last update 1999/10/05

セイエリス リプレイ "謎の子供"


登場キャラクター

プレイヤー名キャラクター名性別年齢職業魔法系統
軍光一アレス23盗賊
水無月冬弥シャルル19盗賊
らんぴりヘクト17魔法学院生
瑠璃サーシャ15(推定)神官、魔法学院生
銀佳ジューン・グレイ18魔法学院生

自己紹介

GM:まずは自己紹介だ
アレス:あー
アレス:あれすだ。(おわり)
GM:アレスから
GM:ちゃんとしたまい
アレス:元魔法犯罪者の捜査官アレス。闇の技を使う盗賊。
アレス:髪は伸ばしているらしい。
アレス:何か質問ある人?
アレス:ないね。じゃあ終わり。
GM:なんでおんなのこにてだすんですか〜>あれす
アレス:すきだから。
GM:ちゃんと一人に絞りなさい
ヘクト:素直でよろしい。
GM:次
GM:シャルル
シャルル:「私の名前はシャルル、光を操る怪盗だ。この世界1華麗な怪盗を目指している。みなさんよろしくね。とくに女性の方」ちなみに普段は白のシルクハットにタキシード(^^;;)
シャルル:以上
GM:つぎヘクトさん
ヘクト:OK。
ヘクト:えーと、ヘクトです。 魔法学院生の17才。 よく子供みたいだっていわれます。
ヘクト:よろしくね〜♪
GM:じゅーん
ジューン:は〜い
ジューン:ジューン=グレイ。光使いの魔法学院生です。
ジューン:以上
GM:サーシャさん
サーシャ:は〜い
サーシャ:サーシャ 神官&魔法学院生 推定15歳 女
サーシャ:何か質問は?
アレス:本当のところ何者なんですか?
サーシャ:裏設定はないです
サーシャ:つまり、GMにまかせます
アレス:ふかふか
GM:ということで次に行こう
サーシャ:かけるん、かってにどーぞ
GM:じゃあ勝手にしよう

かーいいかーいいこども〜

GM:現在、ここミトフェムの町では、支部長の指示により警戒態勢が敷かれております
GM:現在見回りが強化されています
GM:みなさんも交代で見回りに付いています
GM:てとこで
GM:恒例の犠牲者決定ダイスロール
シャルル:やだ。
サーシャ:#ジューン、ジューン
ジューン:#また、僕かなぁ(爆)
GM:12でアレス、34でヘクト……とさっきの順で
GM:1d10
Dice:GM: 8(1D10) = 8
GM:ほら、ジューン(笑)
アレス:ほら
ヘクト:すっげー(笑)
ジューン:まじ?
GM:まじ
ジューン:ほんとに運が無いなぁ
GM:てことで
シャルル:ファイト(^^;;)
ジューン:で、なにがおきる?
ヘクト:(爆笑)
GM:見回りをしていますと
アレス:単独行動?>見回り
GM:そーだねぇ
GM:複数でもいいな
GM:誰かといっしょに行動している?>じゅーん
ジューン:してるかも……ダイスで決めて(笑)
GM:78振り直し
GM:1d10
Dice:GM: 5(1D10) = 5
GM:ヘクトといっしょだ
GM:てことで
ヘクト:えーと… あれ?
ヘクト:(苦笑)
ジューン:一緒に見回り中
ヘクト:「がんばろーねジューン!」 (しくしく)
シャルル:5って儂じゃあ(^^;;)
GM:3人ぐらいの男が、10歳ちょい上ぐらいの子供の腕をつかんで引っ張っているのが見えた
ジューン:「なにをしているんですか?」
ヘクト:12がアレスで34シャルル、56が僕なんですねぇ(笑
ジューン:>男達
GM:あれ、間違った(^^;34がしゃるるんだ(笑)
GM:男「なんだ。あんたらには関係ないだろう」
シャルル:どうすんの?
GM:ヘクトとジューンがいっしょ
ヘクト:は、ちょっと質問。 今何時?
シャルル:了解
GM:23時
GM:よる〜
ヘクト:怪しいね(^^
ジューン:「捜査局の者ですが」反応するかな?
GM:男「え(^^;……にげろっ」(だっしゅ)
GM:逃げていった(笑)
ヘクト:子供は?
GM:おいてった
ジューン:ならいいか
ジューン:子供が無事なら
ヘクト:よかったぁ。 とりあえず保護だね。 「大丈夫?」
GM/子供:「だいじょうぶです」
GM:泥とかで結構汚れている
ジューン:「危ないから、早く家に帰りなさい」
GM/子供:「はい……」
ジューン:家まで送ろう
アレス:#でんぱ:おくっていけ
ヘクト:うん。 「キミの家はどこ? 危ないから贈って行くよ。
シャルル:#電波周囲には気を配ろう
GM/子供:「家……ですか」
GM:ちょっといいにくそうにしている
ヘクト:#頭にアルミホイルまくととどかないです(^^;>電波
ジューン:そっか
ヘクト:家出中かな。 は、そいうえばその子供って何才ぐらい?
ジューン:「(小声でヘクトに)どうする?」
GM:10歳ぐらい
GM:じゃねぇ。12歳
ヘクト:「(小声) うーん、家出中とか… とりあえず一回捜査局で保護して親に来てもらおうか。
ジューン:「(小声)それがいいな」
ヘクト:「んじゃ、とりあえずボク達と一緒に来てよ。 またさっきの人達みたいのに襲われたら危険だし…」
ヘクト:>子供
ジューン:と、いうことで、捜査局に連れていく
GM/子供:「はい」
GM:連れていかれた
ヘクト:てくてく

眠りの縁から蹴り起こされる

GM:アレス、シャルル、サーシャの3人は捜査局で仮眠していた(笑)
GM:おきててもいいけど
ヘクト:#なんていうかご都合主義(^^;
アレス:すやすや
GM:ん?まだジューンたちは付いてないのだ
GM/セイエリス:「おきろアレス」(げしっ)
ジューン:子供を連れて、てくてくと
サーシャ:「……?」 目を覚ました
GM:ってたたき起こされる
サーシャ:ちょっとまった〜
GM:ん?
サーシャ:男と一緒に寝てるの??
GM:別の部屋だろう
アレス:「むにゃむにゃ」ねぼけていたらないところを触ってやる>えりす
シャルル:「何かね。夜は寝るものだよ。」
GM/セイエリス:「おきろアレス」
GM/セイエリス:「緊急事態だ。おきたまい」
アレス:おきた
GM:てこてこ
GM/セイエリス:「サーシャちゃんいる。ちょっと起きてね〜」
GM:ゆさゆさ
アレス:「当然の如く扱いが違うな」
シャルル:態度が違う(^^;;)
サーシャ:「…………?」
サーシャ:「あ……おはようごさいます。」
GM/セイエリス:「ちょっと洒落にならない事態でね」
GM:つーわけでみんな支部長室に集合<3人
アレス:ふかふか
GM/セイエリス:「ふかふか言うな」(げしっ)
シャルル:「ムッシュー、つまらない事で起こしたのではないのだろうね」
GM/セイエリス:「説明を聞いてもらおう」
アレス:「えりすはまどあぜる...むっしゅでも別にいいか...」
GM:ミトフェムがある国は、「マルディア」といいます
GM:んで
GM:この北に、「サリシア」という国があります
GM:そっから第2王女を含んだ使節団がくることになっていたのですが……
GM:船で
GM/セイエリス:「使節団を乗せた船が、到着のすぐ後、爆発炎上するというとんでもない事態になった」
アレス:「たのしそうだな」
GM/セイエリス:「……」(げしげしげしげし)
GM/セイエリス:「……さておき」(アレス踏み踏み)
アレス:いたいいたいいたいいたい
GM/セイエリス:「第2王女が行方不明なのだ」
アレス:「くう、その足をどかせ」
シャルル:「その王女の年は?」
GM/セイエリス:「第2王女を見つけて欲しい」(踏み)
ジューン:#男の子みたいな王女様……とかだったりして(笑)
GM/セイエリス:「今年で13歳と聞いている」(踏み)
ヘクト:#うん。 なんかそんな気がしてきた(笑)
アレス:(踏まれたまま)「あのな、ちょっと聞きたいんだが」
GM/セイエリス:「なんだ。わけのわからんギャグは却下だぞ」
シャルル:「絵でもないのかね。その頃の女性はなかなか見分けがつきにくいですからね」
アレス:(踏まれるのが好きなわけではない)「マルディアとサリシアの官憲は動いているのか?」
GM/セイエリス:「うむ」
アレス:(その足をどかせ)「それに完全に任せずに我々が動くと言うことは、フェニーラの意志なのか?」
GM/セイエリス:「絵は手元にはないな。これから書かせるが」
アレス:(あ、首をあげたらスカートの中身が見えた)「それとも、官憲に協力せよと言うことなのか?」
GM/セイエリス:「人道的見地からの捜索だと思ってくれ。裏に何が動いているかわからん品」(どかした)
シャルル:「できれば早急に願いたいな。」
GM/セイエリス:「うむ」(もう一遍踏み)
GM/セイエリス:「というわけでさっそく動いてくれたまえ」
アレス:(油断した途端に踏まれてダメージがでかい)「その前にその足をどけろ」
GM:もうどけてある
シャルル:「なにか特徴や合い言葉はあるのかな?」
GM:特徴……金髪のロングでで眼鏡をかけていて……あとは胸元に2つのほくろがあるとかないとか
ジューン:#……男の子の外見は?
GM:金髪なショートの男の子。眼鏡
ヘクト:#………ふぅ(溜息)
ジューン:#あはははは(乾いた笑い)
ジューン:#それっぽいなぁ
シャルル:「了解した。では行こうかね諸君」
ヘクト:#そんなありきたりのオチは禁止だぁ〜
ジューン:#賛成

うぐぅ。甘いな(笑)……とか言っておこう

アレス:「とりあえず絵が出来るまで待たないか?」
アレス:「闇雲に探してもしかたないだろう」
ジューン:#期待してるよ
アレス:「それからエリス、爆発炎上事件の詳細はわからないのか?」
GM:とか言っていると、絵が届く
シャルル:「そうだな。いかんな。私としたことだでは絵ができるまでお茶でも飲んでいよう。」
アレス:#この世界に火薬はないよね
GM/セイエリス:「爆発物なんか積んでないから魔法だろうねぇ」
GM:#一般ではない<火薬 [yuuri] #こんばんわ見学中です。
アレス:#爆発物自体はあるのか
アレス:「被害の程度は?かなり高位の術者の仕業と考えられるのか?」
GM/セイエリス:「単独でやったならばかなり高位だろうね。アイテムかなんかかなぁ」
GM:てなところで出ていった、と


合流して作戦会議

GM:ジューンたちが捜査局到着
ジューン:ついた
ヘクト:ついたねぇ。 とりあえず受け付けにGO
シャルル:「どうだったかね。異常はなかったかね?」
GM:夜なので受付はいない(笑)
サーシャ:「おつかれさまです」
ジューン:「こんな子を保護した」男の子を指して
GM:玄関で鉢合わせ、かなぁ
アレス:爆発があったなら音+騒ぎがあっても良さそうなのにのどかだねえ。
GM:遠いんだろうきっと
ヘクト:うーん。 そういやアレス達ってサボってたのかなぁ。
ジューン:どうかな?
GM:今まで仕事して休んだんだよ
アレス:働いているふりをしてさぼる。
シャルル:「たいへんだね。おやこの眼鏡この髪?」
アレス:さぼるふりをして働く。
ジューン:「なにか?」>シャルル
シャルル:華麗にシャツをめくりあげる(^^;;)
ジューン:「街で、絡まれていたから連れてきたんですけど」
アレス:華麗になのか
ジューン:#おいおい>めくる
GM/子供:「きゃっ」
ヘクト:「わ、わーっ!? シャルルっ!?」
ジューン:「そういう趣味があったのか?」
GM:ちょっとだけおんなのこだね(笑)
シャルル:ほくろは?
アレス:「ほくろはある?」>しゃるるん
サーシャ:「シャルルさん、もう少し穏便な方法は考え付かないんですか?」
GM:良く見えなかった<ほくろ
GM/子供:「なにするんですかいきなり〜」
ジューン:「まったく……」
GM/子供:「ジューンさーん(ひしっ)(えぐえぐ)」
アレス:よしよし>子供
シャルル:光の魔術で記憶してゆっくり確認したいのですが
GM:ふむ
アレス:汚れているんだよね>子供
サーシャ:「いくら捜査の為とはいっても…………女の子なんですよ?!」(おこってる)
GM:よごれている
ジューン:「ごめんね」>男(?)の子
ヘクト:「あれ? この子って女の子?」
GM/セイエリス:「みーたーぞしゃるるくん」(ぬっと)
ジューン:とりあえず、その子をなぐさめてる
アレス:「ずいぶんと汚れてるな。とりあえずお風呂に入れてやってくれ」>さーしゃ
ヘクト:可哀想に。 おさなごころに傷をつけたねぇ。
GM/セイエリス:「いけないんだぞ同意なくそんなことしちゃ」
シャルル:「失礼しました。マドモアゼル」ひざまづき少女の手にキスする「もしかして第2王女かと思いましてお許しを」
サーシャ:「わかりました。」
アレス:「いつも突っ込むためだけに出てくるのか?」>えりす
サーシャ:「行きましょう。」>女の子に
GM:……第2王女だったら外交問題だぞ(笑)
サーシャ:#やった〜 ふかふかふかふか
ジューン:そうだね(笑)
アレス:気にするな。捜査官はフェニーラあつかいだ。
シャルル:(外交なんぞ怪盗には関係ない(^^;;))
ジューン:とりあえず、なぐさめてたその子をサーシャにあずける
アレス:んで、絡んでいた人間について詳しく聞きたいんだけど。
シャルル:で第2王女っていったときの反応は?
GM/セイエリス:「だれが外交問題扱うと思っているのよ」(げしげしげし)>アレス
GM:反応無し
ジューン:「すみません」>セイエリス
アレス:「俺じゃないことだけは確かだな」>エリス
ヘクト:「っていうか第2王女って何?」
GM/セイエリス:「どげしっ」>アレス
サーシャ:お風呂へ向かって部屋を去ってる
GM:ふむ
サーシャ:#どこにお風呂あるの??
アレス:その間に情報を交換しよう
GM:1階の奥かなぁ
ジューン:記憶にある限りで話します>絡んでた人間について
サーシャ:#捜査局にあるんだ〜 リッチだね
アレス:「ふむ...」
アレス:「エリス、今回の外交使節の目的は?」
シャルル:「ふむ。偶然が重なるとはおもえん。王女ではなくても付き人や影武者のおそれもある。このまわりも注意する必要があるのでは?」ALL
ジューン:「そうですね」
ジューン:「でもとりあえずあの子をどうします?」
アレス:「いや、王女が魔法で次女の記憶を植え付けられて...という事も考えられる」
サーシャ:#GM,お風呂が終わった時間になったら、言ってね
アレス:次女>侍女
GM/セイエリス:「ここだけの話、防衛同盟問題なのよ>アレス」
アレス:「仮想敵国は?」(つーか子供にそんな話がつとまるのか?)
シャルル:「人質かもしれない同盟のための」
GM/セイエリス:「王女は建前だからね……南の帝国じゃない?」
アレス:ふむ
アレス:#いよいよ帝国編に突入か?
ヘクト:#なんか今回話のスケールがでかいですね。
アレス:#その前に闇の巫女編はかけらも片づいていないぞ。
GM/セイエリス:「縁談って可能性はないからね。ここの王子、10年前に行方不明にっなっているし」
シャルル:#まだ解決してないの? あれ(^^;;)
ジューン:#してないのか
アレス:#全く解決していない
GM:#はっはっは〜以後乞うご期待
シャルル:「とにかく防御を固めよう」
ジューン:「そうしましょうか」

「アレス覗き禁止」と書かれた風呂場

GM:同時刻、お風呂場
シャルル:「アレスは正門 ヘクト君は浴室の付近を ジューンは巡回してくれ 私は裏門もはる」
GM:サーシャと子供、お風呂に入っている
GM:かぽーん
サーシャ:「大丈夫?」 優しく話しかける
ジューン:「分かりました」>シャルル
サーシャ:「傷とかは、ない?」
アレス:「ほいほい」>しゃるるん
GM/子供:「はい……だいじょうぶです」
シャルル:#これですでに中にはいっていない限りは完璧な布陣だ(^^;;)と思う
GM:ちなみに生物学的には女性だ<子供
アレス:#ジェンダーは男とか言うなよ?
ヘクト:とりあえず、浴室前うろうろ…
GM:お風呂は日本と同じタイプ
アレス:がーん
サーシャ:「どうしたのか、おしえてくれないかなあ?」
アレス:すげえ...
サーシャ:「……力になれるよ」
ヘクト:西洋と東洋の合体した国なんだなぁ。
GM/子供:「はい……じつは……ボクにもわかんないんです」
サーシャ:#仮想世界で西洋とか東洋とかわめくな!!
GM/子供:「なんでここにいるか、なんのためにボクがいるのか」
ヘクト:#おっと、失言。 
アレス:記憶喪失だ
サーシャ:#GM、その発言、哲学的に受け取っていいの?
シャルル:#記憶喪失ネタだ
サーシャ:「何なら覚えてる?」
GM:黙って首を左右に振ります
シャルル:#電波 胸にほくろの確認せよ
アレス:#電波 名前聴け
GM:電波禁止
サーシャ:#GM,電波受けとっていいの?
サーシャ:まあ、身体の確認くらいはするけどさあ
GM:いいよ(笑)
アレス:がーん>電波禁止
GM:胸にほくろ?1つあるよん
サーシャ:「わたしは、サーシャよ。あなたは?」
GM/子供:「名前……わかんない」
GM:首を左右に振る
サーシャ:「…………なんてよべばいいかな?」
GM/子供:「わかんない」
GM:おーちたおちた
シャルル:おや?
ヘクト:are
ヘクト:なにがおちた
ジューン:おちてるなぁ
アレス:#でんぱ:名札は持ってないのかな?身分を証明するものとか
GM:編集でどうにかするんで、待っているほう、作戦練るなら練って
ヘクト:#でんぱ・そういえば持ち物チェックしてなかったですね。
シャルル:#ただいま電波の届かない場所におります>電波
アレス:窓や屋根に鳴子系のトラップをしかけておく
ヘクト:トラップかぁ…
GM:えりす:「キャーだれか覗いている」(桶投げる)
シャルル:アレス以外見回り組は光なのですぐに連絡が取れる
ジューン:#え、なんで?
アレス:えりすはどこにいたのだ?
ジューン:#>連絡
アレス:桶って何故...
シャルル:光で瞬間転移もしくは閃光を放てばOK
GM:OKじゃねぇ(笑)
ジューン:#了解
ヘクト:そういや僕遠話使えるし(テレパシー〜)
シャルル:ゆえにジューンに巡回を命じたのだ。みんながすぐ集まれるように(^^;;)
GM:あかほりさとる系お約束だ>桶
ヘクト:なるほど。 さあっすがシャルルゥ♪
シャルル:そこらじゅうに光文字を書くというてもあるな。
ジューン:巡回してる
シャルル:ヘクトを浴室に配置したのは何かあって浴室いってもぼくやアレスがいくよりましかなと(^^;;)>精神ダメージ(^^;;)
GM:おかえり
アレス:つーか、尾行調べてなかったなあ>じゅーんとへくと
ヘクト:そういや浴室の前まわってるっていってたけど浴室から出てきた瞬間マズイような(^^;)
GM:つーわけで
ジューン:盗賊じゃないし>尾行
シャルル:だからあぶないんだって(^^;;)
ヘクト:あの時はそこまで深刻に考えてなかったってことで(笑)>備考
GM/子供:「わかんない」
サーシャ:#GM 名前付けていい?
GM:#いいよ
アレス:1プリン
ジューン:こりゃ
GM:こらこら
ジューン:#サーシャに任せよう
GM:やめい
サーシャ:「じゃあ、わたしがつけていかな?」
サーシャ:#女の子だよねえ?
GM:#女の子だよ
サーシャ:「サラ……でいい?」
サーシャ:#思い浮かばんかった〜!!!
アレス:がーん
ジューン:#思いつけって
GM:みんなそれでいいのかな?<サラ
アレス:みんなに聞いてもしょうがないような気がするが...
GM:話を戻して
GM:サラで決定
アレス:トラップはしかれた?
GM:まだ
アレス:しかけられた?
GM:サラ「サラ……ですか
アレス:しかけておこう
GM:ふむ
シャルル:ぼくも仕掛けておく
GM:なにか窓のほうがごそごそ言っている(笑)
ジューン:僕は気づける?
GM:アレスがとらっぷしかけているだけだけど(笑)
ヘクト:ボクも気づく? (笑)
ジューン:なんだ>ごそごそ
GM:さぁ(笑)
GM:何事もなければお風呂は終わり
ジューン:ふむ
GM:さっぱりして出てくる
GM:服はどうします?
ヘクト:うわ、しばらく離れてるよ。
サーシャ:かす
サーシャ:駄目?
GM:OK
GM:ぶかぶかじゃないか?
GM:で戻ってきた
ヘクト:居間に集合かな?
ジューン:僕らは、配置についた後?
アレス:牛乳のみなさい
GM:ふむ
アレス:ふむ
アレス:しかし、これからどうするんだろう?
GM:さておき
GM:どーするんだ?(笑)
ジューン:さぁ
サーシャ:#ごめんなさ〜〜〜い
アレス:トラップをしかけ終わったらエリスを呼ぼう
GM:セイエリス:「ん?」
サーシャ:「この子、預かってもいいですか?」>エリス
GM:セイエリス:「いいよ」
アレス:(こいつが決めることなのだろうか...)
ジューン:その頃、まだ巡回してる(笑)
サーシャ:「サラちゃん、それでいい?」
GM:セイエリス:「私がいいっていっているからいいのよ」(げしげしげし)
サーシャ:#ちゃんと聞くもん
GM/サラ:「はい」
サーシャ:#まだ仕事中だよね
サーシャ:#側において護衛してていいの?
シャルル:その頃裏門に一人いる(^^;;)
GM:#うむ……つーか仕事の内容覚えているかみんな(笑)
サーシャ:#それとも誰かに頼んで、神殿に連れて行ける?
アレス:(こそ)「サリシアの人間に確認してもらうべきではないのか?」>えりす
GM:可能>サーシャ
GM:セイエリス:「ふむ……であいってきたまい」>アレス
アレス:「俺が?ぱしりか?」
GM:セイエリス:「夜女性に行けと? 非情な奴だな」
アレス:「じゃあその間正門の見張り宜しく」>えりす
GM:セイエリス:「いたしかたあるまい」
アレス:「何で自分より強い人間に気を使わなくちゃいけないんだろう...」
アレス:うーんと
GM:セイエリス:「か弱い女性に何を言うか」
アレス:一応しゃるるんを誘おう
GM:ふむ
サーシャ:「アレスさんが戻ってくるまで、一緒にいますね。(サラと)」>エリス
GM:了解
ジューン:そのころ、まだ巡回中(笑)
ヘクト:「とりあえず、ボクはどーしよ。 またジューンと巡回してよーかなぁ…」
シャルル:「ふむ。ならばサラの付近にみんないればいいな。」ジェーンにウルトラサインで知らせます(^^;;)
アレス:裏門に行って「しゃるる、ちょっとサリシア大使館までおでかけだ」
ジューン:見た
ヘクト:居間に集合〜。
GM:全員集合
サーシャ:#大使館があるのか…………  ウルトラサイン??
ジューン:居間に行った
アレス:ないの?>大使館
GM:大使館はある
ヘクト:#そういやさっきから居間居間言ってるけどあるとすれば応接室だよね…
GM:ウルトラサインは……知るか(笑)
GM:休憩室とか
ジューン:とりあえず、サラとサーシャのところに行った
サーシャ:#いや、まじで。ウルトラサインって何?
ヘクト:なるほど。 とりあえず敵襲もなさそうだしお茶でも出すかぁ。
シャルル:「ではアレス君とぼくが大使館まで行こう。他のみんなはできるだけ戸に近づかず警戒してくれ」ALL
GM:空に光系魔法で字を書くそうだ<ウルトラサイン
ジューン:#休憩室(?)って、ドアひとつ?
GM:うん
ヘクト:「OK。 任せてよ!」>アレス
ジューン:「わかりました」>アレス&シャルル
サーシャ:「はい」
シャルル:「では行こうかねアレス君」
アレス:「ああ」
シャルル:では大使館に向かいます。

大使館

GM:大使館です
GM:なんか静かです
アレス:静か?
シャルル:「気をつけたまえアレス君」
アレス:「こんな事態なら騒がしくて当然のはずだが……」
GM:よるだし(笑)
アレス:「ひょっとして、既に全員消されたか?」
GM:門の前に衛兵がいるよ(笑)
アレス:衛兵に話しかけよう
シャルル:「では」衛兵に挨拶し中に入らせてもらおう
アレス:「魔法犯罪捜査局の者だが、今回の事件について話があるのだが」
GM:衛兵「おつかれさまです。おかげさまで、姫様が見つかりました」
アレス:(ほほう)「とりあえず、爆発事件についてとあわせて事情を伺いたいのだが」
シャルル:「ふむ。侍女とかも平気でしたのですか?」
GM:衛兵「はい」
シャルル:「では確認だけしたいので謁見の許可を」
GM:衛兵「少々お待ちを」
GM:って通される
GM:おくには姫様と大臣らしき人、侍女数名
アレス:魔力感知>姫様
GM:どぞ
アレス:8+4+2d6
Dice:Ares: 8+4+7(2D6) = 19
GM:感じない
シャルル:英雄点1回消費
アレス:「今回の事件について詳しいことをお伺いしたいのですが」
シャルル:で魔力感知
GM:魔力は感じない
シャルル:盗賊としての勘で怪しい点がないか確認する
アレス:(しまった、ジューンとヘクトを連れてくればよかった)
シャルル:英雄点1点消費
シャルル:(なんで?)
GM:大臣「何者かが、船を爆破して姫を誘拐しようとしました……姫を連れて市街に逃げ込んだところを、我々の兵で取り押さえて奪回しました
アレス:(ひょっとしたら、皿を追いかけていた人間がここにいるかも知れない)
シャルル:(そうだね
ジューン:#皿かい
ジューン:#サラですって
シャルル:(光の魔術であとで確認しよう)
アレス:「ふむ、怪我人はいなかったわけですか」
GM:大臣「数名、軽い火傷を負いました」
シャルル:「誰か王女と間違えたりはしなかったのかね?」
GM:大臣「だれを?」
アレス:「ふむ。調書を作るために後日又お伺いするかも知れませんが、本日は夜も遅いのでこれで失礼します。大事にいたらなくて不幸中の幸いでした」
アレス:で、大使館の作りをよく見ておこう
GM:姫「ご迷惑をおかけしました」
GM:とかいっている
GM:表情は冷たい
GM:ふむ
シャルル:「いえ。ないのならいいです」
シャルル:で観察の結果は?
アレス:見送りいる?
GM:いない<見送り
アレス:ふむ、では人が見ていない隙をついて、
GM:怪しい点? なんとなく違和感をかんじないでもないけど良くわかんない
アレス:「しゃるるん、我々の仕事は社交ではなく諜報だよ」
アレス:といれあたりから屋根裏に忍び込もうかな?
アレス:何階建て?>大使館
GM:平屋
アレス:こそと屋根裏に忍び込もう
シャルル:「少しでも怪しいのなら調べねばならないな」
シャルル:同じく屋根裏に
アレス:しかる後に話し声のする方に、かな?
GM:ごそごそ
GM:大臣「姫様。お疲れでしょう。お休みになられては」
GM:とかいって、静かになる
アレス:さてどうしよう?
アレス:お姫様はそのまま睡眠?
GM:すやすや
アレス:大臣達も?
アレス:ぐは
GM:すやすや
GM:あ、見張りの兵はいるからね
シャルル:(
シャルル:(
アレス:屋根裏にいるわけではなかろう>見張り
GM:うむ
アレス:手分けしよう>しゃるるん
シャルル:(とにかく姫の様子を確認しよう)
アレス:お姫様と大臣どっちがすき>しゃるるん
シャルル:「マドモアゼルに決まっている」
アレス:「ふむ、手分けしよう。では調べたら即捜査局に帰還だ」
アレス:屋根裏を伝って大臣の部屋へ
GM:ふむ
GM:何を調べる?
アレス:音もなく忍び込む+暗視
GM:うむ
アレス:まずは書類
GM:かばんがある
GM:機密って書いてる
アレス:中を見てみよう
シャルル:姫の様子をうかがっています
GM:鍵を開けると、書類だ。外交資料
アレス:軍事同盟?
GM:うん
アレス:戦略結婚とか、人質について書いてある?
GM:書いてないよん
アレス:変わったところはないの?
GM:ないっ
アレス:断言したな
GM:うむ
アレス:じゃあ音も立てずに窓からおさらば
アレス:ばいばいきん
GM:シャルルのほう
GM:何を調べる?
GM:姫はぐっすりだけど
シャルル:姫さん一人になったら化けの皮はがれるかもしれないから注意深く観察する
GM:寝ている(笑)
シャルル:うぐっ
シャルル:なら音もなく忍び込んでなにか怪しい者がないか調べる。
アレス:#いつものごとくほくろを調べるんだ>しゃるるん
GM:あんただあんた>怪しい者
ジューン:#かけるさん、時間がそろそろ危ないんだけど、あとどれくらい?
GM:これで終わる
GM:10分?
ジューン:#大丈夫です
シャルル:あやしい物だ(^^;;)
GM:ざっと見、ない
シャルル:しかたないこそっとほくろも確認
GM:さすがに気が付くんじゃないかそれは(笑)
ジューン:#魔法使って見たんだきっと
アレス:それを何とかするのが盗賊テクニック(謎)
シャルル:英雄点消費(^^;;)
GM:ふむ
ヘクト:#おおっ
GM:じゃあ、こそーっと
GM:ほくろは2つあった
シャルル:ありゃま。
シャルル:では静かに立ち去ります。
GM:ふむ

エンディング……あるいは新章のはじまり

GM:捜査局に帰還
アレス:「結論から言うと、大使館には王女はいたようだ」
ジューン:「本物ですか?」
アレス:「偽物という確証は得られなかった」
ジューン:「なるほど」
ジューン:「……でも、そうするとこの子は?」
アレス:「外交文書は確認しておいたから、偽物であっても今回の外交については問題ないだろう」
ヘクト:皿の様子は?
GM:サラ「くー」(寝ている)
シャルル:「どちらであっても彼女がそれらしくふるまう限り王女であることにはかわりない」
ジューン:「そうですね」
シャルル:「もしもこの子が王女だとしても今の状態の方が幸せかもしれないな」
GM:何もなければ、ここで切りますが
アレス:みゅう
ヘクト:う〜ん…
シャルル:ほい
ジューン:特になしです
サーシャ:しつも〜ん
GM:ほえ?
サーシャ:サラはサーシャが養育するの?
サーシャ:神官が認めてくれる?
サーシャ:(神殿に住んでるので)
GM:神殿長(10歳(笑)):「構いませんが」
GM:とのこと
アレス:そんな奴もいたなあ...
サーシャ:10さい??????
アレス:あったこと無いけど
シャルル:いたねそういえば(^^;;)
ヘクト:??
アレス:過去ログ参照
ジューン:いたのかそんなの
アレス:「夜遊び神官」あたりだっけ?
GM:10歳だよ。超天才児……らしい
GM:うん<夜遊び神官
GM:12ぐらいまであげるべきかなぁ
ジューン:ああ、いたね
シャルル:ぼくはあったね
GM:というわけで終わりです。おやすみ
GM:おつかれさまでした
シャルル:結局あの子はなんだったんだろう(^^;;)
ヘクト:おつかれさま〜。 
ジューン:おつかれさまでした>ALL
アレス:おつかれです
GM:伏線だよ伏線>しゃるるん
アレス:つーか、伏線しかなかったぞ(苦笑)
サーシャ:複線おおすぎ〜〜!!
サーシャ:少しは解決してよう
サーシャ:きになるではないか

うーむ。謎をばらまいただけだ(^^; まぁ、これからなんとかしよう

(とかいってなんともならなかったのである(おい))


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