RL  ****琉球退魔録・巻之一****
RL  >>>>>>>続き
RL  シーンカードはクロマク
RL  登場順番は風彦、シヲル、ジョーの順番でいいですね?
風彦  了解
ジョー  はい
シヲル  了解
RL  では、アストラルゲートを抜けた先からはじめます>風彦
風彦  ぱたぱたとキラキラ光るこなをはらいおとしつつ(一部受け)…
RL  アストラルゲートを抜けた先には、大きな洞窟が広がっていた
RL  洞窟はうっすらと明るいです
RL  先導していた妖精は君の肩の上にいます
風彦  「ここはリューキューのどこらへんになるんだい?」>妖精
RL  妖精:「リューキュートアガルタノチュウカンダヨ」
RL  と言って、洞窟へ飛んでいく
風彦  あ、そーか・・・
風彦  後を追いかけます
RL  妖精は時折立ち止まり、クスクス笑ってます。洞窟を進むと出口らしきものが見えてきます
風彦  出口だーー
RL  風彦はアガルタ行った経験ないんだよね?
風彦  初めてです
RL  出口に向かった先にはさらに大きな洞窟が広がっていて、
RL  その地面はなだらかで舗装されていて、建物とかは幾つも建っている。
RL  この洞窟が人の手によって手を加えられてる部分が多いのがわかる。
風彦  村という感じでしょうか? 街でしょうか
RL  街も遠目には見えますが、今いる場所は集落みたいな感じです。
RL  そして妖精はある一件の家に風彦を誘導します。
RL  外見は庭付き一戸建てってかんじかな?
RL  妖精:「ココダヨ」
風彦  ごめんくださーい
RL  女性の声:「はーい、今手が離せないから入ってきて頂戴。」
風彦  「お邪魔します−−−。」 と入っていく 中はどんな感じ?
RL  玄関がみえて、廊下が見える。
RL  そこに怪我をした人達が椅子に座っていて、何か順番を待っているみたい。
RL  その先から「次の方、どうぞー」なんて聞こえてくる。
風彦  待っている人たちはどれくらい居ますか?
RL  5人。
RL  身なりは貧しい人達だね
RL  奥から髪の長い女性が顔を出してきて、また引っ込んだ。
風彦  診療所になってるのかな
RL  髪の長い女性:「先生〜、連絡いただいた人がいらっしゃってます〜。」
RL  って聞こえる。
風彦  そういえば妖精さんは横にいるんですよね?
RL  うん
RL  今妖精は奥に飛んでいったよ。
風彦  ありゃ、ちょっと失礼にならない範囲で後をおっかけます>妖精の
RL  「パンドラ、お客様を応接室に案内してあげて。」と女性の声
RL  パンドラという髪の長い女性に応接室に案内されます>風彦
風彦  じゃあ、ご用が済むまで待たせていただきます。
RL  30分後ぐらいに応接室に髪の短い女性が白衣姿で現れます
RL  「お待たせしてすみません、風彦さん。」
RL  顔はなんとなく覚えています>風彦
風彦  何所であった人かな? 判定いりますか?
RL  判定はいいです。
RL  マリア=宮川です。
RL  最初に彼女に会ったときは白衣姿ではないです
風彦  「おひさしぶりです、今日は婆様のお使いで来ました」
RL  マリア:「まぁ!婆様のですか?お元気かしら?」
RL  とかいいながら世間話してます。
風彦  「今日は星砂をわけていただくために来たんです」
風彦  マリア:「といいますと?」
RL  マリア:「星砂ですか・・実は今そのことでちょっと困っているんです。」
RL  マリア:「最近星砂が取れる浜辺に化け物が現れてその砂場を荒らしているのです。」
風彦  「化け物…というと??」
RL  マリア:「海藻のお化けみたいなもの・・・と言うべきでしょうか・・・」
RL  マリア:「私も一度しか見てないので遠くからでしか見ていませんが・・・」
風彦  「そのせいで近づけない…ということですか?」
RL  マリア:「はい。砂場が荒らされ、星砂から力を吸い取っているように見えるのです。」
RL  マリア:「なんとかして手を打ちたいのですが、取りに行った方々もほとんど戻ってきてません。」
風彦  「婆様から聞いていた、まがい物の星砂というのはもしや力を吸い取られてしまった星砂ということでしょうか」
RL  マリア:「そうみたいです。」<まがい物
RL  マリア:「何人かは私の作った星砂を持っていったようですが、効き目がなかったようですね・・・」
RL  と悲しそうに言います。
風彦  「もう売り物の星砂は残っていないのですか?」
RL  マリア:「はい。星砂の在庫はほとんど患者さん達の薬に変わってしまいました。」
RL  マリア:「その手の化け物に関して詳しい方がいらっしゃるそうなので相談したのですが、まだ返事を伺ってません。」
風彦  #患者さんって星砂を取りに行った人かーーーー(苦)
RL  #まぁ、ミイラ取りがミイラにともいえなくはないかも(苦笑)
風彦  「星砂というのはその浜でしか取れないものなのですよね?」
RL  マリア:「はい。」
ジョー  #実は患者さんの中にジョーの姿が……
RL  #それはまだまだ(笑)
風彦  この話が本当だと(疑う理由もないけど)他の店でも状態はおんなじだなこりゃ。
マリア:「色々相談して申し訳ないのですが、その相談先に薬を届けるついでに返事を聞いてきていただけませんか?」
風彦  「いいですよ。ここからどのくらいの場所なんですか?」
RL  マリア:「リューキュー内なのでアストラルゲートをくぐっていけます。」
RL  マリア:「詳細な地図を渡しますのでお願いできますでしょうか?」
風彦  「ゲートはさっきの妖精くんが?」
RL  「・・・そうですね、妖精だと都合が悪いので、私の助手のパンドラを同行させましょう。」
風彦  都合???
風彦  「わかりました、これでうまくいくといいですね(^^」
風彦  リューキューだと妖精は都合が悪いかーーーと思いつつ引き受けます。
RL  マリア:「あまり目に見えないものを信じない人達も多いのですよ。(苦笑)」<都合
RL  紙の地図とメモと薬箱を渡されて、先ほど部屋に案内してくれたパンドラさんが同行します。
RL  ちなみに、星砂が取れる場所の地図も貸してくれます
風彦  地図<了解
風彦  「じゃあよろしくお願いします」>パンドラさん
RL  シーン終了しますがよろしいですか?
RL  <他に何もなければ
風彦  OKです
RL  _____________ここで風彦OPシーン終了です。
RL  おまたせしましたシヲルの番です。
RL  シヲルのシーンカードはハイランダーです。
シヲル  了解
RL  今シヲルは飛行機から降りて、リューキュー三合会の方々に案内されて、海龍故買店の応接室にいます。
RL  お茶とお菓子が出されます<夏製
シヲル  「このたびはどうもご丁寧にありがとうございます。お変わりないようでナニヨリです」とかなんとか慇懃に
RL  まもなく李輝龍がでてきます
RL  李輝龍:「お久しぶりです、シヲルさん。」
シヲル  ではNOVA土産(?!)を差し出しつつ手を組み合わせて礼でも?
RL  そうですね
シヲル  「オヒサシブリです」
RL  李輝龍:「長旅で疲れているところを申し訳ないんだが、揚楊大人から頼まれた荷物を載せた船がリューキュー近海で消息を絶ったらしいんだ。」
シヲル  「それはまた・・・困ったことですね。海賊でも?」
シヲル  「それとも事故か・・・」
RL  李輝龍:「そうかと思って我々は今捜索隊を出しているんだが、その捜索隊も行方不明なんだ。」
シヲル  「穏やかではないデスね?」
RL  李輝龍:「おかげで人手が足りなくて困っているんだ。」
RL  李輝龍:「お抱えのマヤカシに霊査させているんだが、困った場所にあったんだ。」
シヲル  「みつかったのですか?それは??」
RL  と言って傍らのDAK(もどき)に地図を表示させている
RL  李輝龍:「リューキュー近海で立ち入り禁止区画があるのだが・・どうやらその区画内にあるらしい。」
シヲル # 厄介ごとの気配・・・(^^;
RL  李輝龍:「アヤカシ関係でその近海は立ち入り禁止でね、いつもの船が正式な巡航路を通らなかったのが不思議だったんだ。」

シヲル  「御苦労様です・・・とはいえ御大の茶器がアヤカシの腹の中とあってはワタシも観光しているわけには行きませんねぇ。」
RL  李輝龍:「しかも最近厳しくなっているから回収が難しくなってきてる。」
シヲル  「厄介な」(笑顔)
RL  李輝龍:「そうなんだ、あの積荷には他にも色々と入っているから、一般の奴らにはには見せれないものも入っている。」
シヲル  「そのアヤカシ関係というのはどういうことなのですか?「事故」に関わらず既に問題視されていたようですね」
RL  李輝龍:「古くからあの辺りには悪霊が蔓延っているらしくて、政府が立ち入り禁止を命じているのだよ。」
RL  李輝龍:「私には全くわからないが、祖父から聞いた所によると、」
RL  李輝龍:「ハザード前に起こった戦争が元で、「負」の霊体が集まっているらしいんだそうな。」
ジョー  #……うーわー
RL  #ちなみにジョーが通過したのもその近くだったりする
シヲル  #「根深いタタリ」いやはや―と首を振り(PL:ジョーには既に?!(笑))
RL 李輝龍: 「私も何とかしたいのだがここを離れるわけにはいかなくてね・・シヲルさん、すまないが手を貸してくれないか?」
シヲル  「捜索改修にはワタシも協力させていただけますか?困っているのはお互い様ということで」(にっこり)
RL  李輝龍:「そうか、たすかる。」
シヲル  「ええ喜んで」<手を貸す
RL  李輝龍:「必要なものがあるなら言ってくれ。我々が協力できることなら準備させるから。」

シヲル  「そうですね、情報も欲しいのですが。ナニヨリワタシはリュ―キューの闇には詳しくない、そのあたり詳しい方などはいらっしゃいませんか?」(PL:改修->回収)
RL  先に地図とか入ったデータカードを渡します。>シヲル
シヲル  ありがたく受け取ります<データカード
RL  李輝龍:「そうだな、誰か一人つけようか?」
RL  李輝龍:「それとも私がでむいたほうがいいのかな?」
シヲル  アヤカシ関係強い人がいれば紹介してくださいと頼みます。普通に案内してくれる人がいればそれも良いけれど
シヲル  「アナタはお忙しいのでしょう?どなたに聞けばいいか教えていただければそれで。」
RL  李輝龍:「ふむ、アヤカシ関係か・・・」と言ってメモに走りがきしてシヲルに手渡す。
RL  李輝龍:「この家にいる人に会ってくれ。」
RL  李輝龍:「我々のマヤカシだと追跡するのが限界だけだから、この人に会えればいい知恵がもらえるかもしれない。」
シヲル  「ありがとうございます」といって受け取る「なにぶんよそ者ですのでなにかあればまたお力にすがることになるかもしれませんが」
RL  李輝龍:「ついでにこれも持っていってくれ。」
RL  といって一升瓶2本ほどわたします
RL  日本酒と泡盛です<一升瓶
シヲル  「ことづけは?」
RL  李輝龍:「じゃあこれを」
RL  といって走り書きしたらしい手紙を渡してくれます。
シヲル  「それでは承りました」
シヲル  #泡盛―♪
RL  他に何もなければシーン変えますが
シヲル  了解
RL  _____________ここでシヲルのシーン終了です。
RL  おまたせしました。
RL  ジョーの番です
RL  ジョーのシーンカードはカリスマです
ジョー  うぃーん
RL  今現在は神原ユキエの家です。
RL  といっても森林公園の管理者なので小さい家ですが<2DKくらいの平屋
RL  ジョーは少し怪我してる・・・かな?
ジョー  大袈裟にぐるぐる包帯まきとか
RL  ユキエ:「んで、どうなったらそういう傷を受けてきたのかねぇ・・」
ジョー  「ユキエさーん、痛いよー、助けて〜」
RL  といいながら赤チンキ塗ってます。
RL  ユキエ:「男の子でしょうに。(苦笑)」
RL  手加減せずに巻いてます。
ジョー  「ぎゅえ、ぐがぎぐ」
RL  #風彦、シヲルはこのシーンに出れます
シヲル  #紹介されたアドレスの家なのですね
RL  ユキエ:「さて、外傷は何とかなるけど、中のほうは・・・薬が切れているけど、今日来るはずだから食事でもして待ちましょうか。」
シヲル  #登場判定はいくつで?いらない?
RL  #そうです<アドレス
RL  #とくにないっす。
RL  ユキエさんは食事をいそいそと作ります。
RL  部屋のTVはつけっぱなしです。
ジョー  ごろごろしながらTVを見よう
RL  部屋にDAKらしいものはありません
RL  TV:「・・・・昨日、リューキュー近海に巡航していた船が、巡航禁止区域近辺で消息を絶ちました。」
RL  TV:「なお、政府はこの件に関しての正式コメントはしておらず、現在調査中とのことです。」
RL  なんてニュースが流れてます。
ジョー  「……」
シヲル  玄関口に登場、呼び鈴があれば鳴らします。
RL  「これで行方不明になった船は4隻です.」と言ってニュースが終わります
RL  #呼び鈴はあります
シヲル  「ごめんください」・・・ 
RL  ユキエ:「はいー、どちらさまで?」
RL  と言いながらユキエがでてきます
RL  30代から40台のセミロングの面倒見のよさそうなおばさんね<外見
シヲル  ちゃんと礼をしてから「こんにちは。李輝竜さんのご紹介で・・・少々お願いがあって参りました」#今日夕飯当番とか(笑)
RL  一瞬険しい顔に見えましたが、中に招いてくれます。
RL  先に先客がいますが<部屋
シヲル  「榊原ユキエさんでいらっしゃいますか?」確認後「これは、李さんから言付かってまいりました」一升瓶と走り書きをわたす。
シヲル  先客に・・・ねっころがってTVを見ているのでうちの人かなと思って(笑)・・・軽く礼
RL  お酒と手紙を受け取って
RL  「李のせがれにしちゃわかっているようだね(苦笑)」と言います。
ジョー  起き上がって「おや、お客さん? 邪魔かな、ユキエさん」
RL  ユキエ:「いやいいんだよ。」>ジョー
RL  ユキエ:「もうすぐご飯なんだけど、一緒に食べなさるかね?」
シヲル  それはシヲルに?<ごはん
RL  ええ
RL  <ごはん
シヲル  困惑しながら「これは・・・お食事時に失礼いたしマシタ。」礼として受けるべきか、礼として断るべきか・・・<ごはんのおさそい
風彦  「パンドラさん、このあたりですかねえ」と言いながら近づいてくる足音が…
ジョー  「いえーい」<食事 「アンタも座んなよ、ユキエさんの飯は美味いよ」>シヲル
RL  ユキエ:「まだ来客があるようだからね。」
RL  と言って台所に戻ります
RL  ユキエ:「お客が着たら上がってもらってね。」>ジョー
RL  って言います。
シヲル  「ありがとうございます。それではお相伴に預かります。・・・。」
ジョー  「はーい」
RL  パンドラ:「そうですねこの家ですよ。」>風彦
風彦  ではチャイムを押しましょう。
風彦  「ごめんくださいーー」
ジョー  「お、いってる側から。ほいほい、どちら様かな〜」
風彦  「マリアさんのお使いできました、神崎と申します」
RL  ユキエ:「上がってもらいなさい。」と台所から声がします>ジョー
ジョー  「……だそーで。どぞどぞ」>風彦&パンドラ
風彦  「では失礼しまして」
シヲル  (風彦が見覚えのある?)青髪のにーちゃんが居心地が少々悪そうに食卓のそばに座っている。一応風彦に目礼くらいはする。
RL  8畳くらいの部屋に長方形のちゃぶ台?がありまして、その台には箸たてとしょうゆさしが置いてあります
風彦  どこかで会ったことがあるひとが混じってるような気もしますが全員にお辞儀。
RL  部屋にはTVがありますが、DAKらしきものはありません
RL  窓からはガジュマルの樹が見えていて、蔦らしきものが風がゆれるたびに窓ガラスを叩いてます
風彦  「お食事中失礼します。ユキエさんはどちらに?」
ジョー  「台所だよ。とりあえず座ったら?」>風彦
シヲル  #しくしく。いい感じの風景でなんか一人だけ場違い(笑)
風彦  「うーん、いいのかな?(^_^ まあいっか じゃあ失礼して」
ジョー  #場違いというか、こっちがN◎VAっぽくないというか(笑)
RL  パンドラ:「いつもすみません、お邪魔します。」
RL  #本当はもっと大きいガジュマルの樹が家の近くにあって
RL  #葉が家のそばまで生い茂っているんです
シヲル  「・・・」こっそり輝龍さんにもらったデータでも確認していようかな・・・ 
シヲル  #いいなあ<がじゅまる
RL  いいですよ>シヲル
RL  #家の中にはニューロエイジ的なものがほとんどありません<ユキエ宅
シヲル  ポケットロンでデータを見ています。
RL  #そう見ると家の中は色々な人種でいっぱいだねぇ(苦笑)
ジョー  「そっちの人とそっちの人はよその人かい?」>風彦、シヲル
ジョー  TVに飽きたので、聞いてみる。
シヲル  「ええまあ・・・地元の方デスか?」>ジョー
風彦  「星砂の買い付けに来たんですよ」>ジョー
シヲル  #地元の方ですかというよりは、この家の方ですか?って感じかも(笑)<ジョー
RL  #ジョーは星砂のことはしっていてもいいよ。
RL  #詳しい効き目は知らないかもしれないけど
シヲル  「ホシズナ?」
ジョー  「一応ね」>シヲル 「へぇ、そういう関係の人なのか」>風彦
RL  ユキエ:「ご飯よ〜。」と言ってお盆いっぱいに食事を持ってきます
RL  とりあえずメニューは
RL  ご飯、モズクの味噌汁、マグロの刺身(大皿)、ほうれん草のお浸し、昆布の炒め煮、豚肉と野菜の炒め物です。
シヲル  一応配膳を手伝いましょう。
シヲル  #おいしそう&健康によさそう。
RL  ユキエ:「お代わりはあるからね。」
ジョー  「ぃやっほう、やっぱ怪我には栄養だよねー。いっただっきまーす!」合掌。
RL  ユキエ:「で、お話は食事の後。パンドラは薬持ってきているなら食後に飲ませる人がいるからね。」
RL  と言います。
シヲル  「・・・ご馳走になります」いいのかな(^^;
RL  すでに人数分あります(笑)
風彦  「ご馳走になります(^^」とちゃっかりいただいてしまいましょう。
ジョー  ばくばくむしゃむしゃ、あーおいしー<幼児絵本的表現
シヲル  ご飯を食べながらほかの客について一応「社会:アストラル」で判定してみてもいいですか?(笑)
シヲル  #読み聞かせ?(笑)<ジョー
RL  おっけーっす。
シヲル  達成値はハートの4+5=9です。
RL  うーん、よくわかんないがジョーとパンドラ、ユキエは人間かどうかわかんないかも。
RL  風彦はニューロエイジの住民っぽいかな?
シヲル  人間じゃないみたい、ですか。なんか隠れ里見たいだな(笑)とかおもいつつ。風彦だけノバのにおいが
ジョー  ちなみにジョーは耳が尖ってます。
シヲル  #霊的聴覚?(笑)
RL  #それは知覚で見てくださいな(笑)<耳
ジョー  #いや妖精さんなので(笑)<耳 霊的知覚もできるけど(笑)
シヲル  「見事な樹です。リュ―キューにはこういうものがいまも在るのですね」とか世間話をしつつ 
シヲル  #琉球産の妖精さんかー。
RL  #髪の毛に隠れているとか(笑)
RL  #いくらなんでもアフロじゃないでしょう(爆)
シヲル  #アフロ?!
風彦  さっきの妖精くんの同族?と思いながらぱくぱく。
RL  んで、食事が終わって、ジョーに風彦とパンドラが持ってきた薬を飲ませて
RL  本題に入ります
RL  ユキエ:「実は最近リューキュー近海で色々と事件が勃発していてね、「ヒト」も「ワタシタチ」も調べているんだけど、
RL  ユキエ:「どうも胡散臭いモノが動いているみたいなの。」
RL  ユキエ:「それで調査してもらいたいと思ってあんた(ジョー)を呼んだのだけど、事態は思ったよりも深刻になりつつあるわね。」
RL  ユキエ:「そこの華僑の子とかマリアの使いが来ているのを見ると、そこまで被害が広がっているとは・・・」
シヲル  おや?という顔で聞いている。
RL  「貴方たちが知りたいと思ってるあの海が立ち入り禁止区画なの走っているわね?」>風彦、シヲル
風彦  「立ち入り禁止になってるんですか」
シヲル  「船の行方不明事件の起きている海域のことですね」確認しつつうなづく。 
RL  ユキエ:「そう、普通の人がむやみに入らないようにしているんだよ。」
RL  ユキエ:「霊感の鈍いヒトや弱いヒトが入ったら、その中にある悪霊に取り付かれてしまうの。」
RL  ユキエ:「政府はそこを封印しようとしているけど、逆にその行為が力を強めているのよ。」
シヲル  「その海に入って無事に出てくる方法はないのですか?」
シヲル  「私は大事な探し物があるのです。それを乗せた船があの海で行方不明になったというので・・・どうにかできないかと思ってこちらへ相談にきたのです」
ジョー  「そんな方法があれば、大きな騒ぎにはならないんじゃない?」
シヲル  「普通の人、でなければ方法があるかと思ったわけデスよ・・・」>ジョー
ジョー  「フツーでなくたってアレはヤバイさ。どっちにしても“無事”ってのは難しいと思うけど」
ジョー  「ちょっと横切っただけでこれだもの」と言って包帯をさする。
風彦  「何か怪物にでも襲われたんですか?」>ジョー
シヲル  「その場所に行った、のですか?」>ジョー 「立ち入り禁止のその海域をこの時期に限って船が4せきもとおったというの”偶然にしては”はおかしいですね」・・・
RL  パンドラ:「星砂が取れる辺りを中心に船が行方不明・・・」
RL  パンドラ:「”ナニカ”がいるとしか思えませんね・・・」
ジョー  「まぁ、そんなとこ」<怪物 「そんなのが出ると知ってれば寄り付きはしなかったよ」
風彦  「星砂の浜に出る怪物といっしょかな? 海藻みたいなヤツらしいんだけど…」
シヲル  「・・・呼びこまれてんのか??」とつぶやき、「それを封印するのは・・・政府が難儀しているとおっしゃいましたが・・・今は方法が見つからないということですね」
シヲル  「海藻みたいな、やつだった?」>ジョー
RL  ユリエ:「少なくともその場から追い出すことが出来れば”負”の力が減るのだけれども・・」
ジョー  #どうだったっけ?(笑)<海藻
RL  うーん、知覚判定してみて>ジョー
RL  成功してたら詳細を覚えていると言うことで。
ジョー  知覚知覚。理6+スペード10で16〜
RL  海藻が意識を持っているようにも見えたけど、黒くて大きなモノが動いていたから、タダモノではない。
RL  しかも、(空を飛んでいた)ジョーを捕らえようとしていたから、それ自体が動くこともありえる気がした。
ジョー  「……あんまり思い出したくないなぁ。海藻のような部分もあったよ」
RL  あとその場所には怨念というか”負”の感じが辺りに漂ってました
シヲル  「伝え聞くハザード前のタタリとは別に、ナニカがいると?海藻みたいな?そいつがどんどん生者を呼び込んで、ますますうらみつらみを吸いこんでるってワケですか!!」(しかし疑問形が多い(笑))
RL  ユキエ:「その可能性は高いわね・・・」
シヲル  「力技で追い出せそうなカンジでしたか?」>ジョー 「そういうものにも理由とやらが在るんですかねぇ・・・」
風彦  「さらにそれは星砂の力を吸い取り続けている…というわけですね」
ジョー  「僕ならやらないよ」<力技
シヲル  ジョーさんに詳細を聞いて「社会:アストラル」で正体を類推してしかも失敗して良いですか?
RL  おっけーです<判定
シヲル  ダイヤの8で失敗
RL  シヲルは想像している内にちょっと混乱した(笑)<判定
風彦  こちらも「社会:アストラル」 スペードで数字札程度に成功
シヲル  #(笑)
RL  普通海で生息している生物にはそこまで意思を持つことがない。
RL  ということは何らかが関与しているかも?
風彦  黒幕が居るってことかなーーと思ってる
RL  ということで、このシーン切ります〜
RL  いいでしょうか?>all
シヲル  #方向性をつける台詞を言おうと思ったのですが次シーンでそれが進むならば
シヲル  #特に問題なしです
ジョー  #うぃ。スイマセン、急かせてもうて
シヲル  「そいつの正体を探って何とかしたい、といったら・・・力を貸してくれますか?」>ユキエさん  
シヲル  #無茶無策無謀(笑)
シヲル  #こちらこそすいません
風彦  #切る<おっけーです
RL  ユキエ:「多少の手助けは出来るかもしれないけど・・・回収までは出来ないわね。」>シヲル
シヲル  #シヲルはそういう風に動きますよ―っていうことで。ほんとは茶器が確保できるか、絶対無理だということが確かめられればいいだけなんだけどなーとは思うものの。
シヲル  「そうですか・・・」#りょうかいです
RL  じゃ
RL  _____________ここでジョーのシーン終了です。