL02
- うわぉ!(笑)>ベンチャー
- PL03
- いや、それ無理(w>船購入
- PL01
- まぁつまり借金しろと(笑)
- PL02
- ん。納得。頑張ってお金稼ぎましょう!
- Referee
- 何の為にレフリーがいると思ってるのさ。
- PL02
- ・・・あれ?>無理
- PL03
- あ、それは忘れてください>無理
- Referee
- さて、では話がまとまった(?)所で、次に行きます。
- PL03
- 40年ローンを組むわけです
- PL02
- なるほど!>借金&ローン 返せるまで生き延びなければ!(笑)
- Referee
- トラベラーの世界には、UWPというデータがあります。 何だか判らないよね?
- PL01
- わかんないよーPL03
- うるとらわいどぷれーんおむれつ?
- PL02
- 分かりません〜(サマリーと格闘しながら)
- Referee
- これは標準世界データといって、1行で世界を現すためのデータです。
- PL01
- ふむん
- Referee
- ちなみにデータは16進法で表記されていて、貴方達が舞台にする星はB365776-Aと表記されます。
- PL02
- ふんふん・・・
- Referee
- これが何を意味しているかと言うと・・・PL03さんが解説してくれますw
- PL03
- 手元にデータないっての(w
- PL01
- まるなげだー(w
- Referee
- 使えないなーw
- Referee
- http://www6.ocn.ne.jp/~b-lab/txt_lib/megatraveller.htm
- Referee
- では、ここを見ましょう。
- PL03
- 今日もぎりぎりすべりこみなんだ、事前準備する暇はほとんどなかったよ
- Referee
- ここに貼り付けると解説をしてくれます。
- Referee
- なんだけど、今日は私が貼り付けるね。
- PL03
- 惑星の規模とか、大気とか、人口とか、政治形態とか、そういったものをデータ化したものです
- Referee
- 宇宙港 :B:良、非恒星間宇宙船の造船所、全面的な修理、高純度燃料
- Referee
- 規模 :3:小型(平均直径4800km、水星サイズ)
- Referee
- 大気 :6:標準
- Referee
- 水界度 :5:湿潤世界(50%)
- Referee
- 人口 :7:中(千万人台)
- Referee
- 政治形態 :7:小国分裂状態
- Referee
- 治安レベル:6:並治安(散弾銃を除く全ての火器の禁止)
- Referee
- TL :A:初期星間(2100年、ジャンプ駆動)
- Referee
- トラベルゾーン :グリーン
- Referee
- 人口倍率 :0
- Referee
- アステロイドベルト:0 個
- Referee
- ガスジャイアント :0 個
- Referee
- 貿易上の分類:農業 富裕
- Referee
- さて、これがあなた達の星です。これがどーゆう星かと言うと。
- PL03
- う、GGがない。なんて罠な。
- PL02
- (試した結果と比べながら)ふんふん・・・
- Referee
- まず、星が小さいので重力が軽い。ついでに土地も少ない。 なので多分高い建物が多いか、ドームでしょう。
- Referee
- 大気は標準なんで、海上に都市が浮いてたりするかもしれない。
- PL01
- ふむふむ
- Referee
- 技術力が高く、宇宙港も完備しているので、貿易も盛んだと思われます。
- PL03
- 小さい上に小国分裂か。土地の取り合いでもしてるのかな。
- PL03
- これで水界が低ければ水の取り合いなんだろうけど
- Referee
- そうだね。ただ治安は並みなので。現在大規模な戦争は発生してないと思われます。テロや地域紛争はありそうだけど。
- PL03
- TL=テックレベル=技術レベルです。念のため。
- PL03
- Aだと、ジャンプドライブ(ワープ機関)を自前で開発できる最低ラインですね
- Referee
- さて、こんな星に生まれたあなた方が、立派に貿易商人になったりならなかったりを小さなキャンペーンで遊ぶ訳です。
- PL02
- あいあい。了解〜>キャンペーンの目的っぽいもの
- Referee
- という訳で、世界説明終わり。宇宙に出てからの話は出てからもう一度話しますね。 じゃあ、ゲームはいりましょう。
- Referee
- ***
- Referee
- 『パワープラント起動確認。 エネルギー供給開始』
- Referee
- 『 各部門は現状を報告されたし』
- Referee
- その声は、切り裂くような鋭さと深い自信を持って響く。
- Referee
- そこにいたのは"あなたの優しいお爺ちゃん"ではなく、宇宙(海)に生き、宇宙に死ぬ旅人の背中。
- Referee
- 彼の声は、君達を抗いがたい力で惹き付ける宇宙からの呼び声だ。
- Referee
- Science-Fiction Adventure in the Far Future.
- Referee
- TRAVELLER
- Referee
- ***
- Referee
- えーと、PL01さん。あなたは今8歳です。
- Referee
- 大人向けのシートに座り、きつくシートベルトを締めて、ドキドキと心臓を高鳴らせています。
- Referee
- さて、PL01さんのキャラの名前と性別を決めてください。
- PL01
- ドキドキ。どきどきどき
- Referee
- 傾向としては、英語の名前が良いかな。
- PL01
- 女の子。ローナ……フルネーム決めたほうがよい?
- Referee
- 他の2人も名前と性別を決めてね。 PL01さんのPCとの比較で年齢を決めると良いです。
- PL03
- はいな
- Referee
- あ、0歳とかは勘弁w 一緒に旅が出れる程度で。
- Referee
- フルネームは後で良いですよ。そのうちで。
- PL02
- 了解〜! 考えておきます〜
- PL01
- ほんとはもちっと長い名前だけど、短縮形が「ローナ」で。
- Referee
- 今日は、ローナの誕生日だ。 あなたには、優しいおじいさんがいる。
- PL01
- おじいちゃんに会いに行くのかな?
- Referee
- 親戚からは変わり者扱いをされており、何年も姿を見せない事もあるが、遊びに来る時はいつも変わったプレゼントを持ってきてくれる。
- Referee
- 今日は「今までで最高のプレゼントをあげよう」といって、貴方を自分の船に案内してくれたのだ。
- Referee
- 船には、おじいちゃんの他に、3人の大人と、2人の子供がいた。
- Referee
- さて、PL03さんとPL02さんのPCの名前と性別は?
- PL01
- 「いままでもとってもおもしろいモノをくれたけど、それよりももっとスゴイモノをくれるんだって…(嬉)」
- PL02
- えーと、兄弟とか従兄弟とかでも良いかな?>DM&PL01さん
- Referee
- レフリー(GM)的には問題ありません。
- PL01
- 素直によろこんでます
- PL03
- スコット。男性。年齢は…8歳で良いや。
- PL01
- そのほうが気遣いせず体当たりできてよいかも<いとことか>PL02さん
- Referee
- 『通常ドライブ起動よろし』 ブーンと言う振動と音が聞こえてくる。
- PL02
- 名前はミシェル。男の子にしようかな。年は・・・一つ低めで7才「ろーなおねぇちゃん」って感じで。
- PL02
- では、従兄弟で〜>PL01さん
- Referee
- スコットは、ローラのお爺さんの同僚の関係者となる。 普通に考えれば孫とか甥だね。
- PL03
- わかりました。で、船に乗ってみると同年代の子供がいるわけですね?
- Referee
- ですね。どうやら、ローラやミッシェルが乗ると聞いて、自分の甥を連れてきた奴がいるようです。
- PL03
- 「なんだよー急に呼び出してよー。これからサッカーやる約束だったのに〜」
- PL02
- 「ドキドキドキドキ・・・」お話で聞いた『船』に乗っているので緊張気味で、ちんまりしてます。
- Referee
- 無線から声が響く。「離陸許可。 良い航海を!」
- PL01
- 隣でちんまり緊張してるミシェルをみて、「わたしはもうお姉さんなんだから、しっかりしなきゃ!」って背筋正したりしてます。
- Referee
- スコットの叔父さん、マイケルが操縦桿を軽く握りしめる。 「進路オールグリーン。反重力展開」
- PL03
- 「あ、マイケルおじさんの声だ」
- Referee
- 既に反重力の技術を手に入れているこの世界の宇宙船は、離陸の際に高負荷がかかることは無い。
- PL02
- 「・・・ぎゅ!」 緊張してシートベルトを握りしめます。
- Referee
- あなた達に感じるのは、止まる事の無い振動と、背後から轟々と響くエンジンの音だけだ。
- Referee
- ローラやミッシェルの祖父、アレクがマイケルに声をかけた・
- PL01
- # ローラ違う、ローナ(w>Refereeさん
- Referee
- 「どうやら、あいにくの乱気流らしいな。 甥に良いところ見せ損ねたな」
- Dice1
- PL01:== Error!
- PL01
- お、シャープつけるとダイスが反応しちゃうのか(^^; 注意せな
- PL01
- (他のIRCオンセとかだと、PC発言とPL発言をわけるのにシャープを使ったりしてたので;汗)
- Referee
- マイケル 「はっ! 何年この船に乗ってると思ってるんだ。じじいは黙ってな!」
- Referee
- (失礼)
- PL03
- (質問。今いるのはキャビンじゃなくてひょっとして操縦室?)
- Referee
- キャビンだよ。でも一番操縦席に近いとこだし、操縦席のドアはあけっぱなしだから声が聞こえる。
- Referee
- およそ20分程度だろうか。 不意にあなた達は体が軽くなっていることに気づく。
- PL01
- 「あれ? ふわってする…なんでだろう???」
- Referee
- アレクがあなた達が座っているキャビンに顔を出した。
- PL02
- 「う〜う〜う〜(緊張している)・・・あ、あれ? なんか体が軽いよ!」
- Referee
- 「よし、シートベルトは外していいぞ。 こっちへ来てごらん?」
- PL03
- 「なんだ、おまえたちふねにのるのはじめてなのか?」
- Referee
- あなた達は振るえる手で、シートベルトを外そうとする・・・筈だけど。
- PL03
- (内心はちょっとどきどきで)
- Referee
- ここで、決断力の判定が入ります(笑)
- PL01
- おいで、って言われたのでシートベルト外そうとしてます。
- PL01
- あい<判定
- PL02
- 「う、うん・・・お兄さんは初めてじゃないの?」/ はいな>判定
- PL03
- 「おれは前にも経験があるぞ(嘘:話に聞いたことがあるだけ)」
- Referee
- 無重力を恐れず行動するには: 難、決断力、1秒、安全、技能なし可
- Referee
- で、判定の説明をしますね。
- PL01
- 「お話には何度も聞いてたけど…ほんとに乗るのは初めてだよ」>スコット
- PL01
- 難易度が「難」ってことは、11+? で、11+の「+」ってなんだー(w
- Referee
- まず、決断力というのは、耐久力+知力で表されます。
- Referee
- 耐久力と知力は3d6を振って、高い目2個を取ってください。
- Referee
- ざーっと、ダイス振って決めてしまってください。
- PL02
- 「・・・僕、初めて。これ(シートベルト)、外したら屋根まで飛んでっちゃったりしないの?(ドキドキ)」>スコット
- PL01
- #2d6
- PL01
- #2d6
- Dice1
- PL01:2d6=8(6,2)= 8
- Dice1
- PL01:2d6=12(6,6)= 12
- PL01
- あ、もう1個ずつ振るの忘れた#2d6
- Dice1
- PL01:2d6=9(4,5)= 9
- Referee
- 3d6で良いの2個でいいよー。って、6ゾロだし(笑)
- PL03
- 11+というのは、11以上ってことです。>PL01さん
- PL02
- #3d6
- Dice1
- PL02:3d6=8(1,3,4)= 8
- Referee
- あぁ、ごめん。 3d6で、3,1,5ってダイスメがでたら
- PL02
- #3d6
- Dice1
- PL02:3d6=10(3,3,4)= 10
- Referee
- そのうち、3と5を取って8って事ね。
- PL01
- そんなわけで、耐久力10/知力12で。
- Referee
- まぁ、いいか、それでw
- PL03
- #3d6
- Dice1
- PL03:3d6=13(3,4,6)= 13
- PL02
- ええっと、耐久7、知力7で良いのかな。
- PL03
- #3d6
- Dice1
- PL03:3d6=14(5,5,4)= 14
- Referee
- そうですね>7/7
- PL02
- 年上組は優秀だ(笑)
- PL03
- 10/10で。なんてシステマチックな能力値
- Referee
- 決まったかな? では耐久力+知力を足してみてください。
- Referee
- それが決断力です。
- PL02
- 14です。>耐久力+知力=決断力
- PL01
- 22ですな
- PL03
- 20です
- PL01
- メモ帳にメモってます…たぶんそのほうがよさそうな気がしたから<能力値
- Referee
- それを5で割って端数切捨て。 それがダイス修正値(DM)といいます。
- Referee
- そうだね。あとでPC作るわけだから。メモっておいて困る事はあるまい。
- PL01
- 決断力DM=4で。
- PL03
- おなじくDM4
- PL02
- 決断力DM=2です
- Referee
- さて、で。判定ですが。 2d6+修正値が、難易度の目標値(難なら11)を超えると成功です。
- Referee
- さぁ、張り切って判定してみましょう。
- PL02
- ふふふ。まごまご出来そうで素敵(笑)>難易度
- PL02
- #2d6
- Dice1
- PL02:2d6=10(4,6)= 10
- PL03
- 格好つけるために頑張る! #2d6
- Dice1
- PL03:2d6=5(4,1)= 5
- PL01
- 「越える」ね。「以上」じゃなくて。こゆのもできるかなー#2d6+4
- PL03
- うはは
- Dice1
- PL01:2d6+4=5(1,4)+4= 9
- PL01
- あ、でけた。けどがんばれてない(w
- PL02
- ・・・し、しまった。普通に成功してしまった(笑)>結果12
- Referee
- さて、愉快な事になりました(笑)
- PL03
- 「そうさ。体がどんどん上にあがっていっちゃうから、じっとしていた方が良いんだ。」
- PL03
- (両手でしっかり手すりを握り締め)
- Referee
- 普段、頭の回転も良く身体もしっかりしている年長組の2人は、気がつくと手が振るえてシートベルトが外せません。
- PL02
- 「え・・・? ど、どうしよう。外れちゃったよぅ・・!」(泣きそうな顔で椅子にしがみついてみる)
- Referee
- 逆に、いつも控えめに見えたミシェルは、さっさとシートベルトを外す事に成功します。
- Referee
- 君たちの様子に、穏やかに笑ったアレクが、ローナとスコットのベルトを外してくれました。
- PL01
- 「ううん…これ、かたくて外れないよぅ(ごまかしてる)」ちらちらミシェルのほうをみつつ
- PL03
- 「あ、ありがとう。(どきどき)」
- Referee
- アレク「さぁ、ゆっくりでいいから、こっちに来てごらん」
- PL01
- 「ありがとう、おじいちゃん!」おじいちゃんの手をぎゅっと握って立ち上がります(だって怖いもん)
- PL02
- 「ローナ、おねぇちゃん・・・」心ぼそいので待ってます
- Referee
- アレクはキャビンの入り口から操縦席に移動しつつ君達に声をかけました。
- PL03
- 加減がわからず思い切り椅子をけって、壁に頭から激突します。「痛ってぇ〜><」
- Referee
- 無重力を操縦席に移動するには: 並、敏捷度、1秒、安全、技能なし可
- Referee
- さぁ、頑張れ。まずは敏捷度を決めましょう。3d6振って,良いの2個ね。
- Referee
- トラベラーというのは、大変自分の思い通りにキャラの育たないゲームです。 でも、そこが良い。
- PL02
- #3d6
- Dice1
- PL02:3d6=14(4,5,5)= 14
- PL03
- とりゃっ #3d6
- Dice1
- PL03:3d6=7(3,1,3)= 7
- PL02
- 敏捷10だね。
- PL01
- #3d6
- Dice1
- PL01:3d6=12(5,4,3)= 12
- PL01
- #3d6
- Dice1
- PL01:3d6=11(3,3,5)= 11
- Referee
- だね。ミシェルは運動神経は良いらしい。
- PL03
- やっぱりスコットは鈍いのか(w
- PL01
- 9と8かな
- PL02
- うーむ。ダイスの妙ですね(笑)>スコット
- Referee
- ローナは(5,4,3)だから、5+4で9となります。
- PL01
- まちがった、敏捷だけじゃん<いま決めるの
- PL01
- では1回目ので9で(^^;
- Referee
- で、同じく5で割ったのが修正値。
- PL01
- そうか、5の倍数がいいんだな。くそーあと1!(w
- Referee
- 今回は、難易度が並みなので、目標は7です。
- Referee
- (言い忘れたけど、同値は成功)
- PL03
- DMは1だけ。 えい。 #2d6+1
- Dice1
- PL03:2d6+1=8(5,3)+1= 9
- Referee
- そのとおり。5の倍数がお得です。
- PL02
- 判定チャレンジ! #2d6+2
- Dice1
- PL02:2d6+2=8(2,6)+2= 10
- PL01
- ほい、ではチャレンジ! #2d6+1
- PL02
- ・・・それは決断力の時に思ったよ(笑)>5の倍数
- Referee
- スコットは勢い良く飛び出して、扉にぶつかった。
- Referee
- ミシェルは、軽く壁と天井を蹴って、流れるような動きで操縦室へ。
- Dice1
- PL01:2d6+1=6(4,2)+1= 7
- PL01
- 「お、おじいちゃん待って〜(へろへろ)」
- Referee
- ローナも2人に少し遅れたが、操縦室へ問題なくたどり着いた。
- PL02
- 「うわ〜。おねえちゃん。凄いよ! ふわふわだよっ!」興奮気味に叫びます。
- Referee
- ・・・あ、スコット普通に成功だったなw 失礼。
- PL03
- 「痛たたた(あたまをさすりつつ)」
- PL03
- ローナよりはうまいぞ!多分。
- PL02
- 「凄い、すご〜い!」無意味にぴょんぴょん跳ねてます(笑)
- PL01
- 「み、みしぇる…あんまり騒いだらダメだよ(すこーし落ち着いてきた//ちょっと年上ぶったり)」
- Referee
- 操縦席は狭く、あなた方がこれまで見たどんな場所よりたくさんの計器で埋まっている。
- PL03
- 「うわ・・・すご・・・」
- Referee
- すると、アレクが君達に指を立てて見せた。 「静かにしなさい」という合図に見える。
- PL02
- 「は、はい。ごめんなさい・・・」(我に返ってしゅんとした)
- PL03
- 騒ぐとまた怒られそうなので黙ります
- Referee
- 君たちの様子をみてマイケルが小さく笑ってから、手元のスイッチを捻った。
- PL01
- (元から静か…というか、きょどってたというか;笑)
- Referee
- 不意に、ごく一部の計器を除いて明かりが消えた。
- PL03
- 「わぁ・・・」
- PL01
- 明かりが消えてびくっとした
- PL03
- と言ってからあわてて自分の口をおさえてみたり
- PL02
- 「びくっ・・」としてローナの手をぎゅっとする。
- Referee
- その闇の中で、君たちの目を惹く物がある。 多層窓の外、漆黒の闇の中に無数の銀の砂が瞬いている。
- PL01
- ぎゅってされた(笑) ちらっとミシェルを見てぎゅってし返す。
- PL01
- 「うわぁ…キレイ……(魅入られたように一歩前へ)
- Referee
- どんな夜空よりも遥かに多い、無数の星々の光が輝いている。
- Referee
- すると、その闇の中、アレクが窓の一方向を指差した。
- PL02
- 「ふわぁ・・・キレイだね・・・」
- Referee
- http://www.geocities.jp/demiayano/traveller/sts101-701-015_low.jpg
- Referee
- (開いてみて下さいな)
- PL01
- (恒星が昇ってくるとこ?)
- PL03
- 「すげー・・・(圧倒されてる)」
- Referee
- 夜明けだ。
- PL02
- 「ま、まぶしい・・・。コレ、なに・・・?」
- Referee
- 君達がこれまで住んでいた場所は、黒い影となって闇に沈んでいたが
- Referee
- 鋭い明かりが輪のように輝きだす。
- PL01
- (目を細めながら、じっと見てる)
- Referee
- 世界は、見る見るうちに輝きだし、わずか2分で直視できないほどだ。
- PL01
- (目を差されるような痛みがあるんだけど、それでもじっと見てる…くいいるように)
- Referee
- 「これが宇宙(海)だよ」 アレク達の声が君たちの耳に響いた。 彼の贈り物はこれだったのだろう。
- PL03
- 「・・・うん。」
- Referee
- (じゃあ、最後に一言いって〆て下さい)
- PL02
- 「これが・・・うみ・・・?」もう、呆然とそれだけ呟きます。
- Referee
- では休憩入りましょう。
- Referee
- ***
- Referee
- はい、お疲れ様でした。
- Referee
- これでオープニングイベントは終わりです。
- PL01
- 「おじいちゃん…わたし、船乗りになる!(キッパリ)」 ミシェルの手をぎゅっとしながら
- Referee
- 〆るのが早かった。スマソ(平伏)
- PL02
- 決意早っ!(笑)>ローナ
- PL03
- 最後の最後で「へっくし」ってクシャミしたくてうずうずしてました(w
- PL03
- 流石に我慢しましたが
- Referee
- とりあえず5分ほど休憩いれますね。
- PL03
- はい
- Referee
- うーん(背伸び) 疲れた(笑)
- PL01
- 締められちゃったので、慌てて書き込みました(^^;<最後
- PL01
- きゅーけ〜っ
- PL03
- 大人3人で動かすとなると、せいぜい200tクラスまでかな?
- PL02
- は〜い>休憩
- Referee
- 今の船は4人だね。「おじいちゃんの他に、3人の大人」だから
- PL01
- いやーほら、せっかく感動的なシーンなんだし、ここらで一発!と思って(^^;<決意はやっ!
- PL03
- なるほど。でもTL=Aではまともな船は作れないはずだから、
- Referee
- 作れないはずだから?
- PL03
- きっと輸入品でむっちゃ高いに違いないw
- Referee
- 宇宙は、この時代にとっても遠いのです。チケットが一回100万円だからねぇ。
- PL01
- (笑)<ムッチャ高い
- Referee
- 殆どの人は宇宙に出る事無く人生を終えます。
- Referee
- 事故も多いし、危険だしね。
- PL03
- 冷凍マグロ(ぼそ
- Referee
- だから、このじぃちゃんズは、相当の爺馬鹿、叔父馬鹿です(笑)
- PL02
- ああ、たかーい。>チケット そりゃ、宇宙に出たくても出れない人がいるわけだね〜
- PL01
- そうだよねぇ<爺バカ//でもそのおかげでマゴは無事宇宙に魅せられました(笑
- PL03
- 2等チケットもそんな値段だっけ?
- Referee
- まぁ、逆に言えば、だからこそ、たった一度の宇宙旅行が人生を変える事もある。
- PL02
- 良い、おじぃちゃんたちだ。爺馬鹿、良いな(笑)
- Referee
- 2等は10万円くらい。死亡率が5%から10%程度かな?
- PL01
- 2等はもうちょいやすかったような。そのかわり死の危険性が(ガクガク
- PL01
- でも2等だとコールドスリープ状態だから、宇宙見れないんだよね…たしか。
- Referee
- 2等チケットってのがあって、冷凍睡眠状態で船に乗るのですが、蘇生の時に5-10%程度失敗する可能性があります。
- PL03
- 凍らして固めて倉庫に山積みですからね(嘘
- Referee
- その場合、賠償責任は無い(笑)
- PL02
- ああ、それはがっかり〜・・・>宇宙見れない
- PL03
- ちなみに、2等船客の間では2等くじというものがあって・・・
- PL01
- え、まじ?<2等クジ
- PL03
- 到着時の蘇生率で賭けをしますw
- PL03
- 困ったことに大マジです
- PL01
- ふぎゃー
- Referee
- ちなみに、今回の航海はジャンプポイントまで届け物をして引き返すというイレギュラーでした。なのであなた達はジャンプは未経験。
- Referee
- まぁ、賭けにでもしないと気がめいるw
- PL01
- そうやねぇ(^^;<賭けでもしないと〜
- PL02
- 厳しいのぅ(笑)>クジ
- Referee
- さって、ではPC作成に移りましょうか。
- Referee
- ***再開***
- Referee
- PCの能力値は、
- Referee
- 全て先ほどと同じ容量で決まります。
- Referee
- 要領だ
- PL03
- 能力値は全部で 筋力 敏捷力 耐久力 知力 教育度 社会身分度 の6種類あります。
- Referee
- なので、ざくざくダイスを振って決めちゃ手管際。
- PL02
- さっき、敏捷と、耐久、知力が決まってるから、残り3個?
- Referee
- 筋力、教育、社会。だね。決めるのは。
- PL03
- ですね
- PL02
- #3d6
- Dice1
- PL02:3d6=11(4,6,1)= 11
- PL02
- 33d6
- PL02
- #3d6
- Dice1
- PL02:3d6=10(3,1,6)= 10
- PL02
- #3d6
- Dice1
- PL02:3d6=11(6,3,2)= 11
- Referee
- ミシェルは筋力もあるなぁ。
- PL01
- #3d6
- PL01
- #3d6
- PL02
- 筋力10、教育9、社会9かな
- PL03
- #3d6
- Dice1
- PL03:3d6=5(1,1,3)= 5
- PL01
- #3d6
- PL03
- うは
- Referee
- ちなみに、トラベラーでは。それを16進法のコードにして表記したりします。
- Dice1
- PL01:3d6=15(6,6,3)= 15
- Dice1
- PL01:3d6=5(1,1,3)= 5
- Dice1
- PL01:3d6=11(5,3,3)= 11
- PL03
- #3d6
- Dice1
- PL03:3d6=5(3,1,1)= 5
- Referee
- 大病でもしたな>スコット
- PL03
- #3d6
- Dice1
- PL03:3d6=4(1,2,1)= 4
- PL03
- ・・・ええと。
- Referee
- 君たちね・・・(笑)
- PL01
- うっわ、筋力12、教育4、社会8ですか
- PL01
- 筋力と教育を逆にしたいー(えうー
- Referee
- 筋力 敏捷力 耐久力 知力 教育度 社会身分度の順に16進法で書いてみて?
- PL02
- さっきと合わせて、筋力10/敏捷10/耐久7/知力7/教育度9/社会9です
- PL03
- 筋力4 教育4 社会3ですが?
- Referee
- AA7799だね>ミシェル
- PL03
- 46AA43
- PL02
- うわ、おねえちゃんに負けた!(笑)>筋力
- PL03
- むー、上級教育が受けられんorz
- Referee
- 病気で学校に行けず、就職の見込みも無いようだなw>スコット
- PL02
- ああ、16進法だからか!>AA7799
- Referee
- そりゃ、叔父さんも心配して宇宙船乗せてあげたりするわ、うんうん。
- PL03
- ちくしょー、こうなったら裏街道突き進んでやる(w
- PL02
- ミシェルはひらったいね。でも、身体能力は良い・・・真面目に学校行ってたんだろうな〜
- PL02
- ・・・あ、ぐれた(笑)>スコット
- Referee
- あとは、ローナがどうだったかな。 C***48 えーとなんだっけな。10があった気がするけど。
- PL01
- えーと、順に書くと…12・9・10・12・4・8で……C9AC48かな?
- PL03
- ですね
- Referee
- そうですね。 凄いな。 学校全然行って無いけど(笑) 天才はこれだから。
- PL03
- みんな優秀だなぁ
- PL03
- やっぱりぐれてやる(w
- PL02
- おねえちゃん、優秀だ(笑)
- PL01
- 学校ぜんぜんいってない…おうちで家庭教師か? いや家庭教師でも教育度はあがるべ(汗)
- Referee
- さて、それからPCの作成に移るわけですが。実はローナが20歳の時にお爺さんが貿易商人を引退します。
- PL03
- さぼりまくってたんでしょうね
- PL02
- 学校より宇宙よ、宇宙!とか言って、サボってると見た(笑)>ローナ
- Referee
- で、その時までにあなた方が十分な能力があれば、宇宙船を(ローン付きで)譲ってくれます。
- PL01
- うぅ、反論できない…<学校より宇宙!!<ロ−ナ
- PL03
- S型ではないんだよね?
- Referee
- A型
- Referee
- S型ゆずってどーするよ
- PL03
- むー。やはり釜たきは必要か
- PL03
- S型は一人でも飛ばせるスグレモノなので
- Referee
- さて、でその宇宙船なのですが。
- PL02
- ほうほう・・・>A型S型
- Referee
- 自由貿易船(A型)というのは、貿易をする際にもっとも基本的な船です。
- PL01
- あい
- Referee
- お値段が・・・えーっと、幾らだったkな。
- PL03
- A1とA2で違うはず
- Referee
- 37.8MCr
- Referee
- 37800000Crだから、これを100倍して3780000000円
- PL01
- ひー<お値段
- Referee
- 37億8千万?
- PL02
- いちじゅうひゃく・・・37億〜! うひー
- PL03
- これでも宇宙船としては相当小さい方です。
- PL02
- ううう。宇宙船高いぜ〜!(当たり前)
- Referee
- で、普通はこれを40年ローンで買うわけです。
- Referee
- ただ、ローンを組もうにも頭金も入るし、返済計画の審査もあるしで、普通の人は中々買えない。
- PL01
- んみんみ
- Referee
- なんですが、今回はお爺さんズが保証人になってくれるし頭金は払ってくれるしの渡りに船。
- PL02
- でも、今回は身内(お祖父ちゃんたち)から援護が来ると。
- Referee
- これを逃しては、宇宙に出るには中年か定年になるまで勤め上げるしかない(普通のトラベラー)
- PL01
- なんちゅーか…がんばって3人で動かせるようにならんといかんわけやね(^^;
- Referee
- まぁ、中年になっても宇宙船が買える可能性がどれだけあるか、と言われると寂しい結果がまってますが(笑)
- Referee
- さて、で、貴方達が目指すべき道ですが。
- Referee
- 普通、A型宇宙船には、パイロット、エンジニア、医者、スチュワートが必要です。
- PL01
- 自分たちでできる限りまかないたいとこだけど……
- PL03
- 航法士はいらんの?
- PL02
- ほいほい>必要
- Referee
- 今回は、あなた方は3人なので、最初はじーちゃんズ1人が付いてくれますが、それ以外は自分達で頑張るしかありません。
- PL03
- スチュワードはゼロでも平気だったよね?
- Referee
- 実際に飛ぶのはいた方が良いけど、ルルブには最低上記4人てあるから、そっから話をしよう。、
- Referee
- 0でも良いけど客が運べない気がするが。
- Referee
- ・・・ルルブ、誤記かな?
- PL03
- 昔は最低技能値がゼロでも良いって書いてあった
- PL01
- たりなかったら雇おう。
- PL03
- ほかのは最低1必要
- PL01
- (前にオフでトラベラーやったときは、商船のって、順風満帆に船長になって、退職手当(?)で船もらったんだよね…そしてそのままセッションでその船使ったんだ、たしか(^^; あれはほんとに順風満帆すぎだったんだなぁ)
- Referee
- 確認しておく。まぁ、それはともかく
- Referee
- ここでようやく最初の表を見ることになります。
- PL01
- あいあい〜
- PL03
- それは出来すぎです。かなり。
- Referee
- ここにある経歴部門が、あなた達の進路です。
- Referee
- 宇宙に出る為には、海軍で学ばなきゃね、とかいって願書を出すわけね。
- Referee
- で、入隊の判定に成功すると目指す部門に入れる。
- Referee
- 失敗すると、どっか適当な所に放り込まれる。この場合、昇進はできません。
- Referee
- で、海軍に入れた場合、右側にある表の海軍の所から技能などを覚えられる。
- Referee
- なので、欲しい技能に目星をつけて、部門を選ぶ必要がある訳です。
- Referee
- とりあえず3人で相談して、どんな技能が欲しいか検討する所から始めると良いね。
- PL03
- 船を動かすのに必要な技能は、大体偵察局か商人にまとまってます。
- PL03
- でもって、教育度が8以上ないと選択できない「上級教育」にかなり固まってます。
- Referee
- <パイロット><エンジニアリング><航法>パイロット>くらいが欲しいかな。<スチュワート>も。
- PL02
- えーと、PL03さんが叫んでいた「上級教育」って教育度幾つから?
- PL03
- スチュワードは商人にしかありません。
- PL02
- ・・・あ、8ですか。>上級教育
- PL02
- ということは、ミシェルががんばるしかない?>上級教育
- Referee
- あ、生存判定に失敗したら死ぬから気合入れてね(思い出したように)
- PL03
- 陸軍、海兵隊、その他はほぼ自動的に選択肢から外れるかと
- PL02
- ・・・しくしくしくしく(思い出してメソメソした)>生存判定
- PL03
- そういうことです(w>ミシェル
- PL03
- あと、偵察局に入ると、自動的に<パイロット>がもらえます。
- PL02
- ふみゅ〜。とすると、海軍か偵察局かな〜・・・
- Dice1
- 一等航海士になれれば、商人だってもらえるぞー(表参照)<パイロット
- PL03
- そこまで昇進できないしw
- Dice1
- (普通無理だけどな)
- PL03
- ・・・3期しばりでも、一応可能は可能なのか
- PL01
- なんか、ダイスぼっとくんがしゃべっておりますが(汗
- Referee
- 入学していきなり3等になって、次と次で毎回あがれば1等だよ。毎回10以上で
- Referee
- (失礼)
- Referee
- あぁ、で判定の下に知力度8+とかあると、知力が8以上なら、判定のDMに+1来るって意味。
- PL01
- えううううう<教育度が8以上
- Referee
- マジメに学校行かないからw
- PL03
- 船を動かそうとすると、上級教育取れないとかなりきびしいんですよ。これが
- PL01
- そうだよねぇ(;_;)
- PL02
- 入隊の時に DM+1とDM+2が有るけど、その場合は累積するの?
- Referee
- 大丈夫。 船の操縦が駄目なら、荷物を背中にしょって貿易できるよ!
- PL03
- これは累積します
- PL02
- すると、ミシェルは偵察局かなぁ・・・耐久が低いから生存判定で死にそうだけど(笑)
- PL03
- レフリーから指定されたスキルは<パイロット><エンジニアリング><医学><スチュワード>
- Referee
- あるいは、爺ちゃんの船を売って、代わりにそこで雇ってもらうとか。
- PL03
- 偵察局は非常に死亡率が高いです(w 愉快なところではありますが
- Referee
- (いきなり、浪漫が遠くなった)
- PL03
- 4つを3人で分担するわけですが、ぶっちゃけどれが欲しいですか?キャライメージ的に
- Referee
- スチュワードは、お客さんの相手をする人ね。接待とか料理とか。これで乗客が100万円払ってくれるのです(大雑把に
- PL03
- マグロ漁船には不要なスタッフです(ボソ
- PL01
- パイロット!といいたいとこだけど、上級にしかないのでムリ(めそめそ
- PL02
- うむー。ミシェルは能力がひらったいから、どれでも出来るよ〜(笑)
- PL03
- いや、偵察局に入れれば、自動でもらえますよ
- PL01
- 判定対応能力値的には商人になるのがオススメな感じだけど<ローナ
- PL01
- 偵察局か〜…すんごい死にやすいのがネック(笑
- PL02
- ローナさんが偵察局行ってパイロットするなら、無難に海軍でエンジニアか医者を目指すかなぁ〜
- PL02
- 無理そうなら、偵察局で生存判定と戦いつつ、パイロットを目指すよ〜(笑)
- Referee
- あ、耳寄り情報が。
- PL02
- ふんふん。なになに?>耳寄り情報
- Referee
- 20まで勤めなくてもいいよ?(笑)
- PL03
- そいつは耳寄りだ(なげやり
- Referee
- 死ぬ前に引退すれば
- PL03
- ええと、トラベラーのキャラメイクは、1期4年ごとに各チェックを行います
- PL01
- それは…えーと、その(苦笑<耳より情報
- PL03
- たとえば3期勤めた場合、死亡チェックもスキル獲得チェックも3回です。
- Referee
- 8歳から20なので3回できると言う事ですね。
- Referee
- (がんばれー、あと35分で終わりにしたいぞー)
- PL01
- 期の途中で引退ってできるの?
- PL02
- ・・・ふ。最後まで勝負するに決まってるじゃないですか!
- Referee
- ブラックジャックとかで負けるパターンですね。
- PL02
- んあ〜、でも、必要スキル揃ったら偵察局は引退したいかも〜(弱)
- Referee
- まぁ、そこは結果次第だよね。
- PL02
- ランダムですから、やってみないことには何とも(笑)>必要スキル
- Referee
- 途中というか、4年ごとに判定をして
- PL01
- あぁ、やっぱり再入隊判定はするのね(^^;
- PL01
- そしてそれに失敗すれば引退できると。
- Referee
- そうそう。
- PL03
- そして6ゾロを出すと強制徴募の刑。
- PL03
- 辞めたくても辞められません
- Referee
- 20すぎると、じーさんは船を他の人に売ってしまいます。
- PL01
- ん〜好みだけでゆうてよいなら、スチュワード狙って商人になろうかしら
- PL03
- むしろ好み優先でやってくださいな
- Referee
- そうそう。どーせ狙ったスキルなんて取れないんだから。
- PL02
- 回線切れました、スミマセン〜。そして帰ってきました。
- PL01
- いや、ダイスに念じればきっと取れる!(笑)
- PL03
- ローナが商人、ミシェルが偵察局。うむ。完璧。
- Referee
- お帰りなさい。
- PL01
- あ、やっぱり切れたのか<回線>PL02さん//おかえり〜
- PL03
- じゃあスコットは当初の予定通りその他で(嘘
- PL03
- おや。おかえりなさい
- PL02
- うい。ただいまです>みなさま
- Referee
- うわー、ミシェル死にそうだなーw
- PL02
- では、ミシェルは年上のお姉さん&お兄さんのお薦めに従って、偵察局に行きます(笑)
- PL03
- 偵察局の生存は耐久ベースなんだよな…
- Referee
- 4年だけ働いて、プー太郎した方がいいかもね(いい加減なことを言う
- PL02
- 「船を動かすには、パイロットが必要なのよ! ミシェル!!(ガシ)」とか言われたに違いない(笑)
- PL02
- 生存判定は、気合で乗り切るですよ!(笑)
- PL01
- 高い筋力と知力にモノいわせて、乗客を黙らせるおねーさん(笑)<スチュワード
- Referee
- あはははw そして不幸にもミシェルには才能が(笑
- Referee
- 怖いってw
- PL01
- まぁきっと、PL02さんならダイス目で生き残ってくれるに違いない(笑)<偵察局
- Referee
- さて、宜しいか?部門は決定?
- PL03
- 実際、最近の飛行機にはごついパーサーは必須らしいですよ?
- Referee
- あと28分ですよ。
- Referee
- ぐるぐるぐるる(巻きを入れてる
- PL02
- はーい。では、偵察局にチャレンジですよ@ミシェル
- PL03
- むー。スコットはエンジニアリングの可能性をあげるために海軍か…
- PL03
- 能力的には偵察局か商人なんだよな。
- PL01
- ほい、では振りはじめますか〜商戦団入隊 能力ボーナス両方クリア # 2d6+3
- PL03
- うし。スコットも偵察局で。入れれば何とかなる。
- PL02
- ん? 偵察局変わっても良いよ。そしたらミシェルは海軍に行くよ
- PL02
- そっちの方が能力の相性が良いし(笑)>海軍
- Dice1
- PL01:2d6+3=3(2,1)+3= 6
- PL03
- キャライメージ重視で構わないですよ。足りなそうなところ抑えますので
- Referee
- 40分までに決まらなかったら、強制徴募! って、行ってみよう。
- PL01
- うわーたりてないーっ!!
- Referee
- えーと、ローナは商人を目指して頑張りましたが・・・
- PL01
- 落ちました(えうー)
- Referee
- 最初の一歩から前途多難なようです。1d6をどうぞ(笑)
- PL03
- ここで5を出せばOK
- PL02
- じゃあ、海軍行きたい(あ)。海軍なら、4期生き延びられそうな気がするし!(笑)
- PL02
- うわお。おねえちゃんの未来が!(笑)
- Referee
- (大笑い中)
- PL03
- じゃあそういう感じで。すでにプランが崩れてますがw
- PL01
- 入隊先決定 #1d6
- Dice1
- PL01:1d6=2(2)= 2
- PL01
- 海兵隊に入れられました(えうー
- PL03
- 2。海兵隊ですか
- Referee
- 猛烈な勧誘に負けて、海兵隊に入ってしまいました
- Referee
- ローナの運命や如何に!
- PL02
- では、海軍にチャレンジ。能力ボーナスは教育度のみクリアなので#2d6+2
- Dice1
- PL02:2d6+2=3(1,2)+2= 5
- PL03
- うはは(その2
- PL02
- ・・・ん。私も失敗しました(笑)
- Referee
- 君達は愉快すぎ(笑)
- PL03
- ふたを開けたら「これなんて傭兵隊?」というオチが待っていそうな気がする
- Referee
- 1d6をどうぞ。
- PL02
- 入隊先決定! とりゃ!! #1d6
- Dice1
- PL02:1d6=1(1)= 1
- PL03
- おお
- PL02
- お、海軍入れた(笑)
- PL03
- 補欠入学だw
- PL01
- このまま続き振っていっていいんだっけ?
- PL02
- わーい、わーい。真面目に学校行ってて良かったよ!(笑)>補欠入学
- PL03
- んじゃ偵察局をば。 #2d6+1
- Dice1
- PL03:2d6+1=7(3,4)+1= 8
- PL03
- あ。入れた。
- Referee
- 補欠合格しました(笑) 最初の4年は昇進しません>海軍
- PL02
- おお、スコットお兄ちゃん凄い!>一発合格
- PL02
- ん。了解です>昇進無し>GM
- Referee
- さて、では皆さんお待ちかねの生存判定いってみましょうか。
- PL02
- ドキドキドキ・・・>生存判定
- Referee
- いきてれ
- Referee
- そうです。生きていればね
- PL02
- 能力はクリア。DM+2。 #2d6+2
- Dice1
- PL02:2d6+2=3(1,2)+2= 5
- PL03
- うはは
- PL02
- ひぃぃぃ。ギリギリ〜〜!?(笑)
- PL03
- 勲章ものだw
- Referee
- 良く生きてたな(笑)
- Referee
- 頭の回転が良かったせいで、九死に一生を得ました。
- PL03
- #2d6+2
- Dice1
- PL03:2d6+2=8(2,6)+2= 10
- PL03
- を。いきてら
- PL01
- 生存判定〜 DMあり #2d6+2
- Dice1
- PL01:2d6+2=8(2,6)+2= 10
- Referee
- なんとか、全員一桁年齢で人生を終えるのは免れたようです。
- PL02
- 良かった。良かったよぅ〜!(涙)>みんな生存
- Referee
- さて、で、不思議な事に誰も任官しませんので、そこは飛ばしましょう。
- PL03
- 8歳の士官はどうかと思います。
- Referee
- まぁ、そこは実際には16くらいから2倍の速度で学ぶんだろうけどね。
- PL01
- 任官ナシ・昇進ナシなのね
- PL02
- ほいほい>飛ばし
- Referee
- 徴募を受けた人は最初の4年はひらなのです。 で、偵察局には上下が元々無い。
- PL03
- 偵察局は共産主義なのです(嘘
- PL01
- ほーい
- Referee
- では、技能です。 技能の表を選択して1d6を振ります。
- Referee
- で、最初なので、表は2回選べます、同じのでも可
- PL02
- 技能の表、1〜4までから2回選ぶのね?
- Referee
- 能力値を5の倍数になるようにするとか、とりあえず技能取っとくとか、色々選択がありますね。
- Referee
- そうですが、表4は教育が無いと取れません。
- PL01
- ふむー…じゃあ表1と表3にしようかしら
- PL02
- 5の倍数になりそうなのは教育と社会だけど、海軍で上がるの教育だけだからなぁ・・・。
- Referee
- 海兵隊で言えば・・・戦術はイニシアティブが取れるので便利かな。
- PL03
- 上級が取れればね
- PL03
- なんてひどいレフリーだ
- Referee
- 海軍は、欲しいものがたくさんあるね。
- Referee
- 戦術は表3にもあるよ?
- PL03
- ひとつだけあった。失礼
- Referee
- 輸送車両なんてのも便利。買い付けとかで地上で動く事も多いしね。
- PL02
- 上級教育2回が無難かなぁ・・・。1回でパイロットが取れたら表3も有りだな〜。
- PL02
- これって、表を2個決めてから振るの? 前の結果見てから次をチャレンジしてみても良いの?
- Referee
- 一度ずつ表を選んでダイスふっていいよ
- PL01
- あ、1回ずつ振ってからでええのね。
- Referee
- うん
- PL02
- ではまずは、表4から。 #1d6
- Dice1
- PL02:1d6=1(1)= 1
- PL01
- じゃあまず表3から振るです #1d6
- Dice1
- PL01:1d6=5(5)= 5
- PL02
- ん〜・・・医学(笑)。非常にそれっぽくなってきた(笑)。
- Referee
- 死にそうになったミシェルが最初に覚えたのが医学でした。
- PL01
- ちょ、ちょっとズレたかなっ(苦笑)
- PL03
- では表2で。 #1d6
- Dice1
- PL03:1d6=1(1)= 1
- Referee
- 海兵隊では、武器が使えないと生き残れないらしい。ローナはすっかり染まったようだ。
- PL03
- 輸送機器か。カテゴリは選択で良いんだよね?
- PL02
- お、おえねちゃん! 剣を振り回してもお客様は喜ばないよ!(笑)
- PL01
- ううう、もう1回表3にしようかなぁ…
- Referee
- 偵察局に入って、何故かパシリにされるスコット。 新人だからねぇ。
- PL01
- 剣舞なら喜ぶでしょ!ほら!(ブンブン)
- Referee
- いいよ<カテゴリは好きなので
- PL03
- 反重力機器とかはあったっけ。エアラフトとは別に。
- PL01
- というわけで、もいっかい表3振ります。 #1d6
- Referee
- はい、続いていこう!
- Dice1
- PL01:1d6=5(5)= 5
- PL02
- ひぃぃぃ〜〜! 見える所で振らないで!>ブンブン>おねえちゃん
- PL02
- 表4に再チャレンジ! #1d6
- Dice1
- PL02:1d6=1(1)= 1
- PL01
- ああぁああああぁ〜(涙) また5〜
- PL03
- 極めてますな。
- Referee
- 反重力車両はあるね。
- PL01
- やっても〜た〜(えうー
- PL02
- ふ・・・。医学って面白いね・・・(涙)
- Referee
- 君たちは、本当に素敵だね(笑)
- PL03
- もう1回表2で。 #1d6
- Dice1
- PL03:1d6=3(3)= 3
- PL03
- メカニクスか。ふむ
- PL01
- たしか重なるんだよね…技能(えぐえぐ
- Referee
- 重なるよ。かなり剣の腕前が上がったようだ。
- PL02
- これは、医学2Lvとかになるの??>重なる
- PL01
- 戦うのなら超得意!トクイ!トクイなんだってバ!!
- Referee
- そう。
- PL01
- で、次は再入隊判定だっけ?
- Referee
- お爺さんは、手紙の「順調に剣の腕があっています」という内容に??な日々です。
- PL01
- えうー<手紙
- Referee
- はい、そうです。 そこで失敗すると追い出される。
- PL03
- 輸送機器、小型船舶にしたいところですが手堅く反重力車両にします。
- PL02
- 再入隊判定 #2d6
- Dice1
- PL02:2d6=3(1,2)= 3
- PL02
- あー、追い出された〜(泣き笑い)
- PL03
- ぶは
- PL01
- PL02さん、それ落ちてるように見える
- Referee
- 君は医者になりなさい(ぽいっ)
- Referee
- あははは(笑)
- PL02
- ゴメンねぇ。パイロット取れなかったよ〜。
- PL01
- うちも再入隊判定しよ #2d6
- Dice1
- PL01:2d6=8(2,6)= 8
- PL03
- 再入隊。#2d6
- Dice1
- PL03:2d6=2(1,1)= 2
- PL03
- うぉ
- PL01
- ああぁ、通ってしまった〜//って、ほか二人とも落ちたん!?
- PL03
- ぶっちゃけありえんorz
- Referee
- お前みたいな奴は、いらん。(ぽい)
- PL02
- あ、お兄ちゃんも落ちた(笑)
- PL03
- 再入隊3以上だったんだけどねw
- PL01
- むしろスゴイ<偵察局さようなら
- PL03
- まぁパイロットは自動でもらえるのでなんとか・・・
- PL02
- 後はがんばってね! おねえちゃん!! 僕、怪我だけは治せるから!(必死)
- PL02
- ある意味、凄い<偵察局さよなら
- Referee
- さて、困ったね。 君たちは就職先から追い出されてきたのだが。
- PL03
- 我ながらすごいと思った
- PL03
- はいせんせい、ぼく宇宙船の運転手が出来ますw
- PL02
- うん・・・しょんぼりしながら医学書を見てます(笑)
- Referee
- 船乗りになると言って出て行った挙句4年で帰ってきた君達におじいさんはため息をついた。
- PL01
- えーと…とりあえず、続き振るね(^^; ところで部門を変わるとかってできないんだっけ?
- PL02
- 「おじいちゃん・・・ごめんなさい・・・(しょぼん)」
- Referee
- 「仕方が無い。わしが訓練してやろう。 ・・・金はかかるが、借金は返せよ?」
- Referee
- 変わることは無いです>部門
- PL01
- えうううう。<部門変わらず
- PL01
- じゃあ引き続きやってます〜 入隊以外をやればいいんだよね?
- Referee
- という訳で、駄目な子2人にはお爺さんが有料で訓練(メガトラのルール)をしてくれます。
- Referee
- ですね。
- PL02
- 「はい! 頑張ります!!」<訓練>おじいちゃんズ
- PL01
- あ、あと徴兵もやらないですな。
- PL01
- ちゅーわけで、生存 #1d6+2
- Dice1
- PL01:1d6+2=2(2)+2= 4
- PL01
- あ。死んだ(ぎゃー
- Referee
- 判定は一度、費用は2000Cr
- Referee
- 1d6してね?
- PL02
- ・・・おねえちゃん、死んじゃったよぅ!!(おろおろ)
- PL02
- 1d6するのね? #1d6
- Dice1
- PL02:1d6=2(2)= 2
- PL01
- あ、違う、1dたりてない(あせあせ) #1d6
- Dice1
- PL01:1d6=2(2)= 2
- Referee
- さすがに生存が1d6では、誰も偵察局に行くまい。
- PL03
- #1d6
- Dice1
- PL03:1d6=1(1)= 1
- Referee
- ごめん、生存の話。
- PL02
- ギリ? ギリで生きてる?>ローナ
- PL01
- あ、あぶね〜っ!ギリだけど、足りた…(滝汗
- PL03
- おめでとう。これもやはり勲章ものw
- Referee
- じゃあ、まず訓練ですが技能はじーちゃんずが覚えてるものしか選択できません。
- Referee
- で、訓練についていけるかどうかは、
- PL01
- き、気を取り直して次。任官DMなし #2d6
- Dice1
- PL01:2d6=5(1,4)= 5
- Referee
- 訓練についていくには、並み、決断力、20時間。
- PL01
- ダメでした 任官されてなくても昇進ってするの?
- PL03
- 昇進はしません
- Referee
- 任官しないとしないね。ひらだし。
- PL01
- あぁやっぱり。では再入隊… #2d6
- Dice1
- PL01:2d6=5(2,3)= 5
- Referee
- ・・・技能振って無いですよ、姉さん
- PL03
- 技能はひとつ取れるのでは?
- PL01
- おちた(笑 あ、技能表忘れた。これは振っていいはずだにょり 表3 #1d6
- Dice1
- PL01:1d6=4(4)= 4
- PL01
- おおおきたー!戦術ゲットしたー!!(でも必須技能じゃない;汗)
- PL03
- こっちはこっちで訓練がんばるぜ。 #2d6+4
- Dice1
- PL03:2d6+4=9(3,6)+4= 13
- Referee
- 立派な戦闘指揮官になって帰ってきたなw
- PL02
- ふ・・僕、決断力無いのよね(DM+2)。でも頑張って訓練! #2d6+2
- Dice1
- PL02:2d6+2=10(4,6)+2= 12
- PL03
- いや、射撃全然覚えてない海兵隊ってどうよw
- Referee
- とりあえず君たちは訓練には耐えた。 技能は何を頑張る?
- PL01
- 射撃は覚えてないけど、刀剣は超鍛えてきたヨ!(笑)>PL03さん
- Referee
- 実務は、部下がするんじゃないかな?w>指揮官
- PL02
- 何が取れるの?>技能
- Referee
- じぃちゃん達は,商人部門はみんなあるよ。表4は値段が倍になるけど。
- PL01
- でも良く見ると海兵隊って「銃器戦闘」より「刀剣」のが取れる率高いなり
- PL01
- ちなみにわたしもじーちゃんたちの訓練って受けていいの?
- Referee
- さっきの2000Crは間違ってたな。
- PL02
- 今足りないのは、何? 医者(ミシェル)とパイロット(スコット)はいるんだよね?
- Referee
- いいよ。でも先に2人分先にやらせてね。
- PL01
- ん、待ってる〜
- Referee
- ちなみに、訓練終わったら、今度習得できたかチェックがあるからね(笑)
- PL03
- なるほど。ではとりあえず贈賄を頑張りたいんですが。
- PL02
- エンジニアリングが足りないのかな?
- PL03
- エンジニアリングとスチュワードですね
- PL01
- あー、あと海兵隊だったから、カトラスをゲット? これって技能なのかしら
- PL03
- 可能なら航法もあると良いんですが。
- Referee
- 訓練の結果、技能を修得するには: 難、関連能力、<関連技能> かな、トラベラーなら。
- PL02
- えーと、すると、商人の表4から覚えないとダメなんだね。>エンジニアリング&航法
- PL02
- これって、やっぱり1d6するの?
- PL03
- 航法は表3にありますよ
- Referee
- 1d6はしない。でも失敗すると借金だけかさむ
- Referee
- 訓練の結果、技能を修得するには: 難、関連技能、だけだった。
- PL02
- なるほど・・・>失敗すると借金
- PL03
- 技能ですよ>カトラス
- Referee
- 関連技能というのは、欲しい技能に近い技能があれはそれが修正になる。
- PL01
- ありがとー<カトラス=技能
- PL02
- ちなみに、航法とエンジニアリングの関連能力は何?
- Referee
- メカニクスがあると、エンジニアリングの習得に+1
- Referee
- パイロットがあると、航法に+1としよう。
- Referee
- 医学2があると、医学3に、なんと+2だ(笑)
- PL01
- 刀剣戦闘も刀剣選ぶのかな……
- PL02
- ふ。両方無い!(笑)>メカニクス&パイロット
- PL03
- 両方ある。をいをい
- PL02
- うわ〜ん。立派な医者になってやるぅ〜〜!(笑)>+2
- PL03
- 刀剣1種類を選択指定ですよ>PL01サン
- Referee
- 武器も選びますよ。えとね
- Referee
- 短剣とか可トラスとかなんだけど、今度データを送るので、その時に。
- PL01
- じゃあまぁ、せっかくだしカトラスにそろえようかと。もしかして、カトラス3になるのかしら
- PL03
- なりますね。
- Referee
- ですね。かなりのものです>カトラス3
- PL01
- オマエはいったいなにを学んできたのかと(ため息@PL)>ローナ
- Referee
- そういや、PL01サンは除隊の特典をしておきましょう。
- PL01
- お。そんなものが。<特典
- Referee
- PL02さん、PL03さんはと選んで判定してね
- PL03
- 本当は我々ももらえはします>除隊得点
- PL02
- じゃあ、無難に航法で。 うりゃ。 #2d6
- Dice1
- PL02:2d6=5(1,4)= 5
- PL02
- ・・・しくしくしくしく。ミシェルは駄目な子でした(笑)
- Referee
- 海兵隊を2期勤めた、ローナは除隊特典が2度もらえます。
- Referee
- 他の2人は1度。
- PL01
- 1回振ってからもう1回分選ぶでいいのかしら?
- PL03
- ではエンジニアリングで。 #2d6+1
- Dice1
- PL03:2d6+1=7(6,1)+1= 8
- Referee
- いいですよ
- Referee
- 順調に借金を増やす二人でありました。まる。
- PL01
- じゃあまずは恩典表 #1d6
- Dice1
- PL01:1d6=3(3)= 3
- PL01
- 教育度が1アップ…おかげさまで、教育度のDMが1になりました(w
- PL02
- 恩給表@海軍 #1d6
- Referee
- アレクは言いました。「・・・お前ら、ちょっと飛んRefereeぃ。 幾ら持ってるんじゃ?」
- Referee
- 特典はお金でもいいからねー。
- PL02
- 恩給表@海軍 #1d6
- PL03
- 特典はお金で。 #1d6
- PL02
- あれ? ダイス振れない・・・うりゃ。 #1d6
- Dice1
- PL03:1d6=3(3)= 3
- Dice1
- PL02:1d6=1(1)= 1
- PL03
- #が大文字でしたよ
- PL02
- 2等チケットを貰いました〜。
- PL01
- そだね<#が大文字
- PL03
- お金が3万クレジットほどもらえました
- PL02
- ご指摘感謝〜>PL03さん&PL01さん
- PL01
- うーんうーん、お金と知力or刀剣とどっちがいいかなー
- PL03
- 偵察局は退職金が良いんですよね。実は。
- PL01
- ちなみに刀剣っていくらぐらいで買える物? 具体的に言うとカトラス。
- PL03
- 退職金よりは全然安いです。
- Referee
- えーと
- PL01
- うーん、一回分はお金にしとこうかなぁ…そしたら訓練の分ぐらいはまかなえる気がするし。
- Referee
- ごめん、みとく
- PL01
- うん、お金にする。知力度欲しい〜と思ったけど、+2だとDM変わらないもんな #1d6
- Referee
- 150cr
- Referee
- 訓練に失敗した人は2000Crを失います。
- Referee
- で、そうこうしてると、ローナが退役してくる訳です。
- Dice1
- PL01:1d6=1(1)= 1
- PL02
- ・・・僕、お金無いんだよぅ〜>訓練失敗=2000Cr
- PL01
- えうー 2000ばかりいただきました。
- Referee
- えーと、借金は幾らまで出来たっけなー。
- PL03
- 訓練も4年単位だっけ?
- PL01
- ありがとー<カトラス150cr
- PL02
- あ、おねえちゃん。お帰り〜<退役>ローナ
- Referee
- あぁ、社会身分度x5000までいけるな。
- Referee
- 返済時に220%だけど。
- Referee
- あ、訓練は1年単位。ただし成功すると底で終わり。
- PL02
- 社会身分9だから、45000までイケル! でも、利率が高い!(笑)>220%
- Referee
- 借金の金利は10%だと考えてください。
- Referee
- 貿易するにも運転資金がいるからね?(笑)
- Referee
- とりあえず、12時すぎたし、グタグタなので1度終わろうか(笑)
- Referee
- mixiに訓練の方法とかを整理して書いておきます。
- PL03
- はい
- Referee
- まさか、一期目で2人放り出されて、2期目で3人目も放り出されるとはね(笑)
- PL01
- えうううう<放り出され
- PL02
- はい。了解です〜。<終了
- Referee
- 誰か死ぬかなぁとは思ったけど、予想外の手段で回避されたよ。奥が深い
- PL02
- あうぅぅぅぅ〜。ままならないなぁ(笑)<放り出され
- PL01
- んじゃ訓練はまた後日ということでよろしう〜
- PL01
- あ、Refereeさーん
- Referee
- へいへい?
- PL01
- ダイスボット君の呼び方だけ教えといてもらえると
- PL01
- 嬉しいんだけども?
- PL01
- Refereeさんいないと呼べない子?
- Referee
- 呼び方? あぁ、うん、これ自分でCHOCOAに組み込んでる子だから。
- PL01
- (TRPG.NETのIRCはダイスボットくんが常駐してるので、呼び出しだけすればきてくれるのだ)
- Referee
- 立ち上げておいておいても良いけど。あるいはLingrで振るとか。
- PL01
- あぁ、やっぱりそうか。<自分で組み込み
- PL01
- あぁ、自前1行BBSでもダイス振れるなぁ…あそこならログ残るから、使おうかしら。
- Referee
- ともあれ、お疲れ様でした。うーむ、予定時間を越えたなぁ。ちぇっ。
- Referee
- 続きは2週間後を目処に相談しましょう。
- PL02
- はい。お疲れさまでした〜!
- PL03
- 巻きが足りなかった?ごめん
- PL03
- おつかれさまでした
- PL02
- 技能取得に悩んでたからね〜。ゴメンね〜>予定時間
- Referee
- いや、3人とも放り出されるのが悪い!(笑) つまりダイス運!
- PL01
- えうううう<ダイス運
- PL01
- きゃ、きゃらはたったよ!(笑
- Referee
- 確率上、ありえないだろう!(笑)
- PL01
- それではお疲れさまでした(^^;
- PL02
- 2d6で6は難しいんだい!<再入隊ダイス運
- Referee
- へい、お疲れ様でした。 おやすみノシ
- PL03
- お疲れ様でした。
- Referee
- あぁ、海軍は認めます、うん。
- Referee
- って、海兵隊もか。
- PL01
- つーか、最初の入隊時にミスったのが痛かった(^^;
- Referee
- 導入は結構上手く行ったと自画自賛したんだが・・・w
- PL03
- ダイス目にはかなわないという事で
- PL01
- あー、みんな現状のキャラデータをコミュにアップしとくといいような気がするんだけど、どうかしら?
- Referee
- まぁね。はぁ。まだまだ腕が足りないな。精進しよう。
- Referee
- あぁ、そうですね。自分のPCデータをアップしておいて貰えると嬉しいです。
- PL01
- ダイス目は腕じゃないでしょ〜(汗)
- PL02
- はいな。了解です。>コミュにアップ
- PL03
- わかりました。
- PL01
- あぁでもわたしは出目そこそこ良かった気がする。はらんばんじょーではあったけど
- PL02
- ああ、導入はグーでした! 宇宙に行こうって気になったですよ!
- PL02
- ・・・現在医者まっしぐらですけど(笑)
- PL01
- 導入がよかったおかげでローナは「船乗りになる!」という気になったですよ〜
- Referee
- うん、まぁ、こーなるのが判ってたらやりようがあったんだけど・・・、まぁ楽しくなってきた(笑)
- Referee
- はたして、宇宙にいけるのでしょうか。待て、次号!!
- Referee
- ****
- PL01
- さて、じゃあログ保存して落ちるかねぇ
- Referee
- あぁ、このログだけど多少手を入れて公開しても良い?
- Referee
- ちょっと直ぐには無理なんだけど。
- PL03
- どぞん
- PL02
- ん。問題なしです。>ログ公開
- PL01
- 名前(ハンドル)が載らなきゃおっけーですよ
- PL01
- 実際のセッションのときには、きっとキャラ名でやると思うし。
- Referee
- ログ、取れて無い気もするが(笑) 平気かな?
- PL01
- IRCソフトのほうでローカルに保存かけれるよ
- Referee
- あいさ、ではハンドル消しておきます。
- PL01
- PL02さんは途中で一回切断されちゃったから、ログ途中からになっちゃってるかもしれへんけど
- Referee
- そうなんだけど、CHOCOAって行数制限があった気が。きのせいだったかな?
- PL01
- あーじゃあわたしのとこで保存したのを送るよ。それでどう?
- PL02
- ふふふ。ログの保存なんてそんな難しいことしないので平気です(えへん)←こら
- PL03
- さっきログ保存したけどこれくらいなら大丈夫そうだったよ
- PL02
- キレイに手の入れられた子(ログ)を読むので平気です(笑)。
- PL01
- もしくはうちのサイトとかにアップして、コミュにアドレス貼るとか
- Referee
- 駄目ならお願いします。
- PL03
- いや、駄目だわ。切れてた(汗
- Referee
- んじゃ、まぁ、そんな感じで。 解散しましょうか。
- PL03
- イントロ部分だけすっぱりない
- PL03
- では解散ですね。
- Referee
- お疲れ様でした。
- PL03
- お疲れ様でした。
- PL02
- お疲れさまでした〜! 楽しかったですよ〜! 次回もよろしくです〜!!
- Referee
- (ぉ。つぎはぎすればログあるな。良かった)
- Referee
- おやすみなさい ノシ
- PL03
- おやすみなさいませ
- PL01
- http://www.trpg.net/user/orefo/zatta/traveler/DemiGM-20061125.txt
- PL01
- ほい
- Referee
- うわ、仕事速いな(笑) ありがとう。
- PL01
- コミュにも貼るけど、今回のイベントのとこでよい?
- PL01
- それともログ用トピたてる?
- Referee
- いいですよ。でもハンドルでてるけど、良いのかな?
- PL01
- んー…じゃあコミュに貼るのは軽く加工してからにします。
- PL01
- ???んとこに投げて秀丸のマクロ動かせばすぐだ
- Referee
- はい。私も〆切が終わったら加工するのでちょっと待ってください(笑)
- Referee
- いや、セッション終わったらカナ。
- PL01
- (笑)<セッションおわったら
- PL01
- んじゃそんな感じでよろしく〜
- PL03
- …背後で、???が「馬刺し美味かったです」とかささやいてますw
- Referee
- ほっぺた摘んどいてください。
- PL02
- ああ、美味しかったみたいですねえ(笑)<馬刺
- PL03
- とっても大蒜くさいです
- PL01
- 「くぅ!恨みます!!」と???さんにお伝えください(笑)
- PL03
- 「やべぇ」by ???
- PL02
- 「うらやましいです」とお伝え下さい(笑)
- PL01
- 「???さんのおいしいごはんでうちけせます」(笑)
- Referee
- ってか、なんでこんなアクロバティックなちゃっとせにゃならんのだ(笑)
- PL01
- (意訳:また遊びにいくです〜)
- PL01
- あーでもよくあるよ。うちは。
- PL03
- 「よ〜しどんとこい(意訳)」by ???
- Referee
- スカイプでも導入する方が正解だよなー。
- PL01
- IRCつないでる???のうしろから、IRCにいるほかの人に話し掛けるとか。
- PL01
- きっと、うちは、ムリ…<スカイプ//PHS接続だもんよ
- Referee
- 自分もIRC入ればいいのに(笑
- PL01
- あははー//うちの場合は、接続用PHSはイッコしかないのよ〜(^^;
- Referee
- って、違う。 今日はもう解散したんだってば。 ほら、解散、解散!
- PL01
- あい、ほいではまたですよー
- PL01
- (さて、央華のシナリオ作らねば〜)
- Referee
- 初日から負担かかると、長く遊んでもらえないでしょ(ぁ
- PL02
- ・・・はっ! 面白いから見ていてしまった!(笑)>解散
- PL02
- それでは、改めて、お疲れさまでした〜!
- PL03
- お疲れ様でした。今度こそとっとと落ちることにしますw
- Referee
- おやすみなさい
- PL02
- ・・・旦那様を奥様にお返ししないとだしね(笑)。
- PL02
- お休みなさい〜。
- PL01
- (ラストまで保存しようと思って、実は待ってたりした(^^;
- PL03
- おやすみなさいませ
- PL01
- お休み〜
- PL03
- ひゅ〜
- Referee
- じゃあ私が先に落ちます。とう!
- PL01
- みんな落ちたようなので(ようってなんだ)、ログほぞーん
- PL01
- そして落ち!