トップ>イベント情報>第5回コンベンション>テーブル紹介 #08
1925年。霧の都ロンドンでそれぞれの生活を営む貴方たちの元に、ある依頼が舞い込む。
「夫が取材に行ったっきり戻らないんです。彼を探してください!」
捜査線上に浮かび上がる、一棟の朽ち果てた精神病院。住む者もなく荒れ果てたその病院は、奇妙な噂に包まれていた。
「夜中、変な声が聞こえて来るんだよ。その…赤ん坊の泣き声みたいなのがさ。」
折り悪く降り出した雷雨に追い立てられるかのように、貴方たちは病院へと足を踏み入れる。そして……。
この先は、貴方たち自身の目で確かめて欲しい。
使用システム:ゴーストハンターRPG 02(ハウスルール使用)
募集人数:3名〜5名
シナリオはとってもシンプル。おなじみの“幽霊屋敷探検”ものです。懐中電灯の灯りだけを頼りに暗い廃墟を歩き回って、隠された謎に迫って下さい。調査や推理がメインのシナリオです。戦闘は重視しませんので、ご注意を。なお、凝った恐怖演出をたっぷり用意しております。覚悟してくださいね。
キャラクターは事前に用意したものから選択し、名前や年齢・性格・肩書きなどを自由に決めていただきます。
1920〜30年代(日本だと大正時代ごろ)を舞台にしたホラーRPGです。判定システムは感覚的にわかりやすく、大成功や大失敗といったハプニングも起こりやすいので、悲鳴や爆笑が飛び交う楽しいセッションになること請け合いです。
歓迎します! 知っておくべき世界背景はわずかですし、セリフ回しに気をつかう必要もありません。とても馴染みやすいはずですよ。
なんの問題もありません。難しいルールや専門用語がないのがこのゲームの“売り”のひとつです。気軽に参加してください
ほぼ元のルールのままですが、遊びやすさを考えて霊能力と魔術を一新し、装備品もわかりやすくまとめ直しました。霊能力と魔術は“ホラーらしさ”をより楽しむことができる自信作です。