last update 1999/07/17

セイエリス リプレイ "消えた短剣"


登場キャラクター

プレイヤー名キャラクター名性別年齢職業魔法系統
軍光一アレス23盗賊
瑠璃サーシャ15(推定)神官、魔法学院生

瑠璃さんいらっしゃい

今回、瑠璃さんが初参加なのであります。キャラクターはサーシャ。神官と魔法学院生を兼ねた水使いであります。

GM:キャラクターの自己紹介をお願いします
アレス(軍光一):盗賊のアレスです。元犯罪者の不良。
サーシャ(瑠璃):サーシャです。(推定)13歳の女の子。神官&魔法学院生。
サーシャ:性格は……、まあ優しくて思慮深いということにはなってるんだけど
サーシャ:何処まで本人のじを隠せることやら。
アレス:あ。記憶喪失……
アレス:すごいぞ
GM:あ、年齢が、原則15歳以上って制限を忘れていた(^^;
アレス:がーん
GM:どーしましょう>瑠璃さん
GM:どうしても13歳じゃなきゃだめかな?(未成年あつかいになるけど)
サーシャ:う〜〜ん。それじゃ、2歳アップしときますか。どうせ、推定だし。(いい加減)
GM:はい。15(笑)

導入

GM:サーシャ@瑠璃さん
サーシャ:はい?
GM:あなたは、今ミトフェムという町にいます
サーシャ:ふむふむ
GM:この町は、大陸と大陸を繋ぐ船が停泊する港町です
GM:また、この大陸最大の魔法学院もあります
GM:ところで
GM:サーシャは、自宅は何処にしていますか?
GM:1.学院の寮
GM:2.神殿の寮
GM:3.市内に家を借りている
GM:4.その他
サーシャ:2がいいかな
GM:では、神殿の寮です
GM:今は、いつものように朝起きて
GM:掃除をして
GM:お祈りをして
GM:朝食を終えたところです
GM:これから仕事です
サーシャ:どんな?
GM:あなたは「フェニーラ魔法犯罪捜査局」で「捜査官」をしています
GM:この町で起こる、魔法に関する犯罪(リリスとか)を解決する仕事です
サーシャ:その仕事は常にあるわけ?
GM:仕事自体は毎日です
GM:見回りなどの仕事もありますから
GM:んで、出勤の時間です
サーシャ:「いってまいります」といって、でかける、と

途中、中央広場を通ります。ここでは市が開かれ、さまざまなものが売買されます。
まだ、朝が早いですからそれほどでもありませんが。

お仕事開始

GM:そんなのを見ながら、捜査局につきました
サーシャ:「おはようございま〜す」、と元気よく扉を開ける
GM:職員「おはよう。今日も早いね」
GM:職員「そうだ。支部長がお呼びだよ」
GM:支部長とは、ここ(ミトフェム支部)の責任者です
サーシャ:「わかりました。ありがとうございます」と返事して、支部長のところまで
GM:ほい
GM:支部長室の前まできました
サーシャ:ノックする
GM:ノックしてはいると、目を隠すように前髪が伸びている黒髪の女性が、立派な机にすわっています
GM:ちょっと、顔を上げました
アレス:#どうやって前を見ているのだろう?
GM:#知らん

……んないいかげんんな

GM:支部長「おはよう」
サーシャ:「おはようございます。お呼びとのことですが」
GM:支部長「うむ。……アレスが来てないなぁ」
GM:とか行っていると、また扉が開く
GM:アレス、入ってきたまい(笑)
アレス:#そうなのか(笑)
GM:#そうなのだ(笑)
アレス:アレス「どうもおはようございます」と言って入ってきた。
アレス:眠そうだ。
GM:支部長「おはよう……ねむそうだな」
アレス:アレス「まあ、基本的に夜が俺の仕事時間ですから」
サーシャ:#アレスとは初対面だよね?
GM:#初対面です
GM:支部長「ふむ。……サーシャ。彼が噂の(どんな噂だ)アレスだ」
サーシャ:(紹介されるまでは黙ってた方が良いかな?)
サーシャ:「はじめまして。サーシャと申します。」
アレス:(どんな噂だ)
アレス:「はじめまして」
GM:どんな噂かはログ参照
アレス:#がーん
サーシャ:#みてみよーっと

このあたり読んでみると良く分かるぞ(宣伝〜)

アレス:「で、支部長」
GM:支部長「さて……そうだ(アレスに向かって小声)手をだすなよ」
アレス:(小声)「……人を何だと思っているんだ……」
GM:支部長(小声)「上司にも仲間にもクライアントにもターゲットにも手を出す男(きっぱり)」

強調であるが、あながち間違ってない印象が(^^;

アレス:(小声)「そのどれにも手を出したこと無いのに」(ぶつぶつ)
サーシャ:(?? 何を話してるんだろう?)
アレス:アレス「で、支部長。今日のご用件は?」
GM:支部長「まあ、それはさておき(こほん)今日の仕事だが」
サーシャ:「はい」と、真面目に
GM:支部長「盗難事件の調査をして欲しい」
サーシャ:「どんな?」

説明しよう

シルダさんの家から、束に、青い宝石がはまった一本の短剣が盗まれました。
シルダ家に代々伝わっていた短剣です。その短剣には「リリス」が封じ込められている、という言い伝えがあるそうです。

短剣の取り戻しと、犯人逮捕が今回の仕事です

GM:支部長「というわけだ。2人仲良くよろしく頼む」
サーシャ:「シルダさんからの通報ですか?」
GM:支部長「そうだ」
アレス:「じゃあ仲良く頑張りましょうか」
アレス:「犯人の目星などは?」
サーシャ:「よろしくお願いします」
GM:通報をしたのはウィル=シルダ。40代男
GM:2人の子供がいるそうです
GM:支部長「向こうで聞いてくれ」>アレス
GM:#こんばんわ。セッション中です
アレス:アレス「ほいほい」 [windmill] #了解です。それではまたです。
アレス:じゃあシルダさんちへ移動かな?
サーシャ:ですね。
GM:うい。であシルダさんちに移動

聞き込みが基本

シルダさんの家。町中の小さな一軒家。

GM:つきました(笑)
アレス:こんこん
GM:ノックしようとアレスがドアに近づくと
GM:扉が開いて、20歳ぐらいの筋肉質の男性が出てくる
GM:んで、アレスたちを一瞥して、中心部のほうに歩いていく
サーシャ:挨拶なし? (感じ悪いなあ)
アレス:「こんにちは。捜査局のものです」身分証明書提示。
サーシャ:上に同じく
GM:男:「こんにちわ」
サーシャ:#身分証明書なんてあったんですね

身分証明書は、クレジットカード台の金属製の板です。本人の魔力に反応して光るのが特徴です。

GM:男:「私はここの家の長男で、ランドと申します」
アレス:「シルダさんですか?」
GM:ランド(兄):はいそうですが」
アレス:「通報があってきたのですが、ご当主は?」
GM:ランド(兄):「父は中にいます」
アレス:では中に入れてもらおう
サーシャ:うん
GM:ランド(兄):「どうぞこちらへ」
アレス:ところで中心部って何処?
サーシャ:「どうも」といって、ついてく
GM:中央広場のあるほう=人がいっぱいいるところ
アレス:出ていこうとしてたんだね
GM:はい
GM:中に入ると
GM:ウィル(父):「わざわざご足労をかけまして」(ぺこり)
サーシャ:「はじめまして。サーシャと申します」深々とお辞儀
GM:と、通報してきたウィル=シルダさん(40)がでてくる
GM:ウィル(父):「はじめまして。お嬢さん」
アレス:アレス(挨拶もなく)「それでは無くなった状況を教えて下さい」
GM:野郎には冷たいアレスであった
アレス:がーん
サーシャ:(う、お嬢さん? なんか馬鹿にされてるみたいだなあ)
アレス:物事はプラスに受け取らねば
GM:おじさんの言う事だから気にしない気にしない
サーシャ:「それで、事件のことなんですが、詳しく教えて下さい。」(仕事仕事、我慢我慢)
GM:ウィル(父):「うむ。じつは……」
GM:短剣が盗まれた。以下、捜査局で聞いたことを繰り返して
GM:ウィル(父):「……で、心当たりだが……うーむ」
GM:ウィル(父):「リリスが封じられているというから、それを狙ったのかのう……うーむ」
GM:ウィル(父):「うらまれる覚えはないし、あったとしてももっと別のものを取るだろうしなぁ」
GM:とのこと
GM:んで
アレス:(リリスなんぞ持っていってどうするんだろう?)
GM:取られた状況は
GM:いつも短剣は自分の書斎においてあります
GM:壁にかけています
GM:で、
GM:昨日の夜8時ぐらいまで書斎にいたけど、その時は合った
GM:そのあと、書斎に鍵をかけて、鍵をいつものところにおいて、寝た
GM:朝起きたら無くなっていた
GM:とのこと
アレス:アレス「その鍵は?誰かが持ち出した形跡は?」
サーシャ:「何か変わったことは? 物音がしたとか……」
GM:ウィル(父):「……で、心当たりだが……うーむ」
GM:ウィル(父):「鍵自体はそう隠してないから、場所さえ知っていれば持ち出せると思う」
GM:ウィル(父):「物音……さぁ。聞こえた覚えないなぁ」
サーシャ:「リリス(剣に封じられてる)について知っていた方はどのくらいいらっしゃるんですか?」
GM:ランド(兄):「鍵の置き場は、私も弟も知っていますしね。あ、私は昨日友人と飲んで泊まってきました(^^;」
GM:ウィル(父):「うーむ。別にひろめているわけじゃないから、余り知られていないと思う」
アレス:さて
サーシャ:「でも、隠していたわけでもない、と?」
GM:ウィル(父):「はい」<隠していない
GM:ランド(兄):「弟は学院の寮暮らしです。ここしばらく帰って来てません」
アレス:ふむ
アレス:「少し書斎を見せてもらって良いですか?」
GM:ウィル(父):「はい」

現場100回? 甘い。1万回だ(おい)

アレス:まず書斎の扉の鍵を調べたい
アレス:無理矢理こじ開けた様子がないかどうか
GM:ふむ
GM:知覚で判定してください
アレス:9+4+2d6
Dice:ko_iti: 9+4+7(2D6) = 20

ちょっと解説

判定の仕方
能力判定値に、6面体サイコロを2個振り、出た目をたします
GMの定める目標値以上だったら成功
また、クラスごとに定められた「特殊能力」に当たる行動をする時、+4のボーナスがあります

GM:てことで
GM:20ですか。こじ開けられた形跡はありません
アレス:ふむ
アレス:一応書斎の窓も侵入の後がないかチェックしておこう
GM:ふむ。ないようだよ
アレス:(外部からの侵入者という線は薄い気がするな)
アレス:#さて、どうしよう?
サーシャ:#兄貴のアリバイを調べるか、弟が今どうしてるか調べるか、だと思うけれど
アレス:両方だろうね。
サーシャ:#二手に分かれる?
アレス:兄貴の泊まった場所と弟の住所を聞いておこう
アレス:あまり分散するのは良くないかな?
アレス:順番に一緒に行こう。
GM:聞いた<兄の泊まった場所、弟の住所
サーシャ:了解
アレス:ふむ
アレス:では出かける途中に情報屋の所によりたい
GM:ふむ
GM:情報屋:「ん?」
サーシャ:#あるんだ? やっぱり盗賊のこね?
GM:#盗賊のコネです
アレス:盗賊のコネ
アレス:アレス「これこれこういう短剣が売りに出されたとか、そういう話は聞かないか?」
GM:情報屋:「ぜんぜん」
アレス:がーん
GM:情報屋:「そーいや、最近宝石のついた短剣を集めている組織があるらしいが」
GM:組織じゃねぇ。人だ
アレス:アレス「まさか変なハンカチをもった・・」
アレス:人か
アレス:その人の名前をきいておこう。
アレス:アレス「どんな奴だ?」
GM:名前は不明
アレス:がーん
サーシャ:#何故に変なハンカチ??
GM:20代女性。黒髪で背が低め
アレス:#セッションログを参照なのだ>ハンカチ

刺繍入りハンカチを組織の印にしている犯罪組織があるのだ。

アレス:アレス「住所なりアクセスの仕方なりはわからないか?」
GM:情報屋:「分かったら連絡しよう」
アレス:アレス「頼む」
アレス:というわけで
アレス:アレス「寄り道して悪かったな。先に進もう」
サーシャ:「は〜い」と、あとをついてく
アレス:で、どっちを先にしよう(決めてから歩け)
アレス:兄の泊まった先を先にしようか
GM:兄のほうを調べると、アリバイはちゃんとあったようだ
サーシャ:うん。
GM:(きっぱり)
アレス:じゃあ弟だ
GM:ふむ
サーシャ:#こうゆうのは嘘ってのが定番なのにー
GM:期待に添いたいが、IRCでやっているときりがないのだ
GM:というわけで
サーシャ:#やっぱ推理小説のよみ過ぎだね(笑) 弟とサーシャって何の関係もないよね?
GM:#いあ、間違ってはないと思う……こんかいはたまたま嘘じゃなかっただけで
GM:サーシャの知り合いではありません<弟
サーシャ:良かった
アレス:#何故良かったなのだろう?
GM:#この状況だと、父の自作自演じゃない限り弟が犯人になるからじゃないか?(笑)
サーシャ:#知ってる人だとやりにくいじゃない
アレス:#いや実は我々が出会った父自体が犯人の仲間の偽物ということも考えられる(おい)
サーシャ:#後々、遺恨とか残るとやだし
アレス:ふーむ
アレス:とりあえず行こうか
GM:#EVEのやりすぎっ>光一さん
サーシャ:OK

今回のGMのミスその1(その2は何だ、ってツッコミは無しね)

ここで、「兄のアリバイは完璧だ」といいきったのは間違い。
なぜ間違いかというと……もともと、犯人が兄か弟の2択で組んだんですね(笑)

その片方をあっさり「ない」といいきってしまっては(^^;

なお、本来でしたら「アリバイは確認したが、実はトリックで犯人は兄だった」可能性があるので、「アリバイ完璧」ということ自体問題なのですね(^^;(おばかである)

弟のアリバイ調査

……ところで、弟の名前聞き忘れているぞ(^^;

GM:弟の居場所ですが……学校の寮ですね
GM:寮というか、学生街というか
GM:平屋のアパートだ
サーシャ:#変なとこに細かくてすいません。でも、きになるんだもん
アレス:出入り口は一個だよね?
GM:うん
サーシャ:受付ってあります?
GM:ないよ
GM:あぱーとだもん(笑)
サーシャ:ですね。いや、なんとなく学校というイメージが
GM:学生街の一角です
アレス:とりあえず扉をノックしてみよう

返事はない。だれもいないようだ。

アレス:アレス「ちょっと弟について学院で聞き込みをしてくれないかな?」>サーシャ
サーシャ:了解です
GM:ふむ
GM:じゃあ、サーシャが聞き込む
アレス:さて、(きょろきょろ)周りに人がいないことを確認して
アレス:違法調査だ
GM:違法調査は後回しだ
アレス:おっけ
GM:サーシャのほうを先にしうよう
サーシャ:はいはい
サーシャ:それじゃ学院についた、と
GM:うむ
サーシャ:顔見知りの先生に、その弟の名前を出して、聞いてみる
GM:正門を入ると、遠くに(笑)学院の建物と塔が見える
GM:ふむ
サーシャ:#あれ、名前きいてたっけ?
GM:教官:「フレッド(弟)か……」
アレス:#敷地が広いんだな、学院て
GM:キャラクターは聞いていることにしよう
サーシャ:「何かご存知のことありませんか?」
GM:教官:「いい生徒だよ」
サーシャ:「ここ数日で何か変わったことは?」
GM:教官:「魔法の能力もなかなかのものだし」
GM:教官:「……ここ3日欠席になっているなぁ」
サーシャ:#この世界って欠席の連絡とかは?
GM:#サボリ(笑)
アレス:がーん
GM:大学と同様、欠席届はあるんだろうけど……
サーシャ:特にうるさくはないと。
サーシャ:「彼の友達はいますか?」
GM:単位とっているかぎりは授業でなくても文句しか言われないよ(飛び級あるし)
GM:教官:「いるよ」
GM:おしえてもらったよん
GM:どうしますか?
サーシャ:それじゃ、名前と場所を聞いて、その人のところへ。「ありがとうございました」と挨拶は忘れずに
GM:はい
GM:友人「ん? フレッドのことかい?」
サーシャ:それじゃ、その人(男、やっぱり?)に話しかける
サーシャ:「ええ。何か知っていることがあったら」
GM:友人(男)「フレッドなんかより、俺と付き合おうよ〜」
GM:とか馬鹿なことを言っている
サーシャ:#この人とか、フレッドって、いくつなの?
アレス:#こういうのを殴るのは合法らしい(うそ)
GM:友人「フレッドは彼女持ちだしよぅ」
GM:フレッドくんは15歳
GM:こいつも15歳
サーシャ:にらみつけて、「真面目な話しなの! ちなみに、わたし男性には興味ないから」
サーシャ:「ここ数日の彼の様子について、教えて。休んでいる理由とかも」
GM:友人「ううっ(そっちの趣味か……)まあ、奴は2週間ぐらい前から『彼女できた〜』って喜んでたからなぁ」
サーシャ:#ちがうってばあ
サーシャ:「彼女って?」
GM:友人「うーむ。サボるような奴じゃないしなぁ。なんか、休む直前、元気がなかったようだけど。彼女にでも振られたのかな」
サーシャ:#だから違うの! 訂正。男性にはじゃなくて、男性にもにして
サーシャ:「彼女の名前とか、いる場所とか分かる?」 [BallMk-2] #(苦笑)
GM:#いやぁ。二人とも解かっていってますって……そりはそれでもんだいが(笑)
GM:#少なくてもこっちはNPCのろーるぷれいだよ〜(そんな思考法のNPCだ)(いいわけ)
サーシャ:#そんなやつがいるかーー!

すみません(^^;

GM:友人「レベッカとか言っていたなぁ」
サーシャ:「今何処にいるか知ってる?」
GM:友人「学院生じゃないらしい。学生街の周辺の酒場でであったとか聞いている」
サーシャ:「他に彼としたしかった人っている?」 
GM:友人「えーと」ぽんぽんぽんと教えてもらえる
サーシャ:えっと、それじゃ彼女のことについて聞き込みする
GM:ふむ
サーシャ:「レベッカって言う人について、教えてくれない?」
サーシャ:「いる場所とか、素性(悪者扱いだなあ)とか?」
GM:友人「白雪亭、という宿屋兼酒場で会っているって話は聞いた」
GM:友人「直接会ったことはないからわからん」
サーシャ:「外見とか、聞いたことある?」
GM:ここで、知力判定をお願いします
サーシャ:8+2d6
Dice:RURI: 8+8(2D6) = 16
GM:神官で+4してっと
サーシャ:あ、忘れてました
GM:心理学(心理洞察)の判定:ルールから書き落とし、です
GM:えーと
サーシャ:8+4+2d6
Dice:RURI: 8+4+8(2D6) = 20
GM:友人「直接会ったことはないからわからん」<これが嘘、だと気がつきました
サーシャ:(だからといってつっこむわけにもいかないしなあ)
サーシャ:とりあえず、気付かなかったふり。いろいろ話しかけて、反応を見る
GM:ふむ
GM:じゃあ会話つづけますね
サーシャ:「フレッドくん、彼女について、何かいってた?」
GM:友人「うーん。べたぼれみたいだったです」
サーシャ:「レベッカさんって20代で髪が黒めの人?」
GM:友人「……そうですよ」
サーシャ:表情に変化なし?
GM:もう一度知力でお願いします。+4つきで
サーシャ:8+4+2d6
Dice:RURI: 8+4+7(2D6) = 19
GM:ぴくっとしている(笑)
GM:友人「……ああ。ちょっとようじがありますので、このへんで失礼します」
GM:そそくさと立ち去る(笑) 止めないなら
サーシャ:「あ、ごめんなさいね。ありがとう」っていって、こっそり後をつける
サーシャ:#あ、でも盗賊じゃないから、できるのかなあ
GM:敏捷力対知覚になりますが、よろしいですか?
GM:盗賊じゃないからボーナス無しですが
GM:おーい
サーシャ:う〜ん、やめときます。敏捷低いので。向かった方向だけチェックしてアレスのところに戻ります
GM:了解

アレス君いつもの違法捜査

GM:じゃあ、アパートに残っていたアレスから再開しよう
アレス:かぎ開けてアパートに入るぞ

……といっても、アパートの中ではとくにめぼしい情報が無かったので省略だ。

アレス:がーん

とかやっているとサーシャが帰ってくる

アレス:アレス「どうだった?」
サーシャ:「かくかくしかじかで……」
アレス:えと、今の時間は?
GM:そろそろお昼
アレス:ご飯を食べに行こう
サーシャ:どこに?
アレス:その間に今後の相談だ
アレス:どこがいいかな?
サーシャ:どこがあるかな?
アレス:1がくしょく
GM:うーむ
アレス:2そこらのお店
GM:学院付属の食堂とか
アレス:3何故かふぁーすとふーど
GM:中央広場の出店とか
サーシャ:2かなあ。なんとなく……
GM:捜査局に帰って食べるとか
GM:がまんする
アレス:食べるとこあるのか>捜査局
サーシャ:あれ、捜査局って食堂あるの?
GM:いちようあるのだ
アレス:いちおうそこにしようか
アレス:きかれて困る話もするし
サーシャ:OK
GM:うい
アレス:んで
GM:じゃあ、捜査局の食堂
アレス:これからどうしよう
アレス:おそらく酒場が開くのは夕方
サーシャ:う〜ん、その彼女が怪しいですけど……
アレス:白雪亭だっけ?
アレス:夕方になったらそこに行ってみよう
サーシャ:情報屋のところにもう一度いってみるとか。
アレス:なるなる
アレス:あと、不審なのは軟派な友人の態度かな?
サーシャ:「食べ終わったら、情報屋のところにいってみません?」
アレス:ついでに支部長に他に宝石のついた短剣とかの盗難事件とか無いかきいてみよう
アレス:アレス「そうだね」>情報屋
GM:ふむ
アレス:ちなみに支部長に聞くのは食べてる最中(良い子はまねしてはいけません)
サーシャ:「え〜〜、失礼ですよ」
アレス:「後、家族内でどら息子が家の金品を盗み出す事件が多発しているとか」
GM:さておき
GM:んでどーするんだ?
アレス:(はむはむ)
アレス:そういうことを聞く>支部長
サーシャ:で、支部長は食堂にいるの?
GM:いるよん
サーシャ:それじゃ、話しかける>支部長
アレス:支部長もお食事中かな?
GM:支部長:(はむむ)「ん? なにか?」
アレス:(はむはむ)「最近これこれという事件とか起こってないですか?」
アレス:「あ、それ美味しそう」(ひょいぱく)
GM:支部長:「……」
サーシャ:「ちょっとちょっと、アレスさん……」
アレス:(もぐもぐ)「???」
GM:支部長:「……情報料としてこのくらいはいただこうか」(ひょいっ)
アレス:アレス「がーん」
GM:支部長:「いまのところ、他に同様の事件は起こってないぞ。がんばってして捜査したまい」
サーシャ:「アレスさん、どうします?」
アレス:「うーん。とりあえず情報屋の所に行こうか」
アレス:食べ終わってからgogoだ
GM:情報屋:「おっ。いいところに」
アレス:アレス「いいところなのか」
サーシャ:「何が分かったんですか?」
GM:情報屋:「さっき言っていた、短剣を集めている女だけど」
サーシャ:「だけど?」
GM:情報屋:「大波亭、という酒場のマスターに言付けてくれればいいそうだ」
アレス:酒場の名前が色々出てくるな
アレス:「しかしそいつは短剣集めてどうするんだろうな?」
GM:きっと短剣ふぇちなんだ
サーシャ:(意味もないコレクター? 世の中にはたくさんいるぞ。)
アレス:#そんな犯人は嫌だなあ・・・
アレス:#ねぐらに踏み込んだら「うふふ」とか言いながら短剣磨いてるとか

確かに嫌だ

サーシャ:「それで大波亭はどこにあるんですか?」
GM:情報屋:「大波亭というぐらいだからねぇ。港の近くだよ」
アレス:「やばい所じゃないだろうな?」
GM:情報屋:「だいじょうぶだ」
アレス:ふむ
アレス:「他には何か?」
サーシャ:「それじゃ、いってみます?」>アレス
アレス:何もなければ行こう
GM:ふい
GM:港湾地区の1角に大波亭がある
サーシャ:で? どんなかんじ?
GM:となりに「小波亭」と看板がある(笑)
サーシャ:おひおひおひ
アレス:ひょっとして仲悪いのか?
GM:古びた旅篭兼酒場だけど、手入れはしっかりしている
アレス:この時間あいてるかな?>大波亭
GM:あいているよ〜
サーシャ:GO!
アレス:中に入ろう
GM:入ると、ハタチぐらいの金髪のおねぇさんが掃除をしている
GM:「あ、いらっしゃいませ。お泊りですか?」
アレス:「マスターに用があるんだが」
サーシャ:アレス、まかせた。人の対応は苦手じゃ。うまくやってくれ(笑)
アレス:がーん。神官は対人交渉+4だぞー

……神官、話術のプロなんですけど(笑)。

サーシャ:#あ、そうだったね。でもPL本人は苦手なのじゃ。だからうまくうごかせない
GM:#何事も修練じゃよ
GM:「あ、はい。少々お待ちください」
GM:とてとてとて
GM:マスター「おおっ。いらしゃいませ」
GM:マスター「なにか?」
アレス:アレス「ここに来れば短剣を買い取ってくれる人が見つかると聞いたんだが」(小者そうに)
GM:マスター「ん? ああ、伝言があったら聞いておいてくれ、と頼まれているんだ」
GM:マスター「どう伝えておく?」
アレス:アレス「買い取って欲しいものがあるから、会いたいんだが」
GM:マスター「ふむ。伝えておこう。連絡先は?」
アレス:アレス「この店も気に入ったからね。またくるよ」
サーシャ:ところで、どんな店? あやしい?
GM:みたところアヤシくはないです
GM:マスター「わかった。また来てくれ」
サーシャ:それじゃマスターは?
GM:みたところアヤシくはないです。40代のおじさん
サーシャ:#つまんないの
GM:がーん
アレス:何故に(苦笑)
サーシャ:「それじゃいこうか」>アレス
アレス:「ああ」
アレス:何処に行こう?
サーシャ:う〜ん、ほかになんかある? まだ夕方じゃないし……
アレス:いちおう怪しい友人の方もあたってみるかな?
サーシャ:う〜、それはいいけど。「同じ人がもう一度いったら、怪しまれません?」
アレス:「いや、多分正攻法で行っても駄目だろうね」
アレス:名前とかわかってるよね>友人
GM:分かっています
アレス:住所は学生寮かな?
GM:そうです
サーシャ:ところで、寮とかと、この酒場(?)の位置関係は?
アレス:まあ、部屋は寮監にきけばわかるだろう
GM:ちょっと遠い
アレス:「あしがつよくなるな」
GM:あれすのあしか”1せんちふとくなった
アレス:がーん
サーシャ:サーシャの足が太くなるのは嫌だぞ(笑)
アレス:移動だ
GM:うい。つきました
アレス:いちおう部屋をノックしておこう
アレス:「こんこん」
サーシャ:で、ノックの結果は?
GM:へんじはない
アレス:扉に鍵はかかってるかな?
GM:とうぜんだね
アレス:ふむ
アレス:周囲に人がいないことを確認して
アレス:中を聞き耳だ
アレス:9+4+2d6
サーシャ:やっぱり無断で開けるのは神官として…………
Dice:ko_iti: 9+4+9(2D6) = 22
GM:聞こえない
サーシャ:#聞き耳って知覚力?
アレス:「ふむ。しかし彼らに何か会ってからでは遅いからな」
アレス:うん知覚
サーシャ:「しかたないですね……。アレスさん、お願いします。」悲しそうにドアを見て
アレス:あけちゃえ
アレス:9+4+2d6
Dice:ko_iti: 9+4+7(2D6) = 20
GM:開いた
アレス:中におじゃまします
アレス:ずかずか
GM:ふむ
GM:汚い(笑)
アレス:「むう。ふれっどくんとは大違いだな」
サーシャ:それで、彼はいないよね?
GM:うん
アレス:机当たりから何か無いかな?
アレス:日記……は付けてないだろうな……

「クトゥルフの呼び声」のやりすぎである

GM:ざんねんながらないよん
サーシャ:魔法なんて感じないよね
GM:うん
サーシャ:それじゃごみ箱かなあ
サーシャ:ベッドのあたりとか
GM:ごそごそ
GM:見つからない
アレス:ベッドの下とか(何故?)
GM:とかやっていると、足音が聞こえてくる
GM:SE:こつこつ
GM:(がちゃがちゃ)「あれ?開いてる」
アレス:消えよう
アレス:サーシャも消す
GM:ふむ
GM:見えなくなりました
サーシャ:#あ、魔法?
アレス:魔法
GM:魔法ですね
アレス:姿隠し、だったっけ?
GM:うん
サーシャ:「それでどうします?」>アレス
アレス:(こそこそ)「しばらく様子を見よう」
GM:がちゃっ
サーシャ:(あまりプライバシーの侵害というのもなあ……)
GM:学院生「ふー。つかれた」
GM:にもつおいて、そのまま出て行く
アレス:にもつ?
GM:鞄
アレス:見てみよう
アレス:教科書とか?
GM:教科書のたぐい
アレス:すこし彼をつけてみるけど
サーシャ:二重底になってない? ←漫画の読み過ぎ
アレス:あるかも(苦笑)
GM:ないない
GM:とにかく、男はでていったよん
アレス:ちょっとつけてみるけど
サーシャ:じゃ、ついてく (悪者みたいで嫌だなあ……)
GM:ふむ
GM:尾行……敏捷力で判定ですね
GM:盗賊だと+4
アレス:9+4+2d6
Dice:ko_iti: 9+4+6(2D6) = 19
サーシャ:2+2d6
Dice:RURI: 2+8(2D6) = 10
サーシャ:#あちゃ……
アレス:なぜ2?
アレス:能力値+レベル=判定値では?
GM:そうだね
GM:能力『判定値』+2d6だね
サーシャ:あ、まちがったっす。
サーシャ:6+2d6
Dice:RURI: 6+4(2D6) = 10
サーシャ:#あはははははははは…………
アレス:か、かわらない。。。
GM:くすくす
GM:2d6
Dice:Kakeru: 7(2D6) = 7
サーシャ:#ふえ〜〜ん。わらうなよう
アレス:ええと、学院生の行動は?
GM:……幸いにもきづかれてないようですね
アレス:何処に行っているの?
GM:港のほう
GM:大波亭に入っていった
アレス:ふむ
アレス:入っていこう
サーシャ:うん。
GM:ふむ
GM:マスターと何か話しをしている
GM:んで、いま話がおわったようだ
アレス:聞いてみよう
アレス:がーん
サーシャ:それ聞こえなかった?
GM:聞き耳は知覚だ
アレス:9+4+2d6
Dice:ko_iti: 9+4+6(2D6) = 19
GM:がーん
GM:うぇいと?
アレス:うえいと、あ、みにっつ
アレス:おかえりりす
サーシャ:ども。たびたびすいません
サーシャ:で? 話しは聞こえなかったんですよね?
GM:アレスが聞いた
サーシャ:内容は?
GM:「……てことをレベッカに伝えてください」
GM:最後しか聞こえない(笑)
GM:んで、彼は振り向く
サーシャ:まだ、消えてるの。私たち?
アレス:ふむ
アレス:消えてるのか
アレス:すごいぞ
GM:あ、消えての移動は不可になっているはずだ
アレス:そうなの?
サーシャ:あ、疑問形です。>消えてる
GM:そうした(えぐいから)
GM:というわけで、消えてない
アレス:ううむ、途端に使いにくくなったな
サーシャ:じゃ、振り向いたのに気付いたとたん、消えて、見えたのは幻にしちゃうってのはどう?
サーシャ:ごういんかな?
アレス:良いかも
GM:改めて消えるのは可能
アレス:でもそれを他の人に発見されると大騒ぎかも
アレス:#「わ、人がいきなり消えたぞー」になる
サーシャ:周りにそんなにひといるの?
GM:がらんがらん(笑)
アレス:消えよう
GM:ふむ
サーシャ:じゃ、いいじゃん
アレス:(きっぱり)
GM:じゃあ、2人に気づかずに出て行く
サーシャ:で、どうする?
アレス:1マスターに探りを入れる
アレス:2ウェイトレスのお姉ちゃんを口説く
サーシャ:あのなあ
アレス:3昼間かつ勤務中にもかかわらず呑んだくれる
サーシャ:おひおひ
サーシャ:まともな選択肢は1つしかないのか
アレス:がーん(一人ぼけつっこみ)
GM:一人墓穴掘りとも言う
アレス:がーん>一人墓穴掘り
サーシャ:#GM、それうまい
アレス:では1だ
GM:v(^^)v
サーシャ:でしょうね
アレス:現れてからマスターに話しかけよう
GM:というわけで聞くんだな
アレス:うむ
サーシャ:でも、どうやって?
アレス:「あの美人のお姉ちゃんの名前なんて言うの?」(おい)等と莫迦な話をしながら
アレス:「そういえば、さっきの男は何者?ここに良く来るのかな?」などと話題を展開
GM:「ん? 最近時々来るようになった」
アレス:「何かせっぱ詰まってそうだが、何かあったのかな?」
GM:マスター「伝言を頼まれた」
アレス:ふむ
アレス:(そんなことはわかっているんだ。しくしく)
サーシャ:「聞いて、怪しまれないかな?」小声であれすに
アレス:(小声)「こう言うことは信用商売だから、たぶんなにされても喋らないよ」
サーシャ:「どうする?」 引き続き小声
アレス:うーん、どうしよう
GM:どうしよう
アレス:「そういえば、俺の用事の方はどのくらいの時間がかかるのかな?聞いてなかったけど」
サーシャ:用事って……、ああ、その変な女に会いたいってこと?
アレス:うん
GM:マスター「本人が聞きに来るから、いつ来るかは保証できないよ」
GM:マスター「大体毎日来るけど」
アレス:がーん
アレス:「何時頃?」
アレス:機械時計がない時代に変な質問だ
GM:マスター「うーん。19時ごろ」
アレス:「じゃあそのぐらいに来るよ」
アレス:とりあえず出るか
サーシャ:うん。で、今何時くらいなの?
GM:午後2じぐらい
アレス:(出てからこそっと)「こっちの情報が向こうに渡って警戒される前に押さえないとな」
サーシャ:「夜までどうします?」
アレス:「一応白雪亭で軽く聞き込みして」
アレス:「あとさぼろう」(おい)
サーシャ:(そうゆうことは、わたしの前では言わないで欲しいなあ)「それじゃ、いきましょうか」
アレス:ふむ

白雪亭で意外な人物発見

GM:白雪亭です
サーシャ:情況は?
アレス:中の様子は?
GM:ふむ
GM:カウンターに一人座っているね。その向こうにますたーらしきひとがいる
アレス:だけ?
GM:だめ
GM:だけ
アレス:その人はどんな人?>かうんたー
GM:うーんと
サーシャ:うーんと?
GM:布の服を着た10代男っぽい
サーシャ:#ありゃ。わかい……
アレス:じつはふれっどくんだったりすて
サーシャ:う〜ん、でも調べる方法ないよね。いきなり「ふれっど」って、よんでみる?
アレス:違う名前だったら無視するだろうし、いいんじゃない?
サーシャ:それじゃ「ふれっど?」
GM:男は振り向く(笑)
アレス:「おや、フレッド君だったのか」
GM:フレッド「どなたですか?」
サーシャ:「(こごえで)どうするの?」
アレス:1いきなり拘束する
アレス:2とりあえず探りを入れる
アレス:3逮捕する
サーシャ:2かなあ
アレス:4サーシャの魅力で道を誤らせる
アレス:5授業に出させる
サーシャ:あのお、4だけはちょっと……
アレス:うーむ
アレス:(ぽんぽんと馴れ馴れしく肩を叩きながら)「やあ」
GM:フレッド「なにか?」
アレス:(小声で)「家のものを持ち出して女に貢ぐとはなかなかやるな」(おい)
GM:フレッド「な、なんですか……」
サーシャ:(ちょっとちょっとアレスさん……。それって演技じゃなくて地が入ってません?)
アレス:「なかなかうまくやったようだが、証拠をあちこちに残してしまったのはまずかったな」
サーシャ:ちなみに、フレッドの表情は?
GM:硬い
アレス:うーむ
GM:フレッド「あんたら誰だ?」
アレス:実は全然違ったりして(おい)
サーシャ:(そう言われて名乗る人なんていませんよ)
サーシャ:「適当に偽名でかわそうか?」小声で
アレス:それがいいかも
サーシャ:#これって、戒律にひっかかんないのかなあ?
アレス:1お前の父親に頼まれたものだ(うそじゃない)
アレス:2警察だ(正直すぎ)
アレス:3あの女の男だ(嘘である)
アレス:4通りすがりの他人(無意味である)
サーシャ:1かな
アレス:うむ
アレス:じゃあ
サーシャ:だってわたしがいちゃ3は意味ないでしょ。
アレス:「お前の父親に無くなった短剣について依頼を受けたものだ」
サーシャ:「何か、心当たり、ありませんか?」にっこりと
GM:フレッド「はぁ。短剣が無くなったんですか」
アレス:がーん
サーシャ:ここでまた、表情は?
サーシャ:うそついてそう?
GM:知力で振ってください。+4付きで
サーシャ:#神官がそう簡単にひと疑うなよ……
アレス:信じるものは騙される
サーシャ:8+4+2d6
Dice:RURI: 8+4+2(2D6) = 14
アレス:がーん

英雄点使って振り直し

サーシャ:8+4+2d6
Dice:RURI: 8+4+8(2D6) = 20
サーシャ:よかった
GM:ふむ
GM:すごく動揺している
サーシャ:でも、訳分からないこといわれたから動揺してるんじゃないよね?
GM:ちがうと思う(笑)
アレス:そうだったらめんたまどびゅーんだな
サーシャ:「さらにつっこもっか?」こごえであれすに
アレス:うん
サーシャ:「とぼけないで。しってるでしょ?!」にっこりわりながら、せまる
サーシャ:あ、わりじゃない、わら、です
GM:ひぃ
アレス:ひぃぃ
サーシャ:あ、さらにまちがってる(苦笑) わらいながら、です
GM:フレッド「し、しらないってば〜(ひぃ)」
サーシャ:「ほんとに?!!」 さっきのこうどうとおなじ。もっとつよきに
アレス:どんどん強気になるぞ
GM:フレッド「ご、ごめんなさい。これにはじじょうがあったんです〜」
アレス:あ、吐いた。
アレス:こわいぞサーシャ
GM:こわいぞ
サーシャ:いいの♪ ときにはこわさもひつようなのだ〜!
サーシャ:#深夜なので壊れてます。
サーシャ:#さらに微量アルコール入り

……プレイ中の飲酒は避けましょう

サーシャ:「それで?」 ふれっどさん、つづきをどうぞ
アレス:で、彼の言うところの事情とは
アレス:?
GM:フレッド「じつは、私の彼女が誘拐されてしまって」
サーシャ:「どんな?」 こんどはやさしく。
GM:フレッド「『短剣を持ってこないと彼女を殺す』っていわれまして、仕方なく」
アレス:実は3重の嘘?(ばく)
サーシャ:「だれに?」
GM:フレッド「黒ずくめの男の人に」
アレス:嘘ついている様子は?
サーシャ:「それで、彼女って言うのは、レベッカさんのことで良いのかな?」
サーシャ:そうそう、表情チェック!
GM:フレッド(びくっ)
サーシャ:「どうなの?!」またせまってみる
アレス:せまられているそ
アレス:いいな(おい)
GM:フレッド「そ、そうです」
サーシャ:#おひおひおひ
サーシャ:「力になれることだって、あるんだよ。本当のこと、教えてよ。」と、すっっごくやさしく。
GM:フレッド「ほんとうですよ〜」
サーシャ:「…………」泣きそうな情けない上目遣いで見てやるう!
アレス:マスターにその黒ずくめの男を見なかったか聞いてみよう
アレス:おどしたりすかしたり、って奴だな
サーシャ:#さっきっから、なだめたり脅したり、……あかちゃんあやしてるみたいだなあ
アレス:がーん
GM:マスター「見なかったぞ」
GM:フレッド「今日の未明に、剣を持って、指定された倉庫裏にいったんだよ」
サーシャ:どする?
アレス:話を聞いてから決めよう(実はもう決まってるけど)
アレス:倉庫に行って?
GM:フレッド「んで、あとでレベッカを返すといわれたんだけど、まだ帰ってこない……」
アレス:「……それを信じたのか……」
サーシャ:レベッカさんの様子は? ずっと見てないの?
GM:フレッド「うん」
サーシャ:「それで? どうするつもりだったの?」 やさしく
GM:フレッド「いくら待っても来ない……」
GM
サーシャ:レベッカさんの様子は? ずっと見てないの?
GM
GM:フレッド「うん」
GM
サーシャ:「それで? どうするつもりだったの?」 やさしく
GM
GM:フレッド「いくら待っても来ない……」
アレス:結論
GM:ここから
アレス:フレッド君は騙された
アレス:1ただ単に騙された
アレス:2捨てられた
アレス:3最初から遊びだった
アレス:4飽きられた
サーシャ:じゃなくて、これらのちがいっていったい?
アレス:ほとんどないかも
アレス:んで、フレッド君だけど
アレス:「窃盗罪で逮捕」
サーシャ:ってなるの? その前にもう少し情報出てこない?
アレス:短剣渡したのは黒づくめの男?
GM:フレッド「うんうん」
サーシャ:どこであったの?
サーシャ:居場所とか知ってる?
GM:フレッド「自宅で、『レベッカをさらった』って直接言われて、そのあと倉庫であったっきり」
サーシャ:倉庫って何処の?
GM:みなと近く
サーシャ:どんなかんじだった?
GM:倉庫? 薄暗くて汚い
サーシャ:普段アジトにしてそう? それとも、そのときだけ?
GM:そのときだけ
サーシャ:う〜ん、てがかりなしかあ。アレスさんは何か思い浮かびません?
アレス:彼は騙された(たぶん)
アレス:騙したのは彼の友人(かもしれない)
サーシャ:いや、そうじゃなくてえ
サーシャ:友人って、あのなんぱ野郎??
アレス:組んでいそうな感じがする
サーシャ:ふむむ
アレス:しかもその友人すら騙されている(おい)
サーシャ:で、どうするの?
アレス:まずフレッドは牢屋に入れておく
サーシャ:で?
アレス:あとは夜の7時に例の酒場でレベッカを待つ
アレス:誘拐事件の参考人、もしくは詐欺で引っかけてみる
サーシャ:ふむむ。気が進まないけどそれでいきましょうか
アレス:ふむ
アレス:では可哀想なフレッド君は逮捕
GM:がーん
GM:逮捕した
アレス:どの程度の罪になるのかはしらん
アレス:起訴されない可能性も大。
サーシャ:無責任だなあ。それで、また例によってすぐに「酒場についた」とか?
GM:それでいいよ
アレス:ではフレッドを護送した後に大波亭に向かうか
GM:ふむふむ
GM:大波亭だ
GM:ざぶーん
GM:到着
アレス:時間は?
GM:3時?
アレス:4時間ぐらい余裕があるぞ
サーシャ:何かすることあります?
アレス:特に思いつかないなあ
サーシャ:それじゃ、適当に7時くらいまで過ごしちゃおうか
アレス:うみ

じゃあ7時

アレス:大波亭でまってよう
サーシャ:レベッカさんは?
GM:ふむふむ
GM:じゃあ、以前聞いた、レベッカらしい姿形をした女性が、入って来て、マスターのほうにつつつ、と
アレス:近寄って会話を盗み聞きしてやろう
GM:マスター「捜査官があなたのことを聞いていましたよ、と伝えてくださいと言われました世」
GM:女「そう……」
GM:って、女性が出ていく(笑)
サーシャ:表情は?
GM:硬い
サーシャ:#なんか、こればっかだなあ>表情
アレス:当然尾行だなあ
サーシャ:めちゃくちゃ敏捷低いんですけど……
サーシャ:あ、英雄点使えばいっか
サーシャ:で、尾行の判定ですか?
GM:うん
GM:敏捷で
アレス:ふむ
アレス:9+4+2d6
Dice:ko_iti: 9+4+4(2D6) = 17
サーシャ:6+2d6
Dice:RURI: 6+9(2D6) = 15
サーシャ:自動成功にしちゃった方が良いかなあ?
GM:んーと
アレス:対抗判定だからなあ、、、
GM:対決(お互いにサイコロを振り合う場合)には自動成功にできないのだ
GM:振り直しなのだ
サーシャ:あ、そうなのか。
サーシャ:振り直したら、悪くなる可能性の方が高いからなあ……
GM:そのためのMPだ(くけけけ)
サーシャ:あ、そうか
アレス:英雄点でふりなおしする
サーシャ:ルールがまだ良く分かってないなあ……
アレス:9+4+2d6
Dice:ko_iti: 9+4+8(2D6) = 21
サーシャ:んと、MPで+4くらいでいいかな
GM:ルールの書き方が悪いという説があるので気になさらず(おい)
GM:ほい
GM:加えて19ね
GM:2d6
サーシャ:うん
Dice:Kakeru: 11(2D6) = 11
GM:ふむ
サーシャ:ふみ?
GM:どうやら、港とは反対方向に行ってますね
GM:中央広場を通って
アレス:(アジトに向かってるのかな?)
GM:(夜なのでがらがらです)
GM:大通りを通って、市街への門のほうに行っています
アレス:高飛びする気かな?
サーシャ:#白雪亭って、どこにあるんだっけ?
アレス:夜は門は閉まってるよね
サーシャ:なんでまた……>高飛び
サーシャ:せめて、よじ登るとか
アレス:がーん
GM:当然、閉まっている
アレス:身の危険を感じて遠くへ逃げることだよー>高飛び
GM:棒高跳び
サーシャ:遠くではなく、上に飛ぶだけだと思うのだが……>高飛び
GM:とか行っていると、彼女は門番と何か話している
GM:んで、なにかてわたして
サーシャ:聞こえる?
GM:門の横の小さな扉を開けてもらった(笑)
GM:そのまま出て行く
アレス:ダッシュの容易
アレス:用意
アレス:走る
サーシャ:ついてく
アレス:捕まえる
アレス:「贈賄の現行犯だ」
GM:門番「えっ。なんでこんな時間に捜査官がわざわざいるんだ〜」
アレス:レベッカを捕まえる
サーシャ:門番を押さえとく
GM:レベッカは懐に手をやる
GM:短剣を取り出す
アレス:こっちもアーミーナイフに手を伸ばしてやる
アレス:宝石つきの短剣?
GM:そう
アレス:武器狙い攻撃とか出来る?
GM:-2ってことでヨロシク
アレス:英雄点1点で割り込み行動で
アレス:武器狙い攻撃
アレス:9+4+2d6
Dice:ko_iti: 9+4+10(2D6) = 23
アレス:MP3てん
アレス:26
GM:2d6
Dice:Kakeru: 8(2D6) = 8
アレス:引いて24
GM:Mp4点使って24
GM:「いきなりなにをするのよ」
アレス:がーん
GM:あり。MP2点だ
アレス:「贈賄に詐欺、窃盗教唆」
アレス:「大人しく縛につけ」
GM:レベッカ「嫌よ」
GM:じゃあせんとうだね
アレス:うん
サーシャ:じゃ、わたしもかけつける

大捕物

GM:イニシアティブをとろう
GM:みんなで2d6を振るのだ
アレス:2d6
GM:大きい人から、時計周りだ
Dice:ko_iti: 9(2D6) = 9
サーシャ:2d6
Dice:RURI: 6(2D6) = 6
GM:2d6
Dice:Kakeru: 7(2D6) = 7
アレス:ちなみにアレスは英雄点がほとんど切れてる(しくしく)
GM:アレス早いぞ
アレス:攻撃
アレス:9+4+2d6
Dice:ko_iti: 9+4+9(2D6) = 22
GM:10+4+2d6
Dice:Kakeru: 10+4+4(2D6) = 18
GM:部位狙い?
アレス:武器狙いにしよう
アレス:リリスが怖い
GM:じゃあ、MPを2点使って、22
GM:20だ
アレス:みゅう
GM:次
GM:サーシャ、どーぞ
サーシャ:攻撃って、体力で判定ですよねえ?
GM:うんにゃ。敏捷
アレス:サーシャは魔法を使ったほうが強いと思う
サーシャ:うん。魔法の判定方法ってどうでしたっけ
アレス:魔力判定値+4+2d6
サーシャ:どうもすいません。それじゃ水弾で攻撃
サーシャ:9+4+2d6
Dice:RURI: 9+4+11(2D6) = 24
GM:ふむ
GM:10+4+2d6
Dice:Kakeru: 10+4+6(2D6) = 20
GM:いたいっ
GM:どん、とお腹に当たった
サーシャ:「いえい♪」
サーシャ:#どんどんサーシャが壊れていく…………
GM:いとあわれ
GM:こっちだ
GM:とりあえず
GM:アレスに攻撃
GM:ナイフの一撃
GM:10+4+2d6
Dice:Kakeru: 10+4+7(2D6) = 21
アレス:9+4+2d6
Dice:ko_iti: 9+4+8(2D6) = 21
GM:ちっ
アレス:きん
GM:アレスの番だ
アレス:武器狙いだ
アレス:9+4+2d6
Dice:ko_iti: 9+4+7(2D6) = 20
アレス:みゅう
GM:10+4+2d6
Dice:Kakeru: 10+4+6(2D6) = 20
GM:「あまいわねっ」
アレス:あたらない。。。
GM:サーシャ〜
アレス:「甘いのはお前一人で十分だ」
サーシャ:えっと、またまた水弾
サーシャ:9+4+2d6
Dice:RURI: 9+4+9(2D6) = 22
GM:10+4+2d6
Dice:Kakeru: 10+4+6(2D6) = 20
GM:……痛いの
GM:こっちのばんだ
GM:「あたりさえすればっ」
GM:10+4+2d6
Dice:Kakeru: 10+4+8(2D6) = 22
GM:アレスにざっくり
アレス:9+4+2d6
Dice:ko_iti: 9+4+11(2D6) = 24
GM:あたらんなぁ
アレス:「あたったら何か良いことがあるのか?」
サーシャ:[
アレス:「当ててから考えたらどうだ?」
GM:当たってみたら?
GM:サーシャ〜
アレス:えんりょしとく
サーシャ:武器狙って水弾ってできます?
GM:できるよ〜
サーシャ:それじゃ、短剣狙い
サーシャ:9+4+2d6
Dice:RURI: 9+4+5(2D6) = 18
サーシャ:ふりなおしじゃ
サーシャ:9+4+2d6
Dice:RURI: 9+4+5(2D6) = 18
サーシャ:#ふにい〜〜〜
GM:あらあら
GM:いいのかな?
アレス:かわらんのう
サーシャ:英雄点って、回復しますよね?
GM:セッションごとに前回です
GM:全快
サーシャ:うなら、もう一度やり直しちゃえ
サーシャ:9+4+2d6
Dice:RURI: 9+4+5(2D6) = 18
GM:……くすくす
サーシャ:うええええ〜〜〜ん
サーシャ:しくしくしくしく
GM:……サイコロ腐ってる
サーシャ:なんなのよう、このだいすは
アレス:sfさんに言ってくれ(言って何とかなるものではない)
GM:てことで
GM:-2して16
サーシャ:いじいじいじ
GM:振るまで無いな(笑) 14+2d6だし
アレス:無条件成功という奴だな
GM:てことで
GM:アレスにざっくり
GM:10+4+2d6
サーシャ:すいませんね! (やけくそ)
Dice:Kakeru: 10+4+7(2D6) = 21
アレス:9+4+2d6
Dice:ko_iti: 9+4+5(2D6) = 18
アレス:。。。
GM:3差〜
アレス:試しにあたってみようかな。。。
アレス:どーしよー
サーシャ:やめてよう
アレス:止めておこう
サーシャ:変な呪いかかってたらどうするの?
アレス:MP3てん
GM:ちっ
GM:どぞ
アレス:りりすがついているんだ
アレス:武器狙い
アレス:9+4+2d6
Dice:ko_iti: 9+4+10(2D6) = 23
GM:10+4+2d6
Dice:Kakeru: 10+4+3(2D6) = 17
アレス:MP2てん
GM:ぱこーん
アレス:ふっふっふ
GM:飛んだ
アレス:MP0
GM:からん
アレス:「大人しくしろ」
GM:レベッカ「くっ」
サーシャ:ちなみに、そのナイフってすぐに拾われちゃわない、レベッカに?
GM:(ぽん)そうだね
GM:ひろっちゃおーっと
アレス:レベッカのてばんにね
GM:そのまえにサーシャだ
サーシャ:レベッカより先に拾える?>ないふ
GM:うむ。拾えるよ
サーシャ:拾う
アレス:(意志判定用の英雄点は残っているかー)
GM:じゃあ、意志力+4で抵抗
GM:目標値24
サーシャ:9+4+2d6
Dice:RURI: 9+4+12(2D6) = 25
GM:えーん
アレス:すごいこんじょうだ
サーシャ:やっほ〜〜!
GM:どこんじょう
GM:レベッカ「ちぃ。このままではおわらんっ」
アレス:「おわれよ」
GM:って言って逃げる(笑)
GM:すたこらさっさ〜
アレス:英雄点1点で
アレス:割り込み行動で捕まえる
GM:敏捷で判定だ
アレス:9+4+2d6
Dice:ko_iti: 9+4+4(2D6) = 17
アレス:がーん
GM:10+4+2d6
Dice:Kakeru: 10+4+5(2D6) = 19
GM:すたこらさっさ〜
アレス:しくしく
GM:アレスのタックルをかわして、路地の向こうへと(笑)
GM:サーシャ、なにかする?
サーシャ:後ろから、魔法飛ばして足止めってのは?
サーシャ:可能?
GM:なにかいいまほうはあるかな〜
GM:捕縛できるような奴とか
サーシャ:う〜〜、低速か、水弾であしを狙うか、そんなところかなあ
GM:だね
GM:どうする
GM:あと5秒
GM:あと4秒
GM:あと3秒
GM:あと2秒
GM:あと1秒
GM:さぁ、どうする
サーシャ:低速
GM:ほい
GM:判定したまい
サーシャ:9+4+2d6
Dice:RURI: 9+4+4(2D6) = 17
サーシャ:のこりMP5点全て使う
GM:8+4+2d6
Dice:Kakeru: 8+4+6(2D6) = 18
GM:レベッカ「あれれ」(のたのた)
GM:そこにアレスが飛び掛かって、おしまい
サーシャ:「あれすう、つかまえて〜」
アレス:飛びかかった
アレス:ふう
アレス:逮捕だ

エンディング

サーシャ:レベッカさんに問いつめる。
サーシャ:事件の真相(?)を
GM:黙秘権を行使させていただきます
GM:もぐもぐもぐ
アレス:何を喰ってるんだ?
GM:空気
アレス:身体検査>れべっか
アレス:変なハンカチとか持ってるかな?
GM:無いぞ
アレス:何か身分を証明するものは?
GM:そんなもんは無いぞ
サーシャ:拷問って、やっぱ駄目だよね。
GM:駄目
アレス:少なくともサーシャがそんなことを言っちゃいけない
サーシャ:サーシャじゃなくて、瑠璃の発言ということで……
アレス:がーん
GM:がーん
GM:そう記録しておこう
サーシャ:「それじゃ、とりあえず、捜査局に連行しますか?」アレス
アレス:拷問は服務規程違反なのだ
アレス:連行しよう
サーシャ:あ、まじ?>服務規定
GM:まじ
アレス:いぜんアレスセイエリスに「ごうもんきんし」とか言われたことがあったな
GM:ヒーローは拷問をしてはいけないのだ
アレス:心を読む魔法とかはないよなあ
GM:ないよ
GM:うーみゅ
GM:どうしよう
アレス:帰ってこないねえ
GM:うん
アレス:おかえりりす
GM:おかえありす
サーシャ:ようやく復帰できました。ほんとうにごめんなさい。わるぎはないんですよう
サーシャ:それで、連行したんですよね
GM:ふむ
GM:連行した
サーシャ:で?
アレス:支部長に相談
アレス:ろうやね>レベッカ
GM:支部長「おつかれさまでした」
アレス:「他に仲間がいる可能性がある」
GM:支部長「たいへんよねぇ」
アレス:「奪還のための襲撃をされる危険性もある。或いは口封じか」
サーシャ:「どうしますか?」
GM:支部長「……まあ、とりしらべしましょ」
サーシャ:#取り調べする係の人って、いるの?
GM:いるのだ
サーシャ:それじゃ「お願いします」
アレス:1拷問係
GM:げし
アレス:2おやじ
サーシャ:拷問っていいの?
アレス:3催眠術師
GM:げし
GM:げし
サーシャ:おやじ???
アレス:駄目
サーシャ:まあ、3は分かるけどさあ
アレス:刑事ドラマとかで「お前にも親がいるだろう」とか言うおやじがいるじゃん
アレス:かつどんとるとか
サーシャ:…………………………
GM:げし
GM:まあ、取り調べた結果
GM:ある人に、短剣を集めて欲しいと頼まれた、と吐いた
サーシャ:だれですの?
アレス:黒ずくめの人?
GM:20代ぐらいの男の人
GM:素性は知らない
サーシャ:居場所や連絡方法は?
GM:向こうから連絡を取る、だそうです
GM:こっちからは取れないそうでし
サーシャ:ふみ。サーシャってレベッカに似てないよね?
GM:似てない似てない
サーシャ:囮捜査は無理か……
サーシャ:どうしよう
アレス:次回へ続く
GM:「なんか黒い刺繍入りハンカチを持っていました」とのこと
アレス:がーん
アレス:「又例の組織か」
アレス:名前忘れた
GM:「黒の巫女」だっけ?
GM:#ログが開けん
サーシャ:#サーシャもその組織について知ってるの?
GM:アレスに聞いてください(笑)
サーシャ:あい
サーシャ:それじゃ、アレスに聞いた
アレス:話だ
GM:話せよ(笑)
アレス:話した
GM:ということだ
アレス:麻薬とか色々している組織
アレス:目的は未だ不明
サーシャ:ふに。
GM:最近ミトフェム周辺で活動している犯罪組織なり
サーシャ:あいあい
サーシャ:それで、今日の仕事は終わりで良いのかなあ?
GM:終わりです
GM:おつかれさまでした〜
アレス:うむ
アレス:経験値くれ
GM:ない(笑)
アレス:しくしく
サーシャ:あ、そうそう成長ってあるの? このげーむに
サーシャ:レベルが上がるだけ?
アレス:経験値くれないんだもん
GM:参加回数でレベル差が出ると、きついので成長させていません(笑)
アレス:みゅう
サーシャ:なるほど
GM:ごめんね
サーシャ:いえいえ
GM:ということで、おつかれさまでした〜
アレス:おつかれさまでした
サーシャ:お疲れ様でした〜 おやすみなさい
GM:おやすみ〜
アレス:おやすみなさ

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