セッション三日目であります。
ようやく完結……か?
GM:前回までのあらすじ、ちゃんと覚えてますか?(w
フレイア:は〜い
アレス:フレイアが死んだ
フレイア:バキ(殴)>アレス
アレス:くらっぷらーか
ロザリンド:がんばって、フレイヤ殺しの犯人を倒そう。
ロザリンド:とゆー所まででしたな。
フレイア:ろざりんまで……(シクシク)
アレス:「りるりる、一個忘れてた。りるりるたちは、件の自動人形を倒したのか?」
GM:気絶中のフレイアは置いて置こう
GM:リルリィーア:「倒しました。壊してはいませんけどね」
アレス:「壊してないのか」
フレイア:#置かれてる……(隅っこでのの字書いていじけ)
GM:頑張れ主人公
アレス:「こう、細かい前後関係は覚えていないが、行こうか?」
ロザリンド:「ですね。帰ってきませんし」
GM:気が付くと夕方です。沈み掛けた夕日が奇麗だ
GM:なんかこう、窓枠に黒猫が乗っかっている
アレス:「ねこ?」
ロザリンド:「猫ね」
GM:なんか咥えている
アレス:さかな?
GM:フレイアの短剣
ロザリンド:遺品だ。
フレイア:#そこから離れて(シクシク)<遺品
みんなひどいことばかり。
アレス:「落としたから届けてくれたんだろう。親切な猫だ」(よしよし)
GM:短剣を離すと窓から飛び降りちゃう
GM:ぴょんっ
ロザリンド:「フレイアさんの短剣ですね………」
アレス:「あうっ。さわりたかった」
アレス:「愛想のない猫だ」
GM:アレス。外見てたりする?
アレス:ねこをおいかけて見てる
GM:下を見ると、猫は見当たらない。そこには黒い服を着た女の子が居て、支部長室の窓を見上げている
アレス:こっちも窓からひょいと飛び降りよう。
ロザリンド:「何かいるの?」>窓の外をついでに見る
GM:アレスが飛び降りてくると、女の子は、高級住宅街のほうに走って行くぞ
アレス:むう
ロザリンド:#ここ、二階だったりする?(^^;
GM:2階ですな
ロザリンド:アレスが追っているのを見て、なにかの関係者ではないかと判断
アレス:追いつけないスピード?>猫の逃げる速度
フレイア:#傍から見たら、変質者?(爆)<追いかける
GM:猫?どこかな(きょろきょろ
アレス:おんなのこか
GM:女の子は見かけより足が速いぞ
GM:アレスと同じぐらい
ロザリンド:念力で自分の身体を支えながら窓から外へとアレスと女の子を追います。
火系の魔法で、物体一つの動きを自由に操る魔法です。
アレス:とりあえずろざりんはついてくるだろうから、たったったと追おう
GM:追っていくと、アインボルトの屋敷の前まで来る
ロザリンド:女の子は?
GM:いる。
GM:というところで生死不明なほうへ
GM:フレイアさん
フレイア:は〜い
GM:いま、HPが0ってことで行動不能です(w
フレイア:『……』喋れない
GM:ずりずりずりと引きずられていきます
フレイア:されるがままです(笑)
フレイア:意識あるの?>かけるん
GM:まぁ微妙に
GM:メイリア:「あららー。どうしたのこの子」
アレス:改造されるんだな
フレイア:『どこに連れてかれるんだろう?』と考えながら道順記憶したい
GM:エレン:「マスターのところに居た」
GM:メイリア:「あははー。見られちゃいましたか。それはこまりましたねぇ」
GM:メイリア:「とりあえず地下室へいれて、有効活用しましょう」
GM:とかいわれてさらにずるずる地下に連れて行かれて
GM:手かせ足かせ着けられて鎖で縛られる。
フレイア:あう〜
GM:エレン:「この子には手を出さないで欲しい」
GM:メイリア:「駄目ですよ。マスターを助けたいんでしょ? このお嬢さんにもマスターのために献血してもらいましょう」
フレイア:あ、助かるっぽいか……(マテ)
ロザリンド:#永遠に生きた血液製造器として拘束(ぉぃ
GM:メイリア:「せっかくの血袋なんですから。みすみす殺すような真似はしませんわよ」
GM:というわけでとりあえず1Lぐらい(w
フレイア:あう、会話内容を覚えておきたいんですが>かけるん
GM:SE:ぶすっ。だくだく
GM:まぁ覚えてるってことで
フレイア:意識あるけど、気にしてない振りします
GM:メイリア:「あはは。出しちゃえぇ」(違
GM:じゃぁ一時気絶(w
GM:気が付くと誰も居ない地下室
フレイア:パタリ
GM:きーっととびらがあいて
フレイア:「ありゃ?」(くらくら)
GM:黒い服の女の子が入ってきた
GM:#時間軸、前後してます
フレイア:ぽてん(倒れ)
フレイア:「うぐぅ……」
GM:繋がれているので倒れられません
GM:ああ、拘束された手首が痛い
フレイア:「あり?お名前なーに?」>黒い服の女の子
GM:女の子:(首を傾ける)
フレイア:マイペースですから気にしない(爆)<手首が痛い
GM:手首の鎖を外そうとするが
GM:手が届かない
フレイア:「?お名前無いの?」>女の子
GM:足首のほうをいじるけど鍵があるので開かない
フレイア:「ありゃ?外してくれるのかな?」
GM:しまいには噛み出すけど、開かない(w
GM:女の子:(かじかじ)
フレイア:「私の鍵開けツールあれば外せるんだけどねえ……」
GM:かぎは諦めたらしい
GM:なんかこう
フレイア:「黒い箱……外になかった?」>女の子
GM:ぽけっとから小さな瓶をとりだす
GM:女の子:(ふるふる)
フレイア:う〜ん
GM:くどいようだが、HP0なんで動けないぞそもそも
GM:瓶を開ける
GM:口元に持ってくるけど……
フレイア:飲む(ぉぃ)
フレイア:「(ごくごく)」
GM:ぴろろん(擬音担当)
GM:HPが1点ほど回復しました
アレス:いってんかい
フレイア:1点かい(笑)
フレイア:回復は出来無いな……
GM:HPがプラスに戻ったので、とりあえず普通に動けますってことで
ロザリンド:#しかし、拘束されてますな(^^;
フレイア:「え〜と、ありがと」
フレイア:「後は何とかするから戻ってて良いよ」
GM:女の子:(こくこく)
フレイア:といったものどーしよう(笑)
GM:まってるとか(w
フレイア:良し、姿隠しを実行します
GM:ふみゅ。消えた
フレイア:後はボーっとしとこう(ぉぃ)
GM:じゃぁシーンを斬って
GM:というわけで
GM:黒服の女の子を負い掛けてくると
GM:屋敷の前へ到着したアレスとロザリンド
GM:女の子が屋敷の前で立っている
アレス:「なにがしたいんだね、きみは?」>おんなのこ
ロザリンド:「あなたは、フレイアがどこにいるか知っているの?」
GM:女の子:(こくこく)
アレス:「ふむ」
フレイア:あ、姿隠しは1時間……
GM:かけなおせ(w
フレイア:何時間立ってるのだろう?<今
ロザリンド:「フレイアは生きているの?」
GM:そろそろ一時間、ってことで
GM:女の子:(こくこく)
アレス:「どこにいるか教えてくれないか?」
GM:女の子:(こくこく)
GM:屋敷の中に入ろうとするぞ
ロザリンド:「連れて行ってくれるの?」
フレイア:まあ、ギリギリまでかけ直さないってことで>かけるん
ロザリンド:#取りあえず戦闘準備をして杖を構えながら付いていこう
アレス:ついていこう
GM:なんかこう
GM:屋敷の脇に回って
GM:壁をおすとぱかっと
アレス:「おお」
ロザリンド:「こんな仕掛けが………」
GM:降りる階段があるぞ
GM:女の子:(とてとて)
アレス:降りよう
フレイア:#って言うか、屋敷のまわり調べようとしなかったもんね、皆(笑)<仕掛け
GM:降りると地下室
アレス:明かりがないが、暗くても目が見えるので問題ない
ロザリンド:付いていこう。赤外線知覚もあるしね。
アレス:夜行性動物のような我々
GM:なんかこう。未完成の自動人形とかおいてある工房みたいなところに出る
アレス:ふむ。あさってみよう
GM:あさるまでもなく、右手に針がついた、強制献血用の自動人形があったり
アレス:「一個ぐらい動くのがあったら、おもちかえりしよう」
ロザリンド:動いてる?
GM:とまってる
ロザリンド:ちぇっくちぇっく。女の子は?
GM:おんなのこはさきにいくぞ
アレス:むう。「ちょっとまってくれ」
ロザリンド:「どうやら、犯人はこの屋敷の者と見て間違いないわね」>強制献血人形をみて
アレス:「だろーね」
GM:女の子:(首を傾ける)
アレス:設計図とか、その類のものはないだろうか?
GM:探すなら知覚
ロザリンド:探そう。
アレス:5+4+2d6
Dice:Ares: 5+4+5(2D6) = 14
GM:ふむ
ロザリンド:2+4+2d6
Dice:Rosalind: 2+4+9(2D6) = 15
GM:ろざりんはっけん
GM:でかい机の下に、棺大の箱がある
ロザリンド:「この箱は………」(注意して開けてみよう)
GM:開けると、男の人形が入っている
GM:今度は社会知識:社交界で
アレス:ねえ
ロザリンド:5+4+2d6
Dice:Rosalind: 5+4+4(2D6) = 13
ロザリンド:でよかったかな?(^^;
GM:うむ
GM:主人のオーベンスって、こんな容姿じゃなかったか?
ロザリンド:「オーベンスの人形?」
GM:そう見える
アレス:「ふむ」
ロザリンド:「動くかしら………」
ロザリンド:(調べてみよう)
GM:見た感じ、壊れている
アレス:壊れた原因は?
GM:外観的にはわからない
アレス:「大丈夫だ。俺には知識がない」
ロザリンド:一般的に、この手の物って
アレス:その人形に関する資料かノートかないか探してみよう
ロザリンド:普通にばらせる?
アレス:5+4+2d6
Dice:Ares: 5+4+4(2D6) = 13
GM:ばらせるぞ。戻せないけどな
GM:ないねぇ
アレス:「こまった」
ロザリンド:じゃーばらそう(ばらばらばーら)
GM:ばらした
GM:見た感じ壊れたところはない
ロザリンド:変なところとかもない?
GM:知覚で。
ロザリンド:2+4+2d6
Dice:Rosalind: 2+4+6(2D6) = 12
アレス:5+4+2d6
Dice:Ares: 5+4+9(2D6) = 18
アレス:とかしてみよう
GM:ふむ
GM:心臓部、って、体を動かすワイヤーが繋がっている胸のところの装置なんだが
GM:見た目心臓な(w
GM:そこの裏に、なんか刺さってる。
アレス:なんだろう
GM:針みたい
アレス:「ろざりん、ぴんせっととってくれ」
ロザリンド:あるの?>ピンセット
ロザリンド:あるなら取って渡そう。
GM:わたした
GM:あるかは知らん。
アレス:あるかどうかわからんピンセットを使って、針を抜いてみよう
GM:抜けたが変化無し
アレス:針の先っちょになにかついてるとかない?
GM:ないねぇ
アレス:「うーむ」
フレイア:#そんなことやってる間に1時間過ぎるのだろうか?(−−;)
GM:すぎるかも(w
ロザリンド:魔法を感知してみたい。
フレイア:#救出が人形検索になってる(笑)
GM:自動人形は魔法じゃないという設定になってたような
フレイア:じゃあ、姿隠しかけなおします
GM:とりあえず
ロザリンド:5+4+2d6
Dice:Rosalind: 5+4+5(2D6) = 14
GM:専門家じゃないとワカランという感じで
ロザリンド:針の方ね〜>感知。
GM:針はただの針です
ロザリンド:了解。
アレス:「うーむ。わからん」
ロザリンド:「証拠は掴んだようですし、フレイアさんの救出を急ぎましょう」
アレス:「いこうか。待たせて悪かったな」>娘
GM:じゃぁ部屋から出て廊下
GM:部屋の一つに入ると、フレイアが、手かせ足かせ付きで壁に縛られている
アレス:「そういう趣味だったのか」
フレイア:「ありゃ?ろざりんどさぁん?」(くらくら)
ロザリンド:「大丈夫? 生きてる?」
フレイア:「そんなわけあるかあ!!……あう」(くらくら)>アレス
アレス:とりあえず枷の鍵を外しとこう
アレス:5+4+2d6
Dice:Ares: 5+4+8(2D6) = 17
フレイア:「にゃんとか」(へろへろ)
GM:かちん
アレス:「安心しろ。我々は誰も怪我を治せない」
フレイア:「ふ〜、外れたあ。一応ありがとうございます」>アレス
ロザリンド:#しかも、血液1リットルも抜かれたら、一時間ぐらいじゃ回復せんぞ(^^;
フレイア:「ありゃ?あなたが二人を連れて来てくれたの?」>レン
アレス:お菓子とジュースを飲みながらテレビ見てるとか
GM:女の子:(こくこく)
ロザリンド:#立って歩けるまで半日はかかりそーだ(^^;
フレイア:「ありがと」なでなで>レン
GM:女の子:(こくこく)
GM:というわけで
フレイア:「あの……っとリあえず、外に出ませんか?」>アレス、ロザリンド
ロザリンド:「アレスさん、フレイアさんをお願いします」
アレス:「ほい、よいしょ」<フレイアをかつぐ
ロザリンド:フレイア嬢、たぶん立てないだろーから力仕事よろしく(ぉ
アレス:「……重い」
フレイア:「はえはえ〜」(ふらふら)
ロザリンド:「あなたも一緒に来てくれる?」>女の子
GM:女の子:(こくこく)
フレイア:「失礼な……」バキ!!(殴)<重い>アレス
アレス:「あうっ」
ロザリンド:とりあえず、この部屋を出よう。
GM:ふむ
アレス:うむ
GM:出ると廊下
フレイア:アレスに担がれ中
ロザリンド:「証拠品も押収していきましょう」
アレス:「そだな」
フレイア:「はいです〜」
ロザリンド:さっきの道を逆に進もう。
フレイア:「お姉ちゃん……必ず止めてあげるから……」(凄い小さい声でぼそりと)
アレス:ずりずり
GM:戻ってみると
GM:工房から登り階段へ行こうとすると
GM:落盤みたいになって埋まっている
アレス:「なんでだ」
フレイア:「ほえ?」
ロザリンド:「他の道は知ってる?」>女の子
GM:女の子:(こくこく)
ロザリンド:「外に出る道を教えてね」
GM:じゃぁついていくと
GM:廊下に出て、反対側の突き当たり
GM:の扉を開ける
GM:位置的には屋敷のど真ん中だけど
GM:あけていいか?
ロザリンド:いつでも火球をぶっ放せるように準備して
フレイア:一応罠調べよう……
アレス:ナイフぬいとこう
ロザリンド:念力で遠隔で開けてみるか。
GM:ねえよ(w
GM:あいた
フレイア:「歩けますから、降ろしてください」>アレス
ロザリンド:向こうは?
アレス:「それはたすかる」
GM:踊り場みたいになって、左方向に登り階段がある
アレス:ふむ
フレイア:「どっち?」>女の子(変えたらしい(笑))
GM:階段しかないが
アレス:のぼるか
GM:じゃぁ
フレイア:登れるだろうか?(笑)
GM:階段のなかほどに
ロザリンド:ふむ。
GM:白い服の、フィリスが立っているのが見える
アレス:「なんだ。メイドじゃないのか」
フレイア:「……お姉ちゃん……」
GM:フィリス:「逃がさないわよ。マスターを助けるために、みんな死んで」
フレイア:「そこを開けて……お姉ちゃん……」>フィリス
ロザリンド:杖を構える。
GM:というわけで戦闘ターンいこうか
アレス:「地下でばらばらになっとったぞ」
フレイア:「駄目……これ以上殺したら、マスターの人も喜ばないよ!!」>フィリス
フレイア:ところで、まだHP1?(汗)<フレイア>かけるん
GM:フィリス:「マスターが助かるには、血液がいっぱい必要なのよ」
GM:うん<HP1
アレス:だれもなおせないもんな
ロザリンド:「フレイアさん、本調子でないんですから下がっていてください」
フレイア:「はい……」
GM:というわけで
GM:イニシアティブ
GM:みんな2d
アレス:2d6
Dice:Ares: 7(2D6) = 7
ロザリンド:2d6
Dice:Rosalind: 12(2D6) = 12
フレイア:2d6
Dice:fureia: 6(2D6) = 6
GM:2d6
Dice:GM: 7(2D6) = 7
2d6を振って出目の一番高いロザリンドからアルファベット順に行動します。
一巡したら、最初に戻ります
フレイア:「マスターはもう死んでるのに……なんで何でよ!!」
ロザリンドのターン
GM:ロザリンド
ロザリンド:火球ぶっ放し。
GM:えーっと
GM:階段は狭いので
GM:ひとりしか並べません
GM:あと
GM:踊り場に出ないと、お互いに射線が通らない
ロザリンド:ふむ。すれ違いも出来ない?
GM:うん
アレス:部屋まで撤退しよう
フレイア:アレス前線だな(笑)
ロザリンド:えーっと、今の状況はどう並んでいるのかな?
アレス:うみ
フレイア:アレスが先頭だろう(マテ)
アレス:かわ
ロザリンド:フィリス アレス ろざ フレイア 女の子 かな?
フレイア:ですね
GM:そんな感じか
GM:アレスの後ろからだと
GM:アレスに当るので
GM:射撃ができません(w
ロザリンド:うし。アレスの構えている武器に、火炎武器の呪文で。
GM:というところでろざりん
GM:ふむ
ロザリンド:5+4+2d6
Dice:Rosalind: 5+4+9(2D6) = 18
GM:かかった
GM:1かいぶんだけだからね<攻撃
アレス:一回分らしい
ロザリンド:えーっと、魔法の効果拡大って
GM:そうだねぇ
ロザリンド:+2を更に増やしたり出来るのかな?
フレイア:フレイア武器ないんだけどな(ぼそ)
GM:同じのは増えない
GM:だれかフレイアのひろってないか?
ロザリンド:んじゃ、持続時間を倍にしたら、倍になるかな?
アレス:ねこ
GM:回数は増えるってことで
GM:拡大は例外的に複数重なるとか書いたような
ロザリンド:MP1使って、簡易行動で、回数増強。
フレイア:受け取ってねえぞ(笑)<ナイフ
ロザリンド:5+2+2d6
Dice:Rosalind: 5+2+2(2D6) = 9
ロザリンド:かな?(^^;
ロザリンド:あー、杖の分の+1すっかり忘れているぞ(^^;
GM:ふぁんぶるとかいわんか(w
アレス:ぎゃふん
ロザリンド:………それもそーだ(^^;
フレイア:ふぁんぶるだな
GM:失敗(w
ロザリンド:魔法自体も?
GM:うん
GM:ちとややこしいので後で整理しよう
ロザリンド:「調子が出ないわ」
ロザリンド:とゆーことで、次の人(^^;
アレス:ほい
フレイア:「は〜、私は下がった方が良いんだろうけど……」
アレスのターン。
アレス:援護を受けたから攻撃したほうが良いらしい
GM:ふむ
アレス:連続攻撃(1)+フェイント+必殺の一撃
アレス:5+4+1+1+2+2d6
Dice:Ares: 5+4+1+1+2+7(2D6) = 20
GM:12+2d6
Dice:GM: 12+7(2D6) = 19
GM:あたり
アレス:1d6+2
Dice:Ares: 4(1D6)+2 = 6
アレス:そしてクリティカル表
アレス:2d6
Dice:Ares: 9(2D6) = 9
アレス:転倒らしい
フレイア:もう一度攻撃らしい
アレス:もう一度か
アレス:もう一度攻撃
GM:9 続けてもう一度攻撃できる。
GM:ふむ
アレス:同じコンボ
アレス:5+4+1+1+2+2d6
Dice:Ares: 5+4+1+1+2+5(2D6) = 18
GM:ふむ
アレス:あれ?
GM:ん?
アレス:連続攻撃って、かけ続けるとMP続く限りつづくのか?
GM:攻撃回数が+1回される
GM:んでこー
GM:それぞれ別に
GM:コンボ君で攻撃
GM:組んで
GM:だから
アレス:増えた攻撃回数で、攻撃回数増やすと、MP続く限り殴りつづけられると思う
GM:連続攻撃を宣言して
GM:連続攻撃、(フェイント1回目、フェイント2回目)
GM:でMP3点消費
GM:で2階攻撃
GM:2回
アレス:処理は一回だけ?<二回攻撃
GM:そうだね
GM:一行動に一回しか宣言できない
GM:とか書いたほうがわかりやすいか
アレス:かんちがいしてた
GM:まぁ
GM:2回目
フレイア:とりあえずフィリスの回避は?
GM:ジリ貧で負けるので英雄点で交差法を宣言
GM:12+2d6
Dice:GM: 12+10(2D6) = 22
GM:べこっ
アレス:いたさげだ
GM:カウンターで当てた
GM:1d6+2
Dice:GM: 1(1D6)+2 = 3
アレス:ダメージ与え合うんだっけ
フレイア:殴り返されてる(笑)
GM:へちょい。3点
GM:クリティカルの分もう一回行動
GM:一方的に食らう
アレス:無効化された
フレイア:今、何点与えてたっけ?<アレス側
GM:あれ?
GM:ロザリンド、ファンブルしたから
GM:ダメージ+2はついてないんじゃないか?
アレス:二回目は無効だった気がする
アレス:一回目は成功?
GM:ファンブルだったからねぇ
ロザリンド:ファンブルで全部ちゃららしい。>火炎武器魔法
アレス:ちゃらりらり
アレス:じゃあ4てんだ
GM:うーむ
アレス:<ダメージ
GM:本来判定が要らない魔法を使ったときに
GM:さいころが居るのかとか
フレイア:まあ、とりあえず、進めてしまわないか?
GM:実は降らせる必要がなかったとか
GM:まぁあとでかんがえよう
GM:とりあえず4点食らってる
GM:アレスの追加攻撃どうぞ
ロザリンド:がーん。判定いらなかったのか(^^;
アレス:む? クリティカルの追加攻撃は終わったから
アレス:魔法の追加攻撃かな?
GM:そーだね
フレイア:がんばれ〜
アレス:ごめん。もっかい確認。魔法の連続攻撃は、攻撃の回数を増やすの?それとも一回の攻撃の中で、混ぜれる特技を増やすの?
GM:攻撃の回数を増やす
アレス:ふむ
GM:2回攻撃するよね
アレス:うむ
GM:それぞれに、特技を組み合わせるのだ
アレス:うむ
アレス:2回目
アレス:追加攻撃+メレー+フェイント+必殺の一撃
アレス:5+4+1+2+2d6
Dice:Ares: 5+4+1+2+4(2D6) = 16
GM:普通に回避
GM:12+2d6
Dice:GM: 12+7(2D6) = 19
アレス:コンボに混ぜつづけると、延々と殴りつづける陰謀
アレス:あう
GM:一回だけにしてくれ(w
ロザリンド:(^^;
アレス:そうしとこう
フレイアのターン
フレイア:う〜ん
ロザリンド:#フレイアと女の子が下がってくれないと、下がることが出来ないぞー(^^;
アレス:こまった
フレイア:女の子を後ろに行く事を促しつつ、さっきの薬はまだないか聞いて見ます
GM:女の子:(ふるふる)
GM:女の子連れて下がってもいいぞ
フレイア:「はう、とりあえず、下がってようね」連れて下がります
GM:じゃぁさがった
ロザリンド:#HP1だから無理せんよーにね〜(^^;
フレイア:#了解〜
GM:フィリス:「さがっててね。できれば、殺したくないから」
GMのターン
GMの操るキャラクターが行動します。
GM:こっち
GM:アレスにぱんち
ロザリンド:てことで、GM。
アレス:「俺は殺してもいいんかいっ」
フレイア:#っーか、落盤してる通路で斬鉄剣で掘ればよかったね(マテ)
アレス:あうっ
GM:フィリス:「マスターの病気のためです。生け贄に」
GM:12+2d6
Dice:GM: 12+11(2D6) = 23
アレス:でかすぎ
フレイア:「お姉ちゃん……どうして……」。
GM:ああ、ダイス君が死ねって言ってる(w
アレス:5+4+2d6
フレイア:おや?
Dice:Ares: 5+4+4(2D6) = 13
GM:1d6+2
Dice:GM: 3(1D6)+2 = 5
GM:ごちん
アレス:旧ルールだとしゅんさつだ
アレス:受け
アレス:3てん
GM:うん
アレス:HP2
GM:あれすぴーんち
GM:フィリス:「おとなしく血を頂戴」
ロザリンドのターン
フレイア:2人ピンチじゃん(笑)
ロザリンド:フレイアのあとに続いて、踊り場に一旦下がり
アレス:「死んだ人間にはやらん」
GM:フィリス:「死んでないもんっ」
フレイア:「お姉ちゃん……あなたのマスターは死んでるよ!!どうしてそれがわからないの!!」
GM:フィリス:「ただ病気になって伏せっているだけだって、メイリアがいってるもんっ」
フレイア:「違う、違うよ!!あの人は嘘をついてる!!」>フィリス
ロザリンド:MP1もう一回消費して、簡易詠唱で火炎武器。
GM:了解
ロザリンド:>アレスのナイフ
GM:ふらなくていいや(w
アレス:それはまだ前線で戦えと言うことらしい
ロザリンド:で、簡易詠唱って重ねられる?
GM:うん
フレイア:あ、フレイアの今回のターンは説得言うことで>かけるん
ロザリンド:更にMP1消費で、持続時間拡大で。
ロザリンド:>このターンと次のターンに火炎武器をかけ続け
GM:2回分の「攻撃」だからね
ロザリンド:あぁ、なるほど。w
ロザリンド:今すぐの攻撃でなくてもいいと(w
GM:複数行動すると一気につかいきるけど(w
アレスのターン
アレス:ふむ
アレス:背後に下がろう。ひょい。
アレス:地下室か工房まで下がりたい
アレス:のう
フレイア:「あの部屋にあったのはお姉ちゃんのマスターの死体だよ!!何で認めれないの!!」>フィリス
GM:フィリス:「認めないわっ」
GM:踊り場まで飛び降りよう
フレイアは説得を続けています。
GMのターン
ロザリンド:フィリスの攻撃?
GM:移動して終わり
ロザリンドのターン
GM:ろざりんどうじょ
ロザリンド:では、やっと火球。
フレイア:「認めて……じゃないとマスターさんは浮かばれないよ!!」>フィリス
GM:地下室なので
GM:落盤に気を付けましょう(w
アレス:あうあう
フレイア:(爆)
GM:打つなら振ってくれ
ロザリンド:増強って、今使える?
GM:まぁ、普通にうつならだいじょうぶだよ(w
GM:使える
ロザリンド:MP消費は?
GM:1点
ロザリンド:5+4+1+2+2d6
Dice:Rosalind: 5+4+1+2+8(2D6) = 20
GM:12+2d6
Dice:GM: 12+8(2D6) = 20
GM:同点は回避
フレイア:はう
アレスのターン
GM:アレス
ロザリンド:ぐぅ。MP残り6点(^^;
アレス:追加攻撃+フェイント+必殺の一撃
アレス:5+4+1+1+2+2d6
Dice:Ares: 5+4+1+1+2+7(2D6) = 20
GM:12+2d6
Dice:GM: 12+10(2D6) = 22
GM:なんか見切られてます
GM:フレイア
フレイア:うわ〜
アレス:追加攻撃がある
GM:そうか。失礼
アレス:フェイント+必殺の一撃
アレス:5+4+1+1+2+2d6
Dice:Ares: 5+4+1+1+2+8(2D6) = 21
GM:12+2d6
Dice:GM: 12+10(2D6) = 22
アレス:あうっ
アレス:そしておけらです
フレイア:あう
GM:なんか見切られてます(w
ロザリンド:英雄点残り無し?(^^;
アレス:なし
アレス:一回しかあたらなかった
出目悪すぎですがな。アレス。
フレイアのターン
フレイア:説得〜<今回ターン
GM:頑張って説得するのだ
フレイア:「お姉ちゃん……認めなよ!!マスターさんはもう死んでるんだよ!」
ロザリンド:#その説得は………効きそうにないな(^^;
アレス:うむ
フレイア:「骨になった後も生きてる人間はいない……お願い!!認めてよぉ……お姉ちゃんを傷つけたくないよ……」
ロザリンド:#ますますいかりそーな(^^;
フレイア:#ターン経過してもよさそうだが……そう言えば、女の子は何してます?
GM:うしろにいます(w
フレイア:いや、何してるのかなあ?と(w)
GM:なにもしてないなぁ
フレイア:らぢゃ
GM:とりあえず
GM:フィリス:「死んでない骨になんかなってない」
GM:と聞いちゃいないモードということで
フレイア:らぢゃ
GMのターン
ロザリンド:フィリスのターンかな?
GM:うむ
GM:女の子がとてとてっと
GM:フィリスの前に立っててを広げて止めるぞ
フレイア:「もぅ、止めてよお……お姉ちゃんはあの人に騙されてるだけだよぉ……」
フレイア:ほえ?
フレイア:「あ……危ない。」>女の子
GM:フィリス:「退きなさい……あなたでも殺すわよ
フレイア:ん〜と
フレイア:フィリス 女の子 アレス ロザリンド フレイア?<今の状況
GM:そーだね
フレイア:ふむ
フレイア:どーしようか
GM:英雄点使う?
GM:使わないなら進めるが
アレス:自分の番じゃないしMPも英雄点もない
フレイア:あ〜、使います。
GM:どうする?
ロザリンド:英雄点の助力って、どう使うんだろう(^^;
フレイア:女の子をかばいます〜。攻撃されたら、英雄点で回避……出来ます?
GM:NPCに技能使ってもらうとか
GM:かばえます
ロザリンド:#って、コネから助力か(^^;
フレイア:じゃ、かばいます
GM:英雄点で回避はできません(きっぱり
GM:回避はできませんが、いいですか?
フレイア:「駄目、駄目だよ……」<殺す>フィリス
フレイア:いいです〜
GM:12+2d6
Dice:GM: 12+5(2D6) = 17
フレイア:あう
GM:回避してちょ
GM:あんまりやるきがないみたいです
フレイア:躊躇なしかい
アレス:かなり手抜きだ
GM:出目が躊躇してます
GM:ちなみに
GM:イメージ的には
GM:殴りモーションに入ったところに割って入ったので
フレイア:4+4+2d6
Dice:fureia: 4+4+2(2D6) = 10
GM:止まりません(きっぱり
フレイア:はうわ!!
GM:はいファンブル表〜(ヤケ
ロザリンド:げふー(^^;
アレス:がふ
フレイア:ファンブリヤ!!
フレイア:2d6
Dice:fureia: 7(2D6) = 7
GM:7 転倒する。(次の自分の行動順が終わるまで敏捷-2)
フレイア:こけた……(シクシク)
GM:どっちにしろダメージで倒れるけど
アレス:それ以前にダメージが心配だ
フレイア:うぐぅ
GM:フィリス:「フィリス……な、なんで」
GM:2+2d6
Dice:GM: 2+12(2D6) = 14
GM:間違い
GM:2+1d6
Dice:GM: 2+2(1D6) = 4
アレス:自分の名前よんどるぞ
GM:あれ?
ロザリンド:えー。一刀両断?(^^;>14ダメージ
GM:フィリス:「フレイア……な、なんで」
アレス:4てんであ
GM:女の子:(ふるふる)
アレス:おそろしあ
フレイア:「駄目……駄目だよ……これ以上は……」ズルズル倒れます
GM:一応、喋れるけど
ロザリンド:大怪我で行動不能?(汗)
GM:HPが0ですねん
ロザリンド:#セイエリスセッション初の死亡PC?(汗)
GM:死なないってば
アレス:密かによく死んでる
フレイア:#あうあう
GM:初気絶者とか初ファンブルとか
GM:フィリス、呆然として膝をつく
フレイア:倒れる前に「大丈夫だった?」と女の子に聞いて気絶します
GM:フィリス:「なんで……なんで」
GM:女の子:(こくこく)
GM:戦闘やるきなさそうだけどどうする?
ロザリンド:とりあえず、呆然?>フィリス
フレイア:#入院2ヶ月異常な大怪我やな……(爆)
GM:ぼうぜんじしつ
ロザリンド:んじゃ、取りあえず、フィリスに近づいて後ろ手に拘束してしまおう。
GM:くるくる
アレス:くるくる
ロザリンド:#任務優先
GM:情のない女(めもめも
フレイア:#血も抜かれてるから……かなり瀕死?(爆)
アレス:女のこを離しとこう
GM:殉職かなぁそろそろ(とーいめ
ロザリンド:#だって、茫然自失としているうちに行動を制限しておかないと、強すぎるからなぁ(汗)
アレス:うーむ
アレス:もう戦えません(がすけつ)
フレイア:#嫌だな〜<殉職
GM:さておき
ロザリンド:「アレスさん、フレイアさんの手当をお願いします」
アレス:「技能持ってない」
アレス:なんかしとこう
ロザリンド:とゆーことで、拘束。
GM:そしてひーらーが居ないという事実が発覚
GM:んでどーするねん?
フレイア:とりあえず、どんどん進もう
ロザリンド:ヒーラーって水だっけ?(^^;
GM:光、土、水、羽根
フレイア:フレイアは口出しできませんので(^^;)
アレス:研究室からオーベンス人形ひきずってこよう
アレス:ちょっと心臓はみでてるけどな
ロザリンド:とりあえず、茫然自失のフィリスはロザリンドが拘束しているし
GM:そしていまだ事情が分からない陰謀
ロザリンド:瀕死のフレイアとオーベンス人形はアレスが?
ロザリンド:で、取りあえず脱出しようよ(^^;
ロザリンド:このままだと、フレイア、怪我のまま失血して死ぬぞ(^^;
アレス:よっこいしょとかかえていこう
ロザリンド:「出口を教えて。外に出て手当をしたいの」>女の子
GM:女の子:(こくん)
GM:階段を上がるのだ
ロザリンド:#しかし、2時か………
GM:いいかげん終わりたい
ロザリンド:#まさか、事情が判らないまままた来週?(汗)
アレス:がすけつ
フレイア:#もう少しでエンディングっぽいから頑張ろう
ロザリンド:階段を上がろう。
ロザリンド:階段を上がり抜けるとどうなってる?
GM:上がると玄関ホールで
フレイア:アレスにおんぶされてよう(笑)
GM:メイドのメイリアさんが待っている。
ロザリンド:フレイアの傷から血がだくだくと滴り落ちてアレスの服を汚す(ぉぃ
アレス:「アインボルトさん?」
GM:メイリア:「はえ?」
アレス:「違ったらしい」
フレイア:#なんでそーなる(笑)<あいんぼると=メイリア
ロザリンド:アインボルト家の娘(自称)はフィリスだ(w
アレス:まちがえた
GM:メイリア:「お嬢様まけちゃったんですね。あははー」
ロザリンド:「あなたの主人は法を犯しました。捜査局の権限にて現行犯にて連行します」
ロザリンド:<殺人の現行犯だ
フレイア:声も虚ろに「く……ろ……ま……く……の……こ……え……」とか言ってみよう(爆)
ロザリンド:#死んでないからまだ未遂か(ぉぃ
GM:未遂っすな
フレイア:未遂だけど、死体遺棄もあるわな(とーいめ)
ロザリンド:「あなたにも任意同行願いたいのですがよろしいですか?」
フレイア:あ、殺人は未遂だけどって書くつもりだったのに(爆)
ロザリンド:と、いっとこう。
GM:メイリア:「嫌だっていってもつれていくんですよねー」
ロザリンド:「出来れば、大人しく来てくださるとありがたいのですが」
フレイア:#早いところ、フレイアを回復できる所に連れてかないと、三途の川が見えるかも(笑)
ロザリンド:#逆らったら公務執行妨害で引っ張るつもりだけど(ぉぃ
アレス:挑発だ
フレイア:#策略家だ(笑)<公務執行妨害で連行
ロザリンド:#え? 捜査官としてはふつーの手では?(ぉぃ <警察のやり口
GM:メイリア:「あははー。しょうがないですねぇ」
ロザリンド:「一緒に来てくださいますか?」
フレイア:#違う、果てしなく違うぞ(笑)<警察のやり口>ろざりん
GM:連れて行かれよう
ロザリンド:てことで、とりあえず、フィリスとメイリアを捜査局で取調室に拘束して
ロザリンド:んで、フレイアを治療できるところに。
アレス:フレイアを病院に
フレイア:神殿だろう
アレス:オーベンス人形を学院に
GM:リルリィーア:「大変だ」
フレイア:病院……あるのか?>かけるん
GM:リルリィーア:「とりあえずティナを呼んでこい」
アレス:「すまん。英雄点残ってない」
GM:神殿とか学院とか<病院
アレス:ので、歩いて呼んで来よう<ろり
フレイア:「(ぐったり)」
ロザリンド:#瀕死の重傷を負ったフレイア。そして彼女は学院の科学力とオーベンス人形の力を借りて、改造人間として蘇ったのだっ(ぉぃ
アレス:らいだー
アレス:らいだー
GM:ティナ:「……生きてる?」
フレイア:#やめぃ(笑)>ろざりん
アレス:「知るか」
ロザリンド:「蘇生率は高くはないと思うわ」
アレス:「応急手当って、重要らしいな。今度の研修はちゃんと受けよう」
GM:ティナ:「治療治療(治し治し」
フレイア:#念のため言っておくと最近の仮面ライダーは改造されないぞ?(笑)
ロザリンド:#もちろん初代だっ(ぉ
GM:ティナ:「ハイなおった」
アレス:はやいな
ロザリンド:「流石」
GM:リルリィーア:「というところで報告を聞こうか」
フレイア:「お姉ちゃん!!」いきなり起きてアレスにアッパーぎみなバンザイ(爆)
アレス:がふっ
アレス:そのダメージは2点以上か?
フレイア:「あ……ありリ?」
GM:ティナ:「じゃぁ、帰るね(ぱたぱた)」
GM:リルリィーア:
GM:リルリィーア:「だから窓からでるなと言っているのに」
フレイア:「あ、私……気絶してたんだ……」
ロザリンド:「かくかくしかじかとゆー事で、状況証拠からしてアインボルト家が犯人ということは明らかです」
ロザリンド:>報告
アレス:「そのほうが早いし」>窓
フレイア:一応、知ってる限りの事を報告しよう
GM:リルリィーア:「動機は?」
ロザリンド:「動機などについては現在、取調中です」
GM:リルリィーア:「がんばってね」
フレイア:「あの……」と、血を抜かれた時の会話を報告しよう
GM:リルリィーア:「なるほど」
フレイア:後、アインボルト氏本人の死亡も報告しよう
フレイア:「あの……おねえちゃ……いえ、フィリスさんの罪はどうなるんでしょう?」>リルリィーア
ロザリンド:まぁ、とりあえず、フィリスは何者だったのだろう。やっぱり自動人形?
GM:リルリィーア:「いあ、だから、死んでたのは知ってるんだけど……」
GM:自動人形ですな
アレス:「うぐー。勝てなかったから、りるりる+めいどすきー+もうひとりには及ばなかったと反省」
アレス:「とりあえずらぶをきたえよう」
ロザリンド:メイドのメイリアも?>自動人形
GM:メイリアさんはにんげんっぽい
アレス:ねこは?
ロザリンド:てか、各個撃破された上に、ファンブルだったしのぉ(^^;>今回
フレイア:とりあえず、質問に答えてちょんまげ>リルさん
GM:リルリィーア:「廃棄処分かな……」
フレイア:「え……えと……何とかなりませんか?」(オロオロ)<廃棄処分>リルリィーア
ロザリンド:「危険な人形は廃棄処分しないと何をするか判りませんですしね」
GM:リルリィーア:「そうねぇ。狂った原因が分かればいいんだけど」
GM:リルリィーア:「わからなかったら、残念だけど分解してパーツね」
フレイア:「お姉ちゃんはメイリアさんに騙されてただけなんです!!」(迫り(爆))>リルリィーア
フレイア:あ……フィリスさんって言ってないし(爆)
GM:リルリィーア:「じゃぁその証拠をみつけなさいよぅ」
ロザリンド:でまー
フレイア:取調べが先かな?
アレス:むい
GM:きりきり自白するぞ
アレス:きりきり
ロザリンド:自白内容は?
フレイア:メイリアさん→フィリスコンボ<取り調べ
ロザリンド:(まきが入ってます)
GM:メイリア:「わたし、血を飲まないと生きていけない特異体質なんです」
フレイア:で、フィリスをだまくらかして、血を採集してた?
GM:そういうこと
フレイア:フィリスの証言は?
フレイア:一応、動機を聞いてみたい
GM:フィリス:「メイリアさんが、『血をいっぱい集めればマスターの病気が治る』っていっていた」
GM:とのこと
アレス:地下の人形は?
フレイア:ふむ
GM:自分が作ったって
ロザリンド:メイリアがほんとーに血を呑まないと生きていけないのか
アレス:なんのために?>つくった
ロザリンド:学院に送って調べさせたいところ。
GM:血を集めるために
フレイア:これで証拠は揃った……かな?
ロザリンド:んでまー、当主が実は死んでいて、その一人娘とされていたフィリスも実は自動人形だとすると
アレス:あいんぼると人形とか
ロザリンド:アインボルト家はお取りつぶし?(^^;
GM:居るなら親戚が継ぐだろう
フレイア:お取り潰しだろうね
ロザリンド:なるほど>親戚
フレイア:親戚が……って先に言われた(;0;)
フレイア:ん〜と
フレイア:メイリアに聞きたいんだけど……
ロザリンド:でまー、メイリアがこの件の犯人という事で一件落着かねぇ。
GM:メイリア:「はい?」
フレイア:麻薬常習したりしてないよね?
アレス:1.メイリアはどこで自動人形の技術を身につけたのか
GM:メイリア:「してませんよ。べんりだから持ってますが、自分じゃ使いませんよ」
アレス:2.オーベンス人形はなに?
アレス:3.ねこー
フレイア:なるほど
ロザリンド:4.女の子は何者?
GM:女の子:(首傾け)
フレイア:あ、一応、フィリスに元気だよ〜と囁いときます
アレス:ついてきてたのか
GM:メイリア:「オーベンス様の使い魔でしたよ。猫の」
ロザリンド:てか、身寄りなさそうだぞ(^^; >女の子
フレイア:……ここ(捜査局)専属のNPCになる?(爆)<女の子
GM:メイリア:「そんなこといっちゃだめです」
GM:さておき
GM:翌朝とかなって、
フレイア:「はい、証拠」ドン(自供書を提出します(爆))>リルリィーア
GM:リルリィーア:「お疲れ様」
ロザリンド:オーベンス人形は、オーベンス復活(とフィリスをだまくらかす)のためのものだろーのぉ。
ロザリンド:心臓部分の針はなんだったんだろー
アレス:なんでうごかなかったんだろう
GM:リルリィーア:「メイリアは学院で調査、と」
フレイア:「フィリスさんは?」
GM:リルリィーア:「自動人形の専門家が欲しいわねぇ。状況が全然わかんない」
アレス:「めいどまにあは?」
GM:リルリィーア:「誰か心当たりない?」
フレイア:「……エルに聞いてみます?」<専門家
GM:リルリィーア:「あれは殉職したって聞いてるけど……」
アレス:「めいどまにあの妹は?」
ロザリンド:「王女殿下ですか」
フレイア:「あの〜、エルミリア女王に聞いてきましょうか?」>リルリィーア
GM:リルリィーア:「お願い〜」
フレイア:じゃあ、ダッシュで行こう
フレイア:窓から飛び降りて(笑)
GM:あぽとっていくと
アレス:その間猫と遊んでいよう
GM:エルミリア姫が10歳ぐらいの少年(フェル)とお茶してる
GM:猫:(にゃー)
フレイア:「エル、エル、エル〜〜〜〜」
GM:エルミリア:「なにかしら?」
フレイア:「自動人形の専門家今すぐ、早急に紹介してして〜〜〜」(錯乱してるらしい(笑))
GM:エルミリア:(横目)
ロザリンド:その間、自供書とかを真面目に書類にしていよう。
GM:フェル(とーいめ)
フレイア:(−☆)
GM:エルミリア:「……にいさ、フェルさん」
フレイア:「この人がそーなのね?ね?」フェルを見ながら>エル
GM:フェル:「こっちのは専門外だってばぁ」
ロザリンド:(かきかき)
GM:フェル:「休暇なのに……」
アレス:(ねことまったり)
GM:フェル:(向き直して)「えーっと、なんでしょう?」
アレス:(MP3点回復)
フレイア:「とにかく見て」(笑ってない笑顔で迫り(爆))>フェル
フレイア:見て→来て
GM:フェル:「うん」
フレイア:腕をつかんで全力疾走(爆)
GM:エルミリア:「……また来て下さいね」
GM:フェル:「はひゃー」
フレイア:「あ〜、今度一緒にお茶しようね〜ね〜ね〜(ドップラー効果(笑))」>エル
GM:というわけで
アレス:「ねこねこ。ところでナイはどこいったんだ」
GM:フェル:(かちゃかちゃ)
GM:どっからいこう?
フレイア:原因追求
フレイア:何故、マスターの死を認識してなかったか……かな?
フレイア:後、っ暴走の可能性の有無
GM:フェル:「一回ばらして」
GM:フェル:(かちゃかちゃ)
GM:フェル:「……だれだこれ、記憶領域めちゃくちゃに書き換えたの」
フレイア:ばらした後、直せないとか言うオチはないだろうな?(爆)
フレイア:「記憶領域?」>フェル
ロザリンド:#そーいや、オーベンス人形、知ろうとがばらしたから戻らないかもなぁ(ぉ
GM:フェル:「思い出とかが詰まっている部分だよ」
アレス:ばらばら
フレイア:「どんな風に書き換えられてるんですか?」>フェル
GM:フェル:「簡単に言うとだね。ある特定の人が言った事を無条件で信じるようになっちゃってる」
フレイア:「まさか……メイリアとか言う名前ですか?」>フェル
アレス:ちょうせんあさがおだな
GM:フェル:「名前は知らないけど……メイド服とか」
フレイア:「その部分消せませんか?」
アレス:服属性なんか
フレイア:服属性……
GM:フェル:「とっとと消そう」
GM:フェル:(かちゃかちゃ)
フレイア:「お願いします……あの暴走の可能性はありませんよね?」
GM:フェル:「人間と同じで、プッツンしないとは限らないが」
GM:フェル:「何らかのトリガーで人を襲うことはないと思う」
フレイア:「そうですか……」安堵します
GM:フェル:「というわけで組み直して……少ししたら再起動するから」
フレイア:「あ、じゃあ。直し終えたら、お姉ちゃんと一緒に報告に行きたいのでついてきてもらえます?」>フェル
GM:フェル:「さて。次か……夜までに終わるかぁ」
GM:フェル:「いいよ」
GM:というわけで再起動
GM:うぃーん
GM:フィリア:「あ」
フレイア:巻き巻きしよう(爆)
フレイア:誰や(笑)<フィリア
GM:ふぃりすだ
GM:フィリス:「ああ」
フレイア:「お姉ちゃん、私わかる?」>フィリス
GM:フィリス:「フレイア?」
ロザリンド:#しかし、何故お姉ちゃんなのかっていう疑問も、解決されていないな(^^;
フレイア:「うん、フレイアだよ……良かったあ」抱きつきます>フィリス
フレイア:#細かいことは気にしないよ−に
GM:フィリス:「おーきくなったねぇ」
フレイア:「うん。」>フィリス
フレイア:もしかして、今までの事も忘れてる状態?
GM:うんにゃ
フレイア:ほえ?
GM:フィリス:「……ああ、ごめんなさい。あなたを殺そうとしたなんで……でも、怪我がないわね」
フレイア:「気にしないで、元のお姉ちゃんに戻ってくれたんだから……」<怪我>フィリス
GM:フィリス:「……人を傷付ける自動人形なんて……どうかフレイア、貴方の手で私を壊して……お願い」
フレイア:「む〜」頬をつねって伸ばします(笑)>フィリス
GM:フィリス:「あうぅ」
フレイア:「変なかお〜」(^^)>フィリス
GM:フィリス:「いたいよ〜」
フレイア:「とりあえず、壊してなんて言わないの、お姉ちゃんは自慢のお姉ちゃんなんだから、分かった?」>フィリス
GM:フィリス:「う、うん」
GM:理由になってないぞ(w
フレイア:「とりあえず、行こう。原因は解明出来たし」
フレイア:フェルさんとリルリィーアさんの元へ(爆)
フレイア:報告巻き巻き
GM:まかれた
フレイア:「と言うことです」>リルリィーア
GM:リルリィーア:「直ったのね。じゃぁ、それでいいや」
フレイア:「それで、どうしましょうか……」>リルリィーア
GM:リルリィーア:「ん。政治的問題なんでエルミリア王女と相談するわ」
GM:フェル:「まだもう一つ組み直さないと……」
GM:そしてばらばらになったのを見て驚くフェル
GM:フェル:「めちゃくちゃだーっ。せめて設計図」
フレイア:ほえ?
ロザリンド:「現場で、わたしがばらばらにしたんですが……」
アレス:ばらばらだしな
ロザリンド:>オーベンス人形
GM:フェル:「ちなみに、心臓部は歯車でできているので、異物が入った時点でとまっちゃうのだ」
アレス:「異物を抜いてもうごかないのか」
GM:フェル:「というわけで組み直して(はぁはぁ)再起動」
フレイア:「う〜、できればうちの家に来て欲しいんですけど……」<フィリス>リルリィーア
アレス:「む?事故かな? この針」
GM:フェル:「故意だと思います」
GM:隠してたし(w
アレス:「誰が刺したんだろう」
GM:オーベンス(人形):(むくっ)「なんか悪夢だったような気がする」
フレイア:「(ビクゥ!!)」
GM:オーベンス(人形):「おはよう諸君。ところで、なにがあった?」
ロザリンド:「オーベンス郷ご本人ですか?」
フレイア:「ほえ?自我があるの?」
GM:オーベンス(人形):「オーベンスの知識と能力を与えられた自動人形だ。あるいみ本人とも言えなくもない」
フレイア:「え〜と……ってことは……」
アレス:「困ったもんつくりやがって」
アレス:「ほれ」<ねこかえす
GM:オーベンス(人形):「結論から言えば影武者だ」
ロザリンド:「なるほど」
フレイア:フィリスの様子は?
GM:オーベンス(人形):「おお、エレン、元気だったか?」
フレイア:「ほえ?」
GM:猫のエレン
フレイア:「お姉ちゃん?」様子を見ます>フィリス
GM:フィリス:「マスター(ひしっ)」
ロザリンド:#ね、ねむい(汗)
GM:巻こう
アレス:ぐるぐる
フレイア:「はう〜〜〜」フィリスがダッシュした時突き飛ばされて回っている(笑)
GM:10年ほど前にオーベンスが死んで
フレイア:ぐりぐり
GM:代わりの人形がいたんだよ
GM:これがオーベンス人形
GM:んで、
GM:オーベンスには娘のような存在が居て
GM:自作の自動人形のフィリス
GM:二人で暮らしてたんだけど
GM:そこにメイリアがやって来て
フレイア:ん?じゃあ、針を刺したのは……メイリアってこと?
GM:オーベンスを壊して(針を刺した)
GM:フィリスのメモリー壊して操っていたと
GM:いうのが新装
フレイア:メイリアの背後に何かありそうだね〜
アレス:メイリアはなぜそんなに技術があるんだ
ロザリンド:さては帝国の患者。
アレス:ごほごほ
GM:患者らしい
ロザリンド:じゃなくて間者。
GM:声:「こんにちはー。郵便です。学院から速達」
アレス:ゆうびんやさんだ
フレイア:「ほえ?」
GM:郵便:「捜査局吸血鬼事件特捜室はこちらですかな?」
フレイア:取りに行きます
フレイア:「はいです」
GM:報告書
GM:メイリアさんなんですが
フレイア:「ご苦労様です」>郵便屋さん
GM:人間の細胞をベースにした自動人形(つーか人造人間)で
GM:なんですが
GM:外部から血液を得ないと死んでしまう欠陥品らしいです
フレイア:ホンムルクスか?早い話が<メイリアの正体
GM:そうだね
フレイア:製造者は?
GM:調査中
フレイア:……聞きたくはないが……手紙を出したのは誰?(爆)
GM:学院の担当者
ロザリンド:でまー
ロザリンド:ろざりんの隣人はどーなったんだろー
アレス:でま
ロザリンド:#そーいえば。
フレイア:……忘れてた(w)
ロザリンド:#<今まで忘れていた
フレイア:後、アレスもな〜
GM:入院中
GM:元気に退院するだろう、治ったら
ロザリンド:よかったよかった。
アレス:よかった
フレイア:「……忘れてましたけど……アレスさん入院しとかなくて良いんですか?」
フレイア:>アレス
GM:セリナ:「おかげさまで助かりました」
GM:とか言う感じである
アレス:「HP2のこってるしな」
GM:これで
GM:なぞはすべてとけんたんだろうか?
ロザリンド:「今回の事件は犠牲者が多かったものの死者が出なかったのは幸いであったといえよう」(とかと報告書に書き書き)
アレス:「とりあえずえりりんにじゃれついてこよう」
フレイア:解けたと思うが……メイリアの背後関係がかなり気になる
アレス:死者は出ていたような
ロザリンド:いや、捜査官には(w
フレイア:「お姉ちゃん。いつでも遊びに来てね〜」
GM:フィリス:「はいです」
フレイア:ぬぅ……一件落着
GM:夜中。エルミリアからみんな呼ばれて夕食会
フレイア:かな?
GM:エルミリア:「皆様お疲れ様でした」
フレイア:「ご飯、ご飯〜♪」
アレス:(くてっ)
GM:ここで話し合われてってか相談されて
GM:アインボルトは自動人形二人で頑張ることになりました
GM:まる。
アレス:さんかく
ロザリンド:しかく。
ロザリンド:んで、終わりかな?
フレイア:ちょっかく(ぉぃ)
GM:フィリス:「エレンどうしよう……私達じゃ魔力分けられないし」
フレイア……瀕死が続いたんで羽根の人に会えたかもしれない(笑)
アレス:「自動人形は駄目と言うおちかい」
フレイア:「私が預かろうか?魔力あげれるし」>フィリス
ロザリンド:#懐いているのはアレスかも(w
GM:アレスはなんか言わないのか
アレス:「ばけねこはいっぴき面倒見たことがあるので、俺が面倒見ても良いが」
アレス:ナイはどこいった
フレイア:「そう言えば……この子……誰?」<女の子>フィリス
フレイア:「じゃあ、任せるね」頭に猫を置く>アレス
GM:エレン:「にゃー」
GM:フィリス:「マスターの元使い魔」
アレス:(ねこなで)
GM:エレン:「にゃー」
GM:名前を見ると
GM:微妙に自粛してあるところが見て取れます
アレス:レンめ
フレイア:「へ?でもでも、人間だよ?」<女の子>フィリス
GM:フィリス:「人間にも猫にもなれるんですよ」
アレス:「人の夢に影響を与えることはできないのか?」
GM:エレン:(ふるふる)
フレイア:「へ〜」
フレイア:「今度一緒にあそぼ〜ね」>エレン
GM:エレン:(こくん)
GM:というところで
GM:おしまいかな?
フレイア:うみゅ
GM:おつかれさまー
ロザリンド:あーい
フレイア:お疲れ〜
ロザリンド:おつかれさまー
フレイア:今回瀕死2回(笑)
フレイア:経験点プリーズ
フレイア:おやすみ〜」
GM:経験点を3点あげよう
GM:ねてねておつかれ
フレイア:3点
フレイア:むぅ……残しとくか……
アレス:む?
GM:フィリスとの縁は切るんだな
アレス:1点使うとこねは1点なんだろうか
GM:とりあえず1点
フレイア:ん〜
アレス:カードの常備化でも?
GM:コネじゃないからなぁ
GM:エレンはアイテムじゃないかとか(こらこら
フレイア:フィリスとのコネを2点……にします
アレス:エレン:1使い魔
アレス:これで一点
GM:フィリスのほーはコネでいいか
アレス:まだあんまり仲良くないらしい
フレイア:ん?コネでいいのか?
GM:常備化したら、コネ3レベル相当ってことで
アレス:3か
アレス:やばい。ティナより仲良い。
GM:ティナ:「うぐぅ」
フレイア:フィリスにコネ2
フレイア:1点は……何に使おうか……
GM:経験点1点で、コネ3Lv相当でいいよ
アレス:あと、クラスのカードの常備化は+1? それとも1レベルだけ?
GM:1レベルだけ
フレイア:ほえ?いいの?
GM:いいよ
フレイア:じゃあ、残り後2点?
GM:うん
フレイア:どうしようかな……
フレイア:う〜ん
フレイア:剣術4カードを常備化すると何点?
アレス:1てん
GM:職業や戦闘スタイルは
GM:未収得だったら
GM:1点で1Lvもらえる
GM:既修得だったら普通に上げてちょ
フレイア:剣術2もってる……
フレイア:ん〜と2点払えば常備化?
GM:3Lvにするには3点
GM:常備化と成長は別
フレイア:ぐふ
フレイア:2点残しとこう(とーいめ)
アレス:色々問題があるのでティナを3にあげて、1てんのこそう
GM:コネの2>3は3点じゃないのか?
アレス:そうだった
アレス:やめよう
ようやく完結。プレイヤーの皆様お疲れ様でした。