last update 1999/03/18
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宝石の名はExcel


セッションの参加者

ゲームマスター:蒼空かける
アレス:軍光一
シャルル:水無月冬弥


セッション前に


GM:あのぅ……(キャラクターシートをみている)2人盗賊?(笑)
軍光一:盗みものシナリオがいいな
GM:がふっ
水無月冬弥:僕はなんでもいいよ、美しい女性がいるのならOKさ、>PCの意見す(^^;;)
GM:なんだぁ
光一:私も美しい女性は好き
GM:美しい女性を盗むシナリオ?
光一:美しい女性のハートを盗むシナリオ(堕地獄)
水無月:美少女怪盗と同じターゲットを盗むシナリオ(^^;;)
GM:うりゃ(ちゃぶ台返し)
光一:それいいな>美少女怪盗と同じターゲットを盗むシナリオ(^^;;)
GM:はう〜これいじょうこんがらせるなぁ
GM:そのうちやるから(笑)
水無月:了解、楽しみです(^^;;)

そして物語は動き始める


GM:じゃあ、はじめます
GM:あなたがたはミトフェムという町にいます。海岸沿の、交通の要所に当たるところです。交易都市として栄えています。
GM:ここに、フェニーラ魔法犯罪捜査局というところがあります。これは、いわゆる国際警察のようなもので、魔法などの、一般の人には対処できない犯罪を扱う機関です。この組織から、いろいろ事件調査などの依頼がきます
GM:2人、自己紹介をお願いします
アレス:アレス。盗賊で男で23才。魔法属性は闇で都合が悪くなるとすぐ消えます。
アレス:昔魔法犯罪者でしたが魔法捜査官に捕まりぼこぼこにされて現在更正のために働かされております
GM:つぎ、シャルル
シャルル:ぼくのはシャルル、光を操る盗賊さ。白のシルクハットにタキシードを着ているエレガントな少年、手品師のように魔法を使います。その華麗なる技で女性に名が知られるよう努力しています。
GM:対照的だなぁ(笑)
アレス:あ、努力している段階なのか
シャルル:そうです。ただし、自信過剰(^^;;)

GM:ふみ。2人は、この町でどのようにして生活をしていますか?
GM:旅の途中で宿に泊まっているとか
アレス:泥棒(うそ)
GM:げしっ>アレス
アレス:最近は「麻薬取引組織壊滅事件」「謎の辻斬り事件」などとミトフェムにすみついております
シャルル:僕は手品でもして、生計をたてよう(^^;;)

GM:じゃあ、続けます
GM:2人は、魔法犯罪捜査局から呼び出しを受けました
アレス:「やれやれ。最近事件が多いなあ」
GM:気のせいだ(笑)

最近ではない。いつもこんなもんである(笑)

アレス:行きます
GM:シャルルは?
アレス:気のせいなのか?(笑)
GM:気のせいだ(笑)
シャルル:「ふっ、どうやら僕の華麗な技の出番らしい」(^^;;)
GM:というわけでよばれた2人
アレス:はーい
シャルル:「どうも」とアレスに華麗に礼をしようと。
シャルル:ほい
GM:捜査局ミトフェム支部長(ちなみに若い女性だ)より依頼がある
シャルル:「どうぞ、お話をレディ、なんでも私が解決いたしましょう」
アレス:「とりあえず事件なんてほっておいて俺と遊びに行かない?」
GM:支部長「ここに、1つの宝石が運び込まれてきます(アレスは無視)
アレス:しくしく
GM:支部長「真っ赤なルビーで「エクセル」となずけられています」
GM:支部長「それなんですが……」
GM:支部長「かなりいわくつきのもので、それを持っているものは、悲惨な死を研げるという『噂』があります」
GM:支部長「それを買ったとある商人は、一家惨殺されました」
GM:といって
シャルル:「ほう、美しきものにはそのような噂がつきものですな」
GM:支部長「そのルビーが、ここ(ミトフェム)の裏市場に流れてくるという情報を得ました」
GM:支部長「そのルビーを何とかして確保して欲しい」
GM:というのが今回のミッション。OK?
アレス:「ふむ。しかしそんな物騒なものを確保してどうするんだ?」
アレス:ちょっと問いつめる
GM:「魔法学院に封印します」きっぱり
アレス:「おっけ。わかった」
シャルル:「なるほど、確保したらここまで運べばいいのかな?」
GM:「ここに持って来てください」
シャルル:了解しました。レディ?
アレス:「火急の場合は破壊していい?」
GM:「破壊してくださって結構です」
アレス:「話の分かる女性は好きだな」(くすくす)
シャルル:「ルビーの特徴は?」
GM:「真っ赤な(ルビーだから当たり前)、長さ?5cmのルビーで、さわると熱いです」
シャルル:「熱い?」
GM:「あたたかい、かな。ひとはだというやつで」(にや<GM)
シャルル:盗賊としての知識としてわかることある?
GM:みい。じゃあ、知識+ボーナス4で

判定方法

能力判定値に2d6を加えて、目標値以上ならば成功です
足りない場合、MPを1点使うごとに、達成値を1上昇させることができます

シャルル:(ころころ)23
GM:了解
シャルル:う〜ん、平均値
GM:その筋では結構有名です
GM:「血で赤くなったルビー」と呼ばれています
シャルル:で、盗むのはやめたほうがいいという噂はない?
GM:ありあり(笑)
アレス:うみ
シャルル:「ほう、それはなかなか興味深い依頼ですね」(こわいよ〜)
GM:ルビーを盗んだ盗賊が、次の日、ルビーを抱えたまま運河に沈んでいたという話もある
アレス:そのルビーは魔法に関係有ると断言できるの?
アレス:「値打ちものにはみんなその手の話が一つや二つあるものだからな」
GM:断言できませんね。あくまでも噂ですし
アレス:おいらも判定したい
GM:どうぞ>アレス
アレス:(ころころ)16
GM:レベルを足し忘れていないか?
アレス:そうだ
アレス:+5で21だ
シャルル:ぬうやるな。
GM:じゃあ、同じ事が分かった
アレス:ふむ。同じ事か
シャルル:「では、よろしく頼みます。ムッシュー……なんと呼べばいいのかな?」>アレス
GM:あーれす
アレス:「アレスでいい」
アレス:あーれすはぎゃるげーだ
シャルル:「では、ムッシューアレス。どこから調べましょうか? みたところ、あなたも同業のようですが?
アレス:「そうだ。支部長。一つ頼みが有るんだが」
GM:支部長「はい?」
アレス:「ブラックマーケットなら俺達も出入りが出来る。軍資金が有ればある程度トラブル無しで簡単に手にはいるかも知れない」
アレス:「軍資金くれ」、
アレス:(買えるって事ね)
シャルル:「なるほど、確かに必要ですな」
GM:支部長「お金ならば出せますが……」
アレス:やったあ
アレス:「よし、シャルル。寿司食いに行こう」(げしっ)
GM:支部長「……」
GM:支部長「お金、ありません……」
シャルル:「何をいうのですか、アレス」
アレス:「冗談だって」(汗)
シャルル:「寿司、よりはフランス料理がぼくの好みです(^^;;)」
シャルル:「冗談です」(真顔で)
アレス:そもそも寿司なんてこの世界有るのか?(^^
GM:ないよ

そもそもフランスって何だ?


シャルル:あっ、そうだった(^^;;)
GM:支部長「ただ、公開オークションのようなところで競りにかけるかというと……」
アレス:「で、競りにかけられると、何?支部長?」
アレス:寿司ネタで話の腰を折ってしまった
GM:「すでに売り主が決まっている可能性も考えたほうがいいですね」
アレス:「ふむ。なるほど」
シャルル:「では、そろそろ参りましょうか?」>アレス
アレス:じゃあ行こうか
GM:支部長「オークションなら、こっちも買ってしまおうかと考えていましたがね」とのこと
アレス:gogo
GM:じゃあ、何処に行く?
アレス:盗賊って情報屋にこねがあったよね
GM:はい
アレス:情報屋にコンタクトが取りたい
GM:ほい
シャルル:いっしょについていきます
GM:じゃあ、情報屋さんとこ


Excle……どこ?


GM:スラムの一角にて
GM:情報屋:「おおっ、どうした。2人して」
アレス:「可愛いお姉ちゃんのいるお店教えて」(げしっ)
アレス:などと世間話をしながら
GM:しながら
シャルル:「少しお聞きしたいことがあるのです。」さりげなく指を動かして奇術師みたいにお金を出す。
GM:情報屋:「兄ちゃん、器用やなぁ」
アレス:「そういえばあの「エクセル」がこの街に出回ったとか話を聞いたが、あんなものを買う奴なんているのかねぇ」と探りを入れる
GM:情報屋:「エクセルっすか」
アレス:うん
シャルル:「まあね」>情報屋
GM:情報屋:「んー」
GM:情報屋:「明日某所でオークションがあるそうですが。まあ、私に」
GM:情報屋:「まあ、私には関係のない世界ですなぁ。あそこまで行くと」
シャルル:「今は誰の所有かな?」
GM:情報屋:「ん〜。主催者はアルベルトってひとだが」
GM:情報屋:「『誰が』といわれてもなぁ」
GM:情報屋:「いやぁ、なんか捜査局がうるさいというし(笑)」
アレス:ふみ?
シャルル:さらにお金を追加。
GM:情報屋:「いや、俺だったら競りの日まで静かにかくれているだろうなぁ、とおもっただけさ」
GM:情報屋:「そうでなかったらアルベルトにさくっと売って逃げるね」
アレス:「だろうなあ」
アレス:他に聞くこと有るかな?
シャルル:「凄腕の盗賊が最近この町へ入ったという噂は? 特に悪運が強いとか、死なない男と噂されているような奴(^^;;)」じゃなかったら死ぬだろう。
GM:情報屋:「特にないぞ」
アレス:ふむ
シャルル:「なるほど。困りましたな。明日のオークションまで手がかりがない」
GM:困ったね(笑)
アレス:「また来るよ」
GM:情報屋:「うい」
アレス:ねえ、シャルルって貴族風の美少年なんだよね
シャルル:う〜ん、金髪の怪盗キッドを想像してくれ(^^;;)
アレス:ちょっと歩きながら話そう。「オークションの下見とかいって、覗いてみてくれないか。俺じゃ表から入れない(めつ)」
アレス:「出品リストや資料なども手に入れてきてくれるとありがたい」
シャルル:「確かに、下見はひつようだな」
シャルル:では、壮年の貴族に変装しようかな? できます?
GM:試みるのは可能
GM:ばれないかは出目しだい

結局、判定を忘れたGMだった(おい)

シャルル:了解。死んだらよろしくね>アレス(^^;;)
アレス:そんなこといわれても困るぞ
シャルル:では、変装して屋敷へいってみよう。
GM:了解
アレス:こっちも魔法で鑑定人風に変装しよう
GM:了解
アレス:芸術好きな貴族とおつきの商人って感じで
GM:アルベルトの屋敷なり
GM:高級住宅街にあるのだ
GM:結構大きい
GM:行くと、執事が出てくる
アレス:ふむ。では「こちらにおわすは・・・」
アレス:誰だろう(めつ)
シャルル:では、あまり名は知られていないが、実際いる貴族の名を使って挨拶しよう。
アレス:後ろに下がっていよう
GM:執事:「これはこれは……して、何用でございましょうか」
シャルル:「それで大変貴重な宝石が明日オークションに出されるという噂を聞いたのですが、どうなのですかな?」
GM:執事:「……どうぞ。お通りください」
シャルル:では、あたりの様子を探りながら後をついていこう。
アレス:観察しながら行こう
GM:まあ、ふつうの豪華な屋敷だ(笑)
GM:良く分からないが価値のある骨董品がたくさんある
GM:んで応接室に通される
GM:しばらくすると、アルベルト(30代後半)がでてくる
シャルル:では、挨拶をしよう。軽く自己紹介程度を。
GM:アルベルト:「これはこれは……」
GM:されよう
シャルル:それでさっそく宝石の話をしよう。
GM:アルベルト:「して、オークションのほうに興味があるそうですが」」
シャルル:「確かに本物のあのルビーなのですかな?」
GM:アルベルト:「さあ(にあ)」
GM:アルベルト:「本物かどうかは存じませんが、1級品であることはたしかです」
シャルル:「ここにいるものは、鑑定士だが、もしよろしければ見せてもらえないかな?」
アレス:「贋作をつかまされては大変ですから」
GM:アルベルト:「構いませんよ」
GM:アルベルト:「どうぞこちらに(すたすた)」
アレス:gogo
シャルル:順調すぎる。警戒しよう
GM:まあ、隣の部屋で見せてもらえる
GM:鑑定するなら、知力。盗賊で+4ボーナス
アレス:(ころころ)21
シャルル:私も見よう
シャルル:(ころころ)19
GM:アレスにはわかった
GM:これ、贋物(笑)
アレス:ぐはあ!
シャルル:やっぱり(^^;;)
アレス:「これはどこから手に入れられたのですかな?」
GM:アルベルト:「それは残念ながらお答えできませんね」
アレス:苦笑して「あなた、だまされていますよ」
GM:アルベルト:「そうですか(にや)」
GM:と笑う
アレス:「おや、ご存じでしたのか?」
GM:アルベルト:「ふふっ」答えない
シャルル:「本物はどこですかな? それとも私には見せれないと?」
GM:アルベルト:「残念ながら。ここにはないとしか言えませんね」
GM:アルベルト:「申し訳ありませんが。当日でしたらお見せできると思いますよ」
シャルル:「ふむ、まあ用心深いことはけっして悪いことではありませんな。で、オークションはどちらで?」
GM:アルベルト:「海岸沿の倉庫ですよ。そうだ。これを上げましょう(メダルもどきを渡される)」
シャルル:「なんですかな、これは?」
GM:アルベルト:「残念ながら、偽貴族では入れませんからね。入場券ですよ」
GM:アルベルト:「一見さんおことわりなんでね」
シャルル:「なるほど、ではいただきましょう。」
シャルル: 帰りましょうか>アレス
アレス:帰りましょう
GM:アルベルト:「中では揉め事を起こさないでくださいね」
GM:とのこと
GM:じゃあ、帰った
アレス:さてどうしよう
シャルル: とりあえず、だれかにつけられてないか警戒する。



アレス:支部に戻って軍資金をねだってみよう
GM:支部長:「……よさんがたりないの(笑)」
アレス:しくしく
GM:支部長:「……まあ、いたしかたありませんね」
アレス:「まあ、正攻法で済むならそれに越したことはないだろう」
シャルル:「では、盗んでこればいいのですな?」
GM:「(こくこく)言い方はアレですが(苦笑)」
アレス:外道だなあ
シャルル:「仕方ありませんな」
GM:支部長:「……いちよう本部長に裁可求めてみますが……いないだろうなぁ(はぁ)」
シャルル:「あまり目立てないのが残念ですが、まあいいでしょう。アレスさん、あなたのうでの見せ所ですな」
GM:支部長:「……目立たれると洒落にならないのですが(^^;」
アレス:「あはは」
アレス:「で、いつやろう?」
アレス:「オークションの前か途中か後か」
シャルル:「今夜、忍びこんでもしもなかったら、誰かが倉庫に運んでくるのを狙いましょう。」
GM:支部長:「……目立たれると洒落にならないから、中はやめなさいね」
アレス:「先手必勝だな」
シャルル:「そうですね」
アレス:では夜の倉庫にgogoだ
GM:ふみ
アレス:アレス達は倉庫街に行ったこと有りますよね>せいえりす
GM:あります
シャルル:ではいきましょう。
アレス:gpgo
GM:ふみ

GM:倉庫街です
アレス:オークションのある倉庫を探そう
GM:探した
GM:あう。30分前
アレス:おりゃあ
アレス:一応黒装束に顔を隠しておくか
シャルル:とりあえず見張りがいないか
GM:しゃるるは?<ふく
シャルル:確認します。
シャルル:黒いタキシードに身を包んで、ゾロのように目だけマスクします。
GM:ふみふみ
GM:見張りはいない
アレス:こそこそ
シャルル:入り口に近づく、鍵は?
アレス:倉庫をぐるっと回って出入り口を確認しよう
アレス:「鍵?無粋なことを聞くなよ」
シャルル:「……?」
GM:入り口と裏のみです<入り口
アレス:荷物の搬入は普通裏からかな?
シャルル:だろうね
アレス:では裏から行こう
シャルル:では裏口へ行こう
アレス:鍵を開ける
GM:じゃあ、裏だ
アレス:(ころころ)20
GM:開いたでいいよ
アレス:はいろう
シャルル:後に続く
GM:入った
GM:いわゆる物置かな
GM:体育館の袖、の感じ
アレス:漁ろう
シャルル:光眼鏡を使います。
GM:了解
GM:じゃあ、はっきり見える
アレス:暗視だ
GM:ふみ
GM:了解
GM:扉が1つ。ほかに小さな階段がある(上が段になっている)
シャルル:あがっていこう。
アレス:うん
GM:いわゆる講堂だね。
GM:いま演壇の上
GM:したには、椅子が整然と並んでいる
シャルル:オークションの品物が保管していそうなところはある?
GM:ぜんぜん(笑)
アレス:さっきの所に戻ろう
シャルル:そうだね。隠し扉や地下への扉がないか探そう。
GM:もどった
アレス:入ったと事は別だよね> 扉が1つ
GM:うん
GM:それ、講堂につながってる(笑)<椅子のほう
アレス:罠を調べてあけてみよう
シャルル:隠し扉がないか探します。
シャルル:(ころころ)22
GM:捜索〜ちかく〜
アレス:探そう
アレス:(ころころ)17
GM:がーん
GM:床に書くし扉がある(TT)
アレス:gogo
シャルル:では罠を調べてみよう
シャルル:(ころころ)22
GM:ない
シャルル:ではあける「かぱっ」
アレス:そんな音がするのか
シャルル:いやなんとなく(^^;;)
GM:ふみ
GM:開けた
シャルル:何がでるかな
GM:階段があって、降りると……
アレス:何が出るかな
GM:通路がある
アレス:gogo
シャルル:では、警戒して進もう。
GM:通路を進むと、もう1つ扉だ
シャルル:罠確認、アレスに任せる(^^;;)
アレス:罠を探してあけよう
アレス:(ころころ)19
GM:見つからない。MP使う?
アレス:うん
アレス:4てんつかう
アレス:23
GM:23
GM:罠があった(笑)
GM:ノブに毒針だ
アレス:解除だ
アレス:(ころころ)25
アレス:すごいだろう
シャルル:おおっ
GM:がふっ
GM:完全に解除した。ついでに鍵も開けた
アレス:gogo
シャルル:何があるかな?
GM:小部屋だ
GM:絵が3枚、かべに重ねて横に置かれている
GM:たてかける、かな
シャルル:他は?
GM:そして、奥に箱がある
シャルル:箱の罠確認。
GM:木製だ
シャルル:魔法とかはかかってない?
アレス:まずは魔法感知だ
GM:魔力+4で判定
アレス:(ころころ)22
シャルル:(ころころ)22
GM:うみ
GM:箱にはない
GM:しかし
シャルル:しかし?
GM:箱の中からとても強い魔力が(笑)
シャルル:「これですな」
シャルル:箱あけれる?
GM:あけるの?/あけられます
シャルル:とりあえず罠、嗅ぎ確認
シャルル:(ころころ)20
GM:かぎなし
GM:罠見えない
シャルル:じゃあ、あける。
GM:あけるのね(確認)
シャルル:うん、あとはまかせた>アレス
アレス:gogo
アレス:ほえ?
シャルル:いや恐いもん
GM:こらこら(^^;
アレス:じゃあアレスが一応罠調べてからあけよう
アレス:(ころころ)19
GM:なし
GM:あけると
アレス:ではあけよう
GM:箱を開けると、ルビーの真っ赤な光が目に入ります
GM:血のように赤いです
シャルル:すぐ閉めます。
シャルル:で、箱ごと運びます。
シャルル:「間違いない。では帰りましょう」
GM:さあ、みんな〜意志で目標値25で判定だ〜
アレス:「そうだな」
GM:魔法抵抗で+4あげよう
アレス:(ころころ)14
GM:あーあ
アレス:せめて英雄点使って振り直し
GM:そうだね
アレス:(ころころ)20
アレス:ぎゃふん
シャルル:MP5点使います。
シャルル:(ころころ)29
GM:あ、ふった後でいいぞ>シャルル
シャルル:せ〜ふ
GM:MPの宣言するのは
アレス:英雄点って一回に何回も使えるの?
シャルル:そう、なら1点だけ
GM:使えるよん
アレス:もっかいだ
アレス:(ころころ)23
アレス:MP2てん使って25だ
GM:了解
GM:2人とも、意識が吸い込まれそうになるのは何とか押さえました
アレス:「……かなりやばい宝石のようだな」
GM:とてもヤバイです
GM:とてもヤバイです(笑)
アレス:「とりあえずさっさとおさらばして支部長の所にもっていこう」
シャルル:「はやく、渡して任務をおわらせましょう。」
GM:ほい
シャルル:ということで
アレス:gogo
GM:ぶじにかえったでいいよん
シャルル:何!
シャルル:連続転移をかけようと思ったのに(^^;;)
GM:みゅ〜
GM:連続転移はヤメレ(笑)<実は結構疲れる
GM:酔うぞ(笑)
GM:まあ、ついた
シャルル:確かに(^^;;)
GM:支部長:「おつかれさまです」
アレス:「見ない方がいいぞ」
アレス:「そのまま学院に送った方がいい」
GM:支部長:「ちゃっちゃと封印してしまいましょう(ぱたん)」
シャルル:「では、レディ、確かにものは渡した。お金はこんどいただこう。では失礼する。」
GM:と、ケースに入れる
シャルル:さっさと離れよう。うん?
アレス:「躰でも可」(げしげし!)
GM:支部長:「ついでにこれ、学院まで持っていってくれない?」
アレス:ちゃっちゃとやっちゃおう
シャルル:報酬は?
GM:それなりにもらった(笑)
アレス:やったあ
GM:というわけで終わりでいいかな?
シャルル:OK
アレス:うみ
GM:じゃあ、おつかれさまでした〜

セッション後に……


GM:(アルベルトを敵に回した、とめもめもφ(--))
アレス:大丈夫だ>アルベルトを敵に回した
アレス:証拠も残してないよう
GM:状況証拠ありまくり(笑)
アレス:ぐはあ!

アレス:次はSさんと人身売買の話の決着をつけたいなあ
原罪:そんな事をゆーと、僕が人身売買やっとるよーに聞こえるぅ (爆笑)
アレス:にゃはは


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