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Dungeons&Dragons関連 |
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Beholderさんは日本では有数の知識量、ルールブック保有量を誇る方でしょう。
英語版のレビューや、プレイスタイルによる追加ルールの導入の仕方など、中級者から上級者向けに
コンテンツが揃っております。
けいけいさんの「Caer Cidh(カエル・シィ)」はAD&Dリプレイ「四剣物語」をメインコンテンツに
冒険の舞台となるワールド解説や、キャラクター紹介、関連するカラフルなイラストなどが
随所に散りばめられております。
3eとD20システムを応援することを目的としたサークル「レインボー」のD&Dページ。
各種ルールブックのお勧めランキングやルールの抄訳、FAQなどこれから3eを本格的に
やっていこうという方にはぜひともお勧め。ところで、このサイト名の由来は結構笑えます。
詳細は、ページ末尾に書かれていますので、目を通してみましょう。
D16さんによるDungeons&Dragons 3rd Edition(3e)を精力的に紹介しているサイトです。
3eに関しては、プレイレポートはもちろんのこと、腕に覚えのあるプレイヤー達による
イカした(イカれた?)キャラクターを募集する「DnD3rdキャラクター101」が秀逸です。
けんさんのDungeons&Dragons 3rd Edition(3e)の情報サイトです。
3eに関するニュースやレビューなどを精力的に行う非常に有用なサイトですので
いろいろとあるルールの何を買っていこうかとお悩みの方や、これからルールを
拡張していきたいという方はぜひとも覗いてみてください。
LISTさんによる名前の通り、Dungeons&Dragonsがメインのサイトです。
LISTさんは経歴の長いプレイヤーなので、「TRPGとは」とか、
ゲームそのものについての考察が非常に参考になります。
ゲームをプレイする人は一度ご覧になってみるといいでしょう。
TRPGに関連する資料の紹介もしております。
また、1000HIT記念で作成されたコーナーには、メタルフィギュアの写真が大量にあります。
Thornさんによるこのガゼッタワールドの北の王国の名を冠したサイトはその名の通り、
D&D関係のコンテンツが用意されております。それも、ガゼッタワールドに関する
記述がかなり多めですので、オフィシャルワールド(ガゼッタワールド)を舞台にしている
方々は、その深いキャンペーンを一度ご覧になってみるといいでしょう。
死せる詩人さんの「死せる詩人の会」ではTRPGのコーナーでプレイしたゲームの
雑感を書いている「TRPG漫遊記」や小説のコーナー、ちょっと考えるコーナーのエッセイ、
掲示板や主催しているTRPGサークルの案内などがあります。
椿さんによる紅茶や旅行、様々なテーマを取り上げた総合サイトですが、TRPGのところでは
プレイの幅を広げてくれる実際のヨーロッパの風景などを紹介していたり、ゲームの肉付けに役立つ
参考書籍の紹介など実用性も高いです。しかし、何よりHorrorのサイトがいい味を出しています。
アンデッド好き好きなDMはどうぞ。
バナーにも記載のあるとおり、オフィシャルワールド「Forgotton Realms」をメインに活動している
DG Projectのサイト。管理人のがるる〜さまは、かつて様々な紹介記事などを同人誌即売会で
行っていたので、その名をご存じの方は多いかと思います。3eを用いてFRで冒険をするための様々な
資料が掲載されておりますので、FRを遊びたい方は要チェック!
To-yさんのDragon Clawは現在進行中のキャンペーン情報や、D&Dをやりやすくするための
各種の資料が非常に有益なのですが、何と言っても、不定期更新中という「戯言」のコーナーが
秀逸です。特に「盗賊はなぜ死んだ」というテーマで書かれた三部作は日頃シーフのプレイが
いまいち判らないという方々にはお勧めです。
Water Dragonsさんの「Dragon's Lair」ではTRPGを始めてみようという方や、
始めたばかりの方向けのイメージ作りを助ける内容が豊富に用意されています。
ファンタジーワールドの冒険者はどんな格好をしているのか、何を食べているのか、
あるいはイメージ作りに役立つ映像作品の紹介も行っています。
最近ではペーパーフィギュアのコーナーが活発です。
このタイトルを見て、懐かしさを覚えるAD&Dプレイヤーは相当古い方でしょう。
ご想像通り、オフィシャルD&Dマガジンにて連載されていた同名のコラムの著者天査さんのサイトです。
パワープレイとは相反する立場に立たず、しかし物語性を高めようとする「リアル・ストーリー・マスタリング」は
現在の沈滞気味の業界の起爆剤となるかどうか、非常に興味深い内容です。
ソス教さんによるオフィシャルワールド「Forgotton Realms」を舞台としたD&D3eの
紹介及び、キャンペーンの案内のサイト。Baldur's Gateによって馴染み深くなった
ソードコースト沿岸部を冒険したいという方はこちらが便利です。
また、便利なDungeonGeneratorのサイトへもリンクが貼り付けられていますので
迷宮作りに疲れたマスターにもお勧めです。
3eとd20システムと各種の書籍の紹介に加え、ヤマネ(山鼠)の情報満載のGlaurungさまのサイト。
市販されているd20シナリオを元にしたキャンペーンリプレイが非常に簡潔にまとめられていることと、
状況に応じてどのようなFeatを使ったのかなどが書かれているので、3eを始めたばかりのプレイヤーには
参考になるところが多いです。
AMCでもご活躍されているnassさまのサイト。自身のキャンペーンワールドの解説記事のほか、
ルールに不慣れなプレイヤーの助けになるようなルールサマリーが置かれております。
また、非常にデザイン的にも綺麗なことが特長です。それ以外にも愛機のMacのコーナーなどが
あり、Mac使いには嬉しい記事が満載です。
「象牙の塔」と名付けられた森野たくみ/N'S FACTORYさんのサイトは各種の
AD&Dのルールやワールドのレビューで一杯のサイトで、これから新しいワールドを
遊ぼうとするDM/プレイヤー双方に非常に有益です。
しかし、PS(プレーンスケープ)とRL(レイヴンロフト)の説明が多めだということは内緒です。
TRPGやTeXを使ってファンタジーなどに馴染みの文字を出力するコーナーや、Devilbunnyという
可愛らしくも凶悪な不思議な生き物について書かれている宮本さんのサイトです。
TRPGのコーナーは「M's
RPG Page」とそこからサイトが始まっていると言ってもおかしくない構えです。
そこでは3eを始め、2nd Ed.のBirthright、ALTERNITYなどが取り上げられています。
Easyさんによる3eの初心者向けクラス説明と、あの見慣れた大失敗リプレイをモチーフとしたゲームの解説が
なされている非常に判りやすく3eが紹介されているサイト。また、リプレイもしっかりと作られており、
ルール的な裏付けなどもしっかりとされているので、読んで面白く、かつためになるリプレイとなっています。
北陸地方でのAD&D系サークルとしては、中心的な「Lathander」の代表にして、
「日高計画」の主幹でもあります日高 尚さんのサイト。
2001年の暮れも迫る頃に初公開ということですが、飽くなきルールへの探求心など
見るべきものが多いサイトです。
Dungeons&Dragons 3eとオンラインセッションを取り上げているという、まさにその名の通りの
サイトです。特に3eをオンラインセッションで行った際のリプレイ記事が掲載されているというのが
非常に有益です。初心者向けに行ったセッションのリプレイなので、これから3eをという
プレイヤーには参考になることでしょう。
あまりにも有名なD&Dモジュールの名前を冠したyamatoさんのサイト。
その内容はTRPGに関する読み応えのあるコラムであったり、フィギュアの展示室であったり
ゲームと実社会の生活とを微妙にミックスさせた日記であったりします。
沢渡祥子さんによるTRPGに関する日記がメインとなる考察系サイトです。
プレイスタイル的には、PCの深層心理、動機、世界背景などを念頭に置いたプレイを
好まれているようで、数値しか書かれていないキャラクターシートに、どう自分らしさを反映させようかと
お悩みの諸氏に広くお勧めできます。
武田さんによる3e主体のサイト。豊富なプレイリポートや、様々なダウンロード可能なアーカイブが
揃っているので、オフィシャル展開されているものだけでは、いまいち整理がうまくいかないという方は
いくつかのシステム用のキャラクターシートやセッション管理シートなどがありますので、ご覧ください。
AD&Dサークルのシャウンティアに所属しているみっきーさんのサイト。
ミニコラムが多く、頷かせる内容となっております。特に「効果的なモンスターの使い方」は
DM経験のある方々には思わず、笑みのこぼれるものでしょう。
Yoshさんによるこの素晴らしい論考サイトは、タイトルとは正反対で非常に考えさせられる
内容が盛りだくさんです。特にRole Playという言葉の意味に、正面から取り組むなど
独自の切り口で書かれた論考集や心理学に基づいた各種の考察文などは普段そうした分野に
触れていない人にも判りやすく書かれております。
Advanced Dungeons&Dragons系のサイトとしてはこちらも老舗に入るあずまさんのサイト。
TRPGだけでなく、幅広い分野にわたって独自の視点に立って、考察を行っております。
随時更新されている「あずまNEWS」は私もよく考えさせられております。
こちらの掲示板は非常に活発でTRPG関連のことだけでなく、様々なことが語られています。
魔城大名さんによる日本国内のAdvanced Dungeons&Dragons関連の総合ポータルサイトです。
こちらのサイトに登録されている情報から、様々な欲しい情報が入手できるでしょう。
また、魔城大名さんはシャウンティアという老舗AD&Dサークルに参加されている
ベテランプレイヤーなので、いろいろな知識も得ることができるでしょう。
デュダ二世さんの3eを中心としたD&Dサイト、のはずなのですが、なぜか
クトゥルー神話関連のページもあったり、ポスペのおやつなんかもあったりします。
D&Dのページには3eのリプレイがあり、雰囲気を掴むにはもってこいです。
関西方面の有名なプレイヤーとして、五指に入る、そして塗師としては世界に通用する
腕前を誇る僑忠さんのサイト。「魔域奇遇」でAD&Dを、「偶人奇遇」でメタルフィギュアを
扱っていますがどちらも妥協を許さぬ資料的価値の高い内容となっておりますので、
東方キャンペーンをやってみたいという方や、メタルフィギュアの作例が見たいという方は迷わず、こちらへ。
様々な考察記事に溢れるD&DのDMの劉子さんのサイトです。
ファンタジーでは欠かせないドラゴンや、妖精に関するコラムは実際に冒険に出ている
ファンタジー世界の理解の助けとなることでしょう。また、かつてD&Dプレイヤーの
意見を二分するに至ったアライメントに関する考察もあります。
「偽パラディン語録」など若干の毒を含んだその名の通り、見かけはうらさびれたところですが、
その実、内容はいっぱい詰まったサイトです。特に前述の「偽パラディン語録」は深く考えさせられる
各種の語録が掲載されており、カッコいいセリフなどを探している方は覗いてみてはいかがでしょう。
もっとも、毒素が濃いために耐性の薄いものはたやすくその毒にやられてしまうので、要注意!
碧木 摂さんらによるD&D3eをはじめとした各種TRPGの紹介記事が満載のサイト。
「間違いだらけのD&D3e」と名付けられたリプレイはこれからD&Dをプレイしていこうという方に
参考となることでしょう。なぜなら、気が付いたルールの間違いなどをあとで訂正として
掲載しているのです。こうした自分たちのプレイの間違いを自分たちで認め、かつそれを
公開できることは素晴らしいことです。
Wisdomさんの「地下牢と竜たち」はD&Dをこよなく愛し、またD&Dをより深く楽しむためのコンテンツが
豊富に用意されています。特にネコ人間(ラカスタ)についての記述は普段使用していない種族を
使ってみようという場合に参考になることでしょう。また、ハッと気付かせてくれるコラムも満載です。
R2さんによるAD&Dと女神転生をメインに据えたサイト。
非常にすっきりしたページは管理人のR2さんの通信環境が影響しているのだとか...
D&Dに関するコラムがあって、非常に読ませてくれます。
また、PC版の各種(A)D&Dゲームについても多くが語られておりますので、要チェック。
DDFの実行委員としても活躍されているふーだーさんは非常に面白い人です。
何が面白いのかと言えば、それはページ随所に溢れた批評眼とユーモア精神です。
あなたがドワーフでないのなら、思わず笑みを浮かべることでしょう。
トップページの画像は要注目です。
焔揺介(ほむら ようすけ)さんによるDungeons&DragonsやMetal Headなどを扱ったサイト。
もともとの設立理由が「日本で発売された D&D(R) がすべてではないということ」をより多くの人に
知ってもらうことですので、D&Dの歴史を初心者にも優しく理解ができるように構成されています。
そうした理由からも日本では翻訳出版されなかったルールブックなどを取り上げており、
視野を広げるにはお薦めのサイトとなっています。Dungeons&Dragonsの製品リストなどもあります。
雪刃さんによる文字通りDungeons&Dragons Third Editionの紹介サイト。なんとこのサイトは
キャンペーンワールドとして今我々のいる世界の"if"を題材にしたいわゆるパラレルワールドです。
ちょんまげを結った侍と、曲刀を手にしたイェニチェリが北欧を舞台に悪鬼を退治に出かけていくという
そんなセッションが繰り広げられることでしょう。
フェイさんによる各種のコンテンツの集大成として新たに「ムーンエンドキャンペーン」から移転拡張された
ポータルページ。様々なコーナーがありますが、トップページのTRPGからリンクを辿りますとリプレイ記事が
メインとなっております「ムーンエンドキャンペーン」に行くことができます。それ以外にも骨董品級の
パソコンを改造した記録を記した「PC改造の部屋」や、キャンペーンに関係深い綺麗なイラストがあります。
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