EASY_BBS : スポーツジム『クレセントムーン』
投稿確認なし、自動改行機能ありの簡単な掲示板です。投稿後はリロードして確認してください。
PBeM『Altesia』のサテライト・サロン スポーツジム CrescentMoon。戦闘シミュレーション型スポーツジムのBBSです。
当掲示板は停止しました。
投稿内容
2000年10月03日 03時54分36秒
オペレーション・スタート! / GM(S002)
「なるほど、了解」
受付嬢に提出された用紙を横から覗き込みながらディアナはにっと笑った。
「さぁて、案内するよ。ついといで」
うきうきした足取りで先に立って案内する。
レイド、渉、マールが通されたのは、円弧を描く通路の奥にある小さな白い部屋。そこにはヘッドセットとコードでつながれ、なにやら機械に接続された座席が並んでいた。
******************************
GMより:というあたりで場所かえます。
理由は、ログの管理は、あっちのほうがやりやすいのでね。
場所はhttp://www2.neweb.ne.jp/cgi-bin/wc/board/kaori.h/?top=new&template=board-article.htm&subject=CrescentMoon
サポ−ト掲示板も設置するので、有効活用してください。
2000年09月27日 11時19分07秒
決定〜〜!!(どんどんぱふぱふ) / レイド・ヴォルケイトス
渉もマールもそれで良いということである。
「よし、そんじゃだしとこか。」
受け付けに向かう。
「よ。お嬢さん。
お願いできっかい?」
提出後。
「ディアナ、これからどうすればいい?」
*提出用紙
++++++++++++++++++++++++++++++++
対戦モード3対X
>相手8人
>レベル5、4各1人、3*4人、2*2人
>装備おまかせ
>場所おまかせ
○こちら装備
レイド・・・ 鋼棍 マチェット スローイングダガー×10 チェインメイル(全て特殊合金製)
渉・・・・・ 長刀 脇差 手裏剣×10 特殊合金鎖かたびら&手甲×2
マール・・・ トンファー 44マグナム 鎧無し
++++++++++++++++++++++++++++++++
と、いうことで。shealla様、指示お願いします。
2000年09月27日 10時01分13秒
いっくよ〜 / マルティナ=イーシャリー
「ういっし!!決定だね♪やっるぞ〜〜♪」
パシパシと拳を手に打ちつける。
暴れる命な奴・・・・・(爆)
++++++++++++++++++++++++++++++++
対戦モード3対X
>相手8人
>レベル5、4各1人、3*4人、2*2人
>装備おまかせ
>場所おまかせ
○こちら装備
レイド・・・ 鋼棍 マチェット スローイングダガー×10 チェインメイル(全て特殊合金製)
渉・・・・・ 長刀 脇差 手裏剣×10 特殊合金鎖かたびら&手甲×2
マール・・・ トンファー 44マグナム 鎧無し
++++++++++++++++++++++++++++++++
2000年09月26日 19時04分00秒
決定 / 煙水 渉
「よーし、レイド、俺はそれでかまわんぜ。さて、どんな奴が相手かな」
言いつつ早速柔軟体操。
ヴァーチャルでも柔軟は必要なのか?(爆)
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対戦モード3対X
>相手8人
>レベル5、4各1人、3*4人、2*2人
>装備おまかせ
>場所おまかせ
○こちら装備
レイド・・・ 鋼棍 マチェット スローイングダガー×10 チェインメイル(全て特殊合金製)
渉・・・・・ 長刀 脇差 手裏剣×10 特殊合金鎖かたびら&手甲×2
マール・・・ トンファー 44マグナム 鎧無し
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2000年09月25日 12時22分21秒
しきり魔現る。 / レイド・ヴォルケイトス
ぱぁんと自分の腿を叩く。
「おっしゃ!
ま、死にゃしねえんだ、ランダムセレクトで運を天に任すとしよか!
意見は統一・・・ということでいいな?
異存があるなら今の内にいっとけ。」
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対戦モード3対X
>相手8人
>レベル5、4各1人、3*4人、2*2人
>装備おまかせ
>場所おまかせ
○こちら装備
レイド・・・ 鋼棍 マチェット スローイングダガー×10 チェインメイル(全て特殊合金製)
渉・・・・・ 長刀 脇差 手裏剣×10 特殊合金鎖かたびら&手甲×2
マール・・・ トンファー 44マグナム 鎧無し
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pl:次回提出しようと思ってます。
追加装備などあればどうぞ。
2000年09月23日 01時19分47秒
脳みそマッチョ / マルティナ=イーシャリー
もう、ここにくれば暴れるだけと考えていただけに
脳みそが筋肉のマールはどうしょうも無かった・・・(爆)
にこにことまわりに意味不明の笑顔を振りまくのみである(死)
『場所・・・・そうだなあ・・・・屋根の上で戦ったりしたら・・・
面白いかも・・・??・・・な〜んて・・・』
昔見た物語の一場面をなんとなく思い出すのだった・・・
+++++++++++++++++++++++++++++
対戦モード3対X
>相手8人
>レベル5、4各1人、3*4人、2*2人
>装備おまかせ
>場所
○こちら装備
レイド・・・ 鋼棍 マチェット スローイングダガー×10 特殊合金製チェインメイル
渉・・・・・ 長刀 脇差 手裏剣×10 特殊合金鎖かたびら&手甲×2
マール・・・ トンファー 44マグナム 鎧無し
+++++++++++++++++++++++++++++
お世話になります!!(><<レイド
お世話かけます!!(><<渉 脳みそマッチョでごめんなさい〜〜(TT
2000年09月22日 19時18分38秒
決戦の場 / 煙水 渉
「難易度はそんなもんか。場所は敵の装備がおまかせなだけに銃とかがくると市街地や森なんかは圧倒的不利になるがなぁ・・・
ま、このさいお任せで運命分かち合ってみるか?(笑)」
渉も渉でかなりいいかげんだな、こいつ
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対戦モード3対X
>相手8人
>レベル5、4各1人、3*4人、2*2人
>装備おまかせ
>場所
○こちら装備
レイド・・・ 鋼棍 マチェット スローイングダガー×10 特殊合金製チェインメイル
渉・・・・・ 長刀 脇差 手裏剣×10 特殊合金鎖かたびら&手甲×2
マール・・・ トンファー 44マグナム 鎧無し
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いえいえ、マールも俺も優柔不断なんでしきってくれて助かってます(笑)>レイド
2000年09月22日 10時18分25秒
地道に行こう!!(謎) / レイド ヴォルケイトス
「よし、マールはヨロシクって顔してるし、渉、こっちでちゃきちゃきッときめっちまうか?
相手は人間型でお任せ。
レベルは5が1人、4が1人、3が4人、2が2人。
向こうの装備もお任せ。
こっちの設定はこんな所でいいか?
問題は場所か。
戦いやすい場所で自分達本来の力でやるか、
戦いにくい場所で力を抑えて戦うか。
どうする?」
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対戦モード3対X
>相手8人
>レベル5、4各1人、3*4人、2*2人
>装備おまかせ
>場所
○こちら装備
レイド・・・ 鋼棍 マチェット スローイングダガー×10 特殊合金製チェインメイル
渉・・・・・ 長刀 脇差 手裏剣×10 特殊合金鎖かたびら&手甲×2
マール・・・ トンファー 44マグナム 鎧無し
******************************
しきってます。すいません。
2000年09月21日 23時45分56秒
うむむ・・・ / マルティナ=イーシャリー
『うむむ・・・・』
悩みすぎて脳みそのしわが増えたかも知れない・・・・。
『う〜ん、ここはお二人に任せるか!!(爆)』
戦闘スタイルと脳みそが同じ出来のマールであった。
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対戦モード3対X
>相手
>レベル
>装備
>場所
○こちら装備
レイド・・・ 鋼棍 マチェット スローイングダガー×10 特殊合金製チェインメイル
渉・・・・・ 長刀 脇差 手裏剣×10 特殊合金鎖かたびら&手甲×2
マール・・・ トンファー 44マグナム 鎧無し
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ごめんなさい!!(><
私的理由により書きこみが遅れました。ごめんなさい!!
2000年09月18日 20時27分06秒
悩んだ末 / 煙水 渉
かなり悩んでいたらディアナに声をかけられた。
正直どんなのが相手がいい?と聞かれると悩んでしまう。道場では人相手ばかりだったが実際にはモンスターなどと戦う事もあるのも事実。もしかしたら機械兵もあるかもしれない。
そんな時に『ランダムができる』という事は非常に便利なのかもしれない。ディアナの人の悪い笑みは少し気になるが(爆)
レイドは数は7〜9がいいらしい。
相手のレベルにもよるがそんなとこか。
レイド<
「俺とレイドが3、マールが2ってとこで8人が相手でどうだ?その場合、いくらランダムでも大形モンスター相手だと無理があるから人間形ってとこで。地形は・・・・楽にいくなら闘技場とかが戦いやすいが、森とかの実戦形式もいいかもな。相手のレベルはリーダー格1、一人前5、新人2ってとこでどうだ?」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
対戦モード3対X
>相手
>レベル
>装備
>場所
○こちら装備
レイド・・・ 鋼棍 マチェット スローイングダガー×10 特殊合金製チェインメイル
渉・・・・・ 長刀 脇差 手裏剣×10 特殊合金鎖かたびら&手甲×2
マール・・・
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
PL・
すいません、様子見のあと小旅行してたらしばらく戻れなくて書き込みできませんでした(汗)
2000年09月18日 17時51分22秒
いやいやいやいや(爆) / レイド・ヴォルケイトス
さて・・・細かい所を詰めるとするか。
「ふ〜む。
3対Xって方針は決まったけど、まずは数から決めて行こうか。
俺としては一人あたま二人+αって所で、7、8、9人くらいがいい。
無茶したくないってんならもっと少なくてもいいけどな。
ま、シュミレーターなんだし、気楽にいこうや。」
用紙を準備しておき、ちょいと質問。
「なあ、戦闘レベルのどれくらいがどれくらいになってる?
新入りとか、一人前とか、ベテランとか。」
_______________________________
対戦モード3対X
>相手
>レベル
>装備
>場所
○こちら装備
レイド・・・ 鋼棍 マチェット スローイングダガー*10 特殊合金製チェインメイル
渉・・・・・
マール・・・
2000年09月18日 10時41分16秒
あら、とまった。 / GM(S002=Shealla)
「おや、どうしたの、お嬢ちゃん、おにいさんがた?
あァ、なんならおまかせコースにしてみるかい? 機械のほうでアト・ランダムに選ぶから、どんなのがでるかはわからないけどね」
ひとの悪い笑みをうかべてさらに問う。
*******************
GM:考え中? PLさん同士メール等で話し合い中?
それとも先言ったもん勝ち、と思って誰かが先動くのを譲りあいつつ待ってたり? まぁ返事は急ぎませんが(笑)
2000年09月13日 23時09分06秒
戦闘形式は決定、後は仮想敵のデータと皆の装備だね / GM(S002=Shealla)
「おっけい、エブリバディ。
3対X人のバ−チャルリアル対戦ね。
いざ任務を受ける時の予行ってこたァ、仮想敵の希望とか、ある?
たとえば、砂漠の星を探査する時、巨大砂虫に遭遇した場合のシミュレーションとか。高度に科学が発達した星での対機械兵・市街戦シミュレーションとか。他にもいろいろ、宇宙は広いからね。どんな場所でどんな敵と戦うことになるかは、それこそ星の数以上にはあるさ。
バーチャルリアリティマシンのプログラムはいーっぱいあるから、ほとんどの御希望には添えると思うよ。
なんなら、ほら、一時期大流行りだったムーヴィーのあの戦闘シーンでも真似てみる?」
くっくっくとからかい調子に笑いながら尋ねるインストラクター。
まずは皆に好きに希望だしてもらって、それからぼちぼちまとめようという心づもりだ。
2000年09月12日 03時40分26秒
相談(マールの場合) / マルティナ=イーシャリー
ここの設備は相当いいらしい。
こっちの出した提案はほぼ難なくできるようだ。
レイドは3対X戦が良いそうだ。
渉もこの案で良いのかどうか尋ねてくる、彼は賛成のようだ。
こちらも反対する理由は無い。
「うん!!あたしも賛成〜!!それ、行っとこう♪♪」
要は暴れられればいいのだ(爆)
2000年09月11日 20時41分53秒
相談(渉の場合) / 煙水 渉
こちらの出した提案は全て可能、レイドは三人対Xがいいらしい。
「俺はかまわんぜ。もしかしたら同じ依頼につく事もあり得るだろうから予行ということかな。マール、それでいいか?」
マールが一人で俺達に立ち向かうというのでなければ選択権は1つしかなさそうだが(爆)
2000年09月11日 17時52分56秒
相談 / レイド・ヴォルケイトス
「ふ〜む」
今までこちらが出した案はほとんど可能らしい。
さてさて、どうするか・・・
「渉、マール、どうする?
こっちの提案はすべて可能という事だし、何かやりたいと思う事はあるか?
俺はまず体を動かしたいんでな、3対Xで行きたい。
おまえ達のくせとかも見ておきたいしな。」
2000年09月09日 05時49分57秒
質問は常時受け付けますので。 / GM(S002=Shealla)
「インストラクターひとり貸し出しはできるよ。けど、うーん。軍出の荒くれもんだからねェ。どうだろ。いっそインストラクター二人対、あんた達三人のほうがバランスいいかもしれない。
シミュレーション戦で三人対多数ってプログラム組むってのもできるよ。コードつないでリンクさせればいいんだし。
もちろんシンプルに勝ち抜き戦もできるよ。バーチャルリアルなシミュレーションでもいいし、実戦でもいいし。
ま、ゆっくり考えて、決まったら言って」
受け付けカウンターに無造作に腰かけ、スポーツドリンクで喉を潤しながら汗を拭き、一歩離れて皆を見回しながら決定を待つ姿勢。
2000年09月05日 04時20分52秒
気合込めて・・ / マルティナ=イーシャリー
部屋に入ると褐色の肌のお姉さんがこちらに向かってきた。
ここのジムのインストラクターなんだって。
ここのことを説明してくれる。
とりあえず、最初は自己紹介。
「こんにちわ!!あたしマール!!宜しくおねがいしまーす!!」
と、元気に挨拶。
参加登録に必要、ということで何個か記入項目のある用紙を手渡された。
「えっとー・・・・あ、そうそう・・・」
用紙を覗きこみつつ、まずは対戦の方針を決めたいと思い、2人に向きかえる。
「どんなのがいいか案ある??あたしは勝ちぬき戦がいいなあ〜♪」
自分の意見を入れるのは忘れない。
しかし、レイドが面白い案を提示している。勝ちぬき戦より面白そうだ。
(・・・・いけるならやりたいかも♪)
***************************
いつも遅くてごめんなさいm(__)m
2000年09月04日 18時15分32秒
not founds / レイド・ヴォルケイトス
・・・・
柔軟終わり。
いつでもいける。
全員そろった見てえだな。
インストラクターと思しき女性に自己紹介。
「あんたがここのインストラクターかい?
俺はレイド・ヴォルケイトス。BARで飲み食いばっかしてたからな。
ま、運動不足解消のためって所か。
おっさんだが、遠慮してもらう必要はねえよ。」
そう言って、受け付け用紙を見る。
「そうだな・・・基本的には一対一、もしくは一対複数を想定してCPU戦は組まれているようだな。
たとえばだが、この3人対7人程度の敵みたいに味方同士として同調して戦う事はできるのかい?」
提案してみる。
**********************************
もし今週になっても反応が無かったらどうしようと思ってました(滝汗)。
2000年09月02日 21時54分05秒
登録用紙 / 煙水 渉
インストラクターらしき女性が用紙を渡しながらいろいろ説明してくれている。
受け取りながらこっちも自己紹介。
「ここは初めてだよ、俺は煙水 渉(えんすいわたる)だ。まだ、紅白戦もなにも決めてないんだがなぁ・・・ま、そこにいる二人と相談して決めるさ。人数的にバランス悪いならインストラクター一人借りて2対2の紅白戦とかもできるのかな?ま、三人で勝ち抜き線もいいかもな」
と、いいながら用紙を覗き込んでいる
2000年09月02日 06時13分58秒
ようこそ、当ジムへ / S002=GM:Shealla
閑静な街の一角にそのジムはあった。白いタイルの建物と外の緑とのコンストラストが目に鮮やかで、日当たりがいい、なかなか好条件の立地。
エントランスロビーは空調がきいてすごしやすく、広々としている。
柔軟運動やら演舞やら、充分にできる広さ。
「あっはは。力あり余ってるって感じだね。戦いたくってしょうがない?」
三人に話しかけたのは、健康そうな褐色の肌に黒い巻き毛の女。ジムのインストラクターだ。トレーニング後なのだろう、首にタオルをひっかけ、汗を拭いながら、廊下の奥から大股で歩いて来た。
「よろしく。あたしはディアナ。あんた達、始めてだね。案内するよ。
なにやる?
三人揃っての御入室ってこたァ、ひとり対コンピュータのシミュレーション三台分…じゃないよね。ま、それでもホラ、ロビーや談話室の大型モニターで他のひとの対戦見れるから、お互いひやかしあうってのもイイけどね。
それとも、紅白戦かい? 1対2。ちょっとバランス悪いけど、ふたりがかりでかかってこい、なんて大言壮語吐きたくなる猛者は、あんた? それともこっちのひとのよさそうなお兄さんかな?
後は…インストラクター、つまりあたし達と、対戦でもしてみる?」
ディアナは受付のホログラム嬢から登録用紙を三枚受け取り、三人にそれぞれ渡してにっと笑った。
2000年09月01日 00時23分23秒
入室 / マルティナ=イーシャリー
マルティナ=イーシャリー IN
バタバタバタ〜・・・・ズザザアア〜
「ふい〜・・・・渉とはぐれちゃった〜・・・ここかな?」
渉の後を付いて来たつもりだったのだが、あっさり見失っていた。
なんとかそれらしい場所を見つけスライディング(笑)。
もうレイドも渉も準備運動をしている。
完璧に出遅れだ。
「ごっめーん!!さ、始めよう〜!!」
彼らに向かって手を振るのだった。
************************
すいませえんm(__)m
2000年08月31日 19時40分54秒
入室 / 煙水 渉
IN
プシュー
レイドはもう来ているようだ。一人で柔軟体操をしている。
「さて、あとはマールか。俺もちょっと動いておくかな・・・」
そういうとレイドとは離れたところで紫孔雀を鞘のままもち、軽く演舞してみる
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
あとはマールだけっすね
2000年08月30日 18時09分49秒
入室 / レイド・ヴォルケイトス
IN
ぷしゅー・・・・・
一人の男が入ってきた。
筋骨隆々、威風堂々の壮年。
「バーで聞いたジムってのはここかい?
さてさて、あっちでなまった体だ。
あいつら待ってる間に少し体をほぐしていくとしようかね。」
そう言うと彼は自分の身長より少しこぶりくらいの鋼棍を脇に置くと柔軟運動をやりはじめた。
****************************
PL:こんなかんじでいいでしょーか?
99年07月27日 02時23分54秒
戦闘シミュレーション用個室へ >ハロルド / Shealla(S002)
「あぁいらっしゃい。なんだいなんだいあんた。やる前からお疲れ?」
苦笑しつつ声をかけるジムのインストラクター、ディアナ。最近はめっきりお客さんの応対をするだけだとぼやいている。
「きれいな目をしてるね。色が違う」
じぃっと覗き込んで、にやっと笑う。彼女はからかおうと思ったようだが、どうもハロルドの落ち着きというか、周りをやわらげる雰囲気に毒気を抜かれたようだ。
「ま。いいや。いこ、か」
先導して戦闘シミュレーション用個室まで案内する
********************
移動です
戦闘シミュレーション用個室は
「クレセントムーン」ホーム→「クレセントムーン」BBSに入る→戦闘シミュレーション用個室へ
http://www.teleway.ne.jp/cgi-bin/~kaori.h/minibbs4.pl
99年07月26日 23時44分54秒
中央闘技場へ >クラッカート / Shealla(S002)
「かしこまりましたわ。……あ、ヤですわ。そんなに見つめないでください(笑)」受付嬢は頬を赤らめ、恥ずかしそうな風情。その実体はナビゲーション用ホログラムなのだが。
てきぱきと登録を済ませる受付嬢に呼ばれ、ビリーが廊下を歩いてくる。欠伸をかみころしながらのいささか情けない表情。
「……眠ってたよ〜」
日々イイ女になる為の努力を惜しまないビリーに言わせると、睡眠不足は美容の大敵、お昼寝も立派なエステ・プログラムの一貫なのだ。
「こちらさん? よろしくね〜 お兄さん(^^」
気さくに握手を求めるビリーに人当たりのよさそうな笑顔を返すクラッカート。
「やぁ、よろしく」
「じゃ、こっちだよっ 行こ?」
クラッカートの手をひきながら、ビリーは元気に駆けていく。
「それにしても…荷物一杯なんだね! 対戦に使うの? うわ〜これ花火じゃない。楽しそ〜♪」
************************
中央闘技場BBSに移動願います(^^
BBSをわけるようリニューアルしましたので
「クレセントムーン」ホームから、「クレセントムーンBBSにはいる」→「中央闘技場へ」
http://www.teleway.ne.jp/cgi-bin/~kaori.h/minibbs3.pl
99年07月26日 21時01分53秒
到着_そして、登録 / ハロルド・W・フウォン
ハロルド・W・フウォン in
疲れた顔でジムへはいってくる人物が一人。
「・・ここか?・・やっと見つかったな・・広すぎるんだ、この船は・・」
しばらくウロウロした後、案内板らしき物を見つけ、しばらく見入る。
「じゃ、このばぁちゃるりぁりてぃで対戦出来るのにするよ」
(それにしても・・なんなんだ・・コレ?)
機械などには疎いらしい__
「ココに・・書き込んで・・・・できたよ。これでいいよね?」
用紙を提出すると近くの壁によりかかって休みはじめた
_______________________________
?対戦モード(←すいません..どんなんあるかわかりません〜)
>相手 2〜3人(魔術師1に剣士2人くらい)
>レベル 主技能、副技能併せて5前後くらい
>装備 ・・・・・・(よくわからない・・う〜ん?)
>場所 宇宙船内部かな
○こちら装備 セスタス一つ、オートマチックの銃一つ
_______________________________
PL;すいません・・書き込み方全然わからなくて・・
何かすっごい迷惑かけます・・
99年07月15日 03時57分53秒
クラ、登録用紙を書く / クラッカート・グレバム
クラッカート(S/No,97)in
「へぇ、何て都合の良い船なんだ。模擬戦場もあるのか。
・・・試してみるかな。」
「すいません。初めてなんですが、インストラクター戦お願いできますか。」
インストラクター対戦モード
相手:ビリー=G=アン
装備:打撃用タクト×1本、携帯バズーカ(弾一発のみ、使い捨て)×1丁、ロケット花火×20本、スモークグレネード×1発、黒の強化ジャケット×一着
場所:市街地
「はい。」
受付嬢に用紙を提出した。
「・・・」
クラは、じー、っと嬢の登録事務を見ている。
TRPG.NETホームページ / Web管理者連絡先