ちなみに不完全版ルールが非公開であるので、欲しいかたは蒼空まで連絡を。
ちなみに、クラス分けは「シティアドベンチャーでの役割分担」という観点で分けてあります
GM:それでは、クラス選択して
原罪:んーと、僕は、前回のエリスを基本イメージに行きたいんだけど……
光一:じゃあ前回のアレスを……
このあいだもテストプレイがあったのである
GM:版権に引っかかるのは勘弁だ。露骨すぎる(^^;
このあいだは、「闘神伝」(プレステであるね)のエリスのまんまのキャラだったのである
原罪:そのままだもんねぇ (笑)。(^-^;)
GM:せめて名前変えるか性格変えよう(^^;
原罪:んー。名前はこのままの方がセンスいいよーな気がする。
原罪:軍さんがギリシャ神話の軍神でしょ?
光一:うん
原罪:じゃ、僕もギリシャ神話の復讐の女神とゆー事で、ソースが共通してる感じがいいな、と (笑)
GM:そうなのか(^^;
GM:じゃあ、そういうことで
原罪:んー……名前はこのままがいい……風使い、両手にダガー、多段コンボ系の技を使う……性格は子供……いずれも取りたくないなぁ。取るぐらいなら、最初から作るか……
原罪:どうしよう?
GM:主にヤバイのは口調だと思うが(^^;>Sさん
原罪:「負けないもんっ」?
それじゃぁ
原罪:「〜なのっ」とかは?
GM:たぶん、そのあたり(^^;
原罪:大阪弁にしようか? (爆)
光一:名前アレス 職業盗賊 魔法闇
GM:原罪さんは?
原罪:いや、エリスをこのまま使うかどうかを決めないと、決めようが……
GM:そうだね
GM:口調を普通にするとか
光一:模倣は止めようよ−
GM:にゅう
光一:もとネタ知らないけど
GM:ふみふみ
原罪:闘神伝 (笑)
光一:うみ。全く知らない(苦笑)
GM:うーん。PLから止めて欲しいと出てるので、自粛してくれるとありがたひ
原罪:一から作るとなったら、僕はやたら時間掛かるからなぁ……それなら、ステロタイプの女性でいい?
GM:いいよん
原罪:(名前を考えよう……んーと)
光一:うみ。でもこれは内容の問題ではなく、私のイデオロギーの問題だからなあ(だって元ネタ知らないし)
光一:(極論、言わなければばれなかった)
パクルなら、ばれないようなマイナー系にするべしという教訓である
……パクらないのが一番という説も(笑)
GM:まあ、実際のセッションでも注意すべきことではありますからね……
光一:公開するなら、問題がでてくるかも知れない(よくわからない)
sfこと古谷俊一:基本は合成だ。合成して異化だ。
原罪:イデオロギーってのは分かるよん。>軍さん
光一:うん
原罪:実際、僕も身内ではパロディーは絶対に認めないし。
原罪:お遊び、単発ならともかく……
原罪:クラスにそのものすばりな戦士がないのな。(^.^;)
GM:無い(^^;
みんな戦士と魔法使いとしての訓練をつんでいるという設定なのです
原罪:神官は、信仰とかがよぉ分からないから避けるとして……盗賊も避ける、商人はエリスだったし、貴族はこの前sfさんがやったから……
原罪:魔法学院生……かなぁ
原罪:ああ、ダブルクラスができるのか
光一:PCの場合、か。PCは全員戦士にして魔法使いなのか
GM:<魔法学院
GM:うん
GM:魔法戦士
原罪:神官がいいかな、って思えた (笑)
原罪:<全部、見てみて
GM:いいんじゃない(笑)
原罪:じゃ、神官シングルにするにょん。
原罪:属性は水。
原罪:名前は………
原罪:「ティア・マティア」。いいかな〜?
GM:いいよん
原罪:旦那にアプスーとゆー男が(ばきっ)
……わからん
GM:元ネタは?
原罪:古代バビロニア神話の海水の女神(?):ティアマト。ちなみに、アプスーというのは淡水の神
GM:にゃるほど
原罪:24ぐらいの女性かな。
光一:じゃあこっちは23にしよう
原罪:え〜と、レベルは?
GM:5〜
光一:目的とかはどうするの?
GM:後にして(^^;
光一:おっけ
GM:とりあえず、能力値割り振って
GM:能力判定値書いて〜
GM:HP,MP計算して〜
GM:上がったらおしえて
GM:んで、英雄点か……原罪さん待ち
このあたりで能力値割り振りの宣言が出るけど、今回は省略
原罪:後は何を決めるのダ?
GM:もちものだ
GM:必要なものがあれば〜
GM:言って(笑)
「常識的に持っていそうなものがあれば持っています」というルールなのである。必要があればあらかじめ先に宣言する必要があるのだが……
原罪:そうだねぇ……
光一:水爆
原罪: (爆笑)
GM:?
光一:失礼
原罪:あるてまうぇぽん
光一:盗賊用七つ道具
GM:……今日のセッション、ここまで〜。また来週〜(おい)
光一:ほえ?
GM:いや、水爆とかアルティマウエポンとかいわれたら(笑)
光一:すまんす
原罪:冗談だに〜 (笑)
GM:7つ道具了解
原罪:アンデッドって、この世界、いるの?
原罪:ってゆーか、モンスターを相手取る事そのものがあるのだろーか? (笑)
原罪:<ターンアンデッド用の護符、って発想をした為の質問だと思いねぇ
GM:ほとんどない
GM:が、その例外がPCには良く起こる
光一:(苦笑)
原罪:ふむ。
PCなんて例外の固まりだし
原罪:うーん。何でもいいの?>例えば、魔法達成値に+1の指輪、とか
GM:だめ(笑)//GMが認めればいいのだろうけど(^^;
GM:ふつうにあるもの
原罪:武器とかは、ここで貰ってないと「持ってない」って事になるんでしょおか?
GM:……
GM:そうですね(^^;
光一:武器を持つメリットないし(苦笑)
光一:鉄砲はないよね
GM:無いことになっている(笑)
原罪:特にないよね? 「メイスしか持ったら駄目」とか
原罪:じゃ、武器おくれ〜
GM:なにがいい?
GM:#武器を一つ指定する、とか書いておくべきだったか
光一:ひとつ?
GM:メインウエポン
GM:剣槍斧とか
光一:メインはアーミーナイフ(手製)
GM:……アーミーってなんだよ(笑)
光一:軍隊(苦笑)
光一:手製の軍隊ナイフ……自己矛盾だ……
そういう問題でもないんだが(^^;
原罪:素直にロッド辺りにするか……剣でも持つか……
原罪:まぁ、いいか。打撃用にも魔術的儀礼用にも使えるロッドね。
GM:了解
原罪:あと……アーマーないと、ペナルティーとかあるの?
GM:全然(笑)
光一:あとサブとしてダーツが欲しい
GM:いいよん
原罪:央華封神やのぅ (笑)
GM:それを言ってはイケナイ
原罪:え〜と、「一般装備全般」。OK?
GM:いいよん
原罪:これで完了……かな?
GM:はい
GM:みなさんはミトフェムという町にいます
ミトフェムの町は、海岸沿いの交易都市である。この地方でもトップクラスの人口を誇る。だが、裏では犯罪も多い。良くも悪くも活気のある都市である。
ティア:港町だったかな
GM:うん
アレス:麻薬取引の話で倉庫がでてきた
GM:そうそう
GM:川があり、ここから交易船が出るので、そこそこ大きいです
GM:ティアとアレスは、いわゆる冒険者仲間です。これまでいくつもの仕事を果たしてきました。
セイエリスにおける冒険は、魔法のアイテムが引き起こした事件や、魔法を用いた犯罪を解決することが主な目的になります。
この世界では、魔法の力に対抗できるのは、同じ魔法に依らなくてはなりません。
そこで、魔法の力を持つPCに事件解決の依頼がくるのです。
力のないもののために力を振るう…… これがセイエリスのスタイルです。
GM:いま、夜です
GM:今日、町に着きました
GM:お腹がすいたなぁ……と思って歩いていると
GM:全員知覚で目標値15
ティア(ころころ)11
ころころというのはサイコロを振る擬音です。なお、チャットセッションなので、プログラムを使って乱数を発生させています
判定方法ですが、7つの能力値の内、GMの指定する能力値に、自分のレベルと、6面体サイコロを2個振った値を加えたものが達成値となります。
達成値が目標値以上ならば成功です。
アレス:(ころころ)14
GM:シーフだと知覚に+4のボーナスあるね
各職業ごとに特殊能力が決まっていて、それに合う行為を行なう時に、+4のボーナスが付きます。
アレス:じゃあ18成功
GM:「きゃぁ」と言う声が裏路地から聞こえます
アレス:そっちに行きます
ティア:こっちは気付いてない (笑)。「アレス、早速、宿を取ってお食事しましょ」。
GM:アレス、走っていっちゃったよ(笑)
アレス:ついてきて(苦笑)
ティア:「……そんなにおなかが空いていたのかしら?……って、ちょっとアレス!?」 (笑)
ティア:ついて行くぞ〜 (笑)
ティア、ようやく追いついた
ティア:「アレス……? 何かあったの?」
アレス:「……犯人らしき誰かいたが、当たらなかった」
ティア:で、逃げられちゃう? ティアは何かできるかな?
GM:もう追いつけない
ティア:……無理か。OK
アレス:怪我した人がいるのでは?
GM:んで、1人倒れているわけだが
ティア:じゃ、倒れてる人の所へ、たたたっ
ティア:生きてます?
GM:死んでる。剣で一撃です
アレス:がーん「さっきの大きな剣をもっていた奴だな」
ティア:女性ですよね。特徴は? ティアは眉をしかめて、「…… 可哀想に」。十字を切る(に該当する仕草をする)
GM:男性なんだけど
アレス:ぐはあ
GM:悲鳴を間違えてしまった。ぎゃぁ、だな
ティア:あらら (笑)。じゃあ、「気の毒に」、と。
男性だと「気の毒」で、女性だと「可哀想」なんだろうか?
ティア:でも、どんな人?
GM:20代後半。
ティア:一般人風なのか、ガラの悪い人相・風体なのか
GM:一般人ふうのひと
アレス:持ち物を漁ってみます
GM:財布が1つ
アレス:身分を証明するものとか(爆滅)
GM:ないよ
アレス:取られてなかったんだ>財布
GM:うん
アレス:「物取りではない、ということか?」
ティア:「辻斬りか何かかしら……とんでもない事するわね」
アレス:「……やり口が全く下品だな」
アレス:お金っていっぱいあるの? さいふ振ってみるけど
GM:じゃらじゃら音がする
アレス:「お金持ちなのかな?」
GM:身なりはいいです
ティア:取り敢えず、この町の警察機構に届け出るべきかな?
GM:当然ですね(笑)
ティア:警察機構、でいいの? 「詰め所」?
GM:詰め所〜
厳密には「衛兵隊」になります
アレス:行こう。
ティア:同意しまぁす
これは完全にGMのミスである。依頼を翌日にする必要がまったくない上に、時間経過による情報減衰を考慮していない
実際問題、事件が起こってすぐに聞き込みすれば何が情報が得られたかもしれない。(多分、悲鳴を聞いた人が他にいるはず)
アレス:「まあ、魔法犯罪じゃないとすれば、俺達の出る幕じゃないかも知れないが……」
GM:いちよう、自分のところで一通り捜査してからになるのかなぁ
GM:というわけで帰されます
ティア:「わたしは神官ですので……教義上でも、個人的動機としても、協力するのはやぶさかではありません。その意志は伝えておきます」。あと、宿屋の名前とかもね
ちょっと待て。宿屋の名前と言っても……
アレス:「まあ、世の中分業だしな。それに今夜はもうおなかがすいた」……って、まだ取ってない(爆)>宿屋
ティア:「……それもそうね」。一転して、顔をほころばせるの (笑) // これから取る宿屋の名前を言ったのダ (笑)
ティア:それか、紹介されるでしょ。そういう時は。
GM:あさ〜
GM:ちゅんちゅん
アレス:すぴすぴ
ティア:朝早くからお祈りをささげたあと、ロビーで警察の人を待ってるの (笑)
ティア:それか、通りすがる人の観察とかをしてそう。
GM:とりあえず、しばらく待っていると
GM:警察の人が来て「捜査にご協力を」とのこと
アレス:その頃降りてこよう
アレス:「朝御飯……」
ティア:「それはあとで」 (笑)。>朝ご飯
ティア:「取り敢えず、現時点で判っている事を教えて頂きたいのですけれど?」。>警察の人
警察の人から聞いた情報は以下の通り
最近通り魔事件が起こっている。これが3回だ。
事件が起こるのはいつも夜で、場所は不定。
目撃が出たのは今回がはじめてだとのこと。
被害者はすべて20代後半の男性で、身なりがいい。
ティア:で、協力を求める、といってもどんな形で? 向こうの指揮下に入ればいいワケ? 独自捜査をやれって事?
GM:独自捜査
ティア:うみ。OK
GM:多分、こっちの警察では勝てない(笑)
PCクラスの戦闘力が無いということであります
アレス:「そちらの見解は?怨恨?愉快犯?」
アレス:>警察
GM:「全然分かりません(おい)」
アレス:ぐはあ(爆)
アレス:被害者に他に共通点はないのかな?
GM:全員髪が黒い
ティア:「えぇと、ここ最近の別の事件とか、何か気になる事とかはないんですか?」
GM:無いです
アレス:どうしよう?
ティア:ぎゅう。とゆー顔で(どんな)、「取っ掛かりがないんですね……」。困り顔
アレス:「……おとり捜査でもしてみるかな?」
ティア:「囮を使って、引っかかってくれるのを待つ……とか。ローラー作戦とか。それぐらいしか思いつかないわ、わたし」
アレス:「あるいは、被害者の線から調べるか……」
ティア:えーっと、もう一度確認。被害者自身に関係は?
GM:20代後半の男性。黒髪。身なりはある程度いい。
アレス:「昼間に被害者の身辺を探って、夜に囮作戦かな?」
ティア:「そうしましょうか」
アレス:被害者同士の関係はないのかな?
GM:被害者同士につきあいは無い。見かけ上は
ティア:一応、そっちからアプローチしましょ。何せ、他に手がない (笑)
アレス:おっけ(苦笑)
アレス:被害者の家に行きたい
GM:了解
アレス:家族の話とかきいてみようか?
GM:便宜上、1さん2さん3さんにしよう(おい)
とんでもないマスタリングである
GM:昨日殺されたのが3さん
ティア:んー、古い情報から失われていくモノだ。
ティア:いちさんから当たりませんか。
アレス:そうしますか。いちさんの家に行こう
……考えてから来ようね
アレス:心当たり(爆)
GM:全く無いそうです(笑)
アレス:最近変わったこととか>がいしゃに
GM:「どうしてうちの子がぁ」ってところです
ティア:2さん3さんとの交友関係、あるいは接点は?
GM:知らないって<2さん3さん
ティア:うーん、いよいよ辻斬りかにょ
GM:「あの子は仕事をがんばっていたのに〜」
GM:「最近は帰りは遅かったしぃ〜」
GM:とのこと
アレス:お仕事の内容に立ち入ってみる?
GM:役所の商業部だそうで。中央広場にある役所の中ね
商取り引きや港の利用の管理を行っています。税金をとるところでもあります。
アレス:他の所回った後にするか
ティア:その方がいいかも。じゃないと共通点もわからない
GM:移動する?
ティア:はいにゃ
アレス:とりあえずざっと回るか
と、一通りのことを話して、
GM:心当たり無し(笑)
GM:交友関係無し
アレス:ここのがいしゃの職業は?
GM:商人さん
GM:の下働き(笑)
アレス:何故金持ち?
アレス:2さんは金持ちじゃないの?
ティア:みゅう。ガメていた (爆)
GM:最近はぶりがいいそうだ
GM:店のほうが儲かっているらしい<噂
ティア:ふむ。何か怪しいカナ
GM:家自体はたいした事はないけどね
アレス:「昔からお洒落さん?」
GM:「最近からです」
GM:んで、お金を貯めるために残業していたそうな
アレス:そういえば、1さん2さんはお金取られているのかな?
ティア:んー……あとで店の方へもいくべか
アレス:うん
ティア:その辺、どーなの?>金盗り
衛兵隊のデータによると、2人とも財布が無くなっていたとのこと
アレス:取られたのか
ティア:3さんだけ取られていない?……ってゆーか、盗る暇なかったのかな?
アレス:走って逃げていたし(苦笑)
ティア:「じゃあ、金銭目当ての犯行かしら?」
ティア:「それにしては、わざわざ殺人まで犯す、ってのいうのが解せないんだけれど、わたし」
アレス:「……何らかの商売を邪魔された人物の犯行かも知れないな」
ティア:「三人目に行ってみる……?」
GM:何も無いなら次ぎ
アレス:次に行こう
クラスの1つに「貴族」というのがあって、そのクラスならば大概会ってもらえるのですが……いない
アレス:俺、盗賊
GM:でも、事件だと遭わないわけにも行くまい。とりあえず執事が出てくる
アレス:事情を話そう
ティア:「という訳で、被害者三人の共通点などを検討しているのです」
GM:中に入れてくれた。で、貴族の方が出てくれた
アレス:がいしゃのお仕事は?
GM:ぼんぼん
GM。それは職業ではないぞ
アレス:働いていないの?
GM:うん(笑)
ティア:徴税権があるのか、ディレッタントの類か
アレス:「(ぼそっと)…………けっ」
GM:いちよう、魔法学院生(笑)。ディレッタントのたぐいだね
ティア:何故、悪態をついたのか判らず、きょとんとするティアぁ (笑)。
アレス:じゃあ、最近の行動とかは?
ティア:(唯一の共通点は、お金を持っていた、って事になっちゃってるかな……)
GM:「夜遅くまで学院で勉強していた」そうな(^^;
GM:というわけで、「ぜひ、真犯人を捕まえてくれ」とのこと
ティア:「あ、はい。ええ。それは勿論です」。
アレス:「じゃあ、昨日着ていた服は?」制服だった?
GM:制服はないよ(^^;
アレス:時間はどのくらいになった?
GM:お昼
ティア:キャラ的には、単なる物取りついでの殺人、ぐらいに思っちゃいますね
アレス:「お昼ご飯食べて、職場を回ってみようか?」
ティア:「そうしよぉか……」
ティア:あと、いっそ、当人達の遺品から日記の類を……って、駄目か。それなら身内が見てるかな。(-_-;)
クトゥルフのやりすぎである(笑)
ティア:死んだ叔父から手紙が!(笑)
アレス:「やつらがやってくる」って、そんなこと書くくらいなら走って逃げろ!>くとるふ
アレス:お昼を済ませて役所に行こうか?
ティア:うみ。役所、新聞社、警察は基本ですからね
だからクトゥルフの呼び声のやりすぎだって(^^;
アレス:1さんの仕事の所に行こう
ティア:GO
GM:ついたよ
GM:とりあえず上司?がでてくる
GM:「おつかれさまです」とのこと
ティア:事情を手短に説明して、
アレス:1さんの関わっていた仕事についてききたい
GM:まあ、商取引の記録だね
ティア:「あと、1さんの最近の動向について、継続的に見ている方などおられますぅ?……」
ティア:ぬぅ。(^_^;)>ふつうのしごと
アレス:単なる記録かあ……
GM:んで、「定時で帰る」
ティア:おや?
アレス:へ?
GM:「定時で帰る」
ティア:「定時はいつですか?」
GM:5時
ちなみに、「定時が5時」と言うのはゲーム上における記号的表現(「おやくそく」とルビがふってある)である。
……定時なんて概念あるのか?
アレス:「夜遅くまで残業していたのでは?」
GM:うんにゃ
アレス:「…………」
ティア:「1さんが役所を出た後、同行している人とかはいないんですか?」
ティア:「お一人?」
アレス:「誰か、1さんと個人的に親しい人はいませんか?」
GM:親しい人……しらないなぁ
ティア:ってな孤独な人? (笑)
GM:同僚と普通に付き合っていたけどね
ティア:うーん、二重生活がありそう。
アレス:…………愛と勇気しか友達のいないアンパンマンほどじゃないが、寂しい奴
ひどい言われようである
ティア:実は夜な夜な辻斬りをやってるとか (爆)
GM:おひおひ
アレス:「……彼のお給料は?」
GM:ふつ〜
アレス:じつはちびっと?
GM:うはうはなほどはもらってないよ
アレス:「……アフター5にどこかで副業をやっていたようだな」
アレス:誰か知らないかな?
ティア:いや、快楽殺人としての辻斬りをやりたい。だけど、家族のモノに累が及ぶ。しかし、どうしてもやりたい。ならば、社会的に自分が死んだ事にして、その後にじっくりと……という (笑)。最初だけ1さん自身の狂言っ。どうだ。<死体をどうする
うりゃっ。蹴りぃ>ティア
ティア:ぐはぁ (笑)
アレス:自分で言って、自分で論破しているし(爆)
ティア:で、副業は? (笑)
GM:だれも知らない<役所
ティア:うーむ。(*.*;)
アレス:一応1さんの机を漁る
GM:ないよ(きっぱり)
アレス:「……次に行こうか……」
ティア:1さんの肖像画を用意して、定時と同時刻に、通りを歩いて、道行く人に片っ端から訊いてみてはどうかな?
アレス:地道な調査だなあ(苦笑)
ティア:まぁ、どうしても仕方ない時ね。2さんとこ行こう。
アレス:うん
GM:とりあえず2さん職場にいくんだね
合法か非合法かは重大な違いだと思うが(^^;
アレス:2さんが副業をしていたような感じはなかった?
GM:ないよ。定時帰りだけど(笑)
アレス:5時から8時までの間、何をしていたのだろう?
ティア:推理第二段(笑):1〜3とも、その間、サークル(あるいは邪教)活動をしていて、実は顔見知り。しかし、何らかの理由で、組織の暗殺者にやられた。金が盗られたのは、捜査の撹乱が目的
アレス:(苦笑)
組織ってなんだ?
アレス:その組織が彼らにお金をくれたの?
ティア:で、自分に突っ込み (笑):それぞれの個人的動機がまるで判らん (笑)
こらこら
ティア:かなぁ? (笑)>組織がお金くれた
アレス:そういえば、2さん職場でお洒落さん?
GM:はい
アレス:むう……
アレス:ローラーかなあ?(苦笑)
GM:3さんは?
アレス:学校の方に一応行ってみよう
普通、受付までは入っていいのではないかなぁ
そうしないと受付の意味がない
アレス:「かくかくしかじか」
ティア:事情を説明して、交渉ロールで突破だ (笑)
アレス:「受付のお姉さん♪」
GM:「はい?」
アレス:「中に入れさして」
GM:全部話したね?
アレス:うん
GM:じゃあ、そのおねーさんがいっしょに付いてきてくれる
アレス:3さんの担任の先生に話を聞きたい
GM:3さんの所属の教官を教えてもらえる
アレス:gogo
GM:じゃあ、教官のところへ
ティア:「案外、簡単に入れるのね」 (笑)
GM:警察権力付きですから(^^;
アレス:「ほら、俺達権力あるし」
権力を肩に切る盗賊。なんかいやだ
ティア:それはありそうだけど (笑)>権力盗賊
ティア:「3君が夕方以降、何をしていたかを知りたいのです。ご存知ないですか」
GM:「知らん(きっぱり)」
ティア:「(神よ、殴っていいですか(滅))」
だめ〜
アレス:「彼は(当然)授業が終わるとすぐに帰っていたと」
GM:「そうじゃ」
アレス:「彼の成績は?」
GM:中の下
アレス:だめじゃん
ティア:しかし、どうしたものかなぁ
GM:んで、授業終わるたびに、友人とちゃっちゃとどっかいったそうな
アレス:その友人を捜そうか?
GM:今日休みとのこと
アレス:「……殺されたかな?」
ティア:「でも、その人しか手がかりはありませんよ?……」住所ぐらいなら聞けるでわ?
アレス:「その友人の住所教えて」
GM:教えてもらったよ
アレス:行こうか
ティア:速攻で行きましょ。「もしかしたら、四番目の犠牲者を防げるか防げないか、の瀬戸際かも知れませんし……」
闇系魔法の、透明になる魔法を使用しました。
……あまりにもインチキだから、呪文表から落とされる候補No.1である(苦笑)。見えないって……便利すぎ
ティア:って、その行動なら、確かにこっちは足手まといですにゃ。「分かったわ」と行って来ます
GM:魔力で振ってみ?
気が付かれたかどうか、判定を行なっています
アレス:(ころころ)23
GM:(ころころ)とりあえず気が付かれた様子はない
アレス:尾行します
GM:このあいだ事件があったほうにむかっている
アレス:むう?
GM:とてとてとてとて
アレス:とてとてとてとて
GM:んで、なにか聞き込みしている
アレス:何をきいているのだろう? こそこそ(ちかよる)
GM:人探しのようだ
アレス:どんな人?
GM:大きい剣を持って、金髪のハタチぐらいの人を見なかったか、とのこと
アレス:(おまえのことだ)
ちょっと待て。いくらなんでも、二重人格でもない限り自分のことは聞かないと思うぞ(^^;
GM:んで、聞かれた男の人は、「知らない」とのこと
GM:この娘黒髪だよ〜
アレス:ふうむ。それではちょっと距離を取って姿を現して、
アレス:「そこのお嬢さん。俺はその金髪で大剣を持った男を見たぜ」
GM:振り向く
GM:けっこうかわゆいです
ティア:黒髪のセフィロスが思い浮かんだ (笑)。>その子の外見
ファイナルファンタジー7ですな
GM:はうぅ(笑)
GM:名前はセフィにしようか(めつ)
ティア:まてこら (笑)
GM:冗談です(笑)
アレス:「昨日の辻斬りのことか?」(ぶらふぶらふ)
GM:「辻きり」と言ったね
アレス:うん
GM:「辻斬り……なんですか」といっている
アレス:「……まあ、な。とにかく落ち着いて話せる場所に場所を変えないか?」
GM:交渉でロール
アレス:(ころころ。出目は11)19
GM:……いいです、はい(笑)。何処に連れていくの?
アレス:ではまあ、一応周囲に気を配りながら、喫茶店にでも連れ込もう。
アレス:「こちらも色々立て込んでいるので、手短に行こう。俺はアレス。魔法犯罪捜査官だ」
GM:「はい」
アレス:「君は?」
GM:マリー:「マリーと言います」
アレス:名前だけじゃなくて……
GM:マリー:「兄を探しています」
GM:とのこと
アレス:「大剣をもった?」
GM:マリー:「はい」
アレス:「……探しているということは、いなくなったのか。事情を教えてくれないか」
ある日。旅に出ていた兄が、体中に傷を受けてぼろぼろになって帰ってきました。
理由を聞きましたが、兄は何も言いませんでした
その時、1ふりの剣を持っていました。
傷が治ると、兄はいつのまにかいなくなりました。
そのあと、(自宅のある)町で殺人事件がありました。
で、今度ここの町のほうで殺人事件が起こったと聞いて、1週間かけてやってきました
そして……
GM:「昨日、惨殺死体が合って、それを見つけたら、ほかの人が来たので犯人扱いされないうちに逃げてきました」とのこと(おい)
アレス:(おい)
ティア:……って、あの時の? (笑)
GM:そう(笑)
アレス:「……ひょっとして、ダーツ投げられた……」
ティア:きゃっ (笑)
GM:マリー「……はい(^^;」
アレス:「お前か、お前が犯人か!」(爆滅)
GM:「私じゃないですってば(^^;」
ティア:あははは (笑)
アレス:ははははは(めつ)
GM:うわはははははははははは
アレス:「所で、その兄がもっていた剣というのは?」
GM:ま「分かりません」
アレス:「君が手に持っているのは……」
アレス:「別物なわけ?」
GM:マリー「旅の途中で、占いのおねぇさんからもらったんです」(おい)
GM自身が言うのもなんだが、思いっきり怪しい話である
アレス:「…………」(おいおい)
ティア:どゆ事ダ。(*.*;)
GM:マリー:「剣の魔力を打ち払う剣だと言って」
アレス:「……とりあえず、これから次の被害者らしき人の所に行くから、ついてくる?」
GM:あ、マリーと、お兄さんも、もともとは剣術や魔法はできないよ
アレス:お兄さんも剣術駄目?
GM:はい
アレス:何してた人?
GM:魔法学院生
ティア:インテリジェンスソードに取り憑かれているのか?(*.*;)
アレス:むう
アレス:とりあえず、ティアの所に急ごう
GM:とりあえず、玄関まできました
ティア:とにかく、アプローチを取るです。
ティア:時間短縮。
GM:こんこん
ティア:「こんにちわ〜」
GM:出てこない(笑)
ティア:「……あら?」
GM:出てこない(笑)
ティア:「うーん」
GM:扉の隣には窓があって、いわゆる雨戸が閉じている
GM:ちょっとだけ開いている
ティア:それは、いない、って思っちゃうかな……ん?
ティア:開いてるとは、何処が?
GM:まど
ティア:んー……
ティア:雨戸だけでなく?
ティア:内戸も?
GM:ガラスがないから、雨戸だけだね
木製の窓だけだと思ってください
ティア:ちょっと、そぉっと近づいてみよう
ティア:忍び足
GM:判定いらない
ティア:ふみ
ティア:中は?
GM:近づいた
GM:暗い
GM:ここ以外、窓が閉まっている感じ
GM:ランプも点いていない
ティア:きぃ、とそこの雨戸を全開するのダ
ティア:その部屋の様子は?
GM:(^^;
GM:奥にベッドがある
ティア:荒れてるようなら、何か起こったんだろーけど……
GM:で、毛布が丸くなっている。誰かくるまっているようだ
ティア:なにょ?
GM:頭からかぶった状態
ティア:全く動きがないの?
GM:少し動いている
ティア:「あの……もしもし?」
GM:「ひぃ」と布団の中から
GM:悲鳴(笑)
ティア:「あ、ご安心を。わたし、魔法捜査局のものです」
GM:交渉ろーる〜
信用してもらえるかの判定に交渉ロールを使用しています
ティア:ほぉい
ティア:魅力だよね?
GM:うん
ティア:神官だから、+4だよね?(ころころ) 22
GM:じゃあ、信用してくれた
ティア:にこにこと、安心させる笑顔で (笑)
GM:とりあえず布団から出よう
ティア:何かにおびえている様子かな
GM:心理学
ティア:(ころころ) 20
GM:うん、そうだね
GM:あと、君にもちょっとおびえている(笑)
GM:罪の意識、といったかんじだ
ティア:「えぇと、あなたの友人の3さん(この名前どうにかならんか (笑)) が通り魔に殺害された事件ですけど、……
ログ編集段階でちゃんとした名前にするという話もあったんだが、分かりやすさを優先してそのままにしました(^^;
ティア:(続き)……『身元不明の申告』(嘘八百)があって、あなたが次に狙われると……その為、保護に来たのです」
ティア:「ご存知の事があったら、教えて頂けませんか?」
GM:「こ、ころされたんでしょ」とフォーさん(笑)
4さんではあまりにもアレなので、フォーさんということになりました
ティア:「え、ええ……ですから、あなたを警機構の保護下に置いて、その心身の安全を保障しますから……」
GM:「私も殺されるぅ」と墓穴掘り
ティア:「えぇと?……何か心当たりでも……?」
GM:はっと気がついて(^^;「何でもありません」と
ティア:「なにぶん、こちらは犯人の手かがりを掴んでいないので……」(憂い顔)、「あなたが情報を提供して頂けないと……その、困った事に」
GM:交渉しようか(笑)
ティア:(ころころ)17(出目が3)……ふりなおし (笑)。英雄点を1点使います
英雄点とはいわゆるヒーローポイントのことで、1点使用すると、サイコロを一度振り直すことができるのである
ティア:(ころころ)22。まぁ、これぐらいなら
GM:フォー「前にも襲われたことがある。なにか逆恨みしているみたいだ。」と目をずらしながら(笑)
ティア:「逆恨み……」と胸痛めた韻で言うものの、フォー君にも疚しい所があるのは感づいてる (笑)「心当たり?」
ティア:「心当たりは?」
GM:「いっしょの学院だったからなぁ。でも、専門は違うしなあ」とか言っている(笑)
GM:知覚して
ティア:(ころころ)16
GM:目標値が17(笑)
ティア:ぎゅう
GM:MP1点使う?
ティア:んじゃ、1MP投入 (笑)
MPとは精神力のことです。MPを1点使うことによって、達成値(サイコロの出目を足した奴ね)を+1することができます。
ティア:MPが8に下がった
GM:じゃあ、後ろ(外ね)から殺気を感じたティアはどうする
ティア:魔法使おう。
GM:なんの?
ティア:水制御で、小さな鏡を作りたい
水系統の、水を好きな形に操れる能力です
ティア:後ろをみたい。気付いてない振りのまま、ね。
GM:だれかいる。大きな剣を持った黒髪のおとこだ
ティア:ぎゃあ
GM:すでに抜刀している
ティア:おひおひ (苦笑)
GM:それしかおもいうかばなかったんだよ〜(おい)<魔法 ごめんね
ティア:どうするかな
ティア:取り敢えず、逃げを打つべきか
アレス:にげたらフォーくん殺されちゃうね
ティア:うん……連れていく方法がないの
アレス:マリーがくるまで持ちこたえるんだ(爆)
ティア:辺りに川はあるかな?大きな河がある、って行ってたよね。何処?
GM:遠いよ(笑)
ティア:じゃ、海
GM:数100メートル(笑)
ティア:くくく (笑)
GM:井戸があることにしよう
ティア:水上歩行で波紋ばしばしで逃げる事は却下
GM:大却下ですね(笑)
GM:波紋ばしばしいうな(笑)
ティア:この水鏡は、相手、同じ水使いでないと駄目?
GM:そんなことはないよ
GM:通信用だし
ティア:おお。
ティア:こっちから一方通行のケータイならあるんじゃないか。
ティア:んじゃ、取り敢えず……
アレス:鉄砲玉携帯と名付けよう
どういう携帯だ?
GM:ただ、相手のほうにも水がないと……
水鏡を通して通信するから、お互いに洗面器大の水が無いと使えないのが難点である
ティア:窓を飛び越えて、部屋の中に入って窓を閉めると同時に、水形成で限界ギリギリ(想定1トン)の水を窓に押し当てたい。
ティア:無理?可能?
GM:するとどうなるんだ?
ティア:3ラウンドぐらい、時間稼げない?
GM:まあ、対抗できるからいいや
GM:魔力で判定。
ティア:(ころころ)18。低い出目〜
GM:りょーかい
GM:こっちの行動。水の壁を剣で切る
GM:(ころころ)さくっと呪文か解除された
ティア:うにゃん
GM:んで、水が散る(笑)
GM:そっち〜
ティア:事情を話しとる暇はないなぁ
アレス:(いつ頃でてこれるのだろう)
もう少ししたらね
ティア:フォー君を「こっち!」と引っ張って、この部屋を出る
GM:どっから?
ティア:そりゃ、扉から。
GM:出て終わり?
ティア:んで、同じ事をさせて貰おう (笑)
GM:芸が無いぞ〜(笑)
ティア:みずかべ〜
ティア:(ころころ)18
ティア:しかも出目まで同じだ (滅)
GM:あのさぁ、窓があるのは扉のとなりって分かってる?(笑)
ティア:みゅう、そうなのか (笑)
窓の反対側(男がいるのと逆の方向)に扉があると勘違いしていたらしい(^^;
GM:窓からでてすぐや(笑)
GM:んで、撃つ(笑)(ころころ)24
GM:かわりに防御してもいいよん
ティア:ってゆーか、打ち消せんのか
GM:打ち消すのを防御と言う
ティア:ふみ
GM:ちなみに、素通しだと、フォーさん死ぬぞ(笑)
ティア:(ころころ)24
GM:まあ、攻撃呪文で相殺した
GM:んで「邪魔をするな」という
GM:「汝、悪人を助けるのか」という
ティア:その質問にはタイムロスはないのかにゃ
GM:答えるのはいまでいいよ
ティア:とにかく1R稼いで、アレスに連絡を入れたいのダ (笑)
GM:いま移動中<アレスたち
GM:そろそろ着く。ティアはまだ知らないけど
ティア:みゅう。
ティア:「斬奸する理が自分にあると言うなら、その証立てをなさい。それができない以上、わたしはこの人を守ります」
このあいだにアレスとマリー登場
アレス:とてとてとてとて
ティア:ほよよぉ……助かった
GM:到着したら戦闘になってるよ〜
アレス:それはそれは
アレス:「悪い。ナンパしていたら遅れた」
GM:兄貴は逃げる(笑)。追う?
アレス:追う
GM:マリー「兄さん〜」とかいってる
ティア:「じゃ、今度はあの人、捕まえてよ!……男だけどっ」 (笑)
GM:追う人〜てあげて〜
アレス:はーい
GM:じゃあマリーといっしょに
GM:……敏捷で対抗判定かな
ティア:1R後にはーい。>フォーに、警察へ行って保護を求めるように言ってから
GM:了解
アレス:追う
サイコロを何度か振った結果、PCたちが追いつきました。
GM:仕方がない、足を止めて迎え撃とう
というわけでふたたび戦闘である
お互いに出目が悪く当たらない(^^;
均衡が崩れたのが……
GM:あれす〜
アレス:もう一度剣で切る
アレス:(ころころ)22
アレス:MP5点つかう。27
GM:(ころころ)……がふっ
GM:MP3点入れて23。差の4点ダメージうけます(TT)
戦闘では、攻撃側の達成値が、防御側の達成値を上回った分だけHPにダメージを受けます。
アレス:む
ティア:「いけるっ?」、とアレスを見るティア (笑)
お兄さんの攻撃は全然当たらない(^^;
ティア:(ころころ)19
ティア:英雄点使って振り直し
ティア:(ころころ) 24
アレス:今度は高いぞ
ティア:よぉし、更にMP8点全部追加。
GM:鬼
ティア:この時を待っていたのだ (笑)
GM:(ころころ)……20
ティア:「眠りなさいっ!」、かつてない水塊が男を襲う!
GM:……って、もう振るまで無いじゃん
GM:ざぶ〜ん(笑)
GM:倒れた
ティアの水弾の前に剣士が沈む、と思われたが……
GM:でも起き上がってくる(笑)
ティア:なぬ (笑)
アレス:ぬぬ
GM:本体は意識が無いけど、剣だけ振るってくる
GM:マリーに行った(ころころのころころ)んで、剣が弾き飛ばされる
GM:ころころ
GM:あれす〜。君の足元にはマリーの剣が(めつ)
ティア:ぜーぜー言いつつ、「あの剣をどうにかできないっ?」
アレス:それは、剣を拾えと言うこと?
GM:無理には言わない(笑)
ティア:二人辻斬り (笑)<おひ
GM:おひおひ
アレス:………………わかったよ。剣を拾って兄さんの剣を狙う
このようなマスタリングは真似をしないように
ティア:……おひ
アレス:(ころころ。出目が6ゾロ)25
GM:……いいです。しくしく
GM:かん
GM:ころころ
アレス:……ダイス君、君って奴は……
GM:ばたっ(兄倒れる)
ティア:最後が6ゾロか (笑)
GM:ちなみにアレス君の頭の中に「やるなおぬし」と言う声が聞こえる(笑)
アレス:「うるさい」(めつ)
ティア:「はー……やったの?」。>アレス
GM:……剣いらないじゃん〜(ぶつぶつ)
アレス:「剣を隔離しよう。学院の方から何らかの手を打ってもらった方がいいかも知れない」
GM:……対+4ボーナスあったのに(ぶつぶつ)
GM:ほーい
ティア:「剣の悪霊……かしら」
ティア:「彼には罪はないものと願いたいわね」
アレス:「どうかな?剣に罪を押しつけられれば」
しばらくすると学院から人が到着。魔剣を封印して持っていった
ティア:いちおー、アレス側の情報は全て聞いておきたい
GM:いや、起きる前になにかするのかと(^^;
ティア:それから、こっちの事も言っておくにょ
アレス:お兄さんらしい
GM:了解
アレス:全て事情は話しておきましょう
ティア:んで、フォーはまだその辺にいるだろうか?(笑)
アレス:逃げたかも(爆)
GM:逃げた(笑)
ティア:まぁ、素人だし、どうにでもなるでしょ……と思っておこう
GM:ふっふっふっふ
ティア:んじゃ、お兄さんを応急手当します。
GM:じゃあ、お兄さん起こす
GM:起きました
いや、つい(^^;
ティア:「どうして、しかるべき機構に申し出なかったんですか……?」。ちょっと顔を伏せってます
GM:言っても誰も信用してくれませんよ
GM:ここの領主がそんなことをしているなんて
アレス:「……領主?」
GM:領主(笑)
ティア:それぐらいの理由があるならなぁ (笑)。「領主が?……」(愕然)
アレス:「the 殺す」
アレス:(めつ)
GM:ちなみに、証拠さえ確保できれば領主やっちゃっても不問にできます
アレス:やっちゃう(爆)
アレス:どする?
ティア:「……分かりました。独善と傲慢で行った事ならば、貴方の頬を打つつもりでした」。(沈黙)。「でも、そこまで窮すれば……確かに、貴方にも理はあるでしょう」。(アレスに)「わたしはそう思います……」
アレス:「……そうか?まあ、情状酌量の余地はある、としても無罪とは言わないよ」
ティア:「ただ、根源的な問題に対処しなければ、結局、貴方のやった事は、独善です……それだけは自覚して下さい」。
ティア:さて、どうするかにょぉ
アレス:「無法に対して、無法で対処すればいつまでたっても悲しみは無くならないな」
GM:セフィ「……はい」
アレス:#兄貴拘束して、領主暗殺して終わろうか(滅滅)
ティア:えーと、捜査局の警察権力と、領主はどっちが強いの?
GM:領主(笑)
GM:但し、
アレス:暗殺決定
GM:ここの国家間の条約があって
GM:その共通法に反した場合、フェニーラ魔法なんとか局(おい)が直接裁いてもいいことになっている
アレス:名前を忘れるな(おい)
GM:んで、証拠を確保できる限り、不問にされる
ティア:人身売買は、条約違反なんだよね。勿論。
GM:もちろん
アレス:やっちゃおう(爆)
ティア:じゃあ、取り敢えず、捜査局へ報告>後、協力を仰ぎながら内部調査>証拠掌握、そして告訴……って事だろーな。
GM:みゅう
ティア:その前に、フォーとセフィをどうするか、って問題があるかな。
GM:……続きは次回か(笑)
ティア:あはは (笑)、いいよ。
アレス:そうなのか(笑)
GM:さて、
GM:フォーとセフィ、とりあえずどうする?
GM:ここだけ決めよう
アレス:せふぃはろうや
アレス:4はつかまるならろうや
GM:いいかな?>ティア
ティア:取り敢えず、捜査局に処置を預けてもいいのでは?>警察ではなく
アレス:捕まらないなら次回に続く
GM:続く(笑)
アレス:そうだね>、捜査局に処置を預けてもい
GM:じゃあ、セフィは捕まった
ティア:その後、領主に干渉するとなると、捜査局よりも低い機構の警察に預けるのは不安。>何処から漏れるやも知れん
GM:りょーかい
ティア:まぁ、事実はちゃんと報告しとくよ。
GM:ほいほい
GM:報告は受けた
GM:「がんばりさないよ〜」とのこと
ティア:彼が、一人で何とかしようとした事、とかね。手段はともかく。
アレス:領主を告発する際の証人にも成るし>せふぃ
ティア:情状酌量の余地ぐらいはあるだろう。
GM:まあ、死刑にはならないで初
ティア:うん。>証人
GM:じゃあ、きょうはこれまで
GM:おつかれさまでした〜
アレス:今後の協力次第(めち)
GM:ありがとうございました〜
アレス:おつかれさまでしたー
アレス:ぱちぱちぱちぱり
sf:おつかれー
GM:ぱちぱちぱちぱち
というわけで次回に続くのであった。