last update 1999/03/23
Sorry. this Page is written in Japanese only.

夜遊び神官


セッションの参加者

ゲームマスター:蒼空かける
ティア:原罪@元の名をS
シャルル:水無月冬弥


まずは自己紹介


GM:みゅ〜
GM:-----------------------------------------------------
GM:ミトフェムの町に、今日も事件が起こる
GM: か!?
GM:-----------------------------------------------------
ティア:東スポか (笑)
GM:さて(^^;
シャルル:今宵も貴方のハートを頂きます(^^;;)
GM:とりあえず。キャラクター、自己紹介を
GM:シャルルから
シャルル:白いタキシードとシルクハットで夜空をかける光使いの盗賊です。怪盗キッドを想像していただけるとわかりやすいかと(^^;;)
GM:次、ティア〜
ティア:大人びて、落ち付いた態度の、銀髪長髪の女性です。24歳だが、何処か所帯じみている感じがする (笑)。<2回使ってみて
ティア:水使いの神官ですにゃ
ティア:根は善人だけど、計算高い。
シャルル:ふむ、アレスとは違った意味で、シャルルと正反対のキャラだな〜
GM:ふみ
ティア:はてさて、どうなるのだ。(^_^;)

まずは自己紹介


GM:例によって、君たちはフェニーラ魔法犯罪調査局に来ています(楽だね導入)
シャルル:「さて、レディ、今回の依頼は何かな? ぼくが華麗に解決しましょう」
GM:支部長:(女性なのよ)「今回の依頼なんですが、ある神官の素行調査をして欲しいのです」
ティア:「私と知り合い?」 (笑)
GM:支部長:「どうでしょう。名前はアリア」
GM:ティア、平目で2d6するのだ
GM:大きいと知り合いということで
ティア:ああ、ズレとる。さっきの発言は、「シャルルの言葉」に対する半PL的突込みだったのだ。(^_^;)
ティア:でも、振っていいかな?
GM:いいよん
ティア:(ころころ。6面体を2個振る)7
GM:じゃあ名前だけだ(笑)
ティア:見事だ (笑)。>7
シャルル:「神官? 神に使えている身なのに、調べられるような事をするとは、なさけないものだな」
ティア:「如何なる神性を崇める神官でしょうか?」
ティア:って禁忌か、この発言? (笑)
GM:はうぅ(笑)

まだ神様のデータ、ネットに上げていません(^^;

シャルル:「アリア、名前だけは美しいようだな」
ティア:オペラ歌手でもやってそうだな (笑)

ほっとけ

ティア:「どのような嫌疑が掛けられているのでしょう?」
シャルル:「ちなみにアリアのエレメントは何かな?」
GM:魔術師じゃないよ
シャルル:あっ、了解
ティア:?魔術師じゃないよ、とは?
GM:魔法が使えない
ティア:ああ、うみ。
ティア:「覚醒」してない、って事ね
GM:うん
GM:支部長:「詳しくは神殿の副神殿長に聞いてください」とのこと
ティア:では、神殿にいこう


ミッション確認なり


GM:じゃあ、神殿です
GM:石造りの大きな建物です
ティア:副神殿長さんに面会を求めよう
シャルル:ほいほい、神殿の副神殿長に会おう。
GM:じゃあ、「副神殿長公務室」へ
ティア:カメラがいきなり切り替わって、「詳しい事情を教えて頂けませんか」
ティア: (笑)
GM:みゅう
GM:じゃあ、カメラに、10歳の女の子が映るぞ(笑)
シャルル:(^^;;)
GM:法服だ
ティア:?10歳?
GM:10歳
シャルル:へっ?
GM:小学校5年ぐらいですなぁ
ティア:能力主義か、神聖の評価(チベット法王みたく)か。
シャルル:「貴女は?」
GM:「ティアさん……私の顔になにかついてますか」
ティア:「あ、いえ」
GM:「私は、ここの副神殿長のティナです」
GM:……ティアと名前かぶるなぁ
GM:みゅう。後で名前差し替えて置こう
GM:当然だけど、ティアは知っている(笑)
シャルル:「ぼくなら貴女のお役に立てると思いますよ、お嬢さん。それで用件は?」
ティア:こほん、と咳払いして、「では、ティナさん、かくかくしかじかで、やって来た訳でありまして」
ティア:#多分、将来はプロレスラーだな。
ティア:<ティナ
GM:#なぜ(笑)
ティア:#これで、ティファがいれば……。(T-T;)
GM:#げしげし
GM:ティナ「用件ですが」
ティア:#ティナ:デッド・オア・アライヴのキャラ
ティア:「はい」 (笑)
シャルル:「どうぞ、お話を。お嬢さん」
GM:ティナ「『アリア』という女性について調べて欲しいのです」
ティア:「ええ、それは承知してます。でも、何故?」
GM:ティナ「あなた(ティア)もご存知でしょうが、最近彼女の様子が変ですよね」
ティア:「私は、私の信条として、私の意志に於いて行動をしたいので」
ティア:#知っとん?
GM:#たぶん気づいている
ティア:どう変なの?
GM:ティナ「そして、夜、宿舎を抜け出して、繁華街のほうに行っているという話もあります」
GM:なにか悩みでもあるんじゃないかという様子
シャルル:「……それは、年頃のお嬢さんなら、あることでは?」
ティア:不良化の兆しだ
GM:ティナ「彼女に聞いてみても、答えてくださりません」
GM:ティナ「あくまでも、念のためですが。なにか起こっていないか調べてくださいませんでしょうか」
ティア:「……分かりました」
シャルル:「ふむ、個人的に言いたくないこともあると思うので、さほど困った事ではない限り、ぼくはあなたに話すつもりはないがそれでいいかな?」
ティア:「まぁ、単なる杞憂で済めばそれに越した事はありませんが」、と苦笑
GM:ティナ「よろしくお願いします」
GM:ティナ「それで構いません>シャルル」
ティア:「それでは」、と退室しよう

ミッション確認なり


ティア:んーで?何から始めるか。
ティア:まず、アリアは今何処に?
シャルル:「ぼくはその界隈に知り合いがいるから、話を聞くが、そのアリアさんをさりげなく紹介してくれないかな」
GM:神殿にいるはず
シャルル:でないと情報収集できん(^^;;)
GM:そうだね
ティア:えーっと、「その界隈=盗賊の情報網」、「アリアを紹介する=シャルルに?」
シャルル:そうです
GM:ふみ
シャルル:紹介するのはシャルルにです
ティア:シャルルにアリアを紹介するのは、「シャルルがアリアの基本情報を知りたい」から?
ティア:<詳しい情報を掴む為に
シャルル:そうっす。とりあえず顔とかは知りたい
GM:じゃあ、さりげなくターゲット確認、と
ティア:思案完了。OK
ティア:「分かったわ」
GM:今は大聖堂で掃除中ということにしよう
ティア:しかし、どう紹介しよう? (笑)
GM:ごしごし椅子をふいている
ティア:ところでアリアって何歳?
GM:18歳の眼鏡を掛けた女性
ティア:ふむふむ。まじめそう?
GM:まじめそうです
ティア:えーと、まぁ、取り敢えず、シャルルは別の遠目から見てる事になるのかな?……さりげなく、つつい、と接近しよう
GM:ふみ
GM:気がついて振り返るよ
GM:アリア:「あら、こんにちわ」
シャルル:ふむ、では光の魔術でズームアップして顔色とか確認しています。
ティア:にこっ、と笑って、「こんにちわ。感心ね」
GM:ふみふみ
GM:「神に仕えるものとして当然のことをしているだけです(にこっ)」
シャルル:薬とかやっている感じはない?
ティア: (爆笑)
GM:ないよ
ティア:いや、今はキレてないんだ
シャルル:了解
ティア:腕の注射痕を確認せよ〜
GM:げしっ
ティア:がふぅ
GM:注射器があるか〜(いや、ないとわいわんが)
ティア:んーと、しかし、どう切り出したものかな
ティア:「ええ、その当然の事が感心なの。貴方ぐらいまじめな子がいると嬉しくなるわ、ねっ」と。
シャルル:ふむ、光眼鏡で覗いてみよう(^^;;)
ティア:ここで、
ティア:こーゆー事で誉められれば、
ティア:心に疚しい事があれば何かしら表に出てしまうのだ。
ティア:ってな訳で、
ティア:神官の交渉+4ボーナスを利用した交渉ロールをさせぇい
シャルル:同じく盗賊として表情をうかがいたいな。
GM:じゃあ、交渉から
ティア:知力だよね。先に振っておくよ。
GM:ふって
ティア:(ころころ)23
GM:MP使う?
ティア:23も出てるしなぁ。(^_^;)
ティア:このままで。
GM:(ころころのころころ)
GM:MP6点いれて、なんとか耐えた
ティア:うむ。
ティア:PLにはバレた (笑)
シャルル:では、私かな?
GM:というわけで、盗賊のほう(笑)
GM:知覚+4対……意志かな
シャルル:英雄点使って自動成功は駄目?
GM:対抗判定だから却下
シャルル:了解

「対抗判定でない場合」英雄点を使って判定を自動成功にできます。

シャルル:(ころころ)18
シャルル:とりあえずこのままで
GM:(ころころ)10
GM:では、なんか表情が暗い……というか、ティアに見えないところで、筋肉に力が入っている感じです
ティア: (笑)
シャルル:ふむ、では光眼鏡で透視、あんど精密望遠、注射の後や化粧したりしていたか確認。
シャルル:さあ、こい魔力は10あるぞ(^^;;)
GM:注射や(だからないって)化粧の後はないです
ティア:まぁ、これが我慢している、とかゆーなら可愛いが、内面にセカンドペルソナがポゼッションしてて……、とかゆーと……いいなぁ。(ヲ)

いいのか?

シャルル:ふむ、何をしているのだろう。
ティア:まぁ、ティアとしては気付いてないので。
シャルル:とりあえず聞いても素直に教えてくれないだろう。では、光で文字を描いてティアに伝言。「こちらはOK」もちろんティナにはわからないように。
GM:ティナは、違うぞ(笑)<アリアだ
ティア:# って、光使いってそこまで便利だったの?(^_^;)
シャルル:間違えた。
GM:んー
シャルル:幻影の応用
GM:光学系操作能力だから
GM:ただ、
GM:「見つからないように」か……アリアの背後かな?
シャルル:そうそう。
GM:まあ、いいや
ティア:ふむ。
ティア:OK、って事は……えーと?
ティア:「紹介はいい」、って事?
GM:Okなんだろう。うむ
GM:確認はできないよ(笑)>ティア
ティア:後ろで手を回す形で組んで、
ティア:「?」
ティア:のゼスチャー
ティア:これで確認は可能ダ!(笑)
GM:アリア:「……なにか?」
シャルル:「彼女が怪しいことはわかった。秘密裏に行動しよう、適当に挨拶して帰ってきてくれたまえ、成功を祈る(^^;;)」
ティア:「ん? いや、私、貴方みたいな子を見てるのが好きだからね……っとと、掃除しにくいかな? ごめんなさいね」
GM:……何気にアブナイ発言だな
GM:アリア:「それじゃぁ」
ティア:#腰の後ろに手を組んでるのは、普通の仕草っぽくしてるからにゃ
ティア:#その上で、「OK」>しゃるる
GM:#ふみ
ティア:危ないって何だ。
GM:「見ているのがすき」って……ストーカー?(お
ティア:んじゃあ、、、「ん、ごめんなさいね、んじゃ」、と去ろう
ティア:っておい。(^_^;)>すとーかー
シャルル:さてと、では町の情報屋へと向かおうか?
GM:とりあえず向かってもらおう
ティア:OKOK
ティア:その途中、
GM:途中?
ティア:「怪しい、って?」
シャルル:ふむ
ティア:「何がわかったの、しゃるる」
ティア:すまぬ、ひらがな (笑)
ティア:んで、いちおー、聞いておくけんね。
シャルル:「貴女は気づいていないようだが、彼女は何か隠している。おそらく誰にもしられたくないような、だから今ぼくがでていっても、警戒心を誘うだけだとおもったわけだ。レディ」
シャルル:まあ、いいよん
ティア:「なるほどね。何かありそうね、この件」


とりあえず聞き込みだ


シャルル:ああ、ってことで情報屋に
GM:スラム街の情報屋だよん
シャルル:「久しぶりだなおじさん」
GM:情報屋:「よう。にいちゃん」
シャルル:「こういう少女が、夜にこの界隈を遊び回っているらしいがしらないかな。もしかしたら、かなりやばい橋を渡っているかもしれないが」といって手乗り幻影で、アリアを映す。
GM:情報屋:「んー。絵か写真(ってなんだ)で欲しいんだが(^^;」」
ティア:うーむ、
GM:情報屋:「まあ、特徴は把握したから。しばらく待ってくれ」
GM:情報屋:「ほかには?」
ティア:レーザーで、その幻影を壁か何かに焼き付けてはどうだろう (笑)
シャルル:できんの?
GM:無理じゃないか(笑)//絵はいいよ、もう
シャルル:「ふむ、では最近、なにか裏の世界で話題になっていることは?」
ティア:ぱきゅ
シャルル:ありゃ
GM:情報屋:「例の宝石が盗まれて、オークションが中止になったとか」
シャルル:うぐっ(^^;;)
ティア:それは……昨日やってたセッションの話?
GM:情報屋:「新しい麻薬が出ているとか」
GM:うん(笑)

リプレイ "宝石の名はExcel"参照だっ

シャルル:「麻薬、使い方やルート、購買層を教えてくれ」
GM:情報屋:「いや、まだ噂の段階だ。私も実物見たことないし」
GM:情報屋:「ある店に行けると吸えるらしい」
シャルル:「どこかな?」
シャルル:場所をとりあえず聞いておこう」
GM:情報屋:「『アビス』という会員制の酒場」
ティア:顔をしかめて、後ろで聞いている
シャルル:「ふむ、いつごろ少女の件はわかるかな」
GM:情報屋:「2時間もあれば」
シャルル:2時間たつと夜になる?
GM:ならない
GM:今午後2時としよう
シャルル:では、2時間たつまでアビスのまわりをうろついて、様子をうかがっています。
GM:昼だから人気(ひとけ)がないぞ(笑)
ティア:んじゃあ、その間、
ティア:ティアは、神殿にとって返して、同じ層のプリーステス/ナンに聞き込み。
シャルル:そうか、なら優雅にお茶でもしていよう。
GM:シャルルは2時間パスでいいのかな?
シャルル:うむ、ついていってもどうにもならん(^^;;)
GM:じゃあ、ティア


神殿の影でナイショ話


GM:さて
GM:教会に戻った
GM:……神殿だ
ティア:教会、神殿、寺院……神殿か
ティア:えーっと
シャルル:いいじゃん、同じなんだし(^^;;)
ティア:取り敢えず、顔見知りはいないかな?
GM:いる
ティア:んでわ、そのコに 「ちょっと、内密な話があるんだけれど」 と、人気のない所へ。
GM:シャルルは2時間パスでいいのかな?ふみ
GM:ふみ
ティア:こっち待ちか?
ティア:まぁ、コマンドで
シャルル:そう。まかせた。
ティア:アリアの事について、不審に思う事はないか、と
GM:「最近なんかへんなのよ」
ティア:「変とゆーと?」
GM:「なんか、困ったことがあるらしいけど」
ティア:「それは……」
GM:「昨日も、なんか相談したそうだったけど……途中でくちごもっちゃった」
ティア:「彼女が『困った事がある』って言い出したの? 周りのコが感づいてるの?」
ティア:「後者ね?」
GM:「後者なの」
ティア:「追求しても、言おうとしないのね。誰も知らない? 心当たりがありそうなコとかはいない?」
GM:「わかんない」
ティア:「んーと。じゃあ、」
ティア:「彼女の変な素行、ってのが、具体的に何か、ってのは……知ってる?」
ティア:「夜、繁華街に出てるとかゆーけど。それ以外に」
GM:「ん〜。変な素行じゃないけど」
GM:「なんか、手紙もらって、タメイキついていたっけ」
ティア:「ふむふむ?」
ティア:ほほう
ティア:くっくっくっ
ティア:あとでシャルルに手に入れて貰おう (笑)
ティア:「溜息?」
GM:「うん」
ティア:「んーと……分かったわ、ありがとう」
ティア:「あ、」
ティア:「この事は、内緒ね。お願い。」
GM:「うん(にこにこ)」
ティア:……信用できるコ?(^_^;)
GM:(ころころ。出目は7)……平均的には(笑)
ティア:……この世界の神官、神に誓うって慣習はあるの?
ティア:それは、どの程度、重要?
ティア:例えば、「真実のルーンに誓って」ぐらい……って、
GM:全然(笑)
ティア:ぐー、るんるんに分かる例との、共通項がない。
GM:どっちかというと「約束だからね」のほうが強いんでないかい?(笑)
ティア:何て信仰だ (笑)
ティア:とにかく、口約束ではあるけど、確約は取り付けるぞ。(^_^;)
GM:取った(笑)
ティア:深刻な顔をして。
ティア:うみ。でわ、
ティア:ティナんトコに戻って、
GM:ふみ
ティア:アリアの自室を聞く。
GM:聞いた
ティア:そして更に、彼女の元から、ある物証を「一時」借り受けてもいいかどうかを聞きましょう。(^_^;)
GM:ティナ:「……私、何も聞いてませんから」
ティア: (笑)
ティア:「すみません、感謝と同時に懺悔します」
GM:私物に関して許可はだせんよ(笑)
ティア:「後で」 (笑)
ティア:ああ、
ティア:それは、「やり方の問題」と取って。
GM:いいよん
ティア:んでわ、シャルルんトコにもどろ
シャルル:ふっ、私の出番か、では情報屋から情報を
シャルル:聞こう。
GM:ティナ:「必要なことを躊躇してはいけないと神は言ったかもしれませんね(にこ)」
ティア:うぃ
GM:情報屋:「調べてきたぜ」
シャルル:「どうだったかな?」
GM:情報屋:「んーとなぁ、困ったことに」
シャルル:みっ。
GM:情報屋:「『アビス』に入ったのを見たという証言があるぞ(^^;」
シャルル:「なるほど、その薬はかなりやばいのか?」
GM:情報屋:「さあ。だから噂だって」
シャルル:「ふむ、ありがとう」
シャルル:では、ティアにあってかくかくしかじか
シャルル:「そちらはどうかな?」
ティア:んでは、こっちもかくかくしかじか
シャルル:「では、ちょっとアリアさんの部屋をおじゃましよう。」
シャルル:「少しの間アリアさんを引き留めておけるとありがたいのだが」
ティア:「ええ」
GM:ほい。じゃあ、シャルルだけ忍び歩きの判定
ティア:「でも、不必要なモノまで取ってきちゃ駄目よ」 (笑)
シャルル:敏捷力だったね
GM:うん
シャルル:(ころころ。出目は2)16
シャルル:大丈夫かな? MPで2点入れます。
GM:1ぞろだねぇ(笑)

1ゾロでファンブル……というルールはない

GM:英雄点で振り直しできますが?
GM:MPでいいですか?
シャルル:じゃあ英雄点で
シャルル:(ころころ)21
GM:じゃあ、なんとか部屋に入れた
GM:ベッドとテーブル。他がある部屋
シャルル:では、テーブルとベッドを中心に探そう
GM:ほい
シャルル:(ころころ)21
シャルル:どうかな?
GM:テーブルの戸棚に手紙があった
シャルル:ありゃま。わかりやすいところに。中を確認しよう。
GM:内容:「弟さんの成績があまりよくありませんねぇ 魔法学院」とのこと(^^;
GM:最近サボリ気味らしい
シャルル:他には?
GM:特になし
シャルル:なるほど、弟さんがいりびたっているおそれもあるな。では、直接聞いてもいいような気もするな。
シャルル:では、もどってティアに「どうやら弟さんのことで酒場へいっているようだが、本人に問いただすか?」
ティア:二段階だったか。
シャルル:よくあるパターンではあるが、考えてなかったな(^^;;)
GM:みゅう。ばればれだとおもっていたのに(笑)
シャルル:「ぼくが某捜査機関の調査員ってことでそれとなく聞けば、弟は悪くありませんっという美しい展開になってすべて話すと思うが」
GM:とまった
ティア:あ、ごめん。ファイル受けとってたのだ。(^_^;)
シャルル:どうする?
ティア:「美しい、って、貴方 (笑)」
ティア:「うーん……」、と悩みはするが、
シャルル:「美醜の基準は人によって違うが、そのような性格ではないかな? 彼女は?」
ティア:時間的問題が (笑)。
ティア:「そうね……シャルルの線で行きましょう」
GM:了解
シャルル:ということでさらに強調させるためにティナの部屋でやろう。
GM:了解


詰問


GM:ティナの部屋(副神殿長室)
GM:アリアが、ティナの指示で呼ばれてきます
シャルル:ちなみにちゃんとした身なりです。
GM:ところで。ティアはここにいるのか?
ティア:# えーと、今はいない。
ティア:でも、外で聞いている
GM:了解
シャルル:「私は、とある機関に所属している者で、アビスという酒場にかなり凶悪な集団がいると聞いております。」
GM:ふみ
シャルル:ところで
GM:アリア:(ぴくっ)
シャルル:「ところであなたの弟さんの事ですが……
シャルル:しばし沈黙
シャルル:「何かご存じでは?」
GM:えーと……迷った時の交渉判定(笑)
GM:魅力
シャルル:盗賊の修正は? あっ、尋問だなこれ
シャルル:(ころころ)19
GM:(ころころ)……12
GM:しくしく
シャルル:さあ、語ってくれ(^^;;)
GM:「最近弟が、あのへんに出入りしているようなのです」
シャルル:わかっているといわんばかりに頷く
GM:「あの……弟がなにかしでかしてしまったのでしょうか」
シャルル:「あなたも言ったことがあるのでしょう。心配せずに知っていることを教えて下さい」
シャルル:落ちてないよ、ぼくは。もうちょいならOK
GM:うみ
GM:最近弟が成績不振で
GM:そして、アブナイ地区に出入りしているという話を、弟の学友から聞いた
GM:それで、事の真偽を確かめるため、ここ数日、神殿を抜け出して探っていた
GM:とのこと
シャルル:さらに頷く
GM:昨日、「アビス」という酒場に入っていったのを見た
GM:恐くて自分は入れなかった。そのまま帰ってきた
シャルル:嘘を言っている様子は?
GM:ないよ
GM:というところで
GM:「弟をどうにかしてください」と泣き崩れる
シャルル:では、「わかりました。この件は当局でも調べます。あなたは心配せずにいてください。」
GM:「お願いします」
ティア:扉の外で、「ふぅ」、と溜息
シャルル:では、彼女を退出して「これでよろしいですか?」>ティナ
シャルル:訂正 退出させて
GM:ティナ(こくり)
ティア:扉の前で、アリアを待ってよう。
GM:ティナ「協力感謝いたします」
ティア:黙って肩を抱いてあげよう。
シャルル:「弟さんのほうは、局長に相談しておきます。が、彼女には気をつけて下さい」
GM:抱かれて泣こう
GM:ティナ:「分かりました」
ティア:んで、彼女が落ち付いたようなら、シャルルんトコに戻って、弟さんの方を何とかしよう

そして次の物語に……


ティア:「さて、どうします?」>シャルル
シャルル:報告に戻ろう。「……ということで、アビスの至急の捜査と、アリアの弟の確保を願いたい。もしも手が足りないのなら、この僕も手伝おう」
GM:支部長:「……なるほど」
GM:支部長:「ただぐれているだけならいいけど……そんなわけはないでしょうねぁ(ふぅ)」
ティア:「何とかしてみせます」
GM:支部長:「それでは……」
シャルル:「そうではないでしょう。とりあえず依頼は果たしましたので報酬を」
シャルル:続かせないぞ。やる機会はあるかもしれんが
GM:支部長:「失礼。じゃあ、これを」
GM:とお金を
ティア:深刻過ぎる表情でもなく、楽観過ぎる表情でもなく、
ティア:確信の表情で、にっこりと。 (笑)
GM:話的には続くが、きょうはこれまでだ
シャルル:お疲れさまでした。
GM:おつかれさまでした〜
ティア:お疲れ様でしたー
GM:すまぬ。20分おーば
GM:おやすみなさいませ(^^;
シャルル:いいっすよ。
シャルル:ではお休みなさい。
GM:みゅ〜。やっぱり23:00には始めるべきか
ティア:おやすみにゃ。
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