last update 1999/07/20

セイエリス リプレイ "お嬢様は行方不明"


登場キャラクター

プレイヤー名キャラクター名性別年齢職業魔法系統
軍光一アレス23盗賊
寺田大典ベルンファルト19貴族

キャラクター作成

寺田大典さんのキャラクターメイク中なのであります。

寺田大典:今、自分のキャラを作りながらルール見てます。
軍光一:寺田さん複数クラス?
寺田:いや、単体クラスでやろうかと。
光一:盗賊?(^^)
寺田:最初は、「[貴族]+[魔法学院生]」にしようかと思ったけど、別に魔法学院生以外でも
寺田:魔法つかえんだよなー、と思ったので、貴族。
光一:全員戦士+魔法使い
寺田:キャラシーにキャラ作成情報を盛り込むというのは、分かり難いのかな?
GM:みゅう。指摘そのとおりです
GM:貴族単独だと、使えないらしいです(笑)
寺田:え? そなの?
GM:クラス別特殊能力が(笑)弱いの
GM:魔法はつかえるよん
寺田:そういう事ね。ふむ。

現在修正中であります(^^;

寺田:できた……かな?
寺田:武器防具は、なんでもいいんだよね?
GM:うん
寺田:送ります。
寺田:届きましたね。うみ。
GM:OKです。はい
光一:どんなキャラクターなの?
寺田:青みがかった黒髪の貴族ベルンハルト。
寺田:痩せ型ののっぽさんで、意志の力が強く風の属性、体弱し。
寺田:って感じ。
GM:ぼんぼんなの?
寺田:いや、成り上がりの欲求が強い奴だからぼんぼんではないよ(^^;)。
寺田:目的が、そうだからね。
寺田:性格とか書く欄無いから書かなかったけど……冷淡で豪胆なイメージ。
光一:早速遊ぼう
GM:みゅ〜
GM:遊ぶの?
光一:あそぼう
GM:あそぶひと〜
GM:手あげて〜
光一:はーい
GM:1人だけかなぁ
GM:1人だけみたいだね(笑)
寺田:さて、遊んでみるか(^^)。


お嬢様は行方不明

GM:あなたたちは「ミトフェム」という町にいます
GM:ここで「魔法犯罪捜査官」という、警察みたいな仕事をしていまうs
GM:魔法の力を使って、通常のひとではたちうちできないような事件を扱います
GM:さて
GM:とりあえず自己紹介をお願いします
GM:アレスから
アレス:アレス。闇の属性の盗賊です。
アレス:元犯罪者の不良。
アレス:いじょ
GM:がふっ
ベルンファルト:名前、ベルンハルト。
ベルンファルト:貴族で、属性は風。
ベルンファルト:物静かな体使うのが苦手な青年です。
ベルンファルト:以上。
GM:ふい
GM:2人は、魔法犯罪捜査局に呼ばれました。仕事です
アレス:ほい
ベルンファルト:うむ。
アレス:どんな仕事だ
GM:今回の仕事は、
GM:誘拐された貴族の娘の救出。
ベルンファルト:「誘拐ですか。……私と縁のある貴族ですか?」
GM:直接のつながりはありません
ベルンファルト:「そうですか、誘拐は大きな事件ですね。今の所わかっている詳細を教えてください。」
GM:ほーい
GM:誘拐された人
GM:パルティ家の3人姉妹の末妹、ホルリィ
アレス:(ほっ)
GM:10+1d10
Dice:GM: 10+5(1D10) = 15
アレス:「ふむ、それは大変だな」
GM:15歳(笑)
ベルンファルト:「誘拐された時間と場所はどこら辺ですか?」
GM:学院から(学院生なのよ)、友人といっしょに出たのは目撃されている。学生街の方角だ。
GM:そのあと不明
アレス:「犯人から連絡は?」
GM:無い
ベルンファルト:誘拐されたのは、昨日?それとも今日?
GM:今日
GM:すまん。今22時(笑)
アレス:「それでは誘拐ではない可能性もあるのでは?」
GM:捜査局ミトフェム支部長「そうだったらいいのですけどね」
ベルンファルト:「いや、貴族ですから、学生街に泊まる宿をもっているのは、普通はないですよね」
アレス:「かれしとべっどいんとか」
ベルンファルト:「まー、付き合いのある男性と一緒にいるという可能性はあるんですけど(苦笑)」>アレス
GM:げしげしげしげし
アレス:いたいいたいいたい
ベルンファルト:いたたた
GM:削除だ削除
アレス:なぜ?
GM:じゃあ、残しておこう
アレス:ごく当然奈予想だと思うぞ
GM:表セイエリスは健全なTRPGなのっ
アレス:2〜3時すぎると裏……

このあと数行削除(^^;

GM:さておき
アレス:「まあ、家に連絡せずに夜遊び、お泊まりの可能性は?」
ベルンファルト:ふむ、裕福な社会なのですね>セイエリス
アレス:生産レベルが近世並だ
ベルンファルト:「確かに、当日で何も連絡が無いのでしたら、事件じゃない可能性もありますけど……御両親が心配なさるのでしたら、
ベルンファルト:調べに行った方がいいんでしょうね。」
GM:支部長「そんなことはない……と御父上が言っておられて(^^;」
ベルンファルト:「じゃあ、別に用事も無いですし、行きますけど、アレスはどうします?」
アレス:「まあ、仕事なら行くけど」
アレス:「とりあえず父親の意見は却下して交友関係から……ってもう遅いから聞き込みが出来ない……」
アレス:「学生街で手がかりでも探すかな?」
GM:みゅう
ベルンファルト:ホルリィを知っているかどうか[社交界知識]で判定します。
GM:どうぞ
ベルンファルト:2d6
Dice:ベルンファルト: 12(2D6) = 12
ベルンファルト:12+4+9=25かな。
GM:ほい
GM:ダイス君に足し算機能あるよん
GM:2d6+4+9
Dice:GM: 11(2D6)+4+9 = 24
GM:こんなふうに
GM:さておき
ベルンファルト:うみ、了解。>足し算
GM:ヘルヌ=パルティの娘にそんな名前の娘がいたなぁ、と思い出した
ベルンファルト:顔までは知らない?
GM:父親は、下級貴族で、ここの役所の港湾部の部長?をしている
GM:知っていることにしよう。以前見かけたことがある
GM:ということで
ベルンファルト:うむ、では学生街に行きますか。
アレス:gogo
GM:学生街
GM:さすがによるなんで、静かです
ベルンファルト:「でわー……事件だとすると、アレスさんの情報網が役に立つかと思いますが。どうです?」
アレス:情報屋、まだいる?
GM:いるよ
アレス:「おい情報屋」
アレス:「お前はいつ寝るんだ?」
GM:情報屋「……午前中」
アレス:やられた
GM:情報屋「んで用件は?」
アレス:つーわけで、これこれこーいう女の子を見なかったのかときく
アレス:あと、今日学生街で何か事件がなかったかどうか
GM:情報屋「女の子ですか」
アレス:「学院生らしい」
ベルンファルト:私っていてもいいのかな?>アレス
アレス:外見はベルンハルトおねがい
アレス:いてて>べるん
GM:情報屋「んーちょっと時間ください。調べてみます」
アレス:こんな時間に調べられるのか
ベルンファルト:「外見は……ですね。貴族の子なので、何か事件に関わっていれば、貴族関係の事件の情報も教えてくだされば幸いです」
アレス:すごいぞ
GM:情報屋「こんな時間だからっすよ。けけけ」
ベルンファルト:夜は彼らの時間なのさ〜。
GM:情報屋「ふみふみ貴族、っと」
アレス:「……あーあ。いつの間にか昼間の生活が身に付いてしまった。とほほ」
GM:情報屋「特別料金でお願いしますね。急ぎますから(にあ)」
アレス:「しょうがないなあ。お得意さまなんだからたまにはまけろ」(だす)
GM:情報屋「まいどです」
GM:情報屋「では(消える)」
アレス:このまま持ち逃げされたりして(おい)
GM:信用が消えるから、されないよ
アレス:じゃあそのあいだ、こっちはこっちで調査しようかな?
アレス:あんまり心当たりがないけど
GM:みゅう
アレス:ランプの明かりを頼りに学生街で争った形跡とかがある場所を探してみよう
GM:うーむ
ベルンファルト:うーん、学生街は広そうですしねぇ。
アレス:しくしく
GM:学生街は広いからねぇ
ベルンファルト:学生街の中でも貴族(よーするに金持ち)が集まる社交場みたいのはあるのかな?
ベルンファルト:こんな時間に開いているかどうか、という問題もあるんですけど。開いていれば。
GM:高級パブ?(笑)
アレス:こんびに(おい)
アレス:あやしいやどや(おい)
ベルンファルト:うん、高級パブでもバーでもいいんだけどね。
GM:あることにしよう(GM権限)
アレス:うむ
ベルンファルト:じゃあ、そこに行きましょう。
アレス:gogo


酒場で聞き込み

アレス:それっぽい格好に変身(でないと叩き出される)
GM:うーんぼんぼんだ
GM:どっちかと言うとサロンが正しいかも知れん。
GM:とにかく、そんなところだよん
アレス:社交場?
ベルンファルト:では、普通に入っていきましょう。
アレス:ナンパ場?
GM:社交場
アレス:gogo
GM:ほい
アレス:一応中に彼女がいないか確認して>べるん
GM:じゃあ、何人かの身なりのいい若者がいるよん
GM:いない<ホルリィ
GM:男女混じって、談義している
アレス:女の子拐かしそうなしゃばげなやつとかは?
GM:アレスぐらいかな
アレス:しくしくしくしく
ベルンファルト:ふむ……・「やぁ、久しぶり(顔知っている人間に声を掛けて)、ホルリィ=パルティをみなかった?」
GM:A「今日は来てないですよ」
アレス:心理学だ
GM:B「今日はどうかしたのかな。いつも来るのに」
GM:知力<心理学
アレス:8+2d6
Dice:アレス: 8+3(2D6) = 11
アレス:しくしく
GM:嘘をついている様には感じない
ベルンファルト:「結構、いつもくるんだ……て毎日?」
GM:A「平日だったら大概いますよ。この時間には帰っていますがね」
ベルンファルト:「じゃあ、他に彼女が寄りそうなところを知らないかな?この辺りで」
GM:B「うーん。そういえば、最近できた占いの店に行くとかいかないとか言っていたような」
ベルンファルト:「へー、占い。結構当たるの?」
GM:B「よく当たるという評判です。」
アレス:んーむ
ベルンファルト:「まだやっているのかな……試しに行ってみるよ。では、良い夜を」
ベルンファルト:そう言って、場所を聞いてでます。
アレス:「一応行ってみるか」
アレス:gogo
ベルンファルト:「そですね」>アレス

占い屋は人気無し

GM:ほい。占い屋です
アレス:開いてる?
GM:閉まっている(笑)
アレス:困ったものだ
アレス:外側をぐるっと回って怪しいところがないかどうか調べる
ベルンファルト:なんて、占い屋ですか?
アレス:9+4+2d6
Dice:アレス: 9+4+9(2D6) = 22
GM:星を意匠化した看板があるだけで、名前は特にないようだ
GM:ざっと見たところ、怪しいところはない
アレス:ふみ
GM:勝手口らしいところが裏にある
ベルンファルト:魔法を使ってみます。
ベルンファルト:風の属性の「盗聴」を……どうやるのかルール見ます……
ベルンファルト:魔力の達成値なわけね……では。
ベルンファルト:2d6+9+4
Dice:ベルンファルト: 7(2D6)+9+4 = 20
ベルンファルト:です。
ベルンファルト:PCは、基本能力で魔法行使は+4だよね。うん。
GM:うみ
GM:何処に掛けたの?
ベルンファルト:占いの館の家の中。
GM:音はない
ベルンファルト:……うーむ。他に怪しいところ無いしなぁ。じゃあ……
ベルンファルト:「(ドンドン)えー、夜分遅くすみません」
アレス:一旦情報屋のところに戻る?
GM:返事無し
アレス:あ……やらかした
ベルンファルト:「(アレスの方を向いて)空けちゃいます?貴族の依頼ですから融通聞くと思いますけど」
アレス:「とりあえず情報屋の話を聞いてからにしよう」
アレス:「どーせあとで支部長にぼこぼこにされるのは俺だ」
ベルンファルト:「いいですよ(^^;)」
GM:支部長(ぼこぼこになんてしてないわよ)

GM:情報屋のところです
アレス:いる?
GM:情報屋「いやぁ。途中で足取りが消えちゃって」
アレス:「むう」
GM:情報屋「大体このあたりまでだったんですが(例の占い屋のあたりだ)」
アレス:「むう」
ベルンファルト:「やっぱりそうですか……ところで、足取りの消えた時間は分ります?」
アレス:占い屋かぁ……
GM:情報屋「大体午後6時ぐらいだなぁ。学院から直接この辺に来たらしい」
アレス:「その後足取りが消えるというのも妙だな」
アレス:みょ〜
アレス:「ところで、その占い屋については何か知らないか?」
GM:情報屋「よく当たると言う評判ですね」
アレス:「あと、最近ここらで活動している人身売買組織があるという話は聞かないか?」
GM:情報屋「きかないですね」
ベルンファルト:「ふむ、もう既に4時間以上経ってますから急ぎましょう。やっぱり、あそこに戻るという事で」
アレス:もどろう
GM:再び占い屋だ
アレス:裏口の鍵を開ける
アレス:9+4+2d6
Dice:アレス: 9+4+3(2D6) = 16
GM:かん(笑)弾かれた
アレス:英雄点自動成功
GM:ぴきん
GM:開いた
GM:中はあまり広くないです
GM:2つ部屋があって
アレス:では中を警戒しつつ……
GM:表側が、占いの部屋なんでしょう
GM:赤い布が部屋を覆っています
GM:中央に机が1つ。椅子が3つ
GM:んで
GM:裏側のほう
GM:戸棚が1つあります
GM:あとは、机、椅子、など
アレス:人は?
GM:いないようだ
アレス:戸棚は動く?
ベルンファルト:「風穴感知」という魔法は使えない?
ベルンファルト:オリジナルだけど「空気の流れを知る」みたいな魔法。
GM:今回は却下
ベルンファルト:了解です。
GM:調べたければ、知覚で判定
アレス:9+4+2d6
Dice:アレス: 9+4+4(2D6) = 17
GM:英雄点使う?
アレス:今日はダイス目がひたすら悪い……
アレス:英雄てん自動成功
GM:では。動かないけど、戸棚の奥が2重底?になっていて
GM:なにか隠されている
GM:瓶が3本
アレス:人?
アレス:???
アレス:魔力感知
ベルンファルト:瓶?ラベルとか色とか見てみましょう。
GM:透明な液体だ
アレス:8+4+2d6
Dice:アレス: 8+4+10(2D6) = 22
GM:ばりばりに感じる<魔力
GM:ラベルはない
アレス:「エクセレント?」
GM:そのようだ
GM:#エクセレント<強力な麻薬の1種
アレス:「こいつは今ミトフェムに出回っている最悪の麻薬だ」
ベルンファルト:ルールに載ってる?>エクセレント
GM:無い
ベルンファルト:了解です。
アレス:「これがここにあるだけで、逮捕状はとれるな」
ベルンファルト:魔法を有した麻薬なのね。効用は?
アレス:リプレイには出てきているよ>エクセレント
GM:使用者をハッピーにさせるアップ系麻薬
GM:そのほか、解明されていない能力があるらしい
アレス:強化人間になった奴もいたぞ
ベルンファルト:うーむ、やばし。
GM:最近の研究によると「眠っている能力を引き出す(魔法とか)能力」があるらしい
ベルンファルト:表部屋の方を調べてみます。
ベルンファルト:特に机かな。
GM:知覚
ベルンファルト:2d6+8
Dice:ベルンファルト: 7(2D6)+8 = 15
GM:ハンカチが1枚。Party Horulia
GM:と刺繍がしてある
ベルンファルト:「む…………」
ベルンファルト:周囲に布が乱れた様子などはありますか?
GM:ありません
アレス:地図の類はないかな?
ベルンファルト:「んー。ここは、占いの屋だけど……ここの占い主は、どこに住んでいるんでしょう?」
GM:ないない
アレス:裏の部屋の机も捜索
GM:ないない
アレス:9+4+2d6
Dice:アレス: 9+4+6(2D6) = 19
GM:ないない
アレス:床に隠し扉が……
ベルンファルト:ふむー。
アレス:9+4+2d6
Dice:アレス: 9+4+4(2D6) = 17
GM:無いと思った
アレス:ダイス目が悪すぎる……
アレス:落とし物の類は?
アレス:9+4+2d6
Dice:アレス: 9+4+5(2D6) = 18
GM:もう無いぞ(笑)
ベルンファルト:ハンカチは見つけたけどね。
ベルンファルト:犬とかいないかな。匂いを追わせるとか。
アレス:「ここの占い師の家を情報屋に聞いてみるかな?」
ベルンファルト:魔法犯罪捜査局で、犬の貸し出しはしてない?
GM:犬?
ベルンファルト:「その手もありますね」
GM:警察犬? 人手?
ベルンファルト:そそ、ハンカチの匂いを追える鼻を持った犬。
GM:警察犬がいない(笑)
ベルンファルト:いや、警察犬でなくとも鼻の良い犬だったらわからないかな?
アレス:情報屋に聞いて、駄目だったら役所に行こう(おい)
GM:情報屋に聞いた
GM:右に行って、左に行って、こうだ
ベルンファルト:占い屋の家ね。>右に行って、左に行って、こうだ
ベルンファルト:じゃあ、そこに行きましょう。
GM:ついた
アレス:外側から観察
GM:暗い
GM:誰もいない様だ
アレス:声とかも?
ベルンファルト:盗聴再び、対象:家の中。
ベルンファルト:4+9+2d6
Dice:ベルンファルト: 4+9+8(2D6) = 21
GM:静かだねぇ
アレス:出入り口は?どういう家?
ベルンファルト:ドアを叩こう。「えー、夜分遅くすみません」
GM:表と裏<出入り口
GM:返事はない
ベルンファルト:「どっちか開けて下さい。裏口がいいかな」>アレス
アレス:では裏口だ
アレス:9+4+2d6
Dice:アレス: 9+4+8(2D6) = 21
GM:開いた
アレス:警戒しながら入ろう
ベルンファルト:アレスと一緒に入ります。
GM:ほこりが溜まっている
ベルンファルト:「むむ」
GM:2ヶ月ぐらい、誰も入っていない印象を受ける
アレス:「はずれか?しかし油断は禁物」
アレス:足跡を探すぞ
アレス:9+4+2d6
Dice:アレス: 9+4+9(2D6) = 22
ベルンファルト:「うーん、困りましたね」
GM:ない。ここ最近は誰も入っていない
ベルンファルト:「情報屋にもう一度聞いてみますか?」>アレス
アレス:そうだなぁ
GM:本だなとかには、心理学の本がいくつかある
アレス:一応もう一回隠し扉の類を探してみよう
アレス:9+4+2d6
Dice:アレス: 9+4+5(2D6) = 18
GM:ないない
アレス:もっかい聞きに行こう
GM:ほい

GM:情報屋「ん? 見つかりました?」
アレス:みつからん
ベルンファルト:「誰も住んでませんでしたよ」
アレス:「他に何か情報はないのか」
GM:情報屋「おかしいなぁ」
GM:情報屋「別のところに住んでいるのか?」
アレス:「別荘でも持っているのか?」
GM:情報屋「そうかもしれん。あ、占い師がよく行くと言う酒場の名前を聞いてきた」
アレス:うみ
アレス:「おしえてくれ」
GM:かくかくしかじが
アレス:gogoだ
ベルンファルト:gogo!
GM:ほい

眠り姫よ起きなさい

GM:酒場なり
アレス:どんな酒場?
アレス:組織の人間が貯まってるとか?
GM:ふつーの酒場(見た目は)
アレス:むー
アレス:中の人間を観察だ
ベルンファルト:アレスと一緒に酒場に入る。
GM:ほい
GM:カウンターで男が1人酒を飲んでいる
GM:占い師にそっくりだ
アレス:んー
ベルンファルト:(アレスの方を見る)「お任せします」
アレス:親しげに肩にぽんと手をおこう
アレス:「はろはろ」
GM:占い師「ん?どうした兄ちゃん」
アレス:ナイフを突きつけて「エクセレントの商売は儲かっているか?」
GM:占い師「ひぃぃぃぃっぃぃぃ」
GM:バーテン「お、お客さん何をするんですかっ」
アレス
ベルンファルト:(アレスの方を見る)「お任せします」
アレス
アレス:親しげに肩にぽんと手をおこう
アレス
アレス:「はろはろ」
アレス
GM:占い師「ん?どうした兄ちゃん」
アレス
アレス:ナイフを突きつけて「エクセレントの商売は儲かっているか?」
ベルンファルト:アレスの背後で、冷たい視線で睨んでおきましょう。
GM:おちてました
ベルンファルト:うみ?
GM:では
GM:占い師「ひぃぃぃぃっぃぃぃ」
GM:バーテン「お、お客さん何をするんですかっ」
アレス:「すぐに済む」>バーテン 「麻薬取締法違反だ」>占い師
アレス:アレス] 「すぐに済む」>バーテン 「麻薬取締法違反だ」>占い師
GM:バーテン「警察を呼べ〜」(笑)
アレス:「呼んでくれ」
ベルンファルト:「警察ですって(^^;)」そう言って、身分証明証みたいなもんを出します?(あるよね?)
GM:占い師「ひぃぃぃぃっぃぃぃ」
GM:バーテン「捜査官がいきなりナイフつきつけるなよぅ」
アレス:「さらった女の子は何処だ?」
GM:占い師「な、なんのことだかほんとにわかんないっすよ〜」
アレス:???
GM:占い師「『店と名前貸してくれ』っていわれただけっすよ。『金は出すから』って」
アレス:「……つまり、ここ最近はあの店にいたのはお前ではなく……」
GM:占い師「何があったんだか知らないっすけど、私、ほんとに知らないんですよ〜」
GM:変装した別人らしいね
ベルンファルト:「あとでキツク注意しておきましょう」>バーテン
アレス:「その言ってきた奴というのはどんな奴だ?」
GM:占い師「白い仮面をつけた人で、3人ぐらいの手下を連れていました」
GM:占い師「2階にいるはずですよ」
アレス:しゃるるん?(爆)
GM:仮面はないぞ(笑)
アレス:「何で店はともかく名前まで貸すんだ。悪用されるに決まってるじゃないか」(人のせいにする)
GM:まあ、悪用されるのは自業自得として、
アレス:2階にいこうか?
ベルンファルト:「2階にいるんですね、行きましょう」>アレス
アレス:gogo
GM:鍵がかかっている(笑)
アレス:ノックする
GM:返事はない
アレス:???
アレス:ここの出口は?
GM:ここと
アレス:表だけ?
GM:うん
アレス:鍵を開けよう
GM:いちよう裏はあるけど、従業員用
アレス:9+4+2d6
Dice:アレス: 9+4+7(2D6) = 20
GM:おーい
アレス:「騒ぎを聞きつけられたか……まずったな。反省しよう」
GM:店の人がうさんくさい目つきで見ているぞ(笑)
GM:マスターキーでも借りたまえ
アレス:「あけてくれ」>店の人
GM:がちゃっ
GM:言い忘れていたけど、2階宿ね
アレス:窓は?
GM:んで
GM:窓が大きく開いている(笑)
GM:ロープが垂れ下がっている
ベルンファルト:窓から表を見ましょう。
GM:べっとに、女の子が2人寝ている。すやすや
GM:走り去っていく人影が見えます(笑)
アレス:一応飛び降りて追う
ベルンファルト:えー魔法、[飛行]で追いかける。
アレス:(大失態だ)
GM:1人はホルリアだ
ベルンファルト:4+9+2d6
Dice:ベルンファルト: 4+9+3(2D6) = 16
GM:あ、建物の影に隠れて見えなくなった(笑)
ベルンファルト:ホルリアって?
ベルンファルト:ちなみに、飛行でそのまま飛びながら追いかけます。
GM:ごめん
GM:ホルリィだ
ベルンファルト:ああ、了解。
ベルンファルト:>ホルリィ
ベルンファルト:じゃあ、影を(^^;)。
GM:見つからない。下水道か何処かに逃げ込んだかもしれない
GM:床には瓶が3本ほど転がっている
アレス:しくしく
アレス:空からナビってくれ
アレス:一応追う努力はするぞ
GM:見つからなかった(笑)
ベルンファルト:了解>空からナビる
アレス:開けっ放しのマンホールがあるとか……
アレス:しくしくしくしくしくしくしくしくしくしくしくしくしくしく
ベルンファルト:「うーむ、駄目ですか……まぁ、彼女が無事ならいいでしょう。彼女の元に戻りましょう」
アレス:今度から穏便にしよう(大反省)
ベルンファルト:彼女の状態を見ます。
GM:見た目、眠っている
アレス:病院かどこかに運んだ方がいい
ベルンファルト:では、ほほを軽く叩いて起こす。
アレス:エクセレントの瓶はは減ってる?
GM:からっぽ
ベルンファルト:状態がわかれば、回復させる(技術で)。
GM:起きた
アレス:しくしくしくしくしくしくしくしくしくしくしくしくしくしくしくしく
ベルンファルト:「……大丈夫ですか?」>ホルリィ
GM:ホルリィ「あれ……ここは?」
ベルンファルト:[]
ベルンファルト:「(事情を話す)……というわけなんですが、もう大丈夫です。ところで、何か飲まされたか覚えていますか?」
GM:ホルリィ「えーと……あれ、占い屋さんでねむくなって、あれ?ここどこ?」」
ベルンファルト:「(事情を話す)……というわけなんですが、もう大丈夫です。ところで、何か飲まされたか覚えていますか?」
GM:ホルリィ「ふるふる(くびをふりふり)」
ベルンファルト:「そうですか」
ベルンファルト:「(小声で)エクセレントを飲んだかもしれないですからあとで神官の方に見てもらった方がいいかもしれませんね」>アレス
ベルンファルト:「では、もう遅いですし、お父上も心配されていますよ。帰らないと。送りましょう」
アレス:(小声で)「禁断症状が出た場合、組織がつけ込んでくる可能性もある。警察の巡回も必要だ」
ベルンファルト:もう一人の女性も起こしてアレスと一緒に連れ帰りましょう。
ベルンファルト:(小声で)「そうですね」>アレス
GM:ほいほい
GM:じゃあ、送って家に着いた
GM:感謝の言葉がもらえる
アレス:親には事情を説明しておくべきだろうな……
アレス:しくしくしくしくしくしくしくしく
ベルンファルト:では、幾つかの注意事項もその場で行っておきましょう。誘拐された女性が部屋に行ってからね。
GM:ホルリィパパ「ありがとうベルンハルト君」
ベルンファルト:エクセレントを飲まされた疑いがあるので、神官に見てもらう事と、注意を怠らないことですね。
GM:聞いた
ベルンファルト:「いえ、私とアレスは、当然の事をしたまでですから」
アレス:ところでもう一人の人は誰だったの?
GM:ホルリィパパ「ありがとうアレス君」
GM:クラスメート
アレス:(とーぜんのことすら出来なかった。しくしく)
GM:終わりかな?
GM:終わりでいいかな?
アレス:支部長に怒られないといけない……
ベルンファルト:終わりですね。うーむ、最後でちょっとミスったな。わかる範囲で、背格好を占い師から聞いておこう。
ベルンファルト:終わりでOKです。
アレス:指名手配してやる
アレス:おわりだなぁ
GM:聞かれよう
ベルンファルト:手配しとこう>背格好
GM:支部長(ぴらぴら)
GM:支部長「始末書」
アレス:しくしくしくしくしくしくしくしくしくしく
ベルンファルト:「書いておいてね(片手あげて片目つぶる)」
アレス:しくしくしくしくしくしくしくしくしくしくしく
ベルンファルト:しかし、バッチし遊べるじゃないですか。うみ。
GM:みゅう

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