◇ 会話方法
1.席
 
・席順は次のとおりですが、席によって話せる相手が変わる。
・BARでは、椅子、通路、ステージに番号が振られており、どの位置にいるか決める
・席の移動は、移動先に誰もいなければ自由に移動することができる。
・同じ位置に2人以上のPCがいることはできない。
・BARではPLのいる位置によって、会話ができる相手が決まる。
・ただし、話を聞くだけなら、どの位置にいる相手の話でも聞くことができる。


席早見表
通路  ステージ
(S1〜S4)
 ○マスター
 カウンター
 0 1 2 3   4 5 6   7 8 9 
T1   T2  T3 


番号 話せる相手
カウンター 0〜9 マスター
自分の席の両隣2席(番号+−2)
背後の通路の人
通路 T1〜T3 自分のいる場所の前のカウンター
ステージ S1〜S4 全員、ただしうるさい

2.マスターについて
・マスターはBARを仕切る男である。
・マスターは、氏名年齢不詳、オールバック口ひげの渋い感じの男性。
・マスターは、管理人が管理する。
・管理人がいない間でも、マスターは存在はしており、会話はないが、注文は受ける。
・基本的にマスターが会話や行動をするのは、話相手がいない時のみである。
・もしも、マスターから何か注意をされた場合は、騎士がどのような判断をするかは別としても、プレイヤーは充分反省し、以降のロールを修正すること。

3.テーマ
・BARでは、会話のテーマを設定する場合がある。
・その場合、できるだけテーマに関連した話題で会話すること