サカキ |
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| 基本 | [位階] 太陽 [生年] 1985 [性別] 男 [表の顔] 占い師 [裏の顔] 能力者 |
| 能力4:神の見えざる手 [浄化] | |
| [内容] | 触れている生物がその時点でまとっている感情、気などを無にすることができる。 また、魔力が通っていない無生物の物質は消滅することが可能。 一方で生命物体の肉体の消滅には対象の感情、気などが完全に無になっていない限りできず、事実上不可能。 |
| 能力3:先を見通す瞳 [予知] | |
| [内容] | 目を見た相手のいちばん近い将来起こる劇的な(+−どちらでも)出来事の一部分(死や大学に合格などの直接的な結果に至るまでの過程)(結果は決して分からない)が強制的に自身の脳裏に叩き込まれる。 発動に際して、自己制御はできない。 |
| 能力2:暗示する言霊 [幻影] | |
| [内容] | 自分の言葉に魔力を込め、相手にその行動を強制する。 基本的には単語単位での命令しかできないが、占いの結果など相手が信じる姿勢を持っている場合、自分の言葉を幻影として相手に投影することに成功することもある。 |
| 能力1:魔糸 [魔剣] | |
| [内容] | 魔力でできた手袋からのびている計10本の透明な伸縮可能な糸。 これを通じて浄化をすることも可能。また魔力を更に込めることで対象を貫くことや絞め殺すことなど物理攻撃もできる。 |
| 詳細 | [性格] あらゆる世界で起こる事象をそうなる運命であったと受け入れる運命論主義者 [外見] 身長は170ぐらいで体重が50キロぐらいのやせ型。寝ぐせでぼさぼさの黒髪で、黒縁眼鏡を常にかけていて、地味な服装を好む。 [装備] 円卓の騎士一般装備 魔糸がだせる黒手袋 |
| 運命 | |
| EV1 | 本名は榊原 命(さかきばら みこと)。占い師として高名になるにつれ本名を隠し、サカキと名乗るようになる。 予知の異能に関しては先天的に目覚めており、小学生の時、父親が魔獣に殺されそうな映像を予知し、サカキのことを溺愛していた母親に告げたときに幻影の能力も発現した。(実際に父が死んだのは、彼が中学3年生の時) その後、母親が殺されるだろうということも予知し、予知から考えられる最悪の結果を防ぎたいと思った結果、浄化の力を得た。 ところが、数多くの人の予知をせざるおえないことからその人が救われるか否かは運命だと悟り、運命論の境地に至る。 それでも尚、自身が持てる力を揮って魔獣と戦うのも運命だと思っており、一匹でも多くを消そうとする。 |
| プレイヤー | どらヤキ |
伊藤俊哉(いとうしゅんや) |
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| 基本 | [位階] <運命の輪>の騎士 [生年] 1978年 [性別] 男 [表の顔] 探偵 [裏の顔] 討魔士 |
| 能力4:軌道視覚 [予知] | |
| [内容] | 敵から自分に向かってくる攻撃や対象の動きが光る帯として見える能力。 これにより、対象の動きや攻撃の軌道を予知する。 ただし、敵の動きを予知する場合、一体の対象にしか発動できない。 また、攻撃された際に使用する場合、自分以外の対象への攻撃には発動することはできない。 |
| 能力3:H&K USP オートマチックハンドガン [武器] | |
| [内容] | オートマチックハンドガン『H&K USP』を操るための能力。 |
| 能力2:隠密 [一般技術] | |
| [内容] | 対象を尾行したり、対象から隠れたりする能力。 |
| 能力1:運転:大型バイク [一般技術] | |
| [内容] | 愛車の大型バイク『シャドウ750』を運転するための能力。 |
| 詳細 | [性格] 冷静沈着。どんな状況にも物怖じしない。 しかし、仲間が危機に追い込まれれば、自分の身を犠牲にしてでも救おうとする熱血漢な一面もある。 [外見] 一見すると長身で細身だが、余分な筋肉などは一切ない鍛え上げられた体をしている。 胸の部分には動物の爪で傷つけられたような傷跡がある。 顔はどこか野生的な印象を受ける。 [装備] シャドウ750 円卓の騎士一般装備 H&K USPオートマチックハンドガン タバコ |
| 運命 | |
| EV1 | 元警視庁特殊部隊『SAT』の隊員。 ある日、テロリストが立てこもるとされる山間の山荘へ突入する。 しかし、そこにはまるで獣に食われたかのようなテロリスト達の死体が転がっていた。 今まで見たこともない光景に、隊員達は恐怖心を抑えながら山荘内を調査すると地下室に巨大な熊型の魔獣を発見。交戦するものの、一人、また一人と隊員は食われていく。 俊哉も必死に交戦するが、胸に重症を負う。 一瞬、死を覚悟するが、魔獣の動きが光の帯となって見える能力に目覚める。 能力を駆使し、何とか魔獣の右目を手にした拳銃で撃ち抜き、退けさせるもののそこで気を失う。 救出後、このことを上官に話すが信じてもらえないばかりか、このことはトップシークレットとされ、しばらくの間、軟禁生活を送ることとなる。解放後、俊哉は警察を辞め、探偵となる。 理由は簡単。あの時倒し損ねた魔獣を探し出し、死んでいった仲間達の仇をとるため。 その最中、魔獣と戦う円卓の騎士の情報を掴み、自ら志願。現在に至る。 性格は冷静沈着だが、仲間が危機に陥れば自分の身も省みず助けに向かう。それは、SAT時代に仲間を助けられなかった出来事から来ている。 08/04/26 |
| プレイヤー | ブラックバード |
香坂 空 (こうさか そら) |
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| 基本 | [位階] 世界 [生年] 1990 [性別] 男 [表の顔] 高校生 [裏の顔] 術者 |
| 能力4::結界 [:結界] | |
| [内容] | 魔力、呪術の影響といったものから、段取りを重ねることによって魔の存在そのものまでを封じる。 |
| 能力3:気操術 [気操術] | |
| [内容] | 主に邪気のような霊的な気配を感知する。 二義的に魔の浄化のようなことも行うことができる。 |
| 能力2:護符 [装備] | |
| [内容] | 結界と気操術を補助する。 それらの効果を増強または維持する。 |
| 能力1:運転 [一般技術] | |
| [内容] | 運転、わけても自動二輪の運転はなかなかのものです。 |
| 詳細 | [性格] 一見、何にでも素っ気なく面倒そうに振る舞うものの、その実はただ不器用なだけ。 実際には物事を放り出して逃げ出すタイミングを、他人事のように見送り、最後には逃げ場がなくなったようになってから、表面上渋々と動き出す。 つまり素直に自分を評価されるのが苦手でシャイ。 実は騎士道精神にあつく、どんな時でも弱きを助け悪しきを挫く。 そして一度信じた者はどんな事があろうとも最後まで信じぬき、実は追い詰められると何をしでかすかわからない。 [外見] 上背はそれほどでもないが、細身で整った面差し。 遠視なのでメガネをかけており、パッと見インテリ風でストイックな風貌…。 [装備] 円卓の騎士一般装備 愛車として古めの大型バイク 護符 |
| 運命 | |
| EV1 | 封魔の術を生業とする古い一族の生まれ。 兄と妹が一人ずついる。 兄は努力家でもあり、古い家柄の術を担うべく、一族の期待を一身に受けて精進していたのだが、実は潜在的な力は空にこそ受け継がれていた…。 空はその事実を隠し兄を立て続けたが、兄はその事実に気付いており、受け容れるだけの度量も有しており(むしろ周囲の血族が容認し難かったようであるが…)、結局兄は一族の反対を押し切り騎士としての役務を空に譲る。 高校は、理系 課外活動は、「自動車部」でバイクをいじっている 07/10/10 |
| プレイヤー | 狂言回し |
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木下 睦月 |
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| 基本 | [位階] <戦車> [生年] 1889年 [性別] 男 [表の顔] 高校生 [裏の顔] 格闘家 |
| 能力4:木下流武術[戦闘術] | |
| [内容] | 古流武術。 剣術、柔術など総合した武術を習得している。 |
| 能力3:気操術[気操術] | |
| [内容] | |
| 能力2:探索[一般技術] | |
| [内容] | |
| 能力1:敏捷[肉体能力] | |
| [内容] | |
| 詳細 | [性格] 基本的に真面目なので、ついついふりまわされがちである。 [外見] 背が高い。細身だけど筋肉はある。 ごく普通の学生。 [装備] 円卓の騎士一般装備 篭手、胴、日本刀 |
| 運命 | |
| EV1 | 彼は格闘家の家筋に生まれて、小さい頃から武術をたたきこまれた。 ホントは戦いたくないが、父(師範)には逆らえないため、日々闇の者と戦いつづけている。その反面戦いを大事な経験として重宝し、闇の者をあなどることはない。 |
| プレイヤー | らいす |
東城 刃(とうじょう じん) |
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| 基本 | [位階] 皇帝 [生年] 1981年 [性別] 男 [表の顔] 金融業(闇金融) [裏の顔] 討魔士 |
| 能力4:ブレード [感情] | |
| [内容] | 『切断力』の具現。 具体的な形として剣の形にして対象に投擲したり、自分が使ったリする。 本人の「切れないものはない」という思いが力の源。 ただし物質ではないため『ブレード』自体の攻撃にはめっぽう脆く、また現出時間もむらがある。 とはいえ、一つの概念と言えるほどの『切断力』は文字どおりあらゆるものを切り裂く。 奥の手として、自分の血を媒介に『ブレード』を作り出すことが出来る。 その場合は、脆さや現出時間などのネックが解消されるが、痛いし、大量の血を使うので滅多にやらない。 |
| 能力3:戦闘技術 [戦闘術] | |
| [内容] | 特定の流派などではなく完全な独学。 自身の体がどのように動くかを完全に熟知した上での体術である。 |
| 能力2:好戦的 [感情] | |
| [内容] | とにかく戦いが好きで好きでたまらない。戦闘狂である。 追い込まれれば追い込まれるほど楽しくなるため『ブレード』の力をアップさせる。 |
| 能力1:戦の流れ [予知] | |
| [内容] | 戦いの流れを把握し前線にいながら全体の趨勢を把握できる能力。 |
| 詳細 | [性格] 短気。口より先に手が出るタイプ。 協調性がかけらも無く、独断先行を好む。 プライドが高く、他人を見下したりするが酒と煙草を一回でも嗜みあった仲であれば、一気に友人までランクアップする。 性質上、デリケートな仕事は苦手だがやれないことはない。 単純で馬鹿である。 [外見] 二十代前半。身長180cm、痩せ型。 全身に大小様々無数の切り傷がある。 黒の短髪。 鋭すぎるかなり悪い目つき。 触れたら切れそうな雰囲気がある。 シャツにジーンズという何処にでもいそうな格好を好む。 [装備] 円卓の騎士一般装備 酒瓶 煙草 |
| 運命 | |
| EV1 | 元々は歌舞伎町のロシアン・マフィア日本支部子飼いの戦闘屋としての日々を送っていたが、孤児だった刃を拾って育ててくれた支部のボス、ウスペンスキーが支部ごと魔獣に殺される事件が発生。 ウスペンスキーは確かに支部を預かる身として誰よりも冷徹なマフィアで、刃の能力を知ってからはそれを利用したが、同時に顔も覚えていない本当の父親よりもはるかに父親らしく愛してくれた恩人だった。 「なら、やることは一つじゃねえか」 ウスペンスキーに復讐を誓い、刃は騎士となる道を選らんだ。 07/05/03 |
| プレイヤー | REIJI |
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