遊ぶ予定と記録

「カズヨシ」がTRPGやボードゲームなどで遊ぶ予定と遊んだという記録。コンベンションへの参加のときなんかは当日声かけてくれると嬉しいです。

ちなみにコンベンションにGM参加する時は、へろへろファンタジーで参戦することが多いです。あとはブルールーズとかゴーストハンター(現代バージョン)とか。

2004/06/27:自宅にてへろへろ&サタスペ

■予定:
午前中はへろへろファンタジー、午後はサタスペ。5人中4人がおなご(しかも美人さん)というなんとも幸せな環境で遊ぶ。わーい、わーい! んで、いつものごとくごはんはわたしが製作・実費徴収なのです。

■めにぅ:
鶏肉とナスのおろしあえパスタ(さっぱり系)・きゅうりとセロリの中華あえ+トマト・ヨーグルトムースオレンジ添え

2004/06/26:mixiで知り合った方と会う

■予定:
池袋あたりでお茶の予定。そのうち一緒にTRPGするのだ。

2004/06/06:試遊会にてへろへろ

■予定:
へろへろ以外にゲヘナが2卓。へろへろも成立するといいなー。

◆実情:
へろへろ成立。新カード+プレイヤー用ミニ冊子導入にて運用実施。今回プレイに参加してくれたのは「Dr.リーさん」「ずずずさん」「旦那さん(ハンドル失念)」のお三方でした。
シナリオ的には「森のゴブリン」からはじまって「巨大カニのミソ」「くまの毛皮」などを入手しつつ「大急ぎ隊商の護衛」をこなし、半ばダマされるような形で「(呪われてるかもしれない)ルビーの腕輪」を入手させられ、「ろっく鳥に持ち去られた荷物(姫付き)」をとり返しにいって「しょごす」と対戦。ガチンコで倒してPCのうち一人が姫に言い寄られたり。
で、最後に強化版ドラゴンとガチンコしてみてわりとあっさり倒されてマスター吐血。

2004/03/28:ルリルラ発売記念コン&TRPGカフェにてボードゲーム

■予定:
カードゲームフェスタ内にて開催予定のルリルラ発売記念コンベンションに、参加予約してみた。(ルールチェック)んー、なんかルリルラってギャルゲーっぽいんですけど(汗

◆実情:
うーん。時間が短いと厳しいねぇ。システム的には普通に遊べそうな雰囲気なんだけど、どうにもこうにも(わたしには)ギャルゲーっぽい匂いがしてだめっぽかったです。
とりあえず、もう1回ぐらいはちゃんと時間をとって遊んでみたいトコロ。
◆実情2:
ルリルラコンは午前中の参加だったので、午後から友人を誘ってTRPGカフェデイドリームに行くことに。
くわしくははてなだいあり 3/28ルリルラコンのあとを参照。(時間のある時にこっちに移行しますです)

2004/03/14:自宅にてゲヘナ

■予定:
自宅でゲヘナ。いつものごとくごはんはわたしが製作し、実費徴収予定。

◆実情:
戦闘、ツラカッタデス。
自キャラとまったく同じ方向性の上位キャラ(圧倒的に強い)と戦闘…って、どうにもならんじゃんかー。しかもわたしのキャラ以外に攻撃メインのPCいないしいいぃ。
セッションやシナリオ自体は普通に面白かったと思うけど、戦闘は超だるかったです。

2004/02/22:試遊会にてはいぱーへろへろテストプレイ

■予定:
成立するかなー。いや、マスターはわたしじゃないんだけど。

◆実情:
PL2名にて成立。
とりあえず、詳しくははてなだいあり HHHFテストプレイ(その1)〜をどぞ。(そのうち時間のある時にこっちに移行しますです)

2004/02/14:友人宅にてテストプレイ

■予定:
友人より「テストプレイに参加しない?」とお誘いが。詳しくは内緒なのです。

◆実情:
ルール説明を受けつつキャラクターを作成、気付いたら妙な浮遊物体に。
「人間じゃない」のはわりと良くあるけども、「(プレイヤーにも)なんだかよくわからない」ってのはなかなか無いような。
とりあえず、もう1回ぐらいはちゃんと時間をとって遊んでみたいトコロ。

2004/02/11:友人宅にてゲヘナ

■予定:
友人の家でゲヘナ。解説ホームページを見た感じでは、妖霊使いがおもしろそうだ。

◆実情:
「妖霊使い単品2レベルはちょっとさみしい」
なんでかっていうと。「妖霊使い」って、妖霊の行動(ダイス貸すとか妖霊自身に行動させるとか)のほかに自分の行動もあるんですが、「妖霊使い」に有利なようにキャラを作成するとキャラ自身の行動がはっきりいってなんもできなくなっちゃうんですよ。
# 実際、戦闘時には弓を撃ったりしてはみたけど、まったくダメージが通らない上に、もらった闘技チットも使い道が無い状態だった(苦笑)
今回わたしが作ったキャラは「あらいぐまの獣人(草食獣)」。ぽやーっとしてて中身も幼いため妖霊が保護者的役割をこなしているという設定にしたので、きゃいきゃい騒いでるだけでもキャラ的にはOKだったんですが。
プレイヤー的にはやっぱりちょっとさみしかったです。
妖霊ダイスちょーだい(はあと)ってみんなから言われるのは「頼られてる」ような気がして非常に楽しいんですが、自キャラがぜんぜん活躍できてないってのは悲しいものです。まぁそう感じるのは、わたし自身が「妖霊=あくまでサブキャラ」という印象をもってるせいかもしれないですけどね。
同じ卓のプレイヤーさんたちの話では「妖霊使いは単品2レベルではなく[白炎使い]や[神語術師]と組み合わせるとよさそう」とのこと。わたしもそう思います。
そうすると、貸せるダイスの上限が1個になっちゃうんだけど…まぁ、そこはそれって感じ。

since 2002.3.15‖管理人:カズヨシ(kazuyohi@trpg.net)
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