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『第五回・Tokyo深淵CON』


◆概要

開催:   1998年7月26日(日) 10:00-18:00
天候:   集合時くもり、開催中雨、終了後くもり。
参加:   28名(スタッフを含む)
スタッフ:   Azatoth(責任者、司会、アンケート作成、アンケート集計、案内板作成)   蒼(誘導、チラシ作成、渉外)   陽陰(誘導、ハンドアウト作成)   ねこぱんち◎;(誘導)   鬼ZUKA(会計、買い出し)   ハリ=ハラ(ダイレクトメール発送作業のみ、当日は不参加) 準スタッフ:   神山一海(誘導、打ち上げ誘導)   神山穂波(受付)   鍼原神無(誘導)



















◆関連作成物

・コンベンション紹介文書(今回は、sfさんのページと、倉田夜紗助さんのページへリリースしました)・チラシ(蒼さんのページ内)・インターネット上のご案内文(蒼さんのページ内)・申込受付(蒼さんのページ内)・スタッフマニュアル(スタッフに事前配布して注意を促しました)・アンケート用紙(マスター用とプレイヤー用/Word97ファイル)・マスター評価アンケート(これを即日集計して円グラフ化し、マスターへ個別にw手渡ししました)・会計報告(担当:ZUKA)・スタッフによる反省点報告・アンケート集計(担当:Azatoth)・さーくる雑談所は考えた(担当:Azatoth)・さーくる雑談所は考えた(Word97ファイル)













◆スタッフによる反省コメント(ねこぱんち◎;)

98年08月03日:12時28分34秒

はじめに  まずは7・26の「東京深淵CON」スタッフ、参加者ともどもお疲れ様でした。自分もGMとして四人のプレイヤーさんを受け持ち、ずいぶんと楽しませてもらいました。その時、自分の所に来たプレイヤーさん四人のうち、二人が「深淵」初心者の方で、セッション終了後にお話をうかがいました。   A:「深淵CON」参加の動機  「深淵」自体に興味は持っていたそうですが、それをプレイする機会が無かったとのことでした。自分たちで行おうにも情報が少なく、どのようなプレイを行えば良いのかわからなかったそうです(5千円を超える買い物は、やはり安いとは言えないようです)。それで今回深淵CONの話を聞き及んだそうですが、うち一人の方は「初心者サポートプレイヤー」が付くというのも参加の動機になったそうです。 B:GM紹介  GMの紹介で、「北原・ラルハース・○○の魔道師」といった良く分からない「深淵独特の固有名詞」が多く使われたために、よく理解しきれなかったそうです。 彼(彼女)らは、初めての経験だからこそ、まずスタンダードなシナリオの「深淵」をプレイしたいと考えていました。その際に、自分たち初心者に向けられた言葉ではない「固有名詞」はその理解をはばみ、そのGMに対して「自分をちゃんとフォローしてくれるであろうか?」と多少なりとも不安を感じる要素となっていたようです。 C:サポート・プレイヤー  幸運な事に、自分のテーブルに参加してくれた経験者の方が、ルール・プレイング両面から実に良くフォローしてくれました。 特に「夢歩き」や「カード支援」のルールの解説の際には、実際のプレイングのように二人でやり取りする事により、具体的な事例として提示することができました。前でも書いたように、彼の存在は初心者の方々に良い手本となったようです(感謝!!)。 D:その他  あと言われたのが、「実際のゲームの雰囲気(及びルール)をつかむためのリプレイは無いのか?」とのことです。 「インターネットでシナリオはよく出ているけど、リプレイは見ない」とも言われました。ま、確かに「深淵」のリプレイで現在入手可能な物は【深淵】本体と【城塞】に掲載されているものぐらいですから・・・。後はリプレイではありませんが「RPGマガジン・グレート2号」でしょうか?。 ◎;総括  関東圏限定ではありますが、ここ一年の経験や他のGMの話を聞いても、コンベンションシーンにおいては「深淵」はあまり見られない様です(メンバーの固定しやすいサークル内ならばなおさらでしょう)。 きっかけさえあれば、「深淵」をプレイする事を望んでいるはずです。ですが、未経験にとって「深淵」は未知のゲームである訳ですから、いろいろと不安になることも多いはずです。「深淵」に興味を持った人がもう少し入りやすいように、敷居を下げる事ができれば

◆会計報告

開催日 :1998/07/26(日) 会計担当:ZUKA 責任者 :Azatoth

●明細


入金  出金  明細  差引残高
10,361  前回残金 10,361 
30,000  お釣用の仮受け 40,361 
 10,000 会場費 30,361 
 700 テレビ・ビデオセット 29,661 
 2,100 飲み物、コップ代 27,561 
14,000  参加費500円×28人分 41,561 
 30,000 お釣用の仮受け返却 11,561 
1,120  シナリオ140円×8部 12,681 
 189 コインケース購入代金 12,492 
2,589  各種カンパ 15,081 
 58,070  42,989 合計金額/差引  15,081 




◆さーくる雑談所は考えた(文責:Azatoth)

●ご挨拶

 先に開催されました「第五回・Tokyo深淵CON」にお越しくださいまして、まことにありがとうございました。前回は44人という過去最大の参加者数でしたが、他のコンベンションやカードゲームイベントとバッティングしたためか、宣伝を怠ったためか定かではありませんが、28人という参加者数に終わりました。しかし、まだいくつかの問題点はかかえていますが、皆様のご協力の元、イベント全体としては楽しくできたように思います。ありがとうございました。  さて、我々「さーくる雑談所」は、ホビージャパン社から発売されているRPGシステム『深淵』を遊び倒すことを目的に活動をつづけておりますが、スタッフの楽しみだけにはとらわれずに、常に一般的な『深淵』をとりまく環境に気を配って方針をたててきました。そういった理由から、コンベンションの当日に皆様にアンケート用紙をお配りしてご意見を回収させていただきました。我々は、このアンケート結果を良く分析して、今後の活動方針を調整したいと思っています。次の章でこのアンケート結果分析と我々の考えた方向性をご紹介します。  我々は非営利団体ですが、折角ファンサークルとして参加者の生の声を集めているわけですから、これをゲームメーカーやデザイナーにフィードバックしていきたいと思っています。今回来ていただいた皆様やこれまでに来ていただいていた皆様には、以下をご一読いただき、また次回のコンベンションにも、是非、足を運んでいただきたいと思っております。我々は皆さんの声を大切にして、今後も活動していきたいと考えております。  今後ともご指導ご鞭撻、及び、ご支援を、何卒よろしくお願いいたします。







●「第五回」アンケート集計ダイジェスト

( 参加者:28人 / 回答者:27人 ) 【リピーター率と認知経路】→ 第四回からの継続参加は18人で66.6%。今回初参加者は7人で25.9%。参加者の主な認知経路はインターネットで29.6%。 【参加者の経験】→ TRPG歴は5〜10年と長めの人が51.9%ともっとも多いが、今回初めてという人も1人いたので気を抜いては行けない。深淵プレイヤーの経験回数は1〜5回がもっとも多く55.5%だが、30回程度の経験者から4人の初経験者まで幅広い。深淵マスターの経験回数は0回という人がもっとも多く40.7%、もっともやり込んだ人で3桁程度という方もいた。 【プレイヤーの希望】→ 参加プレイヤーが望む要素としては、最高点が「深淵の世界観」と「深淵らしいセッション」という部分で両方とも52.4%の投票があった。以降「夢歩き」、「ルールの説明」、「変わったセッション」という順であった。注目すべき点としては、プレイヤーの希望の多い「深淵の世界観」解説を今回のマスターが軽視していた点で、このあたりの情報を短時間のセッションでどこまで組み込むかを、参加マスターには考えていただきたい。また、「戦闘」と「プレロールドキャラクター」に対してのニーズの低さも目立つ。「戦闘」については、運命カードを用いた独特のシステムであり、カードのダメージ欄の記述にどういったものがあるかが初心者にはわからず、どんな戦術がつかえるかなどが見えにくいための警戒的な要素が大きいのではないかと想像できるが、そういった部分のゲーム性よりもドラマチックなシーン展開などに興味が向いているのではないかと想像することもまた、できる。「プレロールドキャラクター」については、マスター側からの押し付け的なものがあると嫌という気持ちの面と、自分が演じにくい設定のキャラクターだと嫌という要素があると思われるが、設定されたキャラクターが絡み合う運命の糸にもつれながら堕ちていく様を味わうという楽しみが、見えにくいのかもしれない。 【満足度調査】→ マスターやプレイヤーに対しての評価は非常に高く、それぞれ(満足:59.3%)と(満足:66.7%)でした。うまいマスターが集まっていて、プレイヤーも不愉快な方が少ないという評価と見て良いと思います。しかし前回同様に、シナリオについてはもう少し工夫が求められている様子で(不満:7.4%)という票がありました。また、マスターオーディション制度という、マスターにとっては厳しい試練の場を設けるということについては概ねご理解いただけている様子で(不満:0%)でした。 【今後の活動】→ 実に88.9%の参加者がコンベンションの継続を望んでおり、96.3%の参加者が次回も参加したいと言ってくれているのは、スタッフとしは大変ありがたいと思いますし、こうした活動が望まれているのだということを再認識することができる評価でした。











●前回掲げた方針

・リピーターを増やすには、コンベンションとセッションとクオリティを上げることが最も大切。 ・各卓の参加プレイヤーによるセッション評価を即日集計して、マスターに提供する。 ・プレイヤーの喜ぶシナリオやセッションの傾向を明らかにするための布石を打ち始める。 ・初心者プレイヤーの補助として「初心者サポートプレイヤー」を各卓に配置。 ・9月末、11月末、2月末にコンベンションを行いたい。









●次回方針

【宣伝】→ 今回も「RPGマガジン」での告知に間に合わなかったが、チラシの作成やダイレクトメールを早めることで、できるだけ補完したい。「RPGマガジン」での告知をするためには早めにスケジュールを決めてしまう必要がある。また、チラシに会場までの交通手段の表記が少なかったので、強化したい。 【予約者メリット】→ 優待入場の約束以外、特にめぼしいメリットがないため、魅力的なメリット提示を検討したい。 【誘導】→ かなり改善されたが、案内板が分かり難いとの評価があり、その点は改善したい。 【開会式】→ 参加者の方から「スタッフはハンドルの前に本名を名乗るべき」というご意見を頂戴しました。ごもっともな意見であり、お恥ずかしいかぎりです。以降気を付けます。失礼しました。 【卓分け】→ マスターオーディション制度については好評。ただし、マスターのプレゼンテーションに専門用語を用いるべきではない。あるいは、初心者が話を理解してマスターを選びやすい仕組みを考えてほしいとの意見もあり、このあたりの工夫は必要。 【初心者対応】→ スタッフ以外で有志でご協力いただいた方も含め、初心者サポートプレイヤー制度は好評であった。今後、サポートプレイのノウハウを蓄積していきたい。 【配布物】→ 初心者用のルールサマリーは当日配布当日回収というものだったが、概ね好評だったもよう。その他のオプションサービスは今後も検討するが、何かを貰って帰りたいという心理が働くのか、アンケート上では希望者が目立つ。次回アンケートでこのへんのサービスで具体的に何を望むかを聞いてみたい。 【進行と運営】→ 会場内の状況にもっと目を配るべきとの指摘があり、この点については真摯にうけとめ、改善していきたいと考える。 【コンベンションアンケート】→ プレイヤー用とマスター用を分けて配布したが、一部混乱があったので、次回は1種類にまとめたい。住所、氏名、メールアドレスの記入欄がなかったが、この点は必ず改善する。 【マスター評価アンケート】→ マスターにとっては、オーディションに続いて厳しい現実を突きつけられる時であるが、意外なほど好評であった。特に即時集計に関してはお褒めの言葉も頂戴した。今後も継続したい。 【情報交流】→ 当日会場での情報交換については、ややプライベートに踏み込んでしまう行為であるためか抵抗がある様子。素直にプライベートセッションに誘ったり誘われたりできるような、仕組みが必要であろう。簡単なところでは「即席名札」や「即席名刺」あたりが有効であると思われるが、セッション後の懇親会で、プライベートセッションやプライベートサークルでの深淵キャンペーンなどの宣伝タイムを設けたり、簡単な情報誌を発行していくなどの手は考えられる。出張マスターの誘致については、今のところそれほどのニーズはないようだが、フリーコンベンションへのスタッフ派遣による地道な宣伝で、ニーズの掘り出しができるのではないだろうか。また、自己紹介時間を望む声もあった。 【もっと楽しいセッション】→ プレイヤーの望みを理解することと、プレイヤーが楽しめるセッションを行うことは、近いようだが全く異なることだと思う。困ったプレイヤーにへの深淵なりの対処方法や、短い時間で深みのあるセッションにするための方法論など、今後も継続して検討していく必要がある。























●今後の活動

【Tokyo深淵CON】→ 継続の希望が多いが、2ヶ月に1回というペースはスタッフにとってはかなり負担が大きい。今後は3ヶ月に1回の「春、夏、秋、冬」のコンベンションにしていきたいと考える。とりあえず次回は1998年9月27日(日)、その次は12月にしたいところだが、年末は避けて1998年11月29日(日)あたりに実施したい。その後、2月、5月、8月、11月というペースに落ち着けたい。 【同人誌】→ 「オリジナル都市の設定資料集」などの同人誌の作成を企画中。現在、メーカー側に対して企画の説明を開始しており、承認されれば冬コミあたりで販売をしたいと考えている。上記の件以外に、「マスターチップスインタビュー集」や「オリジナルシナリオ集」などといった企画が検討されている。基本的に公式発行物とバッティングしないものを目指しており、メーカー側の儲けを阻害せずにファンサークルとして深淵文化の発展のためにどのような協力をしていくことができるかを、現在模索している。



★「さーくる雑談所」とは? ・インターネット上に本部を持つ団体であるが、我々はその中でも「東京支部」にあたる有志のスタッフの集まりであり、現在は主に東京近郊におけるコンベンションの開催と運営を行っている。 ・基本的に非営利団体であるが、ホビージャパン社の発売しているRPG『深淵』で遊ぶことを前提としているため、そもそもこのゲームがなくなってしまってはどうしようもないという発想の元、『深淵』の保護育成のためにもメーカーへの協力は惜しまないつもりでいる。これには、広告宣伝の協力やアンケートデータのフィードバックなども含まれる。 ・また、上記のように『深淵』の保護育成という目的意識もあるため、初心者にやさしい活動を常に心がけたいと考えている。 ・活動履歴、会計情報、アンケート集計結果などを掲載するための「さーくる雑談所【東京支部】」ホームページというものを持っている。アドレスは以下。  http://www.amy.hi-ho.ne.jp/azatoth/zatudan/main.htm








★次回「第六回・Tokyo深淵CON」開催のお知らせ ●開催日:1998年9月27日(日) 10:00〜18:00 ●場所:江東区古石場文化センター ●集合:営団地下鉄東西線門前仲町駅の千葉方面、つまり木場駅寄りの改札口に09:30から09:50までスタッフが案内板を持って待機しています。ガイドにしたがって会場までお越しください。(新宿駅からの場合は、都営新宿線で九段下駅まで出て、営団東西線に換えて門前仲町駅へという経路が一般的です)(渋谷駅からの場合は、半蔵門線で九段下駅まで出て、営団東西線に換えて門前仲町駅へという経路が一般的です)(上野駅からの場合は、銀座線で日本橋駅まで出て、営団東西線に乗り換えて門前仲町駅へという経路が一般的です) ●内容:ホビージャパンから発売になっているRPG『深淵』のみを用いたコンベンションです。初心者を歓迎しており、専用のルール紹介ツールを作成してあり、初心者サポートプレイヤー制度というものも導入しておりますので、安心して『深淵』の世界を楽しんでいただくことができると思います。また、マスターの方には事前に予定シナリオについての説明をしていただき、参加希望プレイヤーを集めます。この際に卓が成立しなかった場合は、マスターとしての参加をご遠慮いただく場合があります。 ●参加費:500円 ●定員:30名。人数に達し次第締め切りますが、開始前に定員を超えてしまった場合は予約者を優先します。 ●注意:以下注意事項を厳守していただきます。 1:集合時間厳守。 2:服装はこざっぱりとしたものにしてください。 3:周囲に迷惑をかけている方には、スタッフ協議の上、退室していただく場合があります。なお、その際は、当日の参加費を返却いたします。 4:ゴミは持ち帰りになります。 5:食事の時間は設定していません。各卓毎の都合で調整してください。 6:近くにはあまりお食事を取る場所がありませんので、コンビニエンスストアで何かご購入されておくことをお勧めいたします。 ※これまで使用してきた整理券配布は、会場に直接いらっしゃる方もおりますので中止します。 ●詳細:http://www3.justnet.ne.jp/~sou.suzuki/sct927.htm ●代表:松平(ハンドル:azatoth)azatoth@amy.hi-ho.ne.jp  〒151-0072 東京都渋谷区幡ヶ谷1-21-5山村コーポ201号 ●予約:上記代表者のメールアドレスか、上記URLからリンクの張られたメール投稿欄をご利用ください。郵送でも申し込みも可です。ご予約時は(お名前、連絡先メールアドレスか電話番号、マスター希望かプレイヤー希望か、性別)についてお知らせください。 ●スケジュール:
 09:30 誘導スタッフ配置完了
 09:40 開場・受付開始
 09:50 誘導スタッフ撤収
 10:00 受付締切・アンケート用紙配布
 10:10 開会・卓分方法説明・マスターからの説明
 11:00 卓分け終了・プレイ開始
 17:30 プレイ終了・閉会式
 18:00 第一次解散・中断卓の調整時間
 18:30 希望者のみで懇親会
 19:30 第二次解散・有志メンバーで撤収作業
 20:00 完全終了




















◆アンケート集計結果報告(担当:Azatoth)

0.概要 参加者:28人 回答者:27人




1.卓別の満足度調査 (★がマスターによる評価で、☆がプレイヤーによる評価)
■黒剣卓(マスター:ねこぱんち◎;)
×
セッション☆☆☆☆ ★  
マスター ☆☆☆☆ ★  
シナリオ ☆☆☆  ★☆ 
プレイヤー★☆☆☆☆   

■翼人卓(マスター:でぶ猫)
×
セッション☆☆☆ ★  
マスター ☆☆☆  ★ 
シナリオ ☆☆☆ ★  
プレイヤー★☆☆ ☆  

■指輪卓(マスター:びぜん)
×
セッション★☆ ☆☆  
マスター ☆☆☆ ★  
シナリオ  ★☆☆☆  
プレイヤー☆ ★☆☆  

■通火卓(マスター:神山一海)
×
セッション☆ ☆☆☆  
マスター ☆ ☆☆☆  
シナリオ ☆ ☆☆ ☆ 
プレイヤー☆☆☆ ☆  

■野槌卓(マスター:千葉)
×
セッション☆ ★☆☆☆  
マスター ☆☆☆ ☆ ★ 
シナリオ ☆☆ ★☆ ☆ 
プレイヤー★☆ ☆☆☆  

■青龍卓(マスター:陽陰)
×
セッション★☆☆ ☆  
マスター ☆☆ ★☆  
シナリオ ☆☆ ★☆  
プレイヤー★☆☆☆   













2.リピーター評価
第一回参加:07人(25.9%)
第二回参加:14人(51.9%)
第三回参加:12人(44.4%)
第四回参加:18人(66.6%)
今回初参加:07人(25.9%)→ 認知経路:(42.9%)インターネット
                    (28.6%)友人の誘い
                    (28.6%)紹介


3.認知経路
インターネット告知:8人
スタッフによる勧誘:6人
友人の紹介    :5人
前回の告知    :5人
紹介       :2人
雑誌       :1人


4.参加者傾向分析
0   1〜5 6〜1011〜 
TRPG歴    1人 6人 14人5人 
深淵プレイヤー回数4人 15人5人 3人 
深淵マスター回数 11人7人 2人 7人 


5.マスターが行ったこととプレイヤーが希望している要素
マスタープレイヤー
×
ルール説明  ★★ ★★ ★★ 8人 
夢歩き活用  ★★★ ★★ ★ 10人 
運命活用   ★★★ ★★ ★ 7人 
寿命と縁故活用★★ ★★ ★★ 9人 
戦闘     ★ ★★★ ★★ 3人 
世界観説明  ★ ★ ★★★★ 11人 
魔族をからめる★ ★★★★ ★ 6人 
プレロールド★★  ★★★★ 4人 
深淵らしさ ★★★ ★ ★★ 11人 
変わった話 ★ ★★ ★★★ 7人 


6.さーくる雑談所へ期待すること (左がマスター/右がプレイヤー)
コンベンションを増やしてほしい:0/3  = 3
コンベンションを続けてほしい :5/19 =24
補助ツールの強化       :1/6  = 7
打ち上げや交流会の積極推進  :0/3  = 3
出張マスターサービス     :2/1  = 3
情報交流           :1/6  = 7
情報誌            :0/4  = 4
同人誌            :0/1  = 1


7.満足度調査
×
セッション    14人13人 0人
マスター     16人 9人 2人(全てマスター)
シナリオ     11人14人 2人(1人はサブマスター)
プレイヤー    18人 9人 0人
参加費       7人19人 1人
会場       12人12人 1人
卓分け      13人14人 0人
スタッフ     13人13人 1人(うるさい卓を注意しろ)
誘導       10人15人 2人(看板を大きく)
サポートプレイヤー13人15人 0人
サマリー     10人17人 0人
全体評価     17人 9人 1人


8.次回参加意向
参加する =26人(プレイヤーとして=10、マスターとして=9、記入なし=5)
参加しない= 0人
記入なし = 1人


9.その他書き込み意見
・仙台深淵CON企画中
・遠い
・ややアクセスに難
・PCとNPCの描き出しをもう少し工夫してほしい
・早く終わった卓は静かにすべきで、スタッフも注意するべき
・ロールプレイのやり方が勉強になった
・インターバルをあけて宣伝を強化すべき
・卓分け時に星座名を机にはってほしい
・ルールサマリーはもっと簡単で良いのでは?
・サポートプレイヤーは良い制度だと思う
・カンパを求めても良いのでは?
・卓分けをもう少し・・・
・マスタープレゼンに一工夫ほしい
・待ち時間に交流イベントをやってはどうか
・看板は大きく
・スタッフは本名を名乗った後にハンドルを名乗るべきでは?
・アンケートが立派になって気合を感じる
・伝道師と読んでくれ!!
・全員に名札を配ってはどうか
・何ができるかがわかりにくいので面白いリプレイ本を出してほしい
・堕ちゲー最高
・にゃー

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