◇ BARマーリンとは
1.物語として
・幕間、ちょっとした休息のシーン
・ドラマなどである主人公達のなじみのBARや喫茶店での他愛のない会話のシーンのようなものである。

2.キャラクターとして
・ごく普通のBARであるが、そこにいる面子は人外魔境である。
・誰もが世界最強クラスの能力者だからである。
・闇の世界のBARのため、能力を隠す必要がないのはいいが、下手に行使すれば身の危険もある。
・親交を深めるも、敵情視察も、ただ酒や食事がしたい(なんせ無料である)でも、理由はPCそれぞれで構わない。

3.ゲームとして
・ゲームとしての勝利条件はなく、あくまでロールのみを行う場所である。

4.セッションとの関係
・セッションでは、時間の都合上、PC同士の会話や交流が十分に行えないことからそれを補完するものである。
・また、会話ロールの訓練の場所でもある。