目次

背景 交易都市アクィラ アクィラ城市 アクィラ城市外街道側(陸側) 1 アクィラ城市外港側(河側) 2 アクィラ城市内宮殿内 5 アクィラ城市内宮殿付近 3 アクィラ城市内山の手 3 アクィラ城市内港湾部 2 アクィラ城市内街道市場 1 アクィラ城市内下町 1 アクィラ城市内馬匹街 1 特筆すべき場所 宿、酒場 各宗教の寺院、集会所 訓練所(道場) アクィラでのサービス 一般市場価格 魔術サービス 過去の図書資料など 宿、酒場 各宗教の寺院、集会所 アクィラのパワーグループ パワーグループ 墓守の一族(人間&非人間) 扶桑の密偵 忍者一族 仙道の守護者たち コウェンレイヤの聖人 西方の伝道師 東進の野望 砂漠の盗賊 「陰謀城市」  アクィラ内には上記のようにいくつもの思惑を持ったものたちが勢力争いをしている。アクィラ内のシーフギルドはこの状況を最大限に利用し成長を続けている。しかし、各勢力の密偵などもシーフギルドに入っているという話もあり、日夜虚虚実実の勢力争いが繰り広げられている。  (マスターシーフの伏線) 「冒険者ギルド設立」  大規模な墳墓の調査が個々のパーティでは不可能なことから、アクィラの有力冒険者たちにより情報交換を行う場所としての冒険者ギルドが設立される。しかし、そここそが各勢力の人間たちの陰謀の渦巻くところとなった。  (情報、酒場の伏線) 「もぐるばかりがダンジョンじゃない」  冒険者ギルド設立後、エースパーティの最深部アタックを補助する意味で、砂漠の入り口、墳墓中層部などにベースキャンプが設営される。そこの保守管理(パトロール、制圧、物資輸送、地図作成)などは低レベルの冒険者にとってちょうどいい仕事となる。 「救出作業」  他のダンジョンに潜ったパーティが帰ってこない。依頼人はそのパーティのメンバーを死骸でもいいから救出してほしいと願う。それにかかわる陰謀話など。 「敵は、冒険者」  迷宮の地下深くは法の目も届かぬ無法地帯。そこで今までの人間関係を清算しようとするものもいる。また、他の冒険者にアタックをさせ自分たちはその後を着いてゆき、栄誉と財宝を奪おうとする冒険者もいる。 「魔神に魅入られたもの」 魔神がとあるパーティの人間を魅了、そそのかし、封印を解こうとする。 著名NPC アクィラ周辺情報 地理情報 歴史情報 噂 地理に関する噂 歴史に関する噂 プレイ情報 キャラクター作成 各レイスの説明 各クラスの説明 各宗教の説明 アクィラ近辺 アレン河流域 3 街道 1 荒地 2 砂漠辺境部 1 砂漠中央部 3 遺跡 遺跡表層部 1 遺跡一階 1(拝殿、拝殿用備品、エントリー装備品、落盤でふさがれた迂回路) 昆虫類、砂漠哺乳類、野盗など 遺跡二階 1(手入れ用参道、簡単なトラップ、偽の参道) 遺跡三階 2(墓守の拝殿) 遺跡四階(トラップエリア) 3 遺跡五階(トラップエリア) 3 遺跡六階(トラップエリア) 3 遺跡七階(殉死者の洞窟) 4 遺跡八階(地獄穴、墓守の間) 4 遺跡九階(玄室) 5 遺跡十階 5