last update 1999/10/03

セイエリス リプレイ "海の鏡に月が冴える"


登場キャラクター

プレイヤー名キャラクター名性別年齢職業魔法系統
らんぴりヘクト17魔法学院生
瑠璃サーシャ15(推定)神官、魔法学院生
銀佳ジューン・グレイ18魔法学院生
ユウリエセル・サイス16神官

自己紹介

GM:つーわけではじめよう)
GM:エセル君自己紹介したまえ
エセル:エセル‐サイスです。駆け出しの神官です。ちょっと一般常識がぬけてるとこがあるといわれます。
エセル:よろしくお願いします。
GM:よろしく〜♪次はヘクト
ヘクト:はいはい。
ヘクト:えーと、魔法学院生のヘクトです。 たまにはゆっくり読書でもしてたいのにいつも捜査局に呼び出されてます。
ヘクト:17才ですが性格こども。 おわり。
サーシャ:あはは
GM:それから、捜査局は仕事なんで毎日(休みはあるけど)来ているんですが(^^;
ヘクト:#そっか、捜査局の設定ってそうなってたのかぁ。 今度ゆっくり見なおそ(^^;
アレス:#(ぼそっ)アレスはあんまり来ていない(という設定:さぼってるから)
GM:#セイエリス@本部長代理:「減俸処分(めもめも)」
アレス:#がーん
GM:つぎ、じゅーん
ジューン:はい。ジューン=グレイ。18歳の魔法学院生。性格は生真面目。実は楽器演奏と読書が趣味。天才的に運が悪いです(爆)。今回はどうなるかなぁ……
GM:サーシャどうぞ
サーシャ:えっと サーシャ 推定15歳 神官&魔法学院生
サーシャ:…………あと省略していい??
サーシャ:みんなしってるから(^^;
GM:だそうです(キャラクターシート参照)
GM:てことで
GM:あれ、エセル君初参加だっけ?
サーシャ:うん
サーシャ:そだよ
エセル:はい始めてです
GM:ふむ
エセル:世間知らずなので、どんな行動するか、わかったもんじゃないです
エセル:(汗)
GM:……(^^;
GM:魔法犯罪捜査局ってなんだか解りますか?
エセル:ええ。
GM:じゃあいいや(おい)
サーシャ:#おひおひおひ
エセル:教会で聞きました。(居座ったところの)
GM:さておき(いいのかそれで)
ジューン:#いいじゃない。時間ないし
エセル:#あまりにもしらな過ぎても問題ありますし(^^;)
GM:みなさん、支部長室に呼ばれます

今日はバカンス?

ジューン:全員?
GM:全員
GM:来た?
ジューン:行くよ
ヘクト:んじゃ、ドアをノック。 コンコン。
GM:支部長:「入りたまえ」
ヘクト:「失礼します。」 がちゃ 
サーシャ:「失礼しま〜す。」
エセル:「お邪魔いたします」
GM:支部長:「あれ。アレスは? ……またサボリか」
サーシャ:#あはは(^^;
エセル:「サボリ?ですか?」
アレス:#フェニーラ本国へ邪教団への潜入調査中、と置き手紙がある
ジューン:#おいおい
アレス:#もちろんうそ(おい)
エセル:「お忙しいのですね(信じこむ)」
GM:支部長:「まぁいい。今回は息抜きを兼ねた雑用だったのだが……しかたあるまい」
ヘクト:「それで、ご用件は?」
GM:支部長:「うむ」
GM:こっから丸1日ほど下ったところにある灯台に、物資(食料)を届けて欲しい
GM:とのこと
GM:1日ぐらい向こうで遊んできても構わないそうだ
ジューン:「了解しました」
サーシャ:「分かりました」
ヘクト:(灯台でどう遊べと…)
GM:支部長:「うむ」
アレス:#1灯台に登る
アレス:#2海水浴
サーシャ:#2!!
ヘクト:#そっか、灯台あるところ近くに海あり、だっけ。 でも1って(笑)
サーシャ:#アレスがいないから、エセルも平気だ
ジューン:#だね(笑)
アレス:#何故?
GM:#がーん<アレスがいない
エセル:#社会化見学のようです。一番
ジューン:#現実に返ろうよ
サーシャ:#はやく、すすもうよ〜
GM:現実から帰ってこい
GM:てことで
ヘクト:んじゃ、ともかく物資を受け取ろう〜。 「それでは、さっそく出発致します。」
GM:荷馬車1台分だ
ヘクト:受け取れません(笑) 
ジューン:外にあるだろうから、一礼して支部長室の外に出る
サーシャ:「失礼します」 と
ヘクト:そだね(笑) 「失礼しました〜」 がちゃ 
GM:支部長:「そうだ。アレスを見かけたら、例の違法ギャンブル場一人で潰すように言っておいてくれ」
サーシャ:あ、じゃない「失礼しました〜」
サーシャ:「分かりました。」
アレス:#何だそれは
GM:#サボった罰(笑)

灯台に到着

GM:ミトフェムの町は港町なので海岸にあります
GM:海岸に沿ってずいずい進みます
エセル:「海に来るなんて...(感激)」
エセル:「海、って大きな塩水なんでしょう?」
GM:てことで
GM:日が暮れそうになるころ、灯台が見えたよん
ジューン:「(エセルに)あれが灯台だよ」
GM:てこてこすすんで、灯台についたころにはすっかりひがしずんでしまった
エセル:「わあ、塔みたいな感じですね」
ジューン:とりあえず、物資を引き渡したいんだけど
GM:灯台からまばゆいばかりのひかりが水平線めがけて伸びている
ジューン:綺麗だ
GM:暗くて入り口が良く見えない
ジューン:魔法で照らすよ
ジューン:そんなに暗いなら
GM:魔法で照らすと、白い塔の根元に扉があり
GM:まんまるのまどがいくつかあいているのがみえた
ヘクト:フツーの灯台やね。 とりあえずドアを叩いて「すいませ〜ん!」と大声。
GM:#ふつーじゃないとうだいってなんだ(笑)
アレス:#(ぼそっ)へんさちがたかくないとはいれないとうだい
ヘクト:#えーと… 実はゼリーでできてる灯台とか…
ジューン:#違うって
ジューン:物資を引き渡すべき人々は見える? >窓
GM:呼ぶと返事が聞こえる
ジューン:なんて?
GM:扉が開いて、40歳ぐらいのエプロンをつけた女性が出てきた
GM:#しんせきに鏡台とかあるんだ<灯台
ジューン:「こんばんは」
エセル:「侍女さんですか?」
サーシャ:「こんばんは」
GM:奥さんだ(笑)
サーシャ:「失礼ですよ、エセルさん」
エセル:「こんばんわ」
ジューン:「捜査局で言われて、物資を運んできました」
GM:奥に通されます
GM:妻「わざわざありがとうございます」
ジューン:「仕事ですから」
エセル:「すみません。奥様とは露知らずに..私ってば」
GM:夫「いえいえ。悪気があってしたことではなし。気になされぬよう」
GM:妻「さて、さっそく新しい食材を使ってなにか作りましょう」
ジューン:おいとましようか?
サーシャ:「それでは、失礼します」
GM:といって食料をもって奥にいく
GM:夫「こんな時間に帰られるので? よろしかったら泊まっていらしては」
ジューン:「どうする?」
ジューン:>ヘクト、エセル、サーシャ
ヘクト:「そうだね。 夜も遅いし… ご好意に甘えちゃおうか?」 
エセル:「海辺に、しかもこんな塔に泊るなんて素敵ですね」(どきどき)
サーシャ:「断るのも失礼ですし…………(小声で)」
ジューン:「では、おじゃまします」
GM:夫「では、部屋を用意しますので、奥の方へ」
GM:といわれる
ジューン:奥へ行こう
GM:急な階段を2階へと上がると、部屋がいくつかある
エセル:どきどき。(ものめずらしげに辺りを見まわす)
サーシャ:「すいません」
GM:2人部屋を2つ与えられます
ジューン:なら、男女で分かれるよ
サーシャ:もちろん
エセル:ですね。
GM:うむ
エセル:そういえば殿方と同じ部屋に泊った事はありませんし
GM:しばらく休んでいると
ジューン:で、休んでいると?
ジューン:GM,何が起きるの?
GM:なんかする?
ヘクト:特に何も。 寝てます。
ジューン:別に……読書でもしてるよ
サーシャ:えっとね、エセルの面倒みとく
サーシャ:なにしでかすか、わかんないので
ジューン:#お姉さんだ
GM:「ごはんができましたよ〜」と下から声が
エセル:(とりあえずものめずらしげに窓から海をながめる)
サーシャ:「は〜〜い。」
ジューン:呼ばれたので、ヘクトを起こす
ヘクト:ん…むにゃむにゃ。
ヘクト:「もう朝…?
エセル:「お食事ですね☆」
ヘクト:とりあえず、寝ぼけ眼で窓の外を見る。
ジューン:「晩御飯だから、起きて」>ヘクト
GM:ちょうど月が出たところだ
サーシャ:「エセルさん、行きましょう。」
ヘクト:「あ、うんうん。 大丈夫大丈夫。」
ジューン:下に降りてく
サーシャ:変わったところ、ないよね??>つき
GM:ないよ(笑)
GM:うみがきれいだなぁ〜
ヘクト:えーと、あれ? ま、いいや。下に行こう。
GM:ってぐらい
GM:したにいくとごはんができている
エセル:「お食事どきどき♪」
サーシャ:エセルの方にしかめっ面してみせる。
サーシャ:「…………」
GM:パンとすーぷ。さんまふらい
サーシャ:(お行儀、悪いなあ)
エセル:「あら、サーシャさま、どうしたのです?」
ジューン:小声でエセルに注意する「ちょっと落ち着いて」
サーシャ:#普通、年下に、様って使うか??
ジューン:#エセルだし、言ってもおかしくないよ
ヘクト:#きっと礼儀ただしい娘なんだねぇ。
アレス:#誰にでも様つけるとか
エセル:#いいじゃん。お嬢様だし。(意味不明)
サーシャ:「エセルさん…………、あなたも神官なんですからね。」
エセル:#そのつもり
エセル:「..はあ。」
ヘクト:やりとりを見ながら、とりあえず席に着席。
ジューン:同じく
GM:いかいりすーぷ(なんか黒い)は旨かった。完
ジューン:はぁ
ヘクト:さすが海の幸。
ジューン:イカスミ入りなんだ、きっと>黒い
アレス:#いかすみパスタは本当に美味しいよ
エセル:実家をなんとなくおもいだしてみる。<美味しい料理
ジューン:#食べたことない
サーシャ:それで?
ヘクト:#食べたことないなぁ。 黒くて不味そう(おいおい)
GM:食事終了
サーシャ:「ごちそうさまでした」
GM:てことで
ジューン:お皿はこぶの手伝おう
ヘクト:かちゃかちゃかちゃ。
GM:ごしごし
サーシャ:#なんか、宗教的なことってないの、食事の時?
サーシャ:#お祈りとかさあ
エセル:ぱりん
ジューン:こら
GM:こらこら
アレス:#がーん>ぱりん
GM:#あるんじゃない(笑)
エセル:「きゃあ、すみません!!!」
GM:妻「あらあら(^^;」
サーシャ:「エセルさん、あなたは休んでらして。」
ジューン:「すみません」
エセル:「....すみません」
サーシャ:「すみません。」
GM:妻(ほうきで掃除)」
ヘクト:とりあえず、多人数いても迷惑なだけだし皿戻したら戻ってこよう。
サーシャ:「怪我はないですか?」>えせる
GM:一時的に非常に狭かった(笑)
GM:てことで
サーシャ:#えせる〜、セッション長引かせようとするな!!
ジューン:#時間がやばいのは君なのに
エセル:#すまん(あやまってばっか)
サーシャ:#1時までにおわんなきゃいけないってのは、おまえのためだろ
GM:夫「屋上にも上がれますよ」とか言っている
ヘクト:「へぇ〜。 ちょっと見てみようかな。」 
サーシャ:(ようやく終わったわ)>後片付け
サーシャ:「エセルさん、行きましょうか?」
エセル:「ご迷惑おかけしました。」
エセル:「ご一緒してもよろしいんですか?」
サーシャ:「ええ。一緒に行きましょう。」
ジューン:二階に上がってく
エセル:(立ち直る)
ヘクト:ジューンのうしろをついてく。てくてく
GM:夫、さらに階段を上がって3階に
GM:3階も見た目同じような作りだ
GM:さらに上がる
GM:扉を押し上げる
GM:「つきましたよ」
GM:ちょうど展望台みたいな感じだ
エセル:空は晴れてます?
ジューン:景色がすごく綺麗なんだろうな
GM:この上にもう1層あって、そっから光の柱が虚空に伸びている
GM:光が眩しくて空は見えなせん
ジューン:綺麗だ
ヘクト:じゃ、見るなら海かぁ。 
アレス:#をを、叙情的状況描写だ
GM:海にまんまるの月が映っている
サーシャ:#なんか、あやしいなあ
ジューン:#賛成
サーシャ:魔法感知してみる
GM:海と反対側は森になっている。霞がかかっている
サーシャ:とりあえず
ヘクト:#何故(笑) 
サーシャ:いい?
GM:……なにもかんじないよ(きっぱり)(笑)
サーシャ:…………
ジューン:#もしや、ほのぼのしておわるのかな、今日のセッションは
ヘクト:「うーん、風が気持ちいいなぁ…」
ヘクト:#かもね(笑) あと10分で何を(笑
サーシャ:#…………混乱してきた
サーシャ:#今一体、何をやっているのだろう??
ジューン:#屋上で、なごんでるの
GM:灯台の上から景色見ている
アレス:#みんなで夜の海を見ながら和んでる
エセル:(感無量)
アレス:#そのままろまんちくなふんいきに...
ジューン:「絶景だなぁ」
エセル:「自然の素晴らしさ、って言う感じですね」
サーシャ:「素敵ですね。」
GM:夫「そろそろ降りましょうかね」
サーシャ:(ずっとこの時が続いてくれればいいのに…………)
サーシャ:(争いも何もなくて…………)
ジューン:「星が見えれば、もっとよかったなぁ」
ジューン:「そうですね、そろそろ降りましょうか」
エセル:「こんな素晴らしいところがあったなんて。家出したかいがありましたわ。」
サーシャ:「行きましょうか」
ヘクト:「い・・家出!? (思わずびっくり)
ジューン:「……親御さんはきっと心配しているよ」>エセル
サーシャ:#サーシャは知ってたことでいいよね? 同じ神官だし
エセル:「いいんです、もう勘当されましたし。(あっさり)」
GM:いいよん
ジューン:「……実は今、同じ空を見て君のことを思ってるかもしれないよ?」
エセル:「ああ、あの魔術師様もあのお月様をご覧になってるのかも..」
エセル:(どきどき)
GM:(ぐーすやすや)<某魔術師
ジューン:#恋する乙女は強いな〜

次の日

GM:翌朝なり
ジューン:ふむ
GM:食事後。どうする?
GM:1.帰る
GM:2.せっかくだから泳ぐ
ジューン:お礼を言って、帰る……のが普通だよ
サーシャ:2!!
ジューン:泳ぐの?
GM:あっさり割れてる
アレス:#けんかわかれだ
サーシャ:このまんま帰ったら、何も起こりそうにないんだもん…………
ジューン:「どうする?」>ヘクト&エセル
ヘクト:僕も2かなぁ。 帰るのは夕方にしようよぉ(笑)
エセル:海で泳いだ事、ないのですから、やってみたいです♪
ジューン:「泳いでいっても構わないけど」
ジューン:「じゃあ、そうするか」
ヘクト:「うんうんっ! ジューン最高! 」
ジューン:お礼は言っておくよ
GM:ふむ
GM:海は青いな広いな
サーシャ:丁重に、ね>お礼
GM:水着?(笑)
ジューン:#それだけかい
サーシャ:#広いな、大きいな、では??
ジューン:#水着って……あるの?
GM:#ジャスラックに起こられるからわざとだ
アレス:#ファンタジー世界の水着って……
GM:#水着の概念自体はあるけど
ジューン:#どんなのだよ
ヘクト:#素材が違うってことでしょ。
GM:#うむ
エセル:#持参したのか、お店で買うのか?
GM:とにかく。それらしい服だ
ジューン:#持参してないから、浜辺で見てるよ
サーシャ:#持参、でいいの??
GM:ふむ
GM:持参でいいよ
ジューン:#持参した記憶ないし(笑)
ジューン:#あれ、いいの?
サーシャ:エセルにも渡しとく(彼女の分も持ってきていた)
GM:ふみゅ
GM:じゃぶじゃぶ遊んでいると
GM:全員知覚判定
サーシャ:#くらげ??
ヘクト:やっと来たね(笑)
ジューン:8+2d6
GM:知覚判定値+2d6(+盗賊だったら+4)
Dice:June: 8+3(2D6) = 11
サーシャ:7+2d6
ヘクト:7+2d6
Dice:sarsha: 7+7(2D6) = 14
Dice:Hekuto: 7+8(2D6) = 15
ジューン:振りなおそう
ジューン:いい?
GM:英雄点?いいよ
ジューン:8+2d6
Dice:June: 8+8(2D6) = 16
エセル:9+2d6
Dice:esel: 9+8(2D6) = 17
GM:14以上の人〜全員やん(笑)
ジューン:#だってどうせそんなに使わないだろうし>英雄点
GM:複数の人影が灯台に身を隠しながら近づいているのに気が付いた
GM:複数の人影が灯台に、身を隠しながら近づいているのに気が付いた
GM:ごそごそ匍匐前進
ヘクト:で、なになに?
GM:つーことで
ジューン:みんな気づいたよ
GM:人影がごそごそ灯台に、匍匐前進してたどり着いた
GM:君たちが気が付いた時点で
GM:扉を開けて中になだれ込んだ。4人
GM:中には夫妻がいるはず
GM:だっ
GM:どーする?
ヘクト:「誰だ今の…!?」
ジューン:マントと服ひっつかんで、瞬間移動してもいい?
GM:剣とか持ってたよ
エセル:「急いで戻りましょう!」
GM:いいよ>ジューン
ヘクト:とりあえず、速攻で服を着てダッシュ!
ジューン:移動
GM:何処に瞬間移動?
ジューン:えっと、サーシャとエセルも飛ばそう
ジューン:可能?
ジューン:>灯台
GM:の?<灯台の何処?
GM:1階、2階、3階、屋上
ジューン:灯台なら、海から100メートル以内のはず
ジューン:う〜んと……
ジューン:屋上
GM:ふむ
ジューン:1階にはヘクトが行くから
GM:ヘクト以外は屋上に付いた
GM:1階から解決
ジューン:服着るよ(笑)
GM:ヘクトが灯台に入ると
ヘクト:あれ…
GM:夫が、2人に組み伏せられている
ジューン:#ヘクトは敏捷が高いから、1人でもなんとかなるだろうけど
ヘクト:とりあえず片方に真空刃! 「だれだおまえら!」
ヘクト:#なるかぁ(笑)
ジューン:#その声聞こえない?
GM:聞こえたことに使用
ジューン:#屋上から
GM:とりあえずサイコロ振りたまえ
GM:おーいヘクト
エセル:#急いでかけつけましょう!
GM:状況説明
GM:1階
サーシャ:#電源おとして スキャンディスクおわんの待って…………
サーシャ:#ごめんなさ〜〜い
GM:夫を2人で押さえている。そこにヘクト
ヘクト:とりあえず、真空刃
GM:屋上:3人がいる
GM:さいころをどうぞ
ジューン:で、声を聞いて、階段を駆け下りる屋上組
ヘクト:4+5+2d6
Dice:Hekuto: 4+5+8(2D6) = 17
GM:2d6
Dice:GM: 9(2D6) = 9
ヘクト:あれ? 
GM:うーん。衝撃で吹き飛んだ。でもまだ動ける(数値は秘密)
ジューン:#ヘクトの声は聞こえたって言ったよね?>GM
GM:君よりは弱そうだ>ヘクト
GM:聞こえた>ジューン
ジューン:#いつ1階につける?
GM:ちょっとまって
ヘクト:やっりぃ(^^;) もう片方は?
GM:押さえつけたまま(笑)
GM:同時刻上
GM:階段を降りると
ヘクト:うわ、大変(笑) 
GM:3階のところで、2人に鉢合わせ(笑)
ジューン:そうかい
エセル:やっつけないといけませんね?
GM:そうですね
ジューン:たぶんね
ジューン:おとなしく通してくれるわけない
サーシャ:えっととりあえず 「あなたたち、何してるの?!」
サーシャ:#(神官が問答無用に殴るのは、やっぱヤバイとの、反省の結果)
GM:「きさまらに言う義理はない」といいつつ抜刀してきりかかってくる
ジューン:「サーシャ危ない、下がって」
ジューン:バトルだ
サーシャ:#よし、正当防衛、成立
エセル:戦いですね
アレス:#そうなのかな?
サーシャ:イニシアチブ??
サーシャ:#ほっといて〜〜
GM:イニシアティブ取ろう
GM:全員2d6
ジューン:2d6
サーシャ:2d6
Dice:June: 5(2D6) = 5
Dice:sarsha: 2(2D6) = 2
GM:2d6
Dice:GM: 3(2D6) = 3
エセル:2d6
Dice:esel: 4(2D6) = 4
アレス:#この際灯台夫婦が悪人という事はないのだろうか?
エセル:#
GM:#時間的にそれはない(笑)
ジューン:#考えないよ
アレス:#情報不足で何ともいえんな...
アレス:#がーん
サーシャ:#(何でみんなこんなに低い…………)
ヘクト:#あははは(^^;
エセル:#うう
GM:並列で処理するからヘクトも振って
ジューン:#5デ一番高いのかぁ
ジューン:#すごい確率
ヘクト:sd6
ヘクト:2d6
Dice:Hekuto: 9(2D6) = 9
ジューン:#高いな〜
ヘクト:#えへへ
GM:ヘクト>ジューン>GM>サーシャ>エセル>(ヘクト)の順
GM:ヘクトから
ヘクト:もう一方にも真空刃! 
GM:1階。2人いる。夫を押さえているのと、さっき吹き飛んだの
GM:ふむ
ヘクト:4+5+sd6
ヘクト:4+5+2d6
サーシャ:#さっきっから、何でsと2を間違えるの??
Dice:Hekuto: 4+5+6(2D6) = 15
GM:2+3+2d6
Dice:GM: 2+3+5(2D6) = 10
サーシャ:#離れてるのにい……
ヘクト:#なぜだろう(笑)キーが全然離れてるのにねぇ…
GM:あらら。さっくり切れた(^^;
ジューン:さくっ
GM:吹き飛んだ隙に旦那は逃げる
GM:ジューンどーぞ
ジューン:う〜んと、一人に斬りつける
GM:ふむ
ジューン:9+4+2d6
Dice:June: 9+4+6(2D6) = 19
GM:2+3+2d6
Dice:GM: 2+3+9(2D6) = 14
GM:いてて
GM:こっちのばん
ジューン:#はじめて当てたかも
GM:「何でこんなところにこんなに強い奴がいるんだ〜」と鳴きながら2人が攻撃
GM:2+3+2d6
GM:2+3+2d6
Dice:GM: 2+3+11(2D6) = 16
Dice:GM: 2+3+4(2D6) = 9
GM:両方ジューンね(笑)
ジューン:9+4+2d6
Dice:June: 9+4+5(2D6) = 18
ジューン:9+4+2d6
Dice:June: 9+4+5(2D6) = 18
ジューン:さけたっ
GM:さーしゃどーぞ
ヘクト:#調子がいいねぇ。
サーシャ:えっと、周りに奥さんもだんなさんもいないね?
GM:いない
ジューン:#今日は運がいいみたいだ
エセル:#魔法、って判定値とダイスですよね?
サーシャ:じゃ、例によって水弾
GM:うん>えせる
ジューン:#判定値+4+2D6
サーシャ:えっと、方っぽは無傷だよね
GM:魔力判定値+4+2d6
GM:そう
サーシャ:じゃ、そっちを狙う
エセル:#了解
サーシャ:9+4+2d6
Dice:sarsha: 9+4+7(2D6) = 20
GM:2+3+2d6
ジューン:#あれ、3人いるって言わなかった?>GM
Dice:GM: 2+3+8(2D6) = 13
GM:2人
GM:ぼんっ
GM:壁に叩き付けられた
ジューン:#ああそうだ
GM:そのまま気絶
ジューン:#階と間違えた
GM:エセル〜
ジューン:#強いな〜サーシャ
エセル:未だ意識のあるほうに石つぶてですっ
GM:ほい
ヘクト:#なんだか敵が可哀想になってきたぞ(笑)
ジューン:#そうだね
エセル:8+4+2d6
サーシャ:#なにそれ〜〜!!
Dice:esel: 8+4+7(2D6) = 19
ジューン:#なんか弱いし、この敵
GM:2+3+2d6
Dice:GM: 2+3+7(2D6) = 12
GM:ぼむっ
ジューン:#ほら、気絶だ
GM:気絶する前に英雄点で割り込み
GM:「ぽちっとな」
サーシャ:#………………すきで戦ってるんじゃないのにぃ…………………………
GM:ふところから箱状な物を取り出す
GM:そこに石弾が当たって気絶
GM:ごろんところがる
エセル:あら..
ヘクト:#げ、なんかやな予感
ジューン:#うん
エセル:#.........
GM:学院生な人知識で……いや、みりゃ解るな
ジューン:#1人だけ前衛だし
ジューン:なに?
GM:魔力を蓄積しておいて爆発する魔法的爆弾
GM:ちくちくちく
ジューン:止めるっ
GM:止まらない(笑)
エセル:窓から海に投げます?箱を軽くしますよ?
GM:ひゅ〜〜〜
GM:どが
GM:ががががが
GM:ががががが
GM:ががががが
GM:ががががが
GM:ががががが
GM:ががががが
GM:ががががが
GM:ががががが
GM:ががががが
GM:がががががががががががががががががががががが〜〜ん
ジューン:………………………
GM:……直撃したらさすがに2階級特進だったね
GM:とりあえず花火が上がったぐらい
GM:した〜ヘクト〜
ヘクト:「なんだ今の音っ!?」(笑)
ジューン:とりあえず、下に降りよう
ヘクト:とりあえず、二人ともまだ全然平気っぽい?
GM:「ちっ。作戦は失敗したか」といって2人は撤退のそぶり
GM:けっこういたそう
ヘクト:んー、どうしようかな。 捕虜っぽいのはすでにいるし…
ジューン:瞬間移動で入り口に回りこみたい
エセル:捕まえます?あの方達を
ジューン:いちおう検挙するから
GM:ジューンから、逃げるのは見えないはずだまだ
ヘクト:いいや、殴っちゃえ! 自分から近いほうを棍で殴る!
ジューン:窓から入り口は見える
ジューン:見えるはずだ
GM:……入り口から出た後追っかけてくれ
ジューン:わかった
GM:あとはサイコロいいや(能力値差が大きいから)
ジューン:#たしかに弱かったね〜
ヘクト:どか、ばき、ごす〜ん(略)
エセル:蔦で縛りつけもいいですか?(笑)
ジューン:とりあえず検挙
GM:捕まった
ジューン:というか、現行犯逮捕
ヘクト:うんうん。
サーシャ:気絶してる人、います?
GM:2人ほど(笑)
ジューン:ところで、奥さんは?
GM:台所に隠れていて無事(笑)
サーシャ:いちおー、最低限は回復させとく
GM:ふむ
サーシャ:2ポイントずつくらいかなあ
エセル:私も回復手伝います
GM:てことで
サーシャ:(呪文を印刷した紙、ようやく見つかった(^^;)
GM:尋問モードか?
ジューン:じゃ、僕も手伝う
サーシャ:てわけではないけど
ジューン:捜査局で尋問するし
GM:ふむ
サーシャ:一応命に関わるのは、ねえ…………
ジューン:引きずって帰ろう
GM:じゃあ、連れてもどる、と
サーシャ:神官、だから
GM:ずりずり
ジューン:いいよね?
エセル:ずりずり
サーシャ:治癒、かけさせて〜〜!!
ヘクト:うん。
ジューン:かけるよ
GM:灯台の夫婦は感謝の言葉を述べる
GM:それと、
サーシャ:ひとりにMP2づつでね>治癒
GM:夫「これを支部長に渡してください」といわれる
サーシャ:それと?
ジューン:受けとる
ヘクト:?
ジューン:なに?
GM:ノートで、観察日記、と書かれている。紙の封印がしてある
ジューン:大事に持っておこう
エセル:#あさがお?<観察
ヘクト:#おいおい
ジューン:#違うと思う
GM:とか言っているあいだにミトフェムに帰還
サーシャ:(紙の封印かあ。東洋の考え方みたいだね)
ヘクト:ちょっと気になるねぇ。 観察日記。
ジューン:ついた
サーシャ:#(心に鍵をかける……とかいうやつ)
サーシャ:#人の良心を利用した鍵
ジューン:でも、見ちゃいけない>日記
GM:到着でいいんだな
ジューン:捜査局に行く
エセル:覗き見..だめですよね...?(ちょっと残念そう)
ジューン:だめ(きっぱり)
GM:開けるとばれるぞ<封印
エセル:そうですね...(しくしく)
ジューン:「人様のものを勝手に見ちゃいけない」
アレス:#あけた後に又封をすればいい(絶対にしてはいけません)
ジューン:#認めない
エセル:「すみません、今後心得ます。」
ヘクト:#というかバレるよそれも(笑)

エンディング……というか引き

GM:支部長「おつかれさま
サーシャ:「どうも」
GM:支部長「結局仕事だったな」
ジューン:「これをことづかってきました」
サーシャ:「ですね。」
GM:本部長も来ていて
ジューン:観察日記を渡す
アレス:#代理?
ヘクト:「あー、やっぱり気になるなぁ(小声)」
GM:セイエリス「結局骨休めにはならなかったようね(^^;」
GM:って行っている
ジューン:「でも、だめ」>ヘクト
GM:セイエリス「ああ。それは私が預かります」<観察日記
サーシャ:「差し支えなければ、中身を教えていただけますか?」
サーシャ:「忍び込んででも見そうな人がいるので…………」
ヘクト:「おおっ ちゃんと聞かれてた(^^;」>ジューン
GM:セイエリス「灯台周辺でなにか変化があるかどうかの記録なのよ」
ジューン:「差し支えなければ」
GM:セイエリス「難破とか海賊とか」
ヘクト:「なぁんだぁ。」
ジューン:「なるほど……ありがとうございました」
エセル:「...海も、綺麗なところっていうだけじゃないんですね...」
ジューン:「何を期待してた?」>ヘクト
GM:セイエリス「しかしまぁ……最近物騒な事件が多いわねぇ。これからもっとひどくなるかもしれないけど、がんばってね」
GM:といって部屋を出て行く
ヘクト:「あは、いや、まぁ… いろいろと(苦笑) 忘れてよ」>ジューン 
ジューン:「忘れてあげよう(笑)」>ヘクト
エセル:「それにしてもあっさりと、面白い事おっしゃいましたね。本部長さま。」
サーシャ:「………………」(忘れませんよ)>ヘクト
GM:支部長「ああ。それから。今日からしばらく通常より見張りを強めることになってな。みんなにも夜勤とかが増えることになるけど、がんばってくれたまえ」
ジューン:「初仕事(?)はどうだった?」>エセル
ヘクト:「なんか無言の視線を感じるんだけど…(冷や汗)」
ジューン:「精一杯つとめます」>支部長
GM:というところでこんかいのしなりおがおわりであります
GM:おつかれさまでした
アレス:おつかれさまでした
エセル:「ご迷惑ばっかりおかけしてました。すみません。でも、いい経験です」<初仕事

てなところでおしまいであります。


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