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妄想

ボーダープリンス改

雑談中の妄想アイデア

土地の改定データ案と、アーミーへの規制

■名称の設定

収入とは、各土地から得られる毛皮であったり鉱物であったり知識であったり、金になる物全ての事である。
これらを軍費と呼称する。

■アーミー編成による初期規制

スペシャル枠は2まで。
レア枠は1まで。
ウォーマシーンは1基まで。
分散隊形できるユニットは不可。
モンスターは1体まで。
マジックアイテムは3個までで、なおかつその合計が100ポイントまで。
(これらは、基本ルール内のボーダープリンスに準拠)
ただし、分散隊形で行動できるユニットの参加は、特記された地域を所有している場合のみになる。

キャンペーンを通じて上記規制のあるユニットの種類の変更は出来無い。
兵の数の増減は可能。
ただし、実際にその部隊が戦場に現れるまで公表する必要は無い。
これは、本国より送られてきた増援であったり、そもそもの本隊が到着したということを示す。
※プレイヤーの手持ちのモデルによる有利不利を軽減するため。

アーミーの基本編成ポイントは1000。
※間口を広げるためには、多少低い方がいいかなと。

初期で迎えられるキャラクターは1人のみ。
また、ロードでもかまわないが、マジックを含まないポイント総合計が500ポイント以下のものに限られる。
つまり、あまりに強力なモンスターへの騎乗や、ディーモンロード等は選べないということになる。
また、キャンペーン開始後に装備の変更は可能だが、アップグレードした場合にダウングレードは出来ないとする。
この場合でも500ポイントを超えてはいけない。
マウントの変更は自由に出来るとする。
※1000ポイントの枠では、ディーモンロードとかやばいと思われるため。

ウィザードは、アーミー内でのレベルの合計が3まで。
グレイシーアは、このためにレベル3ウィザードとして扱われるが、土地の効果によりこの制限が解除されうる。
※アップグレードしていないウィザードロード1人分。

スタート時点で所有する軍費は100。

■土地改定案

データ内容は以下のとうり
ダイス:地域名:収入:効果
特記が無い限り、各効果は累積する。

00:本拠地:15:ボーダープリンスに準拠のボーナス。

11:魔法研究所:5:ウィザードの合計レベル上限に+1
12:魔法研究所:5:ウィザードの合計レベル上限に+1
13:魔法研究所:5:ウィザードの合計レベル上限に+1
14:魔法使いの塔:5:ウィザード(ヒーロー)を1人迎えることができる。
15:魔法使いの塔:5:ウィザード(ヒーロー)を1人迎えることができる。
16:大魔導師の塔:5;ウィザード(ロード)を1人迎えることができる。
21:破魔の祭壇:5:戦闘開始前に軍費10を使用する事により解呪の巻き物を1つ得る事ができる。ただし、この戦闘中に不使用の場合でも次回の戦闘に持ち越すことは出来ず、この巻物の魔力は消滅する。
22:魔力の大樹:5:戦闘開始前に軍費10を使用する事によ力の石を1つ得る事ができる。ただし、この戦闘中に不使用の場合でも次回の戦闘に持ち越すことは出来ず、この石の魔力は消滅する。
23:加護の神殿:5:加護の護符を得ることができる。これはアーミーリミットの枠に含まれない、追加の装備として得ることができる。さらに、敵に奪われることも無い。
24:聖域の森:5:追加レア枠1。
25:聖域の森:5:追加レア枠1。
26:村落:10:追加スペシャル枠1。
31:村落:10:追加スペシャル枠1。
32:山岳地帯:5:分散隊形のユニット枠1。
33:山岳地帯:5:分散隊形のユニット枠1。
34:森林地帯:5:追加ウォーマシーン枠1基。
35:森林地帯:5:追加ウォーマシーン枠1基。
36:魔窟:5追加モンスター枠1体。
41:結界の倉庫:5:追加マジック枠1個。
42:祭壇:10:アーミースタンダードベアラーを追加のキャラクターとして迎えられる。重複した場合は無効。
43:神殿:10:ウィザードを1人迎えられる。ヒーローでもロードでもかまわない。重複した場合は無効。
44:居留地:5:ヒーローキャラクターを1人迎えることが出来る。ウィザードは不可。
45:居留地:5:ヒーローキャラクターを1人迎えることが出来る。ウィザードは不可。
46:居留地:5:ヒーローキャラクターを1人迎えることが出来る。ウィザードは不可。
51:街:10:ヒーローキャラクターを1人迎えることが出来る。
52:街:10:ヒーローキャラクターを1人迎えることが出来る。
53:街道:10:アーミーの合計ポイントに+25
54:街道:10:アーミーの合計ポイントに+25
55:河川:5:アーミーの合計ポイントに+25
56:河川:5:アーミーの合計ポイントに+25
61:橋:10:アーミーの合計ポイント+50
62:銀山:15:50ポイント以下のマジックアイテムを得られる。.
63:金山:20:100ポイント以下のマジックアイテムを得られる。
64:山道:5:アーミーの合計ポイント+50
65:黄金の泉:25:無し。
66:混沌の坩堝:10*(1D−1):無し
XX:遺跡:無し:この地形は制服できない。 この地域に侵攻するためには、アーミーポイント20に付き軍費1がかかる。
上限は通常のアーミーのリミットが適応される。
この土地に3勢力以上が侵攻した場合は、複数間勢力の戦闘が行われうる。
ただし、同盟勢力のみが残存勢力となった場合は、合意の下で戦闘終了にしてもかまわない。
しかし、モデルを片付ける前に以下の表から1Dしてこの遺跡で発掘されたものを調べよ。
この分配は同盟勢力間で話し合いにより行われるが、折り合いがつかない場合は、そのまま戦闘続行する事になる!
この場合、双方の遺恨値が+3される。
もちろん、1つの勢力のみが勝者となった場合には、何の問題も無く独り占めできる。
また、侵攻した勢力が1つだけだった場合には、自動的に勝利となり、以下の財産を得ることが出来る。
1:軍費3D*10
2:軍費5D*10
3:1D*10ポイント以下のマジックアイテム1つ。
4:2D*10ポイント以下のマジックアイテム1つ。
5:スノットリングになつかれる(スウォーム2ベース分。次回以降の戦闘で参戦させることが出来るが、1ベース以上が死亡した場合には、戦闘終了後に怯えていなくなってしまう。また、参戦させてもアーミーリミットに含まれない)
6:何も得られなかった。




マジックアイテム枠をポイントと個数のどちらか、もしくは両方で超えている場合には、戦場でマジックの所有者が倒された場合に敵に奪われる。
敗走はこれに含まれない。
また、複数のマジックを所持している場合は、そのうち勝利者の選択した1つが奪われる。
勝利者は、自軍アーミーが使えるマジックアイテムであるならば、そのまま保有して使用してかまわない。
さらに、所有しないことにして、そのマジックアイテムを破壊するという選択をしてもかまわない。
このような形でマジックアイテムが破壊された場合は、そのマジックアイテムは遺跡での発掘以外の方法で再度入手する事は不可能となる。
破壊による特典は特に無い。
また、自軍アーミーで使用できないマジックアイテムを奪った場合には、自動的にこれを破壊する。


妄想の調整中/メール案

 アーミーリミットはいい感じ。ボーダーパトロール(500p)の方も、いろいろ規制あったからね。
 土地の改正案は、村落とか元々多かったものが減っているのが気になるのと、22と23が微妙だよね。あまり変更しないで、山道を黄金の泉にしたり、名前を変えるだけの方がいいかも。
 あと、土地によってテレイン表を振る感じでいければ面白いな、と。これは製作中。





妄想の調整中/メール2

土地が重複する事を前提としての案だったので、重複無しでの案を送ります。
また、参加者を6人と仮定しています。
1勢力につき1回の収入で50あたりを見込んでいます。
この50という数字は、遺跡に1000ポイントで攻め込む数値が50であり、125ポイントの援軍を要請できる数値で考慮しています。
山岳地帯はの選択は、アーミーによっては分散隊形のユニットが存在しなかったり利用できなかったりするため。
ウィザードを迎えることの制限は、アーミー内レベル合計枠での制限を利用します。
マジックアイテムは、遺跡への探索で得られやすいので、鉱山による追加所得を無しにしました。
また、初期案にあったマジックアイテムの購入は廃止がいいと思います。
下記の初期所得制限を含め、これらは、遺跡への侵攻による戦闘発生を推進するための変更案です。

あと、同盟を呼ぶときは自軍の増強に比べてリスクなどもあるために安く上がるべきかと思います。
さらに、ポイントに対するダイレクトな支払いではなく、125ポイント枠で軍費40、250ポイント枠で軍費120くらという2種類の要請方法がいいかと思います。
この枠を決める理由としては、あらかじめ援軍用のロスターが組みやすいということがあげられます。
また、援軍を要請する側も、戦術的に欲しい部隊を要請しやすくもなると思います。
基本の1000から一時的に最大どこまで増えるかですが、土地によって+200、同盟援軍250の軍費60、残り40で自軍増強で+80.
合計1530まで瞬間的に増強できる計算になります。
ただし、土地で200というのは現実的ではないのと、収入で100以上を毎回上げることもまた現実的ではないでしょうし、約1.5倍差なら逆転の可能性もありえなくは無い数値だと思いますのでこんなものかなと。

■キャンペーン終了条件。

各勢力は、軍費の余剰分を『ストック』する事ができる。
最も早く軍費500を『ストック』した勢力が勝者となる。
この『ストック』された軍費を再度引き出すことは不可能である。

■軍費の使用用途

軍費は以下の方法で使用できる。

 ●『ストック』
  ゲームの勝利に直結する使用方法である。
  また、軍費が100を超えた分は、その時点で自動的に超過分はストックされる。
  
 ●アーミーの一時的増強
  1度の戦闘において、軍費を使用した分だけアーミーリミットを増強できる。
  軍費1につき、2ポイントのリミットが上昇する。
  この使用に対する上限は無い。

 ●援軍要請
  対戦する勢力以外に要請できる。
  125ポイントまでの部隊の派遣に対しては軍費40が必要。
  250ポイントまでの部隊の派遣に対しては軍費120が必要。
  同盟関係にある場合は、この費用は半分になる。
  また、同盟勢力に援軍を要請した場合には、お互いの遺恨値が+1される。
  勢力間の相性が不審の場合には費用が1.5倍される。
  勢力間の相性が敵対の場合は援軍要請そのものが不可能。
  この費用は派兵費用であり、派兵した側が受け取れるわけではないので注意。
  ただし、被要請側がこの軍費を「横領」する事ができる。
  つまり、軍費だけ受け取り、実際には派兵しないのである。
  この場合、要請側勢力の遺恨値が+6される。

 ●献上
  他勢力の遺恨値を下げるために軍費を贈る事が出来る。
  基本額として20、これに20上乗せするごとに遺恨値が1低下する。
  たとえば、軍費100を献上すれば、相手の遺恨値は4低下する。
  相手がこの献上を受け入れた場合には、相手の自勢力への遺恨値が、即座に規定数低下する。
  もし断られた場合には、自分の相手への遺恨値が1上昇する。
  また、受領の是非にかかわらず、基本額は常に失われる。
  これは、「譲り合い」による同盟を防ぐためである。
  勢力間の相性が不審の場合には、この費用は1.5倍にされる。
  敵対勢力には献上自体が不可能である。

■遺恨値

遺恨値は、−6〜+6の数値をとる。

■決戦判定

相性が不審の相手に決戦を挑む場合は判定のダイス目に+1が得られる。
相性が敵対の相手に決戦を挑む場合は判定のダイス目に+3が得られる。

窮鼠猫を噛むと言う言葉がある。
支配地域が2倍以上の相手に対して決戦判定をする場合には、ダイス目に+2の修正がある。
この判定は、上記の相性による修正に累積する。
このルールは、マップを制圧する事ではなく、『ストックを』貯めることがゲームの目的であることを示すためのものである。

■援軍

援軍要請された勢力は、規定ポイント内の部隊を戦場に派遣できる。
この部隊には、キャラクターが含まれていなくてもかまわない。
また、逆にキャラクター1人だけでもかまわない。

戦いに裏切りは付き物である。
派兵側は自軍の手番において、自由に要請側に攻撃を仕掛けてかまわない。
この場合、要請側勢力の派兵側勢力に対する遺恨値は即座に6になる。

■アーミー編成による初期制限追加

初期に所得できるマジックアイテムは、50ポイント以下の物であること。

■土地改定案改

データ内容は以下のとうり
ダイス:地域名:収入:効果
特記が無い限り、各効果は累積する。

00:本拠地:15:ボーダープリンスに準拠のボーナス。

11:魔法研究所:5:ウィザードの合計レベル上限に+1。
12:魔法研究所:5:ウィザードの合計レベル上限に+1。
13:魔法研究所:5:ウィザードの合計レベル上限に+1 。
14:聖域の森:5:追加レア枠1。
15:聖域の森:5:追加レア枠1。
16:駐屯地:5:追加スペシャル枠1。
21:駐屯地:5:追加スペシャル枠1。
22:駐屯地:5:追加スペシャル枠1。
23:山岳地帯:5:分散隊形のユニット枠1か収入に+5。
24:山岳地帯:5:分散隊形のユニット枠1か収入に+5。
25:山岳地帯:5:分散隊形のユニット枠1か収入に+5。
26:森林地帯:5:追加ウォーマシン枠1基。
31:森林地帯:5:追加ウォーマシン枠1基。
32:森林地帯:5:追加ウォーマシン枠1基。
33:魔窟:5:追加モンスター枠1。
34:魔法の結界:5:追加マジック枠1。
35:魔法の結界:5:追加マジック枠1。
36:魔法の結界:5:追加マジック枠1。
41:村落:10:ヒーローキャラクター枠追加1。
42:村落:10:ヒーローキャラクター枠追加1。
43:村落:10:ヒーローキャラクター枠追加1。
44:村落:10:ヒーローキャラクター枠追加1。
45:街:15:ヒーローキャラクターを1人迎えることが出来る。
46:街:15:ヒーローキャラクターを1人迎えることが出来る。
51:街道:10:アーミー合計ポイント+25。
52:街道:10:アーミー合計ポイント+25。
53:街道:10:アーミー合計ポイント+25。
54:街道:10:アーミー合計ポイント+25。
55:河川:5:アーミー合計ポイント+25。
56:河川:5:アーミー合計ポイント+25。
61:橋:10:アーミーの合計ポイント+50
62:銀山:15:マジックアイテムポイント枠+25。.
63:銀山:15:マジックアイテムポイント枠+25。
64:金山:20:マジックアイテムポイント枠+50。
65:黄金の泉:25:無し。
66:混沌の坩堝:5*(1D−1):無し

XX:遺跡:無し:この地形は制服できない。
この地域に侵攻するためには、アーミーポイント20に付き軍費1がかかる。
上限は通常のアーミーのリミットが適応される。
この土地に3勢力以上が侵攻した場合は、複数間勢力の戦闘が行われうる。
ただし、同盟勢力のみが残存勢力となった場合は、合意の下で戦闘終了にしてもかまわない。
しかし、モデルを片付ける前に以下の表から1Dしてこの遺跡で発掘されたものを調べよ。
この分配は同盟勢力間で話し合いにより行われるが、折り合いがつかない場合は、そのまま戦闘続行する事になる!
この場合、双方の遺恨値が+3される。
もちろん、1つの勢力のみが勝者となった場合には、何の問題も無く独り占めできる。
また、侵攻した勢力が1つだけだった場合には、自動的に勝利となり、以下の財産を得ることが出来るが、ダイス目に+1の修正を受ける。

1:3D*10ポイント以下の任意のマジックアイテム1つ。
2:2D*10ポイント以下の任意のマジックアイテム1つ。
3:1D*10ポイント以下の任意のマジックアイテム1つ。
4:3D*10軍費
5:2D*10軍費
6:1D*10軍費
7:何も得られなかった。





















===ここ以下はメモ===


番号土地効果収入所有者備考
11所有者備考
12所有者備考
13所有者備考
14所有者備考
15所有者備考
16所有者備考
21所有者備考
22所有者備考
23所有者備考
24所有者備考
25所有者備考
26所有者備考
31所有者備考
32所有者備考
33所有者備考
34所有者備考
35所有者備考
36所有者備考
41所有者備考
42所有者備考
43所有者備考
44所有者備考
45所有者備考
46所有者備考
51所有者備考
52所有者備考
53所有者備考
54所有者備考
55所有者備考
56所有者備考
61所有者備考
62所有者備考
63所有者備考
64所有者備考
65所有者備考
66所有者備考



【テレインの案とか。】
D66区域テレイン備考
11-12魔法使いの塔2:
3:
4:
5:
6:
7:
8:
9:
10:
11:
12:
66聖域の林2:
3:
4:
5:
6:
7:
8:
9:
10:
11:
12:
66祭壇2:
3:
4:
5:
6:
7:
8:
9:
10:
11:
12:
66神殿2:
3:
4:
5:
6:
7:
8:
9:
10:
11:
12:
66村落2:
3:
4:
5:
6:
7:
8:
9:
10:
11:
12:
662:
3:
4:
5:
6:
7:
8:
9:
10:
11:
12:
66街道2:
3:
4:
5:
6:
7:
8:
9:
10:
11:
12:
66河川2:
3:
4:
5:
6:
7:
8:
9:
10:
11:
12:
662:
3:
4:
5:
6:
7:
8:
9:
10:
11:
12:
66銀山2:
3:
4:
5:
6:
7:
8:
9:
10:
11:
12:
66金山2:
3:
4:
5:
6:
7:
8:
9:
10:
11:
12:
66山道2:
3:
4:
5:
6:
7:
8:
9:
10:
11:
12:
66山岳地帯2:
3:
4:
5:
6:
7:
8:
9:
10:
11:
12:
66森林地帯2:
3:
4:
5:
6:
7:
8:
9:
10:
11:
12:
66遺跡2:
3:
4:
5:
6:
7:
8:
9:
10:
11:
12:


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