トップ>イベント情報>第6回コンベンション>テーブル紹介 #11
大東亜戦争(第二次世界大戦)末期、中国大陸某所。戦局打開の為の秘密兵器開発研究所からの定時連絡が途絶える。事態解明の命を受けたプレイヤーキャラクター達の運命は如何に!
RPGamerの付録のボードゲーム「ゾンビフォートレス1945」の舞台を中国に移しました。PC達は、研究所の行き帰りに起こる事態をしのぎつつ、秘密兵器(ゾンビ!)等が徘徊する研究所からの生還を目指します。
システム:クトゥルフ神話TRPG
サプリメント:クトゥルフと帝國
その他:RPGamerの付録を拝借してマップ等と食玩ミニチュア等も使用します。
募集人数:3名〜4名
プレイヤーは、基本的に旧日本兵のPCを作成し遊ぶこととなります。徴兵された元民間人、職業軍人、学徒兵、軍属といった様々な立場のPCを演じていただきます。PC一名が班長になりその他のPCは部下となります。
命令で研究所に赴く者、しがらみ、義理等で足を踏み入れる者等それぞれの立場を上手くロールプレイしながら事件の解決を目指せば、とても楽しいセッションになると思います。
クトゥルフ神話TRPGのルールを使用します。ルールは“d100を振って技能値以下が出れば成功”というとても簡単なものです。
キーパーは、娯楽映画『独立愚連隊』『兵隊ヤクザ』や冒険活劇『ハムナプトラ』などのイメージでシナリオを作っています。本来のSANチェックなどを適正に使用したホラーものの内容を期待されると幻滅するかもしれませんのでご考慮お願いします。
鋭意対応します。同席されたPLもより楽しいセッションにするべく援護お願いします。
初心者の方も対応いたします。第二次世界大戦時の日本人等がPCですのでイメージし易いと思います。
ルール等はシンプルですし随時説明します。安心してご参加ください。