TRPAaGoGo!!の梶田です。
面白い投稿でしたので、レスをつけさせて頂きます。
> どーも、アキトでし。
>
> 「ルールブックのレイアウト」についての小文を
>
> 語り部日報に原稿を出そうということにして、もっかsfさんと交渉ちうです。
> んで、投稿に先立ちまして ML のみなさんのご協力を仰ぎたく投げてます。
>
> ボクとしては、読者としての反応を確認したり、
> わかりにくいところを指摘してもらったり、
> 追加したら面白そうな話題を教えてもらったり、
> そーいったことを期待してたりします。
楽しく読ませて頂きました。
大した事を書けませんが、感想を少しだけ。
(内容に関する事が、あまり書けなくて申し訳ありません)
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[良かった所]
1. 読みやすい文章を達成させる方法論に対して、
"視線の動き"の点で注目しているのは面白かったです。
文章を読みやすくする為の方法論としては色々な手段があると思います。
-- 方法論の例 --
o 長い文を多用しない
o 箇条書きを利用する
o 文章の流れ(起承転結 など)を分かりやすく示す
他の方法論を説明するのではなく、"視線の動き"に注目して
方法論の紹介をされている所は、(個人的にですが)面白い話だと
思いました。
[残念だった所]
1. 概要,目次などが欲しかったです
"概要" "目次"が本当に必要であるとは、言い切れませんが
私にとってこれらは文章を読む手がかりなんです。
概要 : どの様な事を伝えたいのか
目次 : どの様な流れで文章がかかれているのか
読み始める前や、読んでる最中にこれらを使用できたらと
何度となく思いました。
2. 参考になるルールブック(例)を紹介して欲しかったです
各章毎に "読みやすいルールブック" はどの様なモノかを書いて
いらしてますから、それに適している市販ルールブックを
紹介していただければ良かったと思います。
(例えば、欄外説明は"トーキョーNOVA The Revolution"で使用されている など)
その際には、ページ数などを示していただければ
実際にそのルールブックを持っている方が参考にしやすくなると
思います。
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幾つか好き勝手な感想を書かさせていただきましたが、全体としては楽しく
読ませていただきました。
この続きが書かれればと思います。
良い話をありがとうございます。
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梶田晃一 KZ_
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