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<運命の輪>の騎士
別名:守護されもの
能力:守護神
コメント
この世界には、神と呼ばれる存在がある。人を守り導く存在が。
彼らはその神の守護を厚く受けしもの。神の力を借り、魔獣と戦いしもの
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聖騎士(別項目)
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活動中
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| 基本 |
[位階] <運命>の輪
[生年] 1983
[性別] 女
[表の顔] フリーカメラマン
[裏の顔] 隠者 |
| 能力4:先見の魔眼 [予知] |
| [内容] |
対象を定め、その相手の数瞬先の状態を「観る」ことが出来る。
あくまでも「数瞬」先、精々10分後程度までの未来しか見えない。
対象は生きているもの(かそれに準ずるもの)に限る(物の未来は見えない)。
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| 能力3:魔拳「白魔」 [魔剣] |
| [内容] |
指先から肘まで覆い隠す、大きな、青白色の金属製の篭手で、触れた物を凍らせる。
通常は同じ色の、金属製のブレスレットになっている。
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| 能力2:障壁 [結界] |
| [内容] |
自分の眼前だけ、1m四方程度の見えない壁を作り出して、衝撃を緩和する。 |
| 能力1:力持ち [肉体能力] |
| [内容] |
普段から撮影機材を持ち歩いている為、一般的な女性よりは力がある。 |
| 詳細 |
[性格]
物事に執着しない性質。あまり社交的ではなく、マイペース。
[外見] 身長は170p足らず。
髪型はストレートでうなじの辺りで纏めている。
薄い色の付いたサングラスを掛けている。
顔立ちは整っているが、美女と言うほどではない。
動きやすい服装を好む。
禁煙パイプをくわえている事が多い。
[装備]
円卓の騎士一般装備
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| 運命 |
| EV1 |
ほとんど力を失っていた術者の家系に生まれ、幼い頃から鍛えられてきたが、まともに使えるのは障壁だけであった。
高校卒業後、家を出て美術系の専門学校で写真を学び、風景を専門に撮ってきた。
3年前に父親が死に、その葬儀で家に戻った時に、形見分けとして腕輪を受け継いだ時に、眠っていた先見の力が目覚めるが、つい最近までその力を疎ましく思っていた。
ここ数年、時折報道される不可思議な事件が気になり、自分で調べている内に、自分の力の使い道はこれなのではないかと思うようになった。08/10/05
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| プレイヤー |
Daimaru |
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活動中止中
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未来を視る時計職人
長峰悠季(おさみねゆうき)
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| ランク |
|
性別 |
男 |
| 称号 |
なし |
生年 |
1987 |
| 位階 |
<運命の輪>の騎士 |
表の顔 |
古時計職人 |
| EV |
1 |
裏の顔 |
異能力者 |
| 能力 |
名称 |
能力分類 |
| 1 |
時計職人 |
一般技術 |
[補足]
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| 2 |
左回りの針 |
幻影術 |
[補足]
対象者の精神に同調し、深層心理に語りかけ眠った記憶を蘇らせる。
精神世界は広大なためキーワードと対象者の承諾が必要。
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| 3 |
時計仕掛けの騎士 |
霊的物質 |
[補足]
ぜんまい仕掛けの騎士人形が動き出す。
全身に様々な時計がデザインされている。サイズは掌〜人間大。
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| 4 |
右回りの針 |
予知 |
[補足]未来の映像を心に映し出す。不確定要素有り
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| 性格 |
温和であるが、時折哀しい目をする。古いものを修理するのが好き。
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| 外見 |
, 欧州な香りの日本人。
無名の手作り紳士服と帽子。 |
| 装備 |
・円卓の騎士一般装備
・針のない懐中時計。内側に悠季と彫られている。能力を使うキーになる。
・時計修理の工具箱。仕事に使う携帯用の工具箱。
・古びた鞄。時計や道具が入っている大き目の鞄。
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| 運命 |
幼少の頃に家族で事故に遭い、唯ひとり一命を取り留めるも植物状態になる。
社会への復帰が絶望的だと思われたが、ドイツから来た謎の時計職人によって、名前以外の過去の記録の抹消と引き換えに、ドイツの施設で療養を受けることとなる。
そして奇跡の復活を遂げた。ただしほとんどの記憶を代償にして…。
施設を出た後は古時計職人として働くようになる。そんなある日いつしか自分の身に未来や過去をも通せる力があることに気付く。
仕事の傍ら、多くの人々の人生相談に乗りその様を垣間見ていく。まるで時を操るかのうような業から「時の占い師」と呼ばれるようになる。
そんなある日、円卓の騎士として日本へ行くこととなる。現在は長峰という好事家の屋敷で世話になっている。
「ここが僕が生まれた国、日本…」 |
| EV2 |
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| 変更点 |
|
| プレイヤー |
紅伯 |
| 更新日 |
06/04/24 |
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運命を予測する機械少女
第7世代人工知能D型因果律制御システム“Suc-ERI-2(スセリ)”
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| ランク |
脇役 |
性別 |
なし(女形) |
| 称号 |
なし |
年齢 |
1 |
| 位階 |
運命の輪 |
表の顔 |
設備(国会議事堂内) |
| EV |
1 |
裏の顔 |
異能力者 |
| 能力 |
名称 |
能力分類 |
| 1 |
ライブラリー |
知識 |
[補足]
本来、データベース化されているはずのない、術法、超科学、人外、魔獣等のデータベース。
その情報量は常に最新情報が入力されていく
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| 2 |
移動情報端末“Suc-NA(スクナ)” |
装備 |
[補足]
コンピュータ・ネットワーク以外での情報収集を行う装置。
直径約20pの球形をしており、体色は光学迷彩により周囲の色に変わる。
各種センサー、スピーカ、作業用万能マニピュレータ
重力制御装置(現象使い[重力])
立体映像投影装置(幻影術)を搭載。
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| 3 |
コンピューター接続 |
一般技術 |
[補足]
世界中のコンピュータに超高速伝送ケーブルで直接接続されている
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| 4 |
因果律制御プログラム |
予知 |
[補足]
因果律制御理論を用いた未来予測及び操作プログラム
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| 性格 |
複数の人格ニューロ・コンピュータの討論によって行動を決定している。
現在(2000年7月)では、“探求心”が主導権を握っているが、今後の経験により変化する可能性が存在する。 |
| 外見 |
システム・コアは未公開。
情報を速やかに収集するために移動情報端末“Suc-NA”から10才前後の美少女の
立体映像を投影する。服装はピンクハウス係を好むようだ。 |
| 装備 |
円卓の騎士一般装備 |
| 運命 |
1976年
ロバート・E・真島博士(1949〜1998)が、因果律理論を提唱。未来の科学的予知の可能性を示唆。
あらゆる現象には必ず原因が存在し、すべての原因を分析することにより、発生前の現象を推定できるという内容であった。
1983年
当時の中添内閣が政策の影響をシミュレーションするために因果律理論を基礎とする因果律推定システムの導入を決定。
なお、この決定は世論への反応を考慮に入れた結果、機密事項とされた。
1984年
C型因果律推定システム完成。機密事項の為、正確な数値は不明だが的中率は8割を超えたらしい。
さらなる性能の向上を目的として、真島博士を開発チームの責任者として迎える。
この時期に並行して、戦術予知生体コンピュータの研究も行われていた。主任研究員は脳医学の権威、黒岩光子博士(1927〜1999)。
なお、この研究は失敗に終わっている。
1989年
「C型因果律推定システムの推定誤差の原因は人間の情緒である」(真島博士の学会論文より抜粋)
人間の感情を考慮に入れる為に人工知能を搭載する方向に決まる。
人工知能の第一人者である天崎和子博士(1953〜)がプロジェクトチームに参加。
1990年頃
魔獣の封印結界が緩みだし、魔獣が時折復活するようになる。
1991年
第6世代人工知能C-2型因果律推定システム完成。
ほぼ完全に近い予測が可能であったらしい。
1995年
真島博士が因果律制御理論を発表。原因を操作することにより、現象を帰ることができるといった内容。
つまり、未来を望むものに変えることができるという事である。この理論を基にして次期因果律システムの開発が始まる。1998年
魔獣の封印結界が崩壊、魔獣が日本国内に散らばる。
崩壊を免れた結界の力により、魔獣は力を削がれ、日本国内より出ることができないでいる。
同年
真島博士、次期因果律システムの完成を待たずして死去。
未確認であるが魔獣事件に巻き込まれたという情報が報告されている。
プロジェクトチームの責任者の後任に天崎博士が着任する事になる。
1999年
“円卓の騎士団”が結成される。
同年
第7世代人工知能D型因果律制御システム“Suc-ERI”完成。
完成直後に天崎博士に失踪。この“Suc-ERI”の因果律制御には致命的な欠陥があると彼女は書き残
している。事実、因果律制御の確率は5割を割っていたらしい。
2000年
1年振りに天崎博士が現れる。彼女は“Suc-ERI”の改良型を“円卓の騎士”に
加入させる。その時、彼女は語った。
「真島博士の仇がとれる」
なお、“Suc-ERI-2(スセリ)”の資金源や製作場所は不明である。一説によれ
ば、某地下組織が関与しているという話がある。 |
| EV2 |
なし |
| 変更点 |
|
| プレイヤー |
EMM |
| 更新日 |
3/6 |
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死亡退団
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運命を歪めるこの世ならざる交渉人
ミスター・クイックス(Mr.Quix)
年齢: ? 性別:?
表の顔:交渉人 裏の顔:闇の者
能力 LV 補足
1:一般技能 :1 交渉術
2:霊的物質 :2
3:異形化 :3 否自性化(本性化?)
「あの世の者」か「この世の者」で言うならば、「その世
の者」であり
神や悪魔さへ持つ「自性」を持たない彼
は、「自性」を自分や他人、物などに与える事が出来る。
影や光、時間、場所も「自性」であることから、たとえ
るなら漫画的と言えるであろう
「楽しいですな、人生というものは」
4:予知 :4
性格:言うならば、極めてCool。どの様な場面にあっても、余裕を持って人を食った
様な台詞回しをする。言葉は丁寧だが、厳しい事が多い。
時々、無茶せこい(笑)捕らえ所の無い人物。
外見:本当の姿は不明。180p、63kgの30歳前後の男性か、170p、50kgの20代半ば
の女性の姿を取る事が多い。
国籍不明のCoolな顔立ちで、美男(美女)である。どちらにしても目付きが少
し鋭いので、サングラスがないときは伊達眼鏡をかける。
髪は男の場合はビジネスマンカットのソフトバック、女では腰下までのスト
レートロングの黒髪である。
装備:ワルサーP38(シルバーメタリック)+弾丸
モ−ガン+8(ミッドナイトブラック)、ジャガーType−T(同右色)
サングラス
オーダーメイドスーツ
擦り切れた古いタロットカード
携帯電話でなく、近くの電話(携帯電話含む)(笑)。何故つながるかは、考
えるだけ無駄である。
運命:「彼」は何時からいるのだろう?
……気付けばそこにいた。
記憶から葬られた歴史の中に、「彼」は何回現れたのだろう?
……そして、今はここにいる。
時には人々から「悪魔」と呼ばれたモノ。それが「彼」だ。
彼の楽しみは、運命を弄ぶ事である。それが人間だろうが、人間でなかろうが
……魔獣であろうが弄ぶ道化師。
「彼」は交渉人。掛け金は昔は「魂」で、今では「金」。裏社会を増長させる
フィクサー、平和裏な解決を行うネゴシエイター。
楽しむためなら、人殺しも人助けもするJOKER。
それが今の仕事。
今は「ミスター・クイックス」と名乗る「彼」は決して味方とは言えないが、
しかし敵とも決して言えない。
彼が自分が不幸だと思うのは、昔々の契約が今も生きていた事。
何処かの世界の契約世界に属する彼には、「契約」のみが全てなのだ。
おかげで今は「円卓の騎士」なんて野暮な家業に付かなくちゃいけなくなっ
た。自ら危険な獣を相手にしなくちゃいけないなんて……。
「まぁ、いいさ。人生 Walking
in Park。What
the mater with that さ!」
プレイヤー:Midnught Summer
退団
契約違反により退団
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