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Date: Tue, 30 Jun 1998 19:52:02 +0900 From: "m-kano" <bb3m-kn@asahi-net.or.jp> Subject: [creator-ml:00109] 提案について To: <creator-ml@trpg.net> Message-Id: <002601bda415$3fb90340$b38dd5ca@m-kano> Posted: Tue, 30 Jun 1998 19:52:21 +0900 X-Mail-Count: 00109 どうも。嘉野 勝美(m-kano)です。 > 小林@静大です。 >おがさわら@火盗改メです。 >熊谷@FJTです。 みなさん、どうも。 河嶋陶一朗さんの提案[creator-ml:00083での発言] について ちょっと食い違いが多すぎると思います。やるにしろやらないにしろ、 そろそろ具体的にまとめる必要があると思います。 本当は提案者である河嶋さんのご意見を伺いたいのですが.....。 その上でもっともよい形を模索するのがベストだと思うのです。 おがさわら@火盗改メさんwrote >あれ、ワタシ、誤解してたかな? >河嶋さんの御提案って、てっきりイベント的に、批評大会みたいな >ことをしようってことなのかと思ってたんですけど。 >だからそのイベントのルールは規定したほうがよかべ、という意味 >だったんですよ (^^;) 熊谷@FJTさんwrote >このMLでの発言と言うのはいわばブレーンストーミング >のような位置付けとしたほうが良いのではないでしょうか? >役に立つ情報と言うのは、そういった有象無象の情報を >統合して初めて生じさせることができるのではないでしょうか? 小林@静大さんwrote > おっと、ML-Count: 00083 で 河嶋さんがおっしゃられていたのは、 >ML内で批評をして、意見調整をして、製作者はそれを考慮するという >ことなのでしょうか? 〜中略〜 > 私は、河嶋さんのご提案は、このMLの参加者が、他の参加者の >オリジナルRPGの批評や、シナリオなどを作成するということだけだと >思っていました。私は、意見調整とか、MLとしての統一見解的批評の >作成などは考えていませんでした 私は小林さんとほぼ同じ意見です。ただ、提案の全貌がはっきりしないままに 話が進んでしまった面に問題があると思っています。 問題解決のために以下のことについて考える必要があると思います。 「この提案は一時的なものなのか?継続的なものなのか?」 「どこで、どのようにやるのか?またはどうやれば効果的であるか?」 「本当にやるのか?やらないのか?またはやるべきかどうか。」 批評の場合、批評自体については小林@静大さんの提案や、 古谷さんのレビューの方法論を参考にすると良いものができると思いますが、 それ以外のことがはっきりしないと、このままずるずると企画倒れに なってしまうのではないでしょうか? ******************************************* Name : 嘉野 勝美(m-kano) Mail address : <bb3m-kn@asahi-net.or.jp> URL : NowEditing(はて?未公開?) *******************************************