セッション二日目であります。
GM:とりあえずかえってきたぞっと
フレイア:「戻りました〜」
GM:リルリィーア:「お帰りなさい」
フレイア:・・・・
ロザリンド:「これが犯行を行っていた変質人形です」
フレイア:被害者って、フレイアが背負ったままだよね?
GM:そうだね
GM:リルリィーア:「変質なんですか」
フレイア:「被害者です」指差し
フレイア:「学院に連れて行った方が良いでしょうか?」
GM:リルリィーア:「じゃぁ御自宅まで連れて行って」
フレイア:「でも、血を抜き取られてるっぽいです」
フレイア:「はあ?じゃあ、荷物開けてみた方が良いですか?」>リルリィーア
アレス:「血が足りない」(ふらふら)
GM:リルリィーア:「本人に聞くとか」
ロザリンド:「アレスさんも学院で手当を受けた方が良さそうですね」
フレイア:「う〜ん、お家はどこですか?」>女の人
アレス:「精密検査受けてきましゅ…」
GM:「あのへんですぅ」と例の住宅街
ロザリンド:この方もご近所さんだのぉ。
GM:リルリィーア:「治療できる人を呼んだほうがよさそうね」
GM:リルリィーア:「というわけでちょっと待ってるのよ」
フレイア:「この人も一緒に治療した方が良いですね」
アレス:ぐてー
GM:しばらくするとティナを連れて戻ってくる
GM:ティナ:「あう。おにいちゃんちまみれ
フレイア:「ありゃ?大丈夫ですか?」鉛筆でツンツン>アレス
GM:ティナ:「治療治療」
アレス:ぐてー
GM:とりあえずHPを全回復だアレス
アレス:ほい(しゃき)
ロザリンド:「治療をよろしくお願いします」
GM:ティナ:「こっちのお姉さんも治療治療」
アレス:(あ、まだふらふらする……)
GM:リルリィーア:「とりあえず風呂に入ってきなさい」>アレス
アレス:「ふぁい」(とぼとぼと行く)
GM:かぽーん
ロザリンド:かぽーん
アレス:かぽーん
どういう擬音なんだか。
GM:他に血まみれな人はいたっけ?
フレイア:「で、報告しますと、この人形さんが手でブスっと刺すと、血が抜き取られるようです」。リルリィーア
フレイア:壁登っただけ(笑)
ロザリンド:手では直接触れてない。
フレイア:そだっけ?ろざりん報告よろしく(^^;)
アレス:かぽーん
GM:リルリィーア:「ひどいことさせるものよねぇ」
ロザリンド:「この人形は一体何なのでしょう?」
GM:リルリィーア:「何でしょう。調べてきて」(w
フレイア:男の長湯……(−−;)
アレス:ぐー
アレス:ぶくぶくぶくぶくぶくぶく
アレス:ぶはあ
フレイア:あ、気になってたんですけど、女性の服は何色?
GM:赤とかそのへんで
ロザリンド:てことで、学院のカードを持っているフレイアさん、調べよろしゅう。
フレイア:了解
フレイア:「調べてみますね〜」と学院へGO〜
ロザリンド:いってらっしゃーい(おみおくり)
GM:何を調べる?
フレイア:え〜と、図書室かな?<調べ物
フレイア:まずはあのような機械人形に関係ありそうな書物
フレイア:後、血を使った儀式とか何かあるかについても調べたい
ロザリンド:とりあえず、この手の自動機械の専門家の人の所に持っていって見て貰うのが早そうな。
フレイア:いるのか?<機械専門
GM:機械人形ですが、マルディアではわりと盛ん
フレイア:ふむ
GM:でも秘密主義(w
アレス:めいどとか
フレイア:あ、機械人形持ってきて先生に渡した後で<調べ物
アレス:人形はもうしんどるんか
GM:先生は帰って寝てる(w
フレイア:おのれ、寝てるんかい
ロザリンド:夜だしねぇ。
ロザリンド:てか、まだ夜が明けてないんだよね(^^;
GM:うん
フレイア:血を使った儀式とかについては?>かけるん
GM:いっぱい在りすぎて検索不能(きっぱり
フレイア:ぐは
フレイア:……ん〜、機械人形いじった方が早いかなあ?
アレス:若い女性の血に限定してみよう
フレイア:あ、そだね<限定
GM:なんかロゴとか製造番号みたいなのがあるけどよくわかんない
GM:基本的に若い女性の血ばっかりです(w
GM:あとこー
フレイア:ぐはぁ
GM:自動人形の歴史で、最初につくったのがマルディアの建国王の兄だとか言う記述がある
フレイア:ん? それ気になるね
ロザリンド:ふむふむ
フレイア:もう少し詳しく調べてみたい
ロザリンド:詳しく調べよう>マルディアの建国王の兄の作った自動人形
フレイア:ああいう機械人形を作ってたか調べてみたい。
GM:メイドだったらしい(w
ロザリンド:ごふ(^^;>メイド
フレイア:ガン(机に頭をぶつける)
GM:学生:「うるさいですよそこ」
フレイア:「……マルディア王国……大丈夫なのかしら?」(^^;)
アレス:夜中なのに学生いるらしい
フレイア:「すいません」>学生
GM:自動人形の用途は割と限られるので
GM:メイドなのは普通なような気がする
フレイア:う〜ん……
GM:「友達」とか「恋人」とか言い出すほうが危険です
GM:メイド以外だと戦闘用とかになっちゃう
フレイア:血液採集人形とかあったりするか?
GM:そこまでマニアックなのはない
まぁ、あったりするのかもしれんが。趣味って嫌になるぐらい多様だからねぇ。
GM:んでまぁ
GM:流派みたいなのがあって
GM:工房ごとに作品に癖があるらしい
フレイア:ふむ
フレイア:その辺詳しく調べて、覚えよう
ロザリンド:#学生は普通真夜中も色々と実験とかで残らされているのだろう(w
アレス:ふかにゃみたいだな
GM:研修室に泊まらないでください:学生部
ロザリンド:学生:「あぁ………まだレポートがおわらねえ(かりかり)」
ロザリンド:とかやっているのだろう(ぉぃ
フレイア:紙もって来て書き写します〜<作品の癖>かけるん
GM:了解
フレイア:カリカリカリカリ
GM:そんなところで
フレイア:よく考えたら……フレイア1人(笑)
フレイア:帰りが怖いな〜(−−;)
GM:帰る?
フレイア:書き写し終えたらね……あ、そだ
GM:ん?
ロザリンド:まぁ、学院と捜査局は隣らしいし。
アレス:となりなのか
フレイア:ろざりんの知り合いさんがいたよね? 彼女見たら帰る
GM:中央広場はさんでとなり
それは隣とは言わない。
GM:ふむ
GM:行ってみるといない(w
フレイア:「あり?」
GM:んで窓が飽いてる
GM:開いてる
フレイア:寝かされてた場所を良く調べる〜
GM:カーテンが風に揺れてる
GM:ふとんがめくられている
フレイア:「……まさか……」
フレイア:あ、窓まで行ってそうな足跡は1つ?
GM:屋内で掃除してるから足跡はなさそうです
フレイア:ふむ
GM:鍵を外からぶち壊した形跡はないです
フレイア:窓に駆け寄ります
ロザリンド:普通屋内で足跡は付かないわな(^^;
フレイア:何か見える?
GM:きょうはこんなにもつきがきれいだ
フレイア:う〜ん……
フレイア:薬品について調べるか?さらに時間かかるが……ん〜、まずは戻ります
GM:一階ってことにしよう。足跡が窓から続いているってことで
GM:一人分。裸足、おそらく女性
フレイア:あ、そなの?
GM:よく調べるとね
ロザリンド:そういえば、この世界、月は地球と同じく一つで良いのだろうか(^^;
GM:月は一つだよ
フレイア:じゃあ、追跡します
GM:んでまぁ石畳までいって足跡が消える(石畳だからね
フレイア:どこに出た?
GM:正門のほう
フレイア:ん〜
フレイア:追跡は無理かなあ?
ロザリンド:で、今夜は満月なのかな(^^;>月が綺麗
GM:むりっぽいです
フレイア:とりあえず、捜査局に戻ります
GM:月齢14あたりで
GM:ふむ
フレイア:調べたものも持って
GM:戻ったよ
アレス:おふろあがり
フレイア:「大変です〜」
アレス:こーひーぎゅうにゅう
アレス:ごっくんごっくん
コーヒーはある。牛乳もある。コーヒー牛乳が一般かは知らない。
GM:ティナ:「ティナにもちょうだい」
アレス:「ほい」>牛乳>ティナ
GM:ティナ:「……白いよぅ」
ひどい奴だ。
ロザリンド:「はい、造血用のレバニラ炒め」
フレイア:「学院にいたロザリンドさんの知り合いが居なくなってます〜」
ロザリンド:「え?」
フレイア:「どうやら、起きて出たみたいなんですけど……」
アレス:「ふむ。探しに行かないとなあ。」
ロザリンド:「こんな真夜中に?」
フレイア:「あ、後、機械人形についても色んな工房についてを調べてみました、これです」レポートをおく(爆)
アレス:むー
フレイア:ドン(効果音(爆))
アレス:拾ってきた黒い人形は壊れちゃったのかな?
GM:そのうち動かなくなったってことで
アレス:「こっちは明日専門家に見てもらうって事で、今日はいなくなった人を探すか」
アレス:「自宅か、どこか」
ロザリンド:「そうね、セリナが心配だわ」
アレス:ごーごー
フレイア:「正門から出て行ったようです。後裸足っぽいので学院の周りを探せばいると思う居ます」>二人
GM:ちなみに
GM:正門には門番が二人います(w
アレス:話を聞いてみよう
ロザリンド:門番に尋ねよう。
GM:学院ってことで
フレイア:「あ、リルリィ−アさん、これと合致する工房調べておいてくれませんか?」
GM:リルリィーア:「了解」
GM:じゃぁ学院ってことで
GM:門番:「ん? そんなひと来なかったよ
フレイア:「え?」
アレス:「記憶は確かか?」
GM:門番:「たぶん」
ロザリンド:「他の人が通ったりもしませんでしたか?」
フレイア:「でも、ここに足跡続いてましたよ?」
GM:もうちょっと先から石畳にのってたってことで
GM:まぁ何人かは通ったんだろう
フレイア:ふむ
GM:あとこー
GM:門番だから
GM:学院の外を見てるんで(w
ロザリンド:なるほど(^^;
フレイア:「裸足ですから、この周辺で聞き込みします〜?」>二人
アレス:夜中だしなあ
ロザリンド:「ということは、まだこの建物の中にいるって事かしら?」
フレイア:「いきなり、手がかり途絶えましたね」(^^;)
GM:塀こえなかったらね<中
フレイア:「あの〜、気になってたんですけど……」
ロザリンド:塀は女性に超えられるような物?
GM:高さ2mで
GM:頑張れば
アレス:裸足だから、足とか怪我してるかもしれない。石畳の上をいちおうみてみる
アレス:5+4+2d6
Dice:Ares: 5+4+7(2D6) = 16
GM:ない
フレイア:「もしかして、あの機械人形に血をとられた時に何か仕込まれたんじゃあ?」アレスを見る
アレス:ぼー
ロザリンド:塀の周りを調べよう。
GM:ひろいよ。数キロあるぞ
GM:<周囲
フレイア:「こうなると、捜査局に置いてきてるあの人もまずいんじゃあ?」(^^;)
ロザリンド:んじゃ、一旦戻ろうか。
アレス:「捜査局を突破できるほどのつわものならな」
フレイア:戻ろう〜
アレス:戻ろうか
GM:えーっと、フレイア
フレイア:はい?
GM:なんか男の人が歩いてくる
GM:たしか、さっき図書館に居た人
フレイア:ん?
フレイア:ああ、学生さん?
GM:うん
GM:とことこ
ロザリンド:レポートは出来たのだろうか。(ぉぃ
フレイア:「何かご用事ですか?」>学生さん
GM:声をかけると顔を上げるぞ
GM:目が赤いけど(w
アレス:徹夜だったからな
フレイア:「……何かヤバイ感じ」(^^;)はなれます
GM:「ううっ」とかいって頭を抱える
アレス:「君無理のしすぎじゃないのか? 帰って寝たら?」
フレイア:「あの〜、何かまずい感じがするんですけど?」学生指差して>二人
ロザリンド:「大丈夫?」
GM:「ああっ」
GM:「……レポートがおわらねぇ……ってみなさん何してるんですかこんなところで?」
アレス:「レポート書くか帰って寝ろ」
アレス:「つーか、散歩か?」
GM:「寝よう。疲れてるらしいし。これから帰るんですよ」
フレイア:「ほえ?あのね〜、ここに居た被害者さん探してるの〜」>学生
GM:「なんか窓から幽霊見て」
ロザリンド:「幽霊? ちょっと待って、話を聞かせてくれる?」
アレス:「どっちに?」
GM:「白い肌で赤い目で眼鏡で……疲れてるんだろうなぁ。帰ろう」
GM:図書館近くだってさ
フレイア:「窓ってあそこ?」例の部屋の窓を指します
アレス:「めがねっこかい」
GM:うん
アレス:一応そっちのほうにばたばたいってみよう
フレイア:「あ、迂闊に近づいたら……」アレスを追います
ロザリンド:二人を追います。
ロザリンド:学生置いてきぼり
GM:なんか木の下に眼鏡っ娘が立ってる
フレイア:#赤い目に眼鏡……あの人か?(爆)
ロザリンド:被害者のセリナ嬢?
GM:セリナさんですね
GM:裸足で足が汚れています
フレイア:「ほえ?あ……居た〜」
アレス:む?
アレス:するとあれだ。病院パジャマか
GM:うむ
フレイア:むぅ……
ロザリンド:「セリナ? 何をしているの?」
アレス:「そんな恰好で夜外に出ると風邪引くぞ」
ロザリンド:と、声をかけよう。
GM:セリナ:「紅い……」
フレイア:「ほえ?」
ロザリンド:「紅いって、何が?」
GM:セリナ:「紅い赤い……血が赤い」
アレス:「あたりまえだ」
GM:セリナ:「喉が渇いた」
ロザリンド:「炎も赤いわよ」
フレイア:「にゃ……にゃんか、まずくないですか?」(汗)
GM:赤く血走った目をロザリンドに向ける
ロザリンド:と、たいまつを出現させよう。
GM:セリナ:「ぎゅあーまぶしい」
ロザリンド:5+4+1+2d6
Dice:Rosalind: 5+4+1+10(2D6) = 20
フレイア:「もしかして……血を吸わせて……とか言いませんよね?」(^^;;)
ロザリンド:ぽん。
GM:セリナ:(ばたっ)
フレイア:「はえ〜」
ロザリンド:「あら? 大丈夫?」
ロザリンド:と、駆け寄ろう。
アレス:ううむ
フレイア:「どうしたんでしょう?」
GM:セリナ:「うう。喉乾いたよ。お水頂戴(ぴくぴく」
フレイア:……アーパーか(ぼそ)
ロザリンド:「とりあえず、中に連れて行きましょう」
アレス:「うむ」
フレイア:トマトジュースを持ってきてあげよう
フレイア:「(てけてけ……じゃ〜)」
GM:当直医いわく
GM:医者:「麻薬の禁断症状? 変な薬でも盛られたか?」
アレス:がふっ
ロザリンド:「麻薬………詳しくそのあたりも検査をお願いできますか?」
フレイア:「……あぅぅ〜」アレスから離れます(笑)
アレス:「あうあう」
アレス:「俺も精密検査受けとこう」
GM:なんか薬品が入っていたらしい
ロザリンド:「あと、彼もその薬品にやられていないか検査をお願いします」
ロザリンド:>アレス
GM:医者:「やられているので注意するように(w」
アレス:がふっ
アレス:「どう注意すれば良いんですか?」
ロザリンド:がふっ(^^;
ロザリンド:「どういった薬なのですか?」
GM:医者:「強い刺激を受けると引きずられるので」
フレイア:「……このような現象が出る麻薬の事とか調べときましょうか?」>二人
GM:医者:「数日ぐらいゆっくり休むとか」
アレス:むー
GM:医者:「普通の生活している文には問題ないから安心した前」
ロザリンド:「捜査中に男手が無くなるのは痛いですね…………」
アレス:「ほんまかいな。目の前に安静にしていてふらついてたのがいるぞ」
GM:医者:「縛っておこう」(ぎゅっ)
フレイア:「あの機械人形をばらしてみましょうか?」>ろざりん
アレス:「拘束だ」
GM:医者:「こっちのアレス君も」(ぎゅっ)
アレス:「あうあう」
ロザリンド:「機械人形にその薬品そのものが入っている可能性は高いですね。戻って分解してみましょう」
GM:うむ。入ってた(w
フレイア:「あらら♪」足にロリコンと書いておいてあげよう(笑)>アレス
ひどいやつその1。
アレス:ぎゃふ
アレス:「だんじてろりこんではない」
GM:医者:「ロリコンなのか。救いようが無いな」
GM:医者:「今日は年下の彼女とあわないほうがいいぞ」
ひどいやつその2。
アレス:「違う」
アレス:「何を言い出すんだこいつは」
フレイア:え〜と、捜査局に戻って、薬を取り出して持ってきます〜
GM:ふむ
ロザリンド:「悪戯書きは良くないですよ。アレスさんは年上から年下まで大丈夫な博愛主義者なのですから」
ひどい奴その3。みんな総出でいじめてるし。
ロザリンド:とゆーことで、取りに行こう。
GM:いってきた
アレス:「はばひろいぞ」
フレイア:「節操無しに書きかえよう」カキカキ
ロザリンド:取りに行くついでにリルリーアさんに、調べが付いたかどうか尋ねよう。
ロザリンド:>工房とか
フレイア:ろざりんと行動を共にしよう
GM:リルリィーア:「私じゃよく分からなかったので専門家に紹介状を書きましょう」
アレス:拘束されてんのか?
ロザリンド:「よろしくお願いします」
GM:さぁ(w
フレイア:「お願いします〜」
GM:もどってきたぞ
フレイア:機械人形を分解します〜
GM:なんか遠くで猫の鳴き声が聞こえる
アレス:にゃー
GM:ぱかっ
ロザリンド:分解ばらばら〜〜
フレイア:(−☆)q
GM:じゃぁ針のところに薬がついてた
フレイア:じゃあ、その部分を取り出します
GM:うむ
ロザリンド:ふむ。針に触れないように注意して取り出そう。
アレス:失敗すると医療事故だ
GM:あう
ロザリンド:針刺し事故には気をつけよう。
フレイア:で、学院に戻る。後紹介状の人は学院の人か?
GM:エルミリア姫様(w
ロザリンド:そろそろ、夜が明けないか?(^^;
GM:もうちょっと
アレス:めいどすきーの妹か
フレイア:コネが高いぞ、俺(笑)
GM:まだ午前3時
ロザリンド:まだ姫君は寝ている時間帯だねぇ。
姫君じゃなくても寝ています普通。
フレイア:まずは学院に針を持って行く〜
GM:それは受け取った
フレイア:後、捜査局で仮眠を取らせてもらって、朝に城へ〜
ロザリンド:学院の医者に針を見せて検査して貰おう。
GM:じゃぁ帰ると
フレイア:まさか……暴れてる?(^^;)
GM:血液採取用のぶっとい針だ(w
GM:帰る途中なんだけど
GM:てってけてと
フレイア:ん?
ロザリンド:てってけて
GM:黒い服を着た影が道を横切っていった
GM:ちっちゃいこ
フレイア:「あれって……ロザリンドさん!!」
GM:はしって
フレイア:追います〜
GM:また居なくなった
フレイア:てってけて〜
ロザリンド:「ちょっとまって、そこのあなたっ」
ロザリンド:いなくなったか(^^;
GM:女:「きゃぁ」とか言う声が聞こえる
フレイア:「また?!」
ロザリンド:声の方へ走ろう。
フレイア:声がしたほうへ走ります
GM:えーっとですね
GM:杖(増幅具)をもった捜査官の制服を着た人が居ます
GM:君たちの同僚ってことで
GM:んで
フレイア:ふむ
GM:彼女が黒服の娘をかばってます
ロザリンド:ふむ。
フレイア:は?
ロザリンド:彼女?
ロザリンド:同僚の女性?
GM:捜査官が女性
フレイア:かばってるって……どんな構図?
フレイア:被害者は居るの?
ロザリンド:同僚の女性がその黒服の少女を後ろにかばっているのね。
GM:その正面に、自動人形がたって爪を伸ばしています
ロザリンド:なんて人?>同僚
GM:サーシャにしとくか(w
アレス:さーしゃなんか
GM:ちょい役だし
フレイア:「サーシャさん〜、どうしたんですか?」
ロザリンド:自動人形を捕縛するべく、炎の鎖を自動人形に向かって伸ばします。
ロザリンド:5+4+1+2d6
Dice:Rosalind: 5+4+1+7(2D6) = 17
ロザリンド:#炎鎖、使い勝手がいいのぉ(ぉぃ
フレイア:剣を抜いて機械人形のほうへ〜
時間が押しているので戦闘省略。(実際にプレイでも省いた)
GM:とりあえず自動人形は捕まえました
フレイア:捕まったのか(w)
ロザリンド:捕らえて分解したのとは別の自動人形?
GM:別のです
GM:んできがつくと女の子が居ない(w
フレイア:「大丈夫ですか?」>サーシャ
ロザリンド:形は同型機?
GM:サーシャ:「あれ? あの子どこいったの?」
GM:同系です
フレイア:「あれ?」
フレイア:「あの人形に刺されてませんか?」>サーシャ
ロザリンド:「彼女、何者なのかしら………今まで見たことはあったかしら?」
GM:サーシャ:「はい、大丈夫です。はじめてみました。なんですか、あれ?」
フレイア:「え〜と、最近町を騒がしている吸血鬼事件の犯人……みたいなものです」
GM:というわけで
GM:サーシャ:「うみゅぅ。そうだったんですか」
ロザリンド:というわけで。
GM:することが無いなら時間を進めよう
フレイア:どぞ〜
フレイア:仮眠〜zzzzz
ロザリンド:自動人形もう一体捕獲とゆーことで、持って捜査局に帰って一眠り。
ロザリンド:(ぐぅ)
GM:翌朝で領主の館の前です
アレス:一日大事を取って入院していよう
アレス:ぐー
GM:そこ仕事しろ(w
GM:昼過ぎってことで
アレス:あうっ
ロザリンド:「紹介状です」と出して姫君の所まで行こう。
アレス:「うむ。治ったような気がする」
フレイア:「エル〜、居る〜?」
アレス:ぞろそろと
GM:ぞろぞろと客間へ
GM:通されるとエルミリア姫が居て
フレイア:アレスは外で待ったほうが良くないか?襲ったら洒落にならんぞ(^^;)
GM:後ろに赤毛で前髪が異常に長いメイドさんが立っている
アレス:「俺はけだものか」
フレイア:「やほ〜」>エルミリア
GM:ついでに増幅具の剣まで持ってる
GM:エルミリア:「こんにちわ。お久しぶりですね」
GM:エルミリア:「メイ。皆さんにお茶とお菓子を」
GM:とかいうとメイドさんが下がってお茶を持って来てくれる
ロザリンド:「姫君。この人形が現在街中を騒がしているのでおそれながら検分していただきたいのですが」
ロザリンド:とゆーことで。
ロザリンド:見てもらおう。
フレイア:うむ
GM:エルミリア:「(ぴくっ)なんでこっちに持ってくるのよ、あのひとは(小声)」
ロザリンド:#さっさか進めよう。
プレイヤー、話が進まないので見ていてたるかったらしい。
GM:エルミリア:「えーっと」
ロザリンド:「何か、おわかりになられましたでしょうか」
GM:エルミリア:「これはアインボルト家の作品ですね」
フレイア:「あの人?」(ぴこ)>エル
GM:エルミリア:「いえいえ。何でもありませんわ(にこっ)」
アレス:「どこだそれは」
フレイア:「あいんぼると?」
GM:エルミリア:「兄の師匠にあたる人でして。」
ロザリンド:#貴族の家?
フレイア:「ふ〜ん」
GM:エルミリア:「作りが同じなので、おそらくそうでしょう」
GM:貴族
GM:マルディアの貴族
アレス:「じゃあめいどすきーが作った可能性もあるかもしれない」
フレイア:←貴族社会4(笑)
GM:エルミリア:「さいきんこちらのほうに来ていらっしゃるとか聞いたことがあります」
ロザリンド:どの程度の家柄でどんな感じの貴族なのか、知識で知っていると思うのでおねがい〜
フレイア:「ほえ?そうなの?」<来てる>エル
GM:領地持ちの貴族で、代々自動人形制作に関わっている
ロザリンド:社交界(貴族):5はいちおーろざりんが持ってる(w
GM:いまの当主がオーベンスというおじさんで
アレス:そういう技能は持ってない
GM:娘が一人居るはず
ロザリンド:で、こっちに来ているというのは?
GM:ミトフェムの屋敷の住所は教えてもらえる。高級住宅街
アレス:「その娘が死んだとか死にそうだとかそういう話はないんだろうか」
ロザリンド:当主? 娘?
GM:どっちも
フレイア:「紹介状……書いてくれるよね?」(ニッコリ)>エル
ロザリンド:二人ともね。
GM:エルミリア:「メイドスキーいわないでくださいっ」
GM:エルミリア:「紹介状ですか。いいですよ(さらさら)」
ロザリンド:「では、一度そのお屋敷に伺ってみることにします」
フレイア:「ありがと♪」>エル
GM:エルミリア:「まったくもぅ兄さんったらメイド達には甘いんだから(ぶつぶつ)」
フレイア:(−〜−)はむはむごくごく
GM:というわけで移動
GM:---
ロザリンド:移動。
フレイア:「ご馳走様〜、また来るね〜♪」>エル
ロザリンド:アインボルト家のミトフェム屋敷。
ミトフェム滞在中に使用する別邸です。
フレイア:移動
アレス:ふむ
GM:エルミリア:「お待ちしてますね」
フレイア:こんこん(ノック)
GM:はぁい(かちゃっ
アレス:「どうしたものかな?」
GM:メイド:「どちらさまですか?」
ロザリンド:「捜査局のものですが御当主はご在宅ですか?」
GM:メイド:「少々お待ち下さいませ」
GM:ってことで
GM:しばらくすると
GM:15歳ぐらいの、白い服を着たお嬢様が出て来る
フレイア:出た(笑)
アレス:えーと、この屋敷は一軒家?
アレス:工房が別にあったりする?
フレイア:「こんにちわ〜」>女の子
GM:一軒家です
ロザリンド:「初めまして捜査局のロザリンドと申します」>女の子
ロザリンド:名乗って貰おう。
アレス:「その他大勢」
フレイア:「フレイアって言います〜、お嬢さんのお名前は?」
フレイア:ゲシ(蹴り)>アレス<その他大勢
GM:フィリス:「はじめまして。オーベンス・アインボルトが娘フィリスと申します」
GM:フィリス:「父はただいま病で伏せっておりますので、用件は私が承ります」
GM:んでこー。
GM:フレイアは昔彼女を見たような気がする
GM:が、よく思い出せない(w
セッション開始時に配布したアビリティカードによる設定です。
過去になんかあったらしい。(という設定になってます)。
キャラクターは都合よく忘れてますが。
フレイア:「はれ?」
アレス:「のちくもり」
フレイア:ゲシィ!!(蹴り)>アレス
フレイア:「どこかで見たことあるような……」(小声)
ロザリンド:「かくかくしかじか………というわけで、当家の制作する自動人形とよく似た自動人形が街中で………」と話そう
ロザリンド:>要件
GM:フィリス:「なるほど。それはゆゆしい問題ですね」
GM:フィリス:「それで私は何をすればよいのでしょうか?」
アレス:「ちょっと工房を見せてもらえませんか?」(すたすた)
GM:メイド:(ぺしっ)
ロザリンド:「人形の管理体制などについて伺いたいのですが………一番お詳しいのはあなたでしょうか?」
アレス:(ふぇいんと)
GM:フィリス:「工房は本宅のほうにあります」
GM:メイド:(すかっ)
ロザリンド:#本宅は領地の方にある屋敷?
フレイア:「ご案内お願いできますか?」<工房>フィリス
GM:フィリス:「メイリアのほうが詳しいでしょうね。メイリア、お応えしなさい」
GM:領地のほうにあるのだ
GM:メイリア:「私が知っていることでしたら」(アレスをぺちぺち)
アレス:「あうあう」
フレイア:「う〜ん……」フィリスの顔をみて思い出そうとしてます
ロザリンド:「行方不明になっている人形などはありませんでしょうか?」
GM:フィリス:(首をかしげる)
GM:メイリア:「ちょっと調べてみないとわからないですねー」
フレイア:「うぐぅ、思い出せないぃ〜」頭を抱えます
GM:メイリア:「戻って調べれば1週間ぐらいでわかりますが」
ロザリンド:「では、早急に調査をお願いいたします。市民に被害者がでている事件ですので……」
フレイア:「あの、失礼ですがどこかでお会いしませんでした?」>フィリス
GM:メイリア:「わかりましたー」
アレス:「……おといれかりていいですか?」
フレイア:ナンパしてるみたい(笑)
GM:フィリス:「……さぁ」
GM:メイリア:「駄目ですよ〜」
フレイア:「う〜ん」少し記憶をたどってみます
アレス:「うぐぅ。いじわるだよ」
GM:メイリア:「尿瓶がありますよ〜」
GM:フィリス:「……御用件は以上で?」
ロザリンド:「あと、できればこちらで捕獲した実行犯の人形をそちらの専門の方に検分していただきたいのですが」
フレイア:記憶を辿っても分かりそうない?<フィリスに対する懐かしさ
アレス:「このメイドお持ち帰りしていい?」
GM:いまのところわからないということで
GM:メイリア:「あはは。おもしろいこといいますね〜」
フレイア:ゲシ(蹴り)。アレス
GM:フィリス:「……こちらで調べましょう」
ロザリンド:「よろしくお願いいたします」
ロザリンド:#とゆーところで、今回の訪問はこのぐらい?
フレイア:「あ、この人(アレス)の言うことは滝の底ぐらいまで流していいですから」(ニッコリ)>メイリア
アレス:昼の訪問はこのぐらい?
GM:メイリア:「……言われなくてもそうさせていただきます」
フレイア:このぐらいかな?
アレス:「…お茶が出て無いようだが」
フレイア:あ、メイリアには覚えある?>かけるん
ロザリンド:「うちの捜査局員が失礼をいたしました(ふかぶか)」>メイリア
ロザリンド:メイリアさんは人間だよね?
GM:うん
フレイア:こちらは覚えは?<メイリア
GM:メイリア:「お仕事お疲れ様です。お忙しそうで」
GM:ないねぇ
フレイア:ふむ
フレイア:「では、今日はこれで失礼しますね」アレスを引きづって去ります
アレス:づるづる
GM:去ったと
GM:どうします?
ロザリンド:「では、また捜査の進捗などで伺うこともあるかと思いますがよろしくお願いします」
ロザリンド:と去って
GM:フィリス:「……お疲れ様です」
フレイア:帰り道でずっと「う〜ん……」ってうなってます
GM:屋敷から出てくると
GM:屋敷の前に黒猫が居る
ロザリンド:後ろで二人が暴走しとるから、ろざは気疲れしてそうだ(^^;
アレス:オーベンス・アインボルトはなんの病気なんだろう
アレス:「ねこー」
フレイア:「猫だ〜」走りよります
ロザリンド:「黒猫ね」
GM:恐いから逃げるぞ(w
GM:さておき
GM:どうしますか?
フレイア:「あれ?あの黒猫……よく見かけません?」>二人
フレイア:う〜ん
ロザリンド:詰まったかなぁ。
フレイア:潜入したいけど……
アレス:捜査局に戻って、オーベンス・アインボルトの消息を調べようか
アレス:実は死んでるかもしれない
フレイア:姿隠しなら潜入できるかもしれんし
ロザリンド:アインボルト家についてもうちょっと調べてみるかね。
GM:ふむ
アレス:うむ
GM:調べる人
フレイア:まずは捜査局……かな?
ロザリンド:調べる〜
アレス:調べよう
フレイア:ん〜
フレイア:調べ者は二人に任せて、記憶を辿ってみたい>かけるん
ロザリンド:フレイア、その間に潜入してる?
GM:ふむ
フレイア:ん、潜入してみる〜
GM:じゃぁ
GM:調べもののほうから
ロザリンド:んじゃ、ろざとアレスは戻って調査、フレイアはそのまま残って潜入ね。
フレイア:うみゅ
ロザリンド:戻って、リルリーアさんに報告して
GM:リルリィーア:「されよう」
ロザリンド:アインボルト家について何かないか聞こう。
GM:リルリィーア:「アインボルトか。なつかしいな」
アレス:「誰か死んだとか」
ロザリンド:「昔、なにかあったのですか?」
アレス:「知りあいだったのか」
GM:リルリィーア:「昔フェルヌともう一人とでアインボルト家にいってなぁ」
アレス:「メイド人形もらってかえったのか。いいな」
ロザリンド:#フェルヌって、誰?
アレス:メイド人形だいすきにんげん
GM:リルリィーア:「ああ、すまん。放逐されたマルディア王子」
ロザリンド:「人形制作を趣味にしておられた王子と支局長とですか」
アレス:「あともうひとりってだれだ」
GM:リルリィーア:「まぁ、友人だ(誤魔化す)」
フレイア:#本題からそれてる(笑)
GM:リルリィーア:「人形ふぇち言うな。事実だけど」
GM:リルリィーア:「あとメイドスキーでシスコンだけど言っちゃ駄目だ」
そんなに嫌いか、リルリィーア(w
アレス:「んで、あのアインボルト氏がどーしたって?」
アレス:「日常的に言ってる」
ロザリンド:「王族の方の趣味は特殊なことが多いですからね…………(とーいめ)」
GM:リルリィーア:「んでまぁそんときにオーベンス作の最強の自動人形と戦って大変だったなぁと」
アレス:「なんで戦うんだよ」
ロザリンド:「今回の事件とも関係しそうですね」
アレス:「ところでその自動人形って意地悪そうなメイドじゃなかったか?」
GM:リルリィーア:「メイドだったら斬れなさそうな気がする……」
GM:リルリィーア:「まぁ、メイドじゃなかったぞ」
アレス:「メイドじゃない自動人形もいたのか」
アレス:「あとこー、彼の研究テーマとか、そういうのは知らないか?」
GM:リルリィーア:「戦闘力の追求って言ってたぞ。フェルヌもそっちに傾倒してた品」
GM:リルリィーア:「そのころ制作者が死んでたからな。人形師は何を考えているんだかいまだにわからん」
アレス:「作者ってだれだ」
ロザリンド:「オーベンスさんはもう亡くなっているのですか?」
GM:リルリィーア:「死んでたぞ」
ロザリンド:「それでは、伏せっているというオーベンスは一体………」
強制的に場面を変えてフレイアin屋敷へ。
GM:さて、そのころ屋敷(w
フレイア:暇だから潜入方法考えてたよ
GM:屋敷です
GM:どうする?
フレイア:ん〜と
フレイア:屋敷から見えない物陰で姿隠しをします
GM:ふむ
フレイア:んで、まあ屋敷の扉をコンコンと
GM:メイリア:「はい?」
GM:かちゃっ
GM:メイリア:「だれもいませんねぇ」
フレイア:見えてそうない?
GM:うん
フレイア:じゃあ、メイリアさんについて行って潜入
GM:ぱたん
GM:とりあえずなかに
フレイア:ふむ
フレイア:どんな感じ?
GM:そこそこりっぱ
フレイア:部屋の扉が開いてる所はあるか?更衣室でもいい
GM:まああるってことで
フレイア:じゃあ、そこに入って、誰もいないかを確認する
GM:いないねぇ
フレイア:じゃあ、姿隠しをといて、扉を閉めよう
GM:ふむ
フレイア:メイド服ありそうか?
GM:ない
フレイア:ふむじゃあ、変身を使おう
フレイア:顔も変える
GM:ああ、いちおう言っておこう
GM:屋敷に人気はないぞ
GM:いまもメイリア以外見かけてないし
フレイア:へ?
GM:しーんとしてる
フレイア:ふむ
GM:メイドの数人やとってればもうちょっと騒がしい
騒がしいメイドは困り者ですが。
人の気配そのものが無いという意味です。
フレイア:メイリアさん、見た限り、人間……だったよね?
GM:うん
フレイア:う〜む
フレイア:拉致るか(−☆)
フレイア:ん?
フレイア:ああ、少しいいか?
GM:む?
フレイア:調理場らしきものを見かけたか?
GM:見てないが、裏側にはあるんじゃないか?
フレイア:ふむ
フレイア:もう一度、姿隠しで行こう
フレイア:音が鳴らないようにそうっと扉を開けて
フレイア:ここの構造はどんな感じ?
フレイア:2階建て?
GM:二階建て
フレイア:ん〜
フレイア:2階から調べてみる
GM:ふむ
フレイア:判定いるか?
GM:いらない
GM:適当に探すとそれっぽいとびらが(w
すごい手抜きのマスタリングです。あまり真似しちゃ駄目です。
まぁ、そこ以外をいくら描写してもシナリオに直接関係しないんですが。
フレイア:じゃあ、そこを見よう
GM:鍵が掛かってる
フレイア:ひょい
GM:かちゃっ
GM:開けるとだ
フレイア:ん?
フレイア:開いたらしい
GM:暗い。雨戸が閉まってる
フレイア:暗視〜
GM:んで部屋の中央に天蓋付きベッドがある
フレイア:ジ〜
フレイア:MP5かな?今は
GM:中央にだれか寝てそうだ
フレイア:近づこう
アレス:サブマシンガンか?
フレイア:ちゃうちゃう(笑)<MP5サブマシンガン
GM:えーっと
GM:罠は調べてないよね(w
フレイア:あう、調べる〜(えぐえぐ)
GM:もうおそい(w
フレイア:うぐぅ、いけずだよ
GM:一応、知覚
フレイア:ん〜と
フレイア:知力だけ?
GM:知力、密偵or捜査官
アレス:知覚
知覚は知力じゃなくて知覚力ですな。なにやってんだか(汗
フレイア:4+2+2d6
Dice:fureia: 4+2+9(2D6) = 15
GM:ふむ
フレイア:ふむ
GM:足元にワイヤーがあるぞ(w
フレイア:おぉ
GM:引っかかると楽しいです
フレイア:気づいたので避けよう(笑)
GM:じゃぁ避けたと
GM:ベッドの上には
GM:白骨があります
GM:人間サイズ
フレイア:ヤです<引っかかる
フレイア:ん〜
GM:んで、なぜかベッドが血まみれになってます
GM:バケツに血液入れてぶっ掛けた感じ
GM:既に固まってますが
フレイア:「ぁぅ」(小声)
フレイア:どんな感じで殺されたか分かる?
GM:骨には異常はないです
撲殺とかされてはいないという事で。
フレイア:ふむ
GM:死体ほったらかしにしたら数年で骨だねぇ
GM:って感じ
フレイア:血のほうはどんな感じに固まってる?死体が吐いた感じ?
GM:バケツでぶっ掛けたような感じ
フレイア:ふむ
GM:とかやってると
GM:フィリス:「……だれ?」
GM:とか声をかけられる
フレイア:あ……姿隠し解けてる?もしかして(汗)
GM:フィリス:「……鍵が開いたまま」
フレイア:はぅ、ピンチ
フレイア:とりあえず、姿隠しが効いてるなら、成り行きを見守ります
GM:フレイアのほうを見て
GM:フィリス:「……こんな形でまた会えるなんて思っても見ませんでした」
フレイア:あう、見えてるのか(==;)
フレイア:「はえ?」
フレイア:「会った事あるっけ?」
フレイア:姿隠しを解きます
GM:フィリス:「……覚えていらっしゃらないのですか。まぁそれでもいいです」
GM:フィリス:「……しかし。」
GM:フィリス:「……見てしまいましたね」
フレイア:「ほえ?」
フレイア:「……この死体はもしかして.。…」
GM:フィリス:「……マスターを元気にするためです。貴方もマスターの力になって下さい」
フレイア:「……マスター?」
GM:構えよう
フレイア:え〜と
GM:右腕が増幅具と同様に、刻まれた溝に合わせて光ります
フレイア:準備でナイフを構えます
GM:殺し愛モードらしい
フレイア:「あなただったのね……今回の犯人は……」
フレイア:「答えて……何故、あなたは私をしってるの?」>フィリス
フレイア:#真剣モード突入(笑)
GM:フィリス:「……昔お会いしたの、忘れてしまいましたか?」
GM:フィリス:「……昔もこの姿だったのに」
フレイア:思い出せます?<昔
GM:うん、ばっちり(w
フレイア:説明よろしく〜
GM:昔フレイアが放浪したころ
GM:出会ったことが会って数日一緒に居たことがある
フレイア:ふむ
GM:当時ちいさかったからお姉さんみたいな感じだったね
GM:以上
フレイア:「……お姉ちゃん?どうしてここにいるの?」
GM:フィリス:「……お休みなさい。せめて苦しまずに殺してあげる」
GM:というわけで戦闘(w
フレイア:「……負けません!!あなたを戻します!!あの頃のお姉ちゃんに!!」
フレイア:どぞ〜
GM:フィリスの姿が一瞬消えた
GM:気がつくとフレイアのすぐとなりに
フレイア:「え?!」
GM:踏み込んで無造作に腕を振る
GM:12+2d6
Dice:GM: 12+6(2D6) = 18
フレイア:ん〜と
フレイア:4+4+2d6
Dice:fureia: 4+4+6(2D6) = 14
GM:1d6+2
Dice:GM: 3(1D6)+2 = 5
GM:5点あげよう
GM:最短距離で叩き込まれる一撃
フレイア:「受け」を使いたいです〜
GM:うむ
GM:どうぞ
GM:本当は振る前に宣言するのだ
フレイア:現在MP3
GM:掲げた増幅具の上から胸を削られる。
GM:って感じだ
GM:フィリス:「……抵抗しなければすぐ楽になるのに」
GM:そっち
フレイア:残りHP7
フレイア:「く……人間が出来る動きじゃない……」
フレイア:普通に攻撃します
GM:うん
フレイア:4+4+2d6
Dice:fureia: 4+4+12(2D6) = 20
GM:がふっ(w
フレイア:あら?(笑)
アレス:くりてぃかるだ
GM:クリティカル表を振るのだ
フレイア:もう一度ころころ
フレイア:平目でいいのか?
GM:平目
フレイア:2d6
Dice:fureia: 8(2D6) = 8
GM:ごけっ
GM:転んだ
GM:ダメージ頂戴
フレイア:え〜と、ナイフがダメージ+2だから
フレイア:1d6+2
Dice:fureia: 2(1D6)+2 = 4
フレイア:がふ
GM:フィリス:「……(考えてる)」
GM:フィリス:「……(ここで殺るしか)」
フレイア:何を考えいぇるんだ〜(笑)
GM:起き上がりつつ攻撃
GM:12-2+2d6
Dice:GM: 12-2+6(2D6) = 16
フレイア:来いや〜
GM:腕振り
フレイア:4+4+2d6
Dice:fureia: 4+4+3(2D6) = 11
フレイア:はう〜
GM:1d6+2
Dice:GM: 4(1D6)+2 = 6
フレイア:うぐぅ
GM:今度は太股でも
フレイア:「受け」て良い?
GM:いいよ
GM:えーっと
GM:雨戸閉まっているけど
フレイア:残りHP3
GM:窓はあるからね
GM:英雄点で追加行動できるし
フレイア:ふむ
GM:#まぁ、負けて捕虜になっても話的には面白いけど(w
フレイア:窓まで走りよって割るか?
GM:それでもいいけど
フレイア:う〜ん
フレイア:頭に血が上ってるから続行しよう
GM:ああ、嵌まってる(w
GM:どじょ
フレイア:お姉ちゃんに殺されそうになってるしね
全滅コース一直線……一人しかいないから戦闘不能で即全滅。
フレイア:4+4+2d6
Dice:fureia: 4+4+6(2D6) = 14
GM:それ格闘家の奥義で交差法でカウンター
フレイア:駄目っぽいな(^^;)
GM:12+2d6
Dice:GM: 12+7(2D6) = 19
GM:ごすっ
フレイア:がふぅ
フレイア:「ぐ……」
GM:寝て(w
フレイア:「お姉ちゃん……」パタリ
GM:フィリス:「おやすみなさい」
GM:といって頭つかんで床に叩き付ける
フレイア:って言うか、格闘家であるのか
GM:というところで場面を帰る
フレイア:「ぐ……」
GM:素手っていったよ(w
GM:居残り組、どうする?
GM:アレスとロザリンド
アレス:んー
GM:リルリィーア:「フレイア帰って来ないわね」
ロザリンド:うう、寝かけてた(^^;
フレイア:#捜査令状貰ったらどうか?向こうは生きてるって言ってるし
GM:リルリィーア:「一人居眠りしてるし(ぺしぺし」
アレス:「殺られてたりして」
アレス:「家宅捜査かな?」<礼状
フレイア:フレイアのカップ:パキン(真っ二つ(爆))
GM:リルリィーア:「あ」
GM:リルリィーア:「片づけよう(ぽいっ)」
アレス:ごそごそ
ロザリンド:「帰って来ないということは………やはり彼女の身になにかあったということでしょうか」
アレス:「ごみだし成功」
アレス:「ところで支部長が戦った自動人形と言うのはどういうのでした?」
GM:リルリィーア:「んーと」
GM:リルリィーア:「お嬢様で格闘家だった」
GM:リルリィーア:「腕が魔法の剣状態で硬かった」
ロザリンド:#うぐぅ。PLの方の意識が飛びそう。
GM:また続くのか?(w
アレス:「いっぴきだけ?」
GM:リルリィーア:「いっぴき」
フレイア:#そんなんで殴られたんか(笑)<腕が魔法の剣状態
アレス:どうする?
GM:増幅具と同じだからね
アレス:「まあ、大概の展開は読めたが、薬と猫との関係がわからん」
後編に続く。
フレイア:フレイア……来週まで気絶?!Σ( ̄□ ̄;;)
GM:なかなかおわらなくてごめんね
GM:新キャラかなぁ(ぼそっ
フレイア:うぐぅ
ロザリンド:フレイア…………助けるのが遅れたらそのまま貴い犠牲だろうか………
フレイア:羽根選ぶぞ(爆)<新キャラ
アレス:あーめん
ロザリンド:てことで、意識を飛ばします。
GM:おつかれさま
フレイア:助けにこんかい〜〜〜〜〜〜〜(爆)<アレス&ろざりん
フレイア:う〜む
フレイア:まさかクロスカウンターで寝かされてしまうとわ
アレス:ぐー
フレイア:とりあえず、ふれいあちんピンチで次回に続くのか
アレス:ねこー
フレイア:よく考えたら・・・・
フレイア:クリティカルの時、連続攻撃を宣言してればよかったか?(−−;)
GM:かちにいくならそうかも
フレイア:うぐぅ
GM:フェイント、連続攻撃でがんがん削るとか
フレイア:むぅ・・・次回までのお楽しみか(^^;)<フレイアの生死
GM:フェイントで達成値上げないと当らない
GM:うーむ
GM:闇だと戦闘でコンボ使える魔法無いな
GM:幻術なんで工夫次第といえばそういえなくも無いが
フレイア:あ?
GM:火だったら火炎武器つけて殴るとか
GM:ゆーやつ
フレイア:闇→暗視→フェイント→連続攻撃は?
アレス:昔やったコンボだな
GM:あいて暗視ある(w
アレス:うむ
フレイア:ぐふ
アレス:時々そういうことがある
フレイア:ってことはお姉ちゃんはセブンス闇?!
GM:能力で別に暗視持ってる(w
GM:人形だし(w
フレイア:ぐはあ
フレイア:・・・・・ふと考える
フレイア:フレイア、向こう人形って知ってるのか?
GM:外見的にはニンゲンです
フレイア:じゃあ、フレイアの認識は人間?
GM:腕に刻印でる人間はそういないと思うが
フレイア:ふむ
アレス:ときどきいるらしい
フレイア:さて、次回予告やって(笑)>かけるん
GM:次回予告:フレイア危機一髪?
フレイア:(爆)
GM:そういえば
フレイア:つまり、展開次第ではやばいのか?(^^;)
GM:昔戦隊物であったらしい
GM:「○○が捕まった。果たして彼を救出することでできるのか」
GM:「次回。○○、散る」
GM:散るんかい(w
アレス:ぎゃふん
フレイア:散らすな〜〜〜〜(笑)
GM:タイトルでネタバレしてはいけません
フレイア:・・・アレス?<〇〇に入る名前
GM:がーん
GM:そして全滅
次回へ続く。……全滅しないといいなぁ。