last update 1999/07/21

セイエリス リプレイ "ぷよぷよぷよん"


登場キャラクター

プレイヤー名キャラクター名性別年齢職業魔法系統
軍光一アレス23盗賊
銀佳ジューン・グレイ18魔法学院生

初仕事

今回、銀佳さんが初参加なのであります。

GM:つーわけで。始めましょうか
アレス:ほい
ジューン:準備おっけ〜♪
GM:某月某日
GM:アレスとジューンは、魔法犯罪捜査局で仕事をしています
GM:ということで
GM:アレス〜
GM:上司から呼び出し
アレス:ほい
アレス:んで、上司の所に行くよ。
GM:ということで、支部長室
アレス:ふむ
GM:支部長「元気してたか?」
アレス:「そこそこに」
GM:支部長「今日も仕事があるぞ」
アレス:「やだ」
GM:支部長「……」
ジューン:即答してる(笑)
アレス:「ごめんなさい」
GM:支部長「……(^^;」
アレス:「で、どんな事件なんです?」
GM:支部長「……今日の仕事。一つは……」
アレス:(複数あるのか)
GM:支部長「……ジューン君を呼んでくることだ」
アレス:「俺はぱしり1号か」
ジューン:ちなみに、仕事してるよ、真面目に
アレス:なんて真面目なんだ。

つーか、アレスが不真面目なんだろう(笑)

ジューン:性格がそうなの(笑)
GM:性格以前にしてないと困ります(^^;
アレス:しょうがないからジューンを呼びに行こうか
GM:ジューン。君が仕事をしていると、あのアレス先輩が呼びに来た
ジューン:有名なの?
アレス:あのとは何だ、あのとは。
GM:あのって行ったらアノだよ、うん
ジューン:何か良からぬ噂が?
GM:いろいろ(笑)
アレス:がーん
ジューン:はう
アレス:「つーわけで支局長が呼んでるよ」
ジューン:ジューン「なんでしょう、先輩?」ちょっと警戒しつつ
アレス:何故警戒する(苦笑)
ジューン:良からぬ噂がいっぱい(笑)
アレス:がーん
GM:だいじょうぶだ。アレスは男性には手を出さないから
アレス:あたりまえだ
ジューン:まぁ、とにかくついていく
アレス:連れていく
ジューン:連れて行かれた
アレス:支部長室へ「連れてきました」
GM:支部長「お疲れだったな。アレス」
アレス:「さて、これで今日の仕事は終わりだな」
ジューン:ここに来るの、ジューンは初めて?
アレス:「今日はもう寝よっと」(おい)
GM:なんかいか来たことがあります
ジューン:じゃあ、ごく普通にしてる
GM:支部長「……いい根性してるなぁ。おい(声がマジ)」
アレス:「いやあ、支部長今日も綺麗ですね」(冷や汗)
GM:支部長「……わかればよろしい。」
ジューン:呆れて聞いてよう
GM:今日のお仕事
GM:支部長「これを見たまえ」
GM:手紙が一通
アレス:ふむふむ
ジューン:どんな?
GM:魔法のアイテムに関してお話したいことがありますので、自宅まで来ていただけませんでしょうか
GM:とある
GM:自宅の住所といっしょに
ジューン:誰から
GM:イーズという人
ジューン:名前に聞き覚えはない?
GM:ない
GM:てことで
GM:支部長「行って来てくれ」
GM:とのこと
アレス:移動かな?
GM:移動だね
アレス:移動だ
ジューン:行こう


だれもいない家

GM:住所のところ(高級住宅街)のところにいくとお屋敷が1軒
ジューン:「行きましょう、アレス先輩」
アレス:「こういうところはやりにくいなあ。まあ、しょうがない、行こうか」
アレス:ぴんぽーん
アレス:は、ないのか

こんこんこん

GM:返事が無い
ジューン:もうちょっと強く

ごんごん

GM:返事が無い
ジューン:人の気配は?
GM:無い
アレス:「ふむ」
アレス:「これはひょっとすると、あれかな?」
ジューン:「あれって?」
アレス:「やばげなマジックアイテムを引いてしまって全滅」
アレス:「もしくはみんなで家族旅行」
ジューン:「後者って事はないと思いますが」
ジューン:「前者だったら、報告しないと」
アレス:「前者でも後者でもない可能性もあるけどね」(苦笑)
ジューン:「確かめますか?」
アレス:「そうしようか」
アレス:大きな門?
GM:うん
ジューン:開きそう?
GM:ぎぎぎぎ
GM:開いた
アレス:高い塀に囲まれているのかな?
アレス:「何だ開くのか」
アレス:やかったよかった
ジューン:「無用心ですね」
アレス:「まったくだ」
アレス:中に入ろう
ジューン:イーズさーん、って呼びながら
GM:返事はない
アレス:入ったところは中庭かな?
GM:うむ
アレス:手入れされている様子は?
GM:きれいに手入れされている
アレス:館も綺麗だよね?
GM:奥に屋敷があり、扉がある
GM:きれいだよ
ジューン:「行きますか?」
アレス:「ふむ」
アレス:「ま、ここで突っ立っていてもしょうがあるまい」
アレス:行きましょう>屋敷
ジューン:先輩についてきます
GM:ふむ
GM:玄関から入る?
アレス:玄関開いてるの?
GM:しまっているけど
アレス:あけてみる
GM:ぎぎぎぎぎ
GM:あいた
ジューン:あっさり開いた(笑)
アレス:「変な音がするなあ」
ジューン:「さびついてるんじゃないですか?」
アレス:「金持ちがさび付いたままにしておくのかな?」
ジューン:「それもそうですね」
GM:入ったところは玄関ホール
アレス:まあいいや、中に入ろう
GM:右手側に、2階へ続く階段がある
GM:左手側と正面に扉がある
GM:階段の下、右手側に通路が続いている
アレス:「こんにちは」
アレス:しーん
GM:返事はない
ジューン:魔法感知したい
GM:ふむ
GM:魔力判定値+4+2d6
GM:で判定をどうぞ
ジューン:8+4+2d6
Dice:ジューン: 8+4+10(2D6) = 22
ジューン:ですが
GM:魔法じゃないと思った
GM:じゃねぇ
アレス:床とかも綺麗だよね?
GM:魔力は感じない
ジューン:見えてる範囲全部?
GM:うん
GM:うん
ジューン:「どうしますか、先輩?」
アレス:「さて、と」
アレス:1d4
Dice:アレス: 4(1D4) = 4
アレス:右の通路を行こう(ダイスで決めるな)
ジューン:まあほかに決めようがないし
ジューン:行こう
GM:ふむ
GM:右の通路
GM:----扉------------------------
GM:→
GM:----扉-----扉-----扉----------
GM:ってかんじ
GM:左側から進入ね
アレス:先は行き止まり?
GM:右端は、突き当たりになっている
ジューン:またダイスできめる? 
アレス:上から順番に(北って言え)
ジューン:じゃ、上から行きます
GM:がちゃ
ジューン:鍵は?
GM:かかってない
GM:食堂のようだ
GM:奥に扉がもう一つ
アレス:人気はない?
GM:ないよ
GM:テーブルの上に皿が置いてある
ジューン:とりあえずまた魔法感知
アレス:一応奥の厨房も覗いてみる
GM:6組
GM:うごこうとしたところ
GM:皿がかたかた、とうごく
GM:5秒ぐらいで止まる
ジューン:8+4+2d6
Dice:ジューン: 8+4+2(2D6) = 14
GM:くすくす
アレス:SANチェックだ
ジューン:あう
ジューン:要らん、ルールを混ぜるな〜
アレス:むう
GM:そーいうこというとMP減らすぞ(笑)
アレス:厨房に人影は?
GM:ないね
アレス:がーん
ジューン:アレスも魔法感知してよぉ
アレス:最近使われた形跡
GM:勝手口がある
ジューン:奥の扉とはまた別に?
GM:汚れた鍋がある
ジューン:どう、汚れてるの?
GM:うん。厨房の奥に
GM:洗ってない。まだ新しい
アレス:とりあえず食堂に戻って魔力感知しよう
アレス:8+4+2d6
Dice:アレス: 8+4+8(2D6) = 20
ジューン:何に使った後か分からないかなぁ>鍋
GM:しちゅー
アレス:皿から魔力を感じる?
GM:感じない<魔力
ジューン:なんだ>しちゅー
ジューン:「さて、先輩どうします?」
ジューン:「奥に行きますか?」
アレス:「こういう場合は一通り情報を集めてから推測モードにはいるのがセオリーらしい」
アレス:奥に行こう
アレス:中庭に通じるのかな?
GM:裏だね
GM:外には階段があって、屋根裏部屋に続いている
アレス:変な作り
GM:使用人用の階段みたいだ
ジューン:なるほど
アレス:なるほそ
ジューン:屋根裏に行く?
GM:最近よんだ資料によると、こんな感じらしい(どんなだ)
アレス:食糧貯蔵用の地下室への通路とかはないかな?
GM:あったことにしよう<地下室 何も無かったけど
GM:食料以外
アレス:おっけ
アレス:一応屋根裏にも行ってみよう
ジューン:入ったところで魔法感知
GM:階段を上る、と
GM:どうぞ
ジューン:4+8+2d6
Dice:ジューン: 4+8+9(2D6) = 21
GM:感じないねぇ
GM:ところで気が付いたことがある
ジューン:うん
ジューン:何?
GM:太陽の位置が、屋敷に入った時と明らかに違う
GM:今3時の位置(ほんとは11時)
ジューン:時間がたったからじゃないの?
アレス:通常より遙かに早く?
ジューン:おすかるじゃない
GM:通常より明らかに早く
ジューン:それは、時間と太陽のどっちがおかしいんだろう?
アレス:「さて、困った。いつまでもここにいたら帰った頃には支部長は老衰で死んでるかも」
ジューン:「あんまり言いたい放題言ってると、後で罰があたりますよ」
アレス:「罰ならいいが、時々物理的なげんこつがあたるんだよなあ」
アレス:する事無いなら降りようか?
GM:そんなことはないぞ。給料減るだけで
ジューン:降りましょう
アレス:がーん
アレス:後は廊下に戻って
GM:ふむ
ジューン:次の扉を開ける
アレス:手分けして南側の扉の奥の部屋を調べよう。
GM:ふむ
アレス:ちゃっちゃと
ジューン:確か、扉はみっつあったけど
アレス:何かあったら呼んでね
ジューン:まぁいいや、手分けしよう
ジューン:調べる


まーるい球体

GM:1d6
Dice:GM: 5(1D6) = 5
GM:ふむ
GM:ジューン
GM:一人で部屋をごそごそしていると
GM:知覚で振ってみて
ジューン:うん
ジューン:8+2d6
Dice:ジューン: 8+5(2D6) = 13
GM:ふむ
GM:ベッドの下になにかある
ジューン:見るよ
アレス:1(以下削除)
GM:なにか、球形の丸いかたまりがある
ジューン:魔法感知
ジューン:8+4+2d6
Dice:ジューン: 8+4+7(2D6) = 19
GM:感じない
ジューン:みゅう
ジューン:とりあえず引っぱり出す
ジューン:ずるずる
アレス:さわるのはきけんだ
GM:さわると

ぬと

GM:って触感がする
ジューン:生首?

ぺたっ

ジューン:…………
GM:ゼリー状になって手に絡まる
ジューン:はい?
GM:さっきの球形の物体が
GM:ジューンが触ったとたん
GM:ゼリー状になって手に絡まる
ジューン:はぁ
アレス:叫べ
アレス:喰われるぞ

ぬと

ジューン:叫ぶっ
GM:なんと?
ジューン:「先輩ぃ〜〜〜〜!」
GM:同時刻アレス
アレス:やってくるぞ
アレス:こっちで何かあったら素早く対応できんぞ(苦笑)
GM:後輩の手に、なにか絡まっている
ジューン:それは困る
ジューン:ゼリーが(笑)
アレス:さて、どうしよう
アレス:ジューンの腕は喰われてる?
ジューン:それやだ
GM:食われてはいない……(まだ)
ジューン:とりあえず、どうしてこうなったか、説明する
GM:ということだ
アレス:聞いてる暇はない、多分(おい)
ジューン:で、はがそうとする

ぬと

GM:左手にもくっつく(笑)
ジューン:前言撤回
ジューン:だめ?
アレス:大急ぎでジューンを厨房の奥の通路を通って裏に連れていこう
アレス:井戸ある?
GM:あるぞ
GM:だめ(苦笑)
アレス:速攻で水をくむ
GM:がらがらがら
ジューン:洗うっ
アレス:「とりあえず洗い落とせ」
GM:水を掛けると、冷たさにびっくりしたかのように離れる

ぶよよよよよ

ぬとぬと

ジューン:「ありがとうございます、先輩」
アレス:ぷよぷよだ
アレス:さて困った
アレス:レーザーで攻撃するんだ6月
ジューン:離れてどうなった?
アレス:こっちには物理的攻撃魔法がない(おい)
ジューン:6月じゃないぃ
GM:その辺でぷよんぷよんしている
ジューン:レーザーでうつよ
ジューン:「光の帯」
GM:全力で?
ジューン:使う
ジューン:人にあたんないなら
GM:ふむ

じゅぅぅぅぅ

GM:ちいさくなってじょうはつした
ジューン:一件落着

いいのか、ほんとに(笑)

アレス:ジューンの手を確認する
GM:だいじょうぶだよ(まだ)
アレス:喰われた跡とかは?
ジューン:とりあえず、治癒をかけとく
アレス:細胞が腐食してるとか
GM:大丈夫です。全然変にはなってません(まだ)
アレス:変な匂いするとか
ジューン:(まだ)っていうのが……なんかなぁ
GM:だいじょうぶですって(まだ)
アレス:さて
ジューン:仕方ないから、探索を再開
GM:ふむ
アレス:もう一回しっかり洗ってから探索を再開しよう
GM:ふむ
アレス:とりあえず他にないなら玄関ホールに戻ろう
ジューン:で
GM:さっきのぷよぷよ状物体があるへやで
ジューン:もう行きたくない(笑)
GM:……いかなかった、と
アレス:「もう変なものは触っちゃ駄目だよ」
アレス:うんにゃ、一応アレスが確認しておこう
GM:クローゼット? に服が合った
GM:服があった
ジューン:ドアの外にいる
GM:かばんもいっしょ
ジューン:から、呼んで
アレス:何用?>服
ジューン:とりあえず先輩がごそごそしてるから来た
アレス:男用とか女用とか
アレス:大人用とか子供用とか
GM:外出?用と部屋着両方
GM:男性用。おとな
GM:旅行の服装っぽいかな
アレス:じゃあここに住んでいる人の服かな?
アレス:来客か
GM:そんなかんじだ
アレス:一応注意しながら鞄を開けよう
ジューン:そういえば、イーズさんって、男?
GM:おとこ
ジューン:かばんの中身は?
GM:旅行かばんの中身(笑)
アレス:アバウトな奴
アレス:日記とかない?
アレス:手紙とか
GM:ねぇ
GM:ないよ
ジューン:ほかに目につくものは?
アレス:実は二重底とか
GM:特にないよ
GM:ないない
アレス:じゃあ戻るか
ジューン:かばんと中身に魔力は?
GM:ないみたい
ジューン:じゃ、戻って
GM:もどった
アレス:「どう思う?」>ジューン
ジューン:「人がいない上に、変なのがいるってことは……」
ジューン:「ここの人は、あの変なのに食べられたとか」
アレス:「多分ね」
アレス:次はどっちにしよう?
ジューン:1d6してわる2
アレス:1d6
Dice:アレス: 5(1D6) = 5
アレス:階段を上るのはまだ早い気がする(おい)
GM:腐ってやがる
アレス:左の扉から奥に
GM:がちゃ
ジューン:開けて
GM:応接間みたいな感じだ
ジューン:魔法感知
ジューン:4+8+2d6
Dice:ジューン: 4+8+10(2D6) = 22
GM:カップが3つ置いてある
GM:かんじないねぇ
アレス:温かい?>かっぷ
GM:中身がまだある。醒めているけど
GM:んで
ジューン:中身なに?
GM:床にさっきのスライム?が4つ
ジューン:げっ
アレス:ばいばい
GM:あと、トレイが床に転がっていて
アレス:出て扉を閉める
GM:その隣に……ありゃらy
アレス:やべえ……
ジューン:あははははは
アレス:(殺してしまったかも)
アレス:隣に何?
ジューン:じゃ、もう1回入る
GM:急須があった
アレス:がーん
アレス:万事休す
ジューン:じゃ、出てドア閉める
GM:ティ……なんていうんだ?
アレス:(意味はない)
GM:削除だ
アレス:ティーセットで済ますとか
GM:そだね
ジューン:ところでカップの中身は?
GM:紅茶
アレス:(まあ、死んでしまった奴は最初からいなかったことにしよう)
ジューン:うわひどい
GM:鬼畜だ
GM:世界中に公開してやる
アレス:後は北の扉だな
アレス:がーん
ジューン:もう1回入らないの?
ジューン:北に行くのか
ジューン:まあいいや
アレス:多分
GM:奥……広間だ。かたずいている
アレス:魔法感知だ
アレス:8+4+2d6
Dice:アレス: 8+4+12(2D6) = 24
GM:感じない
GM:あれ?24
アレス:他に出口はない?
GM:じゃあ、屋敷全体から感じるぞ。微弱ながら
アレス:げ。。。
ジューン:あ、今お日さまは?
GM:さっきのまま
アレス:(実はお日様じゃなかったりして。。。)
ジューン:その魔力を分析するって不可能?
GM:わかんない
ジューン:アレスが
アレス:みゅう
アレス:次は二階かな?
ジューン:あと残ってる選択肢は……
アレス:1二階に昇る
アレス:2このまま逃走
ジューン:2は却下
アレス:じゃあ二階に行こう
ジューン:上ろう


2階に到着

GM:階段を上がるとそこは2階だった
ジューン:そりゃそーだ
GM:屋根裏かもしれない
アレス:階段登って地下3階だったら困るぞ
ジューン:暗い?
GM:そんなことはないよ。太陽(?)も出ているし
GM:扉が3つあるよ
ジューン:とりあえず、定番の魔法感知
ジューン:4+8+2d6
Dice:ジューン: 4+8+6(2D6) = 18
アレス:定番なのにさぼっていた聞き耳
ジューン:裏返したい〜
アレス:9+4+2d6
Dice:アレス: 9+4+6(2D6) = 19
GM:魔力は感じない
GM:聞こえない
アレス:扉の位置関係は?
ジューン:「どこから行きますか?」
GM:奥、右、左
GM:<扉
アレス:みゅう
ジューン:どうしよう
アレス:時間がないのでいきなり奥
ジューン:GO!
GM:奥は書斎だ。大当たり〜
ジューン:魔法感知
ジューン:4+8+2d6
Dice:ジューン: 4+8+11(2D6) = 23
GM:するまでもなく、机の上になにかある
アレス:ぷにはいるかな?
ジューン:いるなよ〜
GM:23なら魔力が感じられる
GM:いないよ<ぷに
ジューン:分析は可能?
GM:学院生の知識で判定〜
ジューン:4+9+2d6
Dice:ジューン: 4+9+6(2D6) = 19
GM:ふむ
ジューン:MP+4
GM:23か
GM:3センチ四方の石版
GM:ひびが入っている
ジューン:はう
GM:ひびの奥に、なにか黒い金属上のものが見える
GM:黒いものは不明。石版には魔法封じの紋章が書かれている
GM:いじょ〜
ジューン:「どうしますか?」
アレス:えっと、
アレス:ジューンのお手手に変化はまだないよね
ジューン:治癒もかけといたけど
GM:ん?

ぶにょ

ジューン:にゅ?
GM:ぷにょぷにょしてきた(笑)<手
アレス:げ
ジューン:げっ
アレス:まずその石版をかっさらって
ジューン:止められない?
ジューン:>変化
GM:さぁ(笑)がんばってね(^^)
アレス:ジューンの襟首つかんで屋敷から脱出だ(縛)
GM:どっから?<だっしゅつ
ジューン:なんか足引っ張ってるなぁ
アレス:表扉
ジューン:入り口からっ
GM:ふむ
GM:外に出た
GM:太陽はまだ3時
ジューン:とにかくこんなとこから早く離れるっ
GM:道路にはだれも歩いていない
ジューン:げっ
GM:車って何だ
ジューン:近くに人いない?
GM:だれもいない
アレス:あ、瞬間移動があるや
アレス:頑張れジューン
アレス:って、あれ見えてないと駄目なのか?
ジューン:瞬間移動で学院まで行きたい
GM:ふむ
ジューン:無茶だね(笑)
GM:ちと遠い(笑)
ジューン:近くまで走るっ
アレス:しょうがないから表通りまで行こう
GM:表通りにもだれもいない
アレス:……
ジューン:手はどうなってる?
GM:おめでとう。透明だね<て
GM:引っ張ると伸びるぞ
ジューン:なるべく見ないようにして
アレス:地面とか感触は変わらない? [J_Oldflag] # ちわ。見学です
GM:(まだ)大丈夫<地面
ジューン:学院が見えるとこまで走るっ
GM:学院に付いた
GM:でもだれもいない
ジューン:げっ
アレス:地面をナイフで刺す
アレス:反応無し?
GM:無いよ
ジューン:サーベル立ててから踏む
ジューン:手が使えないから
GM:変化無いって
アレス:一旦戻ろうか
GM:あと3ぷ〜ん
ジューン:魔法抵抗は不可?
アレス:がーん
GM:不可
ジューン:みゅう
アレス:屋敷に戻る
GM:2人で?
アレス:うん
GM:ふむ
GM:もどった
ジューン:光眼鏡を使う
GM:ぷよが消えている
アレス:あ、そっちさきで
GM:とうめいだねぇ(笑)
アレス:???
ジューン:は?
GM:いや、手が元から透明
GM:のびる〜
ジューン:次回から異種族のキャラかな
ジューン:私が使うの
GM:とかいっていると、
アレス:一応二階に行って行かなかった部屋も調べておこう
ジューン:うん
GM:セイエリス(本部長代理)がきまして
ジューン:あ、時間なら、まだ少し大丈夫
GM:セイエリス「……何しておるんだ2人で(^^;」
アレス:そんなルナルなニフトールな展開はるなるがあんまり好きじゃないのでみとめん(謎)
ジューン:へ?
アレス:みゅう
ジューン:GMに言え
アレス:ひょっとしてれれれの慈悲深い異星人ネタか?
GM:20台後半な女性<セイエリス
GM:知らん
アレス:「かくかく」
ジューン:でも人がいないはずでは
GM:セイエリス「……ここで質問です」
アレス:「何でここにいるんだ?」
GM:セイエリス「……今回の事件の原因は何でしょう」
ジューン:「マジックアイテム」
アレス:「謎の魔法のアイテムの封印がとけてしまった」
GM:セイエリス「そうです。では、そのマジックアイテムは何処にあるでしょう」
アレス:「この石版?」
ジューン:「アレス先輩が持ってる」
GM:セイエリス「そうそうそう」
アレス:「壊せと言うのか?」
GM:セイエリス「壊せるなら」
ジューン:「おかげで手が透明」
アレス:げしげし
GM:壊れない(笑)
アレス:堅い?
アレス:「というわけで」
ジューン:レーザーは?
アレス:(差し出して)「封印なおしてくれ」
GM:効かない
ジューン:雷撃ぃ
GM:セイエリス「じゃ、私が直接学院にもってくから」」
GM:預かって立ち去ろう
アレス:(引っ込める)
アレス:あ、早いぞ
ジューン:「ありがとうございます」
GM:セイエリス「いてててて」
ジューン:は?
アレス:「その前に、何でここにいるんだ?」
GM:電撃が痛かった(笑)
アレス:「その説明はないのか?」
ジューン:「答えてください」
GM:セイエリス「誰かさん質が異界から帰ってこないからよ(^^;」
GM:といいながらさっていく
アレス:魔法感知
アレス:9+4+2d6
Dice:アレス: 9+4+9(2D6) = 22
GM:んで、約20メートルぐらい離れたところで
GM:セイエリスのからだがふと消える
ジューン:「帰りたくても帰れなかったのに」
ジューン:へ?
アレス:ふぁーん
GM:同時に、周囲に急に人の気配(つーか人間)が戻る
アレス:???
ジューン:手は?
GM:道の通行人A「なに突っ立ているんだにいさんたち」
GM:戻っている<手
ジューン:これが趣味
アレス:一応学院に行ってセイエリスを確認しよう
GM:道の通行人B「変な人たち」
アレス:がーん>趣味
ジューン:良かった〜>手


エピローグ

GM:魔法学院
ジューン:学院にて
GM:セイエリス「……あら。あなたたち。おつかれさま」
アレス:本物なのかな?
GM:確かめる手段はあるのか?(笑)
ジューン:戻れたのって……この人のおかげ?
アレス:「本物なのかちょっと確かめさせてくれ(どげし)」
GM:セイエリス「どこ触っているんだ(げしげしげし)」
ジューン:先輩が殴られている
GM:セイエリスいわく、簡単に説明すると
アレス:「いや、偽物かどうか確かめるために」(何で触ってわかるんだ?)
ジューン:今回はお世話になったし、止めよう>殴り合い
アレス:殴り合いではない
GM:石の周囲10メートルぐらいの範囲を異次元化して
アレス:アレスが一方的に殴られているのだ(なお悪い)
ジューン:だから、割り込んで先輩をかばう
GM:この範囲にいる人を、スライム化する能力を持っていたのだ
GM:石から離れれば能力は消えるけど
GM:持ったまま移動したから、ああなったのだ(笑)
ジューン:キレイに引っかかったし
アレス:がーん
ジューン:あう
ジューン:「先輩ぃ……」
GM:というとことで今回は終わりです。おつかれさま
アレス:みゅう
ジューン:1回目からハードだよぉ
アレス:持って移動したら家の人もとに戻ったのかな? [J_Oldflag] # 皆様、ご苦労様でした〜〜
ジューン:異種族になりかけたし
アレス:お疲れさまでした
GM:追伸:「誰かさんがレーザーで丸焼きにしたスライムは、能力解除の時点で元に戻りました。良かったね」
アレス:死んでなかったのか
ジューン:くっつく方がいけないのだ
ジューン:くっつかなきゃあんなことしないぃ
GM:二伸:「アレス君は『被害者にレーザー叩き込ませた』という噂が捜査局中に流れました。出元は不明」
ジューン:あはははははは
アレス:がーん
アレス:「いつから見てたんだあのおばば」
GM:以上。終了であります
ジューン:「また殴られますよ」
アレス:「いつかやり返してやる」(絶対無理)
ジューン:「不毛ですから、やめてください」
アレス:みゅう
ジューン:はぁ
GM:ぷに
ジューン:スライム化するかと思った
GM:おしかったね(笑)
ジューン:いやだ
アレス:にふとーるだ
ジューン:なりたくない
ジューン:あんなスケベ親父
GM:がーん
アレス:がーん
ジューン:あははははは
ジューン:とにかく人間でいられて良かった
アレス:みゅう
アレス:透明人間も便利だと思うが(そんな問題ではない)

おまけ

アレス:えっと、今日のシナリオだけど
アレス:異空間に止まってしまったのもアイテムのせい?
GM:そうそうそう
アレス:みゅう
GM:べんりだねぇ(おい)
アレス:何が?
GM:全部マジックアイテムのせいにする
アレス:がーん

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