
日の光が私を刺激する 皮膚に 目に 心の内に 突き刺さる朝日 私は祝福する 私がまた在ることに 日の光がまた在ることに 祝福する時間が在ることに 祈りを捧げる 日の光を体内に取り込み その力の一部を戴こう それほど難しいことじゃない それほど怪しいことでもない 光に向き合い 目を閉じよう まぶたを通じて入ってくる光が 体を満たす 頭の先から 足の先まで 光の柱が 体を満たす 満たされた光が 呼び水となり 私の 未だ見ぬ力 を引き出すだろう 私は呼び水を使い 私が持つ 未だ見ぬ力 を引き出そう 外の光と 内の光 合わさり光る 朝の祈り |
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