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01-『町の地下の謎』(対応レベル1) |
予約者 6人/募集人数 5〜6人 |
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02-『The First Step:はじめのいっぽ』(対応レベル1) |
予約者 6人/募集人数 5〜6人 |
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03-『叩き斬れ!!』(対応レベル2) |
予約者 5人/募集人数 5人 |
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04-『ジュエルクラフト(宝石細工)』(対応レベル2) |
予約者 8人/募集人数 5〜8人 |
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05-『Some Adventurers Tale』(対応レベル3) |
予約者 8人/募集人数 5〜8人 |
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06-『フラワーガーデン』(対応レベル7) |
予約者 6人/募集人数 5〜6人 |
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07-『月下鬼影』(対応レベル9) |
予約者 5人/募集人数 5人 |
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08-『Prismatic Spawn』(対応レベル14) |
予約者 7人/募集人数 6〜7人 |
| マスタ名 | 小林 直人・こばやし なおと |
| 対応レベル | 1レベル |
| 対応人数 | 5〜6人(現在までの予約人数:6人) |
| キャラクタ作成 | 当日行います。ただし、キャラクタ作成の時間は遅くとも14:00までとし、それまでに完成していない場合は、作成済キャラクタのデータを流用して頂きます。 |
| ルールブックについて | この卓に参加するにあたってルールブックを持っている必要はありません。ただし、魔法を使えるクラス(クレリック、ウィザードなど)を担当する場合は所持していることが望ましいです。また、キャラクタ作成時間が限られているため、プレイヤーズハンドブックを所持しておられない方は作成済キャラクタを使用して頂く可能性もあります。 |
| シナリオ予告 | 生まれ故郷の田舎町の、いつもと変らない朝、PC達がいつもの様に生活をしていると、町の長老から町はずれの見張り塔まで呼ばれます。ただならぬ気配を感じ取ったPC達は、緊張した面持ちで見張り塔の入り口をくぐります。そしてそれは、冒険者としての人生への第一歩になるのでした。 ということで、1レベルパーティでの最初のダンジョン探索を楽しんで下さい。 シナリオの方は、ダンジョンズ&ドラゴンズがまだ3rd editionになる前に発売された入門用セットのシナリオを、3rd editionのシステムにあわせて変更したものを使用します。 |
| マスタから一言 | キャラクタ作成から実際のセッション、そして時間に余裕があればレベルアップ作業までと、ダンジョンズ&ドラゴンズの一通りの流れを体験して頂こうと思っています。 |
| マスタ名 | 手嶋 晃一・てじま こういち |
| 対応レベル | 1レベル |
| 対応人数 | 5〜6人(現在までの予約人数:6人) |
| キャラクタ作成 | マスタが用意したプレロールドキャラから選んでもらうことになります。当日参加される皆さんで話し合って、バーバリアン、クレリック、ファイター、パラディン、レンジャー、ローグ、ソーサラー、ウィザードから選んでください。(バード、ドルイド、モンクは取り扱いの難しいクラスなので今回は使用しません) |
| ルールブックについて | この卓に参加するにあたってルールブックを持っている必要はありません(プレイヤ閲覧用にこちらで日本語版プレイヤーズハンドブックを1冊用意する予定です)。魔法を使うことができるクラス(クレリック、ソーサラー、ウィザードの3つ)を希望される方は、プレイヤーズハンドブックを持参されることをお勧めします。 |
| シナリオ予告 | 「君達は扉の前にいる」 そんなホットスタートで冒険は始まります。扉の向こうには、街の有力者の娘を誘拐したゴブリンの一団が待ち受けています。こちらの存在に気付いたような感じはありませんが、あまり長く相談を続ければ、いずれ気付かれるでしょう。冒険者達は意を決して……。 PC達が、冒険者としての第一歩を無事踏み出せるかどうか。それは、参加される皆さんの腕次第です。 今回は、英語版のプレイヤーズハンドブックに先駆けて発売された、Adventure Gamesという製品の付属シナリオで遊びたいと思っています。当然、プレイヤはそのシナリオを遊んでいない方がよいのですが、若干の修正を加えていますので、もう遊んじゃった、シナリオやプレイリポート読んじゃった、という方でも楽しめます。 |
| マスタから一言 | 皆さんはじめまして。つたないマスタリングになるとは思いますが、ダンジョンズ&ドラゴンズの魅力をお伝えできれば、と思います。 |
| マスタ名 | 桑原 真玄・くわばら しんげん |
| 対応レベル | 2レベル |
| 対応人数 | 5人(現在までの予約人数:5人) |
| キャラクタ作成 | マスタが用意したプレロールドキャラから選んでもらうことになります。当日参加される皆さんで話し合って、バーバリアン、クレリック、ファイター、パラディン、ローグから選んでください。ウィザードも用意しますが、シナリオの傾向により今回のプレイを充分に楽しめないと思います。特に強く希望されない限りはウィザードはご遠慮ください。プレイ開始前とレベルアップ時に段階を踏んでルール説明をしますので、ダンジョンズ&ドラゴンズ未経験の方でも安心して参加してください。 |
| ルールブックについて | 日本語版プレイヤーズハンドブックを持っている事が望ましいですが、必須ではありません。マスタは日本語版プレイヤーズハンドブックを使用します。 |
| シナリオ予告 | 旅の途中で偶然アンデットの集団を見つけてしまった冒険者一行。 なぜこんな所にアンデットが集団でいるのか、いったいどこへ向かっているのか……な〜〜んて細かいコトは気にせず、気楽に殴り倒してください。 |
| マスタから一言 | 「君たちは敵の目の前にいる」で始まり、敵を倒してレベルアップし、PCを強化してシナリオの続きを始めます。テーブルトークRPGというよりはむしろシミュレーションRPGの感覚で遊びに来てください。 タフでハードな戦闘を楽しみたい方を募集します。 |
| マスタ名 | 井上 信吾・いのうえ しんご |
| 対応レベル | 2レベル |
| 対応人数 | 5〜8人(現在までの予約人数:8人) |
| キャラクタ作成 | 当日3〜4時間ほどかけてキャラクタ作成及びルール説明を重点的に行ないます。 |
| ルールブックについて | この卓に参加するにあたってルールブックを持っている必要はありません。魔法を使うことができるクラスを希望する方は、プレイヤーズハンドブックを持っていたほうが呪文の選択肢が広がるでしょう。 |
| シナリオ予告 | とある田舎町周辺で邪悪なヒューマノイドの集団を殲滅した冒険者一行。財宝を得、懐の暖まった彼らは町へと引き返しささやかな宴を催します。 あくる朝、宿の主人がこう言います。 「お兄さん方、一仕事終えたみたいだね。まあ聞いとくれよ。この町の領主様が最近骨董に凝っててな、ここいらに失われたドワーフの廃墟があるらしいんだが、そこで発掘されたものを高く買い取るっていうお触れを出したんだ。興味はないかい? 疑わなくてもいいよ、詰め所の近くに行けばお触れが張ってあるさ」 果たして冒険者達は無事生還し、再び財宝を得る事が出来るのでしょうか? |
| マスタから一言 | 当日の進行・シナリオに関しては、私のマスタリングに合わせ 多少の調整は行ないますが、大きな変更はありません。 共に一日楽しく過ごしましょう。よろしくお願いします。 |
| マスタ名 | 小野 隆介・おの りゅうすけ |
| 対応レベル | 3レベル |
| 対応人数 | 5〜8人(現在までの予約人数:8人) |
| キャラクタ作成 | マスタが用意したプレロールドキャラから選んでもらうことになります。当日参加者同士で話し合って、バーバリアン、クレリック、ファイター、モンク、パラディン、レンジャー、ローグ、ウィザードから選んでください。 |
| ルールブックについて | この卓に参加するにあたってルールブックを持っている必要はありません。魔法を使うことができるクラス(特にクレリック)をやりたいと考えている人はプレイヤーズハンドブックを持参した方がよいでしょう。 |
| シナリオ予告 | ある冒険を終え経験とお宝を得た皆さんが、いつも拠点にしている小さな町に戻る途中からシナリオは始まります。 町の方を見ると争いの音が聞こえ、そこかしこに煙が上がっているのが分かります。慌てて町に駆けつけた皆さんは、ヒューマノイドの軍勢に襲われ、戦場と化した町を目の当たりにします! 情報収集(シティ)、野外探索(ウィルダネス)、そしてダンジョン――という流れのシナリオです。ダンジョンズ&ドラゴンズのルールと雰囲気を存分に味わってください。 |
| マスタから一言 | 皆さんはじめまして。お互い一日気楽に楽しみましょう。 |
| マスタ名 | 加藤 貴宏・かとう たかひろ |
| 対応レベル | 7レベル |
| 対応人数 | 5〜6人(現在までの予約人数:6人) |
| キャラクタ作成 | セッション前に各自で作成していただきます。必ずキャラクタデータをルール質問用掲示板に開示して相互にチェックすることになります。キャラクタ作成の方法についてはこちらの『フラワーガーデン』レギュレーション詳細を参照して下さい。 |
| ルールブックについて | 自分のPCが必要とするルールは持参してください。例えばモンスタを召還するならMonster Manual、スペルキャスタならMagic of Fearunなどです。使用するルールについてはこちらの『フラワーガーデン』レギュレーション詳細を参照してください。 |
| シナリオ予告 | 何気なく巻き込まれたちょっとした衝突。それはちょっとした楽しみ以外のナンデモなかったはずだった。そう、アレに気付くまでは……。 予告にも何にもなってませんね(^^; 短いプレイ時間に考慮して情報収集→ダンジョンという流れを想定しています。 シナリオは、全員が何らかの繋がりを持って行動を共にしているところ(ウィルダネスを移動中)から始まります。関係の詳細は各自で相談して決めてください(決まらない場合はマスタがランダムに決定します)。 |
| マスタから一言 | イビルキャラクタやモンスタでのプレイが可能な異色卓(予想)ですが、全員が楽しい時間を共有するためには、より一層、協調性が必要となることを理解したうえで選択してください。各クラスの役割分担がより明確となってくるミドルレベルの冒険を楽しんでいただければ幸いです。 |
| マスタ名 | 柳田 真坂樹・やなぎだ まさき |
| 対応レベル | 9レベル |
| 対応人数 | 5人(現在までの予約人数:5人) |
| キャラクタ作成 | セッション前に各自で作成していただきます。キャラクタデータはルール質問用掲示板に開示してもらったものをマスタがチェックします。キャラクタ作成の方法はこちらの『月下鬼影』レギュレーション詳細を参照して下さい。 |
| ルールブックについて | 基本的に自分のPCが必要とするルールブックは持参していただきます。マスタ側でも使用するルールブックを持参しますが、これは基本的にマスタが使用するものと思ってください。使用するルールブックについてはこちらの『月下鬼影』レギュレーション詳細を参照してください。 |
| シナリオ予告 | ……しのつく雨、立ち込める霧。 誰かがついたため息が白く立ち昇る。 “瞑想する神”Raoの威光あまねきVelunaから隣国Bisselへの道行き。これまでFlaneassの様々な土地を歩んできた一行にとってそれはごく簡単な、峠を越える行程であった。今晩の旅籠はBriarwoodという峠の町。 道をたがえたはずは無い、それでも、この道の行く先に人家のある事を一行の誰もが疑い始めた頃。 一声、狼が鳴いた。街道でいつも耳にする嵩にかかった声ではない。超自然の何かに怯える声。 どうやら暖かな寝床につく前に、一仕事終えなければならなさそうだ……。 短い時間でのセッションとなりますので、PC達はあらかじめ同行している顔見知りというところからはじめます。 特に急を要するわけでもない道行の最中にPC達は(多分)事件に巻き込まれることとなるでしょう。そこから先は当日の行動にかかっています。 基本的に少々のミステリとウィルダネス、半ばからは一気にダンジョンになると思われます。 |
| マスタから一言 | 皆様はじめまして。9レベルと言う、冒険の世界の上位に足を踏み入れたレベルらしいシナリオを行ってみる予定です。1日よろしくお願いします。 |
| マスタ名 | 塚田 与志也・つかだ よしや |
| 対応レベル | 14レベル |
| 対応人数 | 6〜7人(現在までの予約人数:7人) |
| キャラクタ作成 | セッション前に各自で作成していただきます。キャラクタデータはルール質問用掲示板に開示してもらったものをマスタがチェックします。キャラクタ作成の方法はこちらの『Prismatic Spawn』レギュレーション詳細を参照して下さい。 |
| ルールブックについて | 使用するルールブックについてはこちらの『Prismatic Spawn』レギュレーション詳細を参照してください。 |
| シナリオ予告 | 一仕事終えたPCたちが常宿でくつろいでいる所へ、旅芸人風の男が訪ねてきます。彼は自分がHarpersの一員であることを明かし、Silver Marchesの統治者にしてSeven Sistersの一人であるLady Alustrielからの手紙をみなさんに渡します。 「Silver Marchesに未曾有の危機が迫っています。無辜の民の平和と安全のために、どうかあなた達の力を貸してください。報酬として1人あたり1万gp、貨幣でも宝石でも望む形でお支払いします。興味がおありでしたら、Silverymoonへお越しください。詳しいお話はそこでお話します」 セッションは一行がAlustrielに依頼の内容を聞く場面から始めます。 |
| マスタから一言 | 高レベルならではのハイパワーを楽しんでください。高レベルセッションの経験の無い方も気軽にどうぞ。 |