舞台遊戯GMリスト(2/15現在)
監督名 メール シリーズ 抱負
水無月冬弥 ポスペ 円卓の騎士伝退魔外伝(退魔もの)  多くは監督できないでしょうけどよろしくお願いします。
 GMをやりたい方は水無月冬弥宛までメールして下さい。
GMの仕事
 GMは、脚本を作り、ゲームの進行管理を行い、小説の編集をおこなわなければならない。
脚本の作成
 GMは、脚本を作り、ゲームの進行管理を行い、小説の編集をおこなわなければならない。
 脚本の内容 ■タイトル
 小説のタイトル

■参加キャラ
 登場する人物
 どのようなキャラを希望するか書く
 また、直接キャラを指名するのもOK
 騎士が最低1人いれば、騎士以外の人物をプレイしてもらうこともOK

■舞台
 物語が展開される場所や、時間帯

■序文
 リレー小説のスタートを飾る文章

■あらすじ
 舞台遊戯の展開のおおまかなあらすじ
 開幕、中盤、終幕の3シーンに別れている。

□開幕
 物語のはじまりです。状況説明などが主体となる。

□中盤
 物語が急展開したり、加速したりするシーン
 いわゆる物語の中心であり、山場

□終幕
 中盤でできた物事を収束させ、終わりにするシーン

■コメント
 脚本に関するGMの意見

 注意事項  脚本の内容は、魔獣が一切出現しない話であること。
 ただし、物語の原因が、魔獣によるものはOK
 また、すでにUPされている小説や世界設定と矛盾しないこと
 ゲームの中の時間は、現在、もしくは過去のものとする。
 作成のコツ ■自分の思い通りの物語を
 時間が短い、魔獣絡み以外の物語であるなどの制限はあるが、舞台遊戯では、参加するキャラを選ぶ事ができ、そのキャラの運命に関連した脚本を書くことができる
 ただし、自分のキャラは登場させれないので注意を。

■壮大な物語はできない。
 時間の制約があり、あまり大きな物語はつくれない
 朝まで行う魔獣戦線セッションですら、短編一本、映画やアニメにすれば30分ほどの量くらいになる。
 それから考えれば、時間の延長をしない限り、映画や小説の中の1つのエピソードか、15分くらいのアニメの内容しかできないであろう

■騎士は苦戦しない。
 騎士は最強の存在であり、騎士が勝てないような敵は基本的に存在しない。
 多少なりとも苦戦させるのなら、それなりの策を練ろう

■参加者がきまったら手直しをする。
 参加するプレイヤー、キャラによって作品の雰囲気はかわります、それにあうように脚本も微調整してください。
ゲームの管理
 ゲーム中の管理は、それほどない。
 ただプレイヤーがあまり無茶なことをやりだしたとき、注意すればいい
小説の編集
 舞台遊戯の小説は、普通の小説を、その世界観をある程度知っていることを前提に、描写などを簡略化したものいい。
 舞台遊戯の性質上ほぼ完成しているので、次の手順で完成させると楽である。
 ゲーム終了後一ヶ月以内に提出してください

1:ログを取り出す
2:時間、ニックネーム、文章末尾の/など不要な部分を消す。
3:文章の矛盾点のチェック、語調の統一
4:いつどこにいるのかわかる程度の描写の追加
5:誤字脱字の確認