掲示板1 シナリオ


『深淵』のシナリオ
ラウール <
raoul@na.rim.or.jp> 1998年9月6日 22時19分41秒
http://www.na.rim.or.jp/~raoul/
『深淵』の典型的なシナリオが持つであろう要素を並べてみました。
「深淵」フリークの皆さんのご意見を伺って,記事にまとめてみようかと思ってい
ます(「私がまとめたい」という方がいましたら,ご遠慮なくおっしゃってくださ
い)。よろしければ,コメントお願いします。


『深淵』らしいシナリオ

・「運命」のシナリオへの組み込み
 何を置いてもこれです。これは是非やりましょう。そのためには,セッションを
始めるよりも前に「運命」を決めておかなければなりません。
 ただ,全ての「運命」を絡ませる必要はないです。むしろ,そんな事をしようと
するとたいてい無理が出てきますから,PC一人につき1つのの「運命」をシナリ
オに組み込むのにとどめ,残りの「運命」は,ツボに嵌まっているときだけ組み込
むようにするといいでしょう。

・予知
 『深淵』の世界では,夢や予言が現実的な力を持ちます。
 「夢歩き」,夢占い師の予言,不吉な前兆といったもので,未来を少しづつ暗示
していきましょう。不安を駆り立てるようなものが一番典型的といえるでしょう。
一見とてもハッピーな未来なのに,なぜか違和感を感じるとか,儚い幻想を感じさ
せるような手法も良いでしょう。

・精神的な戦い・葛藤
 『深淵』のPCは,しばしば内面的な葛藤を抱えています。過去の過ち,罪の意
識,誘惑,縁故,欲望などです。これらはふつう「運命」と結びついているので,
「運命」を組み込むと自動的に組み込まれることになります。
 夢歩きや適当な場面,NPCの台詞などで,こうした葛藤を刺激してやりましょ
う。

・PC同士の対立
 『深淵』においてPC同士が対立することは必ずしも珍しいことではありません。
 PC同士の対立を無理にシナリオに入れる必要はありませんが,逆に無理に対立
を避けるようにシナリオを作る必要もありません。

・幻想性
 『深淵』は,数あるRPGシステムの中でも最も幻想性を大切にし,またそれを
再現することのできるシステムの一つだと思います。霧・光・嵐・水の音・闇・凍
てつくような空気といった幻想的な要素を積極的にシナリオに取り入れると,『深
淵』らしい雰囲気を醸し出せるかと思います。

・魔族の暗躍
 物語の背後に魔族の影響が散見され(「夢歩き」などに登場),終わってみれば,
もしくは謎が解けてみればPC達は魔族の手のひらで躍らされていた,というよう
な状況です。魔族は直接姿をあらわさずに,言葉によってPC・NPCを操る方が
効果的だと私は思います。


RE:シナリオをどこまで記述しておくか。
ENT <EZV06113@nifty.ne.jp> 1998年9月1日 22時04分48秒
http://village.infoweb.ne.jp/~ent/
この掲示板には、はじめて書き込みます。
ENTと申します。
さて、シナリオをどの程度記述しておくかですが・・・

私の場合。

◎登場人物名簿(NPC)
◎主なシナリオのシーン(箇条書き)を時系列(順不同)
◎NPCのそのシーンにおいてのセリフ(梗概。
PCが絡む場合。PCのセリフ行動を予想して書く)
◎モンスター・データ(NPC・データ)
◎ダンジョン・マップ
◎フィールド・マップ(場所の位置関係)

・・・をルーズリーフにページごとにまとめておきます。

これが私のシナリオです。
とりあえず、結末が複数ある話を一つ考えておきますが、
あくまで主人公はPCたちですので、その行動によって、
物語の方向性は変わっていきます。

私の体験上、
GMが力を入れて作ったシナリオ(セッション)は
意外とプレイヤーに不評で、
GMがPCにお題を出して貰って、
3秒で考えた三題噺のほうが、プレイヤーに好評という
皮肉な結果が多いです(笑)。

典型的なシナリオ
ラウール <raoul@na.rim.or.jp> 1998年8月31日 22時58分33秒
http://www.na.rim.or.jp/~raoul/
 私は今,Ars Magicaという海外のRPGをプレイする環境を整えるべく活動
しているわけですが,意外に早く「後一歩」の所まで来てしまいました。
 そうなると,今度はシナリオを作らなければならなくなるわけですが,ここ
でふと考えるのが,「どういうシナリオを作れば Ars Magica らしいと言える
のだろうか」という疑問を抱いて時々考えたりしています。

 で,まぁここで皆さんにお聞きしたいのは,「どういうシナリオが(システ
ム名)らしいか」です。
 たとえばD&Dですと,ダンジョンに潜って怪物を倒すなり上手くやり過ご
すなりして宝物を手に入れてかえる,というのが一つの典型になるわけです。
 また,『深淵』ですと,「運命」がPC,NPCの間で絡んで,幻想的,破
滅的な雰囲気を醸し出し,事件の背後に魔族の姿が見え隠れする,夢歩きで存
在を仄めかす,といった要素が「らしい」と言えるんではないかと思います。

 このように,各システムの「典型的なシナリオ」,「これを出せば「らしく
なる」ようなファクターを集めておけば,はじめてそのシステムのシナリオを
作るときに役に立つんではないかと思いますし,新しいシステムに挑戦する際
の敷居が低くなるんではないかと思いますがどうでしょうか。

 皆さん,ご自分の好きなシステムを普及させるためにも,そのシステムの
「典型的なシナリオ・ファクター」について,一つ記事を書いてみませんかね?


シナリオをどこまで記述しておくか
ラウール <raoul@na.rim.or.jp> 1998年8月30日 11時12分38秒
http://www.na.rim.or.jp/~raoul/
 みなさんシナリオってどれくらい記述しているんでしょうか。
 多分,びっしり事細かに書く人からメモ書き程度しか書かない人までいると
思うのですが。
 あと,記述する内容ってどんなものがあるんでしょうか。
 シナリオの流れ,途中で起きる事件,NPC,地図,モンスターのデータ,
アイテム,NPCの台詞,プレイヤーが手に入れることのできる情報,など
など。

 私の場合は,NPC,地図,情報などはだいたい記述しておきます。
 シナリオの流れ,起きる事件などはメモ書き程度,モンスターデータなどは
余裕があったら(ない場合はルールブックをめくる),という感じ。

 以上はふだんサークルでやる場合で,コンベンションなどはじめての人を
相手にする場合はもっと詳しくなります。主に起きる事件やシナリオの流れの
部分の作業が増えることが多い。

シナリオの記述
ラウール <raoul@na.rim.or.jp> 1998年8月21日 20時37分44秒
http://www.na.rim.or.jp/~raoul/
(改行位置は適当に変えさせていただきました)

> それとは逆に、コンベンションでみんなで同じシナリオをやるとか、
>同人誌や WWWページに載せるなど、多くの人に見せて、それをやっても
>らうシナリオは、どのように書けば良いのか、いわゆる市販シナリオが
>使いやすい理由とそのエッセンスを知りたいのです。もちろん対象は
>「他の人にシナリオを見てもらいたい人(シナリオ作成の経験は問わず)」
>です。
>…って、この情報が欲しい人っていないかなぁ。
> …このテーマって、厳密には「シナリオ」からはずれているでしょうか?

 いえ,別に良いです。
 私も非常に興味あります。
 この話題について私が思っているのが,HTML(特にリンク機能)を上手く
活用したシナリオって意外と発表されていないんだなぁ,ということです。
実は一つサンプルを作ってあって,そのうち掲載しようと考えているんです
が・・・。
 RPGのあるタイプのシナリオとHTMLというのは非常に相性が良いと
考えています。どういうタイプのシナリオかというと,馬場講座第3章で述
べられているような「シナリオウェブ」のようなタイプです。
 既に発表されているシナリオの中では,佐藤宇育さんの「少女の見た夢」
が割と上手くリンクを使ってあると思いました。

馬場講座のURL:
http://www01.u-page.so-net.ne.jp/da2/babahide

「少女の見た夢」のURL:
http://www.sainet.or.jp/~takayasu/others/nova/nova.htm
**

 ちょっとリーサさんの話からはずれましたね。
 とりあえず,リーサさんが「読みやすい」と思ったシナリオを挙げていた
だくのが良いと思います。できれば,理解しにくいと思ったシナリオも挙げ
てもらえると,もっと問題点が明確になると思いますが(逆に話がこじれる
可能性も(^^;)


人に見せるシナリオの作り方
リーサ <liesa@geocities.co.jp> 1998年8月21日 11時25分34秒
http://
 …実はこれ、私が欲しい情報なんですが。
 自作のシナリオを使うときはよく、ルーズリーフ一枚でいいとか、
数行の詩だけでいいとかいいますし、実際それで何時間ものセッションをやることが
あると思います。
 それとは逆に、コンベンションでみんなで同じシナリオをやるとか、同人誌や WWWページに
載せるなど、多くの人に見せて、それをやってもらうシナリオは、どのように書けば良いのか、
いわゆる市販シナリオが使いやすい理由とそのエッセンスを知りたいのです。
もちろん対象は「他の人にシナリオを見てもらいたい人(シナリオ作成の経験は問わず)」です。
…って、この情報が欲しい人っていないかなぁ。
 …このテーマって、厳密には「シナリオ」からはずれているでしょうか?

話は変わってシーンをゲーム化についてですが、
コンピュータシミュレーションゲームのキャンペーンのようなものですね。
それをさらにTRPGらしく、結果を次のシナリオに反映させられるとなれば、
すごくおもしろいところだけを短時間に濃縮して楽しめそうですね。
 シナリオもその分濃縮されるので、作る方は少し大変でしょうが。

ではでは。

シーンをゲーム化
ラウール <raoul@na.rim.or.jp> 1998年8月18日 21時41分39秒
http://www.na.rim.or.jp/~raoul/
 以下は,Nifty-ServeのFRPGM,4番会議室にてGenich!さんが書かれた
#2630 近考:勝ったり負けたり
へのレスとして書いたものに加筆・修正したものです。
 そのうち記事に纏めますが,とりあえず掲示板に。

 RPGのセッションは時間がかかりすぎるから何とか短くならんものか,
という話の流れから考えたものです。


 私が思い付いたのは次のようなもの。

「一つのシーンを取り出して1セッションにしてしまおう」

今までの,「起承転結」といったセッションの構成はさっぱり忘れて,「転」
だけ考えましょう,といったところでしょうか。

先にポイントだけ並べますと,

・得ている情報,NPCとの関係,手元にある装備,怪我の状態なども初期
条件としてマスターが指定してしまう
・後先を考えなくていいからマスターが楽。初心者でも可能(?)
・プレイ時間が短い
・マスターが「やってみたい!」と思ったシーンを強力に再現可能

といったところですか。

**

将棋ですと「詰め将棋」というものがありますし,Magic:the Gathering
では,"Magic :the Puzzling" というパズルがあります。どちらも,勝負の
一場面を切り出してきて,盤上(場)にどう駒(カード)が配置されている
のか,持ち駒(手持ちカード)は何か,といった事が指定された状態で始ま
ります。

RPGでも同じように,シナリオから一つのシーンだけを抜き出して,そ
れだけをプレイしよう,というのが今回思い付いたアイディアです。

上で例に挙げた詰め将棋などと同じように,パーティーの置かれている現
状は,マスターが指定します。
なぜこの場に居るのか,目的は何か,これまでどういう情報を集めてきた
のか,どういう装備を持ってきているのか,怪我は負っているのか,どんな
NPCが一緒にいるのか,などをマスターが指定するわけです。
「なんでこんな依頼を受けたんだ!」とか,「いつも持っている装備はど
うした?」といった苦情にマスターが答える必要はありません。プレイヤー
に適当に考えてもらいます。小説なんかでも,いつもなら難なく蹴散らして
いる敵であっても,今回はたまたま,ある装備をふとした事で置いてきてし
まったために主人公がピンチに陥る,というようなシチュエーションは良く
ある事ですよね。

プレイヤーには,手元にある装備と情報,キャラクターの技能などを駆使
してこのシーンを乗り切ってもらいます。
乗り切ったら,セッションは終了。ラスボスを倒したら,とか,依頼を完
了したら,ではありません。あくまでも,マスターが提示したシーンの目標
をクリアしたら終了です。

一つ例を作ってみましょう。

「機密データの収められている盗難ディスクを探索中,黒服の男達の襲撃に
遭い,現在彼らから逃走中。ひとまず建物の中に逃げ込んだものの,建物の
外には君たちを探す黒服の男達がうろうろしている」

というシーンであれば,

・シーンの目的は黒服の男達の目を逃れてこの町から脱出する事。
・手に入れている情報は,黒服の男達の背後の組織,それから推測できる彼
らの装備や規模,この町の交通網,現在目的のディスクはこの町から北東
に位置するP市にある。etc.
・PCの装備は,携帯できるもの(実際には具体的に)。その他,大きな荷
物は車に置いてある。
・PCの状況は,黒服の男の襲撃を受けた際,Bが足に軽傷を負った。

ということでがんばってもらいます。

なんらかの手段で町を抜ければセッションはそこで終了となります。


**

上では,「一つのシーンを切り出して単独で扱う」事にしていますが,更
にシナリオに組み込む事も一応考えました。上のようなシーンを断続的に続
けるわけです。


「さて,前のシーンで無事町を脱出した君たちは,その後ディスクの行方を
追って,ディスクを持った人物が潜伏しているビルの前に来ている。このシ
ーンでは,男からディスクを取り戻す事が出来ればセッションは終了となる。」

これで,前回のときにPC達が少し外れた方向に走り出しているばあいで
もそのずれを吸収してしまいます。代わりに,初期条件に差を付けます。


・前回黒服の男の一人を掴まえ,情報を聞き出していれば残り時間は16時
間ある。そうでなければ,ディスクの持ち主を探すのに時間がかかり,残
り8時間しかない。
・前回負った怪我はまだ治っていない。
・前回の黒服の男達のリーダーが生きている場合は,・・・

というようにすると,いいんじゃないかと。


Copyright (C) 1997 by Hiroshi Yuki.

Modified by ラウール

<HTML> <HEAD> <TITLE>キヌシィネト1。。・キ・ハ・・ェ</TITLE> </HEAD> <BODY TEXT="#362017" BGCOLOR="#e3ded7"> <table width=100% border=0><tr><td bgcolor=#483023><font color="#e1e4ff"><H1>キヌシィネト1。。・キ・ハ・・ェ</H1></font></td></tr></table> <p> <HR> <A NAME="write"> <A NAME="list"> <table width=100% border=0><tr><td bgcolor=#483023><font color="#e1e4ff" size=+2><b>。リソシハ・。ル、ホ・キ・ハ・・ェ</b></font></td></tr></table>・鬣ヲ。シ・ &lt;<A HREF=mailto:raoul@na.rim.or.jp>raoul@na.rim.or.jp</A>&gt; 1998ヌッ9キ6ニ 22サ19ハャ41ノテ<br><A HREF=http://www.na.rim.or.jp/~raoul/ >http://www.na.rim.or.jp/~raoul/ </A><BR><PRE>。リソシハ・。ル、ホナオキソナェ、ハ・キ・ハ・・ェ、ャサ、ト、ヌ、「、、ヲヘラチヌ、ハツ、ル、ニ、゚、゙、キ、ソ。」<BR>。ヨソシハ・。ラ・ユ・遙シ・ッ、ホウァ、オ、、ホ、エーユクォ、サヌ、テ、ニ。、オュサ、ヒ、゙、ネ、皃ニ、゚、隍ヲ、ォ、ネサラ、テ、ニ、、<BR>、゙、ケ。ハ。ヨサ荀ャ、゙、ネ、皃ソ、、。ラ、ネ、、、ヲハ、ャ、、、゙、キ、ソ、鬘、、エアホク、ハ、ッ、ェ、テ、キ、网テ、ニ、ッ、タ、オ<BR>、、。ヒ。」、隍、キ、ア、、ミ。、・ウ・皈・ネ、ェエ熙、、キ、゙、ケ。」<BR> <BR><BR>。リソシハ・。ル、鬢キ、、・キ・ハ・・ェ<BR> <BR>。ヲ。ヨアソフソ。ラ、ホ・キ・ハ・・ェ、リ、ホチネ、゚ケ、゚<BR>。。イソ、テヨ、、、ニ、筅ウ、、ヌ、ケ。」、ウ、、マタァネ、荀熙゙、キ、遉ヲ。」、ス、ホ、ソ、皃ヒ、マ。、・サ・テ・キ・逾、<BR>サマ、皃、隍熙簔ー、ヒ。ヨアソフソ。ラ、キ隍皃ニ、ェ、ォ、ハ、ア、、ミ、ハ、熙゙、サ、。」<BR>。。、ソ、タ。、チエ、ニ、ホ。ヨアソフソ。ラ、ヘ、゙、サ、ノャヘラ、マ、ハ、、、ヌ、ケ。」、爨キ、。、、ス、、ハサ、、キ、隍ヲ、ネ<BR>、ケ、、ネ、ソ、、、ニ、、フオヘ、ャスミ、ニ、ュ、゙、ケ、ォ、鬘、」ミ」テーソヘ、ヒ、ト、ュ」ア、ト、ホ、ホ。ヨアソフソ。ラ、・キ・ハ・<BR>・ェ、ヒチネ、゚ケ、爨ホ、ヒ、ネ、ノ、癸、サト、熙ホ。ヨアソフソ。ラ、マ。、・ト・ワ、ヒヨネ、゙、テ、ニ、、、、ネ、ュ、タ、アチネ、゚ケ<BR>、爨隍ヲ、ヒ、ケ、、ネ、、、、、ヌ、キ、遉ヲ。」<BR> <BR>。ヲヘステホ<BR>。。。リソシハ・。ル、ホタ、ウヲ、ヌ、マ。、フエ、莽スクタ、ャクスシツナェ、ハホマ、サ、チ、゙、ケ。」<BR>。。。ヨフエハ筅ュ。ラ。、フエタ熙、サユ、ホヘスクタ。、ノヤオネ、ハチーテ、ネ、、、テ、ソ、筅ホ、ヌ。、フ、ヘ隍セッ、キ、ナ、トーナシィ<BR>、キ、ニ、、、ュ、゙、キ、遉ヲ。」ノヤーツ、カ、ホゥ、ニ、、隍ヲ、ハ、筅ホ、ャーネヨナオキソナェ、ネ、、、ィ、、ヌ、キ、遉ヲ。」<BR>ークォ、ネ、ニ、筵マ・テ・ヤ。シ、ハフ、ヘ隍ハ、ホ、ヒ。、、ハ、シ、ォー耘ツエカ、エカ、ク、、ネ、ォ。、ムウ、、ククチロ、エカ、ク、オ<BR>、サ、、隍ヲ、ハシヒ。、簧ノ、、、ヌ、キ、遉ヲ。」<BR> <BR>。ヲタコソタナェ、ハタ、、。ヲウニ」<BR>。。。リソシハ・。ル、ホ」ミ」テ、マ。、、キ、ミ、キ、ミニ篶フナェ、ハウニ」、ハ、ィ、ニ、、、゙、ケ。」イ盞、ホイ皃チ。、コ皃ホーユ<BR>シア。、ヘカマヌ。、アクホ。、ペヒセ、ハ、ノ、ヌ、ケ。」、ウ、、鬢マ、ユ、ト、ヲ。ヨアソフソ。ラ、ネキ、モ、ト、、、ニ、、、、ホ、ヌ。、<BR>。ヨアソフソ。ラ、チネ、゚ケ、爨ネシォニーナェ、ヒチネ、゚ケ、゙、、、ウ、ネ、ヒ、ハ、熙゙、ケ。」<BR>。。フエハ筅ュ、菁ャナ、ハセフフ。、」ホ」ミ」テ、ホツ貊、ハ、ノ、ヌ。、、ウ、ヲ、キ、ソウニ」、サノキ网キ、ニ、荀熙゙、キ、<BR>、ヲ。」<BR> <BR>。ヲ」ミ」テニアサホ、ホツミホゥ<BR>。。。リソシハ・。ル、ヒ、ェ、、、ニ」ミ」テニアサホ、ャツミホゥ、ケ、、ウ、ネ、マノャ、コ、キ、籠チ、キ、、、ウ、ネ、ヌ、マ、「、熙゙、サ、。」<BR>。。」ミ」テニアサホ、ホツミホゥ、フオヘ、ヒ・キ・ハ・・ェ、ヒニ、、ノャヘラ、マ、「、熙゙、サ、、ャ。、オユ、ヒフオヘ、ヒツミホゥ<BR>、ネ、ア、、隍ヲ、ヒ・キ・ハ・・ェ、コ、ノャヘラ、筅「、熙゙、サ、。」<BR> <BR>。ヲククチロタュ<BR>。。。リソシハ・。ル、マ。、ソ、「、」メ」ミ」ヌ・キ・ケ・ニ・爨ホテ讀ヌ、篌ヌ、篋クチロタュ、ツ鄲レ、ヒ、キ。、、゙、ソ、ス、、<BR>コニクス、ケ、、ウ、ネ、ホ、ヌ、ュ、・キ・ケ・ニ・爨ホー、ト、タ、ネサラ、、、゙、ケ。」フク。ヲク。ヲヘ。ヲソ螟ホイサ。ヲーヌ。ヲナ<BR>、ニ、ト、ッ、隍ヲ、ハカオ、、ネ、、、テ、ソククチロナェ、ハヘラチヌ、タムカヒナェ、ヒ・キ・ハ・・ェ、ヒシ隍ニ、、、ネ。、。リソシ<BR>ハ・。ル、鬢キ、、ハキーマオ、、セ、キスミ、サ、、ォ、ネサラ、、、゙、ケ。」<BR> <BR>。ヲヒ篦イ、ホーナフ<BR>。。ハェク、ホヌリク螟ヒヒ篦イ、ホアニカチ、ャサカクォ、オ、。ハ。ヨフエハ筅ュ。ラ、ハ、ノ、ヒナミセ。ヒ。、スェ、、テ、ニ、゚、、ミ。、<BR>、筅キ、ッ、マニ讀ャイ、ア、ニ、゚、、ミ」ミ」テテ」、マヒ篦イ、ホシ熙ホ、メ、鬢ヌフ、鬢オ、、ニ、、、ソ。、、ネ、、、ヲ、隍ヲ<BR>、ハセカキ、ヌ、ケ。」ヒ篦イ、マトセタワサム、、「、鬢、オ、コ、ヒ。、クタヘユ、ヒ、隍テ、ニ」ミ」テ。ヲ」ホ」ミ」テ、チ爨ハ、ャ<BR>クイフナェ、タ、ネサ荀マサラ、、、゙、ケ。」<BR> <BR></PRE><HR> <table width=100% border=0><tr><td bgcolor=#483023><font color="#e1e4ff" size=+2><b>RE:・キ・ハ・・ェ、、ノ、ウ、゙、ヌオュスメ、キ、ニ、ェ、ッ、ォ。」</b></font></td></tr></table>ENT &lt;<A HREF=mailto:EZV06113@nifty.ne.jp>EZV06113@nifty.ne.jp</A>&gt; 1998ヌッ9キ1ニ 22サ04ハャ48ノテ<br><A HREF=http://village.infoweb.ne.jp/~ent/>http://village.infoweb.ne.jp/~ent/</A><BR><PRE>、ウ、ホキヌシィネト、ヒ、マ。「、マ、ク、皃ニス、ュケ、゚、゙、ケ。」<BR>ENT、ネソス、キ、゙、ケ。」<BR>、オ、ニ。「・キ・ハ・・ェ、、ノ、ホトナルオュスメ、キ、ニ、ェ、ッ、ォ、ヌ、ケ、ャ。ヲ。ヲ。ヲ<BR> <BR>サ荀ホセケ遑」<BR> <BR>。ナミセソヘハェフセハ。ハNPC。ヒ<BR>。シ遉ハ・キ・ハ・・ェ、ホ・キ。シ・。ハイユセス、ュ。ヒ、サキマホ。ハス酲ヤニア。ヒ<BR>。NPC、ホ、ス、ホ・キ。シ・、ヒ、ェ、、、ニ、ホ・サ・・ユ。ハケシウオ。」<BR>」ミ」テ、ャヘ、狎ケ遑」」ミ」テ、ホ・サ・・ユケヤニー、ヘスチロ、キ、ニス、ッ。ヒ<BR>。・筵・ケ・ソ。シ。ヲ・ヌ。シ・ソ。ハNPC。ヲ・ヌ。シ・ソ。ヒ<BR>。・タ・・ク・逾。ヲ・゙・テ・ラ<BR>。・ユ・」。シ・・ノ。ヲ・゙・テ・ラ。ハセス熙ホーフテヨエリキク。ヒ<BR> <BR>。ヲ。ヲ。ヲ、・。シ・コ・遙シ・ユ、ヒ・レ。シ・ク、エ、ネ、ヒ、゙、ネ、皃ニ、ェ、ュ、゙、ケ。」<BR> <BR>、ウ、、ャサ荀ホ・キ・ハ・・ェ、ヌ、ケ。」<BR>、ネ、熙「、ィ、コ。「キヒ、ャハ」ソ、「、マテ、ー、トケヘ、ィ、ニ、ェ、ュ、゙、ケ、ャ。「<BR>、「、ッ、゙、ヌシ鄙ヘク、マ」ミ」テ、ソ、チ、ヌ、ケ、ホ、ヌ。「、ス、ホケヤニー、ヒ、隍テ、ニ。「<BR>ハェク、ホハクタュ、マハム、、テ、ニ、、、ュ、゙、ケ。」<BR> <BR>サ荀ホツホクウセ蝪「<BR>」ヌ」ヘ、ャホマ、ニ、、ニコ、テ、ソ・キ・ハ・・ェ。ハ・サ・テ・キ・逾。ヒ、マ<BR>ーユウー、ネ・ラ・・、・茖シ、ヒノヤノセ、ヌ。「<BR>」ヌ」ヘ、ャ」ミ」テ、ヒ、ェツ熙スミ、キ、ニフ网テ、ニ。「<BR>」ウノテ、ヌケヘ、ィ、ソサーツネク、ホ、ロ、ヲ、ャ。「・ラ・・、・茖シ、ヒケ・ノセ、ネ、、、ヲ<BR>ネ鯣、ハキイフ、ャツソ、、、ヌ、ケ。ハセミ。ヒ。」</PRE><HR> <table width=100% border=0><tr><td bgcolor=#483023><font color="#e1e4ff" size=+2><b>ナオキソナェ、ハ・キ・ハ・・ェ</b></font></td></tr></table>・鬣ヲ。シ・ &lt;<A HREF=mailto:raoul@na.rim.or.jp>raoul@na.rim.or.jp</A>&gt; 1998ヌッ8キ31ニ 22サ58ハャ33ノテ<br><A HREF=http://www.na.rim.or.jp/~raoul/ >http://www.na.rim.or.jp/~raoul/ </A><BR><PRE>。。サ荀マコ」。、Ars Magica、ネ、、、ヲウ、ウー、ホ」メ」ミ」ヌ、・ラ・・、、ケ、エトカュ、ター、ィ、、ル、ッウ霹ー<BR>、キ、ニ、、、、、ア、ヌ、ケ、ャ。、ーユウー、ヒチ皃ッ。ヨク蟆ハ筍ラ、ホス熙゙、ヌヘ隍ニ、キ、゙、、、゙、キ、ソ。」<BR>。。、ス、ヲ、ハ、、ネ。、コ」ナル、マ・キ・ハ・・ェ、コ、鬢ハ、ア、、ミ、ハ、鬢ハ、ッ、ハ、、、ア、ヌ、ケ、ャ。、、ウ、ウ<BR>、ヌ、ユ、ネケヘ、ィ、、ホ、ャ。、。ヨ、ノ、ヲ、、、ヲ・キ・ハ・・ェ、コ、、ミ Ars Magica 、鬢キ、、、ネクタ、ィ、<BR>、ホ、タ、、ヲ、ォ。ラ、ネ、、、ヲオソフ荀ハ、、、ニサ。ケケヘ、ィ、ソ、熙キ、ニ、、、゙、ケ。」<BR> <BR>。。、ヌ。、、゙、。、ウ、ウ、ヌウァ、オ、、ヒ、ェハケ、ュ、キ、ソ、、、ホ、マ。、。ヨ、ノ、ヲ、、、ヲ・キ・ハ・・ェ、ャ。ハ・キ・ケ・ニ<BR>・猯セ。ヒ、鬢キ、、、ォ。ラ、ヌ、ケ。」<BR>。。、ソ、ネ、ィ、ミ」ト。」ト、ヌ、ケ、ネ。、・タ・・ク・逾、ヒタ、テ、ニイハェ、ナン、ケ、ハ、セ蠑熙ッ、荀イ皃エ<BR>、ケ、ハ、熙キ、ニハハェ、シ熙ヒニ、、ニ、ォ、ィ、。、、ネ、、、ヲ、ホ、ャー、ト、ホナオキソ、ヒ、ハ、、、ア、ヌ、ケ。」<BR>。。、゙、ソ。、。リソシハ・。ル、ヌ、ケ、ネ。、。ヨアソフソ。ラ、ャ」ミ」テ。、」ホ」ミ」テ、ホエヨ、ヌヘ、、ヌ。、ククチロナェ。、ヌヒ<BR>フヌナェ、ハハキーマオ、、セ、キスミ、キ。、サキ、ホヌリク螟ヒヒ篦イ、ホサム、ャクォ、ィア」、、ケ、。、フエハ筅ュ、ヌツク<BR>コ゚、ミシ、皃ォ、ケ。、、ネ、、、テ、ソヘラチヌ、ャ。ヨ、鬢キ、、。ラ、ネクタ、ィ、、、ヌ、マ、ハ、、、ォ、ネサラ、、、゙、ケ。」<BR> <BR>。。、ウ、ホ、隍ヲ、ヒ。、ウニ・キ・ケ・ニ・爨ホ。ヨナオキソナェ、ハ・キ・ハ・・ェ。ラ。、。ヨ、ウ、、スミ、サ、ミ。ヨ、鬢キ、ッ<BR>、ハ、。ラ、隍ヲ、ハ・ユ・。・ッ・ソ。シ、スク、皃ニ、ェ、ア、ミ。、、マ、ク、皃ニ、ス、ホ・キ・ケ・ニ・爨ホ・キ・ハ・・ェ、<BR>コ、、ネ、ュ、ヒフ、ヒホゥ、ト、、ヌ、マ、ハ、、、ォ、ネサラ、、、゙、ケ、キ。、ソキ、キ、、・キ・ケ・ニ・爨ヒトゥタ、ケ、コン<BR>、ホノ゚オ、ャト网ッ、ハ、、、ヌ、マ、ハ、、、ォ、ネサラ、、、゙、ケ、ャ、ノ、ヲ、ヌ、キ、遉ヲ、ォ。」<BR> <BR>。。ウァ、オ、。、、エシォハャ、ホケ・、ュ、ハ・キ・ケ・ニ・爨ノ盞レ、オ、サ、、ソ、皃ヒ、筍、、ス、ホ・キ・ケ・ニ・爨ホ<BR>。ヨナオキソナェ、ハ・キ・ハ・・ェ。ヲ・ユ・。・ッ・ソ。シ。ラ、ヒ、ト、、、ニ。、ー、トオュサ、ス、、、ニ、゚、゙、サ、、ォ、ヘ。ゥ<BR> <BR></PRE><HR> <table width=100% border=0><tr><td bgcolor=#483023><font color="#e1e4ff" size=+2><b>・キ・ハ・・ェ、、ノ、ウ、゙、ヌオュスメ、キ、ニ、ェ、ッ、ォ</b></font></td></tr></table>・鬣ヲ。シ・ &lt;<A HREF=mailto:raoul@na.rim.or.jp>raoul@na.rim.or.jp</A>&gt; 1998ヌッ8キ30ニ 11サ12ハャ38ノテ<br><A HREF=http://www.na.rim.or.jp/~raoul/ >http://www.na.rim.or.jp/~raoul/ </A><BR><PRE>。。、゚、ハ、オ、・キ・ハ・・ェ、テ、ニ、ノ、、ッ、鬢、オュスメ、キ、ニ、、、、、ヌ、キ、遉ヲ、ォ。」<BR>。。ツソハャ。、、モ、テ、キ、サコル、ォ、ヒス、ッソヘ、ォ、鬣皈篆、ュトナル、キ、ォス、ォ、ハ、、ソヘ、゙、ヌ、、、、ネ<BR>サラ、ヲ、ホ、ヌ、ケ、ャ。」<BR>。。、「、ネ。、オュスメ、ケ、ニ簣ニ、テ、ニ、ノ、、ハ、筅ホ、ャ、「、、、ヌ、キ、遉ヲ、ォ。」<BR>。。・キ・ハ・・ェ、ホホョ、。、ナモテ讀ヌオッ、ュ、サキ。、」ホ」ミ」テ。、テマゾ。、・筵・ケ・ソ。シ、ホ・ヌ。シ・ソ。、<BR>・「・、・ニ・爍、」ホ」ミ」テ、ホツ貊。、・ラ・・、・茖シ、ャシ熙ヒニ、、、ウ、ネ、ホ、ヌ、ュ、セハ。、、ハ、ノ<BR>、ハ、ノ。」<BR> <BR>。。サ荀ホセケ遉マ。、」ホ」ミ」テ。、テマゾ。、セハ、ハ、ノ、マ、タ、、、ソ、、オュスメ、キ、ニ、ェ、ュ、゙、ケ。」<BR>。。・キ・ハ・・ェ、ホホョ、。、オッ、ュ、サキ、ハ、ノ、マ・皈篆、ュトナル。、・筵・ケ・ソ。シ・ヌ。シ・ソ、ハ、ノ、マ<BR>ヘセヘオ、ャ、「、テ、ソ、鬘ハ、ハ、、セケ遉マ・。シ・・ヨ・テ・ッ、、皃ッ、。ヒ。、、ネ、、、ヲエカ、ク。」<BR> <BR>。。ーハセ螟マ、ユ、タ、・オ。シ・ッ・、ヌ、荀セケ遉ヌ。、・ウ・・ル・・キ・逾、ハ、ノ、マ、ク、皃ニ、ホソヘ、<BR>チシ熙ヒ、ケ、セケ遉マ、筅テ、ネセワ、キ、ッ、ハ、熙゙、ケ。」シ遉ヒオッ、ュ、サキ、茹キ・ハ・・ェ、ホホョ、、ホ<BR>ノハャ、ホコカネ、ャチ、ィ、、ウ、ネ、ャツソ、、。」<BR></PRE><HR> <table width=100% border=0><tr><td bgcolor=#483023><font color="#e1e4ff" size=+2><b>・キ・ハ・・ェ、ホオュスメ</b></font></td></tr></table>・鬣ヲ。シ・ &lt;<A HREF=mailto:raoul@na.rim.or.jp>raoul@na.rim.or.jp</A>&gt; 1998ヌッ8キ21ニ 20サ37ハャ44ノテ<br><A HREF=http://www.na.rim.or.jp/~raoul/ >http://www.na.rim.or.jp/~raoul/ </A><BR><PRE>。ハイケヤーフテヨ、マナャナ、ヒハム、ィ、オ、サ、ニ、、、ソ、タ、ュ、゙、キ、ソ。ヒ<BR> <BR>>。。、ス、、ネ、マオユ、ヒ。「・ウ・・ル・・キ・逾、ヌ、゚、、ハ、ヌニア、ク・キ・ハ・・ェ、、荀、ネ、ォ。「<BR>>ニアソヘサ、 WWW・レ。シ・ク、ヒコワ、サ、、ハ、ノ。「ツソ、ッ、ホソヘ、ヒクォ、サ、ニ。「、ス、、、荀テ、ニ、<BR>>、鬢ヲ・キ・ハ・・ェ、マ。「、ノ、ホ、隍ヲ、ヒス、ア、ミホノ、、、ホ、ォ。「、、、、讀サヤネホ・キ・ハ・・ェ、ャ<BR>>サネ、、、荀ケ、、ヘヘウ、ネ、ス、ホ・ィ・テ・サ・・ケ、テホ、熙ソ、、、ホ、ヌ、ケ。」、筅チ、、ツミセン、マ<BR>>。ヨツセ、ホソヘ、ヒ・キ・ハ・・ェ、クォ、ニ、筅鬢、、ソ、、ソヘ。ハ・キ・ハ・・ェコタョ、ホキミクウ、マフ荀、コ。ヒ。ラ<BR>>、ヌ、ケ。」<BR>>。ト、テ、ニ。「、ウ、ホセハ、ャペ、キ、、ソヘ、テ、ニ、、、ハ、、、ォ、ハ、。。」<BR>>。。。ト、ウ、ホ・ニ。シ・゙、テ、ニ。「クキフゥ、ヒ、マ。ヨ・キ・ハ・・ェ。ラ、ォ、鬢マ、コ、、ニ、、、、ヌ、キ、遉ヲ、ォ。ゥ<BR> <BR>。。、、、ィ。、ハフ、ヒホノ、、、ヌ、ケ。」<BR>。。サ荀篳セ、ヒカスフ」、「、熙゙、ケ。」<BR>。。、ウ、ホマテツ熙ヒ、ト、、、ニサ荀ャサラ、テ、ニ、、、、ホ、ャ。、HTML。ハニテ、ヒ・・・ッオ。ヌス。ヒ、セ蠑熙ッ<BR>ウ靉ム、キ、ソ・キ・ハ・・ェ、テ、ニーユウー、ネネッノス、オ、、ニ、、、ハ、、、、タ、ハ、。。、、ネ、、、ヲ、ウ、ネ、ヌ、ケ。」<BR>シツ、マー、ト・オ・・ラ・、コ、テ、ニ、「、テ、ニ。、、ス、ホ、ヲ、チキヌコワ、キ、隍ヲ、ネケヘ、ィ、ニ、、、、、ヌ、ケ<BR>、ャ。ヲ。ヲ。ヲ。」<BR>。。」メ」ミ」ヌ、ホ、「、・ソ・、・ラ、ホ・キ・ハ・・ェ、ネ」ネ」ヤ」ヘ」フ、ネ、、、ヲ、ホ、マネセ、ヒチタュ、ャホノ、、、ネ<BR>ケヘ、ィ、ニ、、、゙、ケ。」、ノ、ヲ、、、ヲ・ソ・、・ラ、ホ・キ・ハ・・ェ、ォ、ネ、、、ヲ、ネ。、ヌマセケヨコツツ陬ウセマ、ヌスメ<BR>、ル、鬢、ニ、、、、隍ヲ、ハ。ヨ・キ・ハ・・ェ・ヲ・ァ・ヨ。ラ、ホ、隍ヲ、ハ・ソ・、・ラ、ヌ、ケ。」<BR>。。エ、ヒネッノス、オ、、ニ、、、・キ・ハ・・ェ、ホテ讀ヌ、マ。、コエニ」アァー鬢オ、、ホ。ヨセッス、ホクォ、ソフエ。ラ<BR>、ャウ荀ネセ蠑熙ッ・・・ッ、サネ、テ、ニ、「、、ネサラ、、、゙、キ、ソ。」<BR> <BR>ヌマセケヨコツ、ホ」ユ」メ」フ。ァ<BR> http://www01.u-page.so-net.ne.jp/da2/babahide<BR> <BR>。ヨセッス、ホクォ、ソフエ。ラ、ホ」ユ」メ」フ。ァ<BR> http://www.sainet.or.jp/~takayasu/others/nova/nova.htm<BR>**<BR> <BR>。。、チ、遉テ、ネ・遙シ・オ、オ、、ホマテ、ォ、鬢マ、コ、、゙、キ、ソ、ヘ。」<BR>。。、ネ、熙「、ィ、コ。、・遙シ・オ、オ、、ャ。ヨニノ、゚、荀ケ、、。ラ、ネサラ、テ、ソ・キ・ハ・・ェ、オ、イ、ニ、、、ソ<BR>、タ、ッ、ホ、ャホノ、、、ネサラ、、、゙、ケ。」、ヌ、ュ、、ミ。、ヘイ、キ、ヒ、ッ、、、ネサラ、テ、ソ・キ・ハ・・ェ、箏、イ<BR>、ニ、筅鬢ィ、、ネ。、、筅テ、ネフ萃ナタ、ャフタウホ、ヒ、ハ、、ネサラ、、、゙、ケ、ャ。ハオユ、ヒマテ、ャ、ウ、ク、、<BR>イトヌスタュ、(^^;。ヒ<BR> <BR></PRE><HR> <table width=100% border=0><tr><td bgcolor=#483023><font color="#e1e4ff" size=+2><b>ソヘ、ヒクォ、サ、・キ・ハ・・ェ、ホコ、ハ</b></font></td></tr></table>・遙シ・オ &lt;<A HREF=mailto:liesa@geocities.co.jp>liesa@geocities.co.jp</A>&gt; 1998ヌッ8キ21ニ 11サ25ハャ34ノテ<br>http://<BR><PRE>。。。トシツ、マ、ウ、。「サ荀ャペ、キ、、セハ、ハ、、ヌ、ケ、ャ。」<BR>。。シォコ、ホ・キ・ハ・・ェ、サネ、ヲ、ネ、ュ、マ、隍ッ。「・。シ・コ・遙シ・ユーヒ遉ヌ、、、、、ネ、ォ。「<BR>ソケヤ、ホサ、タ、ア、ヌ、、、、、ネ、ォ、、、、、゙、ケ、キ。「シツコン、ス、、ヌイソサエヨ、筅ホ・サ・テ・キ・逾、、荀、ウ、ネ、ャ<BR>、「、、ネサラ、、、゙、ケ。」<BR>。。、ス、、ネ、マオユ、ヒ。「・ウ・・ル・・キ・逾、ヌ、゚、、ハ、ヌニア、ク・キ・ハ・・ェ、、荀、ネ、ォ。「ニアソヘサ、 WWW・レ。シ・ク、ヒ<BR>コワ、サ、、ハ、ノ。「ツソ、ッ、ホソヘ、ヒクォ、サ、ニ。「、ス、、、荀テ、ニ、筅鬢ヲ・キ・ハ・・ェ、マ。「、ノ、ホ、隍ヲ、ヒス、ア、ミホノ、、、ホ、ォ。「<BR>、、、、讀サヤネホ・キ・ハ・・ェ、ャサネ、、、荀ケ、、ヘヘウ、ネ、ス、ホ・ィ・テ・サ・・ケ、テホ、熙ソ、、、ホ、ヌ、ケ。」<BR>、筅チ、、ツミセン、マ。ヨツセ、ホソヘ、ヒ・キ・ハ・・ェ、クォ、ニ、筅鬢、、ソ、、ソヘ。ハ・キ・ハ・・ェコタョ、ホキミクウ、マフ荀、コ。ヒ。ラ、ヌ、ケ。」<BR>。ト、テ、ニ。「、ウ、ホセハ、ャペ、キ、、ソヘ、テ、ニ、、、ハ、、、ォ、ハ、。。」<BR>。。。ト、ウ、ホ・ニ。シ・゙、テ、ニ。「クキフゥ、ヒ、マ。ヨ・キ・ハ・・ェ。ラ、ォ、鬢マ、コ、、ニ、、、、ヌ、キ、遉ヲ、ォ。ゥ<BR> <BR>マテ、マハム、、テ、ニ・キ。シ・、・イ。シ・犂ス、ヒ、ト、、、ニ、ヌ、ケ、ャ。「<BR>・ウ・・ヤ・蝪シ・ソ・キ・゚・螂。シ・キ・逾・イ。シ・爨ホ・ュ・罕・レ。シ・、ホ、隍ヲ、ハ、筅ホ、ヌ、ケ、ヘ。」<BR>、ス、、、オ、鬢ヒ」ヤ」メ」ミ」ヌ、鬢キ、ッ。「キイフ、シ。、ホ・キ・ハ・・ェ、ヒネソアヌ、オ、サ、鬢、、ネ、ハ、、ミ。「<BR>、ケ、エ、ッ、ェ、筅キ、、、、ネ、ウ、、タ、ア、テササエヨ、ヒヌサスフ、キ、ニウレ、キ、皃ス、ヲ、ヌ、ケ、ヘ。」<BR>。。・キ・ハ・・ェ、筅ス、ホハャヌサスフ、オ、、、ホ、ヌ。「コ、ハ、マセッ、キツ醋ム、ヌ、キ、遉ヲ、ャ。」<BR> <BR>、ヌ、マ、ヌ、マ。」</PRE><HR> <table width=100% border=0><tr><td bgcolor=#483023><font color="#e1e4ff" size=+2><b>・キ。シ・、・イ。シ・犂ス</b></font></td></tr></table>・鬣ヲ。シ・ &lt;<A HREF=mailto:raoul@na.rim.or.jp>raoul@na.rim.or.jp</A>&gt; 1998ヌッ8キ18ニ 21サ41ハャ39ノテ<br><A HREF=http://www.na.rim.or.jp/~raoul/ >http://www.na.rim.or.jp/~raoul/ </A><BR><PRE>。。ーハイシ、マ。、Nifty-Serve、ホFRPGM。、」エネヨイオトシシ、ヒ、ニGenich!、オ、、ャス、ォ、、ソ<BR> #2630 カ盪ヘ。ァセ。、テ、ソ、ノ鬢ア、ソ、<BR>、リ、ホ・・ケ、ネ、キ、ニス、、、ソ、筅ホ、ヒイテノョ。ヲス、タオ、キ、ソ、筅ホ、ヌ、ケ。」<BR>。。、ス、ホ、ヲ、チオュサ、ヒナサ、皃゙、ケ、ャ。、、ネ、熙「、ィ、コキヌシィネト、ヒ。」<BR> <BR>。。」メ」ミ」ヌ、ホ・サ・テ・キ・逾、マサエヨ、ャ、ォ、ォ、熙ケ、ョ、、ォ、魎ソ、ネ、ォテサ、ッ、ハ、鬢、筅ホ、ォ。、<BR>、ネ、、、ヲマテ、ホホョ、、ォ、鮖ヘ、ィ、ソ、筅ホ、ヌ、ケ。」<BR> <BR><BR>。。サ荀ャサラ、、ノユ、、、ソ、ホ、マシ。、ホ、隍ヲ、ハ、筅ホ。」<BR> <BR>。ヨー、ト、ホ・キ。シ・、シ隍スミ、キ、ニ」ア・サ・テ・キ・逾、ヒ、キ、ニ、キ、゙、ェ、ヲ。ラ<BR> <BR> コ」、゙、ヌ、ホ。、。ヨオッセオナセキ。ラ、ネ、、、テ、ソ・サ・テ・キ・逾、ホケスタョ、マ、オ、テ、ム、ヒコ、、ニ。、。ヨナセ。ラ<BR>、タ、アケヘ、ィ、゙、キ、遉ヲ。、、ネ、、、テ、ソ、ネ、ウ、、ヌ、キ、遉ヲ、ォ。」<BR> <BR>タ隍ヒ・ン・、・・ネ、タ、アハツ、ル、゙、ケ、ネ。、<BR> <BR>。ヲニタ、ニ、、、セハ。、」ホ」ミ」テ、ネ、ホエリキク。、シクオ、ヒ、「、チネ。、イイ讀ホセツヨ、ハ、ノ、篆魘<BR> セキ、ネ、キ、ニ・゙・ケ・ソ。シ、ャサリト熙キ、ニ、キ、゙、ヲ<BR>。ヲク蠡隍ケヘ、ィ、ハ、ッ、ニ、、、、、ォ、鬣゙・ケ・ソ。シ、ャウレ。」ス鯀エシヤ、ヌ、箚トヌス。ハ。ゥ。ヒ<BR>。ヲ・ラ・・、サエヨ、ャテサ、、<BR>。ヲ・゙・ケ・ソ。シ、ャ。ヨ、荀テ、ニ、゚、ソ、、。ェ。ラ、ネサラ、テ、ソ・キ。シ・、カッホマ、ヒコニクスイトヌス<BR> <BR>、ネ、、、テ、ソ、ネ、ウ、、ヌ、ケ、ォ。」<BR> <BR>**<BR> <BR> セュエ、ヌ、ケ、ネ。ヨオヘ、眄ュエ。ラ、ネ、、、ヲ、筅ホ、ャ、「、熙゙、ケ、キ。、Magic:the Gathering <BR>、ヌ、マ。、"Magic :the Puzzling" 、ネ、、、ヲ・ム・コ・、ャ、「、熙゙、ケ。」、ノ、チ、鬢筍、セ。ノ鬢ホ<BR>ーセフフ、タレ、スミ、キ、ニ、ュ、ニ。、ネラセ蝪ハセ。ヒ、ヒ、ノ、ヲカ。ハ・ォ。シ・ノ。ヒ、ャヌロテヨ、オ、、ニ、、、<BR>、ホ、ォ。、サ、チカ。ハシサ、チ・ォ。シ・ノ。ヒ、マイソ、ォ。、、ネ、、、テ、ソサ、ャサリト熙オ、、ソセツヨ、ヌサマ、゙<BR>、熙゙、ケ。」<BR> <BR> 」メ」ミ」ヌ、ヌ、簇ア、ク、隍ヲ、ヒ。、・キ・ハ・・ェ、ォ、魏、ト、ホ・キ。シ・、タ、ア、ネエ、ュスミ、キ、ニ。、、ス<BR>、、タ、ア、・ラ・・、、キ、隍ヲ。、、ネ、、、ヲ、ホ、ャコ」イサラ、、ノユ、、、ソ・「・、・ヌ・」・「、ヌ、ケ。」<BR> <BR> セ螟ヌホ网ヒオ、イ、ソオヘ、眄ュエ、ハ、ノ、ネニア、ク、隍ヲ、ヒ。、・ム。シ・ニ・」。シ、ホテヨ、ォ、、ニ、、、クス<BR>セ、マ。、・゙・ケ・ソ。シ、ャサリト熙キ、゙、ケ。」<BR> 、ハ、シ、ウ、ホセ、ヒオ、、ホ、ォ。、フワナェ、マイソ、ォ。、、ウ、、゙、ヌ、ノ、ヲ、、、ヲセハ、スク、皃ニ、ュ、ソ<BR>、ホ、ォ。、、ノ、ヲ、、、ヲチネ、サ、テ、ニ、ュ、ニ、、、、ホ、ォ。、イイ讀マノ鬢テ、ニ、、、、ホ、ォ。、、ノ、、ハ<BR>」ホ」ミ」テ、ャース、ヒ、、、、ホ、ォ。、、ハ、ノ、・゙・ケ・ソ。シ、ャサリト熙ケ、、、ア、ヌ、ケ。」<BR> 。ヨ、ハ、、ヌ、ウ、、ハーヘヘ熙シ、ア、ソ、、タ。ェ。ラ、ネ、ォ。、。ヨ、、、ト、篏、テ、ニ、、、チネ、マ、ノ<BR>、ヲ、キ、ソ。ゥ。ラ、ネ、、、テ、ソカセ、ヒ・゙・ケ・ソ。シ、ャナ、ィ、ノャヘラ、マ、「、熙゙、サ、。」・ラ・・、・茖シ<BR>、ヒナャナ、ヒケヘ、ィ、ニ、筅鬢、、゙、ケ。」セョタ筅ハ、、ォ、ヌ、筍、、、、ト、筅ハ、鯣、ハ、ッスウサカ、鬢キ、ニ<BR>、、、ナィ、ヌ、「、テ、ニ、筍、コ」イ、マ、ソ、゙、ソ、゙。、、「、チネ、、ユ、ネ、キ、ソサ、ヌテヨ、、、ニ、ュ、ニ、キ<BR>、゙、テ、ソ、ソ、皃ヒシ鄙ヘク、ャ・ヤ・・チ、ヒエル、。、、ネ、、、ヲ、隍ヲ、ハ・キ・チ・螂ィ。シ・キ・逾、マホノ、ッ<BR>、「、サ、ヌ、ケ、隍ヘ。」<BR> <BR> ・ラ・・、・茖シ、ヒ、マ。、シクオ、ヒ、「、チネ、ネセハ。、・ュ・罕鬣ッ・ソ。シ、ホオサヌス、ハ、ノ、カサネ<BR>、キ、ニ、ウ、ホ・キ。シ・、セ隍タレ、テ、ニ、筅鬢、、゙、ケ。」<BR> セ隍タレ、テ、ソ、鬘、・サ・テ・キ・逾、マスェホサ。」・鬣ケ・ワ・ケ、ナン、キ、ソ、鬘、、ネ、ォ。、ーヘヘ熙エー<BR>ホサ、キ、ソ、鬘、、ヌ、マ、「、熙゙、サ、。」、「、ッ、゙、ヌ、筍、・゙・ケ・ソ。シ、ャトシィ、キ、ソ・キ。シ・、ホフワノク<BR>、・ッ・・「、キ、ソ、鮨ェホサ、ヌ、ケ。」<BR> <BR> ー、トホ网コ、テ、ニ、゚、゙、キ、遉ヲ。」<BR> <BR>。ヨオ。フゥ・ヌ。シ・ソ、ホシ、皃鬢、ニ、、、ナニ・ヌ・」・ケ・ッ、テオコテ譯、ケノ、ホテヒテ」、ホスアキ筅ヒ<BR>チ、、。、クスコ゚ネ爨鬢ォ、鯣ィチテ譯」、メ、ネ、゙、コキハェ、ホテ讀ヒニィ、イケ、、タ、筅ホ、ホ。、キハェ、ホ<BR>ウー、ヒ、マキッ、ソ、チ、テオ、ケケノ、ホテヒテ」、ャ、ヲ、、ヲ、、キ、ニ、、、。ラ<BR> <BR>、ネ、、、ヲ・キ。シ・、ヌ、「、、ミ。、<BR> <BR>。ヲ・キ。シ・、ホフワナェ、マケノ、ホテヒテ」、ホフワ、ニィ、、ニ、ウ、ホトョ、ォ、鯏ヲスミ、ケ、サ。」<BR>。ヲシ熙ヒニ、、ニ、、、セハ、マ。、ケノ、ホテヒテ」、ホヌリク螟ホチネソ・。、、ス、、ォ、鯀萃ャ、ヌ、ュ、ネ<BR> 、鬢ホチネ、莊ャフマ。、、ウ、ホトョ、ホクトフフヨ。、クスコ゚フワナェ、ホ・ヌ・」・ケ・ッ、マ、ウ、ホトョ、ォ、鰺フナ<BR> 、ヒーフテヨ、ケ、」ミサヤ、ヒ、「、。」etc.<BR>。ヲ」ミ」テ、ホチネ、マ。、キネツモ、ヌ、ュ、、筅ホ。ハシツコン、ヒ、マカツホナェ、ヒ。ヒ。」、ス、ホツセ。、ツ遉ュ、ハイル<BR> ハェ、マシヨ、ヒテヨ、、、ニ、「、。」<BR>。ヲ」ミ」テ、ホセカキ、マ。、ケノ、ホテヒ、ホスアキ筅シ、ア、ソコン。、」ツ、ャツュ、ヒキレス、ノ鬢テ、ソ。」<BR> <BR>、ネ、、、ヲ、ウ、ネ、ヌ、ャ、、ミ、テ、ニ、筅鬢、、゙、ケ。」<BR> <BR> 、ハ、、鬢ォ、ホシテハ、ヌトョ、ネエ、ア、、ミ・サ・テ・キ・逾、マ、ス、ウ、ヌスェホサ、ネ、ハ、熙゙、ケ。」<BR> <BR><BR>**<BR> <BR> セ螟ヌ、マ。、。ヨー、ト、ホ・キ。シ・、タレ、スミ、キ、ニテアニネ、ヌーキ、ヲ。ラサ、ヒ、キ、ニ、、、゙、ケ、ャ。、ケケ<BR>、ヒ・キ・ハ・・ェ、ヒチネ、゚ケ、狃、箍アケヘ、ィ、゙、キ、ソ。」セ螟ホ、隍ヲ、ハ・キ。シ・、テヌツウナェ、ヒツウ<BR>、ア、、、ア、ヌ、ケ。」<BR> <BR><BR>。ヨ、オ、ニ。、チー、ホ・キ。シ・、ヌフオサトョ、テヲスミ、キ、ソキッ、ソ、チ、マ。、、ス、ホク螂ヌ・」・ケ・ッ、ホケヤハ、<BR>トノ、テ、ニ。、・ヌ・」・ケ・ッ、サ、テ、ソソヘハェ、ャタノ、キ、ニ、、、・モ・、ホチー、ヒヘ隍ニ、、、。」、ウ、ホ・キ<BR>。シ・、ヌ、マ。、テヒ、ォ、鬣ヌ・」・ケ・ッ、シ隍フ皃ケサ、ャスミヘ隍、ミ・サ・テ・キ・逾、マスェホサ、ネ、ハ、。」。ラ<BR> <BR> 、ウ、、ヌ。、チーイ、ホ、ネ、ュ、ヒ」ミ」テテ」、ャセッ、キウー、、ソハク、ヒチ、スミ、キ、ニ、、、、ミ、「、、、ヌ<BR>、筅ス、ホ、コ、、オロシ、キ、ニ、キ、゙、、、゙、ケ。」ツ螟、熙ヒ。、ス魘セキ、ヒコケ、ノユ、ア、゙、ケ。」<BR> <BR><BR>。ヲチーイケノ、ホテヒ、ホーソヘ、トマ、゙、ィ。、セハ、ハケ、ュスミ、キ、ニ、、、、ミサト、サエヨ、マ」ア」カサ<BR> エヨ、「、。」、ス、ヲ、ヌ、ハ、ア、、ミ。、・ヌ・」・ケ・ッ、ホサ、チシ遉テオ、ケ、ホ、ヒサエヨ、ャ、ォ、ォ、遙、サト<BR> 、凜クサエヨ、キ、ォ、ハ、、。」<BR>。ヲチーイノ鬢テ、ソイイ讀マ、゙、タシ」、テ、ニ、、、ハ、、。」<BR>。ヲチーイ、ホケノ、ホテヒテ」、ホ・遙シ・タ。シ、ャタク、ュ、ニ、、、セケ遉マ。、。ヲ。ヲ。ヲ<BR> <BR>、ネ、、、ヲ、隍ヲ、ヒ、ケ、、ネ。、、、、、、、ク、网ハ、、、ォ、ネ。」<BR> <BR></PRE><HR> <!-- 1998/08 bbs2 --> <H4>Copyright (C) 1997 by <A HREF=http://www.st.rim.or.jp/~hyuki/cgibook/>Hiroshi Yuki</A>.</H4> <H4>Modified by ・鬣ヲ。シ・</H4> </BODY> </HTML>