ミトフェム<>フェニス間の海越え航路があります。大体1週間ぐらいかかります。
今回のお仕事は、黄金の女神像(もちろん変な魔法がかかっている)を、フェニスまで輸送することなのである。
アレス:なるほど
GM:時々海賊が出るので気をつけてください
アレス:どのくらいの大きさ?>黄金の女神像
GM:20cmで、ぎりぎり懐に入る
アレス:じゃあ懐に入れておこう
GM:しかし、おおきいから目立つ(笑)
アレス:布にくるんでおこう
GM:了解
アレス:ひもをつけてベルトに結んでおこう
GM:というわけでミトフェム港から船が出る
アレス:帆船だね
GM:うん
アレス:アレスはおこずかいどのくらいもらったんだろう
GM:いっぱい
やっぱり貨幣単位は必要かなぁとおもうデザイナーであった
アレス:じゃあ1等客船に乗れるのかな?
GM:等級差ないぞ(笑)
アレス:無いのか?
GM:みんな2人部屋
GM:高くお金を出せば、個室も可
アレス:何て平等な船なんだ
アレス:セキュリティの必要上とだだをこねて個室分の金を支部長からせしめる
GM:さておき
GM:当然、個室で取ってある
アレス:らっき
GM:んで、船は出る
アレス:ほい
GM:船内ではどうしている?
アレス:部屋の鍵を閉めて
アレス:部屋の中でベッドの上でごろんとしていよう
GM:1人で?
アレス:「こんなにのんびりするのも久しぶりだなあ」
アレス:うん> 1人
GM:じゃあ、時間は過ぎる
GM:夕方だ
GM:食事はどうする?
アレス:密室殺人されるかも
アレス:そうだなあ。どんな方法がある?
アレス:でもこっちはさみしいぞ
アレス:と、いうわけで食堂に行こう
GM:食堂だよ
GM:けっこうがやがやしている
GM:4人がけテーブルが8個ある
アレス:カウンターみたいなのはないのかな?
GM:ないです
アレス:しくしく
アレス:空いている席を探す
GM:ちょうど1個所開いています
アレス:誰もいない席?
アレス:じゃあそこに行こう
GM:反対側に人がいます。相席ですね
GM:15歳ぐらいの女性です
アレス:では「よろしいですか?」
GM/女性:「はい。どうぞ」
アレス:席に着こう
GM:金髪のかわいいお嬢さんですね
アレス:メニュー(あるのか?)を見て、「この船は初めてですか?」
GM/女性:「いいえ。久しぶりになりますが」
GM/女性:「しばらくミトフェムで暮らしていましたので」
GM/女性:「あなたは?」
アレス:「俺も最近は何かとミトフェムにいついてしまって」
アレス:「今まで陸路が主体だったので、船はいささか不慣れですね」
GM/女性:「おんなじですね」
GM/女性:「海は何処までも続いているからいいですわよね」
アレス:「そうですね」と相づちを打っておこう
アレス:適当にご飯を頼もう
GM/女性:「私、ターシャといいます。あなたのお名前は?」
アレス:「アレスです」
GM/女性:「あ、アレスさんですか……」
アレス:「しかし、女性の一人旅ですか?」
GM/女性:「……いいお名前ですね」
GM/女性:「はい」
アレス:(くすっ)「そういってもらえたのはあなたが初めてですよ」
GM:じゃあ、食事をした
アレス:うん
アレス:その途中に一応彼女の旅の目的とかを聞いておこう
GM:里帰りだそうだ
GM:ミトフェムの学院に所属しているそうだ
アレス:「学院?」
GM:魔法学院
アレス:「じゃあ魔法学院の人なのか」
アレス:「ずいぶんと若いが、さぞ優秀なんでしょうね」
GM:というわけで、ターシャは食堂から出るぞ
GM:知覚を振るがよい
アレス:9+2d6
Dice:Ares: 9+8(2D6) = 17
アレス:盗賊のボーナスはなし?
GM:+4
アレス:じゃあ21
GM:じゃあ、1人の男が、君をじっと見ているのに気がつく
アレス:どんな奴?
GM:20ぐらいの男性。目つきが悪い
アレス:どんな感じ?>じっと見ている
アレス:憎んでいるか、狙っているか、愛しているか
GM:睨んでいる
GM:でも、ふい、と視線を外した
アレス:さてさて、
アレス:じゃあ、ご飯を食べ終わったことだし、席を立つか
GM:了解
アレス:つけてくる?>男
GM:うんにゃ
アレス:ち
アレス:じゃあ甲板を通って部屋に戻るか
GM:了解
アレス:一応尾行がないことを確認しながら
GM:(ころころ)ないよ
アレス:部屋に戻ってかぎかけてトラップしかけて寝よう
GM:じゃあ、トラップしかけた
アレス:おやすみなさい
GM:さあ、イベント表を振るぞ(ころころ)
GM:……ふむ
アレス:そんなものがあるのか>イベント表
アレス:まるで古いゲームだな
GM:あることにしよう
GM:というわけでいべんとだ
アレス:本当はないんだろう
あることにしているといっているだろう
アレス:わかった(苦笑)
GM:というわけで
GM:アレス君は夢を見る
GM:使い魔の可能性は否定しない
アレス:所で聞いていないんだけど
GM:なにが?
アレス:女神像のやばい魔法ってどんなの?
GM:女神像に、自分の血を1滴たらすと
GM:任意の動物に変身できます
GM:ということを聞いています
アレス:着ているものとかは?
GM:魔法だからいっしょに消える
アレス:お前が犯人だ>ねこ
アレス:拘束する
GM/猫:「にゃ〜(かりかり)」
GM:ねこつめがいたい
アレス:「いやまて、それだとこの部屋に入れないな」
アレス:「うみ。あらぬ疑いをかけて済まなかった」
GM/猫:「にゃ〜」
アレス:「お前は重要参考人として任意同行を願おう」
GM/猫:「にゃっ」
アレス:ひもをつけてそこら辺に拘束しておこう
アレス:そういえば首輪とかしているのかな?
GM:ない
アレス:のらだな
アレス:ふむ
アレス:こいつをひもをつけたまま連行しよう
アレス:部屋を出るぞ
アレス:ねこをもって
GM/猫:「にゃ〜」
アレス:間取り上、自分の部屋の真下の部屋に向かう
GM:下は荷物倉庫だよ
アレス:侵入してやる
甲板に上がると、昨日いっしょの席で食事をしたターシャがいる
GM/ターシャ:「あら。アレスさん」
アレス:「おや、ターシャさん。」
アレス:魔法感知
アレス:8+4+2d6
Dice:Ares: 8+4+3(2D6) = 15
GM:感じない(にあ)
GM/ターシャ:「かわいいねこですわねぇ(なでなで)」
GM/猫:「にゃ〜〜(ごろごろ)」
アレス:出目が悪いなあ
GM:ふりなおし?
アレス:じゃあ振り直してやる
アレス:8+4+2d6
Dice:Ares: 8+4+7(2D6) = 19
アレス:あんまりかわらないな
GM:感じない(にや)
アレス:しゃあないなあ
アレス:「俺の部屋に迷い込んだみたいで、飼い主を捜しているんですが」
アレス:「船員の話では、猫を連れた客はいないという話だそうだ」
アレス:「猫はお好きで?」
GM/ターシャ:「はい」
アレス:「船旅というのもずいぶんと退屈でね。よろしければあなたのお部屋におじゃまさせてもらえませんか?」
初対面の女性の部屋に入り込むアレスくん……
GM:……ふむ
アレス:魅力判定か?
GM/ターシャ:「え”?」
ターシャ、思いっきり勘違い(笑)
アレス:「いや、私は朝からこいつ(ねこ)の世話で少々、ね」(苦笑)
GM/ターシャ:「はあ(良く分かってない表情)」
アレス:「猫の好きな人に、ちょっと見ていて欲しいのですが」
アレス:ああ、話の脈略が駄目駄目だ
GM/ターシャ:「私が猫の面倒を見れば言いのですね」
アレス:「出来ればお願いします。朝御飯も食べていないので」
アレス:「ほんの少々の時間で良いので」
というわけで
アレス:#「良かったら、少し預かっててもらえませんか?」
GM:さておき
GM/ターシャ:「わかりましたわ(にこっ)」
GM:としてくれる
アレス:「部屋まで送りますよ」
うーむ。ハリ=ハラさんの電波(プレイヤー発言)が飛びまくっているなぁ(苦笑)
GM/ターシャ:「ありがとうございます」
アレス:んで、部屋の場所を確認して
アレス:扉を開けたところで
アレス:魔法感知だ(しつこい)
GM:がばっと(笑)
GM:どうぞ
アレス:8+4+2d6
Dice:Ares: 8+4+12(2D6) = 24
GM:視界内に魔力は感じない
アレス:部屋の中にも?
GM:うん
アレス:うーん。すると彼女はしろかなぁ?
GM:さぁ
GM:あくまでも視界内だからね
GM:隠されていると、見えないよ
アレス:しくしく
アレス:部屋に入れてもらうぞ
アレス:だめかな?
GM:理由は?
GM:何と言う?
アレス:猫を中に放して、
アレス:追いかけるように(ざーとらしい あーんど ごーいん)
ハリ=ハラ:ごーいんは、後々困るぞ
アレス:そうだにゃあ
GM:ごーいんか
アレス:ごーいんぐまいうぇい
GM:むう
GM:じゃあ、入った
アレス:どんな部屋?
GM:アレスの部屋といっしょ
アレス:って、みんな同じか
アレス:荷物とかは
GM:ベッド2つ、ちっちゃい机
GM:鞄がある
アレス:ふたつ?
アレス:「相部屋なんですね」
アレス:「同室の方は?」
GM/ターシャ:「海をみていますよ」
アレス:「やはり女性の方で?その人も猫が好きだと良いが」
GM/ターシャ:「嫌いじゃないとおもいますよ」
アレス:「それはよかった」
アレス:魔力感知>鞄
GM:鞄にはない
アレス:8+4+2d6
Dice:Ares: 8+4+9(2D6) = 21
アレス:ちくしょう
アレス:一応机の中もだ
アレス:8+4+2d6
Dice:Ares: 8+4+5(2D6) = 17
ちょっと待て
GM:引き出し勝手にあけるんですか?(確認)
アレス:魔力感知って
アレス:中まで見えていないと駄目なの?
GM:直接視認するか接触しないと駄目
アレス:しくしく
アレス:「すみません。すぐ戻りますので」
アレス:退散するぞ
GM:退散した
アレス:めしだ
GM:部屋を出たところで、このあいだの目つきが悪い男に出会う
アレス:ふむ
GM:彼は君を一瞥すると、部屋に入った
アレス:彼女の部屋?
GM:違う
アレス:ふむ
アレス:ごはんだ
GM:食べた
アレス:あ、男の部屋も確認しておくぞ
GM:了解
GM:シーン変わります(笑)
また電波が飛んでいる
アレス:動物の餌になるようなものと軽いお酒でも買って彼女の部屋に戻ろう
GM:了解
酔い潰すのか?
アレス:とんとん
アレス:「アレスですが、猫は大人しくしている?」
GM:声:「はい〜」
GM:ターシャじゃないぞ
アレス:ターシャじゃないのか?
アレス:「失礼ですがターシャは?」
GM:声:「あれ? もしかして猫の御主人?」
アレス:「そうだけど」
飼い主ではないだろう
アレス:違ったな
GM:声:「ちょっと席外しているの」
GM/猫::「にゃ〜」
アレス:「ふむ」
GM:とか行っていると、ターシャが帰ってくる
アレス:「やあ」
GM/ターシャ:「あら、アレスさん」
アレス:「どうもお手数をかけました」
GM/ターシャ:「いえいえ」
GM:声:「(ターシャに)ねぇねぇ、紹介してよ」
アレス:(苦笑)
GM/ターシャ:「えーと、彼女がマリー」
GM/マリー:「マリーです。よろしく」
アレス:「アレスです。よろしく」
アレス:「猫は大人しくしていましたか?」
ハリ=ハラ/猫::「にゃ〜」
GM/ターシャ:「はい」
ハリ=ハラ/猫::(あしもとすりすり)
アレス:そうですか。(いい加減部屋の中に入れてくれよう)
さすがハリ=ハラさん。女性を口説くロールプレイが上手い(笑)
アレス:「とりあえずお世話になりました」
アレス:そんなに預かってもらえるかな?
アレス:「とりあえず猫のご飯を買ってきたのですが」
GM/マリー:「またね〜猫ちゃん」
アレス:しくしく
GM:あはははは
アレス:猫を回収しよう
GM:裏目裏目ってるね
アレス:「所でお二人はどういう関係で?」
GM/ターシャ:「ここで知り合ったの」
アレス:「なるほど」
アレス:「我々の出会いも大切にしたいですね。では失礼します」
アレス:しくしく
アレス:「お前のせいだ」>ねこ
GM/猫:「みゃ」
GM:はははははは
アレス:くそう
アレス:男の方の部屋に行くぞ
GM:みゅ
アレス:こんこん
アレス:ぱっと離れる
GM:声「はい〜」
GM:開く
GM:目つきの悪い男性と、相部屋の商人風の男がいる
アレス:幻覚で思わずぶん殴りたくなるような餓鬼が廊下を笑いながら走っていくのを出そう
ハリ=ハラ:餓鬼:「きゃははは〜(どたどたどた〜〜)」
GM:ぶん殴ったら、犯罪だぞ
アレス:次から次へと良く思いつくなあ>はりにゃ
GM:男(うるさいがきだなぁ)
アレス:追いかけない?
GM:追いかけない
アレス:餓鬼(ぱっと立ち止まって)「ばかー」
GM:男「しっしっし」
アレス:しくしく
GM:男「ところで、なんかようか?>アレス」
アレス:「あ?」
アレス:見つかってしまった
ハリ=ハラ:#こういうときには、どじなキャラクタを演じて
ハリ=ハラ:#猫を部屋に入れちゃって、慌てて追い掛けるとか
アレス:跡が怖い
アレス:「何か俺の方をよく見ていたようだが、知り合いだったかな?」
ハリ=ハラ:#多少強引でも、「あぁ、あわてん坊さんだな」って思われると、大概笑って終れる
GM:男「しらねぇ」
ハリ=ハラ:#笑えなくても、怒られて終る(笑)
アレス:うみ
アレス:猫を中に滑り込ませて追いかけてやる
アレス:あわてんぼさんだぞ
ハリ=ハラ:#そういう意味で、とっぽい奴を演じてると、便利だぞ
GM:男「なにやってるんだか」
GM:商人「あらあら」(抱きかかえる)
アレス:「悪い悪い。すぐ出すよ」
GM:商人「ほら」
アレス:「さいきゅう。悪かったな」
ハリ=ハラ:#すぐに返されちゃった(笑)
アレス:「所でこの猫を知らないか?」
GM:2人「しらない」
アレス:しくしく
アレス:一応二人に魔法感知だ
アレス:8+4+2d6
Dice:Ares: 8+4+4(2D6) = 16
GM:無し
アレス:しくしく
また電波が飛んでおるのぅ
アレス:うみ
アレス:さっきから行動が裏目裏目だ
アレス:一旦部屋に戻って体勢を立て直そう
GM:部屋に帰ると
GM:部屋が荒らされている(笑)
アレス:にゃにー!
アレス:鍵とトラップは?
GM:きれいさっぱり、解除されている
普通はしかけまい(^^;
GM:んで服とか荷物がちらばってる
アレス:何の役にも立たなかったけどな
アレス:取られたものは?
GM:ない
アレス:「畜生。誰が部屋を片づけると思ってるんだ」
そういう問題ではない
GM/猫:「にゃ〜」
アレス:うむ。情報を整理しよう
GM:うん
ハリ=ハラ/猫::(とてとて)「にゃ〜」(ころん)
GM:回想モードだ
別のテストプレイに登場したNPCである。詳しくは後述。昔アレスとのあいだになにがあったかは秘密
GM:というわけで、アレス君は知らない
アレス:やっぱそれかい
GM:それいうなそれ
アレス:とりあえず観察だ
GM:きれいなねーちゃんだよ
アレス:視線を向けておこう
アレス:ねーちゃんに魔法感知だ(もうパラノイア:縛)
アレス:8+4+2d6
Dice:Ares: 8+4+8(2D6) = 20
GM:腰にレイピア下げているが、魔法の剣
アレス:忙しいなら後で声をかけよう
アレス:ごはんだ
GM:イアリングも魔法がかかっている
GM:えーと、後ろからこえ
アレス:「?!」
GM/マリー:「あら。アレスさん。ごはんですか?」
アレス:「ええ。どうですかご一緒に」
GM/マリー:「はいっ」
アレス:二人でごはんだ
たしかに外道だ
GM/猫:「にゃ〜にゃ〜にゃ〜」
アレス:んで、まずは酔っぱらわないうちに
GM/猫:「にゃ〜にゃ〜にゃ〜」
GM/猫:「にゃ〜にゃ〜にゃ〜(ごはんちょうだいよぅ)」
アレス:彼女の学院の話を聞いておきたい
アレス:わかったよう。猫にもご飯を頼もう
GM/マリー:は、学院生じゃないよ
アレス:とりあえず船旅の話でもしよう
GM/マリー:「海はいいですよね」
アレス:「どこまでも続いているようで」
アレス:「船室の方はどうですか?」
GM/マリー:「ちょっとせまいですけどね」
アレス:「同室の方ともうまくいっているようで何よりです」
GM/マリー:「ええ」
アレス:「1週間はかかりますからね。生活空間や荷物の棲み分けも万事つつがなくですか」
GM/マリー:「はい」
GM/マリー:「アレスさんは、どんなかたとごいっしょなんですか?」
アレス:そこにいる御仁ですよ>猫に視線を向ける
アレス:「」わすれた
GM/猫:「にゃぁ」
アレス:「個室のはずだったのですが、なかなかに不測の来客が多くて困ったものです」(苦笑)
GM/猫:「にゃ」
GM/マリー:「そうですか」
アレス:表情を観察するぞ
アレス:9+4+2d6
Dice:Ares: 9+4+8(2D6) = 21
GM:にこにこしている
アレス:むう
アレス:しろだと思っていたがやはりしろか
いや、判定に失敗した可能性もあるのだが……
アレス:飲ます
GM:体力で対決
アレス:8+2d6
Dice:Ares: 8+7(2D6) = 15
GM:3の3として
GM:6+2d6
Dice:GM: 6+4(2D6) = 10
GM:ぐう
アレス:では彼女を担いで部屋に
GM/マリー:「あはははは。よってませんよぅ」
GM:行く途中だ
アレス:うむ
GM:まだ、甲板では歌が続いているか
GM:階段を降りたところで
GM/ターシャ:「……やめてください」
GM:という声が
GM/ターシャ:が、目付きの悪い男に言い寄られている
アレス:マリーに「ちょっと待っていてくれ」
GM/マリー:「ほよ」
アレス:姿を消してその場に近づこう
GM:ほい
アレス:会話を聞くぞ
GM:男「なぁ、頼むよ。俺と付き合ってくれよ」といいながら、肩に手を回す
アレス:彼女の反応は?
GM:当然、嫌がっている
アレス:パラノイアだといわれようが二人に魔法感知
GM:かかってねぇって
アレス:8+4+2d6
Dice:Ares: 8+4+7(2D6) = 19
アレス:ではちょっと移動して姿を現す
アレス:男の肩に手をかけよう
GM:ほい
アレス:「おい。そんなことしても自分の価値を下げるだけだぞ」
アレス:「やめとけ」
GM:男「邪魔をするな」
GM:酔っているみたいだねぇ
アレス:「あくまで邪魔するといえば?」(挑発)
GM:男「どきやがれ」ぱーんち。10(笑)
アレス:9+4+2d6
Dice:Ares: 9+4+9(2D6) = 22
GM:SE:げしっ
GM:ばたん
GM/ターシャ:「ありがとうございました」
アレス:「やめとけっていったのにな」
アレス:「とりあえずこいつはそこら辺に捨てておこう。それで良いか?」>ターシャ
GM/マリー:「アレスぅ。つよいのねぇ」
アレス:「まあ、な。それよりもマリー、歩けるか?」
GM/マリー:「ん〜木がつるつるするの(ぺたん)」
床にぺったり座っているマリーであった
アレス:マリーを抱えて、「済まないが手伝ってくれないか?」>ターシャ
GM/ターシャ:「はい」
GM/ターシャ:「こんなになるまでよっぱらって」
アレス:では部屋の中にgogoだ
アレス:マリーをベッドに寝かせて
アレス:「確か船室には酔い止めの薬がおいてあるものだよな」といいつつ
アレス:備え付けの机を漁ってやる
GM:からっぽだ(笑)
GM:くすりがあってもよいや
アレス:しくしく
アレス:ではマリーに薬を飲ませてやろう
GM:ごくごく
GM:すやすや
アレス:よし
アレス:ではターシャに「さっきのは、知り合い?」
GM/ターシャ:(首を振る)
アレス:「初対面であんな事を言うのか?何か心当たりは?」
GM/ターシャ:「ないです」
アレス:そうなのか
GM/ターシャ:「恐かった」
GM:といって、抱きついてくる
アレス:きゅっと抱きしめてやるぞ
アレス:ところでこの部屋には他には怪しいものはないよね
GM:うん
アレス:抱いた感触からターシャも像は持っていないよね
GM:うん
アレス:「もう大丈夫だよ。俺が来たから」といいつつ髪をなでてやろう
GM:ぎゅっと抱きついていよう
アレス:さて、困った
GM:こまったね
アレス:らぶらぶなのは良いが、話が前にすすまん
GM:うん
GMが話を転がしているだけだと言う説があるが
アレス:「今日はもう休んだ方がいい」
アレス:「大丈夫だよ、俺がついてるから」
GM/ターシャ:「はい……」
アレス:寝かせてやろう
GM:了解
アレス:ねたか
GM:寝たことにしよう
アレス:部屋を漁るぞ。後怪しいのは鞄ぐらいか?
GM:ちょっと待て
アレス:ん?
GM/ターシャ:が寝付いた頃
GM/マリー:「アレス、紳士だねぇ」
GM:とちっちゃな声で
アレス:「おきてたのか?」
GM/マリー:「うん」
アレス:何故こんなにも裏目裏目?(血涙)
まあ、そういう運命だったということで
アレス:「生まれはそうでもないんだが、まあ性分かな?」
GM/マリー:「いや、じゃましちゃわるいかなぁ、っておもって」
アレス:「お気遣いには感謝するよ」(苦笑)
アレス:「ところで、さっきのあいつはよく彼女に絡んでいたのか?」
GM/マリー:「うーん。なんかとおくからじろじろみていたけど」
GM/マリー:「どうなんだろう」
アレス:「不気味だな」
GM/マリー:「まあ、あんなふうにいいよられてもね」
アレス:(苦笑)「まあ、そうだろうな」
アレス:「まあ、これに懲りて言動を改めてもらえればこれ幸いだ」
GM/マリー:「そうだね」
GM/マリー:「ターシャ助けてくれてありがとう。それじゃ、おやすみ」
GM:といって寝返りを打つ
アレス:「ゆっくりお休み」
アレス:(朝まで起きるんじゃねぇぞ)
アレス:寝たのを確認してから鞄だ
GM/マリー:「……隣に男性がいて眠れるほどスれていないんだけどね」」
GM:とのこと
アレス:しくしく
GM:……今日中におわるのか?
アレス:「安心しろ。この状況では手を出すのはハイリスク過ぎる」
アレス:ねろって>まりー
GM:出ろって(笑)
アレス:しくしく
アレス:「じゃあ、今度は出来れば俺の部屋で」などと言いながら出ていこうか
アレス:「良い夢を」
GM:部屋を出た
アレス:さっきの男はまだ寝てる?
GM:そうしよう
アレス:襟首つかんで人気のないところに連れていこう
GM:どこ?
GM:甲板の上?
GM:自室?
アレス:人気ある?>甲板の上
GM:なさそう
アレス:とりあえずそっちに連れていこうかな。
アレス:ロープで腕を後ろで拘束しておこう
無理を言う
アレス:足の方も縛っておこう
GM:船員が1人、倒れている
アレス:「おい。どうした」
GM:首と胴が別れている
アレス:応急手当は……ティアーーーー!
アレス:なに?
アレス:切り口は?どんな感じ?
GM:首ずんばらさ
GM:真っ二つ
アレス:剣かな?
GM:剣に見える
アレス:まさかセイエリスがやったのかな?まさかな……
アレス:船員の死体を探る
GM:特にない
アレス:取られたものは?ないのか……
GM:ないみたい
アレス:犯行予想時間は?今までの経験で
アレス:死体は温かい?
GM:つめたい
アレス:時間が経っていると言うことか
GM:うん
アレス:とりあえずさっきの莫迦男は部屋に移動させよう
GM:ずりずり
アレス:部屋の中でおこす
GM:はっ
GM:男:「……」
アレス:「お前は何者だ」
GM:名前は……トヨにしよう
GM/トヨ:「何といわれても……」
アレス:邪馬台国の女王か?
多分違う
アレス:「俺の部屋を荒らしたのはお前か?」
GM/トヨ:「何のことだ?」
アレス:げしっ
GM/トヨ:「ほ、ほんとに知らないって」
アレス:うそをついている様子は?
GM:ないよ
アレス:「じゃあ何故食堂で俺を見ていた?」
GM/トヨ:「だって、俺の(おい)ターシャにちがづいていたから」
アレス:げしっ
GM/トヨ:「はうぅ」
アレス:「誰の、だ?」
アレス:「俺の、だろう?」
おいおい。違うだろう
アレス:「お前の所属は?」
アレス:「捜査局か?学院か?それとも組織か?」
GM/トヨ:「ただの商人っすよ。信じてもらえないかもしれませんが」
アレス:ひょっとして
GM:みゅ?
アレス:こいつダミーか
ダミー。シナリオ上でいかにも怪しそうにしておいて、全然関係ない奴。GMの引っかけ。ミスデレクション
GM:ダミーだ(笑)
アレス:げしげしげしげし
GM:はうぅ
何で蹴るんだ(笑)
アレス:「じゃあ甲板の殺人もお前とは関係ないわけだ」
GM/トヨ:「へ?」
アレス:拘束を解いてけり出そう「いいか。ここであったことは忘れろ」
GM/トヨ:「はいぃ」
GM:よたよた
GM/猫:「にゃ〜」
アレス:「下手な詮索をするとお前も首と胴が離れるぞ」
アレス:「あと、ターシャは俺のもんだ」(おい)
まだ言うかこの男
アレス:手を出すな、といいたいわけで
アレス:さて、船長でも尋ねていくか
GM:んで、どうする
GM:ほい
GM/船長:室前だ
アレス:こんこん
GM/船長:「なんだ?」出てくる
アレス:「甲板で船員が死んでる」
GM/船長:「なにっ」
GM/船長:「第1発見者はお前か」
アレス:「俺はフェニーラ魔法犯罪捜査官だ」
アレス:「第1発見者でもあるな」
GM/船長:「そうか」
GM/船長:「とりあえずは信用しよう」
アレス:「捜査に協力しろ」(命令形)
GM/船長:「よかろう」
アレス:では船長の協力も取り付けたことだし
アレス:とりあえず現場に連れていこう
GM:連れていかれた
アレス:観察
GM:なにを?
アレス:死体を観察する船長
GM:変わったところはないよん
アレス:もう頭はパラノイア
アレス:「船長。船員と乗客についての詳しいリストが欲しい」
GM/船長::「見張りが誰もいない……」
GM/船長::「部屋にある」
アレス:「この殺人は剣でやられている。剣を持ち込んだ奴のリストもつくりたい」
アレス:「見張り?」
GM:うん
GM/船長::「おーい。遠見」
GM:返事無し
アレス:「そういえば何故いないんだ?全員殺されたのか?」
GM/船長:、マストを登る
GM:降りてくる
アレス:「どうだ?」
GM/船長:「殺されてる」
アレス:「見張りを探そう」
アレス:「船員に召集をかけた方がいいかも知れない」
GM/船長:「航路からだいぶ外れたな。このままだと暗礁地帯に入りかねんな」
GM/船長:「そうだな」
GM:とか言っていると
GM:知覚してもらおうか
アレス:9+4+2d6
Dice:Ares: 9+4+7(2D6) = 20
GM:暗視しているよね
アレス:うん
GM:船後部の、樽の影から
GM/船長:めがけてなにか飛んでくる
アレス:たたき落とす
GM:10+4+2d6
Dice:GM: 10+4+7(2D6) = 21
アレス:9+4+2d6
Dice:Ares: 9+4+4(2D6) = 17
GM:あーあ
アレス:しくしく
GM:MP?
アレス:4てんつかう
アレス:それで21
GM:了解
GM:ガラスのようなものだ
GM:声「ちっ」
アレス:「船長は早く中に逃げろ!」
GM/船長:「すまねぇ」
アレス:攻撃してきた方に走るぞ
GM:樽の影から黒装束の男が
アレス:問答無用で攻撃
GM:んで、なにかきらきらするのを手に持っている
GM:ほい
アレス:がらす?
GM:うん
セイエリス(人名)
落ち着け。アレスのプレイヤー。眠いのは良く分かるが(この時点で午前5時。ちなみに日曜日)
アレス:どうどう
GM/セイエリス:「どっかの誰かさんが血液かけちゃったせいでねぇ」
アレス:「俺じゃないぞ」
GM/セイエリス:「誰の血だとおもっているのよっ」
アレス:「俺じゃない」
GM:偽アレス「みゃ〜」
GM/セイエリス:「明らかにあんたの血でしょうが〜」
アレス:「わかったわかった」
アレス:「事故だ」
GM/セイエリス:「分かればよろしい」
GM/セイエリス:「しかも、なんか独立意志がついているし」
GM/セイエリス:「なにやった?」
GM:偽アレス「みゅ〜」
アレス:「何もしてない」
アレス:「朝起きたら像は猫になってるし」
GM/セイエリス:「ふぅ」
GM:偽アレス「みょ〜」
GM/セイエリス:(げしっ)
GM:偽アレス「はうぅ」
アレス:「こら、乱暴はいかんぞ」
GM/セイエリス:「元に戻るのかしら、これ」
アレス:「とりあえず、これは最後に力を使ったものが解除すれば元に戻るんだろ?」
GM/セイエリス:「じゃあ、解除してよ」
アレス:「つーか。使った覚えもないんだが」
アレス:えいっ
GM:解けない(笑)
GM/セイエリス:「はやくぅ」
アレス:「ふむ」
GM:偽アレス「みゅ〜」
アレス:「こういう場合はだな、セイエリスの血を振りかけると……」
GM:偽アレス「と?」
アレス:「きっと良いことがおこるぞ」
アレス:「さっそくやってみよう」
アレス:gogo
GM/セイエリス:「(聞いちゃいない)あ〜こんなんどーやって解除しろと〜」
アレス:「俺が知るか」
GM/セイエリス:「まあ、これも運命よね。うん」
GM/セイエリス:「というわけで」
アレス:「とりあえず殺そう」
GM/セイエリス:「さすがにこのままだとやばいから、……殺すとはおだやかじゃないわねぇ」
GM/セイエリス:「双子ということで、どうかな?」
アレス:「謎の教団とか、全然吐かないクライアントとかが狙ってるんだぞ」
アレス:「双子なんていらん」
GM/セイエリス:「囮捜査(ぼそっと)」
アレス:「こんな役に立たない奴なんぞいらん」
GM:偽アレス「えー。なにかの役にはたちますよ〜(びよよん)」
GM:と姿を変える(笑)
GM:こんどはセイエリスそっくりに
GM/元ねこ:「ほら」
アレス:「そっちの方が可愛い。ずっとそっちの姿でいろ」
GM/セイエリス:「美人って言いなさいよ」
GM:びよよん、びよよん、びよよん
アレス:「はい。美人美人」
GM/セイエリス:「なげやりないいかたねぇ」
GM:まあ、いいわ
アレス:「あのさあ、いっとくけど姿を変えるだけなら俺でも出来るんだぞ」
GM/セイエリス:「この子はこっちでどうにかしましょう」
アレス:「頼む」
GM/元ねこ:「ふっふっふ。私は実際に変化しますからねぇ」
GM:と今度は猫に
GM:そのままアレスのあしにとてとて〜と
GM/元ねこ:「にゃ〜」
アレス:「ほー。するとねーちゃんに変化すると身体も全部ねーちゃんになるのか?」
GM/元ねこ:「にゃっ」
アレス:「とりあえずいろいろと邪なことにつかえぞうだな」
GM/セイエリス:「使わないでよ」
GM/元ねこ:「にゃ〜」
アレス:「冗談だ」
アレス:(確かにこれは色々使えるよなぁ)
アレス:「ところで謎の教団とか謎のクライアントとかはどうするんだ?」
GM/セイエリス:(肩をぽんぽん)「調査よろしく」
アレス:しくしく
GM/セイエリス:「ミトフェム支部長には私から伝えておきましょう」
アレス:しくしく
GM/セイエリス:「さて……名前がないと不便だなぁ」
GM/元ねこ:「にゃ〜」
GM:(すりすり)
アレス:「名前を付けるのは危険な気がするな」
アレス:「言葉は、力だ」
GM/セイエリス:「だいじょうぶだ」
GM/セイエリス:「もう手後れだから」
アレス:しくしく
アレス:しくしくしく
アレス:しくしくしくしく
GM/セイエリス:「なにかいい案はない?」
アレス:「ない」
GM/セイエリス:「わかった」
アレス:「適当に考えておいてくれ」
GM/セイエリス:「そういうことだ。ナイちゃん」
GM/猫:「みゅ〜」
アレス:「はぁ!?」
GM/セイエリス:「たった今『ない』といったじゃナイのよ」
アレス:#畜生、そう来ると思ったぜ
アレス:しくしく
GM/セイエリス:「変えるなら今のうちよ」
アレス:「いや、いい」
GM/セイエリス:「了解したわ」
アレス:それでいいのか
GM/ナイ:「みゅ〜」
GM:いいんじゃない?
アレス:しくしく
アレス:何か今回泣いてばっかりだ
GM:自分でいいっていったじゃんか〜
アレス:だって思いつかないんだもん
GM/セイエリス:「これにて一件落着、と」
アレス:ニャルラトテップとか
GM:却下」
アレス:ダゴンとか
GM:却下
アレス:イグ・ソトーヨスとか
GM:却下
アレス:じゃあナイでいい
GM/セイエリス:「なんとか無事に済んだなぁ」
GM:といいながら、転がっている死体に触れる
アレス:「全然無事じゃないような気がするが?」
GM:魔法が解除されて、水になる
アレス:へ?
GM:水系上位魔法だよ(たぶん)
アレス:たぶん?
GM:たぶん
アレス:「……」
アレス:「本物の船員はどこぞでおねんねか?」
GM/セイエリス:「あ、本物たち、地下倉庫で眠っているから」
GM:起こしておいてね
アレス:「そんなところに入れるな」
アレス:「大体なんだ。船で地下というのは」
GM/セイエリス:「仕方ないじゃない狭いんだから」
アレス:しくしく
GM/セイエリス:「じゃあ、もう1人の犯人の処置は任せたわ」
アレス:「やれやれ、さっさとたたき起こさないと。船が暗礁に乗り上げてからじゃ遅いんだぞ」
アレス:「もう一人?」
GM/セイエリス:「私、今の件の記録とるから(ふわぁ)」
アレス:「勘弁しろ」
GM/セイエリス:「ありーだかマリーだかって娘がいたでしょ(ふわぁ)」
アレス:「頭が痛い」
GM/セイエリス:「じゃあ、おやすみ……勝手に乙女の部屋に入っちゃ駄目よ」
アレス:「勝手に言ってろ」
GM:というわけで
GM/ナイ:「にゃ〜」
アレス:「マリー。どうしよう……」
GM:相談するなら、のってくれるよん<えりす
アレス:とりあえずマリーの所かな?
GM:ほい
アレス:乗ってくれ>えりす
GM/セイエリス:「ふむ」
アレス:「喋ってくれんのだ」
アレス:「それ以前の問題として、こちらの情報が筒抜けというのが痛い」
GM/セイエリス:「捜査局は、オープンな組織だからねぇ」
GM/セイエリス:「外交上、秘密化はしにくいのよ」
アレス:しくしく
GM/セイエリス:「まあ、しゃべらないのは、いいわ」
アレス:いいのか
GM/セイエリス:「拷問きんしだからね」
アレス:「禁止なのか」
アレス:「いっそのことこのまま18禁SMまで行ってしまうのかと思ったぞ」
そんなログ公開できるかい
GM/セイエリス:「当然でしょ。そう指導されているでしょうが」
アレス:「多分その時寝てた」
GM/セイエリス:「うりゃぁ」(ちゃぶ台返し)」
アレス:「どこから出したそのちゃぶ台!」
GM/セイエリス:「ちゃんと片づけましょう(ごそごそ)」
アレス:意外と几帳面なんだな
GM/セイエリス:「だいたい、なんであんたがちゃぶ台なんて単語知っているのよ」
アレス:「知らないぞ」
この辺は冗談として
アレス:「とりあえずマリーは暫く泳がせておいて
アレス:クライアントに接触するところを押さえてみるように努力してみる」
GM/セイエリス:「まあ、見当はついているけどねぇ(ハンカチを出す)」
GM:黒い刺繍がしてある
アレス:「ん?これは麻薬の事件の時の……」
GM/セイエリス:「同じ線らしいわね」
アレス:「何とも元気なことだ」
GM/セイエリス:「がんばんなさいよ」
アレス:しくしく
GM/セイエリス:「じゃあ、これ、マリーに返しておいてね」
アレス:「いつとったんだ」
GM:1日目
アレス:「ん?するとマリーも組織の一員なのかな?」
GM/セイエリス:「連絡の印かもしれないし、組織の人かもしれないわ」
アレス:「やっぱり拷問は禁止?」
GM/セイエリス:「だめ」
GM/セイエリス:「どうしてもというなら、がんばって口説き落としてからにするのね」
アレス:「まあ、しょうがないさ。個人的にはあまり彼女は傷つけたくない」
GM/セイエリス:「じゃあ、そういうことで(手を振る)」
アレス:「はいはい」
GM:マリーのほうは、どうする?
アレス:口説く(堕地獄)
GM:ターシャは?
アレス:口説く(当万死)
二股かい
アレス:いろいろと
アレス:ターシャはしろだから良いとして
アレス:マリーには注意を払わないと
アレス:でも、今後のことを考えると仲良くしているに越したことはない
GM:まあ、そんなうちに1週間
GM:船はフェニス港に到着
アレス:姿を消してマリーを尾行しよう
GM/ターシャ:「アレスさん(ひしっ)」
アレス:ひし?
GM:抱き着く
アレス:うみ
GM/ターシャ:「また会えますわよね」
アレス:よしよし
GM:とか行っているうちに、マリーが見えなくなる(笑)
アレス:「俺もこの辺りにいるし、運命の女神様の機嫌が良ければまたあえるさ」
GM/マリー:「またな〜(手を振る)」
アレス:ええ、まりー、まてこらー
GM/ターシャ:「でも、私……」
GM/ターシャ:「しばらくしたら、ミトフェムに帰らなければならないんです」(笑)
アレス:#まりーがにげるー
GM/マリー:「幸せにね〜」
GM:んで、マリー退場(笑)
アレス:「偶然だね。俺も暫くしたらミトフェムに戻るんだ。だから大丈夫さ」
アレス:まてこらマリー
アレス:しくしく
GM/セイエリス:「若いっていいわねぇ」
アレス:しくしく
GM:といって脇を通って降りる
アレス:「頼むから手伝ってくれ」
GM/セイエリス:「もう手配はしているわよ」
GM/セイエリス:「遠慮せずにらぶらぶしていなさい」
アレス:「手際の良いことで」
GM/セイエリス:「じゃあ、また機会があったら会えるでしょう」
GM:と退場
GM:んで
GM/船長:が来て、今までの例を述べていく
GM:礼だ
アレス:「船員達も無事で何よりだ」
GM/船長:「帰りも私たちの船を使ってください」
GM:とのこと
GM:んで、これからどうする?
GM/ナイ:「にゃ〜」
アレス:んと
GM:ってのがあるが(笑)
アレス:へ?
GM/猫:
アレス:セイエリスが連れていったんじゃないのか?>ナイ
GM:そんなこと、ないっす(笑)
アレス:しくしく
アレス:何とかするって言ったのにー
GM:フェニス支部にれっつらごー
アレス:しくしく
アレス:れっつらごーだ
GM/フェニスの支部長:「いやぁ、おつかれさまです」
アレス:「事情は全部セイエリスから聞いているのか?」
GM/フェニスの支部長:「はい」
アレス:しくしく
GM/フェニスの支部長:「では、帰りはこの銀のフルートを」
アレス:「どんな効果があるんじゃい!」
アレス:「変身ものはもう嫌だぞ」
GM/フェニスの支部長:「こっちでは分からないので、ミトフェムに持っていって調べてください」
アレス:しくしく
GM/フェニスの支部長:「くれぐれも変な事しないように」
GM/ナイ:「みゅ〜」
GM:というわけで、終わりです
GM:おつかれさまでした〜
アレス:「使い方もわからないものでどうやって変なことをしろと」
アレス:おつかれさまですー
GM/フェニスの支部長:「え、ほら、こんなふうに(指をさす)」
GM/ナイ:「みゅ〜」