あとがきのようなもの4
なんかこー、非常に間が開きましたが、とにかくローマです。
なんか長いぞ。15000文字ぐらいあるから、ライト小説一冊分ぐらいあるのか?
内容はそんなにないのにねえ?
このシリーズ自体が習作ではあるんだけど、徐々に長くなってきてるな。
あと、間に語り部日報でコラムを書いた経験があるから、文章自体は読みやすくなっている……といいなあ。(とーいめ)
んで、仙台の予定を変更してローマです。
この後はラサ(チベット天使占領区)、エデンと続くわけです。”ジーニアス”と”衛”が再登場します。今回目立ってたシャルギエルは控えめにしてもらって、名前だけしか出てきてないメタトロンにも出てきてもらわんとなあ。
- コンセプト
等身大の非日常。等身大の聖女。等身大の宗教。
コミュニケーションが成立すること。しないこと。
信じること。信じないこと。
どーなんだろうねえ?書けてるのかなあ?
- キャラクター解題
- ロセウム
妹属性キャラ。(おひ)
元気いいねー。
- アートルム
寡黙なお兄ちゃんキャラ。(おひおひ)
ちなみにこの二人がワンセットなのは、いわずもがな。
- シャルギエル
電波系変な奴。(おひおひおひ)
ちょっと目的が見えてきたかな?
- バラキエル
人の話は聞きましょう。(おひおひおひおひ)
- 感想および反省
元気良くどつき漫才できていたのだろうか?
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