last update 1999/03/29
Sorry. this Page is written in Japanese only.

不幸の予言書


セッションの参加者

ゲームマスター:蒼空かける
ニュクス:ハリ=ハラ
ヘクト:らんぴり
シャルル:水無月冬弥


ヒア カムズ ア にゅ〜 チャレンジャー


水無月今日はセッションありますか?
GM:やるよん
水無月では、希望します。
GM:みゅう。1人?(笑)
水無月、ぼくしかいないの参加者?
GM:らんぴりさ〜ん
らんぴりまにゅまにるぷ?
GM:参加しませんか〜
らんぴりどーしましょー(笑) 本格的素人ですよぉー?
GM:人間誰でも最初は初心者ですよ〜
らんぴりそーいや昔始めてプレイヤーやる前の日もこんな感じで緊張してた覚えあるなぁ・・(笑)
水無月そうそう、2時間で終わるから、大丈夫(^^;;)
ハリ=ハラうふふ
らんぴりホントでしかー? 昨日4時までいましたよ僕(泣笑)

いや、それは、みんな徹夜しても大丈夫な人たちだったからなのよ


らんぴりま、いいや。 何事もチャレンジ……かな? 
らんぴりでもホンっとに素人ですよ?
GM:オフでの経験は?
らんぴりオフでの経験はとりあえずベルファール魔法学園を1年ほどSWを1年ほどロードスを1年ほど

……おい。それで初心者を名乗るか? (笑)


水無月それだけやれば十分では(^^;;)
ニュクスうむ
GM:(^^;
ニュクスさて、君のと言う人物について教えてもらおうか…(ぽん)
らんぴりとゆーかNETだとこれが始めてです。


自己紹介から始めよう


GM:ただいまよりセッションをはじめます
GM:この世界では、PCは「魔法犯罪捜査官」になって、世の中の犯罪や、魔法に関した事件を解決することになります
GM:それでは、各キャラクター、自己紹介をお願いします
GM:シャルルから
シャルル:では、ぼくの名はシャルル、光を操る盗賊さ。この華麗なる技を世界に知らしめるため冒険をしている。ぼくの活躍は、HPを参照にしてくれ。
ニュクス破壊狂が…
シャルル:それは誤解だ。やむをえず、したまでだ。

やったことは認めるんだな


GM:誤解にしておこう。うん
GM:次。ヘクトさん
ヘクト:あ、えっと。 ヘクトといいます。 一応風にのるのが好きです。 よく子供子供って言われるけど、 人を見た目で判断するようなことはしないで下さいね! 新参者ですが、よろしくお願いします!
GM:ほい
GM:次、ニュクス
ニュクスニュクスだ……
ヘクト:暗いよぉ……
ニュクスなんだ…名前だけでは不満か?
GM:うん
ニュクスならば
ニュクス魔法学院の調査官をしている。これでいいか?
GM:私生活は?
ニュクス……
ニュクスこれ以上の説明は必要と考えない
シャルル:ムッシューかけるん、その程度でいいではないか
GM:ほい
GM:では
GM:あなたたちは、「フェニーラ魔法犯罪捜査局ミトフェム支部」に来ています
GM:「ミトフェム」というのは、この街のことです
GM:事件の調査の依頼が来ています
ニュクス「今度は何です?」
GM:魔法学院で
ニュクスふむ
GM:「非常に緊急、かつ内密に処理して欲しい事件」がおこったそうです
GM:詳しくは学院にて
ヘクト:「もう、ゆっくり勉強もしてられないよ。」
ニュクスなんだ、身内か(笑)
GM:ということを伝えにニュクスはきました(笑)
ニュクスじゃあ、訂正だ
ニュクス「詳しい説明は、学院にてする事になっている」
シャルル:「まったく、魔法学院と言うところは、どうしてもめ事がおおいのかね」
ニュクス「知識が集まる以上、ある意味必然と言えるな」
ヘクト:「たまには暇が欲しいなぁ…… とにかく、行ってみよっか。」
ニュクス#今日は、長身の青年ふーになっててみようかな(笑)
ニュクス#今回の身長、170cmくらい。銀髪(爆)
ヘクト:#毎回変わるの!?(笑)

ニュクス君、魔法で毎回変身しているのだ。性別及び年齢不詳


シャルル:「では、いこうかな」いつものごとく、白色のシルクハットとタキシードを華麗に着こなし魔法学園に行こう。
ニュクス「では、借りてゆきます」(会釈)
ヘクト:「行ってきまーす」


魔法学院


GM:魔法学院に到着だ
ニュクス「こっちだ」
シャルル:静かにニュクスのあとをついていこう。

塔が、中央に1本。それを囲むように6本立っている。
そして、、平屋の建物がたくさんある。かなり広い


ヘクト:すごい学院だなぁ……
GM:仮にも大陸最大ですから
シャルル:「ふむ、なかなか見事な物だな」

、中央の塔(水の塔)の下の建物に入る


ニュクス「ここだ」(きぃ)

受付?を通って、重力制御の魔法陣を上に進んで、上がったところが学院長室だ


ニュクス(こっこっこっ)「失礼します」
GM:学院長「入ってください」
GM:眼鏡を掛けた、若い男性だ(見た目は)
ヘクト:見た目は……かぁ。 「失礼します」
ニュクスぱちんと指を鳴らして、椅子を…(笑)
GM:(笑)
シャルル:「失礼する。おこまりになっているのはあなたかな? で、お名前は?」
ニュクスで、学院長の机の横に立つ
ヘクト:とりあえず座ろう。 
GM:ほい
GM:学院長「今回のことですが……ニュクス。説明してください」
GM:ということで
GM:説明しよう
ニュクス「はい…」
ニュクスこー、ホログラムが投影されて
GM:されるのか?(笑)
ニュクスされるんだよ!(爆)
GM:されよう(笑)
ヘクト:すごい仕掛け。 感動だー!

今回のお仕事

学院には、いろいろアブナイ魔法のアイテムがある。安易に触ると、そのまま精神をのっとられるものも多々あります。
そして、実験中に、魔法の遮蔽が十分でない状態で扱ってしまったらしく。学院生が、とあるアイテムを持ったまま、学院から出てしまった それを取り戻して欲しい


ニュクス「これが資料です」

奪われたアイテムというのが、「エイリスの書」という、未来のことを書かれた予言書です。
これは、持ち主に破滅をもたらすと言われています。
というわけで、なにかが起こる前に「秘密裏に」取り戻して欲しい、ということです。


シャルル:「ふむ、呪い以外の能力は?」
GM:予言書ですので、未来が書かれているといわれています。
GM:まあ、未来予知ですね
ヘクト:「てがかりとか、ありますか?」
ニュクス「分り得る情報は、其処に記してあります」
GM:制服のまま出ていったから、それなりには目撃されやすいのでは、ということです
ニュクス「それから、私が連絡役となりますので」
シャルル:「その学生は魔法は使えるのかね」
GM:使えません
GM:名前はパートンです
ニュクス「もっとも、学院を出る時点では覚醒していなかったと言う事ですので」
シャルル:「どのような生徒かね」
GM:学院長「持ち主に魔法を使わせることのできる魔法のアイテムも存在するので気をつけたほうがいいぞ」
GM:真面目系の、実験命!って感じの学生
ヘクト:メガネかけてる?(笑)
GM:掛けています。男性です
シャルル:「ふむ、でパートンくんの生命にかかわることだが、書物の奪回と彼の命とどちらを優先するかな?」
GM:学院長「どっちもがんばって確保してくれたまえ
ヘクト:「しかし予言書に精神のっとられるとは…… って、僕達はのっとられる心配ないの?」
GM:一般人より「は」だいじょうぶですよ
ヘクト:うわぁー ひどい院長ー(笑)
シャルル:大丈夫、英雄点一点使えばOKさ(^^;;)
GM:普通は大丈夫ですから、ご安心を
ニュクス「その点は、まだ調査途中でした」
ヘクト:「やれやれ。 他に聞くことあるかな?」
シャルル:「とくにないな。」
GM:じゃあ、調べるがよろし
GM:とりあえず
ニュクス出口までは案内してあげるから
GM:パートン君が出で行った正門で目撃した学生と、パートン君のクラスメーの名前などはデータをもらっているト
ニュクス「関係者を呼ぶかね?」
GM:呼ぶの?
シャルル:「ふむ、」
ヘクト:「そのまま会いに行くのでいいんじゃないかな?」 
シャルル:「目撃者だけは、様子などを聞いた方がいいかな?」
ニュクス「よろしい」
GM:では、目撃者Aです
GM:A「なんか一目散に、化け物じみた速さで門の外に駆けていきました」
GM:A「なんか本を抱えていました」
ヘクト:「こ・・怖いなぁ…… 正気そうに見えた?」 と聞いてみよう。
GM:A「全然」
シャルル:「ふむ、それだけ速いのは、目的があるのか、それとも魔法学園から離れたかったのか、それとも……」
ヘクト:「何か予言書に変なことがかかれてた……とか?」
シャルル:「知り合いの不幸な予知をしたか、その3つくらいだろうな」
ヘクト:「他に聞くことは…… ないかな?
ニュクス「どちらに向かっていた?」
GM:A「あっち〜(指差す)」
シャルル:「パートンくんの実家や、彼女などの情報はしっかりチェックしているだろうな、ニュクスくん」
GM:商業地区だね
GM:彼女までチェックしていますか?(笑)
ニュクス「資料は読んでないのか?」
ヘクト:そういえば読んでないねぇ(笑) さっそくガサゴソっと。
GM:実家は反対方向だ(笑)
GM:彼女については記述が無い
シャルル:「そのあたりをパートン君の友達に聞いてみよう」
ニュクス「ありがとう。下がってよろしい」
GM:A「では。ようやく帰れるっす」
GM:とてとて
GM:じゃあ、パートン君のクラスに行くと友達がいる(だろう)
ニュクス「クラスメートには、教室で待機してもらっている」
ニュクス日本じゃないから、研究室のような感じだろうしね
GM:そうですね
ヘクト:「パートン君が予言書盗んだこととか説明してあるの?」
GM:「秘密裏に」(笑)
GM:というわけで、教室はざわざわしている
ヘクト:どう説明しよう……
ニュクス「もっとも、彼らも学院の生徒だ。魔道具の持ち出しがどう言う事かは分っている」
ニュクス「必要な事は、遠慮無く聞く事だ」
シャルル:「抜き打ち素行調査をしているという嘘はどうかね?」(^^;;)
GM:まあ、良く考えたら、授業中だろ
ニュクス「そこらは、ご自由に」
GM:本抱えて逃げ出したのが分かっているだろう(笑)
ニュクスだから、上のような発言してるんだが(笑)
GM:というわけで、直接聞くと吉
シャルル:「ならば、少しパートンくんの事を聞きたいのだが、彼女がいるか知っている人はいるかな?」
GM:クラスメートB「彼女、っていうかなぁ」
GM:クラスメートB「学校帰りに、あいつ。いつも花屋に寄っていっているからなぁ」
GM:クラスメートB「そこのお嬢さんに惚れているんじゃないかって噂だ」
シャルル:「花屋とは、どこかな。商業地区にあるのかな」
GM:クラスメートB「そうです」
シャルル:その場所、わかるかな?
GM:聞きました
シャルル:「では、彼女が心配だ。先に行く」といって瞬間転移をつかってできるだけ、速い速度で移動!
ヘクト:そ、そんなぁ! 
GM:酔うって(笑)
ニュクス「では、彼が飛び出したときの状況に着いて、もう一度説明してもらおうか」
GM:クラスメートC「彼、教材をはこぶかかりだったんですよ」
シャルル:では、酔わない程度に迅速に移動。
ニュクス「まぁ、ほっとけ。学院の結界にぶつかって止まる」
GM:クラスメートC「で、封印されていた本を運んでいましたが」
GM:クラスメートC「おっことした時に破ってしまったみたいなんですよ」
ニュクス「ふむ…」
GM:クラスメートC「んで、気がついた時には窓から飛び出して」
GM:
GM:クラスメートC「彼、教材をはこぶかかりだったんですよ」
ヘクト:「……って窓から!? そこ何階!?」
GM:1階(笑)
ヘクト:あう(笑)
ニュクス「さて、最近の彼の様子に、変った点は?
GM:D「とくにないなぁ。花屋に行くようになったのは半年前だし
ニュクス「悩んでる事などは?」
GM:D「相談受けたことはないです
ヘクト:うーん、やっぱ予言書かぁ・・。 そろそろ花屋行くかな? あれ、でも絶対パートン君花屋に行くと決まったわけでもないんだっけ。
GM:うん(にあ)
ニュクス「何か気がついたことが合ったら、知らせてくれ」
GM:all「は〜い」
ヘクト:とりあえず花屋に行ってみよう! 
GM:じゃあ、花屋だ
ニュクスこちらは、学院から足取りをたどろう
ニュクス地味だから、そっちをやっておいて


花屋で乱闘?


GM:シャルルは結界に頭をぶつけてちょっと痛い(笑)
GM:さて
シャルル:ちっ(^^;;)
ニュクス学院内で、ばんばん魔法が使えてたまるかね(笑)
GM:花屋の前ですが
GM:一人の男性が、店員と口論をしている(笑)
ヘクト:うわぁあからさま(笑) 男性の風貌は?
GM:男は、パートンの容姿と一致している(笑)
シャルル:パートンくんかな
GM:うみ
ニュクスがんばってね>お二人
ヘクト:パートン君だぁ。 なんかあっさり見つかっちゃったね(笑)
シャルル:では、彼の肩を叩いて「パートンくんかな?」
GM:手を払って「邪魔しないでください」
GM:パートン「だから、スーリア。ここは危険なんだって
シャルル:有無もいわさず雷撃!「我が意志により光よ轟け」
GM:ひでぇ
ヘクト:あ、「遠話」って魔法あったわ。 ニュクスに「パートンくん花屋にいたよー」って(笑)
シャルル:だって気絶するだけだもん。
GM:……なんてやつ
GM:とりあえず振れ
シャルル:2d6+14
DiceCharles: 9(2D6)+14 = 23
ニュクス「「破壊狂が…」」
ヘクト:そーゆーことね(^^;;)
GM:2d6
DiceKakeru: 10(2D6) = 10
シャルル:おかしいな華麗に魔法を使っているだけなんだけど(^^;;)
GM:一瞬先に、避ける
ヘクト:おおっ!? やるなパートンくん!
GM:魔道書に引っ張られる感じで
GM:パートン「あぶじゃないじゃないですかいきなり」
シャルル:「ほう、やはりその書物にあやつられているようだな」
シャルル:訂正
GM:パートン「それどころじゃないんだ。だから、ここが爆発するんですって」
GM:娘「爆発? なんでそんなことがおこるのよ」
ヘクト:操られてるて感じじゃないよね?
GM:操られている感じではないです
ヘクト:うーん、予言書見てみたいな。 危険かな?(笑)

そりゃもう(笑)


シャルル:「ほう、詳しい話は学院で聞こう。彼女はこのヘクトくんが護衛してくれる。君よりもずっと役には立つ」
GM:パートン「ちょ、ちょっと待ってくださいよ。これをみてください」
ヘクト:予言書? 見る。
GM:といって魔道書の1ページを見せる
GM:見た?
GM:シャルルは? 見る?
ヘクト:やばい危険そうだ(笑)
シャルル:見ません。そんなことより、僕から意識を放したならもう一度雷撃(^^;;)
ニュクス#「そは、心を移す鏡…か。まぁ、大丈夫だろう」(ぼそっ)
ヘクト:ひ・・ひでぇ!(笑) 紳士かそれが!(笑)
GM:(笑)
GM:君を見て「見ろ」といっているのだが(^^;
シャルル:いや、まじな話。この本が無理矢理未来を作り出すおそれがあるので急いでいるんだ。
シャルル:見ない。
ヘクト:僕はもう見ちゃってます・・(^^;)
GM:ヘクトには見える
ヘクト:何が見えるかなぁー?(^〜^;)(不安)
GM:ここ周辺が、火に包まれる映像が直接頭に送られてくる
GM:わーい意志で魔法抵抗〜
ヘクト:「うわ、な・・何コレ!? 」
ヘクト:8+2d6
DiceHekuto: 8+10(2D6) = 18
GM:意志判定値+4(魔法抵抗)で
GM:目標値は25だ(笑)
ヘクト:あ、じゃあ それに4足して22.
シャルル:英雄点1点の方がお得だよん
GM:後3点どうします?
GM:英雄点を使って自動成功か
GM:MPを3点使うか
GM:失敗するか
ヘクト:高いー! マジかよー!!(笑) あ、そっか英雄点があったっけ! 失敗はイヤー 英雄点-1♪
GM:了解
ヘクト:残り4。
GM:娘も、なんか驚いているようだ
GM:んで、
GM:どうする?
シャルル:では、花屋の店主に「少しの間彼女を借りますぞ、ムッシュー」といって1時間のバイト代よりも多くお金を渡して、彼女を捕まえてできるだけ遠いところまで転移。彼女にも「バイト料の2倍はらうから魔法学院に来たまえ」
シャルル:といって魔法学院へダッシュしたいんだけど(^^;;)
GM:バイトじゃなくて、娘なんだが(笑)
GM:……誘拐といわんか?(笑)
シャルル:失礼な任意の協力といってくれ。(^^;;)
シャルル:事後説明があとなだけだ(^^;;)
GM:まあ、いいや
GM:とりあえず消えてくれ
シャルル:判定ってことかな?
GM:いらない
GM:残ったヘクトは?
ヘクト:パートン君はどーしよ(笑)
ヘクト:気絶打撃とかできる? 
GM:隣の家に行って、逃げるように説得している(笑)
GM:まあ
GM:当たるかが問題になりますが(笑)
ヘクト:んじゃとりあえず「ごめんねパートンくん! 」とドスっと。
ヘクト:10+4+2d
ヘクト:10+4+2d6
DiceHekuto: 10+4+7(2D6) = 21

なんか今日みんな攻撃的だなぁ


GM:2d6
DiceKakeru: 10(2D6) = 10
GM:ひょいっと避けられた
GM:パートン「何をするんですか〜」
シャルル:おかしい、パートンくんついてくると思ったのに(^^;;)
ヘクト:うげー(笑) こりゃ予言書をどーにかしなきゃ「ごめんね手がすべっちゃって」
ヘクト:あ、じゃあ
GM:パートン「あ、兄さん。危ない後ろ」
GM:と言っている
GM:振り向く? 振り向かない?
ヘクト:え!? 後ろを見ずに横っ飛びする!!(笑)
ニュクスおやぢがキレて襲い掛かってくるぞ。きっと(笑)
ヘクト:コワいよー(^^;;;;)
GM:じゃあ、避けた君の横を、ナイフが通りすぎる(笑)
シャルル:「パートンくん、餌はこっちだ」作戦が(^^;;)
ニュクスこちらは、舞台裏で情報収集だ(笑)
GM:振り向いてみるが、誰もいない(笑)
ヘクト:うげぇぇぇ!! ヤバい… あ、そーかパートン君は娘が大切で花屋はどーでもいいのか?
GM:爆発は「ここで」起こるんだぞ(予言どおりだと)
GM:娘いなくなったら(とりあえず)もんだいなしじゃん(笑)
シャルル:あっ、そうか。根本的に間違っていた。
シャルル:じゃあ、娘さんをいたぶればこっちへくるのか(^^;;)
GM:パートン「どうしよう……誰も僕を信じてくれない」
GM:既に話がずれているぞ(笑)
シャルル:というのは冗談。娘さん、学院に置いたら、パートン君のところへ戻ります。
ヘクト:「大丈夫! 女の子は無事に保護したから、もう安心だよ!」ってそれでいいのか人道的に(笑)

良くないとおもったら他の行動とってくれよぅ


シャルル:戻れたらいってね、かけるん
ニュクスとりあえず、途中で、情報屋によって、商業区域での不穏な話が無いか聞きます
ヘクト:ただいま不穏真っ最中だね(笑)
GM:全く無いぞ(笑)
GM:ヘクトが何も行動しないのならば、みんな集まれる
ヘクト:説得!
GM:どのように?
シャルル:「さてとこのパートンくんのまわりの魔力の流れをよみとってみようかな?」魔力感知します。
GM:シャルルちょっとだけまってね
ニュクスネタはあるが、まだ着いてない(笑)
GM:どのように説得しますか?ヘクト
ヘクト:なんて言えばいいんだろ? あ、そうか。「ここは僕がどうにかするから君は学院に避難してて!」と。
シャルル:了解、しかし、なんだかんだやって結局裏方になるんだな。このキャラ(^^;;)
GM:魅力ロール
ヘクト:これも予言書の影響とかあるわけ?(^^;)
ヘクト:8+2d6
DiceHekuto: 8+3(2D6) = 11
ヘクト:英雄点で振りなおしていい?
GM:いいよ
ヘクト:8+2d6
DiceHekuto: 8+3(2D6) = 11
ヘクト:……
GM:(笑)
GM:もう1回?
シャルル:がんばれ(^^;;)
ヘクト:なんか無駄っぽいけど…… いいや、もう一回(^^;)
ヘクト:8+2d6
DiceHekuto: 8+6(2D6) = 14
GM:Mp使いますか?
ヘクト:4点使う(^_^;) 14+4で18ne
GM:了解
GM:2d6
DiceKakeru: 6(2D6) = 6
GM:パートン「分かりました。お願いします
ヘクト:はう。 よかったぁ。 
シャルル:簡単だな(^^;;)
GM:というわけでパートンは惑う書持って行く
ヘクト:「まかせて!」 って、本人が去ったら何も起こらないって保証もないんだよね……

当然である


ヘクト:「あ、ちょっと待てその本!!」(^^;)
GM:パートン「あ、この本ですね。はい」
ヘクト:見ないよ中は(笑) じゃあ、急いで避難してくれ……って・・んー?
GM:ん?
ヘクト:本があったら爆発するのか、本を見た人がいたら爆発すんのか……?

キャラクターは知らないね(にや)


ニュクス渡されたぞ
ヘクト:僕も去るべき? あわわわわ(笑) 魔力感知ってできる?
GM:できるよ
シャルル:今している、ぼくが(^^;;)
GM:まあ、そのころみんな揃うだろう
ヘクト:「ああっ! みんなー!!」
ヘクト:ともかく、魔力感知してみます。
GM:ほい
GM:どうぞ
GM:魔力+4で
ヘクト:9+4+2d6
DiceHekuto: 9+4+2(2D6) = 15
GM:感じない(笑)
ヘクト:どうしてこーゆー時だけ……(笑)
GM:振り直す?
シャルル:英雄点1点使って感知します。
シャルル:ヘクトはもう英雄点つかわんほうがええでしょう
GM:魔道書以外には、今のところ魔力は感じない
ヘクト:ありがと・・ ってことは安心かな?
ニュクス「確保したようだな。では、学院へ戻ろう」
GM:さて知覚を振るのだ>おーる

(みんなでさいころごろごろ振る)


GM:シャルルが気がついた
シャルル:ふむ
ニュクス英雄点消費(失敗していた)
GM:花屋の裏から煙が上がっている(笑)
シャルル:にゃにっ!
シャルル:転移で素早く裏へ飛ぶ。
GM:ほい
GM:台所から火が上がっている
ヘクト:「何も起こらなくてよかったなぁ」ってスタスタと…… 「あれ?シャルル?」
GM:消えた(笑)
ニュクス「シャルルに任せて、早く学院に戻るぞ」
GM:近くにバケツ? があって、液体が入っている
ヘクト:「はーい!」 
シャルル:煙はどこから
GM:台所
シャルル:台所に入る。
GM:ほい
GM:火が天井まで上がって燃えている
GM:どうする?
GM:おーい
シャルル:「これは……」素早く転移、ニュクスに「台所で火事だ」とつげ、ヘクトを掴んで転移「おまえの風でなんとかしたまえ」さらにバケツの液体を確認(^^;;)
GM:ちっ(笑)
シャルル:たぶん液体は可燃性だ(^^;;)
GM:なたね油(笑)
シャルル:あぶないあぶない(^^;;)
GM:へくとく〜ん
ニュクスだから、英雄点使って成功しかたら
シャルル:まかせたヘクト。
ニュクスしたから、「任せて急いでるの」
ヘクト:はーい。 来ます来ます。 でも風って火をあおるんじゃ……(^^;)
GM:真空にすると吉
ニュクスマスター
ヘクト:あ、そっか。 「んじゃ真空にするからみんなでてってー。」
GM:ん?
ニュクス魔道書持って、さっさと行きます
GM:ほい
ニュクス抵抗があるなら、英雄点で成功
GM:抵抗した(笑)
ヘクト:とりあえず、出てくの見計らって「呼吸補助」かな?
GM:じゃあ、ずばって消えた
シャルル:では、火の原因を探ろう。
GM:……空気破壊、リストから落ちていた
GM:火の原因
ヘクト:んで、「呼吸補助」のあとに……って、あーあーあー……(^^;)
ヘクト:ま、いっか(笑)
GM:油(フライ用ね)を火に掛けたまま、離れていたから(笑)
ニュクス誰のせいかは、明白ね
ヘクト:にゃるほど。 その予言かぁ。


そして物語は終わった……のか?


GM:というわけで
GM:エンディングです
ニュクスほいほい
GM:パートン君は。担当教官に後でしこたま怒られました。おわり
GM:何かしたい人、いるかい?
ヘクト:特にないです…… シンプルイズベストですね……。
ニュクス学院長に提出して終了
シャルル:特にないが、パートン君と彼女の仲はどうなったかな?
GM:もう修復不能でしょう(笑)
ニュクスあと、市街地での魔法の連発について、一応の報告を
ヘクト:突然人の家におしかけて火がつくギャーギャーって(笑) んで結果的に何もなかったし(笑)
GM:あー。シャルル
シャルル:なんだね
GM:いちよう注意は受けるぞ。町中で魔法堂々とぶっ放すな、って
シャルル:ふむ、今後気をつけよう(言葉だけ)
ニュクスそれから、バートン君とヘクト君には、少々お付き合い願おう
GM:というところで終わりです。みなさまおつかれさまでした〜
ニュクス大事な被験者だ
GM:ひでぇ(笑)
ニュクス魔道具の影響についての、重要な証人だからね
ヘクト:「うあーん」(笑)
ニュクス精密検査と聞き取りで帰してもらえるから、安心しれ
シャルル:これだから魔法学院の人間は困る。もう少しエレガントにできないのかな?(^^;;)
ニュクスあと、娘さんもね
GM:娘「被害者なのにぃ」
ニュクス「エレガントか、雷撃をいきなりぶっ放すような事を言うのかな?」
ヘクト:「堂々」と魔法は使うな なら「こっそり」と使え と言う裏の意味が……

ない(きっぱり)


ニュクス「お嬢さん、今回は誠に申し訳御座いませんでした」
シャルル:華麗な身振りと呪文を使っているのだが(^^;;)
GM:娘「いえいえ(ぽっ)」
ニュクス「今回の損害につきましては、学院で正式に保障させて頂きます」
GM:娘「あう。ありがとうございます」
ニュクス「事故とは言え、このような形でご迷惑をおかけするとは…」
ニュクス「誰も怪我が無かった事が、せめてもの幸いと言えましょうか」
GM:娘「そうですわねぇ」



GM:ここらで切ろう
GM:おつかれさまでした〜
ニュクス
シャルル:お疲れさまでした。
ヘクト:おつかれさまでしたー。 
ニュクスナンパ風モードに移行しようと思ったのに(爆)
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