| メンバー設定 | ||||||||||||||||
| メンバー設定とは | メンバー設定とは、管理人が管理を委託、もしくはメンバーが責任者となって管理している設定の事である この設定を利用し、ゲームを楽しむ事がだきる。 ただし、管理人がその設定を公認しない限り、使用不可能な設定もある。 |
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| 設定管理者 |
メンバー設定の管理者のこと |
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| 使用上の注意 |
メンバー設定を使用して、各ゲームを行う場合、次の条件の義務を負う。 |
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| I設定の分類 |
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| 公式化 |
管理人が必要と認める時に限り、メンバー設定の設定を公式設定とすることができる。 |
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| メンバー設定の手順 |
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| 日記について | 日記については、開始するときのみ、MLにて連絡する。 | |||||||||||||||
| 自己HPへのUP |
自分のHPの領域を持っており、そこで公開する場合、公認の必要性がある設定で、公認設定になっていない設定については、非公認であることを明記しなければならない。 |
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| 楽しむために | ○面倒でも順序が大切 設定関係は、チャットで出来ていくときもあります。 でも、その設定でキャラを演じたいとおもったら、一応、MLで窺いをたてて、メンバー設定にしましょう。 なぜ、MLで行うかというと、他のメンバーも設定の草案が読めるのと、却下した場合、何がダメだのか他のメンバーにもわかりやすいからです。 ○メモ書きで充分 メンバー設定は、どんな設定かわかればいいのです。 型式ばった文章でなくても、内容がわかればOKです。 内容の豊かさよりも、速さのほうが大切です。 ○大きくまとまったらEVを 大きく騎士に関係する設定の場合は、EVしましょう。 ●どうでもいい、特に知らなくてもいい設定 ●ちょっとした体調変化、一時的な心理変化など変動の激しいもの などに留めましょう。 ただ、ずるずるとメンバー設定にしないように。 あくまでメンバー設定はEVをするための布石です。 また、二人以上の騎士(同一プレイヤーのキャラは除く)が所属する機関は、公式設定としてUPしなくてはなりません。 ○メンバー設定で求められること メンバー設定がない時、すべてはチャットの主要メンバーで設定や交友関係ができていました。 そして、それは管理者の知らない設定が、公式のものとまかり通ったり、あまりチャットに参加できないメンバーが疎外感を覚えてしまうという欠点がありました。 メンバー設定で多少なりとも、それは緩和できます。 ただし、逆に、それまでのようにチャットだけで決定にならず、手間が掛かってしまいます。 それに対しては我慢してください。 楽しむためには、その対価を支払ってください。 |
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| 設定のガイドライン | 基本的にはケースバイケースな状態になると思うが、大まかなガイドラインは下記の通りである。 ○NPCについて 数の制限はかけないものの、1キャラにつき10人以下が望ましい。 多くのNPCを創ってしまった人は、果たしてこれだけのキャラが必要か再考するもの 能力的な強さは公開しない、これは騎士クラス(世界最強レベル)の数を押さえるためである。 同様にキャラと互角の力を持つという説明はしないこと 目安として、0,1レベルの能力者が、一流能力者、2レベル以上なら、超一流能力者とする。 どうしても能力が互角なライバルとして設定するのならば、3人−(管理者のキャラの数)だけ許可する。 ○前世について 前世ネタは、すでに終わったことであるため、内輪ネタにおちいりやすい。 そのため、キャラ間の詳しい前世の繋がりの設定は、不許可とする。 知り合い、恋人、仇等の端的な設定は許可する。 また、転生者の能力を持っていないキャラは前世の設定はできない ○補足説明について 世界は現実世界とだいたいリンクしていることを念頭において、表世界においてそれほど影響がないような設定は通りやすい 逆に世界設定を揺るがすような設定は難しい。 注意して欲しいのは、世界は管理人の管理のもと、メンバー全員で作りあげるものであるが、設定がつけ加えるたびに、どうしても設定の自由度が減っていくということである。 昔は良くても、未来でも許可が下りない、そんな事も有り得る事を忘れてはいけない。 ○自分のキャラだけの設定について 自分だけのキャラであるため、世界設定さえ注意すれば、いくらでも深く濃く設定が作る しかし、あまり深く作りすぎると、それは自分が縛るものととなり、ロールプレイを制限する要因となる メンバー設定として公開するときは、くれぐれも注意を。 ○他メンバーのキャラも絡む設定について 他人との結びつき、感情の変化、時間の共有 それは、リアルタイムで進んでいく魔獣戦線の醍醐味でもある だが、考慮して欲しい メンバーの誰もがいつまでも魔獣戦線に関われるとは限らない。 なんらかの理由で脱退、休止するメンバーも現れるはずである。 その絆が、関係が深いほど、もしも相手が脱退したとき、もしくは設定管理者が脱退したとき、ダメージが大きい 不測の事態にどうするか考えておくこと。 |
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