| プレイヤー名 | キャラクター名 | 性別 | 年齢 | 職業 | 魔法系統 |
|---|---|---|---|---|---|
| 軍光一 | アレス | 男 | 23 | 盗賊 | 闇 |
| 不観樹露生 | ロザリンド | 女 | 26 | 貴族 | 火 |
GM:==================
GM:みんな自己紹介をするんだ
GM:アレスから
アレス:不良捜査官アレスです。クラスは盗賊で、魔法系統は闇。
GM:つぎはロザリンドだ
ロザリンド:貧乏貴族の未亡人ロザリンドです。魔法系統は火です。
GM:というわけで、はじめましょうか
ロザリンド:ほい
GM:==================
GM:今日もミトフェムの街は不平和です
アレス:ろくな街じゃないな
GM:きにするな
GM:アレス君は支部長室に呼ばれます
アレス:(こそこそ)
GM:そこには眼鏡のねーちゃんがいます
アレス:(窓から侵入して支部長の後ろを取る)
アレス:「あれ?」
GM:今度新しく配属になったロザリンドです
アレス:「よろしく」
GM:セイエリス:(ハリセンで窓から入ったところをひっぱたく)
ロザリンド:「よろしくです」(静かに一礼)
アレス:(ぽと)
GM:ひゅうぅぅぅっぅ
GM:ぺたっ
ロザリンド:「…………落ちてしまわれました………」
GM:支部長:「……(このふたりっていったいなんなんだろう)
アレス:さー
GM:さー
ロザリンド:なんとなく窓の下を見下ろしてみよう(^^;
GM:アレスが落ちている
アレス:ぽと
ロザリンド:「だいじょうぶですか?」
アレス:「心配ない。いつものことです」
ロザリンド:「あら、そうなのですか…………」<納得
アレス:ごそごそと窓から支部長の部屋に戻ろう
GM:扉から入れっ
アレス:気分転換だ
ロザリンド:「変わった方ですのね………」
アレス:「本当に、困ったものだ」
GM:セイエリス:「まったくだわ」
GM:支部長:「……」
アレス:「ところで今回の用は?」>支部長
GM:セイエリス:「アレス。あんた新人の教育係ね。決定」
GM:支部長:「……というわけなのよ。がんばってね業務命令だから」
アレス:「その人事決定は、管理職の責任問題に発展とすると思うぞ……」
ロザリンド:「アレス様、ロザリンドともうします。よろしくお願いいたします」(しとやかに一礼)
アレス:(困ってる)
GM:セイエリス:「大丈夫よいつもちゃんともみ消しているから(きっぱり)」
アレス:すげー
GM:支部長:「とりあえず、しばらくいっしょに行動して教えてあげてください」
アレス:「うみ」
GM:セイエリス:「いつもみたいにへんなことしちゃだめよ」
アレス:「……今回は何か事件があったわけではないのか?」(話ずらし)
GM:セイエリス:「ないわよ」
アレス:うーむ
GM:というわけで二人はパトロールに出かけた
GM:なにか?>あれすなひと
アレス:いあ、どうしようか考えていたのだ
アレス:パトロールか
ロザリンド:ほーい
ロザリンド:大人しくアレスのちょっと後をついていこう(笑)
ロザリンド:>パトロール
アレス:それではそのまま怪しげなところへ(死)
GM:ぽかっ
GM:高校生が見ているんだぞ……
ロザリンド:げしげし
GM:……まーこの面子ならいいか
アレス:きゅう
アレス:……ゆーりとゆうりか
アレス:まー、てくてくいっているのでしょう
GM:うむ
ロザリンド:てくてくてく
GM:んで
GM:大通り。けっこうひとどおりがおおい
GM:うしろから声がする
ロザリンド:ふむ
GM:「あわわわわ。どいでどいて〜」
アレス:「おまえがどけ」
GM:とアレスの真後ろから(笑)
ロザリンド:「あらあら……」(よける)
GM:ロザリンドをかすめてアレスに衝突(笑)
アレス:どーん
アレス:「何をするんだ転校生」
GM:二人とも転倒
ロザリンド:「大丈夫ですの?」
GM:「うぐぅ。じゃなかった。転校生じゃないよ
アレス:スリ?(発想が悪すぎ)
GM:スリだったらいっしょにたおれるまい(^^;
アレス:うみ
GM:「だいじょうぶだよ」
GM:「うぅ。ごめんねいそいでいるから」
GM:とかいって走っていった
ロザリンド:どんな人?>ぶつかってきた人
アレス:落とし物してる?(おい)
GM:15歳ぐらいの女の子
ロザリンド:ふむ。
GM:んで
GM:落とし物が
ロザリンド:とりあえず、アレスに手を差し出そう(笑)
アレス:手を借りて立ち上がろう(謎)
アレス:やはりあるのか>落とし物
ロザリンド:どんな物?>落とし物
GM:よく分からない単語が羅列してある本
アレス:「ねこばばしよう」(おい)
GM:なんかの専門書かなぁ。手書きだけど
ロザリンド:「アレス様、わたくしにも見せていただけます?」
アレス:(ひょい)
ロザリンド:と、見よう。
ロザリンド:言語自体が違う?>判らない単語
アレス:後ろに名前とか書いてないかな?
GM:とりあえず知力で判定
GM:学院生で+4……
アレス:いないのであった
GM:ちゃんちゃん
ロザリンド:ちゃんちゃん
アレス:8+2d6
Dice:Ares: 8+8(2D6) = 16
ロザリンド:7+2d6
Dice:Rosalind: 7+5(2D6) = 12
GM:よくわからないのであった
ロザリンド:あ、違った。知覚力で振った(汗)
ロザリンド:8+2d6
Dice:Rosalind: 8+6(2D6) = 14
GM:捜査局か学院に持っていけばだれかわかるかもしれない
GM:だめ
ロザリンド:ふむ。
アレス:学院にはコネがないので捜査局に戻ろう
ロザリンド:了解。>操作局
GM:戻りました
アレス:「俺の知る限りではここ10年外見が変わっていない長生き物知りエリスやーい」
GM:支部長:「本部長ならフェル連れてどっかいったけど」
アレス:「しょたな子供連れて怪しげな事をしているに違いない」
GM:フェル君、だ
GM:支部長:「……洒落になってないからあんまり言わないほうがいいわ」
アレス:支部長に相談しよう
GM:されましょう
ロザリンド:後ろから見てよう。
GM:ぺるぺるぺる
アレス:かくかくしかじか
GM:支部長のクラス決めてなかったなぁ(笑)
アレス:何の擬音だ
GM:ページをめくる擬音だ
アレス:前髪が長いこと以外何も決まっていないという説が。
ロザリンド:そーなのか(^^;
GM:うぐぅー
GM:さておき
GM:支部長:「ふむ……これってもしかして(ぺるぺるい)……」
GM:支部長:「……ふみゅ」
アレス:「変な生き物になるな」
ロザリンド:「どうでしょう?」
GM:支部長:「こほん。ところで、クローンって知ってる?」
ロザリンド:「クローン、ですか?」
アレス:「ふかにゃんが、食うに困って猫鍋の猫を増やすためにするあれか?」
GM:セイエリス:「世界観これ以上壊すなぁ(げしげしげしげし)
ロザリンド:#どのぐらい一般的な知識なの?(^^;>クローン
GM:支部長:「……たくもう……(退場)」
GM:しぶちょうじゃねぇ
GM:ふつーしらない
GM:捜査官なら知っている可能性がある
アレス:「……どっかいったのではなかったのか……」倒れてる)
ロザリンド:「聞いたことがあるようなないような…………」
ロザリンド:ぐらいで良いのかな?(^^;
GM:学院生なら講義で聞いている
GM:支部長:「(せつめいはしょって)つまりあれよ」
アレス:はしょられてしまった
GM:支部長:「クローンを作って本人のコピーを作れるのよこれがあれば」
ロザリンド:「そうなのですか………勉強になりましたわ」
アレス:「ふむふむ」
アレス:「便利だな」
アレス:「俺のクローンがいたら……多分二人でさぼってるな」
GM:支部長:「ちなみに次元法(並列世界共通の法)での禁止技術んなのよ」
ロザリンド:「そうなのですの?」
アレス:「ふむ」
GM:支部長:「危険な技法だから封印しなきゃいけないのよ」
ロザリンド:「そうなのですか」
アレス:「じゃあとりあえず、涙を呑んで秘密を知った支部長を消すのだ。えいっ」(返り討ち)
GM:支部長:「さくっ(sfさん風)」
ロザリンド:「…………」<なんとなくのりについていけてない(爆)
GM:支部長:「というわけで、その本を持っていた女の子を確保して入手経路を割り出すのよ」
ロザリンド:「はい。確かにうけたまわりました」
アレス:(床に倒れている)「はあい」
アレス:どこからいこう?
ロザリンド:とりあえず、見かけた場所から?
アレス:うみ
アレス:であ移動だ
GM:サラ:「がんばってね」
GM:とか声をかけてあげよう
アレス:「まだいたのかゴーレム」
GM:サラ:「ほえ?」
ロザリンド:「はい。ありがとうございます」(一礼)
アレス:「きにするな」
GM:セイエリス:「鬼畜かあんたは(げしげしげしげし)」
アレス:神出鬼没すぎ……
GM:セイエリス:「人がそとから帰ってみれば……なにをしているんだか」
アレス:もう帰ってきたのか
アレス:いいや、出ていこう
GM:ふむ
GM:じゃぁ、もといたところ
ロザリンド:あ、セイエリスさんにも見せなくて良いのかな?
ロザリンド:>本
アレス:ふむ
アレス:一応見せて意見をもらおうか
ロザリンド:んむ
GM:セイエリス:(ぺらぺらぺら)
ロザリンド:「こちらの本を………」
GM:セイエリス:「……なんで写本がここにあるのよ……」
ロザリンド:「写本………?」
GM:セイエリス:「……あ”……」
GM:セイエリス:「私何もいってないわよね(ぽんぽん)<ロザリンドの肩を叩く」
アレス:「……セイエリスが昔書いたんだろう」
ロザリンド:「…………えぇ。なにもお聞きいたしておりませんわ(にこにこ)」
アレス:(こわいよう)
GM:セイエリス:「書いてないわっ(げしげしげし)」
アレス:きゅう
GM:セイエリス:「(アレスに)この話余計な人に言っちゃだめだからね」
アレス:「みゅう」
アレス:(……どーもきなくさいなあ)
GM:セイエリス:「わかったらさっさと仕事にいくぅ」
アレス:(あとでセイエリスの部屋を捜索しておこう)
アレス:出発だ
GM:セイエリス:「あ、クローンも魔法を使えるから気をつけてね」
GM:ほい出発
GM:さて到着
ロザリンド:はい、到着
アレス:目立つ人だったので、聞き込みをしてみよう
GM:されよう
ロザリンド:人通りは多い?>その場所
GM:「『うぐぅ。おとしちゃったよぅ』とかいってさっき歩いていた人がいたなぁ」
GM:非常に多い<ここ
GM:という証言が
ロザリンド:その人に、どっちに向かっていったか聞こう。
GM:「あっちー」
アレス:「うぐぅと口走る人間が多すぎる」
ロザリンド:「最近のはやり言葉なのでしょうか?」
GM:そんなことはないぞ
アレス:まあ、移動しよう
ロザリンド:と、その「あっちー」の方向へ行ってみましょう(^^;
GM:あっちのほうから
GM:「うわ〜どいてどいて〜」
GM:という声がする
GM:「あうーあたっちゃうよ」
GM:とはしってくる
ロザリンド:聞き覚えのある声?(笑)
GM:もちろん
アレス:ぶつかるときに姿勢を低くして肘を入れる
GM:「うぐぅ(ばたっ)」
ロザリンド:こちらはアレスさんに任せて避けよう。
アレス:「よし、これで一件落着だ」
GM:「うぐぅ。ひどいよ。こっちはよけたのに当たってくるなんて」
アレス:「むう、意外と丈夫な奴だな」
GM:「そうだ。ボク逃げている最中だったんだ」
ロザリンド:「この方を捜査局の方にお連れすればよいのですね」
GM:とかいって立ち上がって逃げるぞ
ロザリンド:と、手首を掴もう。
アレス:つかむ
GM:つかまれた
GM:とかやっていると
GM:「おーい。捕まえてくれ」
GM:という声がする
GM:「食い逃げだ〜」
アレス:そっちを見てみようか
アレス:...
GM:油で汚れた白い服
ロザリンド:そっちを見よう
GM:土っから見てもコックさん
GM:「金払え」
アレス:……
ロザリンド:「あらあら………」
GM:「払えないなら体で払ってもらおう」
GM:「とりあえず皿洗いだ」
アレス:可哀想に、売り飛ばされるんだな
GM:「うぐぅ。ひどいよ」
アレス:……どうしよう
ロザリンド:「あらあら………とりあえず、わたくしたちもこの方に用がありますので……」
GM:「代金」
ロザリンド:「わたくしがお立て替えしましょう」
アレス:「……いちおう代金はこちらで立て替えておこう」
ロザリンド:(財布から出そう)
GM:「(ぺこぺこ)あ、ありがとうございます」
アレス:(財布を見て……)「ロザリンド頼んだ」
ロザリンド:「はい、アレス様」
ロザリンド:素直に払おう(爆)
GM:受け取った
アレス:「とりあえず食い逃げ犯、聞きたいことがあるのでちょっと場所を変えようか」
GM:「うぐぅ。食い逃げじゃないよ
アレス:(ずるずる)引きずっていこう
ロザリンド:「とりあえず、こちらにいらしてください(にこにこ)」
GM:「うぐぅ。ボクたかだか銀貨4枚で売られるんだ」
アレス:どーもセイエリスが挙動不審だし、そこらの喫茶店で話を聞いてみようか?
アレス取調室
アレス「かつどんくうか?」
アレス1喫茶店
アレス2取調室
アレス3(ぴー)
GM:ふむふむ
GM:で?
ロザリンド:取調室は遠いの?
GM:あるいて10分
GM:としておこう
ロザリンド:なら、捜査局まで連れていって取調室ですな(^^;
アレス:取調室だ
GM:ほい
GM:じゃぁ捜査局到着
GM:なんか騒がしい
アレス:「どうしたんだ?セイエリスが暗殺されたのか?」
ロザリンド:「おや。どうなさったのでしょう?」
GM:職員:「あ、アレスさんだ。とととりあえず支部長のところに」
アレス:「……これどうしよう?」
アレス:これ>食い逃げ
GM:「うぐぅ」
ロザリンド:「わたしが取調室までお連れしましょう」
アレス:「お願い。すぐに俺も行くから」
アレス:支部長の所に行こう
GM:ほい
アレス:「どうした?前髪切ったか?」
ロザリンド:こちらは取調室に行ってます
GM:支部長:「アレス。今までどこにいたの?」
アレス:「ロザリンドと食い逃げ犯捕まえてた」
GM:支部長:「アリバイある?」
アレス:「ロザリーにきいて」
アレス:勝手に略す
GM:支部長:「そう……」
アレス:「確認してから納得しろよ」
GM:支部長:「領主が暗殺されたわ」
アレス:「ふむ」
GM:支部長:「犯人が誰かさんそっくりだったそうなのよ」
アレス:「きっとエリスそっくりなんだな」
GM:支部長:「あなたよ」
アレス:「じゃあ俺は逃げる。さらばだ」
アレス:(おい)
GM:セイエリス:(すぱんっ)
アレス:(ばたん)
GM:セイエリス:「あんたまた犯罪者に逆戻りするつもり?(はぁはぁ)
ロザリンド:#(^^;
アレス:「うぐぅ」
GM:セイエリス:「うぐぅっていっても駄目」
アレス:「みゅー」
GM:セイエリス:(すぱんっ)
アレス:「えりす、おれをしんじてくれ。おれのめがうそをいっているにんげんのめか」
アレス:きらーん
GM:セイエリス:「……なんか急に信じられなくなったわ」
アレス:がーそ
アレス:みゅう
アレス:取り調べしにシーンを移そう(提案)
GM:写した
アレス:ぱしゃっ
GM:取調室だ
ロザリンド:ほい
GM:「うぐぅ。おなかがすいていたんだよぅ」
ロザリンド:「その事はいいの。あなたがお持ちになっていた本について聞きたいのです」
GM:ところで、なにをきく?
GM:「ほん?」
GM:「ほんってなぁに?」
ロザリンド:「けさ、さっきの男の人にぶつかったときに落として行かれた本です」
GM:「ボクほんなんかもってないよ」
GM:「たぶんお姉ちゃんじゃないかなぁ」」
ロザリンド:「おねえさん?」
GM:「うん」
ロザリンド:「あなたとそっくりなのかしら?」
GM:「うん」
GM:「だってお姉ちゃんだもの」
ロザリンド:「(苦笑)それもそうね。それじゃ、あとで、そのお姉さんの所に案内してくれるかしら?」
GM:「お姉ちゃんも今朝からいないの」
GM:「パパいなくなっておにぃちゃんもいなくなって」
GM:おねぇちゃんもいなくなっちゃったの」
ロザリンド:「あら…………」
ロザリンド:#あ、名前聞いてなかった(爆)
アレス:クイニゲー
GM:セイエリス:(さくっ)
GM:「アルルだよ」
ロザリンド:「それじゃ、おうちに案内してくれる?」
GM:うんっ
GM:「うんっ」
ロザリンド:ということで、アレスがくるのを待ちますが。
アレス:なかなか来ない
GM:待っても来ない
GM:どうやら支部長室にいったらしい
GM:捜査局内は噂でもちきり「アレスがついに領主殺ったって」
アレス:ついにってなんじゃい
ロザリンド:(^^;
GM:支部長室行く?
ロザリンド:んむ。
GM:じゃぁついた
GM:あれすとエリスがじゃれあっていて支部長がまじめな顔であきれている
アレス:「しんじてくれないなんてひどい。あのよるはなんだったんだ」とエリスにじゃれてる
ロザリンド:(^^;
GM:げしげしげしげし
ロザリンド:「まぁ。そういうご関係だったのですか………」
ロザリンド:納得しておこう(ぉぃ
GM:セイエリスは高校生でもできる健全なRPGなんだよぅ〜(TT)
GM:さておき
ロザリンド:「アレス様がなかなかこちらにみえられないので見に来たのですが………」
ロザリンド:といっておこう。
アレス:「みゅー」
GM:というわけでこれからどうする?
アレス:1本を落としたという男を捜す
ロザリンド:アルルの家を調査に行きたいのだけど(^^;
アレス:2一家蒸発したアルルの家に調査に行く
アレス:3アレスを監禁する
GM:さくさくそうだんしよう
アレス:「一緒に行きたいが、大丈夫だろうか?」
アレス:外に出たとたん官憲に追い回されたりするだろうか?
ロザリンド:「なにかお噂になってられますが………」
GM:セイエリス:「まだ逮捕許可でてないから大丈夫よ。(裏で襲われるかもしれないけど)
アレス:「そろそろ次の義体に乗り換えるかなあ」
ロザリンド:変装していったり?(^^;
アレス:一応魔法で別人に化けていくか
GM:了解
ロザリンド:それがよいですな。
アレス:「それじゃあちょっと調査に出かけてきます。エリス、次にあうときは敵同士だな」(おい)
アレス:アルルの家に向かおう
ロザリンド:向かいましょう。
ロザリンド:アルルに案内してもらって。
GM:ふむふむ
GM:じゃぁ川沿いの高給住宅街
GM:高級だ
アレス:外から観察しよう
ロザリンド:何かみえるかな?
GM:2階建ての屋敷が見える
GM:人の気配はない
アレス:ふむ
アレス:「中に入ってみようか?」
ロザリンド:「そうですね」
アレス:ごそごそ
GM:ふむふむふむ
GM:なかにはいると
GM:家のおくに
GM:部屋の壁を3部屋分ぶち抜いた感じで
GM:研究室になっていて
ロザリンド:ふむ
GM:透明なガラスのつつが十数本
GM:そのうちの1本に、アルルそっくりなおんなのこが液体の中に浮かんでいる
ロザリンド:試験管?
ロザリンド:ってでかいのか(^^;
GM:うむ
ロザリンド:培養槽ね。
GM:うんうんうん
アレス:ナンバリングとかはされてるのかな?
GM:いっこいっこなまえがついている
ロザリンド:#うちの研究室の地下にあるのと同じ奴だな(うそ
アレス:腕に数字の刻印があるとか
GM:ALULU
GM:とか
GM:NALULU
GM:とか
GM:MALULU
GM:とか
GM:ARES
GM:とかある
アレス:「シャルルもいたら笑えるな」
アレス:「うぐぅ」
GM:JUNE
アレス:「俺の細胞どっから手に入れた」
アレス:「うぐぅ」
ロザリンド:「………あら。アレス様もいらっしゃるの?」
アレス:「やはり奴は不幸だ」
GM:いくらでも機会があったのだ(とかいっておこう)
アレス:内通者がいそうで嫌だな
アレス:一応知っている名前をチェックしておこう
アレス:SeiErisとかいないかな
GM:ない(きっぱり)
ロザリンド:知っている名前は他には?
GM:とりあえずみつからない
GM:ということにしておこう(だれがでるかはそのときのPLしだいだしぃ(きっぱり)
GM:さておき
アレス:ごふ
ロザリンド:(ぐは
ロザリンド:いちおう、アルルはついてきてるよね。
GM:うん
アレス:研究日誌みたいのを探そう
GM:本棚に5冊ほどノートがある
アレス:ごそごそ
GM:成長記録がついてある
ロザリンド:んーと、ここで何をしていたか知っているかアルルに聞こう。
GM:アルル「パパは私たちを作っていたの」
アレス:「両親が頑張って君たちを作って」(ふどげし)
GM:アルル「ほえ?」
アレス:「赤の他人まで作るな」
ロザリンド:(^^;
GM:アルル「パパはいい道具だっていってたわよ」
アレス:「俺は迷惑している」
アレス:他の資料を漁ってみよう
アレス:何者なんだろう?
ロザリンド:同じく資料を漁ろう。
GM:ごそごそごそ
ロザリンド:ごそごそ
GM:研究資料がいっぱいある
ロザリンド:アレス=クローンに関する資料は?
アレス:誰かに依頼されたとか、そういうのはないのかな?
GM:ないよ
アレス:ふむ
ロザリンド:ふむ
ロザリンド:あ、成長日記に、アレスクローンの記事はあるのかな?
GM:あるよ
GM:つくったのはここ1ヶ月のことらしい
GM:ついさいきんだね
アレス:...どっから細胞持ってきた...
GM:けつえきとか
ロザリンド:ふむふむ
ロザリンド:いちおーJUNEは?(^^;
GM:おなじぐらいだ
ロザリンド:ふむ
GM:あ、リースティア(サリシア王女)のクローンもあった
ロザリンド:他の人たちは?>成長はじめた時期
アレス:ふむ
ロザリンド:ふーむ
GM:アルルたちをのぞいて1ヶ月まえに集中する
GM:1ヶ月まえ「から」だ
ロザリンド:なるほど
GM:アルル:「パパとお姉ちゃんどこいったんだろう……」
GM:アルル:「うぐぅ」
アレス:家の他の部分も捜索してみよう
GM:ふむふむ
ロザリンド:んーと、アルルたちは、何年も前から?
GM:へやがいくつかある
GM:アルル:「そうだよ」
ロザリンド:「お父さんの名前は?」
GM:アルル:「カルルだよ」
ロザリンド:「お姉さんは?」
GM:アルル:「ナルル」
GM:アルル:「あいだに『コ』をつけると怒るんだ」
アレス:「わけわからん」
ロザリンド:(^^;
アレス:とりあえず部屋を一個ずつ漁っていこう
GM:ふみゅ
GM:ごそごそごそ
ロザリンド:アルルを連れてついていこう>部屋あさり
GM:アルル:「かってにひとのへやにはいっちゃだめなんだよ」
アレス:「かってにひとのくろ−んをつくるな」
GM:アルル:「うぐぅ。それとこれとはべつもんだいだよ」
アレス:お父さんの部屋を探そう
GM:ふむふむ
ロザリンド:どんな部屋?
GM:アルル:「ここだよ。でも鍵がかかっているんだ」
GM:大きい部屋、隣が寝室ここは書斎
ロザリンド:ふむ
アレス:鍵はあける
アレス:9+4+2d6
Dice:Ares: 9+4+11(2D6) = 24
アレス:さて、書斎を漁ろうか
GM:アルル:「お兄ちゃん犯罪者だね」
アレス:「いろいろたいへんなんだ」
GM:ふむ
GM:活字でハードカバーな本がいっぱいある
アレス:すげーや
アレス:手紙や日記の類を捜そう
GM:こんな本こっちにないぞ
GM:<サークフィード
ロザリンド:んー。寝室の方を見ます。
アレス:...
GM:寝室はなにもなかったのである(きっぱり)
アレス:異国の言葉?>本
GM:うむ
ロザリンド:あ、活字印刷がまだない世界だっけ(汗)>
アレス:...
GM:いちようない
アレス:「エリスのおばばー!」
ロザリンド:ということは、平行世界から持ち込まれた物?
アレス:おかゆり
GM:うむ
GM:アルル:「私読めますよ」
アレス:がーん
アレス:「何処の国の人だ?」
GM:アルル:「なんかべつのせかいからきたとかきいていますけど」
アレス:「なんてずさんなゲート管理だ」
アレス:「今度エリスに文句言ってやろう」
ロザリンド:「どうなっているのでしょう………」
アレス:手紙とかはない?
GM:ない
GM:にっきはあるが
アレス:見てみよう
ロザリンド:日記を見よう
アレス:...異国の言葉か?
[yuuri] #おちます
GM:1ヶ月ほど前にアルヴェイルなる人が来まして、あるノートと引き換えに協力を求めてきたということが書いてあります
GM:彼の求めるクローンを作ること
ロザリンド:ふむ
ロザリンド:あるノートとは?
アレス:カルルのノート?
GM:クローン作成の奥義が書かれた写本(の一部)
アレス:奥義って...
GM:遺失技巧のかかれた書物で
ロザリンド:ふむ
GM:原書では人間そのものを作ることができたらしい
ロザリンド:ふむ。写本では?
GM:ふかんぜんだから不完全なものしかできないよ
GM:それでもすごいけど
ロザリンド:どう不完全なの?
GM:すぐ死ぬとか
アレス:依頼されて偽アレスとかを作ったのか...
GM:感情が不安定とか
GM:魔法が使えないとか
ロザリンド:あ、なるほど。
GM:笑えないとか
ロザリンド:日記には、依頼に応じて作ったクローンのリストとかもあるのかな?
アレス:アルルをくすぐってみよう
GM:ないよ
アレス:(おい)
GM:あるる:「あん」
ロザリンド:んーと、とりあえず他にめぼしい物はないのかな?
GM:とかさがしていると
GM:どかーん
GM:突然ぐらりとゆれる
GM:ぺきぺきぺき<柱の折れる音
ロザリンド:とりあえず、日記と。
GM:がたがたがたがた
ロザリンド:さっきの実験室でのノートを抱えて脱出?
GM:天井がくずれるまであと2秒
アレス:GM] セイエリス:「あ、クローンも魔法を使えるから気をつけてね」
アレス:これは何だったのだろう?
アレス:脱出
アレス:後で考えよう
GM:窓を破って出た
GM:崩れる
GM:どかーん
GM:つちぼこりがまう
アレス:周囲の人を捜す
ロザリンド:アルルは?
GM:……もしかして、連れて出てない?(笑)
ロザリンド:#アレスがくすぐってたから、アレスが抱えて飛び出したと思ったんだけど(^^;
アレス:くすぐるついでにひっつかんでおこう
GM:じゃぁつれだしたということで
ロザリンド:よかったよかった(^^;
GM:あるる:「うぐぅ」
GM:あるる:「よくないよっ」
ロザリンド:「命あっての物種っていうでしょ?」
アレス:無視して人影を探そう
GM:あるる:「うぐぅ。家がなくなっちゃったよ」
GM:つちぼこりの向こうにだれか見える
ロザリンド:あるるをなだめていよう
GM:あるる:「うぐぅ」
アレス:そっちに走ろう
アレス:「あるるはまかせた」>ろざ
GM:2人いる
GM:一人はあれすそっくりなひと
GM:もうひとりは、いつぞや領主の館で倒した奴がいる
アレス:ルール改定される前にダーツを握っておこう
GM:「ふっ。久しぶりだといっておこうか」
アレス:名前のないろりしょた?
GM:うむ
アレス:「そう言うように教えられたのか?」
GM:アルヴェイルというなまえは昔からあったんだがな
アレス:がーん
GM:「俺が本体だ」
アレス:「...そんなこと、正直に言うなよ...」
GM:「……とどのクローンも思っているだろう」
ロザリンド:「本体だと教えられているだけかもしれません」
アレス:「その可能性もあるな」
アレス:「まあ、話を聞いてみればわかることだ」
アレス:「まあ、偽物共々始末してやろうか」
アレス:(その前に聞くこともあるだろうけど)
GM:偽アレス:「ふっ、じゃぁ勝ったほうが本物ということでいいな」
ロザリンド:区別は………
アレス:「……偉そうなことを言うな」
ロザリンド:あ、変装している方が本物アレスか(^^;
GM:服の色が違う(きっぱり)
アレス:「子供の頃の記憶、故郷の風景、そういった者がお前にあるのか?」
ロザリンド:#後方支援するときに区別が付かなかったら危険だと思っただけさ(爆)
GM:「そんなもんはないっ(きっぱり)だからお前を倒しておれが本物になるっ」
アレス:(ナイフを抜いて)「無理だあきらめろ」
GM:アルヴェイルのほうは
GM:「生きていたらまた会おうぜ」
GM:といって戦闘から離れるけど
ロザリンド:ふむ
アレス:誰か何とかしてくれ
GM:というわけで
GM:戦闘でいいのだろうか
アレス:ろざはアルヴェイル追わなくて良いのかな?
GM:ろざはどうするんだろう
GM:おいかける?
GM:アレスの援護する?
ロザリンド:アルルに構ってたから、出遅れてたので
ロザリンド:アレスの援護。
GM:ほい
ロザリンド:たぶん、追いつかないだろうし。
GM:アルヴェイル退場
GM:で戦闘だ
GM:いにしあてぃぶ〜
GM:みんなで2d6を振るんだ
GM:2d6
アレス:2d6
Dice:GM: 11(2D6) = 11
Dice:Ares: 6(2D6) = 6
ロザリンド:2d6
Dice:Rosalind: 5(2D6) = 5
GM:こっちから
GM:偽アレスぱーんち
GM:9+4+2d6
Dice:GM: 9+4+8(2D6) = 21
アレス:9+4+2d6
Dice:Ares: 9+4+6(2D6) = 19
アレス:...駄目じゃん
GM:2点だね
GM:つぎあれす
アレス:怪我怪我
アレス:斬ろう
アレス:9+4+2d6
Dice:Ares: 9+4+5(2D6) = 18
GM:9+4+2d6
Dice:GM: 9+4+11(2D6) = 24
GM:「ぬるいよ」かんっ
アレス:ぐう
GM:ロザリンドさんどーぞ
ロザリンド:んー。火球の呪文で、攻撃。
GM:ほい
ロザリンド:10+4+2d6
Dice:Rosalind: 10+4+6(2D6) = 20
GM:ほい
GM:9+4+2d6
Dice:GM: 9+4+6(2D6) = 19
GM:あちち
アレス:あーちー
GM:こっちのばんだ
アレス:もえているんだー
GM:アレス君すらっしゅ
GM:9+4+2d6
Dice:GM: 9+4+8(2D6) = 21
アレス:9+4+2d6
Dice:Ares: 9+4+3(2D6) = 16
GM:気合が足りないぞ本物
ロザリンド:おーい(汗)>本物さん
アレス:...HP1/8
GM:あれすくんどーぞ
アレス:9+4+2d6
GM:ライフゲージが真っ赤です
Dice:Ares: 9+4+8(2D6) = 21
GM:ライフゲージが真っ赤です
GM:9+4+2d6
Dice:GM: 9+4+5(2D6) = 18
アレス:MP8tenn
GM:hp4/8
GM:こっちもMP8点だ
アレス:ごふ
GM:ロザリンド〜
ロザリンド:んでは、もう一発火球〜〜
ロザリンド:10+4+2d6
Dice:Rosalind: 10+4+5(2D6) = 19
GM:9+4+2d6
ロザリンド:あ。MPで足せるんだっけ?
Dice:GM: 9+4+5(2D6) = 18
GM:うむ
ロザリンド:んじゃ、4点消費。
GM:がーん
GM:ばたっ
GM:偽アレスは倒れました
アレス:止めを刺すのじゃ
GM:「1対1だったら俺のほうが勝っていた」
アレス:「ゴーストのない人形は哀しいね」
GM:ざくっ
GM:というところでエンディングなんですが
アレス:「あいにくと俺は奥の手をまだ3つほどあったんだがね」
ロザリンド:「さすがですね(にこにこ)」
アレス:エリスのところに帰るか
GM:ふみゅ
ロザリンド:アルルもつれていきましょう。
GM:セイエリス:「おかえり」
GM:フェル君も帰ってきている
ロザリンド:で、死んだの?>偽アレス
GM:動きを止めたのだ
アレス:「HPが『また』1点しかのこってないよー」
ロザリンド:死体も証拠だ。
ロザリンド:あ、なら、死にかけ偽アレスも持って帰りましょう。
GM:セイエリス:「アレス〜」
GM:セイエリス:「弱いわね」
アレス:「伝家の宝刀は使わないから伝家の宝刀なんだ」
GM:セイエリス:「ロザリンドいなかったら死んでいたじゃないのっ」
ロザリンド:「おやくにたてましたようです(にこにこ)」
アレス:「いなかったら、又別の戦い方をしたさ」
GM:セイエリス:「ふーん(--)」
アレス:「どーでもいいが、怪我を治してうぐぅ」
GM:アルル:「うぐぅ。まねしないで」
GM:セイエリス:「はいはいはいケアるをすればいいんでしょ」
GM:というわけで今日はここまで
GM:次回は最終回なのだろうか
アレス:すげえ急展開だな
GM:うむ
ロザリンド:をー
GM:じつは晩餐会の回で終わっているはずだったんだが(^^;
アレス:全然完結してないぞ
GM:とりあえず
GM:おわったことにしよう
ロザリンド:#そーか。よく考えたら。AOLな瑠璃さんとteradaさんとユウリさんにはセイエリスMLも届いてないのか(汗)
ロザリンド:#>今日のセッション参加表明無かった
GM:るりるりはジオシティでメールを取っている
ロザリンド:ふみゅ
ロザリンド:まぁ、とりあえず、やっとセッション一回目参加できたし(^^;
アレス:あとはMMかなあ
ロザリンド:ぐはっ(汗)
アレス:現代編もいろいろ...つーか、WoDのシナリオを流用すればいいか
ロザリンド:てことで、nickもどすか(^^;
アレス:しかし、アレス何であんなに弱いんだ?
GM:ダイス目です今回は完全に
アレス:本来闇+暗視で瞬殺出来るんだが
アレス:それだと他の人が参加できんのだ
ロザリンド:開けた真っ昼間だからねー(^^;
GM:んー
GM:今回は相手も暗視ができた(ばく)
アレス:がーん
アレス:姿隠しルールが、回数重ねるごとに使えなくなるぞ
ロザリンド:アレスが壁になってくれたから、その間に火球うち放題だったし(爆)
GM:2vs2だったら死んでいたな(ばく)
アレス:英雄点は残ってたから、やりようはあったぞ
ロザリンド:あ、なるほど>英雄点
GM:まーね(相手も使ってくるということは伏せて置こう
アレス:みゅー
GM:そろそろおちます。おやすみ
GM:おつかれさまでした