last update 1999/03/24
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セイエリス リプレイ "黒い刺繍の法衣"

蒼空かける

冒険のはじめに


水無月:で、セッションやろう。
GM:うみ
GM:参加者は?
光一:ほい
水無月:ほい、シャルル見参
GM:2人?
GM:はりにゃは?
ハリ=ハラ:ふっ‥
光一:盗賊3にんだ
水無月:おっけ〜>盗賊3人
ハリ=ハラ:貴族・神官で、異端審問官(爆)
GM:げしげしげし
GM:みゅう。まじでどーするの?>はりにゃん
ハリ=ハラ:参加するよ
ハリ=ハラ:みんなより弱いけど、いぢめないでね
水無月:どんなキャラ?
GM:HP参照だ。http://www.trpg.net/online/BlueHeaven/char/index.html
水無月:OK!
ハリ=ハラ:マスク被った性別不詳の小柄な人
ハリ=ハラ:胸は薄いから、少年かも
ハリ=ハラ:って感じの人
水無月:大丈夫、私は白色のタキシードにシルクハットだ(^^;;)
光一:ちんぴら
水無月:にゃにいい、エレガントな僕をちんぴらなどという下等生物と一緒にしないでくれたまえ(^^;;)
光一:アレスがちんぴらなんだよう
ハリ=ハラ:ふっ……
シャルル:すまん、僕としたことが誤解をしてしまったようだ。
GM:PLが……
ニュクス:…………
GM:どうしたはりにゃ
ニュクス:別に…
シャルル:なるほど影に徹しているわけか(^^;;)

GM:というわけでBlueHeaven、3/23セッション始めるよん
シャルル:ふっ、OKだ。
ニュクス:…好きにしろ
GM:えーんニュクス君がいじめるよ〜
アレス:そろそろか
光一:3人盗賊
原罪:お、おそろい……もとい、おそろしいセッションだ
GM:え、Sにゃも参加するとか(吐血)
原罪:いや、ROM
ニュクス:纏めて欲しくはないな……
原罪:おそろいセッションしたまい
GM:(ぽん)原罪さんにゃ、すぐ盗賊作れ(おい)
アレス:「莫迦はそこまでにしろ」
GM:ほい。じゃあいわゆるプレアクト入ります
ニュクス:「……さっさとはじめろ…」

GM:キャラクターの自己紹介お願いします
GM:アレスから
GM:アルファベット順
アレス:「アレス。元魔法犯罪者のフェニーラ魔法捜査官だ。属性は闇。外見は不良に見える」
アレス:「今日はそれだけだ」
GM:次、しゃるるん
シャルル:「僕の名前はシャルル、光を操る盗賊だ。僕の華麗なる技を世界に知らしめるために仕事をしている。どうぞ、よろしく」
GM:つぎ、にゅくすん
ニュクス:「…ニュクスだ……特に言う事はない…」
光一:にゃははははははははははははははは
GM:魔法学院の怪しいエージェントだそうです(解説)
シャルル:怪しいのがいっぱい(^^;;)
アレス:みんな盗賊だし
GM:GMはわたくし、蒼空"ふぇちじゃないよ"かけるでおおくりします〜
アレス:ふぇちだ
GM:ふぇちじゃねぇ(げしっ)


例によって仕事が来る


GM:皆さんは、魔法犯罪捜査局に呼ばれてきました
GM:例によって、事件調査の依頼です
シャルル:「ふっ、また事件か。おや、ムッシューアレスではないか、またよろしく」
アレス:「むっしゅはいらない。よろしくな」
ニュクス:「……………」
GM:前回、シャルルさんが調査した件の続きで、
GM:「アビス」というスラムの酒場で、新種の麻薬が出ているというので、調査するようにということです
GM:麻薬そのものの確保と、犯人の逮捕です
ニュクス:「学院が関与する必要性があるのですか?」
ニュクス:要は、上がった麻薬の調査ならともかく
ニュクス:逮捕段階から関与する必要が在るのかと言う事
GM:んーとねぇ
GM:今回、学院関係者(生徒)がその件にかかわっているという情報があって
GM:それで、学院から実状の確認のため行くようにいわれたと考えて
ニュクス:「なるほど…了解した」
アレス:では、この街で麻薬を取り扱っている組織を、我々盗賊3人組は知らないでしょうか?
GM:知りません(きっぱり)。情報屋だったら知っているかもしれません
アレス:駄目駄目盗賊め。おっけーです。
シャルル:「あの事件か、マドモアゼル ティアがいないのは残念だが、僕以外にも何か情報があるのかな?」
GM:学院のほうで生徒数名が、「アビス」に出入りしているという情報がありました
GM:ニュクスは当然聞いています
ニュクス:ふむ…
GM:それ以外は、特にありません
ニュクス:了解
シャルル:「なるほど、するとアビスを確認するか、生徒に聞くかしないとわからないな。」
アレス:「ふむ。組織が学院のぼんぼんを食い物にしているか、或いは別の線かな?」
ニュクス:「必要ならば、呼び出そう」
シャルル:アリアの弟さんって名前って何?
GM:アノン。「アビス」に出入りしているという学生です
アレス:じゃあ取調室に
GM:アノンくん、呼びに行くのかな? それとも連れて来てもらうのかな?
ニュクス:私が連れてこよう
シャルル:「アノンくんにでも話を聞きましょう。相手に知られないようこっそりと、ムッシューニックスよろしく」(^^;;)
ニュクス:「ニックスではない……」
アレス:「いやがらせだな」
シャルル:ごめん、間違えた。
GM:支部長:「……むっしゅ〜でよろしいのですかね(^^;」
アレス:「さあ?」
GM:えにっくす(ぼそっと)
ニュクス:「…確かめてみるかね?」
シャルル:「違ったかな? ニックス?」
シャルル:また間違えた(^^;;)
シャルル:「いや、女性の場合は失礼に当たるのでやめておくよ、ニュクス」
アレス:「この際重要ではないことにこだわるのは止めよう」
ニュクス:「では、呼んでこよう」(きぃ…ばたん)
アレス:お茶でも飲んで待っていよう
ニュクス:女の子にでもなって呼んでやろう(笑)
アレス:闇の魔法はそれが楽しいよね(^^

魔法学院

GM:簡単に言って、大学です
GM:というわけで
ニュクス:「えっと…アノンさん…居ます?」(きょろきょろ)
ニュクス:とでも、教室に行ってやろう
ニュクス:女の子で
GM:今日は自主休講だそうです(笑)
ニュクス:「えっ…じゃあ、何処に居るかは…(困惑)」
GM:「さぁ。昨日からこないんだよなぁ」
ニュクス:「あ、あのっ、何処かアノンさんの行きそうな所は分りませんか?」
GM:「さぁ。家で寝ているんじゃないか?」
ニュクス:「そうですか……(しょんぼり)」
GM:みゅ
アレス:住所を調べるんだ謎の密偵
ニュクス:(とぼとぼ)
アレス:(でんぱ)
GM:電波だ
ニュクス:と、教室を出て
ニュクス:もとよりそのつもりだ(笑)
アレス:以心伝心
GM:ほい。じゃあ、調べて自宅前です
ニュクス:(こんこん)
GM:<アノンくんの
GM:返事無し
シャルル:ころしちゃだめよん(^^;;)>電波っす。
ニュクス:(こんこんこん)
アレス:セイエリスじゃ殺すと宣言しない限り戦闘で死なないから大丈夫
ニュクス:「こんにちわ〜」
GM:返事無しです
GM:いないようですね
ニュクス:「はうぅ〜(困)」
ニュクス:隣りの人にでも聞いてみよう
GM:「ん?昨日から帰って来てないようだぞ」
ニュクス:「どこ行ったか分りませんかぁ(ぐす)」
GM:「さぁ……ところで、君、彼女?」
ニュクス:「はうっ、いやっ、そーゆーわけでは(赤面)」(わたわた)
GM:「そーか。ついにアノンにも春が来たか(にや)」
ニュクス:「はうぅぅ(真っ赤)」
GM:……演技だよな、これ全部……
ニュクス:うん
GM:……末恐ろしい……
アレス:今既に恐ろしい
ニュクス:「えっと、その……失礼しますっ!(あせあせっ)」
ニュクス:(ててて〜、こつっ、どてっ…)「あうっ(><」
GM:……これも演技だよな……
ニュクス:(ぱんぱん)「あっ…(赤っ)」(ぺこぺこ)
ニュクス:うん
シャルル:人が信じられなくする瞬間(^^;;)
ニュクス:(てててて〜〜(真っ赤っか))
ニュクス:では、その足で戻ってこようか
ニュクス:当然、何度か角を曲がったりして、尾行が無い様にするけどね
GM:ないようだよ

調査、調査、調査


ニュクス:(がちゃっ)「どうやら、昨日から帰ってない様だな」
シャルル:「なるほど、では、神殿へいってティナにアリアの状態でも聞いてみようか」
ニュクス:女の子のままだよ(笑)
アレス:「なるほど。消されているか、監禁されている可能性もあるな」
GM:んでどうするのかね
アレス:「俺は情報屋に話を聞いた後、そのアビスとやらの店の下見をしてみるよ」
シャルル:「ぼくは神殿へ」
ニュクス:「私は、アレスと一緒に行こう」
GM:了解
GM:じゃあ、神殿から

シャルル:では、さっそくティナに会おう
GM:ティナ:「あら、シャルル」
シャルル:「お久しぶりです。マドモアゼル。アリアの様子はどうですかな?」
GM:ティナ:「まだ元気がないみたい。私が付きっ切りでついているけど」
シャルル:「なにか、変な手紙などは来ていないのかな?」
GM:ティナ:「来てないわ」
シャルル:「そうですか、じつは弟さんが行方不明のようなのですが、できるだけ知られないようにしてください」
GM:ティナ:「えっ……」
GM:ティナ:「そうなの……アリアのほうは私が見るから」
シャルル:「今のところは……、しかし、ぼくが事件を捜査する以上、かならず見つけだします。ですから、心配しないで下さい」といって去ろう。じゃアレス任せた(^^;;)
アレス:またそれかい>。じゃアレス任せた(^^;;)
シャルル:出番終わったもん(^^;;)
GM:のこしておいてやろう

GM:情報屋さんです
アレス:すっかり顔見知りになった情報屋さんに金を渡して話を聞こう
GM:おかねはもらっておいてやろう
ニュクス:「………」(後ろで腕を組んで、足をぶらぶらさして見てよう)
アレス:「最近はやりだしたという麻薬と、「アビス」という店についてだが」
GM:「ふみ」
アレス:「何か知らないか?」
GM:情報屋「なんか、そこでしか手に入らない麻薬があるとか言う話ですね」
アレス:「どんな効果なんだ?」
ニュクス:(ぴょんっ)「………」(けんけんぱっ☆)
GM:情報屋「さあ。……後ろのお嬢さんは?」
アレス:「気にしたら負けだ」
ニュクス:「ん?(きょとん)」
ニュクス:(ててて)「呼んだっ?」(ぴょんっ)
GM:情報屋「……」
アレス:「店の方は?」
GM:情報屋「場所は(かくかく)で、」
ニュクス:「ふんふん」
ニュクス:アレスの腕にぶら下がってやろう
GM:情報屋「『最上の美酒を』というと、出してくれるそうだ」
アレス:「経営者とかはわかるか?」ぶらぶら
ニュクス:(きゃっきゃっ♪)
GM:情報屋「『パープル』とかいうらしいが、まあ偽名だろう」
ニュクス:「レッド、グリーン、パープル、バイオレット…」(ぶらぶら)
アレス:「どこかの組織の一員なのかな?」>ニュクスの言葉を受けて
GM:情報屋「聞いたことはないな。新興かもしれない」
アレス:「やれやれ。他には何か無いか?」
GM:情報屋「これで全部だ」
アレス:「そうか。ありがとう」
アレス:アビスにいこうか
アレス:何かある?>ニュクス
ニュクス:「おぢさ〜ん、歳幾つ〜?」(ぶらぶら)
GM:情報屋(無視して去る)
アレス:襟つかんで連れていこう
ニュクス:「長生きしてね〜(くすっ)」(ずるずる)
アレス:「……」
GM:……
ニュクス:なんの沈黙だ?
アレス:移動中の擬音
GM:じゃあ、合流してアビス行き?
アレス:うん


バー『アビス』

GM:アビス前だよん
GM:ところで
GM:暗くなってから行く?今すぐ行く?
アレス:今すぐ
シャルル:「今すぐの方がよかろう」
アレス:一応適当に外見を別人に変えておこう
ニュクス:「そうだな……」
ニュクス:女の子のまんま(爆)
ニュクス:とっぽいぜ、学院のおぜうさまだ
GM:とっぽいなぁ
GM:しゃるるんは?
アレス:外側から店の大きさ、何回あるか、出入り口の場所と数を確認しておこう
シャルル:怪傑ゾロ風(^^;;)
GM:見た目、平屋。正面入り口と裏口
アレス:(こそっと)「何かあるとしたら地下かな?」
GM:但し、下水道かなんかに繋がっている通路はあるかも知れない
アレス:あるのか>下水道
シャルル:「そうだな、それと鍵開けとかは私に任せてくれたまえ」基本値はぼくが一番高い。
アレス:すすんでるなあ
アレス:「ああ」
ニュクス:あるなら、下水の配管図を貰っとくぞ
アレス:店は開いてる?
GM:配管図、渡した
GM:店はまだあいていないよん
ニュクス:店との位置は?
GM:結構近い
GM:みゅう
GM:どうする?
アレス:「ふむ」ニュクスの手の地図を見て
アレス:「暗くなる前に一つ確認しておくか?」
ニュクス:「頼む」
アレス:では下水道にgo
GM:ほい
GM:何を調べる?
アレス:はっ、汚くて臭い仕事はアレスだけ?(爆笑)
GM:くっくっく
シャルル:「すまないが、ぼくはそういうところは苦手なので、頼む」
アレス:地図と照らし合わせて下水道に侵入して、店からの確執通路がないか調べる
アレス:隠し通路
GM:ほうほう
ニュクス:「随分と綺麗好きなんだな」
GM:じゃあ、知覚
GM:罠発見扱いで+4
アレス:9+4+2d6
Dice:Ares: 9+4+2(2D6) = 15
GM:くすくす
アレス:英雄点を使って振り直し
アレス:9+4+2d6
Dice:Ares: 9+4+2(2D6) = 15
シャルル:がんばれ
シャルル:どっか〜ん(^^;;)
アレス:もっかいいい?
GM:うん
GM:くすくす
アレス:9+4+2d6
Dice:Ares: 9+4+12(2D6) = 25
ニュクス:わはは
アレス:どうだあ!
GM:くすくす
GM:ふっふっふ
ニュクス:結果は同じだと思う
GM:懸命の捜査の結果
GM:それらしいマンホール?が見つかった
シャルル:よく考えたら、英雄点つかうんなら自動成功にすればいいじゃん(^^;;)
GM:(笑)
アレス:聞き耳を立てて罠を探して鍵を調べる
GM:どうぞ
アレス:ききみみ
アレス:9+4+2d6
Dice:Ares: 9+4+5(2D6) = 18
GM:かぎはないよん
アレス:わな
アレス:9+4+2d6
GM:特に聞こえない
Dice:Ares: 9+4+4(2D6) = 17
GM:罠は見つからない
アレス:所で大きさはどのくらい?
アレス:>まんほーる
GM:人が1人通れるぐらい。縦穴
アレス:ぎりぎり?
GM:余裕はある
アレス:何かはずれ臭いけど入ってみよう
アレス:その前に消える
GM:消えた(笑)
アレス:gogo
GM:押してみるけど、開かない(笑)
ニュクス:シャルルといちゃいちゃしてみるかな(爆)
GM:なにか上に乗っているみたいだ
アレス:ひく
GM:引けない(笑)
アレス:しくしく
アレス:場所を覚えておいて帰ろう
シャルル:「ぼくは女性か男性かわからないような人間は相手にしない」
シャルル:かけるん、時間は?
ニュクス:「なに独り言を言ってるんだ?」
GM:PM3:00
ニュクス:何時頃開く?
GM:5時ぐらいか?
GM:5時です
アレス:「それっぽいのは見つけたがあかなかった。多分上に何かにもつでも載っているんだろう」
シャルル:「では、こっそり酒場に侵入してみましょうか?」>アレス、ニュクス
アレス:「とりあえず俺は一旦戻って風呂に入りたい」
アレス:「くそ、オーバーワークだ」
GM:しかし給料は変わらないのであった
アレス:しくしく
ニュクス:「私は開いてから入る事にしよう」(すすす)<アレスを避ける
シャルル:「で、どうするかな?」
GM:どうするの?
ニュクス:シャルルが忍び込んで、アレスとニュクスが定時じゃないの?
アレス:「こそっと様子を見るだけだぞ」
ニュクス:「ドジを踏むなよ」
アレス:そうしようか> シャルルが忍び込んで、アレスとニュクスが定時じゃないの?
ニュクス:頑張れ、シャルル。後は任せた
シャルル:了解、ぼく一人なら逃げ出せないこともない。
アレス:「じゃあ俺は風呂に入ってくる。このままだと変装しても店に入れてもらえん」
シャルル:では、裏口の罠、鍵確認
ニュクス:「私も服を変えてくるか」
シャルル:8+2d6
Dice:Charles: 8+10(2D6) = 18
GM:どうぞ
GM:鍵はある
シャルル:罠は?
シャルル:8+2d6
Dice:Charles: 8+6(2D6) = 14
GM:にゅ?盗賊+4忘れていない?
シャルル:忘れてた(^^;;)
GM:罠、22
シャルル:22と18だな
GM:ないよ
GM:鍵、18
GM:目標値は20だ(笑)<かぎ
GM:MPつかう?
シャルル:使おう2点
GM:了解
GM:じゃあ、開いた
シャルル:まったかけるん、鍵あけるのなら、10+4+6だから20だ
GM:了解
シャルル:では忍び足で歩きながら様子をうかがおう
シャルル:14+2d6
Dice:Charles: 14+6(2D6) = 20
シャルル:忍び足ね
GM:扉開けた?
シャルル:おお、忘れている。
シャルル:ついでに聞き耳
GM:うん(笑)
シャルル:2d6+12
Dice:Charles: 5(2D6)+12 = 17
シャルル:MP消費なし
GM:じゃあ、聞こえない
シャルル:では、ゆっくり開けてみよう
GM:じゃあ、厨房だ
GM:奥に扉が見える
GM:床に地下室への上げ扉がある
シャルル:先に扉に近づき聞き耳
シャルル:MP消費なし
シャルル:2d6+12
Dice:Charles: 8(2D6)+12 = 20
GM:人がいる。単体だ
シャルル:様子は
シャルル:どう?
GM:なにが紙がこすれるような音がする
ニュクス:衣擦れだ、ストリップだ(爆)
シャルル:光眼鏡で透視します。
GM:あう。光眼鏡に透視能力はない
GM:魔法で隠れているものを見る能力だ
シャルル:そうか、光を屈折させてドアの隙間から見ることができる?
シャルル:ファイバースコープみたいに
GM:見えないです
シャルル:では、こっそりと扉を少し開けて見てみよう。敏捷の判定いる?
GM:お願いします
シャルル:14+2d6
Dice:Charles: 14+7(2D6) = 21
GM:ブラインドで振る、と
GM:(ころころ)
GM:んーと、中に人がいる。なにか書き物をしているみたいだ
GM:あ、シャルル。達成値21のままでいいかな?
シャルル:顔がアリアに似ているとかはない。
GM:男性だね
GM:達成値21のままでいいかな?
シャルル:そういわれると、4点あげよう
GM:了解。じゃあ、気づかれていない
GM:扉に背中を向けている。で、書き物をしている
GM:どうする?
シャルル:どうしよう、瞬間転移で天井にはりついて文章読むことできそう(^^;;)
GM:貼り付けるかい(笑)
シャルル:そうか(こまったな、地下へ行って挟み撃ちになるとやばい。帰ろう)
GM:今なら普通に(魔法で)読めるだろうが(笑)
シャルル:ということで、鍵を戻して帰ります。
GM:了解
ニュクス:読まずに帰るらしい
GM:じゃあ、出た
シャルル:ぼくの魔術じゃ、文章読む方法ないもんね?
シャルル:ちょっとまて読めるの?
GM:ルール確認
シャルル:ファイバー駄目だから駄目だと思った(^^;;)
GM:……光操作では、むりだな
シャルル:望遠や後ろ見るのの応用は?
GM:あくまでも輝度、明度操作だから
アレス:我々は暗闇の中でもものが見えるのにね>ニュクス
GM:んー。いいことにしよう
シャルル:ラッキー、
GM:読んだ結果
GM:まあ、帳簿だね
ニュクス:ペンの尻の動きを読めば、書いてるものは分るんだがなぁ
シャルル:名前や金額からして麻薬の関係っぽい。
シャルル:あと男の顔も確認
GM:表帳簿だ(きっぱり)
GM:確認した。40代後半のあまりぱっとしない男性
シャルル:シクシク有限な時間を消費しただけだった。帰ろう(^^;;)
GM:帰った
シャルル:しかし、ぱっとしないとは怪しい(^^;;)
GM:気のせいだ(おいおい)
ニュクス:「済まんが、背中のホックを止めてくれないか?」<着替え中(爆)
シャルル:「厨房に地下への通路はあった。ところでアノンの部屋は調べたのかな」
GM:何にきがえているのやら
アレス:(ざぶざぶ)
ニュクス:「恰好が恰好だったのでな。出来れば、お願いしたい」
アレス:「やれやれ」
シャルル:「では、アリアさんへの義理もあるから、調べてこよう」
ニュクス:家は、寮?
GM:アパート
アレス:止めてやりましょう>ほっく
GM:時間がないからさくっと流すが、部屋の中は荒らされている
GM:何かを探したみたいだ
シャルル:注意して探してみよう。さりげなく英雄点使います。
GM:エクセレントかい
シャルル:なに?>エクセレント
GM:んー。なんかバッジみたいなのが……
GM:はヤバイから止めて(笑)
アレス:やめるのか
GM:何にしよう。刺繍入りハンカチにしよう
シャルル:名前か何かかいてあるかな?
GM:書いてない
シャルル:紫色とか?
シャルル:あとはなんかめぼしいものはないんだね?
GM:ないよん
ニュクス:イブニングドレス着て、おねーさまに早変わり〜(爆)
アレス:いちおうそれなりのものは着ておこう
ニュクス:「胸がきつくなったかしら……」
シャルル:では、もどろう「中が荒らされている。もしも組織につかまったのなら危険だ。」
アレス:「普段はこんなものは魔法ですますんだが、それだと魔法使いにはばれる危険性があるからな……」
GM:そうだな。白地に黒で法服を着た女性をあしらったハンカチに使用
シャルル:了解
ニュクス:「まぁ……それじゃ、それなりに急がないとね」(きゅ…)
シャルル:「それで、相談なんだが、私が光を使って酒場を混乱させるから、そのどさぐさに紛れて地下を探ってくれ」
アレス:「おっけ」
ニュクス:「りょーかい(くすっ)」
GM:ほいほい
GM:じゃあ、クライマックスだ

正面からこそこそと


GM:ごーんごーんごーん。時計台の鐘が6時を告げる
アレス:そんなものまであるのか>時計台の鐘
シャルル:ところで酒場の中って窓かなんかから見える?
GM:小さいけど窓はあります
シャルル:「では、先に行ってくれ、私は少し後から入る」
アレス:ではニュクスといこう
ニュクス:おててつないで
シャルル:麻薬だけは手に入れてね
アレス:ほいほい
ニュクス:(きぃ…)
シャルル:最低条件(合い言葉知っているから)
GM:店員:「ご注文は?」
アレス:『最上の美酒を』
アレス:あと、適当に注文しておこう
GM:店員:「……かしこまりました」
GM:店員:「……奥の部屋へどうぞ」
GM:といって、連れていかれるぞ
ニュクス:「楽しみね(くすっ)」
アレス:周りの気配を観察しながらいこうか
ニュクス:腕くんでいこっと
GM:何人か、君たちをじっと見ている<店員
アレス:(こそっと)「右手を拘束しないでくれ」
GM:んで、扉を開けて、個室へ通される
GM:入る?
ニュクス:「つれないのね(くすくす)」(緩める)
アレス:うん
ニュクス:同じく
GM:じゃあ、入った
GM:テーブルと椅子、あとは壷とか高そうな絵がある部屋だ
GM:窓はない
シャルル:さて、ではそろそろ行くか。
アレス:地下じゃないよね
GM:で、入ってきた扉のほかに、もう1つ扉がある
GM:地下じゃない
GM:んで、そっちの扉から、店員が来る
ニュクス:(わくわく)
GM:真っ赤な液体が2つ、ワイングラスに入って運ばれてきた
シャルル:では、老人風に変装して酒場に入っていく。
GM:了解<しゃるる
GM:店員:「ご注文は?」>しゃるる
アレス:受け取って、人がいないのを見計らって予め用意していた瓶の中に入れよう>液体
GM:店員:「どうぞ」
ニュクス:「これが最高の美酒……銘は?」
GM:いなくならない(笑)
GM:<店員
アレス:こまったねぇ(くすくす)
GM:店員:「『エクセレント』といいます」
ニュクス:微笑みながら
シャルル:扉の位置で「その瓶を」と指さして、もう片手で印をきって
GM:みゅ?>しゃるるん
シャルル:酒場に光の竜の幻影をつかって暴れさせます(^^;;)
ニュクス:「エクセレント……(つっ…くいっ)」
アレス:飲むのか?
ニュクス:飲む振りをして、
GM:飲んだか?
ニュクス:どうしようかな(笑)
アレス:おーいー
GM:げしっ
GM:後3分だというのにこら
ニュクス:ははは
ニュクス:飲む振りをして、小袋に入れます
GM:じゃあ、迷っているあいだに「うわぁ」とじか声がする(笑)
ニュクス:口にでも含んでおくか
ニュクス:飲んでおいても良いけど>袋
GM:口ね
アレス:店員はどうする?
GM:口に入れたじてんで、意志+4で抵抗(笑)>ニュクス
ニュクス:ほいほい
GM:店員A:「貴様、なにをする〜」って押さえに来るぞ(笑)よわいけど
ニュクス:8+4+2d6
Dice:ニュクス: 8+4+6(2D6) = 18
ニュクス:ん〜
GM:目標値は25だ(笑)
ニュクス:ポイント使って降り直し
アレス:こっちにいた店員?>えー
GM:向こう
シャルル:短時間に閃光、光の壁、雷撃、など連発し混乱を巻き起こしながら、扉へとジリジリと。
ニュクス:8+4+2d6
Dice:ニュクス: 8+4+5(2D6) = 17
GM:(^^;逃げるなら判定いらない
ニュクス:もういっちょ!
ニュクス:8+4+2d6
Dice:ニュクス: 8+4+8(2D6) = 20
GM:ちょっと待った
アレス:MPだ!
GM:MP忘れていないか?
ニュクス:わかってるよ
シャルル:確かに(^^;;)
シャルル:それに英雄点1回消費でもいいのでは、難易度だから
シャルル:とぼくは思う(^^;;)
ニュクス:そうなの?
GM:うん
ニュクス:なら、一点で成功させるけど
GM:1.MP1で達成値+1
GM:2.対決でない限り、英雄点で自動成功
GM:了解
アレス:しくしく
GM:じゃあ、とりあえず何もない
GM:けと、強い魔力を感じる<酒から
アレス:店員が表での騒ぎに気を取られた隙にぼこる
GM:2人、どうする?
GM:ぼこった(笑)
アレス:姿隠しで消えて店員が出てきた扉へ向かおう
シャルル:「ゆけ、光の竜よ、舞え光の花よ、集え光よ、はっはっはっはっ」扉を破壊して遠距離から酒場を混乱。
アレス:やくはもちろん小瓶の中へ
ニュクス:「随分と荒っぽいのね(くすっ)」(追う)
GM:……破壊神め
アレス:「俺の事じゃないな」
ニュクス:こっちはこっちで、小袋を確保
GM:じゃあ、いれた
GM:んーと
GM:置くにいくと
GM:瓶を8本抱えた、さえない中年男性が裏から逃げようとしている(笑)
アレス:ひっつかむ
GM:引っつかまれた反動で、瓶がぱりぱりぱりんと
ニュクス:「おっと」
ニュクス:どれか救えない?>瓶
GM:1本なら
ニュクス:確保
GM:じゃあ、残りは割れた
ニュクス:「美酒がこぼれちゃ、勿体無いでしょ?(にこっ)」
GM:目標値は25で意志+4抵抗(笑)
ニュクス:一点
GM:しくしく
アレス:いってん
シャルル:(奥にいかせてたまるかと)「舞え光の花よ、みんな目が見えなくなれ」(閃光)
GM:中年男失敗。
アレス:「どこにいくつもりだ?」>男
シャルル:14+2D6
Dice:Charles: 14+2D6 = 21
GM:目がらりってる
GM:振りほどこうとするぞ
GM:体力だ>アレス
アレス:「責任者はどいつだと思う?」>ニュクス
アレス:8+2d6
Dice:Ares: 8+11(2D6) = 19
GM:MPは?
アレス:いい
ニュクス:「その人じゃない?」
GM:じゃあ、吹き飛ばされてくれ(笑)
ニュクス:下がって言います
アレス:へ?
GM:常人の力じゃないね
アレス:「……ち」
GM:あっさり、振り払われる
アレス:吹き飛んで、舌打ち
GM:んで逃げていくぞ
アレス:闇+暗視
シャルル:「はっはっはっ! 愚かなる者たちよ、我が魔力をくらうがいい」(みんながんばれ!!)
ニュクス:「あれはよろしくね」
ニュクス:店に戻ります
アレス:うそー
シャルル:アノン探してね
GM:暗くなったけど、そのまま走っていった
アレス:追うぞ
ニュクス:ホント(笑)
ニュクス:アノン捜さなきゃ
アレス:暗くても見えてるの?>男
GM:了解
ニュクス:アノン捜します
GM:さあ?不自由しているようには見えないね
GM:んで
ニュクス:ドーピングで対抗だ
GM:外。走って追っかけていると
GM:レーザーが男の胸を貫く
アレス:れーざー?
GM:光の攻撃魔法
シャルル:僕じゃないよ、たぶん(^^;;)
アレス:ビーム兵器を持っているのかと思った
GM:うん(笑)
シャルル:よかった(^^;;)
GM:光の方向(屋根の上からだ)を見ると
GM:1人の人間が立っている。逆光で良く見えないが
GM:そして、消える
アレス:魔法感知
アレス:8+4+2d6
Dice:Ares: 8+4+9(2D6) = 21
GM:瞬間移動だから、既に視界外
アレス:しくしく
アレス:男の遺体を回収しよう
ニュクス:店は?
アレス:戻ろう
GM:ひどいことになっている(笑)
シャルル:真面目な話、ぼくまだ大丈夫?
GM:うん
ニュクス:研究資料とか調合用の薬剤とかが在れば、回収したいんだけど
ニュクス:おまけに、某行方不明者も
シャルル:「では、さらばだ」幻影で同じ位置にコピーを作製、戦闘中の自分にかける魔法でMP1点消費で瞬間転移して逃げる
GM:あはははは
GM:了解

エピローグ……終わらない


GM:んーとねぇ
GM:研究資料はなかった
ニュクス:多分、みんな逃げ惑ってるだけじゃないか?
シャルル:なに〜!!
GM:アノン君は、ここにはいない
シャルル:なに〜!!
GM:店員達は詳しいことを知らない(笑)
ニュクス:帳簿とかは?
GM:一番えらい人は口封じられた(笑)
ニュクス:少なくとも、あるはずだが
GM:裏帳簿があった
シャルル:それだよ、それ
GM:けっこう売られていたようだ
アレス:顧客名簿を探すんだ(でんぱ)
GM:残念ながら、顧客名簿はないですねぇ
アレス:しくしく
ニュクス:作らないのが、普通なのよ
シャルル:て、ことは手がかりはないのか?
GM:手がかりは
アレス:ダイレクトメールとかはどうするんだ
GM:黒い法服の刺繍のハンカチと
アレス:死んだおっちゃんの躰を漁るぞ
GM:酒1瓶
GM:んー。おっちゃんのポケットに、黒い法服の刺繍のハンカチがあった
アレス:それだけ?
GM:それだけ
アレス:運転免許証とか(めつ)
GM:まあ、財布とかはあるが
シャルル:ハンカチが組織のメンバーの証だな。
GM:あるかい
アレス:財布の中に身分を証明するものが……
GM:ないって
アレス:レンタルビデオの会員証でも可
アレス:しくしく……
GM:ねぇ
ニュクス:「じゃ、こいつは学院の方で調べてみるわ」
GM:まあ、後で個人の照会は可能ですが
アレス:死体の顔を確認してもらうか
シャルル:「とりあえず支部へ戻ろう」
シャルル:ぼく?
GM:支部です
ニュクス:下水への穴は?
アレス:「ひょっとして汚い力仕事は俺の仕事?」>死体を支部にもってく
アレス:後で見に行こう
GM:ただのマンホールだった(笑)
アレス:しくしく
シャルル:では、支部長に報告して、アノンについては至急捜査するようお願いしよう。
GM:まあ、逃げ場の1つではありましたが
ニュクス:「随分とご立派な抜け穴ね(くすくす)」
GM:了解
GM:支部長:「なにが手がかりがみつかるといいですけどね」
ニュクス:小瓶をサンプルに出して、袋と酒瓶は、学院で調べさせてもらおう
アレス:お絵かき名人に男の似顔絵をつくってもらっとこう
GM:子瓶の分析結果:唾液が混じっている(笑)
アレス:しくしく
アレス:アレスのぱくってたのは?
GM:というところで、おわりかなぁ
GM:いや、普通に調査はできるよ
アレス:頼むぞ
GM:分析結果は次回だ(たぶん)
シャルル:そうですね。
シャルル:しかし、活躍できなかったな。今回は(^^;;)
GM:というところで、報酬をもらってとりあえず仕事終了なり
アレス:アレスは逆光男に顔を見られてしまったのだろうか……
ニュクス:イブニングドレスをばさばさ脱いで(女の体)、学院の服を着てマスクを被ると(少年の身体つき)
GM:おお、そうだった<顔
ニュクス:ほら元どおり
GM:べんりだねぇ
アレス:顔の割れた盗賊……駄目すぎる……
ニュクス:身長だって、こんなに縮んで
シャルル:さよならアレス、君の勇姿は忘れない
アレス:しくしく
GM:盗賊じゃないって
ニュクス:「間抜けだな」
アレス:しくしく
GM:スカウトだよ、スカウト
シャルル:そうだよ、今は機関の犬だよ(^^;;)
アレス:「きみ、アイドルにならないー」
アレス:しくしく
GM:というところで、そろそろMINAさんやばかろう(^^;
シャルル:そうそう、明日も仕事だ(^^;;)
シャルル:では、
GM:明日買い(笑)
GM:おやすみ〜
ニュクス:いっしゅん、「みなさんばかやろう」に見えた
GM:おつかれさま〜
アレス:しくしく
シャルル:今日だ
ニュクス:明日は、品出し一ヶ月分
ニュクス:寝よ寝よ
シャルル:ばっはは〜い
GM:ばいばい

GM:みゅう
GM:謎が謎を呼ぶセイエリスオンラインセッション
GM:いつになったら融けるのだろうか
GM:どろどろ
アレス:もう融けているのか?


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