BARマーリン ルール

 

店内

名称
 BARマーリン
経営者
 マスター(氏名不詳)
 30代オールバック口ひげの渋い感じの男性
場所
 都内の某ビルの地下一階
店内
 カウンター席しかないこじんまりとした渋いBAR
 奥にちょっとしたフロアがあり、演奏や芸、戦闘に使える
BGM
 ジャズ
入店資格
 円卓の騎士、魔獣など強力な力の持ち主
 ただし、総帥の許可を得れればその限りではない
料金
 無料
 ただし、未成年者は飲酒禁止
 またBARを破壊した場合、不可抗力以外は弁償すること

ルール

入店
 自由に入店することができる。
 ただし、BARにいるキャラが10名の場合は、入店することはできない
 
入店方法
1.BAR入店者状況一覧に書き込む

2.IRCのニックネームをキャラ名に変える

3.挨拶をして入店する。
 この際、入店したキャラと会話する意志のないキャラは挨拶をかえさなくてもいい
 
マスター
 BARの経営者であるマスターは、管理人である水無月冬弥が操る。
 管理人が不在でもマスターはBARに存在している。
 でも、当然発言はしない。
発言方法
 発言する際、キャラの名前を明記し、会話は「」、その後、発言の相手を>で明記する。

(例)マスター「いらっしゃいませ」>響
発言のコツ
および注意
□キャラクターの行為を、キャラが勝手に動いたからではありません。すべての責任は、プレイヤーであるあなたが負う

□キャラは、創り出した時にすでに一定の年を経ており、当然、それまでに生きていた過去がある。その過去を踏まえた上の発言をすると、キャラの存在がより明確になる

□いろんな話に首突っ込むと、返事するだけで精一杯になる。相手をある程度決めて発言しよう

□知り合い同士で話し合うのもいいが、新しい人ともどんどん話し合おう

□世界最強の能力の持ち主なので、多少の無茶はできるでしょうが、あまりにもギャグな行動はやめよう

□不快な言動「不快」と一言で言っても個人差がある。 ひとりでも「不快」を申し立てた行動はやめる

□キャラ同士の恋愛や争いは自由でが、相手の了承を得ること

判定
 BARの中において、戦闘や判定を行うことができる。
 判定は、

    所有する能力1つ+2D6

 それに受動する行動をする場合も同じように判定し、高いほうが勝者になる。

<判定の書き込みの方法>

 (判定に使用する能力のレベル)+2D6を半角で書き込み、改行すると自動的に数値が出る。

注意
 状況によっては管理者から注意します。
 もしも注意を聞き入れないのだら、退去していただきます。
 それでも聞き入れない場合は、キャラの抹消、メンバーの権利の剥奪をするかもしれません。
退出
1.退出するときは、挨拶をした後、退出して下さい。

2.退出したら、BAR入店者状況一覧からキャラを削除する