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操兵名鑑 |
| バーチャロン以外の操兵 | VR操兵 |
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インベル(500×640/41.169bytes) | 2008年08月27日 |
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人里離れた場所には数多くの巨大な蟲たちが巣くっており、それらはしばしば人類の生活圏に入り込むと、甚大な災害を引き起こすことがあった。 それゆえ、主に対蟲迎撃用に特化された操兵《アイドル》が、自然の脅威を排除し国を護るべく、導入されることになったのである。 この《アイドル》を操縦する選ばれし者を《アイドルマスター》と呼ぶ。 |
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グレン(640×500/32.931bytes) | 2007年12月15日 |
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カミナが強奪した従兵機。
元々部隊長用に製造された機体ゆえに一般機より若干格が高い。 だが、強奪時の戦闘で機体の各部が損傷してしまったため、代わりに、倒して得た敵機のパーツを流用し改修されている。 武器は剣を2つ繋ぎ合わせたような形状の「双刃剣」。投擲にも対応できるようバランスが調節されている。 |
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ラガン(600×650/25.370bytes) | 2007年10月28日 |
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《穴掘り》シモンが発掘中に見つけた従兵機で、ドリル型の聖刻石を嵌めることにより起動する。 機体の基本性能自体は低いものの、それに反して仮面の格が高いのが特徴で、高位の狩猟機に匹敵するとさえ言われている。そのため、操手との同調率いかんによっては、かなりの潜在力を引き出すことができる可能性もあるが、現在は半ば休眠状態にあり、その性能は殆ど引き出せずにいる。 武器はドリル。柄のクランク部分を回すことにより先端部が回転、敵機を穿つことができる。 |
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スサノヲ十式(475×700/39.048bytes) | 2007年08月13日 |
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ギガンティック・フォーミュラにおける日本共和国の機体。 近年12枚発掘された、神の力を宿したとされる仮面の1つを装着した本機は、あらゆる状況に対応できる汎用性を重視して設計されている。装備は大剣ムラクモブレード。しかし、一騎打ちによる勝利で、相手の武器を戦利品として入手し併用しているようだ。この点からも汎用性の高さがうかがい知れる。 |
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ドラえもん(ドゥラ・エ・ム・オゥン)(350×460/15.019bytes) | 2005年07月29日 |
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現代を生きる「のび犬」に遣える為に、古代より送り込まれた古操兵。 直接の戦闘力は皆無に等しいが、腹部ハッチ(※1)内に収納された多様な特殊道具(聖刻器)はどれも強力で、それらを使用すれば《飛行術》や《次元門》等の高位術法まで再現できるらしい。 尚、現在は頭頂部の集音器を喪失している模様。 ※1:内部は別空間に繋がっているらしく、64あるとされる特殊道具は任意に取り出す事ができる。 |
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ブレイド(450×645/22.051bytes) | 2004年11月18日 |
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仮面ライダー剣の主役(笑) オンドゥル文明時代の古操兵で、特殊能力として、剣に内臓された専用の各種呪符により自身の能力を飛躍的に向上させることができる。しかしその代償として、操手に甚大な負担がかるのがネックである。同文明由来の古操兵は、本機の他に現時点で3機種存在することが知られており、それぞれ同様に呪符による強化機能を持っている。 |
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鋼の練法師(430×620/20.016bytes) | 2004年11月18日 |
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某人気マンガ(アニメ)の鎧少年です(笑) 過去に行った禁断の術法《外道門》の儀式失敗により肉体を失ったアルフォンスが、兄である高位練法師エドワードの手により、新たな器として操兵の仮面に魂を転移させた姿。現在、その絆によりエド専用の操兵(練法を使用したことから、呪操兵である可能性が高い)として活動しているらしい。 |
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鉄人28号(450×600/27.467bytes) | 2004年04月23日 |
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往年の名作のリメイク版が始まったということで、その記念。操兵マニアの私にはこう見えるッ!
最近のロボットは、装飾に凝ってゴテゴテしたデザインが多いので、たまにはこういうシンプルな物も良いですね。 ツインスティックで遠隔操縦可能ということは、MSBSのバージョンは3系ですかねぇ(笑)が、がお… |
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ライトニングサイクス(530×350/18.174bytes) | 2001年01月28日 |
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元ネタはゾイドのライトニングサイクスです。 まぁ一般的には操兵といったら人型なのですが、「遥かなるカイ・ダイン」でも守護操兵「ポチ」なるものが登場しましたし、あるいは聖刻群龍伝でも人馬操兵が登場していますから、こういう形の操兵があっても問題はないでしょう。 |
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軽量級狩猟機ノルクレール(320×460/19.543bytes) | 2001年01月20日 |
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聖刻群狼/龍伝に登場する、プール三兄弟の末弟マウが駆る機体ですね。 これも藤井先生デザインのアレンジです。 |
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中量級狩猟機インガル(350×550/25.315bytes) | 2001年01月05日 |
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聖刻群狼/龍伝に登場する、プール三兄弟の長兄ルーランが駆る機体です。 藤井先生のデザインしたものをアレンジしてみたわけですが、いかがでしょうか。 |
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古操兵ドランジェ(500×600/28.805bytes) | 2000年03月12日 |
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某所にプレゼントしようと企画した作品の流用です(汗) 竜っぽいデザインで描く予定だったんですが(名前もDragonからもじっています)貧弱過ぎてしまった模様。おかげで知人からも「もっとがっちりしてたら」って言われました(^^; がっしり系のデザイン、もう少し練習しなくっちゃね。 目指すは主人公機でしたが、竜はトゲトゲしているイメージなので、下手をすると悪役に見えてしまうのが難しい点でした。 |
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バリ・エルネス(410×620/23.573bytes) | 2000年01月31日 |
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開放型の従兵機です。頭部は城塞の胸壁をイメージしてみました。 |
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龍操兵(720×500/30.712bytes) | 2000年01月12日 |
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聖刻群龍伝にも登場した《龍操兵》です。それを読んで描きたくなってしまったのと、辰年の年賀状に利用できる為に、ちょっと私も挑戦してみました。 この古操兵は、火門の呪操兵であるとともに、竜の格闘戦能力をも持ち合わせている。また、副次的な効果として、本機の形状ゆえに、通常の呪操兵より龍牙瘴の威力を向上させる働きを持つ。しかしながら、竜族の持つ不死能力までは再現されていないようである。 っていう機体コンセプトを考えてみたんですが。よく見たら結印用の腕がありませんからねぇ。 竜の肉体から筋肉筒を作成するという設定にして、ドラゴン殺し的なシナリオを組むと面白そうです。 |
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ブシケル(430×500/23.129bytes) | 1999年11月16日 |
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何の特徴もなさそうな、密閉型の従兵機です。 能力設定は…機体、仮面ともHランク。SPE:5、POW:4、ARM:4、BAL:5 耐久度:33 従兵機って、やっぱり大好きです。ずんぐりしてるのがカッコイイのよね。 |
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ムラカ・ビロウド(500×520/31.509bytes) | 1999年08月26日 |
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PCが操兵をゲットする手段としてポピュラーなのが、遺跡盗掘による古操兵入手ですよね。 というわけで、古操兵っぽいデザインのものを描いてみようと思いました。 こいつにはディフレクト用に、小形シールドを装備させています。 |
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イヴン・ドアーテ(350×500/24.449bytes) | 1999年08月19日 |
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「オリジナルのドアーテ描いて下さい」なんて注文を受けたので、早速仕上げてみました。こんなんでどうでしょうかね? コンセプトまでは考えていません。とりあえず絵にしただけ。 ふぇいる的に使うなら、南部仕様のドアーテ種ってことにして、旧王朝にいるPC達と戦闘させてあげたいなぁと思います。 そうなると…無補給で長期の活動が可能…他のドアーテよりメンテが容易…ってな機体になりますか。 |
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マルツ・ラゴーシュ・ディバル(470×540/26.898bytes) | 1999年07月01日 |
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「全員操兵乗りの傭兵部隊やるなら、どんな操兵に乗りたいか?」 の問いで得た解答の一つがこんな機体でした。 マルツは「面当てと篭手は装備しない方が強い」ようなので、それらを外して増えたSPE値の分を、大盾(ハウスルールで、ARM+5、SPE-2、BAL-2)に振り分けています。 ですので能力値は…SPE:5、POW:7、ARM:12、BAL:4になります。 #今回はまだ鉛筆書きです。 |
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ウルガル(500×390/25.213bytes) | 1999年03月02日 |
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これはオリジナルもの。 コンセプトは狩猟機のような従兵機です。オフィシャルではザクレイがそれに対応するのかな。 #今回はまだ鉛筆書きです。 |
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デルンデル・ラッツ(450×550/23.604bytes) | 1998年03月23日 |
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操手槽はガレ・メネアスと同様開放型の、操手が半ば剥きだしとなるタイプで、デルンデルの派生種です。 拳による格闘時に、指が拳内に格納され、指がつぶれるのを防ぐギミックが標準装備されています。(MSアッガイのツメのように格納されます) ※デルンデル秘話(^^; ほんのちょっぴり昔の話…… 私がWMで、靖次郎氏が演じる操手な娘PCに与えたのがデルンデルです。 しかし残念なことに、靖次郎氏の家でD&Dをやった後、ゲーセンで遊んだ時に(たぶんバーチャロンだった)デルンデルの原画の入ったバッグをロストしてしまったんですね(泣) それで今回、デルンデルがどんな姿をしていたのか記憶を頼りに描き直しました。 それがこのラッツというわけなんです(;^^) |
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ルクド・イールン(470×610/29.805bytes) | 1998年02月12日 |
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通常の従兵機に比べて膂力に優れている等、なかなか高性能な機体ではあるが、操縦には少々難があり操手に負担がかかってしまう、といった感じになる予定。 実は試作機なのかもしれない。 |
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