]X <悪魔>の騎士
別名:異形の者
能力:異形化
コメント
異形の体を持ちしもの。
その肉体は人を、そして獣をも超える。
されど、その姿ゆえ闇とともに歩むものなり。
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御堂 熊五郎(みどう くまごろう) |
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| 基本 | [位階] 悪魔 [生年] 人型の外見は50歳位 [性別] 男 [表の顔] 農家 [裏の顔] 闇の者 |
| 能力4:本来の姿[異形化] | |
| [内容] | 3mにもなるかという巨大な熊のような姿に、 鋭い鎌のような爪、獲物を捕食するための強靭な顎と牙。 爬虫類の不気味さを思わせる、金色の双眸。 耳は小さいが、聴力は羽虫の生命を聞き分ける程発達している。 尾は短く、身体全体がしなやかで強い青灰色の体毛に覆われている。 背中には銀色の鱗に覆われた翼があるが、身体を支えるほどの大きさではないため、空を飛ぶ事はできない。 二足歩行も可能だが、戦闘時には四足歩行で獣の本性を解放する。 敏捷性と耐久性、攻撃力に秀でており、人型の時と同様の理性を有してはいるものの、非常に獰猛で好戦的な性格に一変する。 人語を伝達する方法がなくなるが、理解はできる。 |
| 能力3:怪力[肉体能力] | |
| [内容] | 本来の姿が持っているパワー。 筋肉に頼るだけのものではなく、何かしらの魔力が働いているとみられ、異形の際はもちろん、人型の状態でも行使できる。 |
| 能力2:野生の勘[予知] | |
| [内容] | 五感および第六感が発達しており、油断する事のない危険察知だけでなく、相手が意識を持つ者なら、視線、想念、急所、経絡などをある程度把握できる。 裏では隙のない野獣ならではの動作に反映されるが、 表の生活では農業に活かされていたりする。 |
| 能力1:免疫力[肉体能力] | |
| [内容] | ウイルスや毒、麻薬などが全く効かず、魔力に対しても免疫を持っている。 元々実験の末に創られた生命体であることに起因しているようだ。 詳細 [性格] [外見] |
| 詳細 | [性格] 明るく気さくなおっちゃん。 細かいこと難しいことは気にせず、口より先に手が出る。 頼まれると断れず、責任感が強い。 自家栽培の作物をたくさんの人に喜んでもらう事で、平和な日々を楽しんではいるが、時々、昏く鋭い目をすることも。 酒は質より量というタイプで、呑む時はとことん呑む。 ただ能力2のお陰でなかなか酔えないため、普段はほとんど飲まない。 [外見] 白髪の混じった青灰色の髪を短く刈り上げた、ガタイの良いオヤジ。身長は180cmほど。肌は日に焼けて浅黒い。 良いスーツなどは持っておらず、一張羅はツナギの作業着。 普段は肩に手ぬぐいをかけ、白いランニングに無彩色のズボン、手ぬぐいを首に巻き、泥にまみれたゴム長靴、という田舎者スタイル。 他人に見せる事はないが、腹部には大きな傷跡がある。 変身時は衣類を纏えないため、予備の服を予め調達しておく事にしている。(某総帥の助言) [装備] 円卓の騎士装備一式(K-Phoneは電話だけ使える様子) 妻の遺影(手帳サイズ) 着替えを入れた袋(遺影もこの中に) 時々、段ボール箱に野菜を詰めて持ってくることがある。 |
| 運命 | |
| EV1 | 異世界で生体実験の末に生み出されたキメラ。 魔獣復活の余波によって世界から消滅したはずだったが、何故かこの世界の人間に転生した。 その人間の記憶にすり替わり、十数年を人間として生きてきたある日、魔獣王戦の影響で突然本性が顕現し、かつての力に精神は翻弄され、 自分を支えてくれた最愛の妻を手にかけ、喰ってしまう。 人間の理性と獣の本能が葛藤し、絶望しても自刃できなかった彼を諌めてくれたのは、その身に絶大な魔力を湛えた、眉目秀麗な青年。 少なからず魔獣との縁があることを教えられた彼は、人と獣の葛藤を抱え、円卓の騎士へと志願する。 |
| プレイヤー | 神無月聖 |
鴉丸 煉(からすま れん) |
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| 基本 | [位階] <悪魔> [生年] 1993 [性別] 男 [表の顔] 大学生 [裏の顔] 術者 |
| 能力4:神和 [異形化] | |
| [内容] | 体内に宿った荒ぶる神の結晶たる荒魂の力を使い、神や龍といった人の信仰や伝承によって神格・神威を持った偶像を巫であるその身や物に 投影させることにより、そのものが生来持つ力を借り受け投影する。 その神格の強さ次第では意識を支配されることや身体に影響を受けることもあり、多用は出来ず八百万の神を使い分けるという行為自体が既に奇跡でもあるという。 しかし、実際には知名度とその神の神威は比例する為、ある程度は決まった神を降ろす。 |
| 能力3:顕現 [霊的物質] | |
| [内容] | 神和にて降ろした神に適合した武具を創造する。 生み出された武具には莫大な霊力が迸り、物質から非物質に至るまで悉くへ影響を齎し、破壊する効果を持ち、魔剣相当の扱いとする。 神の種類によって多種多様に形状が変わる為、時折どう使えばいいかわからない代物が創造されることも間々ある。 |
| 能力2:祓詞 [浄化] | |
| [内容] | 本来の神主としての力であり、悪しきものを祓い清きものを招く祝詞を口ずさむことによって一定の範囲内の空間を浄化し、存在する魔なるものを消滅させた上で一時的に干渉を阻んで、瘴気や魔力を介した攻撃から身を守ることが出来る。 また、解呪や状態異常などを解除する効果も。 |
| 能力1:天啓 [予知] | |
| [内容] | 天に座す神へと耳を澄ませて、その声を聴くことで近い未来に起こるであろう事項を予知する。 |
| 詳細 | [性格] 言動が典型的なまでの素行の悪さを窺わせ、ぶっきらぼう。 地獄の劫火を意味する名前に相応するように一見すれば激情家に見えるが、実際は熱し易いが同時に冷め易い上に、興味が無いものにはとことん無視するような自己中心的な性格。 不良然としているとはいえども、経た経験と比例して妙に悟ったところがあり気が向けば滔々と冷静に話をしたりもする。 が、基本的にボルテージが高いので人間関係が上手く行くことは少ない。 英語やイタリア語でのスラングやサインを日常的に口走るなど多用する節があり、喧嘩早い印象を与えるものの、頭の中は存外醒めているなど外面と内面の差が激しい。 兄弟がいたらしく、ブラコンの気がある。 [外見] 鴉の濡れ羽の如き黒髪を首元で切り揃え、ワックスで跳ねさせて固めている。前髪は瞼にかかる程度であり、蒼色をした瞳を僅かに覆う。 二重で猫目のように目付きが鋭く、整ってはいるものの常に眉根に皺を寄せている若干不機嫌そうな顔付き。 肌は健康的な小麦色であり、一般と比べて手足が長い。 179cmと程々に長身で且つ着痩せするタイプであり、衣服の下は相応に引き締まった身体つきをしている。 普段は服を考えるのが面倒臭いという理由で、昔に通っていた学校のものである 学ランに霊気を編み込んで着崩し身に纏っているが、神事の際には礼装として白無垢の狩衣を着用する。 悪そうな外見に反して、アクセサリー類は手首の三重の黒色の数珠のみで、他には身に着けていない。 [装備] 円卓の騎士一般装備 煙草+ジッポライター メリケンサック(喧嘩用) 改造制服 |
| 運命 | |
| EV1 | その少年の生来の運命は、強いていうなれば唯一つ。≪犠牲≫であった。 鴉丸家、それは荒ぶる神を鎮めるべく建てられた荒祭宮にて神々の悪しき心、その塊たる≪荒魂≫を封じてきた神職の家系である。 表舞台に立つことなく、ひっそりと役目を果たすべく生かされてきた此の家系には魔獣に怒り狂う神により双子が生まれるという呪詛がかけられていた。 曰く、長子を≪陽≫とし次期神主として育て、次の子を≪陰≫として荒魂に捧げよ、と―――。 …荒魂に喰われれば発狂し、直に死に至る。 それを知りつつも逆らえぬ神主は、この掟を実子にして長子たる兄「煉」と次子であった「蓮」にも適用するしかなかったという。 鏡写しのように、水面に浮かんだ己の顔を見るように。 名の如き黒も、似つかわぬ蒼も…あまりによく似ていた双子だったが、幸か、不幸か。 霊力に恵まれなかった「煉」とは違い、捧げられる≪巫≫として「蓮」は過去に見ぬ程に優秀過ぎるほどの存在であった。 「存在自体が規格外」 その言葉が正に相応しい異端であった彼を両親は恐れ、次第に捧げることに苦を抱かなくなっていく。 唯一、彼が人間であることを覚えていたのは兄である「煉」のみであった。 片割れを守ろうと尽力する兄の姿を弟はただ、見ていることしかできなかった……。 そして、双子を嘲笑うかの如く運命の朝は訪れ。 兄は忽然と姿を消し、弟は鎮める筈であった荒魂を『喰らい尽くした』。 その日あったことは未だに詳細は明らかになっていない。ただ、その日に「蓮」と呼ばれていた少年の存在が喪失したことは、間違いない。 新たな神主、そして荒魂の座についた男の名は、「鴉丸 煉」。 これこそが兄の殻を被り、劫火の性を背負う運命を抱いた化物の物語。 その彼が円卓の騎士に入った動機もまた、一つであったという。 『魔獣の許で兄の姿を見た』――――。 例え、ガセであろうとも構わないと思った。 ただ、兄の行方が知りたい――その齎された情報一つを頼りに、唯一魔獣と相対する権限を持った組織へコネクションを得るべくBarマーリンに乗り込んだ彼を待ち受けていたのは更なる戦禍。 その戦禍へと神の代行者として、そして『兄を探し出す』為に。 自ら、異形の跋扈する世界へ足を踏み入れていくこととなるのであった。 2012/05/02 |
| プレイヤー | K |
穂里 花律(ほり かりつ) |
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| 基本 | [位階] 悪魔 [生年] 2〜300年ほど前(2月の早生まれ) [性別] 女 [表の顔] 何でも屋 [裏の顔] 探究者 |
| 能力4:竜の血脈[異形化] | |
| [内容] | 自らの内に眠る竜の血を呼び覚まし、身体を竜へ変身させる。 変身部位を自由に選択することはできるが、胴体だけの竜化はできない。 ・竜の鱗 剣撃や炎・雷には強いが銃撃や氷には弱い。 ・竜の爪・牙 ダイヤも砕く硬い爪や牙。 ・竜の咆哮 聴くものを怯ませる激しい咆哮。攻撃力はない。 また、完全に竜化すればそれぞれの威力は格段に上がるが、其の場合体力は1時間しかもたず、時間が切れた後は気絶してしまう。 完全に竜化した場合、体長はおよそ15メートル程度。 |
| 能力3:炎使い[現象使い] | |
| [内容] | 空間から炎を生み出す。自由自在に形成・鎮火・維持できる。 ただし炎の有効範囲は本人から半径300メートルに限られ、物や人間に直接火をつけることはできない。 |
| 能力2:同族召喚 [召喚] | |
| [内容] | 一定量の血液を媒介にし文言を唱えることで、自らと血の繋がりのある竜族を召喚する。 強い同族を呼び出すためには多くの血液を必要とする。 しかし、あまりに強い同族は召喚できない場合が多い。 下位の同族の場合、血脈同士のテレパシーでこちらの意思を汲み取り、意に沿った行動をとってくれる。 |
| 能力1:2等の幸運[幸運] | |
| [内容] | わかりやすく言えば「クジ引きでいつも2等賞をあてる」程度の幸運をもつ。 まれに周囲に微々たる幸運の影響をあたえる場合もある。 |
| 詳細 | [性格] さばさばしている。喧嘩っ早い。口調は女性としては乱暴な方。 気に入った相手とはすぐ酒を交わしたがる。長い間生きてきたが、老成した雰囲気は感じられない。 頭は悪くないが、なかなか使う気を起こさない。 単独行動を好むが、他種族と話をするのは好き。 [外見] 身長168センチ。外見年齢は20代前半。ミディアムの黒髪に白い肌。瞳は深い紫。 いつも黒いマニキュアを塗り、奇抜な色合いのミニスカート、タイツ、ブーツを履いている。 [装備] 円卓の騎士一般装備 |
| 運命 | |
| EV1 | 古より竜の血を色濃く引く異形の一族に生まれ、人間社会から遠く離れた地で生きてきた。退屈な生活にうんざりして里を飛び出しては戻り、飛び出しては戻りを繰り返す。 そして、何度目かの家出ののち戻ると、里はすでに魔獣によって全壊、同族は散り散りになっていた。 もとより生きる目的のなかった花律はこの事件より退魔士となり、何でも屋を営みつつ退魔がてらに全世界に散ってしまった同族の情報を探している。 しかし元より孤独を好むタチのため、心から真剣に探す気はない。 今の一番の目的は「他の種族から、全てを理解しあえ、なおかつ自分と同じくらい強いソウルメイトを見つける」事。 11/08/31 |
| プレイヤー | ケイナ |
泰辺可成 (やすべよしなり) |
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| 基本 | [位階] <悪魔> [生年] 1994 [性別] 男 [表の顔] 高校生 [裏の顔] 覚醒者 |
| 能力4:混沌の左腕 [異形化] | |
| [内容] | 触れた物を記録し取り込み、規模を拡大していく、混沌の詰まった左腕。 水死体のように生白い。現在、肩を通り右肩まで範囲を拡大している。 形を変え、硬度を変え、彼の兵装となる。 自我を持たず振るう事は彼への侵食を深め、人ならざるものに変化させていく。 |
| 能力3:発狂させる波動 [気操術] | |
| [内容] | あらゆるものを「狂わせる」未知のエネルギー。 あるいは岩壁を水のように流動させ、あるいは滝を逆上らせる、世界の理を犯す力。 |
| 能力2:混沌の展開 [召喚] | |
| [内容] | 左腕を展開し、それまでに記録したものごとを取り出す。 これまでの戦闘により、能力4との組み合わせである種の異空間を作り出す用法も習得した。 |
| 能力1:持久戦 [肉体能力] | |
| [内容] | 彼の「取り込む」種族特性により、得たエネルギーを人間と比べ高速に充填し、また高効率で運用する。 |
| 詳細 | [性格] 善良かつ高潔であろうと生きる一般市民。 ただしそれはあくまで自らの規範に則ってであるため、社会との折り合いがつかないこともままある。 アイロン、包丁、筆記用具など日用雑貨に偏狭な拘りを持っている。 [外見] 身長175cm、体重57km。 痩身と切れ長の一重まぶた、やや大人びた顔つきを強いての特徴として挙げられる程度の、極一般的な青年。 Tシャツ等襟のない衣服を嫌い、長袖のシャツを好んで纏う。 [装備] 円卓の騎士一般装備 |
| 運命 | |
| EV1 | 祖先に不定形の異形を持つが、長らくの平穏により一般人に紛れ込み消息を絶った混じり物の血筋。 アッパーミドル程度の家庭で不自由なく育ち、15歳の秋に何らかの闇の者と遭遇。 力にあてられ、家族と左腕を失いながらも活性化した血筋の力によりそれを撃滅。 一年間の昏睡と少しのリハビリ入院の後、キャメロットを拠点に聖グレイル学院において他の同級生からは一年遅れの高校生活を始める。 入院中に"円卓の騎士"へ加入、しばしば依頼を遂行。 凡百の学生として生活しながら、慌ただしく表と裏の世界を行ったり来たりしている。 2011年5月28日 11:00:49 |
| EV2 | <塔>の騎士、緒方漣から齎されたスバルの生存可能性は彼の心に幾許かの安息を与えた。 しかしながら、怖れ、嫌悪、悼みは消えない。歪みさざめく小さなテーブルを左手に透かし見て、彼はようやく理解する。 ただ、自らの世界を蝕む力を彼女の消失に重ね見ていただけだったのだ、と。 自らの機能を嫌悪しながら、人としての日常を繰り返し、総帥たるマーリン言葉を交わし、強さを求め魔獣との闘いから生還せしめた術者に触れ、正義を振りかざす自己愛者を狩り滅ぼした。 かくして彼は、一つの道を定める。 ――殺さなければならない。世界を冒す病魔を。全ての魔獣を狩り滅ぼし、同族を見つけ出せば息の根を止め、しかる後自らを世界の理に従う者達によって打倒せしめねばならない。 薄暗く歪んだ決意を胸に、自らを殺す術を求めて。彼は先の討伐における情報提供者、円空を通し、日本土着の退魔集団へと交流を求めた。 ――全てを殺すために。 【以前の内容】 能力4:混沌の左腕 [異形化] 触れた物を記録し取り込み、規模を拡大していく、混沌の詰まった左腕。 質量や硬度を自在に変化させ、泰辺の鎧となり剣となる。 100m3程度までは自在に姿形を変えるが、それを過ぎればこの世ならざるヘドロとしか形容できない異形以上の形態は望めない。 表面的には左上腕から生じているように見えるが、核は泰辺の血筋そのものにある。 能力3:発狂させる波動 [気操術] 周囲の活動に支障を来す未知のエネルギー。 精神攻撃の類ではなく、ものごとの存在自体に干渉し本来的な活動を妨げるもの。 アバウトな指向を与えることが可能 左腕が活性化している場合に強い効果を表すが、平時には多少不自由する程度には抑える事が可能。 能力2:混沌の展開 [召喚] それまでに記録した事象、器物を取り出し使役する。 能力1:持久戦 [肉体能力] 左腕の「取り込む」という性質から、肺に酸素を多く蓄えたり、栄養を効率的に吸収し体内に溜め込むといった機能が常人より遙かに高い。 12/02/07 |
| プレイヤー | esqy |
藤堂勇樹(とうどう ゆうき) |
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| 基本 | [位階] <悪魔> [生年] 1995年 [性別] 男 [表の顔] 高校生 [裏の顔] 討魔士 |
| 能力4:喰血鬼 [異形化] | |
| [内容] | 体内に、今まで『食べた』動物が生息している。 体外に出し、使役することも可能。 |
| 能力3:キメラ化 [異形化] | |
| [内容] | 体内の獣の能力を増幅し、自身に宿すことができる。 大抵は異形の「キメラ」になるが、内耳のみを蝙蝠にするなど隠匿も可能。 |
| 能力2::獣の融合 [異形化] | |
| [内容] | 体内の獣を融合して対外に出すことができる。 あるいは、自身と融合する。 |
| 能力1::動物との会話 [知識] | |
| [内容] | 獣と意思疎通することができる。 知能が高い場合、情報収集などにも当たらせることができる。 |
| 詳細 | [性格] 臆病で優しく、だが芯の強いお人好し。 他人が傷つくのが我慢ならない。 [外見] 黒髪に黒い目。黄色の肌。典型的な日本人。 [装備] 円卓の騎士一般装備 |
| 運命 | |
| EV1 | それは、古来より存在した異形。 好きになった女の子は、吸血鬼だった。 ある日、魔獣と戦い瀕死になったその子を救うため、勇樹は自ら女の子に咬まれ、吸血鬼となる。 しかし、人を吸血鬼にしたくない勇樹は、動物を『食べる』ことで吸血衝動を抑えた。 以来、勇樹は定期的に動物を『食べ』て、その体内に食べた動物を宿すことになる。 聖グレイル学園に所属。 傷つくのは怖い。けど、誰かが傷つくのはもっと嫌だ。 世界の真実を知った彼は、戦う。 魔獣を倒し、見知らぬ誰かが傷つかないように。 「僕は…戦いたくない。でも、僕が戦えるなら、みんなを守りたい。」 |
| プレイヤー | フェイロン |
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浦屋 守(うらや まもる) |
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| 基本 | [位階] 悪魔 [生年] 1994 [性別] 男 [表の顔] 学生 [裏の顔] 能力者 |
| 能力4:トランス [異形者] | |
| [内容] | 体の部位の形を望む獣の形に変えて環境に適した体に変えることができる 飛ぶ、潜る、走る… いろいろな能力の特化ができる |
| 能力3:オーバードライブ [肉体能力] | |
| [内容] | 体のすべてのリミッターを外し、最大限の能力(気)を引き出すことができる 脳内のアドレナリンや心拍数が一定値を超えると体の筋力が一時的に増加する しかし、使用後の反動も大きい |
| 能力2:背後霊 [死霊術] | |
| [内容] | 先祖の力を借りれるとか… たまに話しかけてきたりする。 |
| 能力1:救いの手 [感情] | |
| [内容] | 一般技術,人を思いやる心が異常なほど高い 手をさしのべれば助かる確率が上がる |
| 詳細 | [性格] 明るく、前向きでちょっとお馬鹿さん めんどくさいことは遠回しにする奴 けれど、やるときはやる 一つのことに夢中になると周りが見えなくなる [外見] そこら辺にいそうな普通の高校生 いつも制服で歩いてる 理由は私服が面倒だから 身長は175くらい、無表情だとちょっと怖い [装備] 円卓の騎士一般装備・制服 |
| 運命 | |
| EV1 | 家が格闘家の家族、だが自分は一切格闘家を目指していないぷー太郎 家系により異能は受け継いでいたが、家を継ぐ気はなかった。 しかし、円卓の騎士からスカウトをうけ、軽い気持ちで引き受けてしまった。 11/01/18 |
| プレイヤー | てべ |
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黒須(ディスロロノ) 通称”D”(1999年現在) 年齢:数百才(公称27才) 性別:男 |
都築 アキラ(死亡) 年齢:18才 性別:女 |