トップ>イベント情報>第4回コンベンション>過去記録>テーブル紹介 #02
今回のPC達は法治国家ということになっている日本では普段心に思っていても良識人なら決して実行に移したりしない
こと、一言でいえば「犯罪」を街中で行います。
たとえば、某有名コンシューマRPGシリーズの様に人の家に上がり込み、勝手に家捜しをして物品を取っていき、邪魔者は
実力で排除する、などといったことです。
内容統制の都合上詳しく書けない事をお詫びします。
詳細はテーブルに本来の文章をコピーしておりますので、
お手数ですが、興味を持たれた方はご足労願います。
使用システム:Violence
募集人数:3〜7名
完全なイロモノです。げてものです。不愉快になる方が
おられるかもしれません。PL法対策として書いておきます。
明るく楽しいセッションをお求めでしたら、よそでどうぞ。
一言で言えば「北斗の拳のモヒカン」がPCです。
コンピュータRPGのザコ、ともいいます。
世の中の全ては暴力で解決します。命なんてものはゴミ以下です。
一瞬の快楽のために全てのものは存在します。
たまには、そう、たまにはこんなものもよいとはおもいませんか。
全く向いていませんので、ご遠慮ください。
そういうテーブルは、よそが担当です。
大丈夫、すぐに慣れます、すぐにね。
使用するさいころ等の物品は当方で用意しますので身一つで大丈夫です。
そんなもんありません。普段心に押し込めている何かを開放しましょう。
もちろん、イベント終了時には、また、押し込められる程度にですが。