トップ>イベント情報>第4回コンベンション>過去記録>テーブル紹介 #09
トーキョーN◎VA、それは背徳の街。
かつての列強が氷の下に埋もれ、
超巨大企業
が電脳空間に鎬を削る…そんな“
現代
”のソドムとゴモラ。
今、その
路地裏
で人々の口に昇るものが2つある。
電脳麻薬
“
Face
”、
そして
連続殺人犯
“
顔のない男
”。
かくてキャストは舞台に上り、運命の扉が開かれる。血の匂いと憎しみが流れるストリートをくぐり抜け、摩天楼の先にキミが見るものは?
◆ 推奨スタイル&背景 ◆
イヌ
特務警察の刑事。相棒の布施当麻と共に 「 顔のない男」を追っている。
フェイト
私立探偵。家出人の捜索中。“不良少女”の名前は八島天音という。
カブトワリ
フリーランスのガンファイター。御坂五郎という 商売敵がいる。
レッガー
音羽組の組員。
トーキー
報道局の記者。
(防御系神業は2つ以上を推奨します)
ルーラー:はる(←「TGCのマスターに20の質問」の回答へのリンクです)
使用システム:トーキョーN◎VA the Revolution REVISED
募集人数:4〜5名(3名も可)
(注意)
このシナリオは、JGC2002のイベント「45時間RPG耐久セッション」で使われたものです。何らかの形でシナリオ内容をご存じの方は参加できませんのでご了承ください。
シーン制(みなさんや私が映画や舞台の様に「シーン(場面)」を提示してストーリーを作り上げていく手法)のサイバーパンクRPGです。(「このシーンは僕の探偵が○○について聞き込む場面にしたい」という感じで場面を作ります)
歓迎いたします。上記の様なシステムですので「やりたいこと」をどんどん口に出していただければよろしいかと。
対応可能です。「時系列」という固定観念を捨てていただければ、更にとけ込みやすいと思います。
10〜12月にかけてサークルTGCでも毎月一回程度N◎VA卓を立てる予定です。こちらもよろしく。