キャンペーン |
| ここでは、魔獣戦線セッションで行われいるキャンペーン(関連性のあるストーリーのゲーム)の説明や、特別ルールなどを紹介しています。 |
Dark City
□テーマ
社会の闇を描く予定です。
そのため、人の汚い部分も表現されます。
大罪編よりも救いがないと思いますので、あまり爽快感はないかもしれません。
□予定回数
10回
□特殊ルール
(キャラの固定化)
メンバーは、キャンペーンには同一のキャラを使用すること
退団、死亡した場合は、その限りではない
(魔獣の形状、弱点)
○魔獣王を除き、配下の魔獣はすべて器物型です。
○使用者を殺すか、魔獣の本体である器物を破壊すれば、魔獣は滅びます。
○3レベルの弱点は、魔獣の本体を攻撃することです。一度攻撃すれば、それ以降は攻撃しなくても封じれます。
○ただし、邪気探知、気配探知で本体を発見することは不可能です。
○全体攻撃、無差別攻撃を行っても、本体は破壊されません
○キャラもまた、器物型とはわかっておりませんので、そのようにキャラは動かしてください。
○6回目以降、データ−を調べた騎士のみが、器物型である可能性が強いことに気づきます。
(魔獣王)
○今回の魔獣王には通称名がありません。なぜなら、過去の2人のように表立って行動しないからです。
○セッションの途中で魔獣王と接触する機会があるかもしれません。
○ただし、攻撃を仕掛ければ、全力攻撃を仕掛けるかもしれませんので、気をつけてください。
(黒原市)
○DarkCityの舞台となる都市です。
○中部地方の100万都市で、海に面しています。
○一大繁華街があり、治安状態も悪い状況です。